中古車トップ >
日刊カーセンサー >
旬ネタ >
レース&イベント >
日本カー・オブ・ザ・イヤー、今年のイヤーカーはスバル インプレッサスポーツ/G4に決定!
日本カー・オブ・ザ・イヤー、今年のイヤーカーはスバル インプレッサスポーツ/G4に決定!
2016/12/09
日本カー・オブ・ザ・イヤー、今年のイヤーカーはスバル インプレッサスポーツ/G4に決定!/旬ネタ
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0020_03
[url] => Array
(
[self] => /contents/editor/category_1584/_61966.html
[page] => /contents/editor/category_1584/_61966.html
[base] => /contents/editor/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/editor/category_1584/_61966.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/editor/category_1584/_61966.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/editor/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -33
[this_block_id] => 49967
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 旬ネタ
[title_alias] => 旬ネタ|日刊カーセンサー
[page_name] => editor
[link_url] => editor/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1584
[this_block_id] => 51584
[parent_id] => -33
[level] => 2
[title] => レース&イベント
[title_alias] => <051>レース&イベント
[page_name] => category_1584
[link_url] => editor/category_1584/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 61966
[category_id] => 1584
[block_type] => 4
[first_id] => 61966
[page_no] => 1
[title] => 日本カー・オブ・ザ・イヤー、今年のイヤーカーはスバル インプレッサスポーツ/G4に決定!
[title_alias] =>
[page_name] => _61966.html
[link_url] => editor/category_1584/_61966.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/s_61966.jpg
[description] => 2016年12月9日(金)、日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017の最終選考会と表彰式が行われました。栄えあるイヤーカーに輝いたのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 接戦となった選考会の様子をリポートします!
[keyword] => 日本カー・オブ・ザ・イヤー,スバル,インプレッサスポーツ,G4,日産,セレナ,アウディ,A4,ダイハツ,ムーヴキャンバス,ホンダ,NSX,BMW,M2
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/IMG_0297.jpg" title="▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --><!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました</span><!-- nodisplay end --></div>
<h3>日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017にスバル インプレッサスポーツ/G4が選出!</h3>
<p><!-- short sentence start -->2016年12月9日(金)、日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017の最終選考会と表彰式が行われました。栄えあるイヤーカーに輝いたのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 接戦となった選考会の様子をリポートします!<!-- short sentence end --><br />
<br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04879.jpg" title="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04878.jpg" title="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />1年間を通じて最も優秀な車を決定する日本カー・オブ・ザ・イヤー。イヤーカーは、最終選考に残った10台(「10ベストカー」)の中から、59名の選考委員の採点によって決められます。採点は選考委員たちの持ち点を配分していく方法。各選考委員の持ち点25点の最終合計点数で競います。なお、選考委員は一番高い評価の車に必ず10点を付けるのがルールとなっています。<br />
<br />
イヤーカーはインプレッサスポーツ/G4となりましたが、選考会中は最後の最後まで結果が分からない大接戦に。特にスバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスは開票中も常に僅差でした。また、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーにはアウディ A4シリーズを選出。こちらもボルボ XC90とわずか4点差という結果になりました。<br />
<br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲開票の途中経過。スバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスが激しい戦いを繰り広げました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04900.jpg" title="▲開票の途中経過。スバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスが激しい戦いを繰り広げました" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲開票の途中経過。スバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスが激しい戦いを繰り広げました</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲こちらはインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したアウディ A4シリーズ。