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スズキ、小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を発売
スズキ、小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を発売
カテゴリー:
スズキの新型車
タグ:
スズキ
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普通車
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2WD
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スイフト
2017/09/13
▲スイフトスポーツ
スズキ株式会社は、1.4L直噴ターボエンジン、軽量高剛性なボディー、新開発サスペンション等の採用により圧倒的な動力性能とハンドリング性能を実現し、クルマを操る楽しさをさらに高めた小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を、9月20日より発売する。
「スイフトスポーツ」は、「スイフト」のスポーツモデルとして2005年に誕生し、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場において、走行性能を徹底的に高めたコンパクトスポーツとして高く評価され、多くのお客様からご支持いただいてきた。
3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型「スイフト」をベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。最大トルク230N・mを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンや、軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による70kg※1の軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。卓越した性能を感じさせる力強いデザインに加え、スポーティーなエキゾーストサウンド、専用セミバケットシートなどスポーツマインドを高揚させるスポーツ要素の演出にもこだわった。
さらに、スズキ初採用となる車線逸脱抑制機能をはじめ、単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突時の被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)し、安全装備も充実させた。これにより、セーフティパッケージ装着車は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※2」の「サポカーS ワイド※3」に該当する。
▲サポカーS ワイド
※1 先代スイフトスポーツと新型スイフトスポーツ 6MT車、および先代スイフトスポーツ CVT車と新型スイフトスポーツ 6AT車との比較。
※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。
*安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。
新型「スイフトスポーツ」の主な特長
①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求
②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載
③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン
販売目標台数(月間) 「スイフト」シリーズ 合計 3,500台
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
スイフトスポーツ:1,836,000円~1,906,200円
*2WDは前輪駆動。
*価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。
*メーカーオプション(価格は消費税8%込み)
メーカーオプション名
▼セーフティパッケージ:86,400円
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)]
▼セーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ:144,720円
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)、フロントカメラ、サイドカメラ(左右)、バックカメラ、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングハンズフリースイッチ]
▼バーニングレッドパールメタリック、ピュアホワイトパール、プレミアムシルバーメタリック塗装:21,600円
新型「スイフトスポーツ」の主な特長
①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求
パワートレイン
●低回転から高トルクを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンを搭載。1.4Lの小排気量ながら、103kW/5,500rpmの最高出力、230N・m/2,500‐3,500rpmの最大トルクで2.2L自然吸気エンジン相当の力強さを発揮する。
●点火制御とターボ過給圧制御を専用チューニング。排気ガスの流入量を調節するウエストゲートバルブの開閉を、過給がかかりやすく反応に優れたノーマルクローズ制御とした。アクセル操作に対する反応を高め、過給応答性を向上。幅広い回転域で鋭い加速を実現した。
●スポーティーなエキゾーストサウンドにチューニングを施した排気系をはじめ、吸気系、冷却系、懸架系を専用設計。走行性能の向上に加えスポーツを体感できる演出にこだわった。
●高トルクなエンジンの持ち味をより引き出すために、2~5速をクロスレシオ化した先代スイフトスポーツと同じギヤ比の6速マニュアルトランスミッションを採用。トルクアップがそのまま駆動力に伝わる、走りに特化した設定とした。
●最適なギヤ比を設定し、鋭い加速が得られる6ATを採用。
●高効率なパワートレインや優れた空力性能などにより、6MT車は16.4km/L※4、6AT車は16.2km/L※4の燃費性能を達成。
※4 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)
ボディー
●新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」や軽量衝撃吸収ボディー「TECT(テクト)」の採用に加え、内装部品やシートに至る細部まで最適化し70kg※1の軽量化を実現。
●新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様スイフトスポーツとして初の3ナンバーサイズのボディーとした。
●空力パーツの造り込みにより揚力低減と空気抵抗の低減を高いレベルで実現し、空気抵抗を先代スイフトスポーツ比で約10%低減。
シャシー
●ステアリング操作に対する高い追従性能を実現するため、専用ハブベアリングや専用トーションビームを採用し、車軸支持剛性を強化。
●専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などの採用により、ロール剛性を最適化した。
●スポーティーな走行に特化した減衰特性のモンローのフロントストラット、リヤショックアブソーバーを採用。
●強度と軽量化を両立した専用の17インチアルミホイールおよび、優れたグリップ性としなやかな接地性能を実現した195/45R17サイズのタイヤを採用。
●フロントブレーキサイズを拡大し制動力を確保。ディスク大径化やディスク厚を増すことで、高速領域の制動性能を向上した。
* モンローはテネコオートモティブ社の登録商標。
②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載
以下の安全機能と装備をセットでメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)。
<デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)>
●単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知する衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ハイビームアシスト機能を搭載。
●スズキ初採用の車線逸脱抑制機能は、車線内の自車位置と目標走行経路を計算し、車線を逸脱しそうな場合はドライバーのステアリング操作を支援する。
<SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ>
<アダプティブクルーズコントロール(ACC)>
先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。
<リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)>
③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン
エクステリア
●ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリル。
●軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラー。
●カーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザー。
