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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、「エボな輸入車」を推す
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、「エボな輸入車」を推す
2013/06/14
//ABテストロジック
写真上は1989年のDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)にて激走中の初代BMW M3およびM・ベンツ190E2.5-16エボリューションⅠ。後のM3は初代と違い、レース参戦を目的に生まれた車ではないが、素のモデルとはやはり次元の違う「エボな走り」を堪能できる。写真下はE46型M3の軽量版であるM3CSL。
エボリューションモデル=隣の美人説
車関係で「エボ」というと主に連想されるのは三菱 ランサーエボリューションだが、ここで言うエボとはランエボではなく広義のエボ、すなわち「パフォーマンス向上のため、ベースグレードに様々な強化を施した市販車」全般のことを指していると思っていただきたい。例えばそれはBMWのM3であり、VW ゴルフのR関係だったりする。ランチア デルタHFインテグラーレもまさにエボだ。
で、その「エボ」であるが、男子は一般的にエボが好きである。「いや、俺はそうでもないけど?」という方もおられようが、とりあえずここは男子=エボ好きという前提で話を進めさせていただきたい。恐縮です。
なぜ、男子は一般的にエボを好むのか? それについて考えを巡らせていた筆者はひとつの結論に至った。市販エボモデルとは「隣の美人」なのだ。
説明しよう。例えば「隣の美人」は確かに美人だが、雑誌グラビアなどに登場する「本職の美人」と比べてしまうと、顔の造作などの点でよく見れば微妙である場合が多い。しかしそれでも我々は、本職の美人さんが面積の小さい水着姿で微笑むグラビアよりも、隣の美人さんがごく普通の衣服を着て、しかしふとした瞬間に見えてしまう足のラインなどに、より一層の興味を覚える(女性読者の皆さま、下世話な話で大変恐縮です……)。
それと同じで、運動性能だけを見れば、市販のエボよりも、最低ランクのフォーミュラマシンのほうが断然上である。しかしフォーミュラマシンとはグラビアアイドルのようなもので、たしかに素晴らしいが、一般的に言って自分とは関係ない世界のものなのだ。で、関係ないものには萌えられないのが人間なのだ。
中古車なら輸入エボも決して高嶺の花ではない
しかし市販のエボモデルはその真逆である。エボとはいわば「隣の美人さんが、脱いだらじつは凄かった」というようなもので(重ね重ね下世話な表現にて大変恐縮です……)、自分と関係がある、自分の生活と地続きであると心の底から思えるゆえ、多少なりとも車に興味のある男子は、それに多大なる興味を覚えるのだ。それはいわば隣の美人が……いや、もうやめておこう。
そのようなエボモデルは、エボであるがゆえに(様々な部分が特別あつらえであるがゆえに)、安くはない。車種にもよるが新車価格はベースモデルの1.5~2倍ほどになるのが一般的で、例えばBMWの2013年モデルで言うと、素の328iが570万円であるのに対してM3は1018万円。筆者のようなパンピーにはなかなか手が出せない金額である。
だが中古であれば話は別だ。アルファロメオのGTA系であれば100万円台から、BMWのM3でも200万円台からという大変現実的かつ庶民的な予算で十分探すことができる。
「でも中古のエボは故障が大変でしょ?」と思う方もおられよう。確かに、そういうこともなくはないかもしれない。しかし、まさに「エボリューションⅡ」という車名を持つイタリア製の中古エボモデル(購入価格245万円)に毎日フツーに乗っている筆者としては、さほど心配する必要はないんじゃないですか? とも心底思うのだ。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
魅惑の「お手頃エボリューションモデル」、ぜひご検討を!