アウディの中核モデルとしての全体的な完成度の高さや、ラインナップが豊富さで、さらに運転支援システムやコネクティビティ、インフォテイメントシステムなどは最新のものを装備している点が評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04943.jpg" title="▲こちらはインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したアウディ A4シリーズ。アウディの中核モデルとしての全体的な完成度の高さや、ラインナップが豊富さで、さらに運転支援システムやコネクティビティ、インフォテイメントシステムなどは最新のものを装備している点が評価されました" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらはインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したアウディ A4シリーズ。アウディの中核モデルとしての全体的な完成度の高さや、ラインナップが豊富さで、さらに運転支援システムやコネクティビティ、インフォテイメントシステムなどは最新のものを装備している点が評価されました</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />それでは、部門賞に選ばれたモデルを紹介していきましょう!<br /><br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲イノベーション部門賞に輝いた日産 セレナ。比較的手頃な価格により量販されるミニバンにおいて、安全につながる運転支援システム「プロパイロット」を搭載した点が高く評価。また、デュアルバックドアやハンズフリースライドドアなどの装備についてもイノベーティブであるとしています" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04947_.jpg" title="▲イノベーション部門賞に輝いた日産 セレナ。比較的手頃な価格により量販されるミニバンにおいて、安全につながる運転支援システム「プロパイロット」を搭載した点が高く評価。また、デュアルバックドアやハンズフリースライドドアなどの装備についてもイノベーティブであるとしています" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲イノベーション部門賞に輝いた日産 セレナ。比較的手頃な価格により量販されるミニバンにおいて、安全につながる運転支援システム「プロパイロット」を搭載した点が高く評価。また、デュアルバックドアやハンズフリースライドドアなどの装備についてもイノベーティブであるとしています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲エモーショナル部門賞に輝いたBMW M2クーペ。コンパクトなFRスポーツモデルとして極めて完成度が高く、ドライビングが楽しいことが大きな魅力。BMWの「駆けぬける歓び」が100%実現している点が評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04952.jpg" title="▲エモーショナル部門賞に輝いたBMW M2クーペ。コンパクトなFRスポーツモデルとして極めて完成度が高く、ドライビングが楽しいことが大きな魅力。BMWの「駆けぬける歓び」が100%実現している点が評価されました" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エモーショナル部門賞に輝いたBMW M2クーペ。コンパクトなFRスポーツモデルとして極めて完成度が高く、ドライビングが楽しいことが大きな魅力。BMWの「駆けぬける歓び」が100%実現している点が評価されました</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲スモールモビリティ部門賞に輝いたダイハツ ムーヴキャンバス。セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点が評価されました。さらに内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的としています" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04955.jpg" title="▲スモールモビリティ部門賞に輝いたダイハツ ムーヴキャンバス。セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点が評価されました。さらに内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的としています" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スモールモビリティ部門賞に輝いたダイハツ ムーヴキャンバス。セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点が評価されました。さらに内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的としています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲特別賞に輝いたホンダ NSX。日本が得意とするハイブリッド技術で未来のスポーツカー像を提案した点が評価されました。年間販売予定が日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート基準の500台に満たない100台なため、特別賞となりました" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04961.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲特別賞に輝いたホンダ NSX。日本が得意とするハイブリッド技術で未来のスポーツカー像を提案した点が評価されました。年間販売予定が日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート基準の500台に満たない100台なため、特別賞となりました</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />ちなみに、今回の最終選考に残った10ベストカーは以下のモデル(カッコ内は今回の最終選考での得点)。<br />
<b>【日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017 10ベストカー】</b><br />
スバル インプレッサスポーツ/G4 (420点)<br />
トヨタ プリウス (371点)<br />
ホンダ フリード/フリード+ (41点)<br />
日産 セレナ (11点)<br />
BMW M2クーペ (11点)<br />
アウディ A4シリーズ (149点)<br />
ジャガー F-PACE (106点)<br />
アバルト アバルト124スパイダー (107点)<br />
メルセデス・ベンツ Eクラス (114点)<br />
ボルボ XC90 (145点)<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<!-- nodisplay end --><!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.jcoty.org/" target="_blank">日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
