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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、「500万円弱ゾーン」を語る
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、「500万円弱ゾーン」を語る
2013/06/07
//ABテストロジック
写真上は07年10月登場のメルセデス・ベンツ C63AMG。最高出力457psの高回転型V8NAエンジンを搭載する超快速サルーンで、新車時価格は1020万~1175万円。下は現行BMW M3(写真は4ドア仕様であるBMW M3セダン)。こちらも最高出力420psの4L V8NAを搭載するモンスターで、新車時価格は996万~1243万円。どちらも今、400万円台後半から狙える状況になっている。
人はいつだって「0」や「5」といった切りの良い数字に弱い
人間というのは不思議なもので「切りの良い数字」にどうしても影響される。例えばドル円レートにしても、1ドル=100.00円と99.99円との間にそう大きな違いなどないはずなのだが、「100円」という切りの良い数字はなぜか世界的な攻防戦の場となり、そこを抜けるか跳ね返されるかでレートの進み方は大幅に変わる。俗にトリプルゼロといわれる100.00円や110.00円など「0が3つ付く最強のライン」の次に意識されるのが、「5」という数字の切りの良さだろうか。
車の購入においても、なぜか意識される最強のラインはトリプルゼロだ。「次の車の予算? うーん、200万円以内ってとこかな」と。この場合トリプルゼロじゃなくてダブルゼロじゃないか? というツッコミはおいておくとして、トリプルゼロの次に意識されるのが「5」が付く金額だ。250万円や350万円といったラインも心理的障壁としてなくはないが、カーセンサーEDGEnetの読者としては「500万円」というラインがひとつの山場となるだろう。「500万円までならなんとか手が届きそうな気はする。根拠ないけど」といった具合に。
そして今、5が付く心理的障壁ラインすなわち車両価格500万を少々割るプライスゾーンに注目のモデルいくつかが入ってきている。世界最強にして最良のスポーツセダン/クーペと評しても決してオーバートークではない3台、メルセデス・ベンツ C63 AMGと現行BMW M3、そして997型のポルシェ 911だ。
この3モデルなら、間違いなくプライス以上の価値がある
もちろん、ここに挙げた3モデル以外にも「500万円を少々割り込んでいる輸入中古車」というのはたくさんある。しかし富裕層さんは別として、筆者のような中流市民にとって500万円弱とは大金である。いや、より正確に表現するなら「決して出せないこともないけど、出すからにはかなりの見返りがないことにはちょっと嫌になっちゃうよね」といったニュアンスの大金だ。出すからには、ウルトラ大満足したい。そしてできれば、友人や婦女子などから「すごいね!」と言われたい。それが、中流市民にとっての偽らざる「500万円弱」である。
その点、ここで挙げた3モデルは完璧である。タイプは違うが3モデルとも非常に優れたハードウェアであることは言わずもがなで、それに加えてワン・オブ・世界一と言って間違いないイメージ訴求力を備えているからだ。
友人「何乗ってるの?」
自分「んとね、今型のC63 AMG(あるいは「んとね、今型のM3」)」
あるいは、
婦女子「何乗ってるんですかー?」
自分「んとね、ポルシェ。いっこ前のだけどね、ハハ」
自動車愛好家的男子たるもの、一度はサラリと言ってみたいセリフである。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
400万円台後半からイケる「世界の名車」、大注目に値します!
