中古車トップ >
日刊カーセンサー >
旬ネタ >
クルマ >
ホンダ ストリーム【スクープ!】
ホンダ ストリーム【スクープ!】
カテゴリー:
クルマ
タグ:
ミニバン
/
CVT
/
FF
/
4WD
2013/06/06
//ABテストロジック
今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ
2L NAエンジンを廃し、新パワートレインで登場
ハイブリッドと小排気量ターボの2本立て
ジェイドのコンセプトカーを見る限り、海外マーケットを見据え全幅は1700mmを越えるが、スレンダーなシルエットやシャープなクォーターウインドウなどは次期ストリームといわれても違和感がないだろう。日本向けの名称は未定だが、ストリームを踏襲する可能性が高い。
中国ではこの秋に発売されるジェイドだが、日本では約1年遅れて2014年7月発売となる線が濃厚だ。実は現在、ホンダはパワートレインの刷新を計画中で、その一環に次期ストリームも組み込まれたようだ。
用意されるエンジンは2つ。ひとつは、次期フィットから実用化される新世代1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドだ。ホンダの新世代ユニットである2モーター式ハイブリッドではなく1モーター式となるが、ツインクラッチの7速DCTミッションを採用しダイレクト感のある走りがもたらされる。
もうひとつは、ハイブリッドと同じ1.5Lエンジンにターボチャージャーを装着したダウンサイジング過給ユニット。こちらは、ハイブリッドから少し遅れて2014年11月に発売される見込みだ。実はこのエンジンを積んだ次期ステップワゴンも同年晩秋に発売される予定となっている。
どうやらホンダはこのタイミングでダウンサイジング過給を一気に広める計画のようだ。この1.5Lターボはホンダの次世代ユニットの主軸であり、将来的には搭載車種を年間90万台も生産する見込みだ。
※2013年6月6日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
車高の低さとスタイリッシュなデザインで人気の現行ストリーム
ストリームらしさが随所にみられるコンセプトカー ジェイド
| 予想発表時期 | 2014年7月 |
| 全長×全幅×全高 | 4630×1745×1550(mm) |
| 搭載エンジン | 1.5L 直4+モーターほか |
■Photo&Text/マガジンX編集部
ホンダ ストリーム【スクープ!】/旬ネタ
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0020_02
[url] => Array
(
[self] => /contents/editor/category_849/_22370.html
[page] => /contents/editor/category_849/_22370.html
[base] => /contents/editor/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/editor/category_849/_22370.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/editor/category_849/_22370.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/editor/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -33
[this_block_id] => 49967
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 旬ネタ
[title_alias] => 旬ネタ|日刊カーセンサー
[page_name] => editor
[link_url] => editor/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 849
[this_block_id] => 50849
[parent_id] => -33
[level] => 2
[title] => クルマ
[title_alias] => <050>クルマ
[page_name] => category_849
[link_url] => editor/category_849/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 22370
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 22370
[page_no] => 1
[title] => ホンダ ストリーム【スクープ!】
[title_alias] =>
[page_name] => _22370.html
[link_url] => editor/category_849/_22370.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/s_22370.jpg
[description] => 今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ
[keyword] => ホンダ,ストリーム,ツインクラッチミッション,ハイブリッド,ジェイド,上海モーターショー
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- スクープテンプレート 201303 start -->
<div id="testdrive_TempA">
<div id="testdrive_TempA_col02"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop554.jpg" width="660" alt="次期ストリームと予想されるホンダ ジェイド コンセプトカー|ニューモデル速報" class="testdrive_TempA_TOP_img" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<p class="mT5"><!-- short sentence start -->今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ<!-- short sentence end --></p>
<h3 class="Temp_h3">2L NAエンジンを廃し、新パワートレインで登場</h3>
<div id="testdrive_TempA_col03">
<h4 class="Temp_h4">ハイブリッドと小排気量ターボの2本立て</h4>
<p>
ジェイドのコンセプトカーを見る限り、海外マーケットを見据え全幅は1700mmを越えるが、スレンダーなシルエットやシャープなクォーターウインドウなどは次期ストリームといわれても違和感がないだろう。日本向けの名称は未定だが、ストリームを踏襲する可能性が高い。
<br/><br/>
中国ではこの秋に発売されるジェイドだが、日本では約1年遅れて2014年7月発売となる線が濃厚だ。実は現在、ホンダはパワートレインの刷新を計画中で、その一環に次期ストリームも組み込まれたようだ。
<br/><br/>
用意されるエンジンは2つ。ひとつは、次期フィットから実用化される新世代1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドだ。ホンダの新世代ユニットである2モーター式ハイブリッドではなく1モーター式となるが、ツインクラッチの7速DCTミッションを採用しダイレクト感のある走りがもたらされる。
<br/><br/>
