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新型「CIVIC」を発売
新型「CIVIC」を発売
2017/07/27
Hondaは、新型「CIVIC(シビック)」シリーズの3タイプ、「シビック ハッチバック」、「シビック セダン」、「シビック TYPE R(タイプアール)」を9月29日(金)に発売します。
新型シビックシリーズは、世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指して開発されました。新開発のプラットフォームを核に、機能美を追求したロー&ワイドな先進フォルムや、力強くスムーズな加速と高い環境性能を両立した直噴VTEC TURBOエンジンを採用しています。タイプは、洗練された上質な走りのセダン、よりスポーティーさを際立たせたハッチバック、究極のFFスポーツであるTYPE Rの3つを展開します。
また7月30日(日)より、新型シビックをモチーフにした企業広告「Go, Vantage Point.」も展開していきます。
【新型シビックシリーズ】
Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、サーキットを含むさまざまな走行シーンでの運動性能を高次元で達成するプラットフォームを新開発しました。TYPE Rの目指す究極の運動性能を実現するこのプラットフォームを核として3タイプを同時に開発し、各タイプの個性を活かしながら、シリーズ全体としてのポテンシャルを飛躍的に向上させました。
TYPE Rは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりTYPE Rとして目指す理想の姿をゼロから思い描き追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上しました。ハッチバックとセダンは、広さや使い勝手の良さはもちろんのこと、TYPE Rの走りの資質を享受することで、よりスポーティーな運動性能を実現しています。
▲新型「CIVIC」
●販売計画台数(国内・月間・シリーズ合計) 2,000台
●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
シビック ハッチバック:2,800,440円
シビック セダン:2,650,320円
シビック タイプR:4,500,360円
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額
〇ボディーカラー
<シビック ハッチバック>(全5色)
ホワイトオーキッド・パール※1
ルナシルバー・メタリック
クリスタルブラック・パール
フレームレッド
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
<シビック セダン>(全5色)
ホワイトオーキッド・パール※1
ルナシルバー・メタリック
クリスタルブラック・パール
プレミアムクリスタルレッド・メタリック※2
コスミックブルー・メタリック
<シビック TYPE R>(全4色)
チャンピオンシップホワイト
クリスタルブラック・パール
フレームレッド
ブリリアントスポーティブルー・メタリック
〇インテリアカラー
<シビック ハッチバック/シビック セダン>(全1色)
ブラック※3
<シビック TYPE R>(全1色)
レッド/ブラック(TYPE R専用色)
※1 ホワイトオーキッド・パールは37,800円(消費税8%抜き35,000円)高
※2 プレミアムクリスタルレッド・メタリックは59,400円(消費税8%抜き55,000円)高
※3 CVT車は、メーカーオプションでレザーインテリアを選択可
【新型シビック ハッチバック/シビック セダンの特長】
●デザイン:機能美を追求し、ダイナミックな走りを高めるロー&ワイドなデザイン
・ロー&ワイドを基本に機能美を追求した造形で、ダイナミック性能を高めながら、動体としての姿をより美しく魅せるスタイリングを実現しました。セダンは、クーペのような流麗なルーフラインに、硬質で彫刻的なサイドパネルを持つ、先進的で上質なフォルムが特長です。ハッチバックは、セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティーさをより演出しています。
●走り:「操る喜び」を目指し、機敏な走りと高速走行時の安定性を高次元で両立
・新開発プラットフォームをベースとした、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディーにより、優れた空力特性を実現。高速域での安定性に寄与し、静粛性を高めています。
・新型シビック専用にチューニングを施した、低回転から高回転まで伸びのある1.5L VTEC TURBOエンジンと、加速性能を向上させるCVTとの組み合わせにより、ターボラグを感じさせない、リニアでパワフルな加速フィールを実現しています。
・シャシーは、マクファーソン・ストラット式フロントサスペンション、マルチリンク式リアサスペンション、デュアルピ二オン可変ギアレシオEPSなどの採用により、俊敏なハンドリングと高速走行時の安定性を高次元で両立しました。
・ハッチバックは、排気流量を増加させるセンターエキゾーストシステムを採用するとともにプレミアムガソリン仕様とすることで、セダンよりもさらに高出力・高トルクな設定としています。CVTに加えて6速マニュアルトランスミッションも選択可能で、よりスポーティーな走りをお楽しみいただけます。
●快適性:ゆとりの室内空間とクラストップレベルの広い荷室、世界初の横開きカーゴエリアカバー
・Cセグメントでトップクラスとなる、ゆとりある室内空間を確保するとともに、大開口かつ大容量な荷室とし、使いやすさも追求しました。さらにハッチバックでは、左右どちらにも引き出しや巻き取りが可能な、世界初※4となる横開きのカーゴエリアカバーを採用しています。
●Honda SENSINGを標準装備
・先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備※5。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援します。
【新型シビック TYPE Rの特長】
●目指したのは究極のFFスポーツ
・開発当初よりTYPE Rを見据えてプラットフォームを新開発。先代モデルに対し、ねじり剛性の向上(プラス約38%※6)やボディーの軽量化(マイナス約16kg※6)、低重心化、ホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定性を追求しています。
・シャシーは、圧倒的なスタビリティーを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新たに採用したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションや、アダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅に向上させています。
