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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、超高年式中古車に萌える
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、超高年式中古車に萌える
2013/04/26
写真上は2011年11月にデビューしたミニ クーペ。通常のミニ(ハッチバック)とは趣の異なるスタイリッシュっぷりが魅力で、現在の相場は12年式のクーパーSで走行1万kmほどの物件が総額350万円前後。写真下のフォルクスワーゲン up!は、走行0.5万kmあたりの12年式move up!が総額170万円ほど。新車とどちらが得か、ご自身の目と見積書で確認を!
「ほとんど新車にしか見えない中古車」という存在
「程よく年数が経過した車が、程よい安さで買える」という中古車の根源的な魅力を否定するわけではないが、あくまで個人的には、中古車は「なるべく新しいやつか、そうでなければなるべくクラシカルなやつに限る」と思っている。
周囲の者から見れば新車にしか見えないモデルを、新車よりもグッと安く買う。あるいは、見た目・中身ともに新世代モデルでは出せない「味」を持つ旧世代を買い、「どうだ! ありきたりな新車じゃこの味わいは出せまい!」と悦に入る。様々な意見はあるだろうが、筆者はこの2点こそが中古車というもののエッジ(優位性)であると考えている。
クラシカルな「味わい系」の魅力や選び方については当連載で繰り返し述べている筆者だが、気がついてみれば「周囲の者から見れば新車にしか見えない系」の物件もけっこう増殖していることに思い至った。
例えばミニの「ミニクーペ」だ。通常のミニ(3ドアハッチバックのやつ)も良い車であることは間違いないが、何というかこう、大ヒット作だけに「今さら感」もあることは否めない。しかし2011年末登場の「クーペ」であれば、過剰なほどのブランニューモデル系オーラがいまだ放出されているものだ。よくわからないが、これに乗っているとモテそうな気もする。気のせいかもしれないが。
オプション込みの新車見積り額と中古車の支払総額を比較する
また、フォルクスワーゲンのup!もステキである。ちょっと前までは新車価格とほとんど変わらない登録済み未使用車や、ディーラーの元試乗車ばかりだったが、ここ最近は走行数千kmの、それなりに中古車らしいプライスになった物件も増えている。日本の軽自動車のような至れり尽くせり系の快適装備こそないが、「長距離走にも使える超本格派スニーカー」を求める人には絶好の選択だろう。
その他、アルファロメオ ジュリエッタやアウディ A4オールロードクワトロなど、「ほとんど新車にしか見られない中古車」だけを集めたのが下記物件リンクである。こういった中古車を買う場合の注意点は「たしかに車両価格は新車よりも安いけど、支払総額で見たらそうでもありませんでした」というハメにもなりかねないことだ。
そのため、下記リンクは支払総額が明示されている物件だけを集めている。希望するオプション装備代金を含めた新車の見積もり額と、下記リンクにある中古車の支払総額および内装等のコンディションを総合的に鑑みて、「うむ、これならばお得である!」と確信できるならば良い買い物となるだろう。
購入後は、人に聞かれたら正直に「や、中古ですよ」と答えればいいが、聞かれない限り、それを中古車だと見抜く者はほぼゼロである。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
カミングアウトしない限り、中古車には絶対見えないモデル群!
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
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写真上は2011年11月にデビューしたミニ クーペ。通常のミニ(ハッチバック)とは趣の異なるスタイリッシュっぷりが魅力で、現在の相場は12年式のクーパーSで走行1万kmほどの物件が総額350万円前後。写真下のフォルクスワーゲン up!は、走行0.5万kmあたりの12年式move up!が総額170万円ほど。新車とどちらが得か、ご自身の目と見積書で確認を!
