中古車トップ >
日刊カーセンサー >
新型車速報・新車情報 >
スズキの新型車 >
スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売
スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売
カテゴリー:
スズキの新型車
タグ:
スズキ
/
軽自動車
/
CVT
/
2WD
/
4WD
/
ワゴンR
2017/02/01
▲ワゴンR HYBRID FX
▲ワゴンR HYBRID FZ
▲ワゴンRスティングレー HYBRID T
マイルドハイブリッドを搭載し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成
スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。
新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」は、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現し、幅広い世代のライフスタイルとさまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。
発進時にモーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載し、軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。
安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4や周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を搭載した。
運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5し、先進の安全装備を充実させた。
荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させた。
「ワゴンR」は、1993年9月の発売以降、軽ワゴンという市場を新たに築き、国内累計販売台数約440万台※6を誇る、軽自動車を代表するモデルである。
新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長
(1)デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立
(2)モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載
(3)様々な先進安全技術を採用
(4)広くなった室内空間と利便性の向上
販売目標台数(月間) 「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」 合計 16,000台
※1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、スズキ調べ。
※2 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)。HYBRID FX(2WD車)、HYBRID FZ(2WD車)、ワゴンRスティングレー HYBRID X(2WD車)。
※3 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。
※4 ワゴンRスティングレー HYBRID X、HYBRID Tに標準装備。HYBRID FX、HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー Lにメーカーオプション設定。
※5 2017年2月現在、スズキ調べ。
※6 届出台数、全軽自協データに基づく。2016年12月末現在、スズキ調べ。
新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
(単位:円)
▼ワゴンR
FA:1,078,920~1,202,040
HYBRID FX:1,177,200~1,298,160
HYBRID FZ:1,350,000~1,470,960
▼ワゴンRスティングレー
L:1,293,840~1,414,800
HYBRID X:1,488,240~1,609,200
HYBRID T:1,658,880~1,779,840
* 2WDは前輪駆動。
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車届出まで。
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)
▼メーカーオプション名
・設定グレード
・価格(円)
▼セーフティパッケージ
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ、オートライトシステム、キーレスプッシュスタートシステム]
・設定グレード:HYBRID FX
・価格(円):96,120
▼セーフティパッケージ
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ]
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー L
・価格(円):59,400
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングオーディオスイッチ、ステアリングガーニッシュ]
・設定グレード:HYBRID FX
・価格(円):142,560
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー]
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車
・価格(円):140,400
▼CDプレーヤー
・設定グレード:FA、HYBRID FX
・価格(円):10,800
▼ピュアホワイトパール塗装
・設定グレード:全車
・価格(円):21,600
▼スチールシルバーメタリック、ムーンライトバイオレットパールメタリック、ブレイブカーキパール塗装
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車
・価格(円):21,600
新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の特長
1.デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立
エクステリア
広く使える前席の「パーソナルスペース」と、機能的で使いやすい後席の「実用スペース」を融合した新たな軽ワゴンの使いやすさを表現し、個性的な3つのエクステリアデザインを採用した。
ワゴンR(FA、HYBRID FX)
・四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスクを採用した。
・車体色は、新色の黄色「サニーイエローメタリック」やオレンジ色「リフレクティブオレンジメタリック」をはじめ、全10色を設定した。
ワゴンR(HYBRID FZ)
・フロントグリルから続く横基調のラインで上下2段に分かれたスポーティーなデザインのLEDヘッドランプを採用した。上段にブルーリフレクターを採用することで精悍な印象とした。
・車体色は、青色「ブリスクブルーメタリック」をはじめ、全8色を設定した。
ワゴンRスティングレー
・個性的なデザインを引き立たせるメッキ加飾とブラックパール塗装のフロントグリル、ボディー後方に向かって延びるLEDヘッドランプ、大きな開口部が特徴的な専用フロントバンパーを採用することで、存在感と迫力を強めたフロントマスクとした。
・スモールランプに連動して点灯するLEDイルミネーションをヘッドランプに採用した。
・車体色は、新色のカーキ「ブレイブカーキパール」をはじめ、全6色を設定した。
インテリア
シンプルで使いやすく、シンボリックでデザイン性の高い「スタイル」、広さを実現した室内の「スペース」、楽しく自由に使える「ユーティリティー」を特徴としたインテリアを採用した。センターメーターや左右に通った横長のインパネカラーパネルにより、運転席前の開放的な視界を確保し、広々とした室内空間を演出した。
ワゴンR(FA、HYBRID FX)
・明るくシンプルなデザインで心地よい空間のベージュ内装を採用。HYBRID FXには、落ち着きのあるブラック内装も設定し、お好みの内装色を選択可能とした。
・インパネカラーパネルには明るさと広さを演出するホワイトを採用した。
ワゴンR(HYBRID FZ)
・精悍でスポーティーな印象のブラック内装を基調とし、アクセントにダークブルーのインパネカラーパネルを採用した。エアコンルーバーガーニッシュにはサテン調シルバーの加飾を施し、上質な印象とした。
ワゴンRスティングレー
・ブラック内装を基調とし、インパネカラーパネルにブラックパール塗装を施したほか、エアコンルーバーガーニッシュに赤のアクセントを施し、力強さと上質さを表現した。
2.モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載
マイルドハイブリッドを搭載
・ISG(モーター機能付発電機)の高出力化とリチウムイオンバッテリーを大容量化したマイルドハイブリッドを搭載した。モーターによるクリープ走行と、幅広い速度域でエンジンをモーターがアシストすることで燃料消費を抑制し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。
・減速して車速が約13km/h以下になり、アクセルもブレーキも踏まない時や、アイドリングストップ後の停車からの発進時に、最長10秒間のモーターによるクリープ走行を可能にした。
・発進から約100km/hまでの加速時に、ISGがモーターアシストを行いエンジンの負担を軽減することで燃料の消費を抑える。
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)
R06A型エンジンと副変速機構付CVTを搭載
・エンジンの冷却性能強化、補機ベルトの張力を低減して高出力化に対応させた。
・加速性能と燃費性能を両立する副変速機構付CVTのギヤ比を最適化した。
新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用と軽量化
・軽量化と高剛性を両立した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、燃費性能の向上に加え、居住性と積載性を両立させた。
・プラットフォームやボディー、足まわりなど軽量化を図り、先代モデル比で20kg※6の軽量化を実現した。サスペンションを新設計して乗り心地も向上させた。
※6 新型ワゴンR FA(2WD車)と先代ワゴンR FA(2WD車)との比較。
3.様々な先進安全技術を採用
デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)※4をスズキの軽自動車に初採用
・スズキ軽自動車初採用となる単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能(スズキ軽自動車初)を搭載した。
ヘッドアップディスプレイ※4を軽自動車に初採用※5
・運転席前方のダッシュボードに「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5した。
・ディスプレイより前方かつ遠方でドライバーの焦点が合うように表示されるため、走行中の視線移動が少なく、焦点の調整も少なくなるため、安全運転にも配慮した。
・ディスプレイには、前方衝突警報/自動ブレーキ作動状況、車線逸脱警報、車速、シフトポジション、凍結警告、クルーズコントロール設定(ワゴンRスティングレー HYBRID T)、交差点案内(全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車)を表示する。
