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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、中古車の魅力に改めて気づく
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、中古車の魅力に改めて気づく
2013/10/10
//ABテストロジック
写真上は96年から06年まで販売されたアルファロメオ アルファGTV。最新の中核モデルであるジュリエッタと比べれば旧態依然とした車ではあるが、「エンジン自体の楽しさ」はGTVのほうが明らかに上と言える。また写真下のBMW Z3も、加速力やコーナリングスピードは最新Z4を大きく下回るが、素直な直4/直6DOHCの味わいを安価な予算で楽しめるという点で、ある意味「最新Z4よりエライ!」と言うこともできるはずだ。
最新世代のBMW Z4 sDrive 20iは正直期待はずれだった
過日、遅ればせながら現行BMW Z4 sDrive 20iに乗る機会があった。当世流行の2L直噴ターボエンジンを搭載するBMWの新鋭(といっても登場は約2年も前だが)ロードスターである。
以下はもちろん私見にすぎないが、ツインスクロールターボのsDrive 35iはともかく、2L直噴ターボとなるZ4 sDrive 20iはあまり感心しなかった。もっと直截に言ってしまえば「これなら安い中古のZ3とか旧型Z4のほうがいいのではないか?」と、本気で思ってしまったのだ。なんというかこう、オプション込みで600万円ほどとなる車としては“エンジンの説得力”に欠けると感じたのである。
もちろん、ヨーイドンで“かけっこ”をすれば現行sDrive 20iが勝つだろう。いや、「だろう」というか間違いなく勝つ。しかし、我々は公道でかけっこをするために輸入車を買うわけではない。「では何のために買うのか?」と問われた場合の返答は人それぞれだろうが、筆者の場合は以下のとおりである。
駐車場で愛車を見て「……やっぱナイスなデザインだなぁ」とひとりごち、そして乗り込み、そこらのテキトーな交差点を曲がったり、ごく普通の高速道路などを直進するその瞬間に「……いやマジでいい車だな、コレ」と心底思いたいがために、わたしは輸入車を買っている。
そして中古車の場合はそこに「や、今回はホントいい買い物でした!」という感じの“おトク感”が加われば、言うことなしである。
中古車は、ときにバリバリの最新モデルを打ち負かす
そういった観点でいくと、現代最高のロードスターのひとつであるBMW Z4 sDrive 20iが悪い車でなどあるはずがなく、例の2L直噴ターボも決して悪いエンジンとは思わないが、「総額600万円で、このエンジンフィールかぁ……」とは思ってしまうのだ。逆に、中古のZ3や旧型Z4であれば「たったの100万円(←例えば)しか払ってないのに、エンジンもシャシーもデザインもこんなにステキでいいんでしょうか!」となることだろう。
“かけっこ”や“金持ち自慢”をしたいのであれば、輸入車は最新型であればあるほど良い。快適な乗り心地を求める場合も、なるべく新しい車のほうが圧倒的に有利だろう。しかしそうでないならば、そして“コスパ”も含めて物事を考えるのであれば、中古車はときにバリバリの最新モデルを打ち負かすことがある。
そしてそれは、今回例として取り上げたBMWのロードスターだけでなく、「ごくフツーっぽいエンジンとなった新型ジュリエッタに対する、旧世代官能エンジンを積む中古アルファロメオ各種」「大きくなってしまった現行型に対する、小ぶりで軽快な旧型ルノーカングー」などでも体験することができるだろう。
つまり、ある種の中古車とは卑下しながら乗るべきものではなく、誇りをもって乗るべきものなのだ……という話である。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
新車以上の満足感が味わえる「誇り高き旧世代」はどうですか?