・2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、FFモデルとして最速※7となる、7分43秒80※8のラップタイムを記録し、先代モデルのタイムを7秒近く※9更新するなど、運動性能の高さを証明しています。
●さらに進化したパワートレイン
・先代モデルからさらに進化した、新型シビック TYPE R専用の2.0L VTEC TURBOエンジン(最高出力235kW[320PS]、最大トルク400N・m[40.8kgf・m])を搭載。エンジン制御技術の進化により、低回転域での高トルクかつハイレスポンスな立ち上がりと、全開領域での高出力化を実現しています。
・6速マニュアルトランスミッションのローレシオ化や軽量シングルマス・フライホイールの採用により、加速性能をさらに向上しました。
●レブマッチシステムを採用
・減速操作に合わせてエンジンの回転数が自動で調整されるレブマッチシステムをHonda車として初めて採用。これにより減速時のアクセル操作が不要となり、よりステアリングやブレーキに集中した運転が可能になりました。またドライバーの好みで、システム自体をオフにすることも可能です。
●走行シーンに応じて選べる3つのドライブモード
・サーキットでの走行性能だけでなく、一般公道でのグランドツアラー性能も大幅に進化しています。ドライビングモードには、ベストバランスの「SPORT」、ダイナミック性能を追求した「+R」、さらに、日常の快適性にも配慮した「COMFORT」を追加し、TYPE Rの新たな世界観を表現しました。モードスイッチを操作することでダンパー・ステアリング・スロットルなど制御デバイスのセッティングを瞬時に変更し、サーキットから市街地まで、さまざまなシーンに応じた高いパフォーマンスを発揮します。
※4 Honda調べ(2017年7月時点)
※5 CVT車ではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可
※6 Honda測定値
※7 Honda調べ(2017年4月現在)
※8 欧州仕様車で実施。Honda測定値
※9 先代シビック TYPE Rのラップタイム7分50秒63(Honda測定値)を、6秒83更新
【転載元】
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新型シビックシリーズは、世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指して開発されました。新開発のプラットフォームを核に、機能美を追求したロー&ワイドな先進フォルムや、力強くスムーズな加速と高い環境性能を両立した直噴VTEC TURBOエンジンを採用しています。タイプは、洗練された上質な走りのセダン、よりスポーティーさを際立たせたハッチバック、究極のFFスポーツであるTYPE Rの3つを展開します。<br />
また7月30日(日)より、新型シビックをモチーフにした企業広告「Go, Vantage Point.」も展開していきます。<br />
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</p>
<b>【新型シビックシリーズ】</b><br />
<p>Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、サーキットを含むさまざまな走行シーンでの運動性能を高次元で達成するプラットフォームを新開発しました。TYPE Rの目指す究極の運動性能を実現するこのプラットフォームを核として3タイプを同時に開発し、各タイプの個性を活かしながら、シリーズ全体としてのポテンシャルを飛躍的に向上させました。<br />
TYPE Rは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりTYPE Rとして目指す理想の姿をゼロから思い描き追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上しました。ハッチバックとセダンは、広さや使い勝手の良さはもちろんのこと、TYPE Rの走りの資質を享受することで、よりスポーティーな運動性能を実現しています。<br />
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<b>●販売計画台数(国内・月間・シリーズ合計) 2,000台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</b><br />
<p>シビック ハッチバック:2,800,440円<br />
シビック セダン:2,650,320円<br />
シビック タイプR:4,500,360円<br />
<br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
<br />
〇ボディーカラー<br />
<シビック ハッチバック>(全5色)<br />
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ルナシルバー・メタリック<br />
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<シビック TYPE R>(全4色)<br />
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ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br />
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〇インテリアカラー<br />
<シビック ハッチバック/シビック セダン>(全1色)<br />
ブラック※3<br />
<br />
<シビック TYPE R>(全1色)<br />
レッド/ブラック(TYPE R専用色)<br />
<br />
※1 ホワイトオーキッド・パールは37,800円(消費税8%抜き35,000円)高<br />
※2 プレミアムクリスタルレッド・メタリックは59,400円(消費税8%抜き55,000円)高<br />
※3 CVT車は、メーカーオプションでレザーインテリアを選択可<br />
<br />
</p>
<b>【新型シビック ハッチバック/シビック セダンの特長】<br />
●デザイン:機能美を追求し、ダイナミックな走りを高めるロー&ワイドなデザイン</b><br />
<p>・ロー&ワイドを基本に機能美を追求した造形で、ダイナミック性能を高めながら、動体としての姿をより美しく魅せるスタイリングを実現しました。セダンは、クーペのような流麗なルーフラインに、硬質で彫刻的なサイドパネルを持つ、先進的で上質なフォルムが特長です。ハッチバックは、セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティーさをより演出しています。<br />
<br />
</p>
<b>●走り:「操る喜び」を目指し、機敏な走りと高速走行時の安定性を高次元で両立</b><br />
