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新型「NSX」を発売
新型「NSX」を発売
カテゴリー:
ホンダの新型車
タグ:
ホンダ
/
NSX
2016/08/25
Hondaは、スーパースポーツモデル「NSX(エヌエスエックス)」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、8月25日(木)よりご購入のお申し込み受付を開始し、2017年2月27日(月)より発売いたします。
新型NSXは、初代モデルが提案した、卓越した運動性能を持ちながら誰もが快適に操ることができる「人間中心のスーパースポーツ」というコンセプトを継承。さらに、時代に合わせて進化したHonda独自の先進的な電動化技術との融合により、再び新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供することを目指して開発しました。
Hondaは理想の運動性能を求め、モーターの駆動力を加速や旋回性能にも活かす独自技術の研究を長きにわたり続けています。今回その最新技術である「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」を採用することにより、エンジンだけでは達成することが難しい高いレベルのレスポンスとハンドリング性能により、新たな走りの喜びを追求しました。
高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした新開発のV型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターおよび9速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)、そしてトルクベクタリングを可能とするフロントの左右独立モーターなどの組み合わせにより、リニアで力強い加速や、より優れた回頭性能を実現しています。
さらに、シーンに合わせて4つのモードから最適な車両特性を選択できる「Integrated Dynamics System」の採用により、日常からサーキットでのスポーツ走行まで、より幅広い場面で楽しめるスーパースポーツを実現しました。
新型NSXのご購入やメンテナンスは、全国のHonda Carsの中から選定された、スーパースポーツのメンテナンスに必要な専用設備を備え、Hondaが認定したサービスエンジニアである「NSX スペシャリスト」が在籍する「NSX PERFORMANCE DEALER」でサポートします。
▲新型NSX
●初年度販売予定台数(国内) 100台
●全国メーカー希望小売価格
NSX:23,700,000円(消費税8%込み)
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額
※アイアンブレーキローター装着車は2017年5月発売予定
○ボディーカラー(全8色)
バレンシアレッド・パール※1、ヌーベルブルー・パール※1、ノルドグレイ・メタリック※2、ソースシルバー・メタリック※2、カジノホワイト・パール※2、ベルリナ ブラック、130Rホワイト、クルバレッド
※1 バレンシアレッド・パール、ヌーベルブルー・パールは670,000円高
※2 ノルドグレイ・メタリック、ソースシルバー・メタリック、カジノホワイト・パールは85,000円高
○インテリアカラー(全4色)
エボニー、オーキッド、レッド、サドル
■新型NSXの主な特長
・ドライバーの意思に呼応するパフォーマンス
新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした3.5L V型6気筒ツインターボエンジンに、クランクシャフトと直結したダイレクトドライブモーターと9速DCT、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)も自在に制御する高度なトルクベクタリングにより、全速度域での高いライントレース性を実現しました。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に呼応する新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供します。
・軽量で剛性の高いボディー
新型NSXでは、高剛性の押出成形アルミ材を中心とした複数素材によるスペースフレームを開発しました。長年の基礎研究の成果を活かし、自動車として初※3となるアブレーション鋳造や3次元熱間曲げ焼き入れ(3DQ)超高張力鋼管フロントピラーを採用することで、軽量かつ高い剛性と優れたスペース効率、衝突安全性を実現しました。
・高い運動性能
オールアルミニウム製の独立懸架前後サスペンションは、軽快なハンドリングと高速安定性を両立。フロント19インチ、リア20インチのタイヤと、アルミ鍛造ホイールの組み合わせによって、極めて高い運動性能を発揮します。更に、フロント6ポット、リア4ポットのモノブロックキャリパーとカーボンセラミックブレーキディスク※4が、強力かつ安定した制動力を実現します。
・走行シーンに応じた4つのモード「Integrated Dynamics System」
市街地からサーキットまで、さまざまな走行シーンに合わせて「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の各モードをダイアル操作で切り替えることにより、エンジン、モーター、トランスミッションやシャシーのレスポンスを高精度に統合制御します。Quietモードでは、低速域において電動走行のみによる静粛走行も可能です。また、Trackモードでは、極限の動力性能を発揮することができます。発進時にエンジンと3モーターをフル活用した加速を実現する「ローンチモード」も備えています。
・デザイン性と空力性能を兼ね備えたエクステリア
エクステリアデザインは「Interwoven Dynamic」をコンセプトに、エキゾチックなフォルムと、スーパーカーの機能性を高次元で融合した、キャビンフォワードなパッケージングを実現しました。エクステリアデザインを構成する各部は、安定性を高めるダウンフォースの発生や、パワーユニットの冷却など、空力と冷却を高次元で両立させたトータル・エアフロー・マネジメントを実現。オハイオおよび栃木にある最先端の風洞実験施設でテストを重ね、高い空力性能を達成しています。