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、中古車の魅力に改めて気づく/旬ネタ
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<div class="img-disc">写真上は96年から06年まで販売されたアルファロメオ アルファGTV。最新の中核モデルであるジュリエッタと比べれば旧態依然とした車ではあるが、「エンジン自体の楽しさ」はGTVのほうが明らかに上と言える。また写真下のBMW Z3も、加速力やコーナリングスピードは最新Z4を大きく下回るが、素直な直4/直6DOHCの味わいを安価な予算で楽しめるという点で、ある意味「最新Z4よりエライ!」と言うこともできるはずだ。
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58994/BMW_Z3.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58994/BMW_Z3.jpg" alt="BMW Z3|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>最新世代のBMW Z4 sDrive 20iは正直期待はずれだった</h3>
<p><!-- short sentence start -->過日、遅ればせながら現行BMW Z4 sDrive 20iに乗る機会があった。当世流行の2L直噴ターボエンジンを搭載するBMWの新鋭(といっても登場は約2年も前だが)ロードスターである。<!-- short sentence end --><br /><br />
以下はもちろん私見にすぎないが、ツインスクロールターボのsDrive 35iはともかく、2L直噴ターボとなるZ4 sDrive 20iはあまり感心しなかった。もっと直截に言ってしまえば「これなら安い中古のZ3とか旧型Z4のほうがいいのではないか?」と、本気で思ってしまったのだ。なんというかこう、オプション込みで600万円ほどとなる車としては“エンジンの説得力”に欠けると感じたのである。
<br /><br />
もちろん、ヨーイドンで“かけっこ”をすれば現行sDrive 20iが勝つだろう。いや、「だろう」というか間違いなく勝つ。しかし、我々は公道でかけっこをするために輸入車を買うわけではない。「では何のために買うのか?」と問われた場合の返答は人それぞれだろうが、筆者の場合は以下のとおりである。
<br /><br />
駐車場で愛車を見て「……やっぱナイスなデザインだなぁ」とひとりごち、そして乗り込み、そこらのテキトーな交差点を曲がったり、ごく普通の高速道路などを直進するその瞬間に「……いやマジでいい車だな、コレ」と心底思いたいがために、わたしは輸入車を買っている。
<br /><br />
そして中古車の場合はそこに「や、今回はホントいい買い物でした!」という感じの“おトク感”が加われば、言うことなしである。
<br /><br />
</p>
<h3>中古車は、ときにバリバリの最新モデルを打ち負かす</h3>
<p>
そういった観点でいくと、現代最高のロードスターのひとつであるBMW Z4 sDrive 20iが悪い車でなどあるはずがなく、例の2L直噴ターボも決して悪いエンジンとは思わないが、「総額600万円で、このエンジンフィールかぁ……」とは思ってしまうのだ。逆に、中古のZ3や旧型Z4であれば「たったの100万円(←例えば)しか払ってないのに、エンジンもシャシーもデザインもこんなにステキでいいんでしょうか!」となることだろう。
<br /><br />
“かけっこ”や“金持ち自慢”をしたいのであれば、輸入車は最新型であればあるほど良い。快適な乗り心地を求める場合も、なるべく新しい車のほうが圧倒的に有利だろう。しかしそうでないならば、そして“コスパ”も含めて物事を考えるのであれば、中古車はときにバリバリの最新モデルを打ち負かすことがある。
<br /><br />
そしてそれは、今回例として取り上げたBMWのロードスターだけでなく、「ごくフツーっぽいエンジンとなった新型ジュリエッタに対する、旧世代官能エンジンを積む中古アルファロメオ各種」「大きくなってしまった現行型に対する、小ぶりで軽快な旧型ルノーカングー」などでも体験することができるだろう。
<br /><br />
つまり、ある種の中古車とは卑下しながら乗るべきものではなく、誇りをもって乗るべきものなのだ……という話である。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/index.html?CARC=BM_S001%2ABM_S005%2ARE_S006%2AAF_S005%2AAF_S004%2AAF_S003%2AAF_S002%2AAF_S006%2AAF_S010%2AAF_S011&FMCC=RE_S006_F001%2AAF_S011_F002%2AAF_S011_F001%2ABM_S005_F001&TCOST=1&OPTCD=REP0%2ANSF1&PMAX=1800000&SMAX=80000&ROUTEID=edge">新車以上の満足感が味わえる「誇り高き旧世代」はどうですか?</a><br />
<br /><br />
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<h3>最新世代のBMW Z4 sDrive 20iは正直期待はずれだった</h3>