<p>・新開発プラットフォームをベースとした、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディーにより、優れた空力特性を実現。高速域での安定性に寄与し、静粛性を高めています。<br />
・新型シビック専用にチューニングを施した、低回転から高回転まで伸びのある1.5L VTEC TURBOエンジンと、加速性能を向上させるCVTとの組み合わせにより、ターボラグを感じさせない、リニアでパワフルな加速フィールを実現しています。<br />
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・ハッチバックは、排気流量を増加させるセンターエキゾーストシステムを採用するとともにプレミアムガソリン仕様とすることで、セダンよりもさらに高出力・高トルクな設定としています。CVTに加えて6速マニュアルトランスミッションも選択可能で、よりスポーティーな走りをお楽しみいただけます。<br />
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</p>
<b>●快適性:ゆとりの室内空間とクラストップレベルの広い荷室、世界初の横開きカーゴエリアカバー</b><br />
<p>・Cセグメントでトップクラスとなる、ゆとりある室内空間を確保するとともに、大開口かつ大容量な荷室とし、使いやすさも追求しました。さらにハッチバックでは、左右どちらにも引き出しや巻き取りが可能な、世界初※4となる横開きのカーゴエリアカバーを採用しています。<br />
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</p>
<b>●Honda SENSINGを標準装備</b><br />
<p>・先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備※5。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援します。<br />
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</p>
<b>【新型シビック TYPE Rの特長】<br />
●目指したのは究極のFFスポーツ</b><br />
<p>・開発当初よりTYPE Rを見据えてプラットフォームを新開発。先代モデルに対し、ねじり剛性の向上(プラス約38%※6)やボディーの軽量化(マイナス約16kg※6)、低重心化、ホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定性を追求しています。<br />
・シャシーは、圧倒的なスタビリティーを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新たに採用したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションや、アダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅に向上させています。<br />
・2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、FFモデルとして最速※7となる、7分43秒80※8のラップタイムを記録し、先代モデルのタイムを7秒近く※9更新するなど、運動性能の高さを証明しています。<br />
<br />
</p>
<b>●さらに進化したパワートレイン</b><br />
<p>・先代モデルからさらに進化した、新型シビック TYPE R専用の2.0L VTEC TURBOエンジン(最高出力235kW[320PS]、最大トルク400N・m[40.8kgf・m])を搭載。エンジン制御技術の進化により、低回転域での高トルクかつハイレスポンスな立ち上がりと、全開領域での高出力化を実現しています。<br />
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<br />
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<br />
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<b>●走行シーンに応じて選べる3つのドライブモード</b><br />
<p>・サーキットでの走行性能だけでなく、一般公道でのグランドツアラー性能も大幅に進化しています。ドライビングモードには、ベストバランスの「SPORT」、ダイナミック性能を追求した「+R」、さらに、日常の快適性にも配慮した「COMFORT」を追加し、TYPE Rの新たな世界観を表現しました。モードスイッチを操作することでダンパー・ステアリング・スロットルなど制御デバイスのセッティングを瞬時に変更し、サーキットから市街地まで、さまざまなシーンに応じた高いパフォーマンスを発揮します。<br />
<br />
※4 Honda調べ(2017年7月時点)<br />
※5 CVT車ではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可<br />
※6 Honda測定値<br />
※7 Honda調べ(2017年4月現在)<br />
※8 欧州仕様車で実施。Honda測定値<br />
※9 先代シビック TYPE Rのラップタイム7分50秒63(Honda測定値)を、6秒83更新<br />
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<b>【新型シビックシリーズ】</b><br />
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<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲新型「CIVIC」</span><!-- nodisplay end -->
</div><br />
<b>●販売計画台数(国内・月間・シリーズ合計) 2,000台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</b><br />
<p>シビック ハッチバック:2,800,440円<br />
シビック セダン:2,650,320円<br />
シビック タイプR:4,500,360円<br />
<br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
<br />
〇ボディーカラー<br />
<シビック ハッチバック>(全5色)<br />
ホワイトオーキッド・パール※1<br />
ルナシルバー・メタリック<br />
クリスタルブラック・パール<br />
フレームレッド<br />
ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br /><br />
<シビック セダン>(全5色)<br />
ホワイトオーキッド・パール※1<br />
ルナシルバー・メタリック<br />
クリスタルブラック・パール<br />
プレミアムクリスタルレッド・メタリック※2<br />
コスミックブルー・メタリック<br /><br />
