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新型セダン「ACCORD(アコード)」を発売
新型セダン「ACCORD(アコード)」を発売
カテゴリー:
ホンダの新型車
タグ:
ホンダ
/
FF
/
アコード
2016/05/26
Hondaは、革新的なハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」※1がもたらす力強い加速感や、優れた燃費性能で好評の「ACCORD(アコード)」の内外装を刷新するとともに、モーターの進化などの大幅な改良を加え、本日発売します。
新型アコードは、スイッチ式のエレクトリックギアセレクターや、インラインタイプのフルLEDヘッドライトの採用など内外装の刷新を図るとともに、モーターやバッテリーなどを新設計することによってSPORT HYBRID i-MMDを小型・軽量化し、高出力・高トルク化を図ることで、力強い走りと静粛性をさらに高い次元で両立させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備し、高い安心感を提供します。
加えて、高度化光ビーコン※2を使用した信号情報活用運転支援システムに世界で初めて対応※3。交通信号のさまざまな情報を通信により取得して、メーター内に表示することで、より安全で円滑な走行をサポートします。また、Honda独自の通行情報を活用し、サーバーからの最新情報で道案内を行う100%サーバールート配信による、高精度な渋滞予測を実現する「Hondaインターナビ」を標準装備、さらに、iPhone※4のさまざまなアプリを車内で便利に使えるApple CarPlay※4に新たに対応しました。
さらに、車線変更や合流時などに助手席側後方の確認を補助する「LaneWatch TM(レーンウォッチ)」や、狭い場所での駐車などを助ける「パーキングセンサーシステム」を装備し、お客様の安全な運転をサポート※5します。
※1 i-MMDはIntelligent Multi‐Mode Drive(インテリジェント・マルチモード・ドライブ)の略
※2 近赤外線技術を応用した、走行車両の車載装置との双方向通信機能と車両感知機能を併せ持つ装置
※3 Honda調べ(2016年5月現在)
※4 iPhoneおよびApple CarPlayは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※5 各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。使用環境によっては、作動しない場合や十分に性能を発揮できない場合があります。
▲アコード 「HYBRID EX」
<主な変更点>
○外装デザイン
・フロントデザインの刷新
インラインタイプ フルLEDヘッドライト/LEDフォグライト
導光タイプ LEDポジションランプ
・リアデザインの刷新
LEDストップランプ/LEDテールランプ
・サイドシルガーニッシュ/トランクスポイラー(HYBRID EXのみ)
・高熱線吸収/UVカット機能付ソフトプライバシーガラス(リアドア/リアクォーター/リア)
・18インチアルミホイール(HYBRID EXのみ)
○内装デザイン
・木目調パネルの色柄変更(インストルメントパネル、ドアライニング)
・ミラーブラックパネル(ステアリングガーニッシュ、エアコンパネル)
・グロスワンブラックパネル(センターコンソール、パワーウインドウスイッチパネル、リアアームレストリッドなど)
・専用スポーツコンビシート(HYBRID EXのみ)
○SPORT HYBRID i-MMDの進化
・リチウムイオンバッテリーの設計を一新し、小型・軽量化を実現
・モーターの設計や製法を一新し、小型化、高出力/高トルク化を実現
・DOHC i-VTECエンジンに、寒冷時の燃費性能向上に寄与する排熱回収システムを新たに採用
○新規標準装備の充実
・エレクトリックギアセレクター
・SPORTモードスイッチ
・減速セレクター
・Apple CarPlay※4対応Hondaインターナビ 7インチワイドVGAディスプレイ
・エンジンスタートボタン付Hondaスマートキーシステム(HYBRID EXのみ)
○安全運転支援装備の標準適用
・Honda SENSING
・LaneWatch TM
・パーキングセンサーシステム
○信号情報活用運転支援システムへの対応
都道府県警察が整備している信号情報活用運転支援システムに対応。道路に設置された高度化光ビーコンから得られる複数の信号予定情報と、自車の位置・速度の情報に基づき、「信号通過支援」「赤信号減速支援」「発進遅れ防止支援」を表示することで、安全で円滑な走行をサポート
<HYBRID EX 専用メーカーオプション> (下記2点のセット装着)
・レザーインテリア(本革シート)
・チルトアップ機構付フロント電動スモークドガラス・サンルーフUVカット機能付プライバシーガラス <UVカット機能付プライバシーガラス>
●販売計画台数(国内・月間) 250台
●全国メーカー希望小売価格
<アコード>(消費税8%込み)
HYBRID LX:3,850,000円
HYBRID EX:4,100,000円
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれない
・自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額
