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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、ポルシェ911ターボを激推しする
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、ポルシェ911ターボを激推しする
2013/06/19
//ABテストロジック
写真上は97年から04年まで販売されたタイプ996(先々代ポルシェ 911)のターボモデル。広く口を開けたフロント吸気穴とリアのエアインテーク、そしてワイドなボディが特徴となる。写真下の往年の名車「930ターボ」と比べて雰囲気は異なるが、911の最高峰モデルとしてのオーラと闘志は共通しているように筆者には思われる。現在、中古車相場はおおむね500万円台が中心。
三つ子のポルシェ魂百までも
若い人にはピンとこないかもしれないが、70年代、全国の男子小学生は「フェラーリ派」と「ポルシェ派」の二大派閥に分かれ、血みどろの抗争を繰り広げた。いや「血みどろの」というのは完全に嘘だが、とにかく二大派閥が生まれ、スーパーカー消しゴムによる戦いを通じて覇権争いを繰り広げたのだ。
そんな確執も大人になるにつれ水に流すか忘れるかして、今や仲良くやっている両者ではある。しかし筆者が思うに「抗争」はいまだ水面下で続いているのではないか。まあ抗争というと大げさだが、男子にとっての「フェラーリ派」あるいは「ポルシェ派」という精神自体は決して消えることがないのだ、たぶん。
ちなみに言えば筆者はスー消し時代から一貫してポルシェ派である。で、消しゴムではなく本当のポルシェを買おうと思えば買えるようになった今、我々が買うべきポルシェ 911とはいったいどれなのだろうか。
空冷か水冷か? MTかティプトロあるいはPDKか? 長きにわたり製造されているポルシェ 911だけに、選択肢は豊富すぎるほど豊富だ。そしてそこには絶対的な正解も不正解もない。好きなものを買えばいいのだ。
しかし筆者は強く思う。「やはりターボだろう」と。
どうせなら911の本丸「ターボ」を攻略すべし!
「男の一生というものは美しさを作るためのものだ、自分の。そう信じている」
と言った(とされる)のは新撰組の土方歳三だが、不肖筆者が僭越ながら真似をさせていただくと、こうなる。
「男の一生というものは夢をかなえるためのものだ、自分の。そう信じている」
たとえ小さなものであろうとも夢をかなえずして、あるいはそれをかなえるための突撃をせずして、何の男の人生か。その突撃こそが、おそらくは土方が言った「美しさ」なのだろう。
で、車愛好家の中心的年齢層にいると思われるあなたがもしもポルシェ派であるならば、少年時代、普通のカレラではなく930ターボにシビれたはずなのだ。そこが、おそらくは夢の原点なのだ。ならば、「周辺」を攻めるのではなく、いきなり「本丸」に攻め入るのが結局は得策である。素のカレラももちろん悪くないが、それを買ってみても心のどこかにちょっとした不完全燃焼感が残ることは、筆者が身を持って体験済みである。
タイプ997以降の911ターボはさすがに富裕層向けといった相場だが、幸いにして今、タイプ996までのターボならば筆者のような勤労中年でもなんとかならなくはない相場状況になっている。無論高いは高いが、ターボは素のカレラよりも高リセールが見込めるため、おそらくはローン残債で爆死することもないだろう。俗にいう「ターボ1.5倍理論」、すなわち「911ターボはカレラと比べて車両代も部品代も1.5倍」という事実はあるが、「夢」の前では些末なことである。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
タイプ996までのポルシェ911ターボ、この際真剣に検討してみませんか?