4.広くなった室内空間と利便性の向上
パッケージング
・新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、室内長2,450mmの広々とした室内空間を実現した。
・乗降性を追求し、前席のヒップポイントの高さを見直して、よりスムーズに乗り降りできるようにした。
・Aピラーのスリム化、ドアミラーを小型化し下方に配置することで右左折時の視界を大きく向上させた。また、リヤワイパーをハイマウントストップランプの下側にレイアウトし、リヤクォーターガラスも新設したことで後方視認性を高めた。
・ホイールベースを伸ばしながらも※7、4.4mの最小回転半径を実現した(14インチタイヤ装着車)。
※7 ホイールベース2,460mm(先代モデル+35mm)
ラゲッジルーム
・リヤコンビネーションランプをバンパー上端に配置したことで、荷室開口幅を先代モデル比で100mm拡大した。さらに、バックドアバランサーを室外に設置したことで、後席の圧迫感を減らすとともに荷物の出し入れのしやすさと収納性を向上させた。
シートアレンジ
・フルフラットや助手席を前に倒して広く使えるシートアレンジと、片手で操作できるワンタッチダブルフォールディングリヤシートや、左右独立リヤシートスライドなど、ワゴンRの使い勝手の良さを継承した。
収納スペース
・軽自動車初※5となる後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを採用した。傘についた雨水を車外に排出できるため、濡れたままでも傘を収納できる。
・ステアリング前に小物を置けるインパネアッパートレーを新設した。
・既存収納スペースを容量アップして収納性や使い勝手を高めた。
快適機能と装備
・ウインカーレバーを車線変更しようとする方向に軽くおさえるだけで、ターンランプが3回点滅するレーンチェンジウインカーをスズキ軽自動車で初採用した。
・スマートフォンとの連携に優れ、俯瞰映像を表示する全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した(FAを除く)。スマートフォンと連携したサービスが利用可能なApple CarPlayやAndoroid AutoTM、より高精度の渋滞回避案内等が可能となるVICS WIDEに対応した。
*スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。
*Android Autoの使用には、専用アプリケーションのインストールが必要となります。
*Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。
*Appleは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
*Apple CarPlayは、Apple Inc.の商標です。
「ワゴンR」WEBカタログ
「ワゴンRスティングレー」WEBカタログ
【転載元】
スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売/新型車速報・新車情報
Sidebar
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0001
[url] => Array
(
[self] => /contents/newmodel/category_88/_62095.html
[page] => /contents/newmodel/category_88/_62095.html
[base] => /contents/newmodel/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_88/_62095.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_88/_62095.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -14
[this_block_id] => 49986
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 新型車速報・新車情報
[title_alias] => 新型車速報・新車情報|日刊カーセンサー
[page_name] => newmodel
[link_url] => newmodel/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 88
[this_block_id] => 50088
[parent_id] => -14
[level] => 2
[title] => スズキの新型車
[title_alias] => <010>スズキの新型車
[page_name] => category_88
[link_url] => newmodel/category_88/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 62095
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 62095
[page_no] => 1
[title] => スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _62095.html
[link_url] => newmodel/category_88/_62095.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/s_62095.jpg
[description] => スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。
[keyword] => スズキ,新型ワゴンR,新型ワゴンRスティングレー,マイルドハイブリッド搭載
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲ワゴンR HYBRID FX" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0120170201.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンR HYBRID FX</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲ワゴンR HYBRID FZ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0220170201.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンR HYBRID FZ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲ワゴンRスティングレー HYBRID T" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0320170201.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンRスティングレー HYBRID T</span><!-- nodisplay end -->
</div>マイルドハイブリッドを搭載し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成<br /><br />
<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」は、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現し、幅広い世代のライフスタイルとさまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。<br />
発進時にモーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載し、軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。<br />
安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4や周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を搭載した。<br />
運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5し、先進の安全装備を充実させた。<br />
荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させた。<br />
<br />
「ワゴンR」は、1993年9月の発売以降、軽ワゴンという市場を新たに築き、国内累計販売台数約440万台※6を誇る、軽自動車を代表するモデルである。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長</h3>
<b>(1)デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立<br />
(2)モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載<br />
(3)様々な先進安全技術を採用<br />
(4)広くなった室内空間と利便性の向上</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」 合計 16,000台</h3>
<p>※1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、スズキ調べ。<br />
※2 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)。HYBRID FX(2WD車)、HYBRID FZ(2WD車)、ワゴンRスティングレー HYBRID X(2WD車)。<br />
※3 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。<br />
※4 ワゴンRスティングレー HYBRID X、HYBRID Tに標準装備。HYBRID FX、HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー Lにメーカーオプション設定。<br />
※5 2017年2月現在、スズキ調べ。<br />
※6 届出台数、全軽自協データに基づく。2016年12月末現在、スズキ調べ。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長</h3>
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)<br />
<p>(単位:円)<br />
▼ワゴンR<br />
FA:1,078,920~1,202,040<br />
HYBRID FX:1,177,200~1,298,160<br />
HYBRID FZ:1,350,000~1,470,960<br />
<br />
▼ワゴンRスティングレー<br />
L:1,293,840~1,414,800<br />
HYBRID X:1,488,240~1,609,200<br />
HYBRID T:1,658,880~1,779,840<br />
<br />
* 2WDは前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車届出まで。<br />