●切削加工とブラック塗装を施した17インチアルミホイール。
●迫力のリヤビューを演出する、存在感のある専用マフラー[デュアルエキゾーストパイプ]。
●専用車体色の黄色(チャンピオンイエロー4)をはじめ、全6色を設定。
インテリア
●スポーツ走行時などに運転姿勢をしっかり支える形状の専用フロントシート[Sportロゴ入り]を採用。
●専用ドアアームレストオーナメント、インパネオーナメント、コンソールオーナメントを採用。車両前方から後方に向けて、赤から黒にグラデーションする柄でエキサイティングな走りを表現した。
●タコメーターの盤色を赤に、スピードメーターの盤色をダークシルバーとした強いインパクトのある専用メーターを採用。
●高精彩の4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイをメーター中央に採用。ブースト計と油温計を追加し、スポーツドライビングをサポートするとともにスポーティー感を演出。
●表皮にディンプル加工を施しグリップ性を向上させた専用本革巻ステアリングホイールを採用。アクセントとして赤クロスステッチとピアノブラック加飾を施した。
●6MTシフトノブにクロームメッキ、6ATセレクトレバーにサテンメッキ加飾を採用。シフトブーツに赤ダブルステッチを採用。
●スポーティーで操作性に優れたステンレス製ペダルプレートを採用。
スイフトスポーツ WEBカタログ
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<br />
「スイフトスポーツ」は、「スイフト」のスポーツモデルとして2005年に誕生し、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場において、走行性能を徹底的に高めたコンパクトスポーツとして高く評価され、多くのお客様からご支持いただいてきた。<br />
<br />
3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型「スイフト」をベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。最大トルク230N・mを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンや、軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による70kg※1の軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。卓越した性能を感じさせる力強いデザインに加え、スポーティーなエキゾーストサウンド、専用セミバケットシートなどスポーツマインドを高揚させるスポーツ要素の演出にもこだわった。<br />
さらに、スズキ初採用となる車線逸脱抑制機能をはじめ、単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突時の被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)し、安全装備も充実させた。これにより、セーフティパッケージ装着車は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※2」の「サポカーS ワイド※3」に該当する。<br />
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※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。<br />
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。<br />
*安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。<br />
<br />
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<h3>新型「スイフトスポーツ」の主な特長</h3>
<b>①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求<br />
②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載<br />
③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン</b><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「スイフト」シリーズ 合計 3,500台</h3>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>スイフトスポーツ:1,836,000円~1,906,200円<br />
<br />
*2WDは前輪駆動。<br />
*価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
*メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
メーカーオプション名<br />
▼セーフティパッケージ:86,400円<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)]<br />
<br />
▼セーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ:144,720円<br />
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<br />
▼バーニングレッドパールメタリック、ピュアホワイトパール、プレミアムシルバーメタリック塗装:21,600円<br />
<br />
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<h3>新型「スイフトスポーツ」の主な特長</h3>
<b>①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求<br />
パワートレイン</b><br />
<p>●低回転から高トルクを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンを搭載。1.4Lの小排気量ながら、103kW/5,500rpmの最高出力、230N・m/2,500‐3,500rpmの最大トルクで2.2L自然吸気エンジン相当の力強さを発揮する。<br />
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●スポーティーなエキゾーストサウンドにチューニングを施した排気系をはじめ、吸気系、冷却系、懸架系を専用設計。走行性能の向上に加えスポーツを体感できる演出にこだわった。<br />
●高トルクなエンジンの持ち味をより引き出すために、2~5速をクロスレシオ化した先代スイフトスポーツと同じギヤ比の6速マニュアルトランスミッションを採用。トルクアップがそのまま駆動力に伝わる、走りに特化した設定とした。<br />
●最適なギヤ比を設定し、鋭い加速が得られる6ATを採用。<br />
●高効率なパワートレインや優れた空力性能などにより、6MT車は16.4km/L※4、6AT車は16.2km/L※4の燃費性能を達成。<br />
※4 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
<br />
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<b>ボディー</b><br />
<p>●新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」や軽量衝撃吸収ボディー「TECT(テクト)」の採用に加え、内装部品やシートに至る細部まで最適化し70kg※1の軽量化を実現。<br />
●新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様スイフトスポーツとして初の3ナンバーサイズのボディーとした。<br />
●空力パーツの造り込みにより揚力低減と空気抵抗の低減を高いレベルで実現し、空気抵抗を先代スイフトスポーツ比で約10%低減。<br />
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<b>シャシー</b><br />
<p>●ステアリング操作に対する高い追従性能を実現するため、専用ハブベアリングや専用トーションビームを採用し、車軸支持剛性を強化。<br />
●専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などの採用により、ロール剛性を最適化した。<br />
●スポーティーな走行に特化した減衰特性のモンローのフロントストラット、リヤショックアブソーバーを採用。<br />
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●フロントブレーキサイズを拡大し制動力を確保。ディスク大径化やディスク厚を増すことで、高速領域の制動性能を向上した。<br />
* モンローはテネコオートモティブ社の登録商標。<br />
<br />
</p>
<b>②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載</b><br />
<p>以下の安全機能と装備をセットでメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)。<br />
<デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)><br />