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、ポルシェ911ターボを激推しする/旬ネタ
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写真上は97年から04年まで販売されたタイプ996(先々代ポルシェ 911)のターボモデル。広く口を開けたフロント吸気穴とリアのエアインテーク、そしてワイドなボディが特徴となる。写真下の往年の名車「930ターボ」と比べて雰囲気は異なるが、911の最高峰モデルとしてのオーラと闘志は共通しているように筆者には思われる。現在、中古車相場はおおむね500万円台が中心。
<br />
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58907/930turbo.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58907/930turbo.jpg" alt="ポルシェ 911ターボ(930)|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>三つ子のポルシェ魂百までも</h3>
<p><!-- short sentence start -->若い人にはピンとこないかもしれないが、70年代、全国の男子小学生は「フェラーリ派」と「ポルシェ派」の二大派閥に分かれ、血みどろの抗争を繰り広げた。いや「血みどろの」というのは完全に嘘だが、とにかく二大派閥が生まれ、スーパーカー消しゴムによる戦いを通じて覇権争いを繰り広げたのだ。<!-- short sentence end --><br /><br />
そんな確執も大人になるにつれ水に流すか忘れるかして、今や仲良くやっている両者ではある。しかし筆者が思うに「抗争」はいまだ水面下で続いているのではないか。まあ抗争というと大げさだが、男子にとっての「フェラーリ派」あるいは「ポルシェ派」という精神自体は決して消えることがないのだ、たぶん。
<br /><br />
ちなみに言えば筆者はスー消し時代から一貫してポルシェ派である。で、消しゴムではなく本当のポルシェを買おうと思えば買えるようになった今、我々が買うべきポルシェ 911とはいったいどれなのだろうか。
<br /><br />
空冷か水冷か? MTかティプトロあるいはPDKか? 長きにわたり製造されているポルシェ 911だけに、選択肢は豊富すぎるほど豊富だ。そしてそこには絶対的な正解も不正解もない。好きなものを買えばいいのだ。
<br /><br />
しかし筆者は強く思う。「やはりターボだろう」と。
<br /><br />
</p>
<h3>どうせなら911の本丸「ターボ」を攻略すべし!</h3>
<p>
「男の一生というものは美しさを作るためのものだ、自分の。そう信じている」
<br /><br />
と言った(とされる)のは新撰組の土方歳三だが、不肖筆者が僭越ながら真似をさせていただくと、こうなる。
<br /><br />
「男の一生というものは夢をかなえるためのものだ、自分の。そう信じている」
<br /><br />
たとえ小さなものであろうとも夢をかなえずして、あるいはそれをかなえるための突撃をせずして、何の男の人生か。その突撃こそが、おそらくは土方が言った「美しさ」なのだろう。
<br /><br />
で、車愛好家の中心的年齢層にいると思われるあなたがもしもポルシェ派であるならば、少年時代、普通のカレラではなく930ターボにシビれたはずなのだ。そこが、おそらくは夢の原点なのだ。ならば、「周辺」を攻めるのではなく、いきなり「本丸」に攻め入るのが結局は得策である。素のカレラももちろん悪くないが、それを買ってみても心のどこかにちょっとした不完全燃焼感が残ることは、筆者が身を持って体験済みである。
<br /><br />
タイプ997以降の911ターボはさすがに富裕層向けといった相場だが、幸いにして今、タイプ996までのターボならば筆者のような勤労中年でもなんとかならなくはない相場状況になっている。無論高いは高いが、ターボは素のカレラよりも高リセールが見込めるため、おそらくはローン残債で爆死することもないだろう。俗にいう「ターボ1.5倍理論」、すなわち「911ターボはカレラと比べて車両代も部品代も1.5倍」という事実はあるが、「夢」の前では些末なことである。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&CARC=PO_S001&PMAX=9000000&YMAX=2004&OPTCD=REP0*TUB1&ROUTEID=edge">タイプ996までのポルシェ911ターボ、この際真剣に検討してみませんか?</a><br />
<br /><br />
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写真上は97年から04年まで販売されたタイプ996(先々代ポルシェ 911)のターボモデル。広く口を開けたフロント吸気穴とリアのエアインテーク、そしてワイドなボディが特徴となる。写真下の往年の名車「930ターボ」と比べて雰囲気は異なるが、911の最高峰モデルとしてのオーラと闘志は共通しているように筆者には思われる。現在、中古車相場はおおむね500万円台が中心。
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<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>三つ子のポルシェ魂百までも</h3>