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58858/VWupCatalog.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58858/VWupCatalog.jpg" alt="フォルクスワーゲン up!|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>「ほとんど新車にしか見えない中古車」という存在</h3>
<p><!-- short sentence start -->「程よく年数が経過した車が、程よい安さで買える」という中古車の根源的な魅力を否定するわけではないが、あくまで個人的には、中古車は「なるべく新しいやつか、そうでなければなるべくクラシカルなやつに限る」と思っている。<!-- short sentence end --><br /><br />
周囲の者から見れば新車にしか見えないモデルを、新車よりもグッと安く買う。あるいは、見た目・中身ともに新世代モデルでは出せない「味」を持つ旧世代を買い、「どうだ! ありきたりな新車じゃこの味わいは出せまい!」と悦に入る。様々な意見はあるだろうが、筆者はこの2点こそが中古車というもののエッジ(優位性)であると考えている。
<br /><br />
クラシカルな「味わい系」の魅力や選び方については当連載で繰り返し述べている筆者だが、気がついてみれば「周囲の者から見れば新車にしか見えない系」の物件もけっこう増殖していることに思い至った。
<br /><br />
例えばミニの「ミニクーペ」だ。通常のミニ(3ドアハッチバックのやつ)も良い車であることは間違いないが、何というかこう、大ヒット作だけに「今さら感」もあることは否めない。しかし2011年末登場の「クーペ」であれば、過剰なほどのブランニューモデル系オーラがいまだ放出されているものだ。よくわからないが、これに乗っているとモテそうな気もする。気のせいかもしれないが。
<br /><br />
</p>
<h3>オプション込みの新車見積り額と中古車の支払総額を比較する</h3>
<p>
また、フォルクスワーゲンのup!もステキである。ちょっと前までは新車価格とほとんど変わらない登録済み未使用車や、ディーラーの元試乗車ばかりだったが、ここ最近は走行数千kmの、それなりに中古車らしいプライスになった物件も増えている。日本の軽自動車のような至れり尽くせり系の快適装備こそないが、「長距離走にも使える超本格派スニーカー」を求める人には絶好の選択だろう。
<br /><br />
その他、アルファロメオ ジュリエッタやアウディ A4オールロードクワトロなど、「ほとんど新車にしか見られない中古車」だけを集めたのが下記物件リンクである。こういった中古車を買う場合の注意点は「たしかに車両価格は新車よりも安いけど、支払総額で見たらそうでもありませんでした」というハメにもなりかねないことだ。
<br /><br />
そのため、下記リンクは支払総額が明示されている物件だけを集めている。希望するオプション装備代金を含めた新車の見積もり額と、下記リンクにある中古車の支払総額および内装等のコンディションを総合的に鑑みて、「うむ、これならばお得である!」と確信できるならば良い買い物となるだろう。
<br /><br />
購入後は、人に聞かれたら正直に「や、中古ですよ」と答えればいいが、聞かれない限り、それを中古車だと見抜く者はほぼゼロである。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/index.html?CARC=AD_S049%2AVW_S046%2AMN_S005%2AMN_S006%2AVO_S002%2APE_S037%2ACI_S033%2AAF_S021&TCOST=1&OPTCD=REP0&YMIN=2012&AL=1&ROUTEID=edge">カミングアウトしない限り、中古車には絶対見えないモデル群!</a><br />
<br /><br />
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<h3>「ほとんど新車にしか見えない中古車」という存在</h3>
<p><!-- short sentence start -->「程よく年数が経過した車が、程よい安さで買える」という中古車の根源的な魅力を否定するわけではないが、あくまで個人的には、中古車は「なるべく新しいやつか、そうでなければなるべくクラシカルなやつに限る」と思っている。<!-- short sentence end --><br /><br />
周囲の者から見れば新車にしか見えないモデルを、新車よりもグッと安く買う。あるいは、見た目・中身ともに新世代モデルでは出せない「味」を持つ旧世代を買い、「どうだ! ありきたりな新車じゃこの味わいは出せまい!」と悦に入る。様々な意見はあるだろうが、筆者はこの2点こそが中古車というもののエッジ(優位性)であると考えている。
<br /><br />
クラシカルな「味わい系」の魅力や選び方については当連載で繰り返し述べている筆者だが、気がついてみれば「周囲の者から見れば新車にしか見えない系」の物件もけっこう増殖していることに思い至った。
<br /><br />
例えばミニの「ミニクーペ」だ。通常のミニ(3ドアハッチバックのやつ)も良い車であることは間違いないが、何というかこう、大ヒット作だけに「今さら感」もあることは否めない。しかし2011年末登場の「クーペ」であれば、過剰なほどのブランニューモデル系オーラがいまだ放出されているものだ。よくわからないが、これに乗っているとモテそうな気もする。気のせいかもしれないが。