<div class="author">text&photo/編集部</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 37
[edit_user_name] => 溝上 夕貴
[maker_code] => SB
[shashu_code] => S048
[parameter_1] =>
[parameter_2] => カー・オブ・ザ・イヤー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-12-09 18:50:00
[dsp_sttdt] => 2016-12-09 18:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 37
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2016-12-09 11:57:30
[modified] => 2017-09-29 21:41:02
[deleted] =>
[html_image] => <img alt="▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/IMG_0297.jpg" title="▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました" width="600" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/IMG_0297.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 102
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 20
[tag_name] => トヨタ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[1] => Array
(
[id] => 103
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 30
[tag_name] => 日産
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[2] => Array
(
[id] => 104
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 40
[tag_name] => ホンダ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[3] => Array
(
[id] => 106
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 60
[tag_name] => スバル
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[4] => Array
(
[id] => 109
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 90
[tag_name] => ダイハツ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[5] => Array
(
[id] => 123
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 230
[tag_name] => BMW
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[6] => Array
(
[id] => 125
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 250
[tag_name] => アウディ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[7] => Array
(
[id] => 1207
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 8580
[tag_name] => A4
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
[8] => Array
(
[id] => 2843
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 10001
[tag_name] => ムーヴキャンバス
[memo] =>
[crt_user_id] => 2
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2016-10-18 08:34:20
[modified] => 2016-10-18 08:34:20
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
[9] => Array
(
[id] => 1358
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 10090
[tag_name] => NSX
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
[10] => Array
(
[id] => 1535
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 11860
[tag_name] => インプレッサスポーツ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
[11] => Array
(
[id] => 1678
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 13290
[tag_name] => セレナ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 61966
[category_id] => 1584
[block_type] => 4
[first_id] => 61966
[page_no] => 1
[title] => 日本カー・オブ・ザ・イヤー、今年のイヤーカーはスバル インプレッサスポーツ/G4に決定!
[title_alias] =>
[page_name] => _61966.html
[link_url] => editor/category_1584/_61966.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/s_61966.jpg
[description] => 2016年12月9日(金)、日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017の最終選考会と表彰式が行われました。栄えあるイヤーカーに輝いたのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 接戦となった選考会の様子をリポートします!
[keyword] => 日本カー・オブ・ザ・イヤー,スバル,インプレッサスポーツ,G4,日産,セレナ,アウディ,A4,ダイハツ,ムーヴキャンバス,ホンダ,NSX,BMW,M2