・ホワイトオーキッド・パール、プレミアムスパークルブラック・パール、ディープオーロラ・メタリック、プレミアムディープロッソ・パールは43,200円(消費税8%抜き 40,000円)高
<カラーバリエーション>
○外装(全5色)
・ホワイトオーキッド・パール
・プレミアムスパークルブラック・パール
・ディープオーロラ・メタリック
・プレミアムディープロッソ・パール
・ルナシルバー・メタリック
○内装(全1色)
・ブラック(バイオPET表皮シート:HYBRID LX)
・ブラック(スポーツコンビシート:HYBRID EX)
・ブラック(本革シート:HYBRID EXにメーカーオプション)
【転載元】
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<br />
新型アコードは、スイッチ式のエレクトリックギアセレクターや、インラインタイプのフルLEDヘッドライトの採用など内外装の刷新を図るとともに、モーターやバッテリーなどを新設計することによってSPORT HYBRID i-MMDを小型・軽量化し、高出力・高トルク化を図ることで、力強い走りと静粛性をさらに高い次元で両立させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備し、高い安心感を提供します。<br />
<br />
加えて、高度化光ビーコン※2を使用した信号情報活用運転支援システムに世界で初めて対応※3。交通信号のさまざまな情報を通信により取得して、メーター内に表示することで、より安全で円滑な走行をサポートします。また、Honda独自の通行情報を活用し、サーバーからの最新情報で道案内を行う100%サーバールート配信による、高精度な渋滞予測を実現する「Hondaインターナビ」を標準装備、さらに、iPhone※4のさまざまなアプリを車内で便利に使えるApple CarPlay※4に新たに対応しました。<br />
<br />
さらに、車線変更や合流時などに助手席側後方の確認を補助する「LaneWatch TM(レーンウォッチ)」や、狭い場所での駐車などを助ける「パーキングセンサーシステム」を装備し、お客様の安全な運転をサポート※5します。<br />
<br />
※1 i-MMDはIntelligent Multi‐Mode Drive(インテリジェント・マルチモード・ドライブ)の略<br />
※2 近赤外線技術を応用した、走行車両の車載装置との双方向通信機能と車両感知機能を併せ持つ装置<br />
※3 Honda調べ(2016年5月現在)<br />
※4 iPhoneおよびApple CarPlayは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。<br />
※5 各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。使用環境によっては、作動しない場合や十分に性能を発揮できない場合があります。<br />
<br />
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<br /><br />
<b><主な変更点></b><br />
<p>○外装デザイン<br />
・フロントデザインの刷新<br />
インラインタイプ フルLEDヘッドライト/LEDフォグライト<br />
導光タイプ LEDポジションランプ<br />
・リアデザインの刷新<br />
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・18インチアルミホイール(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○内装デザイン<br />
・木目調パネルの色柄変更(インストルメントパネル、ドアライニング)<br />
・ミラーブラックパネル(ステアリングガーニッシュ、エアコンパネル)<br />
・グロスワンブラックパネル(センターコンソール、パワーウインドウスイッチパネル、リアアームレストリッドなど)<br />
・専用スポーツコンビシート(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○SPORT HYBRID i-MMDの進化<br />
・リチウムイオンバッテリーの設計を一新し、小型・軽量化を実現<br />
・モーターの設計や製法を一新し、小型化、高出力/高トルク化を実現<br />
・DOHC i-VTECエンジンに、寒冷時の燃費性能向上に寄与する排熱回収システムを新たに採用<br />
<br />
○新規標準装備の充実<br />
・エレクトリックギアセレクター<br />
・SPORTモードスイッチ<br />
・減速セレクター<br />
・Apple CarPlay※4対応Hondaインターナビ 7インチワイドVGAディスプレイ<br />
・エンジンスタートボタン付Hondaスマートキーシステム(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○安全運転支援装備の標準適用<br />
・Honda SENSING<br />
・LaneWatch TM<br />
・パーキングセンサーシステム<br />
<br />
○信号情報活用運転支援システムへの対応<br />