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以下はもちろん私見にすぎないが、ツインスクロールターボのsDrive 35iはともかく、2L直噴ターボとなるZ4 sDrive 20iはあまり感心しなかった。もっと直截に言ってしまえば「これなら安い中古のZ3とか旧型Z4のほうがいいのではないか?」と、本気で思ってしまったのだ。なんというかこう、オプション込みで600万円ほどとなる車としては“エンジンの説得力”に欠けると感じたのである。
<br /><br />
もちろん、ヨーイドンで“かけっこ”をすれば現行sDrive 20iが勝つだろう。いや、「だろう」というか間違いなく勝つ。しかし、我々は公道でかけっこをするために輸入車を買うわけではない。「では何のために買うのか?」と問われた場合の返答は人それぞれだろうが、筆者の場合は以下のとおりである。
<br /><br />
駐車場で愛車を見て「……やっぱナイスなデザインだなぁ」とひとりごち、そして乗り込み、そこらのテキトーな交差点を曲がったり、ごく普通の高速道路などを直進するその瞬間に「……いやマジでいい車だな、コレ」と心底思いたいがために、わたしは輸入車を買っている。
<br /><br />
そして中古車の場合はそこに「や、今回はホントいい買い物でした!」という感じの“おトク感”が加われば、言うことなしである。
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<h3>中古車は、ときにバリバリの最新モデルを打ち負かす</h3>
<p>
そういった観点でいくと、現代最高のロードスターのひとつであるBMW Z4 sDrive 20iが悪い車でなどあるはずがなく、例の2L直噴ターボも決して悪いエンジンとは思わないが、「総額600万円で、このエンジンフィールかぁ……」とは思ってしまうのだ。逆に、中古のZ3や旧型Z4であれば「たったの100万円(←例えば)しか払ってないのに、エンジンもシャシーもデザインもこんなにステキでいいんでしょうか!」となることだろう。
<br /><br />
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<br /><br />
そしてそれは、今回例として取り上げたBMWのロードスターだけでなく、「ごくフツーっぽいエンジンとなった新型ジュリエッタに対する、旧世代官能エンジンを積む中古アルファロメオ各種」「大きくなってしまった現行型に対する、小ぶりで軽快な旧型ルノーカングー」などでも体験することができるだろう。
<br /><br />
つまり、ある種の中古車とは卑下しながら乗るべきものではなく、誇りをもって乗るべきものなのだ……という話である。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
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<br /><br />
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<h3 class="Temp_h3">ヴィッツRS激変</h3>
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<h4 class="Temp_h4">インパクトの強い表情でフィットRSを追撃!</h4>
<p>クラウンで世間にも伝わったであろうトヨタのデザイン革命。2013年8月、大幅にマイナーチェンジしたSAIも記憶に新しい。その改革が、今度はヴィッツにも波及する。しかも、ビッグチェンジと呼べるほどの激変ぶりを見せてくれそうだ。
<br/><br/>
中でも大きくデザインが刷新されるのは、スポーツ色の強さがウリのRSだ。奇しくもライバル車であるホンダ フィットに同名のグレードが存在するが、ライバル車に引けを取らない、いや上回るような迫力を身につける。
<br/><br/>
上記の予想イラストのように、新しいヴィッツRSはパックリとグリルが口を開けたデザインとなる。ハニカム(蜂の巣)仕上げのエアインテークがバンパー前面の大半を占めているように見えるが、ナンバープレートが装着される部分には黒いガーニッシュが設けられるので加工面積は他車と変わりはない。
<br/><br/>
話をヴィッツ全般に戻す。新モデルでは燃費改善が急務だ。トヨタはハイブリッド車で頑張っている反面、ガソリン車の燃費改善では遅れを取っている。そこで、マイナーチェンジ後のヴィッツ1.3L車では、エネルギー回生機構や転がり抵抗の少ないタイヤなどが採用され、JC08モード燃費で現行比+3.2km/Lの25.0km/Lまで向上する見込みだ。
<br/><br/>
あわせてインテリアの質感アップやグレード体系の見直しなども行われる。フィット追撃の準備を進めるトヨタの意気込みに期待したい。ヴィッツのビッグマイナーチェンジは2014年4月の可能性が高い。
<br/><br/>
※2013年10月10日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
</p>
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bTO/s018/index.html">トヨタ ヴィッツの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/souba.php?STID=CS211100&T=1&BRDC=TO&CARC=S018&BODY=&PLCC=">トヨタ ヴィッツの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/toyota/vitz/">トヨタ ヴィッツのカタログを見る</a></li>