・視認性や快適性を重視したインテリア
インテリアのコンセプトは「Human-Support Cockpit」とし、ドライバーが運転に集中できるデザインを実現しています。格段に優れた前方視界や、カラー液晶ディスプレイによる高い視認性を実現したメーターパネル、シンプルで直感的なインターフェース、サポート性や乗降性に優れた人間工学に基づくシートなど、「人間中心のスーパースポーツ」という開発コンセプトを具現化しています。
・最先端の生産技術と職人技が融合した専用工場での生産
米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する専用工場「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」では、最先端の生産技術とクラフトマンシップの高度な融合をコンセプトに、熟練した約100名の従業員がボディー製造、塗装、最終組み立てまでを担当します。外部サプライヤーによるボディー製造が一般的なスーパーカーの世界において、ボディー製造から最終組み立てまでを完全内製化することで、極めて高精度、高品質な商品を提供します。
※3Honda調べ
※4メーカーオプション設定
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新型「NSX」を発売/新型車速報・新車情報
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新型NSXは、初代モデルが提案した、卓越した運動性能を持ちながら誰もが快適に操ることができる「人間中心のスーパースポーツ」というコンセプトを継承。さらに、時代に合わせて進化したHonda独自の先進的な電動化技術との融合により、再び新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供することを目指して開発しました。<br />
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Hondaは理想の運動性能を求め、モーターの駆動力を加速や旋回性能にも活かす独自技術の研究を長きにわたり続けています。今回その最新技術である「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」を採用することにより、エンジンだけでは達成することが難しい高いレベルのレスポンスとハンドリング性能により、新たな走りの喜びを追求しました。<br />
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高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした新開発のV型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターおよび9速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)、そしてトルクベクタリングを可能とするフロントの左右独立モーターなどの組み合わせにより、リニアで力強い加速や、より優れた回頭性能を実現しています。<br />
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さらに、シーンに合わせて4つのモードから最適な車両特性を選択できる「Integrated Dynamics System」の採用により、日常からサーキットでのスポーツ走行まで、より幅広い場面で楽しめるスーパースポーツを実現しました。<br />
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新型NSXのご購入やメンテナンスは、全国のHonda Carsの中から選定された、スーパースポーツのメンテナンスに必要な専用設備を備え、Hondaが認定したサービスエンジニアである「NSX スペシャリスト」が在籍する「NSX PERFORMANCE DEALER」でサポートします。<br />
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<b>●初年度販売予定台数(国内) 100台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br /><br />
<p>NSX:23,700,000円(消費税8%込み)<br />
<br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
※アイアンブレーキローター装着車は2017年5月発売予定<br />
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○ボディーカラー(全8色)<br />
バレンシアレッド・パール※1、ヌーベルブルー・パール※1、ノルドグレイ・メタリック※2、ソースシルバー・メタリック※2、カジノホワイト・パール※2、ベルリナ ブラック、130Rホワイト、クルバレッド<br />
※1 バレンシアレッド・パール、ヌーベルブルー・パールは670,000円高<br />
※2 ノルドグレイ・メタリック、ソースシルバー・メタリック、カジノホワイト・パールは85,000円高<br />
○インテリアカラー(全4色)<br />
エボニー、オーキッド、レッド、サドル<br />
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<b>■新型NSXの主な特長<br />
<br />
・ドライバーの意思に呼応するパフォーマンス</b><br />
<p>新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした3.5L V型6気筒ツインターボエンジンに、クランクシャフトと直結したダイレクトドライブモーターと9速DCT、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)も自在に制御する高度なトルクベクタリングにより、全速度域での高いライントレース性を実現しました。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に呼応する新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供します。<br />