都道府県警察が整備している信号情報活用運転支援システムに対応。道路に設置された高度化光ビーコンから得られる複数の信号予定情報と、自車の位置・速度の情報に基づき、「信号通過支援」「赤信号減速支援」「発進遅れ防止支援」を表示することで、安全で円滑な走行をサポート<br />
<br />
</p>
<b><HYBRID EX 専用メーカーオプション> (下記2点のセット装着)</b><br />
<p>・レザーインテリア(本革シート)<br />
・チルトアップ機構付フロント電動スモークドガラス・サンルーフUVカット機能付プライバシーガラス <UVカット機能付プライバシーガラス><br />
<br />
</p>
<b>●販売計画台数(国内・月間) 250台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br />
<p><アコード>(消費税8%込み)<br />
HYBRID LX:3,850,000円<br />
HYBRID EX:4,100,000円<br />
<br />
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれない<br />
・自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
・ホワイトオーキッド・パール、プレミアムスパークルブラック・パール、ディープオーロラ・メタリック、プレミアムディープロッソ・パールは43,200円(消費税8%抜き 40,000円)高<br />
<br />
</p>
<b><カラーバリエーション></b><br />
<p>○外装(全5色)<br />
・ホワイトオーキッド・パール<br />
・プレミアムスパークルブラック・パール<br />
・ディープオーロラ・メタリック<br />
・プレミアムディープロッソ・パール<br />
・ルナシルバー・メタリック<br />
<br />
○内装(全1色)<br />
・ブラック(バイオPET表皮シート:HYBRID LX)<br />
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新型アコードは、スイッチ式のエレクトリックギアセレクターや、インラインタイプのフルLEDヘッドライトの採用など内外装の刷新を図るとともに、モーターやバッテリーなどを新設計することによってSPORT HYBRID i-MMDを小型・軽量化し、高出力・高トルク化を図ることで、力強い走りと静粛性をさらに高い次元で両立させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備し、高い安心感を提供します。<br />
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加えて、高度化光ビーコン※2を使用した信号情報活用運転支援システムに世界で初めて対応※3。交通信号のさまざまな情報を通信により取得して、メーター内に表示することで、より安全で円滑な走行をサポートします。また、Honda独自の通行情報を活用し、サーバーからの最新情報で道案内を行う100%サーバールート配信による、高精度な渋滞予測を実現する「Hondaインターナビ」を標準装備、さらに、iPhone※4のさまざまなアプリを車内で便利に使えるApple CarPlay※4に新たに対応しました。<br />
<br />
さらに、車線変更や合流時などに助手席側後方の確認を補助する「LaneWatch TM(レーンウォッチ)」や、狭い場所での駐車などを助ける「パーキングセンサーシステム」を装備し、お客様の安全な運転をサポート※5します。<br />
<br />
※1 i-MMDはIntelligent Multi‐Mode Drive(インテリジェント・マルチモード・ドライブ)の略<br />
※2 近赤外線技術を応用した、走行車両の車載装置との双方向通信機能と車両感知機能を併せ持つ装置<br />
※3 Honda調べ(2016年5月現在)<br />
※4 iPhoneおよびApple CarPlayは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。<br />
※5 各機能の能力(認識能力・制御能力)には限界があります。使用環境によっては、作動しない場合や十分に性能を発揮できない場合があります。<br />
<br />
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<br /><br />
<b><主な変更点></b><br />
<p>○外装デザイン<br />
・フロントデザインの刷新<br />
インラインタイプ フルLEDヘッドライト/LEDフォグライト<br />
導光タイプ LEDポジションランプ<br />
・リアデザインの刷新<br />
LEDストップランプ/LEDテールランプ<br />
・サイドシルガーニッシュ/トランクスポイラー(HYBRID EXのみ)<br />
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・18インチアルミホイール(HYBRID EXのみ)<br />
<br />
○内装デザイン<br />
・木目調パネルの色柄変更(インストルメントパネル、ドアライニング)<br />
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<br />