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">予想発表時期</td><td>2014年4月</td></tr>
<tr><td class="BgGray">全長×全幅×全高</td><td>3930×1695×1500(mm)</td> </tr>
<tr><td class="BgGray">搭載エンジン</td><td>1.3L 直4、1.5L 直4ほか</td></tr>
</table>
<!-- nodisplay end -->
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<div class="author">■Photo&Text/マガジンX編集部 </div>
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[title] => 【オンリーワンを探せ】古き良きアメ車を味わえるビュイック パークアベニュー
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年10月8日に発見したのは「ビュイック パークアベニュー」です。アメ車マニアは数多く存在すれど、失礼ながらビュイックマニアは少ないように感じます。日本では正規輸入代理店による販売も終了してしまいましたし「よくぞ今まで残っていました」って感じです。
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パークアベニューは最近の日本では珍しい6名乗りです。フロントがベンチシートで、その広さは尋常じゃありません。普通の車でないことを感じさせ、ワクワクさせてくれます。全長は5235㎜もあり、日本で見れば相当に威風堂々としています。最小回転半径は6.1mと小回りは利きませんが、このサイズのFF車で横置きエンジンであれば致し方ありません。
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エンジンは3.8LのV6で最高出力205ps、最大トルク31.8kg-m。今の水準からすればやや非力かもしれません。しかし、トルク重視の走りは大型客船が進むような力強さを感じさせてくれます。言うなれば、高級車らしい優雅な加速感があるんです。スーパーチャージャー付きのエンジンを搭載した「ウルトラ」というグレードもありましたが、当該車両はNAモデルです。
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それにしても驚かされるのは写真からも伝わるバリモン(中古車業界用語で“極上コンディション”)ぶりです。6.2万kmと聞くと「まぁまぁ走ってるな」と思われるかもしれませんが、17年前の車ですから年間走行距離はたったの3647kmです。内装の写真を見るとシートのヘタりも少なそうですし、とにかく「綺麗」の一言。物件詳細をぜひチェックしてみてください。
<br/><br/>
新車時に600万円弱の車が17年落ちで総額121.7万円は決して安くありません。でも、市場に流通していないんですから仕方がないんです。中古車価格は需要と供給で成り立っています。高いと思う人もいるでしょうが、この状態で残っていることに価値を見出す人もいる、ということです。
<br/><br/>
ガッシリしたボディやフワフワな乗り心地、トルクにモノを言わせて走る感覚など、古き良きアメ車っぽさが色濃く残っています。最近の車と比べれば燃費が悪い、取り回しが悪いなどといった欠点が目につくかもしれません。でも、「これぞ外車」という個性溢れる車であるのも事実です。<br/><br/></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/shashu/bBU/index.html">ビュイックの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/buick/">ビュイックのカタログを見る</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>ビュイック パークアベニュー</p><!-- nodisplay end -->
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<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">98.0</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">121.7</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>6.2万km</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1996(H8)年式</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>付</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>付</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>京都</td></tr>
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<a href="//www.carsensor.net/shop/kyoto/211295002/?BKKN=CU1942136437">販売店の詳細情報を見る</a>
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