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●スズキ初採用の車線逸脱抑制機能は、車線内の自車位置と目標走行経路を計算し、車線を逸脱しそうな場合はドライバーのステアリング操作を支援する。<br />
<br />
<SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ><br />
<br />
<アダプティブクルーズコントロール(ACC)><br />
先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。<br />
<br />
<リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)><br />
<br />
</p>
<b>③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン<br />
エクステリア</b><br />
<p>●ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリル。<br />
●軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラー。<br />
●カーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザー。<br />
●切削加工とブラック塗装を施した17インチアルミホイール。<br />
●迫力のリヤビューを演出する、存在感のある専用マフラー[デュアルエキゾーストパイプ]。<br />
●専用車体色の黄色(チャンピオンイエロー4)をはじめ、全6色を設定。<br />
<br />
</p>
<b>インテリア</b><br />
<p>●スポーツ走行時などに運転姿勢をしっかり支える形状の専用フロントシート[Sportロゴ入り]を採用。<br />
●専用ドアアームレストオーナメント、インパネオーナメント、コンソールオーナメントを採用。車両前方から後方に向けて、赤から黒にグラデーションする柄でエキサイティングな走りを表現した。<br />
●タコメーターの盤色を赤に、スピードメーターの盤色をダークシルバーとした強いインパクトのある専用メーターを採用。<br />
●高精彩の4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイをメーター中央に採用。ブースト計と油温計を追加し、スポーツドライビングをサポートするとともにスポーティー感を演出。<br />
●表皮にディンプル加工を施しグリップ性を向上させた専用本革巻ステアリングホイールを採用。アクセントとして赤クロスステッチとピアノブラック加飾を施した。<br />
●6MTシフトノブにクロームメッキ、6ATセレクトレバーにサテンメッキ加飾を採用。シフトブーツに赤ダブルステッチを採用。<br />
●スポーティーで操作性に優れたステンレス製ペダルプレートを採用。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/" target="_blank">スイフトスポーツ WEBカタログ</a><br />
<br />
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[title] => スズキ、小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を発売
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[description] => スズキ株式会社は、1.4L直噴ターボエンジン、軽量高剛性なボディー、新開発サスペンション等の採用により圧倒的な動力性能とハンドリング性能を実現し、クルマを操る楽しさをさらに高めた小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を、9月20日より発売する。
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<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲スイフトスポーツ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62699/1320170913.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スイフトスポーツ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、1.4L直噴ターボエンジン、軽量高剛性なボディー、新開発サスペンション等の採用により圧倒的な動力性能とハンドリング性能を実現し、クルマを操る楽しさをさらに高めた小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を、9月20日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
「スイフトスポーツ」は、「スイフト」のスポーツモデルとして2005年に誕生し、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場において、走行性能を徹底的に高めたコンパクトスポーツとして高く評価され、多くのお客様からご支持いただいてきた。<br />
<br />
3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型「スイフト」をベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。最大トルク230N・mを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンや、軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による70kg※1の軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。卓越した性能を感じさせる力強いデザインに加え、スポーティーなエキゾーストサウンド、専用セミバケットシートなどスポーツマインドを高揚させるスポーツ要素の演出にもこだわった。<br />
さらに、スズキ初採用となる車線逸脱抑制機能をはじめ、単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突時の被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)し、安全装備も充実させた。これにより、セーフティパッケージ装着車は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※2」の「サポカーS ワイド※3」に該当する。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲サポカーS ワイド" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62699/1420170913.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲サポカーS ワイド</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br />※1 先代スイフトスポーツと新型スイフトスポーツ 6MT車、および先代スイフトスポーツ CVT車と新型スイフトスポーツ 6AT車との比較。<br />
※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。<br />
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。<br />
*安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフトスポーツ」の主な特長</h3>
<b>①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求<br />
②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載<br />
③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン</b><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「スイフト」シリーズ 合計 3,500台</h3>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>スイフトスポーツ:1,836,000円~1,906,200円<br />
<br />
*2WDは前輪駆動。<br />
*価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
*メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
メーカーオプション名<br />
▼セーフティパッケージ:86,400円<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)]<br />
<br />
▼セーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ:144,720円<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)、フロントカメラ、サイドカメラ(左右)、バックカメラ、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングハンズフリースイッチ]<br />
<br />