もうひとつは、ハイブリッドと同じ1.5Lエンジンにターボチャージャーを装着したダウンサイジング過給ユニット。こちらは、ハイブリッドから少し遅れて2014年11月に発売される見込みだ。実はこのエンジンを積んだ次期ステップワゴンも同年晩秋に発売される予定となっている。
<br/><br/>
どうやらホンダはこのタイミングでダウンサイジング過給を一気に広める計画のようだ。この1.5Lターボはホンダの次世代ユニットの主軸であり、将来的には搭載車種を年間90万台も生産する見込みだ。
<br/><br/>
※2013年6月6日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link2">
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bHO/s023/index.html">ホンダ ストリームの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/souba.php?STID=CS211100&T=1&BRDC=HO&CARC=S023&BODY=&PLCC=">ホンダ ストリームの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/honda/stream/">ホンダ ストリームのカタログを見る</a></li>
</ul><!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /testdrive_TempA_col03 -->
<div id="testdrive_TempA_col04">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop556.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop556.jpg" width="220" alt="車高の低さとスタイリッシュなデザインで人気の現行ストリーム" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>車高の低さとスタイリッシュなデザインで人気の現行ストリーム</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop555.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop555.jpg" width="220" alt="ストリームらしさが随所にみられるコンセプトカー ジェイド" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>ストリームらしさが随所にみられるコンセプトカー ジェイド</p><!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay start -->
<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">予想発表時期</td><td>2014年7月</td></tr>
<tr><td class="BgGray">全長×全幅×全高</td><td>4630×1745×1550(mm)</td> </tr>
<tr><td class="BgGray">搭載エンジン</td><td>1.5L 直4+モーターほか</td></tr>
</table>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<!-- /testdrive_TempA_col04 -->
</div>
<div class="author">■Photo&Text/マガジンX編集部 </div>
</div>
<!-- /スクープテンプレート 201303 end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ストリーム
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2013-06-06 17:00:00
[dsp_sttdt] => 2013-06-06 17:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2013-06-06 17:00:00
[modified] => 2017-10-02 23:54:56
[deleted] =>
[html_image] => <img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop554.jpg" width="660" alt="次期ストリームと予想されるホンダ ジェイド コンセプトカー|ニューモデル速報" class="testdrive_TempA_TOP_img" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop554.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 243
[parent_id] => 2
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 80
[tag_name] => ミニバン
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 自動車の形態
)
[1] => Array
(
[id] => 315
[parent_id] => 5
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 20
[tag_name] => CVT
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => システム
)
[2] => Array
(
[id] => 318
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 10
[tag_name] => FF
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[3] => Array
(
[id] => 323
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 60
[tag_name] => 4WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 22370
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 22370
[page_no] => 1
[title] => ホンダ ストリーム【スクープ!】
[title_alias] =>
[page_name] => _22370.html
[link_url] => editor/category_849/_22370.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/s_22370.jpg
[description] => 今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ
[keyword] => ホンダ,ストリーム,ツインクラッチミッション,ハイブリッド,ジェイド,上海モーターショー
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- スクープテンプレート 201303 start -->
<div id="testdrive_TempA">