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
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写真上は07年10月登場のメルセデス・ベンツ C63AMG。最高出力457psの高回転型V8NAエンジンを搭載する超快速サルーンで、新車時価格は1020万~1175万円。下は現行BMW M3(写真は4ドア仕様であるBMW M3セダン)。こちらも最高出力420psの4L V8NAを搭載するモンスターで、新車時価格は996万~1243万円。どちらも今、400万円台後半から狙える状況になっている。
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58896/M3_e92.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58896/M3_e92.jpg" alt="BMW M3|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>人はいつだって「0」や「5」といった切りの良い数字に弱い</h3>
<p><!-- short sentence start -->人間というのは不思議なもので「切りの良い数字」にどうしても影響される。<!-- short sentence end -->例えばドル円レートにしても、1ドル=100.00円と99.99円との間にそう大きな違いなどないはずなのだが、「100円」という切りの良い数字はなぜか世界的な攻防戦の場となり、そこを抜けるか跳ね返されるかでレートの進み方は大幅に変わる。俗にトリプルゼロといわれる100.00円や110.00円など「0が3つ付く最強のライン」の次に意識されるのが、「5」という数字の切りの良さだろうか。<br /><br />
車の購入においても、なぜか意識される最強のラインはトリプルゼロだ。「次の車の予算? うーん、200万円以内ってとこかな」と。この場合トリプルゼロじゃなくてダブルゼロじゃないか? というツッコミはおいておくとして、トリプルゼロの次に意識されるのが「5」が付く金額だ。250万円や350万円といったラインも心理的障壁としてなくはないが、カーセンサーEDGEnetの読者としては「500万円」というラインがひとつの山場となるだろう。「500万円までならなんとか手が届きそうな気はする。根拠ないけど」といった具合に。
<br /><br />
そして今、5が付く心理的障壁ラインすなわち車両価格500万を少々割るプライスゾーンに注目のモデルいくつかが入ってきている。世界最強にして最良のスポーツセダン/クーペと評しても決してオーバートークではない3台、メルセデス・ベンツ C63 AMGと現行BMW M3、そして997型のポルシェ 911だ。
<br /><br />
</p>
<h3>この3モデルなら、間違いなくプライス以上の価値がある</h3>
<p>
もちろん、ここに挙げた3モデル以外にも「500万円を少々割り込んでいる輸入中古車」というのはたくさんある。しかし富裕層さんは別として、筆者のような中流市民にとって500万円弱とは大金である。いや、より正確に表現するなら「決して出せないこともないけど、出すからにはかなりの見返りがないことにはちょっと嫌になっちゃうよね」といったニュアンスの大金だ。出すからには、ウルトラ大満足したい。そしてできれば、友人や婦女子などから「すごいね!」と言われたい。それが、中流市民にとっての偽らざる「500万円弱」である。
<br /><br />
その点、ここで挙げた3モデルは完璧である。タイプは違うが3モデルとも非常に優れたハードウェアであることは言わずもがなで、それに加えてワン・オブ・世界一と言って間違いないイメージ訴求力を備えているからだ。
<br /><br />
友人「何乗ってるの?」<br />
自分「んとね、今型のC63 AMG(あるいは「んとね、今型のM3」)」<br /><br />
あるいは、<br /><br />
婦女子「何乗ってるんですかー?」<br />
自分「んとね、ポルシェ。いっこ前のだけどね、ハハ」<br />
<br />
自動車愛好家的男子たるもの、一度はサラリと言ってみたいセリフである。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
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<br /><br />
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58896/M3_e92.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58896/M3_e92.jpg" alt="BMW M3|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
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<h3>人はいつだって「0」や「5」といった切りの良い数字に弱い</h3>
<p><!-- short sentence start -->人間というのは不思議なもので「切りの良い数字」にどうしても影響される。<!-- short sentence end -->例えばドル円レートにしても、1ドル=100.00円と99.99円との間にそう大きな違いなどないはずなのだが、「100円」という切りの良い数字はなぜか世界的な攻防戦の場となり、そこを抜けるか跳ね返されるかでレートの進み方は大幅に変わる。俗にトリプルゼロといわれる100.00円や110.00円など「0が3つ付く最強のライン」の次に意識されるのが、「5」という数字の切りの良さだろうか。<br /><br />