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
<br />
▼メーカーオプション名<br />
・設定グレード<br />
・価格(円)<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ、オートライトシステム、キーレスプッシュスタートシステム]<br />
・設定グレード:HYBRID FX<br />
・価格(円):96,120<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ]<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー L<br />
・価格(円):59,400<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングオーディオスイッチ、ステアリングガーニッシュ]<br />
・設定グレード:HYBRID FX<br />
・価格(円):142,560<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー]<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車<br />
・価格(円):140,400<br />
<br />
▼CDプレーヤー<br />
・設定グレード:FA、HYBRID FX<br />
・価格(円):10,800<br />
<br />
▼ピュアホワイトパール塗装<br />
・設定グレード:全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
▼スチールシルバーメタリック、ムーンライトバイオレットパールメタリック、ブレイブカーキパール塗装<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の特長</h3>
<b>1.デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立</b><br />
<p>エクステリア<br />
広く使える前席の「パーソナルスペース」と、機能的で使いやすい後席の「実用スペース」を融合した新たな軽ワゴンの使いやすさを表現し、個性的な3つのエクステリアデザインを採用した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(FA、HYBRID FX)</b><br />
<p>・四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスクを採用した。<br />
・車体色は、新色の黄色「サニーイエローメタリック」やオレンジ色「リフレクティブオレンジメタリック」をはじめ、全10色を設定した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(HYBRID FZ)</b><br />
<p>・フロントグリルから続く横基調のラインで上下2段に分かれたスポーティーなデザインのLEDヘッドランプを採用した。上段にブルーリフレクターを採用することで精悍な印象とした。<br />
・車体色は、青色「ブリスクブルーメタリック」をはじめ、全8色を設定した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンRスティングレー</b><br />
<p>・個性的なデザインを引き立たせるメッキ加飾とブラックパール塗装のフロントグリル、ボディー後方に向かって延びるLEDヘッドランプ、大きな開口部が特徴的な専用フロントバンパーを採用することで、存在感と迫力を強めたフロントマスクとした。<br />
・スモールランプに連動して点灯するLEDイルミネーションをヘッドランプに採用した。<br />
・車体色は、新色のカーキ「ブレイブカーキパール」をはじめ、全6色を設定した。<br />
<br />
<br />
インテリア<br />
シンプルで使いやすく、シンボリックでデザイン性の高い「スタイル」、広さを実現した室内の「スペース」、楽しく自由に使える「ユーティリティー」を特徴としたインテリアを採用した。センターメーターや左右に通った横長のインパネカラーパネルにより、運転席前の開放的な視界を確保し、広々とした室内空間を演出した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(FA、HYBRID FX)</b><br />
<p>・明るくシンプルなデザインで心地よい空間のベージュ内装を採用。HYBRID FXには、落ち着きのあるブラック内装も設定し、お好みの内装色を選択可能とした。<br />
・インパネカラーパネルには明るさと広さを演出するホワイトを採用した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(HYBRID FZ)</b><br />
<p>・精悍でスポーティーな印象のブラック内装を基調とし、アクセントにダークブルーのインパネカラーパネルを採用した。エアコンルーバーガーニッシュにはサテン調シルバーの加飾を施し、上質な印象とした。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンRスティングレー</b><br />
<p>・ブラック内装を基調とし、インパネカラーパネルにブラックパール塗装を施したほか、エアコンルーバーガーニッシュに赤のアクセントを施し、力強さと上質さを表現した。<br />
<br />
</p>
<b>2.モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載</b><br />
<p>マイルドハイブリッドを搭載<br />
・ISG(モーター機能付発電機)の高出力化とリチウムイオンバッテリーを大容量化したマイルドハイブリッドを搭載した。モーターによるクリープ走行と、幅広い速度域でエンジンをモーターがアシストすることで燃料消費を抑制し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。<br />
・減速して車速が約13km/h以下になり、アクセルもブレーキも踏まない時や、アイドリングストップ後の停車からの発進時に、最長10秒間のモーターによるクリープ走行を可能にした。<br />
・発進から約100km/hまでの加速時に、ISGがモーターアシストを行いエンジンの負担を軽減することで燃料の消費を抑える。<br />
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)<br />
<br />
R06A型エンジンと副変速機構付CVTを搭載<br />
・エンジンの冷却性能強化、補機ベルトの張力を低減して高出力化に対応させた。<br />
・加速性能と燃費性能を両立する副変速機構付CVTのギヤ比を最適化した。<br />
<br />
新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用と軽量化<br />
・軽量化と高剛性を両立した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、燃費性能の向上に加え、居住性と積載性を両立させた。<br />
・プラットフォームやボディー、足まわりなど軽量化を図り、先代モデル比で20kg※6の軽量化を実現した。サスペンションを新設計して乗り心地も向上させた。<br />
※6 新型ワゴンR FA(2WD車)と先代ワゴンR FA(2WD車)との比較。<br />
<br />
</p>
<b>3.様々な先進安全技術を採用</b><br />
<p>デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)※4をスズキの軽自動車に初採用<br />
・スズキ軽自動車初採用となる単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能(スズキ軽自動車初)を搭載した。<br />
<br />
ヘッドアップディスプレイ※4を軽自動車に初採用※5<br />
・運転席前方のダッシュボードに「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5した。<br />
・ディスプレイより前方かつ遠方でドライバーの焦点が合うように表示されるため、走行中の視線移動が少なく、焦点の調整も少なくなるため、安全運転にも配慮した。<br />
・ディスプレイには、前方衝突警報/自動ブレーキ作動状況、車線逸脱警報、車速、シフトポジション、凍結警告、クルーズコントロール設定(ワゴンRスティングレー HYBRID T)、交差点案内(全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車)を表示する。<br />
<br />
</p>
<b>4.広くなった室内空間と利便性の向上</b><br />
<p>パッケージング<br />
・新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、室内長2,450mmの広々とした室内空間を実現した。<br />
・乗降性を追求し、前席のヒップポイントの高さを見直して、よりスムーズに乗り降りできるようにした。<br />
・Aピラーのスリム化、ドアミラーを小型化し下方に配置することで右左折時の視界を大きく向上させた。また、リヤワイパーをハイマウントストップランプの下側にレイアウトし、リヤクォーターガラスも新設したことで後方視認性を高めた。<br />
・ホイールベースを伸ばしながらも※7、4.4mの最小回転半径を実現した(14インチタイヤ装着車)。<br />
※7 ホイールベース2,460mm(先代モデル+35mm)<br />
<br />
ラゲッジルーム<br />
・リヤコンビネーションランプをバンパー上端に配置したことで、荷室開口幅を先代モデル比で100mm拡大した。さらに、バックドアバランサーを室外に設置したことで、後席の圧迫感を減らすとともに荷物の出し入れのしやすさと収納性を向上させた。<br />
<br />
シートアレンジ<br />
・フルフラットや助手席を前に倒して広く使えるシートアレンジと、片手で操作できるワンタッチダブルフォールディングリヤシートや、左右独立リヤシートスライドなど、ワゴンRの使い勝手の良さを継承した。<br />
<br />
収納スペース<br />
・軽自動車初※5となる後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを採用した。傘についた雨水を車外に排出できるため、濡れたままでも傘を収納できる。<br />
・ステアリング前に小物を置けるインパネアッパートレーを新設した。<br />
・既存収納スペースを容量アップして収納性や使い勝手を高めた。<br />
<br />
快適機能と装備<br />
・ウインカーレバーを車線変更しようとする方向に軽くおさえるだけで、ターンランプが3回点滅するレーンチェンジウインカーをスズキ軽自動車で初採用した。<br />
・スマートフォンとの連携に優れ、俯瞰映像を表示する全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した(FAを除く)。スマートフォンと連携したサービスが利用可能なApple CarPlayやAndoroid AutoTM、より高精度の渋滞回避案内等が可能となるVICS WIDEに対応した。<br />
<br />
*スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。<br />