<div id="testdrive_TempA_col02"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop554.jpg" width="660" alt="次期ストリームと予想されるホンダ ジェイド コンセプトカー|ニューモデル速報" class="testdrive_TempA_TOP_img" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<p class="mT5"><!-- short sentence start -->今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ<!-- short sentence end --></p>
<h3 class="Temp_h3">2L NAエンジンを廃し、新パワートレインで登場</h3>
<div id="testdrive_TempA_col03">
<h4 class="Temp_h4">ハイブリッドと小排気量ターボの2本立て</h4>
<p>
ジェイドのコンセプトカーを見る限り、海外マーケットを見据え全幅は1700mmを越えるが、スレンダーなシルエットやシャープなクォーターウインドウなどは次期ストリームといわれても違和感がないだろう。日本向けの名称は未定だが、ストリームを踏襲する可能性が高い。
<br/><br/>
中国ではこの秋に発売されるジェイドだが、日本では約1年遅れて2014年7月発売となる線が濃厚だ。実は現在、ホンダはパワートレインの刷新を計画中で、その一環に次期ストリームも組み込まれたようだ。
<br/><br/>
用意されるエンジンは2つ。ひとつは、次期フィットから実用化される新世代1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドだ。ホンダの新世代ユニットである2モーター式ハイブリッドではなく1モーター式となるが、ツインクラッチの7速DCTミッションを採用しダイレクト感のある走りがもたらされる。
<br/><br/>
もうひとつは、ハイブリッドと同じ1.5Lエンジンにターボチャージャーを装着したダウンサイジング過給ユニット。こちらは、ハイブリッドから少し遅れて2014年11月に発売される見込みだ。実はこのエンジンを積んだ次期ステップワゴンも同年晩秋に発売される予定となっている。
<br/><br/>
どうやらホンダはこのタイミングでダウンサイジング過給を一気に広める計画のようだ。この1.5Lターボはホンダの次世代ユニットの主軸であり、将来的には搭載車種を年間90万台も生産する見込みだ。
<br/><br/>
※2013年6月6日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link2">
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bHO/s023/index.html">ホンダ ストリームの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/souba.php?STID=CS211100&T=1&BRDC=HO&CARC=S023&BODY=&PLCC=">ホンダ ストリームの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/honda/stream/">ホンダ ストリームのカタログを見る</a></li>
</ul><!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /testdrive_TempA_col03 -->
<div id="testdrive_TempA_col04">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop556.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop556.jpg" width="220" alt="車高の低さとスタイリッシュなデザインで人気の現行ストリーム" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>車高の低さとスタイリッシュなデザインで人気の現行ストリーム</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop555.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22370/scoop555.jpg" width="220" alt="ストリームらしさが随所にみられるコンセプトカー ジェイド" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>ストリームらしさが随所にみられるコンセプトカー ジェイド</p><!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay start -->
<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">予想発表時期</td><td>2014年7月</td></tr>
<tr><td class="BgGray">全長×全幅×全高</td><td>4630×1745×1550(mm)</td> </tr>
<tr><td class="BgGray">搭載エンジン</td><td>1.5L 直4+モーターほか</td></tr>
</table>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<!-- /testdrive_TempA_col04 -->
</div>
<div class="author">■Photo&Text/マガジンX編集部 </div>
</div>
<!-- /スクープテンプレート 201303 end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ストリーム
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2013-06-06 17:00:00
[dsp_sttdt] => 2013-06-06 17:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2013-06-06 17:00:00
[modified] => 2017-10-02 23:54:56
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 58894
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 58894
[page_no] => 1
[title] => 【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、アベノミクス崩壊(?)を語る
[title_alias] =>
[page_name] => _58894.html
[link_url] => editor/category_849/_58894.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58894/s_58894.jpg
[description] => 本稿が公開される6月5日時点で何がどうなっているかは定かでないが、去る5月23日、上昇を続けていた日経平均株価は13年ぶりとなる1143.28円もの下げ幅を記録し、市場はプチパニックとなった。
[keyword] => 日経平均株価,アベノミクス,ポルシェ 911,GT3,フェラーリ F355
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <div class="col2">
<div class="box9">