<p><!-- short sentence start -->若い人にはピンとこないかもしれないが、70年代、全国の男子小学生は「フェラーリ派」と「ポルシェ派」の二大派閥に分かれ、血みどろの抗争を繰り広げた。いや「血みどろの」というのは完全に嘘だが、とにかく二大派閥が生まれ、スーパーカー消しゴムによる戦いを通じて覇権争いを繰り広げたのだ。<!-- short sentence end --><br /><br />
そんな確執も大人になるにつれ水に流すか忘れるかして、今や仲良くやっている両者ではある。しかし筆者が思うに「抗争」はいまだ水面下で続いているのではないか。まあ抗争というと大げさだが、男子にとっての「フェラーリ派」あるいは「ポルシェ派」という精神自体は決して消えることがないのだ、たぶん。
<br /><br />
ちなみに言えば筆者はスー消し時代から一貫してポルシェ派である。で、消しゴムではなく本当のポルシェを買おうと思えば買えるようになった今、我々が買うべきポルシェ 911とはいったいどれなのだろうか。
<br /><br />
空冷か水冷か? MTかティプトロあるいはPDKか? 長きにわたり製造されているポルシェ 911だけに、選択肢は豊富すぎるほど豊富だ。そしてそこには絶対的な正解も不正解もない。好きなものを買えばいいのだ。
<br /><br />
しかし筆者は強く思う。「やはりターボだろう」と。
<br /><br />
</p>
<h3>どうせなら911の本丸「ターボ」を攻略すべし!</h3>
<p>
「男の一生というものは美しさを作るためのものだ、自分の。そう信じている」
<br /><br />
と言った(とされる)のは新撰組の土方歳三だが、不肖筆者が僭越ながら真似をさせていただくと、こうなる。
<br /><br />
「男の一生というものは夢をかなえるためのものだ、自分の。そう信じている」
<br /><br />
たとえ小さなものであろうとも夢をかなえずして、あるいはそれをかなえるための突撃をせずして、何の男の人生か。その突撃こそが、おそらくは土方が言った「美しさ」なのだろう。
<br /><br />
で、車愛好家の中心的年齢層にいると思われるあなたがもしもポルシェ派であるならば、少年時代、普通のカレラではなく930ターボにシビれたはずなのだ。そこが、おそらくは夢の原点なのだ。ならば、「周辺」を攻めるのではなく、いきなり「本丸」に攻め入るのが結局は得策である。素のカレラももちろん悪くないが、それを買ってみても心のどこかにちょっとした不完全燃焼感が残ることは、筆者が身を持って体験済みである。
<br /><br />
タイプ997以降の911ターボはさすがに富裕層向けといった相場だが、幸いにして今、タイプ996までのターボならば筆者のような勤労中年でもなんとかならなくはない相場状況になっている。無論高いは高いが、ターボは素のカレラよりも高リセールが見込めるため、おそらくはローン残債で爆死することもないだろう。俗にいう「ターボ1.5倍理論」、すなわち「911ターボはカレラと比べて車両代も部品代も1.5倍」という事実はあるが、「夢」の前では些末なことである。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
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<br /><br />
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年6月11日に発見したのは「トヨタ スポーツ800」です。「ヨタハチ」という名称で親しまれており、スポーツ800よりも耳にする機会が多いかもしれません。トヨタが同時期に生産していたセダンの「パブリカ」をベースに開発されたスポーツカーで、この流用コンセプトは後のレビン/トレノ/MR-Sなどでも見られるトヨタ手法の元祖と言っていいでしょう。ちなみに、プロトタイプが東京モーターショーに登場した際は「パブリカスポーツ」
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戦後20年。高度成長期を迎えた当時、国産車にはダットサン フェアレディ、ホンダ S800などで代表されるスポーツカーブームが訪れていました。とはいえ1965年から69年にかけて生産されたスポーツ800は3131台。そのうちの300台程が、沖縄用として左ハンドルモデルとして作られたそうです(当時はアメリカ占領下で右側通行)。<br/><br/>
スポーツ800は最高速度150km/hを目指して開発されました。しかし、ベースとなるパブリカの700cc空冷水平対向2気筒エンジンは最高出力28馬力で、目標を達成するには不十分。そこで排気量を約100ccアップし、ツインキャブレターをつけて最高出力を45馬力にパワーアップさせたんです。とはいえ、それでも非力だったんですが(笑)。ライバルであったホンダS800が70馬力ですから……。でも、580㎏という軽量コンパクトボディが功を奏して同等の能力がありました。<br/><br/>
丸みを帯びたボディは今では愛嬌を感じさせます。これは、空気抵抗を低減させるためのものでした。また、現在は「タルガトップ」と呼ばれているアルミ製の着脱式ルーフ、実はトヨタが最初に採用したコンセプトだったんです。ボディパネルにも部分的にアルミを採用したほか、デビューからしばらくは軽量化のためにシートのフレームまでアルミ製でした。<br/><br/>