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/IMG_0297.jpg" title="▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --><!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017を受賞したのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 授賞理由は、新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を実現した点や、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現した点など。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価されました</span><!-- nodisplay end --></div>
<h3>日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017にスバル インプレッサスポーツ/G4が選出!</h3>
<p><!-- short sentence start -->2016年12月9日(金)、日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017の最終選考会と表彰式が行われました。栄えあるイヤーカーに輝いたのはスバル インプレッサスポーツ/G4! 接戦となった選考会の様子をリポートします!<!-- short sentence end --><br />
<br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04879.jpg" title="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04878.jpg" title="▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲会場前にずらりと並んだ10ベストカー</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />1年間を通じて最も優秀な車を決定する日本カー・オブ・ザ・イヤー。イヤーカーは、最終選考に残った10台(「10ベストカー」)の中から、59名の選考委員の採点によって決められます。採点は選考委員たちの持ち点を配分していく方法。各選考委員の持ち点25点の最終合計点数で競います。なお、選考委員は一番高い評価の車に必ず10点を付けるのがルールとなっています。<br />
<br />
イヤーカーはインプレッサスポーツ/G4となりましたが、選考会中は最後の最後まで結果が分からない大接戦に。特にスバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスは開票中も常に僅差でした。また、インポート・カー・オブ・ザ・イヤーにはアウディ A4シリーズを選出。こちらもボルボ XC90とわずか4点差という結果になりました。<br />
<br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲開票の途中経過。スバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスが激しい戦いを繰り広げました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04900.jpg" title="▲開票の途中経過。スバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスが激しい戦いを繰り広げました" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲開票の途中経過。スバル インプレッサスポーツ/G4とトヨタ プリウスが激しい戦いを繰り広げました</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲こちらはインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したアウディ A4シリーズ。アウディの中核モデルとしての全体的な完成度の高さや、ラインナップが豊富さで、さらに運転支援システムやコネクティビティ、インフォテイメントシステムなどは最新のものを装備している点が評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04943.jpg" title="▲こちらはインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したアウディ A4シリーズ。アウディの中核モデルとしての全体的な完成度の高さや、ラインナップが豊富さで、さらに運転支援システムやコネクティビティ、インフォテイメントシステムなどは最新のものを装備している点が評価されました" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらはインポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したアウディ A4シリーズ。アウディの中核モデルとしての全体的な完成度の高さや、ラインナップが豊富さで、さらに運転支援システムやコネクティビティ、インフォテイメントシステムなどは最新のものを装備している点が評価されました</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />それでは、部門賞に選ばれたモデルを紹介していきましょう!<br /><br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲イノベーション部門賞に輝いた日産 セレナ。比較的手頃な価格により量販されるミニバンにおいて、安全につながる運転支援システム「プロパイロット」を搭載した点が高く評価。また、デュアルバックドアやハンズフリースライドドアなどの装備についてもイノベーティブであるとしています" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04947_.jpg" title="▲イノベーション部門賞に輝いた日産 セレナ。比較的手頃な価格により量販されるミニバンにおいて、安全につながる運転支援システム「プロパイロット」を搭載した点が高く評価。また、デュアルバックドアやハンズフリースライドドアなどの装備についてもイノベーティブであるとしています" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲イノベーション部門賞に輝いた日産 セレナ。比較的手頃な価格により量販されるミニバンにおいて、安全につながる運転支援システム「プロパイロット」を搭載した点が高く評価。また、デュアルバックドアやハンズフリースライドドアなどの装備についてもイノベーティブであるとしています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲エモーショナル部門賞に輝いたBMW M2クーペ。コンパクトなFRスポーツモデルとして極めて完成度が高く、ドライビングが楽しいことが大きな魅力。BMWの「駆けぬける歓び」が100%実現している点が評価されました" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04952.jpg" title="▲エモーショナル部門賞に輝いたBMW M2クーペ。コンパクトなFRスポーツモデルとして極めて完成度が高く、ドライビングが楽しいことが大きな魅力。