▼バーニングレッドパールメタリック、ピュアホワイトパール、プレミアムシルバーメタリック塗装:21,600円<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフトスポーツ」の主な特長</h3>
<b>①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求<br />
パワートレイン</b><br />
<p>●低回転から高トルクを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンを搭載。1.4Lの小排気量ながら、103kW/5,500rpmの最高出力、230N・m/2,500‐3,500rpmの最大トルクで2.2L自然吸気エンジン相当の力強さを発揮する。<br />
●点火制御とターボ過給圧制御を専用チューニング。排気ガスの流入量を調節するウエストゲートバルブの開閉を、過給がかかりやすく反応に優れたノーマルクローズ制御とした。アクセル操作に対する反応を高め、過給応答性を向上。幅広い回転域で鋭い加速を実現した。<br />
●スポーティーなエキゾーストサウンドにチューニングを施した排気系をはじめ、吸気系、冷却系、懸架系を専用設計。走行性能の向上に加えスポーツを体感できる演出にこだわった。<br />
●高トルクなエンジンの持ち味をより引き出すために、2~5速をクロスレシオ化した先代スイフトスポーツと同じギヤ比の6速マニュアルトランスミッションを採用。トルクアップがそのまま駆動力に伝わる、走りに特化した設定とした。<br />
●最適なギヤ比を設定し、鋭い加速が得られる6ATを採用。<br />
●高効率なパワートレインや優れた空力性能などにより、6MT車は16.4km/L※4、6AT車は16.2km/L※4の燃費性能を達成。<br />
※4 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
<br />
</p>
<b>ボディー</b><br />
<p>●新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」や軽量衝撃吸収ボディー「TECT(テクト)」の採用に加え、内装部品やシートに至る細部まで最適化し70kg※1の軽量化を実現。<br />
●新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様スイフトスポーツとして初の3ナンバーサイズのボディーとした。<br />
●空力パーツの造り込みにより揚力低減と空気抵抗の低減を高いレベルで実現し、空気抵抗を先代スイフトスポーツ比で約10%低減。<br />
<br />
</p>
<b>シャシー</b><br />
<p>●ステアリング操作に対する高い追従性能を実現するため、専用ハブベアリングや専用トーションビームを採用し、車軸支持剛性を強化。<br />
●専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などの採用により、ロール剛性を最適化した。<br />
●スポーティーな走行に特化した減衰特性のモンローのフロントストラット、リヤショックアブソーバーを採用。<br />
●強度と軽量化を両立した専用の17インチアルミホイールおよび、優れたグリップ性としなやかな接地性能を実現した195/45R17サイズのタイヤを採用。<br />
●フロントブレーキサイズを拡大し制動力を確保。ディスク大径化やディスク厚を増すことで、高速領域の制動性能を向上した。<br />
* モンローはテネコオートモティブ社の登録商標。<br />
<br />
</p>
<b>②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載</b><br />
<p>以下の安全機能と装備をセットでメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)。<br />
<デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)><br />
●単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知する衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ハイビームアシスト機能を搭載。<br />
●スズキ初採用の車線逸脱抑制機能は、車線内の自車位置と目標走行経路を計算し、車線を逸脱しそうな場合はドライバーのステアリング操作を支援する。<br />
<br />
<SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ><br />
<br />
<アダプティブクルーズコントロール(ACC)><br />
先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。<br />
<br />
<リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)><br />
<br />
</p>
<b>③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン<br />
エクステリア</b><br />
<p>●ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリル。<br />
●軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラー。<br />
●カーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザー。<br />
●切削加工とブラック塗装を施した17インチアルミホイール。<br />
●迫力のリヤビューを演出する、存在感のある専用マフラー[デュアルエキゾーストパイプ]。<br />
●専用車体色の黄色(チャンピオンイエロー4)をはじめ、全6色を設定。<br />
<br />
</p>
<b>インテリア</b><br />
<p>●スポーツ走行時などに運転姿勢をしっかり支える形状の専用フロントシート[Sportロゴ入り]を採用。<br />
●専用ドアアームレストオーナメント、インパネオーナメント、コンソールオーナメントを採用。車両前方から後方に向けて、赤から黒にグラデーションする柄でエキサイティングな走りを表現した。<br />
●タコメーターの盤色を赤に、スピードメーターの盤色をダークシルバーとした強いインパクトのある専用メーターを採用。<br />
●高精彩の4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイをメーター中央に採用。ブースト計と油温計を追加し、スポーツドライビングをサポートするとともにスポーティー感を演出。<br />
●表皮にディンプル加工を施しグリップ性を向上させた専用本革巻ステアリングホイールを採用。アクセントとして赤クロスステッチとピアノブラック加飾を施した。<br />
●6MTシフトノブにクロームメッキ、6ATセレクトレバーにサテンメッキ加飾を採用。シフトブーツに赤ダブルステッチを採用。<br />
●スポーティーで操作性に優れたステンレス製ペダルプレートを採用。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/" target="_blank">スイフトスポーツ WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2017/0913/index.html" target="_blank">スズキ、小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を発売(スズキ)</a></li>
</ul>
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[title] => スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売
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[description] => スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。
[keyword] => スズキ,新型ワゴンR,新型ワゴンRスティングレー,マイルドハイブリッド搭載
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<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲ワゴンR HYBRID FX" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0120170201.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<img alt="▲ワゴンR HYBRID FZ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0220170201.jpg" width="600" />
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<img alt="▲ワゴンRスティングレー HYBRID T" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0320170201.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンRスティングレー HYBRID T</span><!-- nodisplay end -->
</div>マイルドハイブリッドを搭載し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成<br /><br />