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<b>・軽量で剛性の高いボディー</b><br />
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<b>・高い運動性能</b><br />
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</p>
<b>・走行シーンに応じた4つのモード「Integrated Dynamics System」</b><br />
<p>市街地からサーキットまで、さまざまな走行シーンに合わせて「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の各モードをダイアル操作で切り替えることにより、エンジン、モーター、トランスミッションやシャシーのレスポンスを高精度に統合制御します。Quietモードでは、低速域において電動走行のみによる静粛走行も可能です。また、Trackモードでは、極限の動力性能を発揮することができます。発進時にエンジンと3モーターをフル活用した加速を実現する「ローンチモード」も備えています。<br />
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<b>・最先端の生産技術と職人技が融合した専用工場での生産</b><br />
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新型NSXは、初代モデルが提案した、卓越した運動性能を持ちながら誰もが快適に操ることができる「人間中心のスーパースポーツ」というコンセプトを継承。さらに、時代に合わせて進化したHonda独自の先進的な電動化技術との融合により、再び新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供することを目指して開発しました。<br />
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Hondaは理想の運動性能を求め、モーターの駆動力を加速や旋回性能にも活かす独自技術の研究を長きにわたり続けています。今回その最新技術である「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」を採用することにより、エンジンだけでは達成することが難しい高いレベルのレスポンスとハンドリング性能により、新たな走りの喜びを追求しました。<br />
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高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした新開発のV型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターおよび9速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)、そしてトルクベクタリングを可能とするフロントの左右独立モーターなどの組み合わせにより、リニアで力強い加速や、より優れた回頭性能を実現しています。<br />
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さらに、シーンに合わせて4つのモードから最適な車両特性を選択できる「Integrated Dynamics System」の採用により、日常からサーキットでのスポーツ走行まで、より幅広い場面で楽しめるスーパースポーツを実現しました。<br />
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新型NSXのご購入やメンテナンスは、全国のHonda Carsの中から選定された、スーパースポーツのメンテナンスに必要な専用設備を備え、Hondaが認定したサービスエンジニアである「NSX スペシャリスト」が在籍する「NSX PERFORMANCE DEALER」でサポートします。<br />
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<b>●初年度販売予定台数(国内) 100台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br /><br />
<p>NSX:23,700,000円(消費税8%込み)<br />
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※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
※アイアンブレーキローター装着車は2017年5月発売予定<br />
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○ボディーカラー(全8色)<br />
バレンシアレッド・パール※1、ヌーベルブルー・パール※1、ノルドグレイ・メタリック※2、ソースシルバー・メタリック※2、カジノホワイト・パール※2、ベルリナ ブラック、130Rホワイト、クルバレッド<br />
※1 バレンシアレッド・パール、ヌーベルブルー・パールは670,000円高<br />
※2 ノルドグレイ・メタリック、ソースシルバー・メタリック、カジノホワイト・パールは85,000円高<br />
○インテリアカラー(全4色)<br />
エボニー、オーキッド、レッド、サドル<br />
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<b>■新型NSXの主な特長<br />
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・ドライバーの意思に呼応するパフォーマンス</b><br />