<シビック TYPE R>(全4色)<br />
チャンピオンシップホワイト<br />
クリスタルブラック・パール<br />
フレームレッド<br />
ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br />
<br />
〇インテリアカラー<br />
<シビック ハッチバック/シビック セダン>(全1色)<br />
ブラック※3<br />
<br />
<シビック TYPE R>(全1色)<br />
レッド/ブラック(TYPE R専用色)<br />
<br />
※1 ホワイトオーキッド・パールは37,800円(消費税8%抜き35,000円)高<br />
※2 プレミアムクリスタルレッド・メタリックは59,400円(消費税8%抜き55,000円)高<br />
※3 CVT車は、メーカーオプションでレザーインテリアを選択可<br />
<br />
</p>
<b>【新型シビック ハッチバック/シビック セダンの特長】<br />
●デザイン:機能美を追求し、ダイナミックな走りを高めるロー&ワイドなデザイン</b><br />
<p>・ロー&ワイドを基本に機能美を追求した造形で、ダイナミック性能を高めながら、動体としての姿をより美しく魅せるスタイリングを実現しました。セダンは、クーペのような流麗なルーフラインに、硬質で彫刻的なサイドパネルを持つ、先進的で上質なフォルムが特長です。ハッチバックは、セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティーさをより演出しています。<br />
<br />
</p>
<b>●走り:「操る喜び」を目指し、機敏な走りと高速走行時の安定性を高次元で両立</b><br />
<p>・新開発プラットフォームをベースとした、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディーにより、優れた空力特性を実現。高速域での安定性に寄与し、静粛性を高めています。<br />
・新型シビック専用にチューニングを施した、低回転から高回転まで伸びのある1.5L VTEC TURBOエンジンと、加速性能を向上させるCVTとの組み合わせにより、ターボラグを感じさせない、リニアでパワフルな加速フィールを実現しています。<br />
・シャシーは、マクファーソン・ストラット式フロントサスペンション、マルチリンク式リアサスペンション、デュアルピ二オン可変ギアレシオEPSなどの採用により、俊敏なハンドリングと高速走行時の安定性を高次元で両立しました。<br />
・ハッチバックは、排気流量を増加させるセンターエキゾーストシステムを採用するとともにプレミアムガソリン仕様とすることで、セダンよりもさらに高出力・高トルクな設定としています。CVTに加えて6速マニュアルトランスミッションも選択可能で、よりスポーティーな走りをお楽しみいただけます。<br />
<br />
</p>
<b>●快適性:ゆとりの室内空間とクラストップレベルの広い荷室、世界初の横開きカーゴエリアカバー</b><br />
<p>・Cセグメントでトップクラスとなる、ゆとりある室内空間を確保するとともに、大開口かつ大容量な荷室とし、使いやすさも追求しました。さらにハッチバックでは、左右どちらにも引き出しや巻き取りが可能な、世界初※4となる横開きのカーゴエリアカバーを採用しています。<br />
<br />
</p>
<b>●Honda SENSINGを標準装備</b><br />
<p>・先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備※5。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、ブレーキ、ステアリングの制御技術が協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援します。<br />
<br />
</p>
<b>【新型シビック TYPE Rの特長】<br />
●目指したのは究極のFFスポーツ</b><br />
<p>・開発当初よりTYPE Rを見据えてプラットフォームを新開発。先代モデルに対し、ねじり剛性の向上(プラス約38%※6)やボディーの軽量化(マイナス約16kg※6)、低重心化、ホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定性を追求しています。<br />
・シャシーは、圧倒的なスタビリティーを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新たに採用したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションや、アダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅に向上させています。<br />
・2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、FFモデルとして最速※7となる、7分43秒80※8のラップタイムを記録し、先代モデルのタイムを7秒近く※9更新するなど、運動性能の高さを証明しています。<br />
<br />
</p>
<b>●さらに進化したパワートレイン</b><br />
<p>・先代モデルからさらに進化した、新型シビック TYPE R専用の2.0L VTEC TURBOエンジン(最高出力235kW[320PS]、最大トルク400N・m[40.8kgf・m])を搭載。エンジン制御技術の進化により、低回転域での高トルクかつハイレスポンスな立ち上がりと、全開領域での高出力化を実現しています。<br />
・6速マニュアルトランスミッションのローレシオ化や軽量シングルマス・フライホイールの採用により、加速性能をさらに向上しました。<br />
<br />
</p>
<b>●レブマッチシステムを採用</b><br />
<p>・減速操作に合わせてエンジンの回転数が自動で調整されるレブマッチシステムをHonda車として初めて採用。これにより減速時のアクセル操作が不要となり、よりステアリングやブレーキに集中した運転が可能になりました。またドライバーの好みで、システム自体をオフにすることも可能です。<br />
<br />
</p>
<b>●走行シーンに応じて選べる3つのドライブモード</b><br />
<p>・サーキットでの走行性能だけでなく、一般公道でのグランドツアラー性能も大幅に進化しています。ドライビングモードには、ベストバランスの「SPORT」、ダイナミック性能を追求した「+R」、さらに、日常の快適性にも配慮した「COMFORT」を追加し、TYPE Rの新たな世界観を表現しました。モードスイッチを操作することでダンパー・ステアリング・スロットルなど制御デバイスのセッティングを瞬時に変更し、サーキットから市街地まで、さまざまなシーンに応じた高いパフォーマンスを発揮します。<br />
<br />
※4 Honda調べ(2017年7月時点)<br />
※5 CVT車ではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可<br />