○SPORT HYBRID i-MMDの進化<br />
・リチウムイオンバッテリーの設計を一新し、小型・軽量化を実現<br />
・モーターの設計や製法を一新し、小型化、高出力/高トルク化を実現<br />
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<br />
○新規標準装備の充実<br />
・エレクトリックギアセレクター<br />
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・Apple CarPlay※4対応Hondaインターナビ 7インチワイドVGAディスプレイ<br />
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<br />
○安全運転支援装備の標準適用<br />
・Honda SENSING<br />
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<br />
○信号情報活用運転支援システムへの対応<br />
都道府県警察が整備している信号情報活用運転支援システムに対応。道路に設置された高度化光ビーコンから得られる複数の信号予定情報と、自車の位置・速度の情報に基づき、「信号通過支援」「赤信号減速支援」「発進遅れ防止支援」を表示することで、安全で円滑な走行をサポート<br />
<br />
</p>
<b><HYBRID EX 専用メーカーオプション> (下記2点のセット装着)</b><br />
<p>・レザーインテリア(本革シート)<br />
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<br />
</p>
<b>●販売計画台数(国内・月間) 250台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br />
<p><アコード>(消費税8%込み)<br />
HYBRID LX:3,850,000円<br />
HYBRID EX:4,100,000円<br />
<br />
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれない<br />
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<br />
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<b><カラーバリエーション></b><br />
<p>○外装(全5色)<br />
・ホワイトオーキッド・パール<br />
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・プレミアムディープロッソ・パール<br />
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<br />
○内装(全1色)<br />
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、新型燃料電池自動車(以下、FCV)「CLARITY FUEL CELL(クラリティ フューエル セル)」を3月10日(木)に発売しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
CLARITY FUEL CELLはFCVの本格普及を目指し、クルマとしての「普遍的価値」である実用性の高さと、時代の先端にふさわしい「先進的魅力」を備えたFCVです。Honda独創の技術により燃料電池パワートレインの小型化を図り、ボンネット内に搭載することで、セダンタイプのFCVとして世界で初めて※1 5人乗りを実現しました。<br />
<br />
また、70MPaの高圧水素貯蔵タンクを搭載し、パワートレインの高効率化や走行エネルギーの低減により、一充填走行距離(参考値)を従来比で約30%延ばし、ゼロエミッションビークルで世界トップクラス※2の約750km※3を達成しました。これにより、毎日の使用からロングドライブまで、日常のクルマとしての実用性が大幅に向上。一回あたりの水素充填時間は3分程度※4と、ガソリン車と変わらない使い勝手を実現しています。<br />
<br />
さらに「先進的魅力」として、力強さと流麗さを併せ持ったエクステリアデザイン、最高出力130kWの高出力モーターによる電動車ならではの静かで力強くなめらかなドライブフィールを実現しています。また、本日発売の可搬型外部給電器「Power Exporter 9000」を組み合わせることにより、「走る電源」として一般家庭のおよそ7日分※5の電力を供給することができます。<br />
<br />