*Android Autoの使用には、専用アプリケーションのインストールが必要となります。<br />
*Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。<br />
*Appleは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。<br />
*Apple CarPlayは、Apple Inc.の商標です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/" target="_blank">「ワゴンR」WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/" target="_blank">「ワゴンRスティングレー」WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2016/0201/index.html" target="_blank">スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売(スズキ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => SZ
[shashu_code] => S015
[parameter_1] =>
[parameter_2] => マイルドハイブリッド
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-02-01 11:40:00
[dsp_sttdt] => 2017-02-01 11:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-02-01 11:10:09
[modified] => 2017-09-29 21:34:40
[deleted] =>
[html_image] => <img alt="▲ワゴンR HYBRID FX" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0120170201.jpg" width="600" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0120170201.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 107
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 70
[tag_name] => スズキ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[1] => Array
(
[id] => 254
[parent_id] => 2
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 190
[tag_name] => 軽自動車
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 自動車の形態
)
[2] => Array
(
[id] => 315
[parent_id] => 5
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 20
[tag_name] => CVT
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => システム
)
[3] => Array
(
[id] => 322
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 50
[tag_name] => 2WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[4] => Array
(
[id] => 323
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 60
[tag_name] => 4WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[5] => Array
(
[id] => 1254
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 9050
[tag_name] => ワゴンR
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 62095
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 62095
[page_no] => 1
[title] => スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _62095.html
[link_url] => newmodel/category_88/_62095.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/s_62095.jpg
[description] => スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。
[keyword] => スズキ,新型ワゴンR,新型ワゴンRスティングレー,マイルドハイブリッド搭載
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲ワゴンR HYBRID FX" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0120170201.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンR HYBRID FX</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲ワゴンR HYBRID FZ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0220170201.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンR HYBRID FZ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲ワゴンRスティングレー HYBRID T" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62095/0320170201.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ワゴンRスティングレー HYBRID T</span><!-- nodisplay end -->
</div>マイルドハイブリッドを搭載し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成<br /><br />
<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、軽ワゴンタイプの乗用車、新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」を2月1日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型「ワゴンR」、新型「ワゴンRスティングレー」は、広くなった室内空間と軽ワゴンならではの使い勝手の良さをさらに向上させながら、機能性とデザイン性を両立させた機能美を表現し、幅広い世代のライフスタイルとさまざまな価値観に対応する個性的な3つの外観デザインを採用した。<br />
発進時にモーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載し、軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。<br />
安全装備では、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突の被害を軽減するシステム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4や周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能を搭載した。<br />
運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの警告などを表示する「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5し、先進の安全装備を充実させた。<br />
荷室開口幅を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームや、後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを設置するなど、利便性を向上させた。<br />
<br />
「ワゴンR」は、1993年9月の発売以降、軽ワゴンという市場を新たに築き、国内累計販売台数約440万台※6を誇る、軽自動車を代表するモデルである。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長</h3>
<b>(1)デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立<br />
(2)モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載<br />
(3)様々な先進安全技術を採用<br />
(4)広くなった室内空間と利便性の向上</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」 合計 16,000台</h3>
<p>※1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。JC08モード走行燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、スズキ調べ。<br />
※2 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)。HYBRID FX(2WD車)、HYBRID FZ(2WD車)、ワゴンRスティングレー HYBRID X(2WD車)。<br />
※3 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。<br />
※4 ワゴンRスティングレー HYBRID X、HYBRID Tに標準装備。HYBRID FX、HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー Lにメーカーオプション設定。<br />
※5 2017年2月現在、スズキ調べ。<br />
※6 届出台数、全軽自協データに基づく。2016年12月末現在、スズキ調べ。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の主な特長</h3>
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)<br />
<p>(単位:円)<br />
▼ワゴンR<br />
FA:1,078,920~1,202,040<br />
HYBRID FX:1,177,200~1,298,160<br />
HYBRID FZ:1,350,000~1,470,960<br />
<br />
▼ワゴンRスティングレー<br />