<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」は、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現し、幅広い世代のライフスタイルとさまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。<br />
発進時にモーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載し、軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。<br />
安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4や周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を搭載した。<br />
運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5し、先進の安全装備を充実させた。<br />
荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させた。<br />
<br />
「ワゴンR」は、1993年9月の発売以降、軽ワゴンという市場を新たに築き、国内累計販売台数約440万台※6を誇る、軽自動車を代表するモデルである。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長</h3>
<b>(1)デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立<br />
(2)モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載<br />
(3)様々な先進安全技術を採用<br />
(4)広くなった室内空間と利便性の向上</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」 合計 16,000台</h3>
<p>※1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、スズキ調べ。<br />
※2 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)。HYBRID FX(2WD車)、HYBRID FZ(2WD車)、ワゴンRスティングレー HYBRID X(2WD車)。<br />
※3 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。<br />
※4 ワゴンRスティングレー HYBRID X、HYBRID Tに標準装備。HYBRID FX、HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー Lにメーカーオプション設定。<br />
※5 2017年2月現在、スズキ調べ。<br />
※6 届出台数、全軽自協データに基づく。2016年12月末現在、スズキ調べ。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長</h3>
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)<br />
<p>(単位:円)<br />
▼ワゴンR<br />
FA:1,078,920~1,202,040<br />
HYBRID FX:1,177,200~1,298,160<br />
HYBRID FZ:1,350,000~1,470,960<br />
<br />
▼ワゴンRスティングレー<br />
L:1,293,840~1,414,800<br />
HYBRID X:1,488,240~1,609,200<br />
HYBRID T:1,658,880~1,779,840<br />
<br />
* 2WDは前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車届出まで。<br />
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
<br />
▼メーカーオプション名<br />
・設定グレード<br />
・価格(円)<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ、オートライトシステム、キーレスプッシュスタートシステム]<br />
・設定グレード:HYBRID FX<br />
・価格(円):96,120<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ]<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー L<br />
・価格(円):59,400<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングオーディオスイッチ、ステアリングガーニッシュ]<br />
・設定グレード:HYBRID FX<br />
・価格(円):142,560<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー]<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車<br />
・価格(円):140,400<br />
<br />
▼CDプレーヤー<br />
・設定グレード:FA、HYBRID FX<br />
・価格(円):10,800<br />
<br />
▼ピュアホワイトパール塗装<br />
・設定グレード:全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
▼スチールシルバーメタリック、ムーンライトバイオレットパールメタリック、ブレイブカーキパール塗装<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の特長</h3>
<b>1.デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立</b><br />
<p>エクステリア<br />
広く使える前席の「パーソナルスペース」と、機能的で使いやすい後席の「実用スペース」を融合した新たな軽ワゴンの使いやすさを表現し、個性的な3つのエクステリアデザインを採用した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(FA、HYBRID FX)</b><br />
<p>・四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスクを採用した。<br />
・車体色は、新色の黄色「サニーイエローメタリック」やオレンジ色「リフレクティブオレンジメタリック」をはじめ、全10色を設定した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(HYBRID FZ)</b><br />
<p>・フロントグリルから続く横基調のラインで上下2段に分かれたスポーティーなデザインのLEDヘッドランプを採用した。上段にブルーリフレクターを採用することで精悍な印象とした。<br />
・車体色は、青色「ブリスクブルーメタリック」をはじめ、全8色を設定した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンRスティングレー</b><br />
<p>・個性的なデザインを引き立たせるメッキ加飾とブラックパール塗装のフロントグリル、ボディー後方に向かって延びるLEDヘッドランプ、大きな開口部が特徴的な専用フロントバンパーを採用することで、存在感と迫力を強めたフロントマスクとした。<br />
・スモールランプに連動して点灯するLEDイルミネーションをヘッドランプに採用した。<br />
・車体色は、新色のカーキ「ブレイブカーキパール」をはじめ、全6色を設定した。<br />
<br />
<br />
インテリア<br />
シンプルで使いやすく、シンボリックでデザイン性の高い「スタイル」、広さを実現した室内の「スペース」、楽しく自由に使える「ユーティリティー」を特徴としたインテリアを採用した。センターメーターや左右に通った横長のインパネカラーパネルにより、運転席前の開放的な視界を確保し、広々とした室内空間を演出した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(FA、HYBRID FX)</b><br />
<p>・明るくシンプルなデザインで心地よい空間のベージュ内装を採用。HYBRID FXには、落ち着きのあるブラック内装も設定し、お好みの内装色を選択可能とした。<br />
・インパネカラーパネルには明るさと広さを演出するホワイトを採用した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(HYBRID FZ)</b><br />
<p>・精悍でスポーティーな印象のブラック内装を基調とし、アクセントにダークブルーのインパネカラーパネルを採用した。エアコンルーバーガーニッシュにはサテン調シルバーの加飾を施し、上質な印象とした。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンRスティングレー</b><br />
<p>・ブラック内装を基調とし、インパネカラーパネルにブラックパール塗装を施したほか、エアコンルーバーガーニッシュに赤のアクセントを施し、力強さと上質さを表現した。<br />
<br />
</p>
<b>2.モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載</b><br />