※6 Honda測定値<br />
※7 Honda調べ(2017年4月現在)<br />
※8 欧州仕様車で実施。Honda測定値<br />
※9 先代シビック TYPE Rのラップタイム7分50秒63(Honda測定値)を、6秒83更新<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4170727-civic" target="_blank">新型「CIVIC」を発売(ホンダ)</a></li>
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、新型「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」を、9月16日(金)より発売します。<!-- short sentence end --><br />
新型フリード/フリード+は、「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに、「いつでも」、「どこでも」、「だれでも」用途に応じて思い通りに使えるコンパクトミニバン※1として開発されました。先代フリードで好評の「ちょうどいい」を、さらに進化させたクルマとなっています。<br />
3列シート車のフリード、2列シート車のフリード+、そして福祉車両を用意し、多様なニーズに応えるべく16通りのワイドなバリエーションを揃えました。コンパクトミニバン初※2のハイブリッド4WD車に加え、車いす仕様車にもハイブリッドを設定しています。<br />
さまざまなシーンに対応する多彩なシートアレンジが可能な、コンパクトミニバンクラストップ※2の広い室内空間を確保。さらにフリード+では、荷室を超低床化することで使い勝手を向上させ、車中泊も可能なフラット空間と、床下収納を同時に実現しました。<br />
さらに、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」をタイプ別に設定し、安心感を高めました。<br />
ハイブリッド車にはSPORT HYBRID i-DCDを採用し、ミニバントップレベル※3の27.2km/L(JC08モード)※4という優れた低燃費とともに、多人数乗車時の坂道でも、力強い走りを実現します。<br />
テレビCMには、蛯原友里さん、徳井義実さん(チュートリアル)を起用し、キャッチコピー「知るほど!乗るほど!フリード!」とともに、フリードの魅力を日本全国の皆様にお届けします。<br />
*「FREED」車名の由来:Freedom(自由)からの造語で、どこまでも自由な発想で追い求めたいという想いに加え、Free(自由)+do(行動する)という意味合いも込めています<br />
*フリード+とは:フリードのもつ基本価値(取り回しの良さ、コンパクトサイズなど)に加えて、新たな使い方や利用シーンを創造する独創的な機能を「プラス」することで、クルマのある生活に新たな可能性をもたらしたいという想いからフリード+とネーミング<br />
※1 コンパクトミニバン:5ナンバーサイズ、1000~1500cc、主要グレードが150~250万円程度のミニバンを指します<br />
※ 22016年9月現在、Honda調べ<br />
※ 32016年9月現在。6人乗りミニバンとして。Honda調べ<br />
※ 4フリード HYBRID B(FF)/フリード HYBRID G・Honda SENSING(FF/6人乗り)<br />
フリード+ HYBRID B/フリード+ HYBRID G・Honda SENSING(FF)の国土交通省審査値<br />
装着するメーカーオプションによって燃料消費率は異なる場合があります<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
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</div>
<br />
<br />
<b>●販売計画台数(国内・月間) 6,000台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</b><br /><br />
<p><フリード><br />
B:1,880,000円~2,096,000円<br />
G:1,980,000円~2,212,200円<br />
G Honda SENSING:2,100,000円~2,332,200円<br />
HYBRID B:2,256,000円~2,472,000円<br />
HYBRID G:2,376,000円~2,608,200円<br />
HYBRID G Honda SENSING:2,496,000円~2,728,200円<br />
HYBRID EX:2,656,000円<br />
<br />
<フリード+><br />
B:1,900,000円<br />
G:2,000,000円~2,232,200円<br />
G Honda SENSING:2,120,000円~2,352,200円<br />
HYBRID B:2,276,000円<br />
HYBRID G:2,396,000円~2,628,200円<br />
HYBRID G Honda SENSING:2,516,000円~2,748,200円<br />
HYBRID EX:2,676,000円<br />
<br />
<フリード+車いす仕様車>(非課税)<br />
G:2,440,000円<br />
HYBRID G:2,722,000円<br />
<br />
<フリード助手席リフトアップシート車>(非課税)<br />
G:2,400,000円<br />
・助手席リフトアップシート車は装置型式指定車のため、持込登録となります<br />
<br />
<フリードサイドリフトアップシート車>(非課税)<br />
G:2,380,000円~2,563,600円<br />
HYBRID G:2,662,000円<br />
<br />
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
・自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
<br />
○ボディーカラー(全9色)<br />
ブルーホライゾン・メタリック(新色)<br />
シトロンドロップ(新色)<br />
コバルトブルー・パール<br />
プレミアムディープロッソ・パール(有料色)<br />
マンダリンゴールド・メタリック<br />
ホワイトオーキッド・パール(有料色)<br />
ルナシルバー・メタリック<br />
モダンスティール・メタリック<br />
クリスタルブラック・パール<br />
・有料色は32,400円(消費税8%抜き 30,000円)高<br />
<br />
○インテリアカラー(全3色)<br />
<フリード><br />
▼モカ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID B、HYBRID G・Honda SENSING<br />