L:1,293,840~1,414,800<br />
HYBRID X:1,488,240~1,609,200<br />
HYBRID T:1,658,880~1,779,840<br />
<br />
* 2WDは前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車届出まで。<br />
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
<br />
▼メーカーオプション名<br />
・設定グレード<br />
・価格(円)<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ、オートライトシステム、キーレスプッシュスタートシステム]<br />
・設定グレード:HYBRID FX<br />
・価格(円):96,120<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ]<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー L<br />
・価格(円):59,400<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングオーディオスイッチ、ステアリングガーニッシュ]<br />
・設定グレード:HYBRID FX<br />
・価格(円):142,560<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー]<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車<br />
・価格(円):140,400<br />
<br />
▼CDプレーヤー<br />
・設定グレード:FA、HYBRID FX<br />
・価格(円):10,800<br />
<br />
▼ピュアホワイトパール塗装<br />
・設定グレード:全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
▼スチールシルバーメタリック、ムーンライトバイオレットパールメタリック、ブレイブカーキパール塗装<br />
・設定グレード:HYBRID FZ、ワゴンRスティングレー全車<br />
・価格(円):21,600<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の特長</h3>
<b>1.デザインを大幅に刷新し、機能性とデザイン性を両立</b><br />
<p>エクステリア<br />
広く使える前席の「パーソナルスペース」と、機能的で使いやすい後席の「実用スペース」を融合した新たな軽ワゴンの使いやすさを表現し、個性的な3つのエクステリアデザインを採用した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(FA、HYBRID FX)</b><br />
<p>・四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスクを採用した。<br />
・車体色は、新色の黄色「サニーイエローメタリック」やオレンジ色「リフレクティブオレンジメタリック」をはじめ、全10色を設定した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(HYBRID FZ)</b><br />
<p>・フロントグリルから続く横基調のラインで上下2段に分かれたスポーティーなデザインのLEDヘッドランプを採用した。上段にブルーリフレクターを採用することで精悍な印象とした。<br />
・車体色は、青色「ブリスクブルーメタリック」をはじめ、全8色を設定した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンRスティングレー</b><br />
<p>・個性的なデザインを引き立たせるメッキ加飾とブラックパール塗装のフロントグリル、ボディー後方に向かって延びるLEDヘッドランプ、大きな開口部が特徴的な専用フロントバンパーを採用することで、存在感と迫力を強めたフロントマスクとした。<br />
・スモールランプに連動して点灯するLEDイルミネーションをヘッドランプに採用した。<br />
・車体色は、新色のカーキ「ブレイブカーキパール」をはじめ、全6色を設定した。<br />
<br />
<br />
インテリア<br />
シンプルで使いやすく、シンボリックでデザイン性の高い「スタイル」、広さを実現した室内の「スペース」、楽しく自由に使える「ユーティリティー」を特徴としたインテリアを採用した。センターメーターや左右に通った横長のインパネカラーパネルにより、運転席前の開放的な視界を確保し、広々とした室内空間を演出した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(FA、HYBRID FX)</b><br />
<p>・明るくシンプルなデザインで心地よい空間のベージュ内装を採用。HYBRID FXには、落ち着きのあるブラック内装も設定し、お好みの内装色を選択可能とした。<br />
・インパネカラーパネルには明るさと広さを演出するホワイトを採用した。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンR(HYBRID FZ)</b><br />
<p>・精悍でスポーティーな印象のブラック内装を基調とし、アクセントにダークブルーのインパネカラーパネルを採用した。エアコンルーバーガーニッシュにはサテン調シルバーの加飾を施し、上質な印象とした。<br />
<br />
</p>
<b>ワゴンRスティングレー</b><br />
<p>・ブラック内装を基調とし、インパネカラーパネルにブラックパール塗装を施したほか、エアコンルーバーガーニッシュに赤のアクセントを施し、力強さと上質さを表現した。<br />
<br />
</p>
<b>2.モーターのみで走行できる※3マイルドハイブリッドを搭載</b><br />
<p>マイルドハイブリッドを搭載<br />
・ISG(モーター機能付発電機)の高出力化とリチウムイオンバッテリーを大容量化したマイルドハイブリッドを搭載した。モーターによるクリープ走行と、幅広い速度域でエンジンをモーターがアシストすることで燃料消費を抑制し、軽ワゴンNo.1※1の低燃費33.4km/L※2を達成した。<br />
・減速して車速が約13km/h以下になり、アクセルもブレーキも踏まない時や、アイドリングストップ後の停車からの発進時に、最長10秒間のモーターによるクリープ走行を可能にした。<br />
・発進から約100km/hまでの加速時に、ISGがモーターアシストを行いエンジンの負担を軽減することで燃料の消費を抑える。<br />
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)<br />
<br />
R06A型エンジンと副変速機構付CVTを搭載<br />
・エンジンの冷却性能強化、補機ベルトの張力を低減して高出力化に対応させた。<br />
・加速性能と燃費性能を両立する副変速機構付CVTのギヤ比を最適化した。<br />
<br />
新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用と軽量化<br />
・軽量化と高剛性を両立した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、燃費性能の向上に加え、居住性と積載性を両立させた。<br />
・プラットフォームやボディー、足まわりなど軽量化を図り、先代モデル比で20kg※6の軽量化を実現した。サスペンションを新設計して乗り心地も向上させた。<br />
※6 新型ワゴンR FA(2WD車)と先代ワゴンR FA(2WD車)との比較。<br />
<br />
</p>
<b>3.様々な先進安全技術を採用</b><br />
<p>デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)※4をスズキの軽自動車に初採用<br />
・スズキ軽自動車初採用となる単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」※4をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能(スズキ軽自動車初)を搭載した。<br />
<br />
ヘッドアップディスプレイ※4を軽自動車に初採用※5<br />
・運転席前方のダッシュボードに「ヘッドアップディスプレイ」※4を軽自動車で初めて採用※5した。<br />
・ディスプレイより前方かつ遠方でドライバーの焦点が合うように表示されるため、走行中の視線移動が少なく、焦点の調整も少なくなるため、安全運転にも配慮した。<br />
・ディスプレイには、前方衝突警報/自動ブレーキ作動状況、車線逸脱警報、車速、シフトポジション、凍結警告、クルーズコントロール設定(ワゴンRスティングレー HYBRID T)、交差点案内(全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車)を表示する。<br />
<br />
</p>
<b>4.広くなった室内空間と利便性の向上</b><br />
<p>パッケージング<br />
・新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、室内長2,450mmの広々とした室内空間を実現した。<br />
・乗降性を追求し、前席のヒップポイントの高さを見直して、よりスムーズに乗り降りできるようにした。<br />
・Aピラーのスリム化、ドアミラーを小型化し下方に配置することで右左折時の視界を大きく向上させた。また、リヤワイパーをハイマウントストップランプの下側にレイアウトし、リヤクォーターガラスも新設したことで後方視認性を高めた。<br />
・ホイールベースを伸ばしながらも※7、4.4mの最小回転半径を実現した(14インチタイヤ装着車)。<br />
※7 ホイールベース2,460mm(先代モデル+35mm)<br />
<br />
ラゲッジルーム<br />
・リヤコンビネーションランプをバンパー上端に配置したことで、荷室開口幅を先代モデル比で100mm拡大した。さらに、バックドアバランサーを室外に設置したことで、後席の圧迫感を減らすとともに荷物の出し入れのしやすさと収納性を向上させた。<br />
<br />
シートアレンジ<br />
・フルフラットや助手席を前に倒して広く使えるシートアレンジと、片手で操作できるワンタッチダブルフォールディングリヤシートや、左右独立リヤシートスライドなど、ワゴンRの使い勝手の良さを継承した。<br />
<br />
収納スペース<br />
・軽自動車初※5となる後席ドア両側の内側にアンブレラホルダーを採用した。傘についた雨水を車外に排出できるため、濡れたままでも傘を収納できる。<br />
・ステアリング前に小物を置けるインパネアッパートレーを新設した。<br />
・既存収納スペースを容量アップして収納性や使い勝手を高めた。<br />
<br />
快適機能と装備<br />
・ウインカーレバーを車線変更しようとする方向に軽くおさえるだけで、ターンランプが3回点滅するレーンチェンジウインカーをスズキ軽自動車で初採用した。<br />
・スマートフォンとの連携に優れ、俯瞰映像を表示する全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した(FAを除く)。スマートフォンと連携したサービスが利用可能なApple CarPlayやAndoroid AutoTM、より高精度の渋滞回避案内等が可能となるVICS WIDEに対応した。<br />