<p>新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした3.5L V型6気筒ツインターボエンジンに、クランクシャフトと直結したダイレクトドライブモーターと9速DCT、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)も自在に制御する高度なトルクベクタリングにより、全速度域での高いライントレース性を実現しました。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に呼応する新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供します。<br />
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<b>・軽量で剛性の高いボディー</b><br />
<p>新型NSXでは、高剛性の押出成形アルミ材を中心とした複数素材によるスペースフレームを開発しました。長年の基礎研究の成果を活かし、自動車として初※3となるアブレーション鋳造や3次元熱間曲げ焼き入れ(3DQ)超高張力鋼管フロントピラーを採用することで、軽量かつ高い剛性と優れたスペース効率、衝突安全性を実現しました。<br />
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<b>・高い運動性能</b><br />
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<b>・走行シーンに応じた4つのモード「Integrated Dynamics System」</b><br />
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<b>・デザイン性と空力性能を兼ね備えたエクステリア</b><br />
<p>エクステリアデザインは「Interwoven Dynamic」をコンセプトに、エキゾチックなフォルムと、スーパーカーの機能性を高次元で融合した、キャビンフォワードなパッケージングを実現しました。エクステリアデザインを構成する各部は、安定性を高めるダウンフォースの発生や、パワーユニットの冷却など、空力と冷却を高次元で両立させたトータル・エアフロー・マネジメントを実現。オハイオおよび栃木にある最先端の風洞実験施設でテストを重ね、高い空力性能を達成しています。<br />
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<b>・視認性や快適性を重視したインテリア</b><br />
<p>インテリアのコンセプトは「Human-Support Cockpit」とし、ドライバーが運転に集中できるデザインを実現しています。格段に優れた前方視界や、カラー液晶ディスプレイによる高い視認性を実現したメーターパネル、シンプルで直感的なインターフェース、サポート性や乗降性に優れた人間工学に基づくシートなど、「人間中心のスーパースポーツ」という開発コンセプトを具現化しています。<br />
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<b>・最先端の生産技術と職人技が融合した専用工場での生産</b><br />
<p>米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する専用工場「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」では、最先端の生産技術とクラフトマンシップの高度な融合をコンセプトに、熟練した約100名の従業員がボディー製造、塗装、最終組み立てまでを担当します。外部サプライヤーによるボディー製造が一般的なスーパーカーの世界において、ボディー製造から最終組み立てまでを完全内製化することで、極めて高精度、高品質な商品を提供します。<br />
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※3Honda調べ<br />
※4メーカーオプション設定<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4160825-nsx" target="_blank">新型「NSX」を発売(ホンダ)</a></li>
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[description] => Hondaは、革新的なハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」※1がもたらす力強い加速感や、優れた燃費性能で好評の「ACCORD(アコード)」の内外装を刷新するとともに、モーターの進化などの大幅な改良を加え、本日発売します。
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、革新的なハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」※1がもたらす力強い加速感や、優れた燃費性能で好評の「ACCORD(アコード)」の内外装を刷新するとともに、モーターの進化などの大幅な改良を加え、本日発売します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型アコードは、スイッチ式のエレクトリックギアセレクターや、インラインタイプのフルLEDヘッドライトの採用など内外装の刷新を図るとともに、モーターやバッテリーなどを新設計することによってSPORT HYBRID i-MMDを小型・軽量化し、高出力・高トルク化を図ることで、力強い走りと静粛性をさらに高い次元で両立させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備し、高い安心感を提供します。<br />
<br />