車の購入においても、なぜか意識される最強のラインはトリプルゼロだ。「次の車の予算? うーん、200万円以内ってとこかな」と。この場合トリプルゼロじゃなくてダブルゼロじゃないか? というツッコミはおいておくとして、トリプルゼロの次に意識されるのが「5」が付く金額だ。250万円や350万円といったラインも心理的障壁としてなくはないが、カーセンサーEDGEnetの読者としては「500万円」というラインがひとつの山場となるだろう。「500万円までならなんとか手が届きそうな気はする。根拠ないけど」といった具合に。
<br /><br />
そして今、5が付く心理的障壁ラインすなわち車両価格500万を少々割るプライスゾーンに注目のモデルいくつかが入ってきている。世界最強にして最良のスポーツセダン/クーペと評しても決してオーバートークではない3台、メルセデス・ベンツ C63 AMGと現行BMW M3、そして997型のポルシェ 911だ。
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</p>
<h3>この3モデルなら、間違いなくプライス以上の価値がある</h3>
<p>
もちろん、ここに挙げた3モデル以外にも「500万円を少々割り込んでいる輸入中古車」というのはたくさんある。しかし富裕層さんは別として、筆者のような中流市民にとって500万円弱とは大金である。いや、より正確に表現するなら「決して出せないこともないけど、出すからにはかなりの見返りがないことにはちょっと嫌になっちゃうよね」といったニュアンスの大金だ。出すからには、ウルトラ大満足したい。そしてできれば、友人や婦女子などから「すごいね!」と言われたい。それが、中流市民にとっての偽らざる「500万円弱」である。
<br /><br />
その点、ここで挙げた3モデルは完璧である。タイプは違うが3モデルとも非常に優れたハードウェアであることは言わずもがなで、それに加えてワン・オブ・世界一と言って間違いないイメージ訴求力を備えているからだ。
<br /><br />
友人「何乗ってるの?」<br />
自分「んとね、今型のC63 AMG(あるいは「んとね、今型のM3」)」<br /><br />
あるいは、<br /><br />
婦女子「何乗ってるんですかー?」<br />
自分「んとね、ポルシェ。いっこ前のだけどね、ハハ」<br />
<br />
自動車愛好家的男子たるもの、一度はサラリと言ってみたいセリフである。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
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<br /><br />
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[description] => シトロエンと聞いてすぐに「ハイドロ」を思い浮かべる方は、かなりの車ツウでしょう。今回はそんな人にグッと来るであろう1台、シトロエンのC5ツアラーをご紹介します。
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<p><!-- short sentence start -->シトロエンと聞いてすぐに「ハイドロ」を思い浮かべる方は、かなりの車ツウでしょう。今回はそんな人にグッと来るであろう1台、シトロエンのC5ツアラーをご紹介します。<!-- short sentence end --><br/><br/>
登場は2008年10月。「快適な乗り心地」と「高い走行安定性」が魅力のステーションワゴンです。両方を可能にしたのが「ハイドラクティブⅢプラス」と呼ばれるサスペンション。ハイドロと呼ばれるシトロエンの代名詞的存在のシステムです。
<br/><br/>
一般的なサスペンションがスプリングとダンパーを使うのに対し、ハイドロは窒素ガスとオイルを使用。これにより快適な乗り心地と、高い安定性を実現しています。実際に乗ってみると、段差があるのにそれを感じないといった不思議な乗り心地が味わえます。
<br /><br />
それだけに「ハイドロに乗ったら離れられない」というファンも多く、特にこのモデルは、姿勢を一定に保つ「セルフレべリング機能」や、任意に車高を調整できる「ハイトコントロール機能」のほか、ノーマル/スポーツ2種類のサスペンションモードも備えています。
<br /><br />
また、安全性能の高さも魅力のひとつです。ヨーロッパの自動車衝突安全テスト「Euro NCAP」では、ラージファミリーカークラスで最高レベルを獲得。さらに全車「ESP(横滑り防止装置)」や9エアバッグを装備しています。
<br/><br/>
さて、そんなC5ツアラーですが、登場から5年近くがたち、ようやく100万円台の中古車が登場してきました。まだ台数は2台のみ(5月29日現在)ですが、ともにベースグレードの2.0で修復歴はありません。走行距離は4.7万km(198万円)と2.9万km(199.9万円)。当時の新車価格は419万円だったので、いよいよ半額以下で買えるようになってきたのです。
<br/><br/>
ただし、流通量は20台前後と少なく、相場のボリュームゾーンもまだまだ200~300万円台。じっくり待つ余裕と豊富な資金があるなら別ですが、コレと思える1台が見つかったら、即行動に移したほうが良さそうです。
<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/金子剛士</p><!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link2">
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bCI/s030/f001/index.html" target="_blank">シトロエン C5ツアラーの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/cgi-bin/CS/CSif2008.cgi?GO=S&FMC=CI_S030_F001" target="_blank">シトロエン C5ツアラーの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/citroen/c5_tourer/" target="_blank">シトロエン C5ツアラーのカタログを見る</a></li>