BMWの「駆けぬける歓び」が100%実現している点が評価されました" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エモーショナル部門賞に輝いたBMW M2クーペ。コンパクトなFRスポーツモデルとして極めて完成度が高く、ドライビングが楽しいことが大きな魅力。BMWの「駆けぬける歓び」が100%実現している点が評価されました</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲スモールモビリティ部門賞に輝いたダイハツ ムーヴキャンバス。セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点が評価されました。さらに内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的としています" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04955.jpg" title="▲スモールモビリティ部門賞に輝いたダイハツ ムーヴキャンバス。セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点が評価されました。さらに内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的としています" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スモールモビリティ部門賞に輝いたダイハツ ムーヴキャンバス。セミトールボーイでスライドドアを採用するということで、新しい軽自動車ワゴン像を提案した点が評価されました。さらに内外装のデザインやカラーリングもユニークで非常に魅力的としています</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲特別賞に輝いたホンダ NSX。日本が得意とするハイブリッド技術で未来のスポーツカー像を提案した点が評価されました。年間販売予定が日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート基準の500台に満たない100台なため、特別賞となりました" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61966/DSC04961.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲特別賞に輝いたホンダ NSX。日本が得意とするハイブリッド技術で未来のスポーツカー像を提案した点が評価されました。年間販売予定が日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート基準の500台に満たない100台なため、特別賞となりました</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />ちなみに、今回の最終選考に残った10ベストカーは以下のモデル(カッコ内は今回の最終選考での得点)。<br />
<b>【日本カー・オブ・ザ・イヤー2016-2017 10ベストカー】</b><br />
スバル インプレッサスポーツ/G4 (420点)<br />
トヨタ プリウス (371点)<br />
ホンダ フリード/フリード+ (41点)<br />
日産 セレナ (11点)<br />
BMW M2クーペ (11点)<br />
アウディ A4シリーズ (149点)<br />
ジャガー F-PACE (106点)<br />
アバルト アバルト124スパイダー (107点)<br />
メルセデス・ベンツ Eクラス (114点)<br />
ボルボ XC90 (145点)<br /><br /></p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<!-- nodisplay end --><!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.jcoty.org/" target="_blank">日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
<div class="author">text&photo/編集部</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 37
[edit_user_name] => 溝上 夕貴
[maker_code] => SB
[shashu_code] => S048
[parameter_1] =>
[parameter_2] => カー・オブ・ザ・イヤー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-12-09 18:50:00
[dsp_sttdt] => 2016-12-09 18:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 37
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2016-12-09 11:57:30
[modified] => 2017-09-29 21:41:02
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 61934
[category_id] => 1584
[block_type] => 4
[first_id] => 61934
[page_no] => 1
[title] => 2016年広州国際モーターショーに登場した、日本メーカーの車たち
[title_alias] =>
[page_name] => _61934.html
[link_url] => editor/category_1584/_61934.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/s_61934.jpg
[description] => 2016年11月19日から27日に行われる広州モーターショーで、登場した日本車を紹介する。上記写真をご覧いただきたい。彼の地の自動車熱の盛んなことがご理解いただけるだろう。これはプレスデーの模様だ。どのような手段を使ったのかはわからないが、一般人が多数入場していて度肝を抜かれた。アナ雪コスチュームを着た現地の子どもが車の前でポーズを決めている様子も。なんともエネルギッシュなショーであった。
[keyword] => 広州,モーターショー
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲この人、人、人による熱気が伝わるだろうか。好景気の時代は一段落ついたようだが、中国の自動車に対する興味は尽きない模様" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_00_Tobira.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲この人、人、人による熱気が伝わるだろうか。好景気の時代は一段落ついたようだが、中国の自動車に対する興味は尽きない模様</span><!-- nodisplay end --></div>
<h3>世界最大級のモーターショーで活躍した日本車たち</h3>
<p><!-- short sentence start -->2016年11月19日から27日にかけて行われている広州国際モーターショー。まずは上記写真をご覧いただきたい。これはプレスデー(報道関係者向けの公開日)の模様だ。彼の地の自動車熱がいかに盛んか、ご理解いただけるだろうか。<br />