<br />
*スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。<br />
*Android Autoの使用には、専用アプリケーションのインストールが必要となります。<br />
*Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。<br />
*Appleは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。<br />
*Apple CarPlayは、Apple Inc.の商標です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/" target="_blank">「ワゴンR」WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/wagonr_stingray/" target="_blank">「ワゴンRスティングレー」WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2016/0201/index.html" target="_blank">スズキ、新型「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を発売(スズキ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => SZ
[shashu_code] => S015
[parameter_1] =>
[parameter_2] => マイルドハイブリッド
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-02-01 11:40:00
[dsp_sttdt] => 2017-02-01 11:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-02-01 11:10:09
[modified] => 2017-09-29 21:34:40
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 62016
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 62016
[page_no] => 1
[title] => スズキ、小型乗用車 新型「スイフト」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _62016.html
[link_url] => newmodel/category_88/_62016.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62016/s_62016.jpg
[description] => スズキ株式会社は、小型乗用車「スイフト」を全面改良し、2017年1月4日より発売する。
[keyword] => スズキ,スイフト,全面改良,新プラットフォーム
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲スイフト HYBRID RS" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62016/0420161227.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スイフト HYBRID RS</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲スイフト HYBRID ML" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62016/0520161227.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スイフト HYBRID ML</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、小型乗用車「スイフト」を全面改良し、2017年1月4日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
「スイフト」は、個性的でスポーティーなデザインに、しっかりしたハンドリングと高い走行性能、取り回しのしやすいコンパクトなサイズ、使い勝手の良さ等を特長とし、2004年の発売以来、世界で累計530万台※1を販売しているスズキの主力コンパクトカーである。<br /><br />
今回全面改良を行なった新型「スイフト」は、大胆に進化した躍動感のあるスタイルとしながら、歴代スイフトが磨き続けたハンドリング性能のさらなる向上に加え、マイルドハイブリッドや軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用、熱効率の向上によって低燃費を追求した1.2L自然吸気のデュアルジェット エンジンにより、優れた走行性能と燃費性能を両立した。<br />
また「RSt」には、1.0L直噴ターボのブースタージェット エンジン(無鉛レギュラーガソリン対応)と6速AT採用し、力強い加速感の得られる動力性能と、優れた燃費性能を両立した。<br />
さらにスズキ初の装備として、単眼カメラとレーザーレーダーによる衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」を採用※2。周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能※2も付加した。前走車との距離を一定に保つアダプティブクルーズコントロール(ACC)※2なども装備し、安全装備と運転をサポートする機能を充実させるなど、全ての面において大幅な進化を実現した。<br /><br />
新型「スイフト」は個性的なデザインと高い走行性能でスズキのブランドを牽引する代表的なグローバルコンパクトカーとして日本より発売し、今後輸出をはじめ海外での生産・販売を計画している。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフト」の主な特長</h3>
<p><b>(1)スイフトのDNAを継承しながら大胆に進化したデザイン<br />
(2)プラットフォームの一新により大幅に向上した走行性能<br />
(3)マイルドハイブリッドと新エンジンがもたらす走りと低燃費の両立<br />
(4)数々の先進安全技術と優れた使い勝手</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 3,000台</h3>
<p>※1 2016年11月末現在、スズキ調べ。<br />
※2 セーフティパッケージとしてメーカーオプション設定。XGを除く。<br />
<br />
</p>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>(単位:円)<br />
XG:1,343,520~1,497,960<br />
XL:1,463,400~1,617,840<br />
HYBRID ML:1,625,400~1,779,840<br />
RS:1,594,080<br />
HYBRID RS:1,691,280~1,845,720<br />
RSt:1,704,240<br />
<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車登録、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車登録まで。<br />
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
▼メーカーオプション名<br />
■設定グレード<br />
■価格(円)<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)、運転席アームレスト]<br />
■XL(CVT車)、HYBRID ML、HYBRID RS、RSt<br />
■96,120<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)]<br />
■XL(5MT車)、RS<br />
■91,800<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングハンズフリースイッチ]<br />
■XL、HYBRID ML、RS、HYBRID RS、RSt<br />
■142,560<br />
<br />
▼バーニングレッドパールメタリック、ピュアホワイトパール塗装<br />
■全車<br />
■21,600<br />
<br />
▼プレミアムシルバーメタリック塗装<br />
■RS、HYBRID RS、RSt<br />
■21,600<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフト」の主な特長</h3>
<p><b>(1)スイフトのDNAを継承しながら大胆に進化したデザイン</b><br />
エクステリア<br />
スイフトらしいスタイリングを継承しながら、重心の低いプロポーションと躍動的なフォルムの全く新しいスイフトへと進化させた。<br />
・フェンダーの張り出し感を強調し、力強さと安定感のあるスタイリングとした。<br />
・大開口フロントグリルを中心としたフロントマスクで力強さと存在感を表現した。<br />
・縦基調のデザインを継承した前後灯火類に、LEDランプを採用し先進感を表現した。<br />
(LEDヘッドランプ・ポジションランプはXG、XLを除く)<br />
・ピラーをブラックアウトした一体感のあるガラスエリアにより、先進感のあるフローティングルーフを実現した。<br />
・リヤドアハンドルをCピラーガーニッシュに配置することで、2ドアクーペのようなスタイリッシュなサイドビューとした。<br />
・鮮やかさと深みの両立を実現した新色の赤「バーニングレッドパールメタリック」と、青「スピーディーブルーメタリック」の2色を加えた全9色の車体色を設定した。<br />
・「RS」「HYBRID RS」「RSt」は、精悍な印象のフロントグリル、フロント&リヤバンパー、サイドアンダースポイラー、ルーフエンドスポイラーを専用開発。リヤフォグランプや、切削加工とブラック塗装を施した専用16インチアルミホイールも装備した。<br />
<br />
インテリア<br />
ドライバーを中心としたスポーティーかつ操作性に優れた構成とし、さらに高い質感と先進感を表現した。<br />
・ナビゲーションパネルやエアコンの操作系を運転席側に5度傾けて配置し、スポーティーな印象と操作性を両立した。<br />
・メーター、ホーンパッド、エアコンルーバー、エアコンスイッチなど、機能部品を円筒モチーフで統一した。<br />
・円筒形状のメーターは、スピンドル加工を施した盤面や、水温計・燃料計をメーター内に配置したデザインなどにより、スポーティーかつ高い質感を実現した。<br />
・操作性、乗降性にも貢献するスポーティーなD型ステアリングホイールを採用した。<br />
・肩部から座面に至るまで立体的な造形とし、ホールド性と高い質感を両立したスポーティーなフロントシートを採用した。<br />
・高精彩の4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイをメーター中央に採用した。様々な走行関連情報やエンジンのパワー/トルクの情報などを、視覚的にわかりやすく表示。(HYBRID ML、HYBRID RS、RSt)<br />