<div class="col-left">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58894/911gt3.jpg"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58894/911gt3.jpg" alt="ポルシェ 911 GT3|伊達セレクション" width="240" height="160" /><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
<div class="img-disc">
写真上は「非常に値落ちしづらい車」のひとつである06年式ポルシェ 911GT3。新車時価格1575万円であったが、7年後の現在もその中古車は余裕で1000万円以上の価格で販売されている。写真下のフェラーリ F355にいたっては14年落ち以上であっても依然として1000万円に近い車両価格で売られることが多い。
<br />
<!-- /.img-disc --></div>
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58894/F355rear.jpg"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_58894/F355rear.jpg" alt="フェラーリ F355|伊達セレクション" width="240" height="160" /></a>
<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
<div class="col-right">
<h3>金融投資で大切なのは「リスク管理」です</h3>
<p><!-- short sentence start -->本稿が公開される6月5日時点で何がどうなっているかは定かでないが、去る5月23日、上昇を続けていた日経平均株価は13年ぶりとなる1143.28円もの下げ幅を記録し、市場はプチパニックとなった。<!-- short sentence end -->「このまま1万5000円は楽勝で突破するはず!」と甘く見ていた「にわか投資家」たちは恐怖におののき、多くの者がポジションを投げ売りした。<br /><br />
冒頭で申し上げたとおり、今後の日経平均株価がどうなるかはまったくもって定かでない。しかしひとつだけ言えるのは「何をそんなにうろたえているのだ?」ということだ。
<br /><br />
年初から押し目(上昇途中の一時的な下落)らしい押し目もつけないまま急騰していた株価ゆえ、こういった調整的な動きが入ることは火を見るよりも明らかだった。何年か前に流行した言葉で言うならば「想定の範囲内」というやつである。というか、こういった調整の可能性を見据えたうえで行うべきなのが投資である。
<br /><br />
もちろん今回の下落が一時的な押し目ではなく、反アベノミクス派の経済学者らが言うような「奈落の底への一里塚」である可能性もあるはあるだろう。しかし繰り返しになるが、金融投資とはそれをも視野に入れたうえで、リスク管理を徹底しながら行うべきものなのだ。
<br /><br />
</p>
<h3>ポルシェ 911とフェラーリなら株価暴落も関係なし?</h3>
<p>
アッパークラスの輸入車購入を考える際も、基本的な考え方はこれと同じである。例えばアベノミクスによる好況感で自らの背中を押すのは非常に良いことだと筆者は考える。しかし同時に「とはいえこの先、何がどうなるかは誰にもわかんないよね」ということも冷静に視野に入れておく必要があるのだ。
<br /><br />
前述の仮定のように、もしかしたらこのたびの株価下落が「奈落の底への一里塚」となり、高額輸入車の支払いどころじゃない経済状況になる可能性もある。また仮にアベノミクスが大成功して世の中が本当に好況になっても、あなた自身のエコノミクスが個人的に破綻して、これまた車の支払いどころじゃなくなる可能性もあるかもしれない。で、仮にそうなったとしても「微損撤退」ができるようなプランを組んでおくことが肝要なのだ。
<br /><br />
具体的にどうすればいいか? というのは個人の趣味嗜好やフトコロ事情により様々だが、大きく分けるならば以下の2つの方向性に集約されるだろう。
<br /><br />
1 そもそも身の丈に合わない価格の車は買わない<br />
2 不測の事態になっても高値で売り抜けられるだろう車種を買う
<br /><br />
どちらの方向性を選ぼうがご自由だが、1は自動車愛好家のスタンスとしてちょっとさみしい気もする。ということで、ある種の人は2の方向に突撃してみるべきなのだろう。そして「不測の事態になっても高値で売り抜けられるだろう車種」とは、具体的に言えばまずはフェラーリの人気モデル。そしてポルシェ 911の、ただの911ではなくGT3やターボ、あるいは空冷世代の上物MT物件などの、いわゆる「EDGEなモデル」である。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&CARC=PO_S001*FE_S008*FE_S006*FE_S010*FE_S025&FMCC=PO_S001_F002*PO_S001_F001&GRDKC=PO_S001_F004_K002*PO_S001_F004_K035*PO_S001_F004_K063*PO_S001_F003_K002*PO_S001_F003_K035*PO_S001_F003_K019&PMIN=3500000&SMAX=40000&SLST=MT&OPTCD=REP0&ROUTEID=edge">「EDGEな911&フェラーリ」は株価変動にも強いんです!?</a><br />
<br /><br />
</p>
<div class="author">文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE</div>
<!-- /.col-right --></div>
<!-- /.box9 --></div>
<!-- /.col2 --></div>
[edit_user_id] => 5
[edit_user_name] => 青木勇介
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] =>
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2013-06-05 18:00:00
[dsp_sttdt] => 2016-06-16 14:20:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 5
[wrt_user_id] => 5
[created] => 2013-06-05 18:00:00
[modified] => 2017-09-29 22:31:14
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 22383
[category_id] => 849
[block_type] => 4
[first_id] => 22383
[page_no] => 1
[title] => 第272回 シトロエン C5ツアラー(現行型)【おいしい中古車】
[title_alias] =>
[page_name] => _22383.html
[link_url] => editor/category_849/_22383.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/s_22383.jpg
[description] => シトロエンと聞いてすぐに「ハイドロ」を思い浮かべる方は、かなりの車ツウでしょう。今回はそんな人にグッと来るであろう1台、シトロエンのC5ツアラーをご紹介します。