<br />
どのような手段を使ったのかはわからないのだが、一般の方が多数入場していて度肝を抜かれた。アナ雪コスチュームを着た現地の子供が車の前でポーズを決めている様子もあり、なんともエネルギッシュなショーであった。今回は、そんな盛況の広州国際モーターショーで登場した日本車をご紹介していきたい。<!-- short sentence end --><br />
<br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲広汽トヨタによるAセグメントハッチバック、ヤリスにセダンモデル、ヤリスLセダンが新たに設定された。この変更を機に兄弟車である、一汽トヨタ製(このあたりが中国の自動車事情の複雑なところだ)のヴィオスにもセダンモデルが設定されている" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_01_TO_Yaris.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲広汽トヨタによるAセグメントハッチバック、ヤリスにセダンモデル、ヤリスLセダンが新たに設定された。この変更を機に兄弟車である、一汽トヨタ製(このあたりが中国の自動車事情の複雑なところだ)のヴィオスにもセダンモデルが設定されている</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲トヨタ肝いりの1.2Lダウンサイジングターボは、中国では2016年春の北京モーターショーで発表された。このエンジンを搭載したモデルが、写真の広汽トヨタ レビンターボ。兄弟車である、一汽トヨタのカローラ1.2Tはショー直前に発表されている" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_02_TO_Levin.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲トヨタ肝いりの1.2Lダウンサイジングターボは、中国では2016年春の北京モーターショーで発表された。このエンジンを搭載したモデルが、写真の広汽トヨタ レビンターボ。兄弟車である、一汽トヨタのカローラ1.2Tもショー直前に発表されている</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲残念ながら、日本では活躍の場を失ってしまった、トヨタ RAV4も中国では健在。最新のキーンルックを採用するなど、細かな改良を実施することで商品性の大幅な向上が図られた。エンジンラインナップは2Lと2.5Lが設定されている" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_03_TO_Rav4.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲残念ながら、日本では活躍の場を失ってしまった、トヨタ RAV4も中国では健在。最新のキーンルックを採用するなど、細かな改良を実施することで商品性の大幅な向上が図られた。エンジンラインナップは2Lと2.5Lが設定されている</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲北米市場でも大ヒットを記録している、ホンダ シビック(現地では東風ホンダ製)に1Lの3気筒ターボエンジン搭載車が新設定された。日本市場に復活するというウワサもあるだけに、このエンジンを搭載したモデルが設定されるのか、気になるところ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_04_HO_Civic.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲北米市場でも大ヒットを記録している、ホンダ シビック(現地では東風ホンダ製)に1Lの3気筒ターボエンジン搭載車が新設定された。日本市場に復活するというウワサもあるだけに、このエンジンを搭載したモデルが設定されるのか、気になるところ</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日本では苦戦が続くホンダ ジェイドだが、もともと中国市場をターゲットとしていたモデルだけに、彼の地では大人気となっている。改良が施され、1.8Lのみだったエンジンラインナップに、1.5Lターボを新設定。ショーでも人気を集めていた" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_05_HO_Jade.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日本では苦戦が続くホンダ ジェイドだが、もともと中国市場をターゲットとしていたモデルだけに、彼の地では大人気となっている。改良が施され、1.8Lのみだったエンジンラインナップに、1.5Lターボを新設定。ショーでも人気を集めていた</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲広州ホンダのアコードとメカニズムを共有する、東風ホンダ スピリアにハイブリッドユニット搭載車が新設定された。上記ジェイドのときもそうであったが、東風ホンダの方々の誇らしげな様子が印象的。大きい車が中国の人は好きなのだ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_07_HO_Spirior.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲広州ホンダのアコードとメカニズムを共有する、東風ホンダ スピリアにハイブリッドユニット搭載車が新設定された。上記ジェイドのときもそうであったが、東風ホンダの方々の誇らしげな様子が印象的。大きい車が中国の人は好きなのだ</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日本でも話題となった2017年モデルの日産 GT-Rが中国市場でデビューした。大きい車と同様にハイスペックな車も好きなお国柄だけに注目を集めていた。彼の地のイメージカラー、赤を背景に背負っての登場も印象的。価格は約3256万円よりとのこと" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_08_NI_GTR.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日本でも話題となった2017年モデルの日産 GT-Rが中国市場でデビューした。大きい車と同様にハイスペックな車も好きなお国柄だけに注目を集めていた。彼の地のイメージカラー、赤を背景に背負っての登場も印象的。価格は約3256万円よりとのこと</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲日産の上級ブランド、インフィニティは怒涛の新車ラッシュ。写真はいわゆる、日本市場におけるスカイラインクーペの新型であるQ60。日本よりも先に中国デビューを果たした。2L直4ターボと3L V6ターボが設定されているようだ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_09_IN_Q60.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日産の上級ブランド、インフィニティは怒涛の新車ラッシュ。写真はいわゆる、日本市場におけるスカイラインクーペの新型であるQ60。日本よりも先に中国デビューを果たした。