<p>マイルドハイブリッドを搭載<br />
・ISG(モーター機能付発電機)の高出力化とリチウムイオンバッテリーを大容量化したマイルドハイブリッドを搭載した。モーターによるクリープ走行と、幅広い速度域でエンジンをモーターがアシストすることで燃料消費を抑制し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。<br />
・減速して車速が約13km/h以下になり、アクセルもブレーキも踏まない時や、アイドリングストップ後の停車からの発進時に、最長10秒間のモーターによるクリープ走行を可能にした。<br />
・発進から約100km/hまでの加速時に、ISGがモーターアシストを行いエンジンの負担を軽減することで燃料の消費を抑える。<br />
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)<br />
<br />
R06A型エンジンと副変速機構付CVTを搭載<br />
・エンジンの冷却性能強化、補機ベルトの張力を低減して高出力化に対応させた。<br />
・加速性能と燃費性能を両立する副変速機構付CVTのギヤ比を最適化した。<br />
<br />
新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用と軽量化<br />
・軽量化と高剛性を両立した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、燃費性能の向上に加え、居住性と積載性を両立させた。<br />
・プラットフォームやボディー、足まわりなど軽量化を図り、先代モデル比で20kg※6の軽量化を実現した。サスペンションを新設計して乗り心地も向上させた。<br />
※6 新型ワゴンR FA(2WD車)と先代ワゴンR FA(2WD車)との比較。<br />
<br />
</p>
<b>3.様々な先進安全技術を採用</b><br />
<p>デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)※4をスズキの軽自動車に初採用<br />
・スズキ軽自動車初採用となる単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能(スズキ軽自動車初)を搭載した。<br />
<br />
ヘッドアップディスプレイ※4を軽自動車に初採用※5<br />
・運転席前方のダッシュボードに「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5した。<br />
・ディスプレイより前方かつ遠方でドライバーの焦点が合うように表示されるため、走行中の視線移動が少なく、焦点の調整も少なくなるため、安全運転にも配慮した。<br />
・ディスプレイには、前方衝突警報/自動ブレーキ作動状況、車線逸脱警報、車速、シフトポジション、凍結警告、クルーズコントロール設定(ワゴンRスティングレー HYBRID T)、交差点案内(全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車)を表示する。<br />
<br />
</p>
<b>4.広くなった室内空間と利便性の向上</b><br />
<p>パッケージング<br />
・新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、室内長2,450mmの広々とした室内空間を実現した。<br />
・乗降性を追求し、前席のヒップポイントの高さを見直して、よりスムーズに乗り降りできるようにした。<br />
・Aピラーのスリム化、ドアミラーを小型化し下方に配置することで右左折時の視界を大きく向上させた。また、リヤワイパーをハイマウントストップランプの下側にレイアウトし、リヤクォーターガラスも新設したことで後方視認性を高めた。<br />
・ホイールベースを伸ばしながらも※7、4.4mの最小回転半径を実現した(14インチタイヤ装着車)。<br />
※7 ホイールベース2,460mm(先代モデル+35mm)<br />
<br />
ラゲッジルーム<br />
・リヤコンビネーションランプをバンパー上端に配置したことで、荷室開口幅を先代モデル比で100mm拡大した。さらに、バックドアバランサーを室外に設置したことで、後席の圧迫感を減らすとともに荷物の出し入れのしやすさと収納性を向上させた。<br />
<br />
シートアレンジ<br />
・フルフラットや助手席を前に倒して広く使えるシートアレンジと、片手で操作できるワンタッチダブルフォールディングリヤシートや、左右独立リヤシートスライドなど、ワゴンRの使い勝手の良さを継承した。<br />
<br />
収納スペース<br />
・軽自動車初※5となる後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを採用した。傘についた雨水を車外に排出できるため、濡れたままでも傘を収納できる。<br />
・ステアリング前に小物を置けるインパネアッパートレーを新設した。<br />
・既存収納スペースを容量アップして収納性や使い勝手を高めた。<br />
<br />
快適機能と装備<br />
・ウインカーレバーを車線変更しようとする方向に軽くおさえるだけで、ターンランプが3回点滅するレーンチェンジウインカーをスズキ軽自動車で初採用した。<br />
・スマートフォンとの連携に優れ、俯瞰映像を表示する全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した(FAを除く)。スマートフォンと連携したサービスが利用可能なApple CarPlayやAndoroid AutoTM、より高精度の渋滞回避案内等が可能となるVICS WIDEに対応した。<br />
<br />
*スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。<br />
*Android Autoの使用には、専用アプリケーションのインストールが必要となります。<br />
*Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。<br />
*Appleは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。<br />
*Apple CarPlayは、Apple Inc.の商標です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/" target="_blank">「ワゴンR」WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/" target="_blank">「ワゴンRスティングレー」WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
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<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2016/0201/index.html" target="_blank">スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売(スズキ)</a></li>
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<img alt="▲スペーシア カスタム「HYBRID XSターボ」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62971/0220171214.jpg" width="600" />
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― 安全装備を充実。家族や仲間と楽しく使える軽ハイトワゴン ―<br /><br />
<p><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、ハイトワゴンタイプの軽乗用車、「スペーシア」、「スペーシア カスタム」を全面改良し12月14日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
このたび全面改良を行った新型「スペーシア」、「スペーシア カスタム」は、お客様の安心・安全な運転を支援するスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を採用し、安全装備を充実させた。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」に加え、軽自動車で初めて※1後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を採用するなど、前後の衝突被害軽減ブレーキを全車標準装備した。<br />
さらに、フロントガラスに進入禁止の道路標識や車両情報などをカラー表示するヘッドアップディスプレイ、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」を軽自動車で初採用※1するなど、安全運転を支援する機能を充実させた。新型「スペーシア」、「スペーシア カスタム」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※2」の「サポカーS ワイド※3」に該当する。<br />
<br />
新型「スペーシア」は「ワクワク」を、「スペーシア カスタム」は「圧倒的な迫力と存在感」を表現した、2つの個性的なデザインを採用。<br />
より広い室内空間に、低床で開口を広くした乗り降りがしやすい後席両側スライドドアや、荷室高を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームなど、利便性をさらに向上させたパッケージングを採用。運転する人だけでなく後席に乗る人にも快適な機能や装備を充実させた。<br />