<br /><br />
</p>
<h3>オプション込みの新車見積り額と中古車の支払総額を比較する</h3>
<p>
また、フォルクスワーゲンのup!もステキである。ちょっと前までは新車価格とほとんど変わらない登録済み未使用車や、ディーラーの元試乗車ばかりだったが、ここ最近は走行数千kmの、それなりに中古車らしいプライスになった物件も増えている。日本の軽自動車のような至れり尽くせり系の快適装備こそないが、「長距離走にも使える超本格派スニーカー」を求める人には絶好の選択だろう。
<br /><br />
その他、アルファロメオ ジュリエッタやアウディ A4オールロードクワトロなど、「ほとんど新車にしか見られない中古車」だけを集めたのが下記物件リンクである。こういった中古車を買う場合の注意点は「たしかに車両価格は新車よりも安いけど、支払総額で見たらそうでもありませんでした」というハメにもなりかねないことだ。
<br /><br />
そのため、下記リンクは支払総額が明示されている物件だけを集めている。希望するオプション装備代金を含めた新車の見積もり額と、下記リンクにある中古車の支払総額および内装等のコンディションを総合的に鑑みて、「うむ、これならばお得である!」と確信できるならば良い買い物となるだろう。
<br /><br />
購入後は、人に聞かれたら正直に「や、中古ですよ」と答えればいいが、聞かれない限り、それを中古車だと見抜く者はほぼゼロである。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/index.html?CARC=AD_S049%2AVW_S046%2AMN_S005%2AMN_S006%2AVO_S002%2APE_S037%2ACI_S033%2AAF_S021&TCOST=1&OPTCD=REP0&YMIN=2012&AL=1&ROUTEID=edge">カミングアウトしない限り、中古車には絶対見えないモデル群!</a><br />
<br /><br />
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[description] => クロカンやSUVは、走破性を重視したものと、オンロードでの快適性やラグジュアリー性を高めたものに分けられますが、今回は、そのどちらも備えたクロカン/SUVの王様ともいうべき、トヨタのランドクルーザーをご紹介します。
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<p><!-- short sentence start -->クロカンやSUVは、走破性を重視したものと、オンロードでの快適性やラグジュアリー性を高めたものに分けられますが、今回は、そのどちらも備えたクロカン/SUVの王様ともいうべき、トヨタのランドクルーザーをご紹介します。<!-- short sentence end --><br/><br/>
「ランクル」の愛称で親しまれているランドクルーザーは、現在200系が現行型となりますが、その前モデルに当たる100系もまだまだ現役。1998年の1月に登場し、マイナーチェンジを重ねながら、2007年6月まで生産された息の長いモデルです。
<br/><br/>
走りに関しては、副変速機やデフロック機能を備えるフルタイム4WDシステムなどの採用により高い走破性を実現。さらに「AHC」と呼ばれる車高調整装置や、減衰力を16段階で制御する「スカイフックTEMS」を採用するなどユーティリティ面でも高い実力を備えています。
<br /><br />
ユーティリティという意味では、5人乗り仕様のバンに加え、8人乗り仕様のワゴンもラインナップ。家族構成や用途に応じて自分にあったタイプを選ぶことができます。
<br /><br />
エンジンはV8の4.7Lガソリンと4.2L 直6ディーゼルの2種類を用意。トランスミッションは4ATのほか、ディーゼルのみ5MTも設定しています。ただし、2002年8月のマイナーチェンジで4ATは5AT化され、ディーゼルに設定されていた5MTは廃止されています。
<br/><br/>
さて、走りだけでなく質感やユーティリティもハイレベルなランクル100ですが、いよいよ100万円を切る中古車が登場してきました。
<br/><br/>
修復歴なし+走行距離9.1万kmの4.7VXリミテッドで87万円の中古車を発見(4月15日現在)。当時の新車時価格は399.8万円なので、4分の1以下で買えるわけです。ランクルは人気車種ではありますが、ここまで安くなれば断然買いでしょう。
<br/><br/>
ただ、100万円以下の中古車は、現状上記の1台のみ。初期モデルでも、まだまだ100万円台の中盤がボリュームゾーンです。そのため、もし希望に合致する1台が見つかったら、すぐに連絡を取るなど「善は急げ」で行動するのが良さそうです。
<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/金子剛士</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bTO/s150/f002/index.html" target="_blank">トヨタ ランドクルーザー100の中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/cgi-bin/CS/CSif2008.cgi?GO=S&FMC=TO_S150_F002" target="_blank">トヨタ ランドクルーザー100の中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/toyota/land_cruiser/" target="_blank">トヨタ ランドクルーザー100のカタログを見る</a></li>