2L直4ターボと3L V6ターボが設定されているようだ</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲インフィニティのコンパクトSUV、QX30が広州ショー開催のタイミングで正式発表となった。日産とメルセデス・ベンツの協業による賜物で、GLAクラスの兄弟車にあたる。エンジンは1.6Lと2Lが用意されている" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_10_IN_QX30.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲インフィニティのコンパクトSUV、QX30が広州ショー開催のタイミングで正式発表となった。日産とメルセデス・ベンツの協業による賜物で、GLAクラスの兄弟車にあたる。エンジンは1.6Lと2Lが用意されている</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲大型SUVがトレンドとなってきている中国市場の状況をいち早くキャッチして、市場に投入されたインフィニティ QX60。北米モデル同様に3列7人乗車が可能で、全長4990×全幅1990×全高1720mmという堂々たる体躯をほこる" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_11_IN_QX60.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲大型SUVがトレンドとなってきている中国市場の状況をいち早くキャッチして、市場に投入されたインフィニティ QX60。北米モデル同様に3列7人乗車が可能で、全長4990×全幅1990×全高1720mmという堂々たる体躯をほこる</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲2016年9月24日に、日本や北米などではすでに販売されている、アウトランダー(現地では、広汽三菱社製)のマイナーチェンジモデルが中国市場でも発表された。例の問題もあり、中国市場における今後の三菱の状況も気になるところ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61934/Koushu_2016_12_MI_Outlander.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲2016年9月24日に、日本や北米などではすでに販売されている、アウトランダー(現地では、広汽三菱社製)のマイナーチェンジモデルが中国市場でも発表された。例の問題もあり、中国市場における今後の三菱の状況も気になるところ</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="author">text&photo/マガジンX編集部</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 10
[edit_user_name] => MOOKHOUSE01
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => モーターショー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-11-25 11:00:00
[dsp_sttdt] => 2016-11-25 11:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 10
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2016-11-23 23:43:22
[modified] => 2017-09-29 21:42:34
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 62046
[category_id] => 1584
[block_type] => 4
[first_id] => 62046
[page_no] => 1
[title] => 「東京オートサロン2017」開催
[title_alias] =>
[page_name] => _62046.html
[link_url] => editor/category_1584/_62046.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/s_62046.jpg
[description] => 本日(2017年1月13日)から15日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン」。今回で第35回目となる世界最大級のカスタムカーイベントである。数々のメーカー、チューニングショップ等が出展しているが、ここでは国内メーカーの車両をいくつか紹介していきたい。
[keyword] => TAS,幕張,カスタムカー,チューニングカー,イベント
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img"><img alt="▲各メーカー、ショップともに個性的な車両を出展! 会場は熱気に包まれていた" data-popupalt-original-title="null" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_1.jpg" title="▲各メーカー、ショップともに個性的な車両を出展!会場は熱気に包まれていた" width="600" /> <span class="CP_txt">▲各メーカー、ショップともに個性的な車両を出展! 会場は熱気に包まれていた</span></div>
<h3>世界最大級のカスタムカーイベント</h3>
<p>本日(2017年1月13日)から15日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2017」。今回で35回目となる世界最大級のカスタムカーイベントである。数々のメーカー、チューニングショップ等が出展しているが、ここでは国内メーカーの車両をいくつか紹介していきたい。<br /><br /></p>
<h3>スバル「BRZ STI Sport」コンセプト</h3>
<p>「GT」グレードをベースに18インチアルミホイールやSTIアンダースポイラー(フロント・サイド・リア)、新設計フェンダーガーニッシュ、専用シート、ステアリング等を装着したコンセプトモデル。ノーマルと比べ高められた性能と、内外装の質感向上により、大人の上質なスポーツカーに仕上げてられている。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲アンダースポイラーの装着で、よりスポーティな印象" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_2.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲アンダースポイラーの装着で、よりスポーティな印象</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲さりげないロゴがSTIの証し" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_3.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲さりげないロゴがSTIの証し</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲スポーツマフラーの装着でスパルタンなリアビュー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_4.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲スポーツマフラーの装着でスパルタンなリアビュー</span></div>