当該物件、走行距離不明、修復歴アリ、となっていますが、フルレストアが施された個体です。46年落ちともなれば履歴をフォローするのは難しく、車両を見て、乗って、納得がいけば狙うべきでしょう。<br/><br/>
現存している車は10%程度といわれていますし、とにかく市場に流通すること自体がレア。戦後復興を遂げて日本に明るい兆しが見え、国民皆が夢と希望を抱いていた頃の車です。ヒストリックカーレースやラリーといった趣味を始めたい方にはうってつけです!<br/><br/></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<ul class="Base_Templete_Link2">
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/shashu/bTO/index.html">トヨタの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/toyota/">トヨタのカタログを見る</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>トヨタ スポーツ800</p><!-- nodisplay end -->
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<tr><td class="BgGray">地域</td><td>北海道</td></tr>
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<p class="mT5"><!-- short sentence start -->新世代レクサスの象徴であるスピンドルグリルを初採用したGSが登場したのは2012年1月のこと。各モデルに順次採用されてきたこの顔が、次のCTのマイナーチェンジで全モデルに行きわたる<!-- short sentence end --></p>
<h3 class="Temp_h3">スピンドルグリル極まれり</h3>
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<h4 class="Temp_h4">マスク変更と同時に色使いもリニューアル</h4>
<p>まず、スピンドルグリルについておさらいしておこう。前述のGSに続き、最高級セダンであるLSが、2012年10月の大幅な手直しでスピンドルグリルを獲得。2013年1月には、マイナーチェンジ時にHSにも採用された。2013年5月のISのフルモデルチェンジは記憶に新しいだろう。
<br/><br/>
いよいよCTと言いたいところだが、実は現行型のCTにはスピンドルグリルの予兆があった。メッキトリムで縁取られていないため気づきにくいが、グリル両サイドからバンパー内インテークへと続くラインに、スピンドルグリルの面影が垣間見えている。
<br/><br/>
2011年1月の国内デビューから3年を待たず、CTの手直しは2013年末に行われる。現行型のスピンドルグリル風のエクステリアは刷新され、他モデルと同じ正規(?)のスピンドルグリルへと進化。グリルにメッキトリムが用いられ力強い顔つきに生まれ変わる。Fスポーツには専用のメッシュグリルが採用され、他モデルと差別化されるようだ。
<br/><br/>
さらに、リアコンビランプやアルミホイールのデザインも手直しされるという。新しいボディカラーと相まって真新しさを演出。複数から選べるシートカラー&紋様も全面的に変更される。インパネの化粧パネルにも新たな選択肢が加わるだろう。
<br/><br/>
なお、今回の手直しを経た後は、2018年頃まで販売されるとのウワサもある。もし事実だとすれば、まだCTは生産期間の折り返し地点にも達していないことになる。はたしてその真相は……。<br/><br/>
※2013年6月20日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
</p>
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bLE/s012/index.html">レクサス CTの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/souba.php?STID=CS211100&T=1&BRDC=LE&CARC=S012&BODY=&PLCC=">レクサス CTの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/lexus/lexus_ct/">レクサス CTのカタログを見る</a></li>
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">予想発表時期</td><td>2013年12月</td></tr>
<tr><td class="BgGray">全長×全幅×全高</td><td>4320×1765×1460(mm)</td> </tr>
<tr><td class="BgGray">搭載エンジン</td><td>1.8L 直4+モーター</td></tr>
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<div class="author">■Photo&Text/マガジンX編集部 </div>
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