ガソリン車:B、G、G・Honda SENSING<br />
▼ベージュ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID G・Honda SENSING<br />
ガソリン車:G・Honda SENSING<br />
▼ブラック(コンビシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID EX、HYBRID G・Honda SENSING※5<br />
ガソリン車:G※5、G・Honda SENSING※5<br />
<br />
<フリード+><br />
▼ブラック(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID B、HYBRID G・Honda SENSING<br />
ガソリン車:B、G、G・Honda SENSING<br />
▼ブラック(コンビシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID EX、HYBRID G・Honda SENSING※5<br />
ガソリン車:G※5、G・Honda SENSING※5<br />
<br />
<フリード+ 車いす仕様車><br />
▼ブラック(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID G<br />
ガソリン車:G<br />
<br />
<フリード助手席 リフトアップシート車><br />
▼モカ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:-<br />
ガソリン車:G<br />
<br />
<フリードサイド リフトアップシート車><br />
▼モカ(ファブリックシート)<br />
ハイブリッド車:HYBRID G<br />
ガソリン車:G<br />
<br />
※5 「Sパッケージ」としてメーカーオプション<br />
<br />
</p>
<b>◆新型フリード/フリード+の主な特長<br />
■パッケージング</b><br />
<p><フリード><br />
・1~3列目ヒップポイント間距離を先代フリードより90mm拡大し、全列で大人が快適に過ごせる広々したスペースになっています。6人乗りの3列シート車はキャプテンシートを採用し、先代フリードより120mm拡大した360mmのロングスライドを実現。6人乗り、7人乗りともに、1列目・2列目フラットモード、2列目・3列目フラットモードなど多彩なシートアレンジを可能としています<br />
・ウォークスルー幅を1列目で50mm、2列目で25mm拡大し、ウォークスルーしやすくなりました<br />
・先代フリードよりスライドドア開口幅を20mm広げて665mmとし、ステップ高を15mm下げ390mmとすることで、乗降性が向上しました<br />
・特徴的なフロントウインドウにより、ドライバーの見上げ角を向上し、視界を大幅に拡大※6<br />
・大きなフロントコーナーウインドウと、さらに細くしたフロントピラーにより、斜め前方視界も向上し、運転に安心感をもたらすとともに、開放的な室内空間を実現しています※6<br />
・最小回転半径5.2mと小回りがきき、都市部などの狭い道路での取り回しに寄与します※6<br />
※6 フリード+も同様<br />
<フリード+><br />
・最大の特徴はフリードスパイクから185mm低くし、開口部地上高335mm(FF車)の超低床化を実現した荷室。背の高い荷物も載せられます<br />
・シートアレンジは6:4分割のダブルフォールダウン機構を採用し、フルフラット化を実現しました<br />
・車中泊機能はさらに進化し、軽量・高強度のユーティリティボードを使ってシートアレンジをすれば、セミダブルサイズのマットレスが敷けるフラットスペースが出来上がります。さらにフラットスペースの下は床下収納として使えます<br />
<br />
</p>
<b>■インテリア</b><br />
<p>
・フリードは、「Natural Modern Interior」をコンセプトにリゾートのようなリラックスできる空間を目指し、見ても触れても心地よいシートファブリックやぬくもりを感じるリアルな木目調パネルを採用しています<br />
・フリード+は、「Wonder Pack Interior」をコンセプトに幅広い使用シーンを想起できる「ツール感」を表現。立体的に見えるブロック柄のシートファブリックやハイコントラストなメタル調パネル、モノトーン基調のインテリアカラーにより、3列シート車とは異なる世界観を表現しています<br />
・メーターの薄型化と遠方への配置により、少ない視線移動でメーターを確認でき、前方の運転視界も向上<br />
・エアコンコントロール部と連動するメーターの照明色を6色から選択可能です。また、エアコンコントロール照明部は温度を上げるとレッドに、下げるとブルーに変化する光のアンサーバック機能を採用し、使い勝手の向上も図っています<br />
・さらに、質感を高めた照明を様々な場所に配置するなど、従来のコンパクトミニバンクラスよりワンランク上の心地よさを実現しています<br />
<br />
</p>
<b>■エクステリア</b><br />
<p>
・「Dynamism and Functionality」をテーマに、躍動感、機能性を融合させ、ドライバーズカーとしての魅力を追求しました<br />
・リアクォーターパネルでは、スライドレールカバーの分割線を目立たなく処理し、ボディーの塊感や一体感を高めています<br />
・フリード+のテールゲート下端処理は、フリードのデザインイメージを保ちつつ超低床フロアに対応した見切りラインを成立させています<br />
・また、全タイプにおいて、ワンスタイリングとしました。16バリエーションから、生活スタイルに合った1台を選べます<br />
<br />
</p>
<b>■パワートレイン</b><br />
<p>
・ガソリン車は1.5L直噴DOHC i-VTECエンジン+高効率CVT、ハイブリッド車では1.5LアトキンソンサイクルDOHC i-VTECエンジン+1モーター内蔵7速デュアルクラッチトランスミッション(DCT)搭載のSPORT HYBRID i-DCD(intelligent Dual-Clutch Drive)を採用。いずれも多人数乗用に最適なセッティングを施し、走りと低燃費のハイバランスを実現しています<br />
・燃費は、ガソリン車では19.0km/L(JC08モード)※7、ハイブリッド車ではミニバントップレベル※3の低燃費27.2km/L(JC08モード)※4を達成しました<br />
・ハイブリッド車用モーターには、世界初※8の重希土類完全フリーのネオジム磁石を採用しています<br />
・ハイブリッド車では従来3列目シート下にレイアウトされていたIPUを小型化し、1列目シート下に搭載することでスペースが生まれました。これにより車いす仕様車を新たにラインアップでき、また、IPUを専用設計することでコンパクトミニバン初※2のハイブリッド4WD車の設定も実現しました<br />