軽量で高剛性の新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」に、発進時にモーターのみで走行できる※4マイルドハイブリッドを全車に搭載し、30.0km/L※5の低燃費を達成した。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スペーシア」、「スペーシア カスタム」の主な特長</h3>
<b>1.軽自動車初※1となる後退時ブレーキサポートなど充実した安全装備<br />
2.遊び心とワクワク感のある個性的なデザイン<br />
3.広い室内空間とスライドドアで利便性に優れたパッケージング<br />
4.乗る人全員が快適に過ごせる様々な装備<br />
5.モーターのみで走行できる※4マイルドハイブリッド</b><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「スペーシア」、「スペーシア カスタム」 合計 12,000台</h3>
<p>※1 2017年12月現在、スズキ調べ。<br />
※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。<br />
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。<br />
※4 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。<br />
※5 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)。HYBRID G(2WD車)。<br /><br />
* 安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。<br />
<br />
</p>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み/単位:円)</h3>
<p>▽スペーシア<br />
HYBRID G:1,333,800~1,454,760<br />
HYBRID X:1,468,800~1,589,760<br />
<br />
▽スペーシア カスタム<br />
HYBRID GS:1,576,800~1,697,760<br />
HYBRID XS:1,690,200~1,811,160<br />
HYBRID XSターボ:1,787,400~1,908,360<br />
<br />
* 2WDは前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成31年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成31年4月30日新車届出まで。<br />
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
▽メーカーオプション<br />
■衝突被害軽減ブレーキ非装着車<br />
<非装着となる機能・装備><br />
デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト、後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能、リヤパーキングセンサー<br />
・設定グレード:全車<br />
・価格(円):-59,400<br />
<br />
■全方位モニター用カメラパッケージ<br />
ヘッドアップディスプレイ、標識認識機能[進入禁止]、全方位モニター用カメラ[フロント/サイド(左右)/バックカメラ]、ステアリングオーディオスイッチ<br />
・設定グレード:スペーシア全車<br />
・価格(円):77,760<br />
<br />
■全方位モニター用カメラパッケージ<br />
ヘッドアップディスプレイ、標識認識機能[進入禁止]、全方位モニター用カメラ[フロント/サイド(左右)/バックカメラ]<br />
・設定グレード:スペーシア カスタム全車<br />
・価格(円):75,600<br />
<br />
■アップグレードパッケージ<br />
LEDヘッドランプ[ロービーム、オートレベリング機構付]、LEDポジションランプ、LEDサイドターンランプ付ドアミラー、14インチアルミホイール<br />
・設定グレード:HYBRID X<br />
・価格(円):75,600<br />
<br />
■2トーンルーフパッケージ<br />
2トーンルーフ、ルーフレール<br />
・設定グレード:HYBRID X<br />
・価格(円):64,800<br />
<br />
■2トーンルーフ仕様<br />
・設定グレード:HYBRID XS、HYBRID XSターボ<br />
・価格(円):43,200<br />
<br />
■ピュアホワイトパール塗装<br />
・設定グレード:スペーシア全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
■ピュアホワイトパール、ムーンライトバイオレットパールメタリック、スチールシルバーメタリック、ブレイブカーキパール塗装<br />
・設定グレード:スペーシア カスタム全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
* 衝突被害軽減ブレーキ非装着車に全方位モニター用カメラパッケージを装着することはできない。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スペーシア」、「スペーシア カスタム」の特長</h3>
<b>1.軽自動車初※1となる後退時ブレーキサポートなど充実した安全装備<br />
<br />
後退時の衝突被害軽減ブレーキを軽自動車で初採用※1</b><br />
<p>●リヤバンパーに内蔵した4つの超音波センサーが車両後方にある障害物を検知し、自動でブレーキをかけることで後退時の衝突回避または被害軽減を図る「後退時ブレーキサポート」を軽自動車で初めて採用※1した。さらに後方誤発進抑制機能、リヤパーキングセンサーを搭載した。<br />
●単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシストを搭載した。さらに、高速道路などの逆走防止などに役立つ「標識認識機能[進入禁止]」をスズキで初めて採用した。<br />
*標識認識機能はヘッドアップディスプレイ装着車のみの機能<br />
<br />
</p>
<b>フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイを軽自動車で初採用※1</b><br />
<p>●フロントガラス投影式のヘッドアップディスプレイを軽自動車で初めて採用※1した。<br />
●ディスプレイ表示がドライバーの運転目線により近いため、より少ない視線移動で前方の状況を把握しながら車両情報を確認でき、安全運転をサポートする。<br />
●ディスプレイには、車速、シフトポジションといった基本情報や、デュアルセンサーブレーキサポートの警告表示、進入禁止の道路標識などを直感的に理解しやすいカラーで表示する。<br />
<br />
</p>
<b>周囲を立体的に360°確認できる3Dビューを軽自動車で初採用※1</b><br />
<p>●フロント、リヤ、サイド(左右)の計4カ所に設置したカメラの映像を合成・処理し、自車の周辺を俯瞰的に見ているような映像をモニターに映し出す全方位モニターに、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」を軽自動車で初めて採用※1した。<br />
●自車の前方および後方で左右から人や物が自車に近づいてくることをお知らせする、「左右確認サポート機能」も搭載した。<br />
*全方位モニター用カメラパッケージ装着車は対応ナビゲーション装着を前提とした仕様<br />
<br />
</p>
<b>その他安全装備</b><br />
<p>●運転席、助手席SRSエアバッグに加えて、フロントシートSRSサイドエアバッグを全車に標準装備した。さらに、スペーシア カスタム「HYBRID XSターボ」には、あわせてSRSカーテンエアバッグを標準装備した。<br />
●スリップや横滑りを抑えて運転操作をサポートするESP(R)を全車に標準装備した。<br />
●ハザードランプが自動で高速点滅し、後続車に急ブレーキを知らせ注意を促すエマージェンシーストップシグナルを全車に標準装備した。<br />
●衝撃を効率よく吸収・分散する軽量衝撃吸収ボディー[TECT]、歩行者の頭部、脚部へのダメージを軽減する歩行者傷害軽減ボディーを採用した。<br />
●運転席に加えて助手席にもシートベルトリマインダーを装備した。(HYBRID Gを除く)<br />
* ESPはDaimler AGの登録商標<br />
<br />
</p>
<b>2.遊び心とワクワク感のある個性的なデザイン<br />
<br />
エクステリア</b><br />
<p>厚みのあるフロント部、切り立ったフロントガラス、丸四角いボディーに高いベルトラインで、実際の広さだけでなく見た目にも広さや大きさを感じるデザイン。<br />
ボディーサイドに施したビードやサイドドアガラスを囲んだドアは、旅の道具を詰め込むときのスーツケースをモチーフに、「ワクワク感」を想いながら、遊び心があり愛着のもてるデザインとした。<br />
<br />
</p>
<b><スペーシア></b><br />
<p>●「ワクワク、楽しさ」を感じる新しいスタイル。<br />
●特徴的な塗り分けの2トーンルーフ車には、「ワクワク感」を演出するルーフレールを装備した。(HYBRID Xの2トーンルーフパッケージ装着車)<br />