加えて、高度化光ビーコン※2を使用した信号情報活用運転支援システムに世界で初めて対応※3。交通信号のさまざまな情報を通信により取得して、メーター内に表示することで、より安全で円滑な走行をサポートします。また、Honda独自の通行情報を活用し、サーバーからの最新情報で道案内を行う100%サーバールート配信による、高精度な渋滞予測を実現する「Hondaインターナビ」を標準装備、さらに、iPhone※4のさまざまなアプリを車内で便利に使えるApple CarPlay※4に新たに対応しました。<br />
<br />
さらに、車線変更や合流時などに助手席側後方の確認を補助する「LaneWatch TM(レーンウォッチ)」や、狭い場所での駐車などを助ける「パーキングセンサーシステム」を装備し、お客様の安全な運転をサポート※5します。<br />
<br />
※1 i-MMDはIntelligent Multi‐Mode Drive(インテリジェント・マルチモード・ドライブ)の略<br />
※2 近赤外線技術を応用した、走行車両の車載装置との双方向通信機能と車両感知機能を併せ持つ装置<br />
※3 Honda調べ(2016年5月現在)<br />
※4 iPhoneおよびApple CarPlayは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。<br />
※5 各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。使用環境によっては、作動しない場合や十分に性能を発揮できない場合があります。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲アコード 「HYBRID EX」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61438/0120160526.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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</div>
<br /><br />
<b><主な変更点></b><br />
<p>○外装デザイン<br />
・フロントデザインの刷新<br />
インラインタイプ フルLEDヘッドライト/LEDフォグライト<br />
導光タイプ LEDポジションランプ<br />
・リアデザインの刷新<br />
LEDストップランプ/LEDテールランプ<br />
・サイドシルガーニッシュ/トランクスポイラー(HYBRID EXのみ)<br />
・高熱線吸収/UVカット機能付ソフトプライバシーガラス(リアドア/リアクォーター/リア)<br />
・18インチアルミホイール(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○内装デザイン<br />
・木目調パネルの色柄変更(インストルメントパネル、ドアライニング)<br />
・ミラーブラックパネル(ステアリングガーニッシュ、エアコンパネル)<br />
・グロスワンブラックパネル(センターコンソール、パワーウインドウスイッチパネル、リアアームレストリッドなど)<br />
・専用スポーツコンビシート(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○SPORT HYBRID i-MMDの進化<br />
・リチウムイオンバッテリーの設計を一新し、小型・軽量化を実現<br />
・モーターの設計や製法を一新し、小型化、高出力/高トルク化を実現<br />
・DOHC i-VTECエンジンに、寒冷時の燃費性能向上に寄与する排熱回収システムを新たに採用<br />
<br />
○新規標準装備の充実<br />
・エレクトリックギアセレクター<br />
・SPORTモードスイッチ<br />
・減速セレクター<br />
・Apple CarPlay※4対応Hondaインターナビ 7インチワイドVGAディスプレイ<br />
・エンジンスタートボタン付Hondaスマートキーシステム(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○安全運転支援装備の標準適用<br />
・Honda SENSING<br />
・LaneWatch TM<br />
・パーキングセンサーシステム<br />
<br />
○信号情報活用運転支援システムへの対応<br />
都道府県警察が整備している信号情報活用運転支援システムに対応。道路に設置された高度化光ビーコンから得られる複数の信号予定情報と、自車の位置・速度の情報に基づき、「信号通過支援」「赤信号減速支援」「発進遅れ防止支援」を表示することで、安全で円滑な走行をサポート<br />
<br />
</p>
<b><HYBRID EX 専用メーカーオプション> (下記2点のセット装着)</b><br />
<p>・レザーインテリア(本革シート)<br />
・チルトアップ機構付フロント電動スモークドガラス・サンルーフUVカット機能付プライバシーガラス <UVカット機能付プライバシーガラス><br />
<br />
</p>
<b>●販売計画台数(国内・月間) 250台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br />
<p><アコード>(消費税8%込み)<br />
HYBRID LX:3,850,000円<br />
HYBRID EX:4,100,000円<br />
<br />
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれない<br />
・自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
・ホワイトオーキッド・パール、プレミアムスパークルブラック・パール、ディープオーロラ・メタリック、プレミアムディープロッソ・パールは43,200円(消費税8%抜き 40,000円)高<br />
<br />
</p>
<b><カラーバリエーション></b><br />
<p>○外装(全5色)<br />
・ホワイトオーキッド・パール<br />
・プレミアムスパークルブラック・パール<br />
・ディープオーロラ・メタリック<br />