・「RS」「HYBRID RS」「RSt」は、センターコンソール、ステアリングホイール、シフトブーツ、専用ファブリックシート表皮にシルバー加飾やシルバーステッチを施し、スポーティーかつ洗練された内装空間を演出した。<br />
<br />
</p>
<p>
<b>(2)プラットフォームの一新により大幅に向上した走行性能</b><br />
<p>・軽量化と高剛性を両立した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。走行性能と燃費性能の向上に加え、居住性と積載性の両立にも大きく貢献。ボディーやエンジン、足まわりなど車両全般にわたり徹底した軽量化を図り、従来モデル比で120kg※3の軽量化を実現した。<br />
・初代から継承する優れたハンドリング性能としなやかな乗り心地を両立させるため、サスペンションを新設計するとともに、レイアウトを刷新した。<br />
・フロントシートは座面形状とバネ配置の最適化、高性能低反発ウレタンの採用、サイドボルスターを高くすることにより、着座時のフィット性、振動吸収性、旋回時のホールド性を強化した。<br />
・高い応答性とリニアな操舵感が得られる可変ギヤレシオステアリングを採用した。<br />
・欧州各国で走り込みや性能確認を実施。運転する愉しさに磨きをかけた。<br />
・「RS」「HYBRID RS」「RSt」は、速度域の高い欧州の道路環境を想定し、フラットでしっかりとした乗り味と直進安定性を発揮するチューニングを施した。<br />
<欧州チューニング ショックアブソーバー><br />
減衰力を硬めに設定し、上下動を抑えてボディーコントロール性を向上させた。<br />
<欧州チューニング タイヤ><br />
剛性を高め、操舵時の応答性とリニアなグリップ感を向上させた。<br />
<欧州チューニング 電動パワーステアリングコントローラー><br />
直進安定性や操舵感を重視し、ハンドル操作をより手応えのあるチューニングに設定した。<br />
※3 先代スイフトXG 2WD 5MT車と新型スイフトXG 2WD 5MT車との比較。<br />
<br />
</p>
<p>
<b>(3)マイルドハイブリッドと新エンジンがもたらす走りと低燃費の両立</b><br />
<p>加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッド<br />
・1.2L自然吸気エンジン搭載車には、ISG(モーター機能付発電機)と専用リチウムイオンバッテリーを組み合わせた独自のマイルドハイブリッド搭載車を設定し、2WD車で27.4km/L※4の低燃費を実現した。<br />
※4 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
・減速時のエネルギー回生やアイドリングストップ後のエンジン再始動をISGが行ない、無駄な燃料消費を抑制。さらに最長30秒間のモーターアシストによってエンジンの負担を軽減し、さらなる燃費向上を実現した。<br />
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)<br />
<br />
K12C型デュアルジェット エンジン<br />
・熱効率をさらに向上させた1.2L自然吸気のK12C型デュアルジェット エンジンを搭載した。<br />
・燃焼改善技術により圧縮比を12.0から12.5まで上げて熱効率を高めるとともに、冷却性能向上や混合気最適化などによりノッキングを抑制した。<br />
・低回転域でのトルクの向上に加え、フリクション低減やエンジンの軽量化およびコンパクト化により高い次元で優れた燃費性能と力強い走りを両立した。<br />
<br />
K10C型ブースタージェット エンジン<br />
・「RSt」には燃費とパワーを両立する1.0L直噴ターボエンジンを搭載。直噴化と過給器(ターボチャージャー)により、1.0Lの小排気量ながら、1.5L自然吸気エンジン相当の高出力、高トルクを実現。街乗りから高速走行まで、幅広いシーンで扱いやすく優れた性能を発揮する。<br />
*使用燃料は無鉛レギュラーガソリン。<br />
・トランスミッションは、ダイレクトなシフトレスポンスを味わえる6速ATを採用。<br />
<br />
</p>
<p>
<b>(4)数々の先進安全技術と優れた使い勝手<br />
<br />
単眼カメラとレーザーレーダー方式の先進安全技術</b><br />
・以下の安全機能と装備をセットでメーカーオプション設定した(XGを除く)。<br />
<デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)><br />
スズキ初採用となる単眼カメラとレーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、誤発進抑制機能(5MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能(スズキ初)を搭載した。<br /><br />
<SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ><br /><br />
<アダプティブクルーズコントロール(ACC)><br />
先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。<br />
<リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)><br />
<運転席センターアームレスト(5MT車を除く)><br />
・衝突時の衝撃を効率よく吸収、分散する軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]を採用。<br />
優れた衝撃吸収性を発揮。<br />
・脚部保護に配慮したフロントバンパーなど、歩行者傷害軽減ボディーを採用した。<br />
<br />
ゆとりある乗員・荷室空間<br />
・新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」により、ゆとりある乗員スペースと荷室スペースを確保した。<br />
・フロントドア、リヤドアの開口高を拡大し、十分な乗降性を確保した。<br />
・荷室開口地上高を80mm※5低くし、荷物出し入れ時の使い勝手を向上した。<br />
※5 先代スイフトとの比較。<br />
<br />
スマートフォンとの連携に優れた全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
・俯瞰映像を表示する全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した(XGを除く)。<br />
・スマートフォンと連携して多彩なサービスが利用可能なApple CarPlayとAndoroid AutoTMに対応した。<br />
・より高精度の渋滞回避案内等が可能となるVICS WIDEに対応した。<br />
*スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。<br />
*Android Autoの使用には、専用アプリケーションのインストールが必要となります。<br />
*Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。<br />
*Appleは、米国および他の国々で登録されたApple Inc,の商標です。<br />
*Apple CarPlayは、Apple Inc,の商標です。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2016/1227/index.html" target="_blank">スズキ、小型乗用車 新型「スイフト」を発売(スズキ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => SZ
[shashu_code] => S013
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 全面改良
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-12-27 11:20:00
[dsp_sttdt] => 2016-12-27 11:20:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2016-12-27 11:08:26
[modified] => 2017-09-29 21:38:29
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 62699
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 62699
[page_no] => 1
[title] => スズキ、小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _62699.html
[link_url] => newmodel/category_88/_62699.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62699/s_62699.jpg
[description] => スズキ株式会社は、1.4L直噴ターボエンジン、軽量高剛性なボディー、新開発サスペンション等の採用により圧倒的な動力性能とハンドリング性能を実現し、クルマを操る楽しさをさらに高めた小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を、9月20日より発売する。
[keyword] => スズキ,スイフトスポーツ,セーフティ・サポートカー
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲スイフトスポーツ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62699/1320170913.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スイフトスポーツ</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、1.4L直噴ターボエンジン、軽量高剛性なボディー、新開発サスペンション等の採用により圧倒的な動力性能とハンドリング性能を実現し、クルマを操る楽しさをさらに高めた小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を、9月20日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
「スイフトスポーツ」は、「スイフト」のスポーツモデルとして2005年に誕生し、日本をはじめ欧州を中心とした海外市場において、走行性能を徹底的に高めたコンパクトスポーツとして高く評価され、多くのお客様からご支持いただいてきた。<br />
<br />
3代目となる新型「スイフトスポーツ」は、軽量化技術とともに走行性能を向上させた新型「スイフト」をベースに、日常での使いやすさを確保しながら、より高性能なホットハッチバックへと進化させた。最大トルク230N・mを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンや、軽量高剛性な新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」採用による70kg※1の軽量化、新開発サスペンションにより高い動力性能とハンドリング性能を実現。卓越した性能を感じさせる力強いデザインに加え、スポーティーなエキゾーストサウンド、専用セミバケットシートなどスポーツマインドを高揚させるスポーツ要素の演出にもこだわった。<br />