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、「エボな輸入車」を推す/旬ネタ
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写真上は1989年のDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)にて激走中の初代BMW M3およびM・ベンツ190E2.5-16エボリューションⅠ。後のM3は初代と違い、レース参戦を目的に生まれた車ではないが、素のモデルとはやはり次元の違う「エボな走り」を堪能できる。写真下はE46型M3の軽量版であるM3CSL。
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<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58902/M3CLS.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58902/M3CLS.jpg" alt="BMW M3CSL|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>エボリューションモデル=隣の美人説</h3>
<p><!-- short sentence start -->車関係で「エボ」というと主に連想されるのは三菱 ランサーエボリューションだが、ここで言うエボとはランエボではなく広義のエボ、すなわち「パフォーマンス向上のため、ベースグレードに様々な強化を施した市販車」全般のことを指していると思っていただきたい。例えばそれはBMWのM3であり、VW ゴルフのR関係だったりする。ランチア デルタHFインテグラーレもまさにエボだ。<!-- short sentence end --><br /><br />
で、その「エボ」であるが、男子は一般的にエボが好きである。「いや、俺はそうでもないけど?」という方もおられようが、とりあえずここは男子=エボ好きという前提で話を進めさせていただきたい。恐縮です。
<br /><br />
なぜ、男子は一般的にエボを好むのか? それについて考えを巡らせていた筆者はひとつの結論に至った。市販エボモデルとは「隣の美人」なのだ。
<br /><br />
説明しよう。例えば「隣の美人」は確かに美人だが、雑誌グラビアなどに登場する「本職の美人」と比べてしまうと、顔の造作などの点でよく見れば微妙である場合が多い。しかしそれでも我々は、本職の美人さんが面積の小さい水着姿で微笑むグラビアよりも、隣の美人さんがごく普通の衣服を着て、しかしふとした瞬間に見えてしまう足のラインなどに、より一層の興味を覚える(女性読者の皆さま、下世話な話で大変恐縮です……)。
<br /><br />
それと同じで、運動性能だけを見れば、市販のエボよりも、最低ランクのフォーミュラマシンのほうが断然上である。しかしフォーミュラマシンとはグラビアアイドルのようなもので、たしかに素晴らしいが、一般的に言って自分とは関係ない世界のものなのだ。で、関係ないものには萌えられないのが人間なのだ。
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</p>
<h3>中古車なら輸入エボも決して高嶺の花ではない</h3>
<p>
しかし市販のエボモデルはその真逆である。エボとはいわば「隣の美人さんが、脱いだらじつは凄かった」というようなもので(重ね重ね下世話な表現にて大変恐縮です……)、自分と関係がある、自分の生活と地続きであると心の底から思えるゆえ、多少なりとも車に興味のある男子は、それに多大なる興味を覚えるのだ。それはいわば隣の美人が……いや、もうやめておこう。
<br /><br />
そのようなエボモデルは、エボであるがゆえに(様々な部分が特別あつらえであるがゆえに)、安くはない。車種にもよるが新車価格はベースモデルの1.5~2倍ほどになるのが一般的で、例えばBMWの2013年モデルで言うと、素の328iが570万円であるのに対してM3は1018万円。筆者のようなパンピーにはなかなか手が出せない金額である。
<br /><br />
だが中古であれば話は別だ。アルファロメオのGTA系であれば100万円台から、BMWのM3でも200万円台からという大変現実的かつ庶民的な予算で十分探すことができる。
<br /><br />
「でも中古のエボは故障が大変でしょ?」と思う方もおられよう。確かに、そういうこともなくはないかもしれない。しかし、まさに「エボリューションⅡ」という車名を持つイタリア製の中古エボモデル(購入価格245万円)に毎日フツーに乗っている筆者としては、さほど心配する必要はないんじゃないですか? とも心底思うのだ。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
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<br /><br />
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<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
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<h3>エボリューションモデル=隣の美人説</h3>