CLARITY FUEL CELLの導入初年度は、従来からFCV普及促進にご協力をいただいている自治体や企業を中心にリースを行い、外部給電器も含めた市場における製品の使用状態や、お客様、関連団体の多様なご意見、ご要望を収集し、その後個人のお客様への販売も行う予定です。生産は、生産企画統括部/パワートレイン生産企画統括部(栃木県塩谷郡高根沢町)で少量生産から開始し、その後生産規模を拡大する計画をしています。また、2016年中に米国や欧州での展開を予定しています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲CLARITY FUEL CELL" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_60030/10320160630.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲CLARITY FUEL CELL</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲Power Exporter 9000" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_60030/10420160630.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲Power Exporter 9000</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
Hondaは、地球温暖化や化石燃料の枯渇といった課題の解決策として、いち早く水素に着目。水しか排出しないFCVを究極の環境車と位置づけ、1980年代後半から研究開発を行ってきました。2002年にHondaが開発した「FCX」は、FCVとして世界で初めて米国環境保護庁およびカリフォルニア州大気資源局※6認定を取得し、日本と米国でリースを開始しました。2008年には他社に先駆けて、革新的なセダンタイプのパッケージや異次元のドライブフィールを備えた「FCXクラリティ」のリースを開始。CLARITY FUEL CELLは、それらにより得られたFCVの使い勝手や走行性能などの各データをもとに開発されています。<br />
<br />
Hondaはこれからも、来たる水素エネルギー社会の一翼を担うべく、将来のCO2フリーなモビリティによる「自由な移動の喜び」と「豊かで持続可能な社会」の実現を目指し、「つくる」「つかう」「つながる」をコンセプトに、スマート水素ステーションやFCV、外部給電器などの水素関連技術にチャレンジし続けていきます。<br />
</p>
<b><新型燃料電池自動車 CLARITY FUEL CELL><br />
●リース計画台数(国内・初年度) 200台程度<br />
<br />
■主要諸元</b>
<p>▼乗車定員:5名<br />
▼パワートレイン<br />
・モーター<br />
最高出力:130kW/4,501-9,028rpm[最高回転数:13,000rpm]<br />
最大トルク:300N・m/0-3,500rpm<br />
種類:交流同期電動機<br />
・燃料電池スタック<br />
最高出力:103kW<br />
種類:固体高分子形<br />
・駆動用バッテリー<br />
種類:リチウムイオン電池<br />
▼燃料・タンク<br />
種類:圧縮水素<br />
タンク内容量:141L(前方24L/後方117L)<br />
公称使用圧力:70MPa<br />
▼寸法(全長×全幅×全高):4,915mm×1,875mm×1,480mm<br />
▼車両重量:1,890kg<br />
▼全国メーカー希望小売価格(参考価格)※7:7,660,000円(消費税込み)<br />
<br />
○ボディーカラー(全3色)※8<br />
プレミアムブリリアントガーネット・メタリック(ルーフカラー:ブラック、インテリアカラー:プラチナムグレー)<br />
ホワイトオーキッド・パール(ルーフカラー:ブラック、インテリアカラー:プラチナムグレー)<br />
クリスタルブラック・パール(インテリアカラー:ブラック)<br />
</p>
<b><可搬型外部給電器 Power Exporter 9000><br />
■主要諸元</b>
<p>定格出力:9kVA<br />
出力電圧/周波数:AC100・200V(単相三線式)/50、60Hz(切替式)<br />
電力変換方式:インバータ方式<br />
重量:50.8kg<br />
全長×全幅×全高:755mm×387mm×438mm<br />
出力端子:100V×6口/200V×1口<br />
適用規格・電動自動車用充放電システムガイドラインV2L DC版<br />
全国メーカー希望小売価格(参考価格):1,180,000円(消費税込み)<br />
<br />
※1 セダンタイプの市販予定車として。2016年2月時点、Honda調べ<br />
※2 2016年2月時点、Honda調べ<br />
※3 JC08モード走行パターンによるHonda測定値。SAE規格(J2601)の標準条件(外気温20℃、高圧水素タンク内の圧力10MPaからの充填)に基づいた水素充填圧70MPaステーションでの充填作業におけるHonda測定値であり、仕様の異なる水素ステーションで充填した場合は、水素タンク内に充填される水素量が異なるため、走行距離も異なります。また、同条件下で2016年度以降に運用開始が見込まれる新規格の水素ステーションで充填した場合は、走行距離は約800kmとなる見通しです。走行距離は使用環境(気象、渋滞など)や運転方法(急発進、エアコン使用など)に応じて大きく異なります<br />
※4 SAE規格(J2601)の標準条件(外気温20℃、高圧水素タンク内の圧力10MPaからの充填)に基づいた水素充填圧70MPaステーションでの充填作業におけるHonda測定値。水素充填圧および外気温により、充填時間は異なります。<br />