・新型フリードではリアルタイムAWDを採用し、滑らかな走りと電子制御のディファレンシャルにより、雪上での走破性を向上し、安心感を高めています<br />
※7 ガソリン車(FF)の国土交通省審査値<br />
※8 大同特殊鋼、Honda調べ<br />
<br />
</p>
<b>■シャシー、ボディー</b><br />
<p>・ボディー骨格はハイテン材適用率を上げ、剛性を向上。3列ガソリン車をベースとした骨格は最小限の専用パーツを置換するだけでハイブリッド車や2列シート車/車いす仕様車のボディーまで対応するマルチシェル骨格を採用しています<br />
・高剛性リアサスペンションや液封コンプライアンスブッシュの採用により、剛性や乗り心地を向上し、ドライビングの楽しさや安心感を高めています<br />
・エクステリア造形の調整に加え、タイヤ回り、ボディー底面の流れをスムーズに整流することで、ミニバントップレベル※9の空力性能を達成しています<br />
・静粛性は加速時、クルーズ時いずれのシーンでも向上を図り、会話のしやすい快適な車内空間を実現しました<br />
※9 Honda測定値<br />
<br />
</p>
<b>■快適装備</b><br />
<p>・助手席インパネトレイ、インパネアッパーボックスなど使いやすい収納スペースを数多く配置しました<br />
・誘導照明付のスタートスイッチを採用したスマートエントリーを標準装備。スマートフォンと連動する新機能も追加し、さらに便利になったHondaインターナビをタイプ別に用意しています<br />
・交通信号の情報をもとに、より安全で円滑な走行をサポートする「信号情報活用運転支援システム」を装備しました(ディーラーオプションのVICS光ビーコンユニットが必要)<br />
<br />
</p>
<b>■Honda SENSING</b><br />
<p>・ドライバーにより高い安心と快適を提供するために先進の安全運転支援システムHonda SENSINGを搭載しました(タイプ別装着)<br />
<br />
</p>
<b>■福祉車両</b><br />
<p>・フリード+のボディーをベースに車いす仕様車を設定。二段ヒンジ付スロープにより、日常での使い勝手を向上させました<br />
・車いす仕様車のほか、フリードではサイド/助手席リフトアップシート車も設定。それぞれの用途に応じて選んでいただけます<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4160916-freed" target="_blank">新型コンパクトミニバン「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」を発売(ホンダ)</a></li>
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[description] => Hondaは、新型軽乗用車「N-BOX(エヌボックス)」を9月1日(金)に発売します。
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、新型軽乗用車「N-BOX(エヌボックス)」を9月1日(金)に発売します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型N-BOXは、「日本の家族のしあわせのために」をコンセプトに、ファミリーカーの新たなスタンダードとなることを目指して開発されました。先代N-BOXで多くのお客様からご支持いただいている広い室内空間や、存在感のあるデザインは継承しながら、新型ではプラットフォーム、パワートレインを新たに開発。安全装備や新採用の助手席スーパースライドシートなどの充実した機能を備えた上で約80kg軽量化し、優れた走行性能・低燃費・乗り心地を実現しました。<br />
<br />
また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」をHondaの軽乗用車として初めて採用。従来機能に加え、新たに後方誤発進抑制機能を追加し、全タイプに標準装備※1としています。<br />
<br />
新型N-BOXより、“Nのある豊かな生活”を意味する「N for Life」という新たなメッセージで、広告展開を開始します。また、「N for Life」の世界観を表現した展示イベント「N for Lifeスペース」を9月1日(金)より、全国7都市にて順次展開。“Nのある豊かな生活”をすべてのNシリーズで提供していきます。<br />
<br />
※1N-BOXのG・Honda SENSING、G・L Honda SENSING、G・EX Honda SENSING、N-BOX CustomのG・L Honda SENSING、G・EX Honda SENSINGではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可<br />
<br />
</p>
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<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲N-BOX・N-BOX Custom" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62658/0220170831.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<br />
<b>●販売計画台数(月間) 15,000台</b><br />
<br />
<b>●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)<br />
【N-BOX】</b><br />
<p>G・Honda SENSING:1,385,640円~1,516,320円<br />
G・L Honda SENSING:1,499,040円~1,629,720円<br />
G・L ターボ Honda SENSING:1,695,600円~1,826,280円<br />
G・EX Honda SENSING:1,596,240円~1,726,920円<br />
G・EX ターボ Honda SENSING:1,749,600円~1,880,280円<br />
<br />
</p>
<b>【N-BOX Custom】</b><br />
<p>G・L Honda SENSING:1,698,840円~1,829,520円<br />
G・L ターボ Honda SENSING:1,895,400円~2,026,080円<br />
G・EX Honda SENSING:1,752,840円~1,883,520円<br />
G・EX ターボ Honda SENSING:1,949,400円~2,080,080円<br />
<br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
<br />
</p>
<b>●ボディーカラー</b><br />
<p>【N-BOX】<br />
・プレミアムホワイト・パールII※2<br />