<p><!-- short sentence start -->車関係で「エボ」というと主に連想されるのは三菱 ランサーエボリューションだが、ここで言うエボとはランエボではなく広義のエボ、すなわち「パフォーマンス向上のため、ベースグレードに様々な強化を施した市販車」全般のことを指していると思っていただきたい。例えばそれはBMWのM3であり、VW ゴルフのR関係だったりする。ランチア デルタHFインテグラーレもまさにエボだ。<!-- short sentence end --><br /><br />
で、その「エボ」であるが、男子は一般的にエボが好きである。「いや、俺はそうでもないけど?」という方もおられようが、とりあえずここは男子=エボ好きという前提で話を進めさせていただきたい。恐縮です。
<br /><br />
なぜ、男子は一般的にエボを好むのか? それについて考えを巡らせていた筆者はひとつの結論に至った。市販エボモデルとは「隣の美人」なのだ。
<br /><br />
説明しよう。例えば「隣の美人」は確かに美人だが、雑誌グラビアなどに登場する「本職の美人」と比べてしまうと、顔の造作などの点でよく見れば微妙である場合が多い。しかしそれでも我々は、本職の美人さんが面積の小さい水着姿で微笑むグラビアよりも、隣の美人さんがごく普通の衣服を着て、しかしふとした瞬間に見えてしまう足のラインなどに、より一層の興味を覚える(女性読者の皆さま、下世話な話で大変恐縮です……)。
<br /><br />
それと同じで、運動性能だけを見れば、市販のエボよりも、最低ランクのフォーミュラマシンのほうが断然上である。しかしフォーミュラマシンとはグラビアアイドルのようなもので、たしかに素晴らしいが、一般的に言って自分とは関係ない世界のものなのだ。で、関係ないものには萌えられないのが人間なのだ。
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<h3>中古車なら輸入エボも決して高嶺の花ではない</h3>
<p>
しかし市販のエボモデルはその真逆である。エボとはいわば「隣の美人さんが、脱いだらじつは凄かった」というようなもので(重ね重ね下世話な表現にて大変恐縮です……)、自分と関係がある、自分の生活と地続きであると心の底から思えるゆえ、多少なりとも車に興味のある男子は、それに多大なる興味を覚えるのだ。それはいわば隣の美人が……いや、もうやめておこう。
<br /><br />
そのようなエボモデルは、エボであるがゆえに(様々な部分が特別あつらえであるがゆえに)、安くはない。車種にもよるが新車価格はベースモデルの1.5~2倍ほどになるのが一般的で、例えばBMWの2013年モデルで言うと、素の328iが570万円であるのに対してM3は1018万円。筆者のようなパンピーにはなかなか手が出せない金額である。
<br /><br />
だが中古であれば話は別だ。アルファロメオのGTA系であれば100万円台から、BMWのM3でも200万円台からという大変現実的かつ庶民的な予算で十分探すことができる。
<br /><br />
「でも中古のエボは故障が大変でしょ?」と思う方もおられよう。確かに、そういうこともなくはないかもしれない。しかし、まさに「エボリューションⅡ」という車名を持つイタリア製の中古エボモデル(購入価格245万円)に毎日フツーに乗っている筆者としては、さほど心配する必要はないんじゃないですか? とも心底思うのだ。
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同車の現行型が登場したのは2005年8月。快適な乗り心地と居住空間、そして使い勝手の良さが魅力の軽ワゴンです。乗り心地に関しては、L型ロアアーム+サスペンションフレームの新構造を採用。加えてサスペンションの取り付け剛性を高めるなどして、快適な乗り心地を実現しています。
<br /><br />
使い勝手においては、パワースライドドアを一部グレードに採用。半ドアの状態から自動的に閉まるスライドドアクローザーや、ドアの挟み込み防止機能なども備えています。また、ユーティリティの面では、車検証とティッシュBOXを同時に収納できる大型のグローブボックスや、助手席インパネトレーなど、豊富な収納スペースを確保しています。
<br /><br />
さらに、頭部への衝撃緩和のためピラーやルーフサイドに衝撃吸収構造を採用するなど、安全面にもしっかり配慮。ちなみにエンジンは直3のNAとターボの2種類、ミッションはNAが3ATと5MT、ターボは4ATを搭載しています。
<br/><br/>
すべてにおいてレベルの高いエブリィワゴンだけに相場は高値安定傾向ですが、ようやく50万円以下でも走行10万km以下の中古車が見つけられるようになってきました。
<br/><br/>
例えば、走行距離7.2万km+修復歴なしのPZターボが49.9万円です(6月4日現在)。中には走行距離を気にする方もいらっしゃるでしょうが、実は価格の安い順でソートをかけると、走行距離10万kmオーバーどころか、15万kmオーバーの車がゴロゴロ出てきます。それは裏を返せばそのくらい平気で走るという証でもあるのです。
<br/><br/>
相場のボリュームゾーンは60万円~100万円台前半といったところですが、流通量が1000台以上と豊富にあるので、多少財布のひもを緩くすれば、好みの1台を見つけやすいでしょう。使えば使うほど良さがわかる軽自動車、ぜひ候補に加えてみてはいかがでしょうか。
<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/金子剛士</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bSZ/s019/f002/index.html" target="_blank">スズキ エブリィワゴンの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/cgi-bin/CS/CSif2008.cgi?GO=S&FMC=SZ_S019_F002" target="_blank">スズキ エブリィワゴンの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/suzuki/every_wagon/" target="_blank">スズキ エブリィワゴンのカタログを見る</a></li>