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[title] => 【オンリーワンを探せ】かわいらしさたっぷりのクーペはタイムマシン
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年6月4日に発見したのは「日産 NXクーペ」です。黄色いNXクーペがCGで登場するテレビCMを覚えている方もいらっしゃるかもしれませんね。「タイムマシンかもしれない」というナレーションとともに「日産のKids at heart」というキャッチフレーズが印象的でした。
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<p><!-- short sentence start -->原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年6月4日に発見したのは「日産 NXクーペ」です。黄色いNXクーペがCGで登場するテレビCMを覚えている方もいらっしゃるかもしれませんね。「タイムマシンかもしれない」というナレーションとともに「日産のKids at heart」というキャッチフレーズが印象的でした。<!-- short sentence end --><br/><br/>
NXクーペはサニー RZ-1の後継車ですが、今までのボーイッシュでスポーティな雰囲気とは違いカジュアルで“かわいい”路線へと変革を遂げました。デザインはカリフォルニア州にある「日産デザインインターナショナル」が担当し、ターゲットは北米の女性ユーザーだったそうです。そのためか、日本での新車販売はさほど芳しくなく、中古車市場にもほとんど流通していないというのが現状です。<br/><br/>
1990年のデビュー当時もユニークなデザインだと思っていましたが、今見てもなんとも言えない愛くるしさを感じます。ご紹介する車両の色も手伝ってか、なんとなく某有名テレビゲームに登場する水色の丸っこいキャラクターに見えなくもありません(笑)。長く愛せそうな、普遍的なかわいらしさがあると思いますよ。<br/><br/>
クーペというと、ラグジュアリーな雰囲気だったりスポーティだったりするものですが、NXクーペにそれらの要素はありません。あるのはキュートさと、今でも感じられる近未来感です。<br/><br/>
テレビCMにあったように「タイムマシンかもしれない」というのも、23年たった今では妙な“現実味”を帯びてきたように思います。というのは、近未来的デザインでありながら、いつの時代の車かよくわからないんです。ラジカセが古かったり、メーターパネルが最近のものぽかったりと、良い意味で時代錯誤を感じさせます。<br/><br/>
当該車両ですが、ボディに若干のヘコみが見られるものの、21年前のモノとは思えないきれいな状態です。内装のヘタリも少なそうですし、何よりもフルノーマルで社外品が一切ないオリジナルコンディション! 絶対性能は高くないかもしれませんが、車重は1t前後なので1.5Lエンジンでも十分でしょう。<br/><br/>
この車に乗ったら、90年代の音楽しか聞かないとか、かつて90年代にはやった場所(飲食店、遊び場)ばかりドライブに行くとかしてみてはどうでしょう。きっとタイムマシンに乗った気分に浸れますし、とにかく車に乗ること自体が楽しくなると思います。そう、走ってなんぼの車じゃなければトコトン遊んじゃえばイイんですよ!<br/><br/></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/shashu/bNI/index.html">日産の中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/nissan/">日産のカタログを見る</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>日産 NXクーペ</p><!-- nodisplay end -->
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<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">49.0</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">63.6</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>5.8万km</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1992(H4)年式</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>付</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>千葉</td></tr>
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<a href="//www.carsensor.net/usedcar/detail/CU1846118816/index.html?TRCD=200002">この中古車の詳細を見る</a></div>
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<a href="//www.carsensor.net/shop/chiba/304163001/?BKKN=CU1846118816">販売店の詳細情報を見る</a>
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