・ルナシルバー・メタリック<br />
・クリスタルブラック・パール<br />
・プレミアムピンク・パール※2<br />
・プレミアムアイボリー・パール※2<br />
・プレミアムアガットブラウン・パール※2<br />
・プレミアムイエロー・パールII※2<br />
・ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br />
・モーニングミストブルー・メタリック<br />
・ブリティッシュグリーン・パール<br />
<br />
<2トーンカラー><br />
・プレミアムピンク・パール&ホワイト※4 ※5<br />
・プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト※4 ※5<br />
・プレミアムイエロー・パールII&ホワイト※4 ※5<br />
・プレミアムアイボリー・パール&ブラウン※4 ※5<br />
<br />
【N-BOX Custom】<br />
・プレミアムホワイト・パールII※2<br />
・ルナシルバー・メタリック<br />
・シャイニンググレー・メタリック<br />
・クリスタルブラック・パール<br />
・プレミアムグラマラスブロンズ・パール※2<br />
・ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br />
・プレミアムベルベットパープル・パール※2<br />
<br />
<2トーンカラー><br />
・プレミアムホワイト・パールII&ブラック※4<br />
・ミラノレッド&ブラック※3<br />
・ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ブラック※3<br />
・プレミアムグラマラスブロンズ・パール&シルバー※4<br />
・クリスタルブラック・パール&レッド※3<br />
※2 32,400円(消費税抜き 30,000円)高<br />
※3 59,400円(消費税抜き 55,000円)高<br />
※4 81,000円(消費税抜き 75,000円)高<br />
※5 G・Honda SENSINGを除く<br />
<br />
</p>
<b>【新型N-BOXの主な特長】<br />
●デザイン<br />
「N-BOX」の印象を保ちながら、洗練と上質をまとったデザイン</b><br />
<p>軽乗用車の枠を超えた車格感や、空間の豊かさなど先代N-BOXの魅力を受け継ぎながら、全タイプ標準装備のLEDヘッドライトやルーフサイドの溶接にルーフレーザーブレーズを採用するなど、細部にわたって洗練と上質を追求しました。インテリアは、N-BOXではベージュを基調に、カフェで過ごすようなリラックス空間を、N-BOX Customではブラックを基調とした上質かつ精悍な空間を表現しました。<br />
<br />
</p>
<b>●走り<br />
軽量ボディー、新設計パワートレインをはじめとする新技術により、優れた走行性能・低燃費・乗り心地を実現</b><br />
<p>高効率フロアフレーム構造や高張力鋼板の適応拡大に加え、新たな接合技術を導入することで軽量化と高剛性化を両立。パワートレインにおいては、自然吸気エンジンにi-VTECを、ターボエンジンには電動ウェイストゲートを、いずれも軽乗用車で初めて※6採用しました。<br />
さらに、CVTやサスペンションシステムの高性能化、フロントピラーの極細化による前方視界の向上などさまざまな領域を進化させ、安心感のある走りと低燃費、快適な乗り心地を実現しました。<br />
<br />
</p>
<b>●安全<br />
Honda SENSINGを全タイプに標準装備。Honda初となる「後方誤発進抑制機能」を採用</b><br />
<p>Hondaの軽乗用車に初採用となる、先進の安全運転支援システムHonda SENSINGは、基本の8つの機能に加え、オートハイビームならびにHonda初となる後方誤発進抑制機能を追加。全タイプに標準装備※1しています。<br />
N-BOXに搭載するHonda SENSINGの機能<br />
・衝突軽減ブレーキ <CMBS><br />
・誤発進抑制機能<br />
・ACC<アダプティブ・クルーズ・コントロール><br />
・LKAS<車線維持支援システム><br />
・先行車発進お知らせ機能<br />
・歩行者事故低減ステアリング<br />
・路外逸脱抑制機能<br />
・標識認識機能<br />
・後方誤発進抑制機能<br />
・オートハイビーム<br />
<br />
</p>
<b>●利便性<br />
広い室内空間と、画期的な使いやすさをもたらす助手席スーパースライドシート</b><br />
<p>エンジンルームのコンパクト化、テールゲートの薄型化などにより、従来から好評の広い室内空間をさらに拡大。テールゲート開口部の高さを低くすることで、自転車などの積み降ろしをより容易にしました。<br />
シートアレンジには、従来のベンチシートに加えて、助手席スーパースライドシート、スロープ仕様※7を設定。新採用の助手席スーパースライドシートは、助手席シートの前後スライド量を570mmとすることで、後席・運転席間の移動をはじめ、標準装備となったスライドリアシートと合わせて多彩な使い方が可能です。<br />
<br />
</p>
<b>●快適<br />
クラスを超えた快適機能と静粛性</b><br />
<p>シート表皮に付着したアレルゲン(ダニ・スギ花粉)の不活性化※8に加え、抗ウイルス※9加工を施したアレルクリーンプラスシート※10や、紫外線と赤外線を軽減する360° スーパーUV・IRカット パッケージをすべての窓に採用するなど、車内の環境を快適に整える先進装備を充実させました。また、振動や騒音を発生源で抑制する「高性能エンジンマウントシステム」を採用し、さらに防音材や遮音材を最適に配置することで静粛性を徹底的に高めています。<br />
<br />
※6 2017年8月現在。Honda調べ<br />
※7 2018年春発売予定<br />
※8 ダニアレルゲン94.3%、スギ花粉アレルゲン82.0%を不活性化。Honda社内実車測定値<br />
※9 病気の治療や予防を目的とするものや、ウイルスの働きを抑制するものではありません。試験方法:ISO18184(ウイルス株 ATCC VR-1679<エンベロープ有>を使用<br />
※10 N-BOXのG・L ターボ Honda SENSING、G・EX Honda SENSING、G・EX ターボ Honda SENSING、N-BOX CustomのG・L ターボ Honda SENSING、G・EX Honda SENSING、G・EX ターボ Honda SENSINGに標準装備<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4170831-n-box" target="_blank">新型「N-BOX」を発売(ホンダ)</a></li>
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