さらに、スズキ初採用となる車線逸脱抑制機能をはじめ、単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知して衝突時の被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)し、安全装備も充実させた。これにより、セーフティパッケージ装着車は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※2」の「サポカーS ワイド※3」に該当する。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲サポカーS ワイド" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62699/1420170913.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲サポカーS ワイド</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br />※1 先代スイフトスポーツと新型スイフトスポーツ 6MT車、および先代スイフトスポーツ CVT車と新型スイフトスポーツ 6AT車との比較。<br />
※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。<br />
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。<br />
*安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフトスポーツ」の主な特長</h3>
<b>①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求<br />
②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載<br />
③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン</b><br />
<h3>販売目標台数(月間) 「スイフト」シリーズ 合計 3,500台</h3>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>スイフトスポーツ:1,836,000円~1,906,200円<br />
<br />
*2WDは前輪駆動。<br />
*価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
*メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
メーカーオプション名<br />
▼セーフティパッケージ:86,400円<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)]<br />
<br />
▼セーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ:144,720円<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)、フロントカメラ、サイドカメラ(左右)、バックカメラ、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングハンズフリースイッチ]<br />
<br />
▼バーニングレッドパールメタリック、ピュアホワイトパール、プレミアムシルバーメタリック塗装:21,600円<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフトスポーツ」の主な特長</h3>
<b>①圧倒的な動力性能とハンドリング性能による走行性能の追求<br />
パワートレイン</b><br />
<p>●低回転から高トルクを発揮する1.4L直噴ターボのK14C型ブースタージェット エンジンを搭載。1.4Lの小排気量ながら、103kW/5,500rpmの最高出力、230N・m/2,500‐3,500rpmの最大トルクで2.2L自然吸気エンジン相当の力強さを発揮する。<br />
●点火制御とターボ過給圧制御を専用チューニング。排気ガスの流入量を調節するウエストゲートバルブの開閉を、過給がかかりやすく反応に優れたノーマルクローズ制御とした。アクセル操作に対する反応を高め、過給応答性を向上。幅広い回転域で鋭い加速を実現した。<br />
●スポーティーなエキゾーストサウンドにチューニングを施した排気系をはじめ、吸気系、冷却系、懸架系を専用設計。走行性能の向上に加えスポーツを体感できる演出にこだわった。<br />
●高トルクなエンジンの持ち味をより引き出すために、2~5速をクロスレシオ化した先代スイフトスポーツと同じギヤ比の6速マニュアルトランスミッションを採用。トルクアップがそのまま駆動力に伝わる、走りに特化した設定とした。<br />
●最適なギヤ比を設定し、鋭い加速が得られる6ATを採用。<br />
●高効率なパワートレインや優れた空力性能などにより、6MT車は16.4km/L※4、6AT車は16.2km/L※4の燃費性能を達成。<br />
※4 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
<br />
</p>
<b>ボディー</b><br />
<p>●新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」や軽量衝撃吸収ボディー「TECT(テクト)」の採用に加え、内装部品やシートに至る細部まで最適化し70kg※1の軽量化を実現。<br />
●新型スイフトに対してトレッドを拡幅し直進安定性、旋回性能を向上。国内仕様スイフトスポーツとして初の3ナンバーサイズのボディーとした。<br />
●空力パーツの造り込みにより揚力低減と空気抵抗の低減を高いレベルで実現し、空気抵抗を先代スイフトスポーツ比で約10%低減。<br />
<br />
</p>
<b>シャシー</b><br />
<p>●ステアリング操作に対する高い追従性能を実現するため、専用ハブベアリングや専用トーションビームを採用し、車軸支持剛性を強化。<br />
●専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などの採用により、ロール剛性を最適化した。<br />
●スポーティーな走行に特化した減衰特性のモンローのフロントストラット、リヤショックアブソーバーを採用。<br />
●強度と軽量化を両立した専用の17インチアルミホイールおよび、優れたグリップ性としなやかな接地性能を実現した195/45R17サイズのタイヤを採用。<br />
●フロントブレーキサイズを拡大し制動力を確保。ディスク大径化やディスク厚を増すことで、高速領域の制動性能を向上した。<br />
* モンローはテネコオートモティブ社の登録商標。<br />
<br />
</p>
<b>②スズキ初の車線逸脱抑制機能をはじめ、充実の先進安全技術を搭載</b><br />
<p>以下の安全機能と装備をセットでメーカーオプション設定(セーフティパッケージ装着車)。<br />
<デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)><br />
●単眼カメラとレーザーレーダーで前方の歩行者や車を検知する衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、車線逸脱抑制機能、誤発進抑制機能(6MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ハイビームアシスト機能を搭載。<br />
●スズキ初採用の車線逸脱抑制機能は、車線内の自車位置と目標走行経路を計算し、車線を逸脱しそうな場合はドライバーのステアリング操作を支援する。<br />
<br />
<SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ><br />
<br />
<アダプティブクルーズコントロール(ACC)><br />
先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。<br />
<br />
<リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)><br />
<br />
</p>
<b>③走行性能の高さを感じさせる力強いデザイン<br />
エクステリア</b><br />
<p>●ノーズを前方にせり出させ、躍動感を強調した専用バンパー&グリル。<br />
●軽快さと空力性能のベストバランスを追求したルーフエンドスポイラー。<br />
●カーボン調シボを施したフロントグリルとバンパー下部、サイドアンダースポイラー、リヤディフューザー。<br />
●切削加工とブラック塗装を施した17インチアルミホイール。<br />
●迫力のリヤビューを演出する、存在感のある専用マフラー[デュアルエキゾーストパイプ]。<br />
●専用車体色の黄色(チャンピオンイエロー4)をはじめ、全6色を設定。<br />
<br />
</p>
<b>インテリア</b><br />
<p>●スポーツ走行時などに運転姿勢をしっかり支える形状の専用フロントシート[Sportロゴ入り]を採用。<br />
●専用ドアアームレストオーナメント、インパネオーナメント、コンソールオーナメントを採用。車両前方から後方に向けて、赤から黒にグラデーションする柄でエキサイティングな走りを表現した。<br />
●タコメーターの盤色を赤に、スピードメーターの盤色をダークシルバーとした強いインパクトのある専用メーターを採用。<br />
●高精彩の4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイをメーター中央に採用。ブースト計と油温計を追加し、スポーツドライビングをサポートするとともにスポーティー感を演出。<br />
●表皮にディンプル加工を施しグリップ性を向上させた専用本革巻ステアリングホイールを採用。アクセントとして赤クロスステッチとピアノブラック加飾を施した。<br />
●6MTシフトノブにクロームメッキ、6ATセレクトレバーにサテンメッキ加飾を採用。シフトブーツに赤ダブルステッチを採用。<br />
●スポーティーで操作性に優れたステンレス製ペダルプレートを採用。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport/" target="_blank">スイフトスポーツ WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2017/0913/index.html" target="_blank">スズキ、小型乗用車 新型「スイフトスポーツ」を発売(スズキ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => SZ
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => スイフトスポーツ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-09-13 00:00:00
[dsp_sttdt] => 2017-09-13 12:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-09-13 12:36:44
[modified] => 2017-09-29 21:04:52
[deleted] =>
)
)
)
)