●スーツケースのキャスターをイメージしたフルホイールキャップ。スーツケースのバックルやジッパーをイメージしたメッキグリルを採用した。(HYBRID X)<br />
●車体色は、水色「オフブルーメタリック」、新色の緑色「ツールグリーンパールメタリック」、新色のピンク色「チアフルピンクメタリック」をはじめ、モノトーン10色、2トーン4色の全14パターンを設定した。(2トーンはHYBRID Xに設定)<br />
<br />
</p>
<b><スペーシア カスタム></b><br />
<p>●圧倒的な迫力と存在感を強調するボリュームのある大型メッキフロントグリルやLEDヘッドランプにより、精悍で迫力あるデザインとした。<br />
●ワイド感を強調するアンダーグリルやLED加飾、低く構えたサイドアンダースポイラーやリヤバンパーを採用し存在感を高めた。(LED加飾はHYBRID GSを除く)<br />
●車体色は、白色「ピュアホワイトパール」をはじめ、モノトーン9色、2トーン5色の全14パターンを設定した。<br />
<br />
</p>
<b>インテリア</b><br />
<p>水平基調のスタイリングで伸びやかさと見晴らしのよさを表現したインパネ形状により、運転席前の視界を確保し、開放感のある広々とした室内空間を演出した。インテリアにもスーツケースをモチーフにしたカラーパネルを採用し、エクステリアと一体感のあるデザインとした。<br />
<br />
</p>
<b><スペーシア></b><br />
<p>●引き締まった印象のブラック内装を採用。エアコンルーバーやドアトリムなどに赤色のアクセントカラーを取り入れ、遊び心を盛り込んだ空間とした。<br />
●HYBRID Xには、明るく広々とした雰囲気のベージュ内装も設定し、お好みの内装色を選択可能とした。<br />
<br />
</p>
<b><スペーシア カスタム></b><br />
<p>●ブラックを基調とし、ブラックパールのカラーパネルを採用したほか、上品なピアノブラックや華やかなメッキ加飾、存在感のあるシルバー加飾を随所に施して、迫力のあるインテリアとした。<br />
●本革を採用したシフトノブ、ステアリングや、肩まわりを強調したレザー調の専用シートを採用した。赤ステッチをシフトノブ、ステアリング、シート表皮に施し、迫力のある印象とした。(HYBRID XS、HYBRID XSターボ)<br />
<br />
</p>
<b>3.広い室内空間とスライドドアで利便性に優れたパッケージング<br />
<br />
広い視界と室内空間</b><br />
<p>●新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。低床を維持しつつ全高を上げることで室内を高くして居住性を向上させた。さらに、前後乗員間距離を拡大し足元空間を広げた。<br />
●前席、後席ともにヒップポイントを高くしたことで、アイポイントを高め、見晴らしがよく、より運転しやすいレイアウトとした。<br />
●前席の左右乗員間距離を30mm※6、ショルダールームを25mm※6拡大、後席はヘッドクリアランスを45mm※6拡大し、前後席ともにリラックスできる室内空間とした。<br />
●フロントガラス左脇にサイドアンダーミラーを設置し、側方ドアまわりの死角を減らし、側方視界を向上させた。<br />
●車両後方の死角にある障害物を確認しやすくする後方視界支援ミラーをバックドア上部に設置した。(HYBRID Gを除く)<br />
●ホイールベースを2,460mm(+35mm※6)に拡大しながらも、4.4mの最小回転半径を実現した。(14インチタイヤ装着車)<br />
※6 先代モデルとの比較<br />
<br />
</p>
<b>後席両側スライドドアで優れた乗降性</b><br />
<p>●リヤステップ地上高を345mmとし、フロアの低さを継承した。Bピラー両側に設定した乗降グリップの位置を低く抑え、大人も子どもも乗り降りしやすいレイアウトとした。<br />
●後席に座る人がより楽に乗り降りができるよう、スライドドア開口幅を20mm※6広げて600mmに、開口高を20mm※6高くして1,250mmとした。<br />
●パワースライドドアが閉まる動作中にドアロックを予約できる「パワースライドドア予約ロック機能」や、任意の位置でスライドドアを一時停止できる「パワースライドドア一時停止機能」を採用した。<br />
●前席ドアに、駐車場でのドア接触防止のため中間二段ストッパーを採用した。一段目を隣のクルマにぶつかりにくい位置に設定し、狭い駐車場でも楽に乗り降りできる。<br />
<br />
</p>
<b>多彩なシートアレンジ</b><br />
<p>●ワンアクションで素早く格納・復帰できるワンタッチダブルフォールディング式リヤシートを採用した。<br />
●リヤシート背面に設置した後席スライド用ストラップでシートのスライド操作ができる。<br />
<br />
</p>
<b>広い荷室スペース</b><br />
<p>●開口地上高を低く抑え、広い開口部と高い荷室高で大きな荷室スペースを実現した。<br />
●リヤシート形状を工夫し、リヤシートを格納した際のラゲッジ面の段差を抑えた。リヤシートを両席格納すると27インチ自転車を搭載可能※7。さらにバックドア下段のトリムに溝を設け、自転車のタイヤを溝に沿わせることで自転車を積みやすくするガイドを設置した。<br />
※7 自転車の形状によっては、積載できない場合がある<br />
<br />
</p>
<b>豊富な収納スペース</b><br />
<p>●ふた付きのインパネアッパーボックス(助手席)、引き出し式のインパネボックス(助手席)、助手席シートアンダーボックス、リヤクォーターポケット+アクセサリーソケット(後席右側)(HYBRID Gを除く)など、前席、後席に豊富な収納スペースを設置した。<br />
<br />
</p>
<b>4.乗る人全員が快適に過ごせる様々な装備<br />
<br />
快適な室内空間を実現するスリムサーキュレーターと風量調整機能付エアコンルーバー</b><br />
<p>●車内の空気を循環し、エアコン使用時の前後席の温度差を少なくするスリムサーキュレーターをスズキで初採用※1した。コンパクトで天井になじむデザインとし、広い室内空間を確保した。<br />
●エアコン風を段階的に拡散させることができるエアコンルーバーを軽自動車で初採用※1した。エアコン風の肌当たりを和らげ、快適な室内空間を実現した。<br />
<br />
</p>
<b>その他快適装備</b><br />
<p>●前席はサンバイザーを大型化して直射日光を遮りやすくし、後席は直射日光を遮る、引き出し式のロールサンシェードをリヤドアトリムに採用した。(HYBRID Gを除く)<br />
●後席乗員が停車中に小物や飲み物を置くのに便利な、パーソナルテーブルを左右に設置した。(HYBRID XS、HYBRID XSターボ)<br />
●ライトスイッチがオートの位置でなくても、エンジンを切って運転席ドアを開けるとヘッドランプを自動消灯する、ライト自動消灯システムを全車に標準装備した。<br />
<br />
</p>
<b>5.モーターのみで走行できる※4マイルドハイブリッド<br />
<br />
マイルドハイブリッドを全車に搭載</b><br />
<p>●ISG(モーター機能付発電機)の高出力化とリチウムイオンバッテリーを大容量化したマイルドハイブリッドを搭載した。モーターによるクリープ走行と、幅広い速度域でエンジンをモーターがアシストすることで燃料消費を抑制し、30.0km/L※5の低燃費を達成した。<br />
●減速して車速が約10km/h以下になり、アクセルもブレーキも踏んでいない時や、アイドリングストップ後の停車からの発進時に、最長10秒間のモーターによるクリープ走行を可能にした。<br />
●発進から約100km/hまでの加速時に、ISGがモーターアシストを行いエンジンの負担を軽減することで燃料の消費を抑える。<br />
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)<br />
<br />
</p>
<b>優れた燃費性能と力強い走りを実現するパワートレイン</b><br />
<p>●新型ワゴンRに搭載したR06A型エンジンをベースに、エンジンの冷却性能を強化した。(NA車)<br />
●優れた燃費性能と力強い走りを実現しながら約5kgの軽量化を達成したCVTを新採用した。<br />
●坂道や高速道路での合流などで役立つ、力強い加速でスムーズに走行できるパワーモードを搭載した。エンジンとCVTの制御に加えて、ISGによるモーターアシストでトルクアップする。<br />
<br />
</p>
<b>軽量で高剛性の新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用</b><br />
<p>●新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、低燃費性能に加え、軽量・高剛性を両立させた。さらに、防音材や遮音材を最適に配置することで静粛性を高めた。<br />
●プラットフォームやボディー、足まわりなどの軽量・高剛性を両立し、さらにサスペンションを新設計して乗り心地を向上した。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/spacia/" target="_blank">スペーシア WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/spacia_custom/" target="_blank">スペーシア カスタム WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2017/1214/index.html" target="_blank">スズキ、新型「スペーシア」、「スペーシア カスタム」を発売(スズキ)</a></li>
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