・プレミアムディープロッソ・パール<br />
・ルナシルバー・メタリック<br />
<br />
○内装(全1色)<br />
・ブラック(バイオPET表皮シート:HYBRID LX)<br />
・ブラック(スポーツコンビシート:HYBRID EX)<br />
・ブラック(本革シート:HYBRID EXにメーカーオプション)<br />
<br />
</p>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4160526-accord" target="_blank">新型セダン「ACCORD(アコード)」を発売(ホンダ)</a></li>
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[title] => 新型コンパクトミニバン「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」を発売
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[description] => Hondaは、新型「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」を、9月16日(金)より発売します。
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、新型「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」を、9月16日(金)より発売します。<!-- short sentence end --><br />
新型フリード/フリード+は、「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに、「いつでも」、「どこでも」、「だれでも」用途に応じて思い通りに使えるコンパクトミニバン※1として開発されました。先代フリードで好評の「ちょうどいい」を、さらに進化させたクルマとなっています。<br />
3列シート車のフリード、2列シート車のフリード+、そして福祉車両を用意し、多様なニーズに応えるべく16通りのワイドなバリエーションを揃えました。コンパクトミニバン初※2のハイブリッド4WD車に加え、車いす仕様車にもハイブリッドを設定しています。<br />
さまざまなシーンに対応する多彩なシートアレンジが可能な、コンパクトミニバンクラストップ※2の広い室内空間を確保。さらにフリード+では、荷室を超低床化することで使い勝手を向上させ、車中泊も可能なフラット空間と、床下収納を同時に実現しました。<br />
さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」をタイプ別に設定し、安心感を高めました。<br />
ハイブリッド車にはSPORT HYBRID i-DCDを採用し、ミニバントップレベル※3の27.2km/L(JC08モード)※4という優れた低燃費とともに、多人数乗車時の坂道でも、力強い走りを実現します。<br />
テレビCMには、蛯原友里さん、徳井義実さん(チュートリアル)を起用し、キャッチコピー「知るほど!乗るほど!フリード!」とともに、フリードの魅力を日本全国の皆様にお届けします。<br />
*「FREED」車名の由来:Freedom(自由)からの造語で、どこまでも自由な発想で追い求めたいという想いに加え、Free(自由)+do(行動する)という意味合いも込めています<br />
*フリード+とは:フリードのもつ基本価値(取り回しの良さ、コンパクトサイズなど)に加えて、新たな使い方や利用シーンを創造する独創的な機能を「プラス」することで、クルマのある生活に新たな可能性をもたらしたいという想いからフリード+とネーミング<br />
※1 コンパクトミニバン:5ナンバーサイズ、1000~1500cc、主要グレードが150~250万円程度のミニバンを指します<br />
※ 22016年9月現在、Honda調べ<br />
※ 32016年9月現在。6人乗りミニバンとして。Honda調べ<br />
※ 4フリード HYBRID B(FF)/フリード HYBRID G・Honda SENSING(FF/6人乗り)<br />
フリード+ HYBRID B/フリード+ HYBRID G・Honda SENSING(FF)の国土交通省審査値<br />
装着するメーカーオプションによって燃料消費率は異なる場合があります<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲新型フリード" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61744/0520160916.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲新型フリード+" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61744/0620160916.jpg" width="600" />
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</div>
<br />
<br />
<b>●販売計画台数(国内・月間) 6,000台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</b><br /><br />
<p><フリード><br />
B:1,880,000円~2,096,000円<br />
G:1,980,000円~2,212,200円<br />
G Honda SENSING:2,100,000円~2,332,200円<br />
HYBRID B:2,256,000円~2,472,000円<br />
HYBRID G:2,376,000円~2,608,200円<br />
HYBRID G Honda SENSING:2,496,000円~2,728,200円<br />
HYBRID EX:2,656,000円<br />
<br />
<フリード+><br />
B:1,900,000円<br />