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年4月26日に発見したのは「日産 マキシマ」です。「MAX.RELAX」というキャッチコピーのテレビCM、覚えていらっしゃいますか? デーブ・スペクター、ケント・デリカット、ケント・ギルバート、チャック・ウィルソンと当時、人気の外国人タレントが勢揃いでした。マキシマがデビューした頃、日本はバブル絶頂期で世界一の経済大国だったはずですが、“ドメスティック”な雰囲気をかもし出しています。
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<p><!-- short sentence start -->原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年4月26日に発見したのは「日産 マキシマ」です。「MAX.RELAX」というキャッチコピーのテレビCM、覚えていらっしゃいますか? デーブ・スペクター、ケント・デリカット、ケント・ギルバート、チャック・ウィルソンと当時、人気の外国人タレントが勢揃いでした。マキシマがデビューした頃、日本はバブル絶頂期で世界一の経済大国だったはずですが、“ドメスティック”な雰囲気をかもし出しています。<!-- short sentence end -->
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1988年10月に登場した3代目マキシマは3ナンバー専用ボディで、アメリカでマツダ ルーチェ(輸出名は929)に次いで「ミッドサイズ」と呼ばれた国産車です。日産がCMでMAX.RELAXとうたったように、広々としたリアシートには驚かされたものです。なにせ同時期のセドリックやグロリアより広かったのですから。
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ボディサイズは大きくなったものの旧型モデルよりも若干軽く仕上げられています。だからというわけではありませんが、日産はMAX.RELAXだけでなく「4Door Sports Car」の称号もマキシマに与え、北米モデルの窓ガラスに「4DSC」というステッカーを貼り付けました。
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搭載しているエンジンは最高出力160psの3LV6エンジンで、1991年のマイナーチェンジ後には195psのパワフルなものも投入されました。当該物件は1989年の前期モデルですからエンジンは前者です。車両重量は約1400㎏ですから必要十分なパワーです。
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当該物件、24年前のものながら7万8000㎞しか走っていません。しかもワンオーナー記録簿付きで、写真を見るかぎりシートもエンジンルームも驚くほど状態が良いです。個人的な先入観ですが、ディーラーオプションのシートカバーを付ける人は、ディーラーお任せの充実したメンテナンスを施すタイプか、車を大切に維持するタイプが多いように思います。中古車選びにおける「掘り出しもの」とは、こういう車と巡り合うことを指すんでしょう。
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斬新なデザインをしているわけではありませんが、今見ても時代錯誤を感じさせない普遍性が漂っています。もう日本に現存している台数も少なくなっているでしょうし、今からじっくり付き合っていく相棒としていかがでしょうか? 世界まれに見る経済成長期の産物ですし、日本の自動車史において語り継がれるモデルであることに違いありません。<br/><br/></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<!-- nodisplay start --><p>日産 マキシマ</p><!-- nodisplay end -->
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<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">59.5</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">68.3</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>7.8万km</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1989(H1)年式</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>付</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>愛知</td></tr>
</table>
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