[keyword] => シトロエン,C5,ハイドロ,ステーションワゴン,ESP,ハイドラクティブⅢプラス,ダブルシェブロン
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!--Base_Templete start-->
<div class="Base_Templete clearfix">
<div class="Base_Templete_Text_Area">
<p><!-- short sentence start -->シトロエンと聞いてすぐに「ハイドロ」を思い浮かべる方は、かなりの車ツウでしょう。今回はそんな人にグッと来るであろう1台、シトロエンのC5ツアラーをご紹介します。<!-- short sentence end --><br/><br/>
登場は2008年10月。「快適な乗り心地」と「高い走行安定性」が魅力のステーションワゴンです。両方を可能にしたのが「ハイドラクティブⅢプラス」と呼ばれるサスペンション。ハイドロと呼ばれるシトロエンの代名詞的存在のシステムです。
<br/><br/>
一般的なサスペンションがスプリングとダンパーを使うのに対し、ハイドロは窒素ガスとオイルを使用。これにより快適な乗り心地と、高い安定性を実現しています。実際に乗ってみると、段差があるのにそれを感じないといった不思議な乗り心地が味わえます。
<br /><br />
それだけに「ハイドロに乗ったら離れられない」というファンも多く、特にこのモデルは、姿勢を一定に保つ「セルフレべリング機能」や、任意に車高を調整できる「ハイトコントロール機能」のほか、ノーマル/スポーツ2種類のサスペンションモードも備えています。
<br /><br />
また、安全性能の高さも魅力のひとつです。ヨーロッパの自動車衝突安全テスト「Euro NCAP」では、ラージファミリーカークラスで最高レベルを獲得。さらに全車「ESP(横滑り防止装置)」や9エアバッグを装備しています。
<br/><br/>
さて、そんなC5ツアラーですが、登場から5年近くがたち、ようやく100万円台の中古車が登場してきました。まだ台数は2台のみ(5月29日現在)ですが、ともにベースグレードの2.0で修復歴はありません。走行距離は4.7万km(198万円)と2.9万km(199.9万円)。当時の新車価格は419万円だったので、いよいよ半額以下で買えるようになってきたのです。
<br/><br/>
ただし、流通量は20台前後と少なく、相場のボリュームゾーンもまだまだ200~300万円台。じっくり待つ余裕と豊富な資金があるなら別ですが、コレと思える1台が見つかったら、即行動に移したほうが良さそうです。
<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/金子剛士</p><!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link2">
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bCI/s030/f001/index.html" target="_blank">シトロエン C5ツアラーの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/cgi-bin/CS/CSif2008.cgi?GO=S&FMC=CI_S030_F001" target="_blank">シトロエン C5ツアラーの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/citroen/c5_tourer/" target="_blank">シトロエン C5ツアラーのカタログを見る</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<div class="Base_Templete_Photo_Area">
<!-- -->
<div class="Photo_Area_col">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/oishii_272_01.jpg" class="thickbox"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/thum-oishii_272_01.jpg" width="200" alt="クロームで仕立てられたダブルシェブロンが象徴的なエクステリア。鋭角的なヘッドランプなど、ひと目でシトロエンとわかるデザインを採用" /><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
<!-- nodisplay start --><p>クロームで仕立てられたダブルシェブロンが象徴的なエクステリア。鋭角的なヘッドランプなど、ひと目でシトロエンとわかるデザインを採用</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<!--/-->
<!-- -->
<div class="Photo_Area_col">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/oishii_272_02.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/thum-oishii_272_02.jpg" width="200" alt="伸びやかなルーフラインをリアエンドで締め、エレガントさとダイナミック感を演出。フロントからリアまで一体感あるデザインとなっています" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>伸びやかなルーフラインをリアエンドで締め、エレガントさとダイナミック感を演出。フロントからリアまで一体感あるデザインとなっています</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<!--/-->
<!-- -->
<div class="Photo_Area_col">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/oishii_272_03.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_22383/thum-oishii_272_03.jpg" width="200" alt="インテリアは400万円オーバーという高級車の名に恥じない質感が特徴。シートは2Lモデルがハーフレザー、3Lモデルがレザーとなります" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>インテリアは400万円オーバーという高級車の名に恥じない質感が特徴。シートは2Lモデルがハーフレザー、3Lモデルがレザーとなります</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<!--/-->
</div>
</div>
<!--Base_Templete end-->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => シトロエン
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2013-06-07 17:00:00
[dsp_sttdt] => 2013-06-07 17:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2013-06-07 17:00:00
[modified] => 2017-10-02 23:54:42
[deleted] =>
)
)
)
)