G:2,000,000円~2,232,200円<br />
G Honda SENSING:2,120,000円~2,352,200円<br />
HYBRID B:2,276,000円<br />
HYBRID G:2,396,000円~2,628,200円<br />
HYBRID G Honda SENSING:2,516,000円~2,748,200円<br />
HYBRID EX:2,676,000円<br />
<br />
<フリード+車いす仕様車>(非課税)<br />
G:2,440,000円<br />
HYBRID G:2,722,000円<br />
<br />
<フリード助手席リフトアップシート車>(非課税)<br />
G:2,400,000円<br />
・助手席リフトアップシート車は装置型式指定車のため、持込登録となります<br />
<br />
<フリードサイドリフトアップシート車>(非課税)<br />
G:2,380,000円~2,563,600円<br />
HYBRID G:2,662,000円<br />
<br />
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
・自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
<br />
○ボディーカラー(全9色)<br />
ブルーホライゾン・メタリック(新色)<br />
シトロンドロップ(新色)<br />
コバルトブルー・パール<br />
プレミアムディープロッソ・パール(有料色)<br />
マンダリンゴールド・メタリック<br />
ホワイトオーキッド・パール(有料色)<br />
ルナシルバー・メタリック<br />
モダンスティール・メタリック<br />
クリスタルブラック・パール<br />
・有料色は32,400円(消費税8%抜き 30,000円)高<br />
<br />
○インテリアカラー(全3色)<br />
<フリード><br />
▼モカ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID B、HYBRID G・Honda SENSING<br />
ガソリン車:B、G、G・Honda SENSING<br />
▼ベージュ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID G・Honda SENSING<br />
ガソリン車:G・Honda SENSING<br />
▼ブラック(コンビシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID EX、HYBRID G・Honda SENSING※5<br />
ガソリン車:G※5、G・Honda SENSING※5<br />
<br />
<フリード+><br />
▼ブラック(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID B、HYBRID G・Honda SENSING<br />
ガソリン車:B、G、G・Honda SENSING<br />
▼ブラック(コンビシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID EX、HYBRID G・Honda SENSING※5<br />
ガソリン車:G※5、G・Honda SENSING※5<br />
<br />
<フリード+ 車いす仕様車><br />
▼ブラック(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID G<br />
ガソリン車:G<br />
<br />
<フリード助手席 リフトアップシート車><br />
▼モカ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:-<br />
ガソリン車:G<br />
<br />
<フリードサイド リフトアップシート車><br />
▼モカ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID G<br />
ガソリン車:G<br />
<br />
※5 「Sパッケージ」としてメーカーオプション<br />
<br />
</p>
<b>◆新型フリード/フリード+の主な特長<br />
■パッケージング</b><br />
<p><フリード><br />
・1~3列目ヒップポイント間距離を先代フリードより90mm拡大し、全列で大人が快適に過ごせる広々したスペースになっています。6人乗りの3列シート車はキャプテンシートを採用し、先代フリードより120mm拡大した360mmのロングスライドを実現。6人乗り、7人乗りともに、1列目・2列目フラットモード、2列目・3列目フラットモードなど多彩なシートアレンジを可能としています<br />
・ウォークスルー幅を1列目で50mm、2列目で25mm拡大し、ウォークスルーしやすくなりました<br />
・先代フリードよりスライドドア開口幅を20mm広げて665mmとし、ステップ高を15mm下げ390mmとすることで、乗降性が向上しました<br />
・特徴的なフロントウインドウにより、ドライバーの見上げ角を向上し、視界を大幅に拡大※6<br />
・大きなフロントコーナーウインドウと、さらに細くしたフロントピラーにより、斜め前方視界も向上し、運転に安心感をもたらすとともに、開放的な室内空間を実現しています※6<br />
・最小回転半径5.2mと小回りがきき、都市部などの狭い道路での取り回しに寄与します※6<br />
※6 フリード+も同様<br />
<フリード+><br />
・最大の特徴はフリードスパイクから185mm低くし、開口部地上高335mm(FF車)の超低床化を実現した荷室。背の高い荷物も載せられます<br />
・シートアレンジは6:4分割のダブルフォールダウン機構を採用し、フルフラット化を実現しました<br />
・車中泊機能はさらに進化し、軽量・高強度のユーティリティボードを使ってシートアレンジをすれば、セミダブルサイズのマットレスが敷けるフラットスペースが出来上がります。さらにフラットスペースの下は床下収納として使えます<br />