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年6月11日に発見したのは「トヨタ スポーツ800」です。「ヨタハチ」という名称で親しまれており、スポーツ800よりも耳にする機会が多いかもしれません。トヨタが同時期に生産していたセダンの「パブリカ」をベースに開発されたスポーツカーで、この流用コンセプトは後のレビン/トレノ/MR-Sなどでも見られるトヨタ手法の元祖と言っていいでしょう。ちなみに、プロトタイプが東京モーターショーに登場した際は「パブリカスポーツ」
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<p><!-- short sentence start -->原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年6月11日に発見したのは「トヨタ スポーツ800」です。「ヨタハチ」という名称で親しまれており、スポーツ800よりも耳にする機会が多いかもしれません。トヨタが同時期に生産していたセダンの「パブリカ」をベースに開発されたスポーツカーで、この流用コンセプトは後のレビン/トレノ/MR-Sなどでも見られるトヨタ手法の元祖と言っていいでしょう。ちなみに、プロトタイプが東京モーターショーに登場した際は「パブリカスポーツ」という名称でした。<!-- short sentence end --><br/><br/>
戦後20年。高度成長期を迎えた当時、国産車にはダットサン フェアレディ、ホンダ S800などで代表されるスポーツカーブームが訪れていました。とはいえ1965年から69年にかけて生産されたスポーツ800は3131台。そのうちの300台程が、沖縄用として左ハンドルモデルとして作られたそうです(当時はアメリカ占領下で右側通行)。<br/><br/>
スポーツ800は最高速度150km/hを目指して開発されました。しかし、ベースとなるパブリカの700cc空冷水平対向2気筒エンジンは最高出力28馬力で、目標を達成するには不十分。そこで排気量を約100ccアップし、ツインキャブレターをつけて最高出力を45馬力にパワーアップさせたんです。とはいえ、それでも非力だったんですが(笑)。ライバルであったホンダS800が70馬力ですから……。でも、580㎏という軽量コンパクトボディが功を奏して同等の能力がありました。<br/><br/>
丸みを帯びたボディは今では愛嬌を感じさせます。これは、空気抵抗を低減させるためのものでした。また、現在は「タルガトップ」と呼ばれているアルミ製の着脱式ルーフ、実はトヨタが最初に採用したコンセプトだったんです。ボディパネルにも部分的にアルミを採用したほか、デビューからしばらくは軽量化のためにシートのフレームまでアルミ製でした。<br/><br/>
当該物件、走行距離不明、修復歴アリ、となっていますが、フルレストアが施された個体です。46年落ちともなれば履歴をフォローするのは難しく、車両を見て、乗って、納得がいけば狙うべきでしょう。<br/><br/>
現存している車は10%程度といわれていますし、とにかく市場に流通すること自体がレア。戦後復興を遂げて日本に明るい兆しが見え、国民皆が夢と希望を抱いていた頃の車です。ヒストリックカーレースやラリーといった趣味を始めたい方にはうってつけです!<br/><br/></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<!-- nodisplay start --><p>トヨタ スポーツ800</p><!-- nodisplay end -->
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">298.0</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold"></span><span class="fs10">---万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>不明</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1967(S42)年式</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>北海道</td></tr>
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<a href="https://www.carsensor.net/usedcar/inquiry_mm.php?STID=CS211400&BKKN=CU1863594896">在庫確認・見積もり依頼をする(無料)</a></div>
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<a href="//www.carsensor.net/usedcar/detail/CU1863594896/index.html?TRCD=200002">この中古車の詳細を見る</a></div>
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