※5 一般家庭における一日の平均消費電力量(電気事業連合会調べ)から換算した場合<br />
※6 California Air Resource Board:CARB<br />
※7 本車両はリース専用車両です。リース料金は期間・プラン等により異なります<br />
※8 ホワイトオーキッド・パールは43,200円(消費税込み)高、プレミアムブリリアントガーネット・メタリックは64,800円(消費税込み)高となります<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4160310" target="_blank">新型燃料電池自動車「CLARITY FUEL CELL」を発売 ~ゼロエミッションビークルで世界トップクラスの一充填走行距離約750kmを実現~(ホンダ)</a></li>
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[description] => Hondaは、スーパースポーツモデル「NSX(エヌエスエックス)」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、8月25日(木)よりご購入のお申し込み受付を開始し、2017年2月27日(月)より発売いたします。
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、スーパースポーツモデル「NSX(エヌエスエックス)」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、8月25日(木)よりご購入のお申し込み受付を開始し、2017年2月27日(月)より発売いたします。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型NSXは、初代モデルが提案した、卓越した運動性能を持ちながら誰もが快適に操ることができる「人間中心のスーパースポーツ」というコンセプトを継承。さらに、時代に合わせて進化したHonda独自の先進的な電動化技術との融合により、再び新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供することを目指して開発しました。<br />
<br />
Hondaは理想の運動性能を求め、モーターの駆動力を加速や旋回性能にも活かす独自技術の研究を長きにわたり続けています。今回その最新技術である「SPORT HYBRID SH-AWD(Super Handling-All Wheel Drive)」を採用することにより、エンジンだけでは達成することが難しい高いレベルのレスポンスとハンドリング性能により、新たな走りの喜びを追求しました。<br />
<br />
高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした新開発のV型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターおよび9速DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)、そしてトルクベクタリングを可能とするフロントの左右独立モーターなどの組み合わせにより、リニアで力強い加速や、より優れた回頭性能を実現しています。<br />
<br />
さらに、シーンに合わせて4つのモードから最適な車両特性を選択できる「Integrated Dynamics System」の採用により、日常からサーキットでのスポーツ走行まで、より幅広い場面で楽しめるスーパースポーツを実現しました。<br />
<br />
新型NSXのご購入やメンテナンスは、全国のHonda Carsの中から選定された、スーパースポーツのメンテナンスに必要な専用設備を備え、Hondaが認定したサービスエンジニアである「NSX スペシャリスト」が在籍する「NSX PERFORMANCE DEALER」でサポートします。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲新型NSX" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61683/0120160825.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲新型NSX</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>●初年度販売予定台数(国内) 100台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br /><br />
<p>NSX:23,700,000円(消費税8%込み)<br />
<br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
※アイアンブレーキローター装着車は2017年5月発売予定<br />
<br />
○ボディーカラー(全8色)<br />
バレンシアレッド・パール※1、ヌーベルブルー・パール※1、ノルドグレイ・メタリック※2、ソースシルバー・メタリック※2、カジノホワイト・パール※2、ベルリナ ブラック、130Rホワイト、クルバレッド<br />