<br />
</p>
<b>■インテリア</b><br />
<p>
・フリードは、「Natural Modern Interior」をコンセプトにリゾートのようなリラックスできる空間を目指し、見ても触れても心地よいシートファブリックやぬくもりを感じるリアルな木目調パネルを採用しています<br />
・フリード+は、「Wonder Pack Interior」をコンセプトに幅広い使用シーンを想起できる「ツール感」を表現。立体的に見えるブロック柄のシートファブリックやハイコントラストなメタル調パネル、モノトーン基調のインテリアカラーにより、3列シート車とは異なる世界観を表現しています<br />
・メーターの薄型化と遠方への配置により、少ない視線移動でメーターを確認でき、前方の運転視界も向上<br />
・エアコンコントロール部と連動するメーターの照明色を6色から選択可能です。また、エアコンコントロール照明部は温度を上げるとレッドに、下げるとブルーに変化する光のアンサーバック機能を採用し、使い勝手の向上も図っています<br />
・さらに、質感を高めた照明を様々な場所に配置するなど、従来のコンパクトミニバンクラスよりワンランク上の心地よさを実現しています<br />
<br />
</p>
<b>■エクステリア</b><br />
<p>
・「Dynamism and Functionality」をテーマに、躍動感、機能性を融合させ、ドライバーズカーとしての魅力を追求しました<br />
・リアクォーターパネルでは、スライドレールカバーの分割線を目立たなく処理し、ボディーの塊感や一体感を高めています<br />
・フリード+のテールゲート下端処理は、フリードのデザインイメージを保ちつつ超低床フロアに対応した見切りラインを成立させています<br />
・また、全タイプにおいて、ワンスタイリングとしました。16バリエーションから、生活スタイルに合った1台を選べます<br />
<br />
</p>
<b>■パワートレイン</b><br />
<p>
・ガソリン車は1.5L直噴DOHC i-VTECエンジン+高効率CVT、ハイブリッド車では1.5LアトキンソンサイクルDOHC i-VTECエンジン+1モーター内蔵7速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)搭載のSPORT HYBRID i-DCD(intelligent Dual-Clutch Drive)を採用。いずれも多人数乗用に最適なセッティングを施し、走りと低燃費のハイバランスを実現しています<br />
・燃費は、ガソリン車では19.0km/L(JC08モード)※7、ハイブリッド車ではミニバントップレベル※3の低燃費27.2km/L(JC08モード)※4を達成しました<br />
・ハイブリッド車用モーターには、世界初※8の重希土類完全フリーのネオジム磁石を採用しています<br />
・ハイブリッド車では従来3列目シート下にレイアウトされていたIPUを小型化し、1列目シート下に搭載することでスペースが生まれました。これにより車いす仕様車を新たにラインアップでき、また、IPUを専用設計することでコンパクトミニバン初※2のハイブリッド4WD車の設定も実現しました<br />
・新型フリードではリアルタイムAWDを採用し、滑らかな走りと電子制御のディファレンシャルにより、雪上での走破性を向上し、安心感を高めています<br />
※7 ガソリン車(FF)の国土交通省審査値<br />
※8 大同特殊鋼、Honda調べ<br />
<br />
</p>
<b>■シャシー、ボディー</b><br />
<p>・ボディー骨格はハイテン材適用率を上げ、剛性を向上。3列ガソリン車をベースとした骨格は最小限の専用パーツを置換するだけでハイブリッド車や2列シート車/車いす仕様車のボディーまで対応するマルチシェル骨格を採用しています<br />
・高剛性リアサスペンションや液封コンプライアンスブッシュの採用により、剛性や乗り心地を向上し、ドライビングの楽しさや安心感を高めています<br />
・エクステリア造形の調整に加え、タイヤ回り、ボディー底面の流れをスムーズに整流することで、ミニバントップレベル※9の空力性能を達成しています<br />
・静粛性は加速時、クルーズ時いずれのシーンでも向上を図り、会話のしやすい快適な車内空間を実現しました<br />
※9 Honda測定値<br />
<br />
</p>
<b>■快適装備</b><br />
<p>・助手席インパネトレイ、インパネアッパーボックスなど使いやすい収納スペースを数多く配置しました<br />
・誘導照明付のスタートスイッチを採用したスマートエントリーを標準装備。スマートフォンと連動する新機能も追加し、さらに便利になったHondaインターナビをタイプ別に用意しています<br />
・交通信号の情報をもとに、より安全で円滑な走行をサポートする「信号情報活用運転支援システム」を装備しました(ディーラーオプションのVICS光ビーコンユニットが必要)<br />
<br />
</p>
<b>■Honda SENSING</b><br />
<p>・ドライバーにより高い安心と快適を提供するために先進の安全運転支援システムHonda SENSINGを搭載しました(タイプ別装着)<br />
<br />
</p>
<b>■福祉車両</b><br />
<p>・フリード+のボディーをベースに車いす仕様車を設定。二段ヒンジ付スロープにより、日常での使い勝手を向上させました<br />
・車いす仕様車のほか、フリードではサイド/助手席リフトアップシート車も設定。それぞれの用途に応じて選んでいただけます<br />
<br />
</p>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4160916-freed" target="_blank">新型コンパクトミニバン「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」を発売(ホンダ)</a></li>
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