<h3>TOYOTA GAZOO Racing「アクア」「ヴィッツ」 コンセプト</h3>
<p>TOYOTA GAZOO RacingからはTGRコンセプト アクア、ヴィッツ。こちらの2台は今回のイベントで世界初披露となる。
スペック詳細は発表されていないが2台ともGAZOO Racingらしいスポーティな外装。ヴィッツに至っては6速MTが組み合わされ、よりスポーティに仕立てられているだろう。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲専用エアロの装着でスポーティさが際立つデザインに(ヴィッツ)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_6.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲専用エアロの装着でスポーティさが際立つデザインに(ヴィッツ)</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲引き締まったフロントフェイス(アクア)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_7.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲引き締まったフロントフェイス(アクア)</span></div>
<h3>LEXUS GAZOO Racing「RC F GT3」</h3>
<p>高性能クーペ「RC F」をベースに、世界的に人気の高いGT3カテゴリーのレースに参戦することを目的に開発されたのが、この「LEXUS RC F GT3」である。
ベース車両のスペックも十分高いため、今後の活躍がとても楽しみなマシンだ。
今年1月に開催される「デイトナ24時間レース」を皮切りに、2017年シーズンは日本、米国において各2台が投入される。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲カーボンファイバーを用いたボディがレーシー" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_5.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲カーボンファイバーを用いたボディがレーシー</span></div>
<h3>ダイハツ「ウェイク クロスフィールド」</h3>
<p>東京オートサロンでは様々な方向性のカスタムカーが出展されているが、こちらのダイハツ ウェイク クロスフィールドは、実用性に富んだウェイクをベースに広い荷室スペースに多彩なシートアレンジやオールシーズンタイヤを装着、専用ボディカラーとルーフラッピングで、さらにアクティブな毎日を演出している。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲グリーンの専用カラーをまとうウェイク" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_8.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲グリーンの専用カラーをまとうウェイク</span></div>
<h3>ホンダ「新型シビック(プロトタイプ)」</h3>
<p>かねてより、国内市場復活のウワサがあったホンダ新型シビックだが、2017年夏に国内導入される見込みとなった。
今回のショーでは「シビックハッチバック」「シビックセダン」「シビックTYPE R(タイプアール)」のプロトタイプが日本で初めて公開となった。新型プラットフォームや高出力化された1.5L直噴VTECターボエンジンの採用(ハッチバック、セダンモデル)により、スポーティかつ上質な走行性能を実現する。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲シビック ハッチバックモデル" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_9.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲シビック ハッチバックモデル</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲シビック セダンモデル" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_10.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲シビック セダンモデル</span></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲シビック TYPE R。今回は生産台数の限定はしないもよう" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_11.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲シビック TYPE R。今回は生産台数の限定はしないもよう</span></div>
<h3>マツダ「ロードスター」</h3>
<p>初代(NA型)および2代目(NB型)にて採用され好評であったカラー「クラシックレッド」が現行(ND型)ロードスターにも追加となった。初代登場から27年、昔からのファンも多い車なので、懐かしい気持ちになる人も多いはずだ。ソウルレッドもいいがこちらも渋い! 2月28日までの期間限定販売。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲時を超えて蘇った「クラシックレッド」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62046/tas_2017_12.jpg" width="600" /> <span class="CP_txt">▲時を超えて蘇った「クラシックレッド」</span></div>
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.tokyoautosalon.jp/2017/" target="_blank">東京オートサロン2017 公式HP</a></li>
</ul>
<div class="author">text/編集部<br />
photo/編集部</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 48
[edit_user_name] => 大平 拓摩
[maker_code] => HO
[shashu_code] => S019
[parameter_1] =>
[parameter_2] =>
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-01-13 20:10:00
[dsp_sttdt] => 2017-01-13 20:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 48
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-01-12 10:00:30
[modified] => 2017-09-29 21:37:22
[deleted] =>
)
)
)
)