※1 バレンシアレッド・パール、ヌーベルブルー・パールは670,000円高<br />
※2 ノルドグレイ・メタリック、ソースシルバー・メタリック、カジノホワイト・パールは85,000円高<br />
○インテリアカラー(全4色)<br />
エボニー、オーキッド、レッド、サドル<br />
<br />
</p>
<b>■新型NSXの主な特長<br />
<br />
・ドライバーの意思に呼応するパフォーマンス</b><br />
<p>新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD」は、ミッドシップにレイアウトした3.5L V型6気筒ツインターボエンジンに、クランクシャフトと直結したダイレクトドライブモーターと9速DCT、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)も自在に制御する高度なトルクベクタリングにより、全速度域での高いライントレース性を実現しました。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に呼応する新時代のスーパースポーツ体験(New Sports eXperience)を提供します。<br />
<br />
</p>
<b>・軽量で剛性の高いボディー</b><br />
<p>新型NSXでは、高剛性の押出成形アルミ材を中心とした複数素材によるスペースフレームを開発しました。長年の基礎研究の成果を活かし、自動車として初※3となるアブレーション鋳造や3次元熱間曲げ焼き入れ(3DQ)超高張力鋼管フロントピラーを採用することで、軽量かつ高い剛性と優れたスペース効率、衝突安全性を実現しました。<br />
<br />
</p>
<b>・高い運動性能</b><br />
<p>オールアルミニウム製の独立懸架前後サスペンションは、軽快なハンドリングと高速安定性を両立。フロント19インチ、リア20インチのタイヤと、アルミ鍛造ホイールの組み合わせによって、極めて高い運動性能を発揮します。更に、フロント6ポット、リア4ポットのモノブロックキャリパーとカーボンセラミックブレーキディスク※4が、強力かつ安定した制動力を実現します。<br />
<br />
</p>
<b>・走行シーンに応じた4つのモード「Integrated Dynamics System」</b><br />
<p>市街地からサーキットまで、さまざまな走行シーンに合わせて「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の各モードをダイアル操作で切り替えることにより、エンジン、モーター、トランスミッションやシャシーのレスポンスを高精度に統合制御します。Quietモードでは、低速域において電動走行のみによる静粛走行も可能です。また、Trackモードでは、極限の動力性能を発揮することができます。発進時にエンジンと3モーターをフル活用した加速を実現する「ローンチモード」も備えています。<br />
<br />
</p>
<b>・デザイン性と空力性能を兼ね備えたエクステリア</b><br />
<p>エクステリアデザインは「Interwoven Dynamic」をコンセプトに、エキゾチックなフォルムと、スーパーカーの機能性を高次元で融合した、キャビンフォワードなパッケージングを実現しました。エクステリアデザインを構成する各部は、安定性を高めるダウンフォースの発生や、パワーユニットの冷却など、空力と冷却を高次元で両立させたトータル・エアフロー・マネジメントを実現。オハイオおよび栃木にある最先端の風洞実験施設でテストを重ね、高い空力性能を達成しています。<br />
<br />
</p>
<b>・視認性や快適性を重視したインテリア</b><br />
<p>インテリアのコンセプトは「Human-Support Cockpit」とし、ドライバーが運転に集中できるデザインを実現しています。格段に優れた前方視界や、カラー液晶ディスプレイによる高い視認性を実現したメーターパネル、シンプルで直感的なインターフェース、サポート性や乗降性に優れた人間工学に基づくシートなど、「人間中心のスーパースポーツ」という開発コンセプトを具現化しています。<br />
<br />
</p>
<b>・最先端の生産技術と職人技が融合した専用工場での生産</b><br />
<p>米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する専用工場「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」では、最先端の生産技術とクラフトマンシップの高度な融合をコンセプトに、熟練した約100名の従業員がボディー製造、塗装、最終組み立てまでを担当します。外部サプライヤーによるボディー製造が一般的なスーパーカーの世界において、ボディー製造から最終組み立てまでを完全内製化することで、極めて高精度、高品質な商品を提供します。<br />
<br />
※3Honda調べ<br />
※4メーカーオプション設定<br />
<br />
</p>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4160825-nsx" target="_blank">新型「NSX」を発売(ホンダ)</a></li>
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