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スズキ、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車 新型「ランディ」を発売
スズキ、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車 新型「ランディ」を発売
カテゴリー:
スズキの新型車
タグ:
スズキ
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ミニバン
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CVT
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2WD
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4WD
/
ランディ
2016/12/13
▲ランディ「2.0G」
スズキ株式会社は、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車「ランディ」を全面改良し、12月20日より発売する。
今回発売する新型「ランディ」は、運転のしやすい車体サイズを維持しながら、ゆったりくつろげる広い室内空間を実現した。2列目シートの超ロングスライド※1に加え、3列目シートにもスライド機構※1を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とした。さらに2通りに開く「デュアルバックドア」、フタを開いて給油口にそのままノズルを差し込むことが出来る「キャップレス給油口」を新採用し使い勝手を向上させた。
車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」を全車に標準装備し安全装備を充実させた。アイドリングストップ時間の拡大などにより2WD車の燃費を向上させるとともに、新たに4WD車にスマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)※1を搭載した。新型「ランディ」は日産自動車株式会社よりOEM供給を受けるモデルである。
※1 2.0G、2.0Xに標準装備。
新型「ランディ」の主な特長
1.ミニバンクラスNo.1※2の室内長※1と室内幅による進化した居住性と実用性
2.安心してドライブが楽しめる、先進の安全装備を全車標準装備
3.ミニバンに最適なハイブリッドを搭載し、優れた燃費性能を実現
4.スタイリッシュで品格のあるデザイン
※2 全高1.8m以上の1.5~2.0Lクラス8人乗りミニバン。2016年12月現在、スズキ調べ。他社にも同数値の車があります。
※3 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)
目標台数 1,200台(年間)
全国希望小売価格(消費税8%込み)
▼ランディ
2.0S(2WD):2,500,200円
2.0X(2WD/4WD):2,721,600円~2,965,680円
2.0G(2WD/4WD):2,961,360円~3,248,640円
* 2WD車は前輪駆動。
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。
* カシミアグレージュパールメタリック、ブリリアントホワイトパール塗装車は42,000円高。
* ダイヤモンドブラックパール[スクラッチシールド加工]塗装車は54,000円高。
1.ミニバンクラスNo.1※2の室内長※1と室内幅による進化した居住性と実用性
・室内空間を拡大し、ミニバンクラスNo.1※2の室内長3,240mm※1と室内幅1,545mmを実現。2列目シートの690mm超ロングスライド※1に加え、3列目シートにもスライド機構※1を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とし、荷室スペースの広さも確保して使いやすくした。
・3列目シート用後席左側パワースライドドアスイッチや、踏むだけで2列目シートが前方にスライドするフットペダルを採用し、スムーズな3列目シートへの乗り降りを可能とした。
・2列目の左右シート間隔(220mm)により、2列目から3列目シート間のウォークスルーを容易に可能とした。
・バックドアが2通りに開く「デュアルバックドア」を全車に設定。バックドアの上半分だけを開閉できるハーフバックドアを新たに採用することで使い勝手が向上した。
・パワースライドドアに、開閉中に任意の位置で止めることが出来る一時停止機能を採用。
・給油キャップが無い「キャップレス給油口」を新採用。キャップを回す必要が無く、給油を容易にし、手も汚れにくくした。
2.安心してドライブが楽しめる、先進の安全装備を全車標準装備
・先代のランディを継承し、「エマージェンシーブレーキ、LDW(車線逸脱警報)、踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報、全方位モニター[MOD(移動物検知)機能付]」を全車に標準装備。
*LDW=Lane Departure Warning
*MOD=Moving Object Detection
・車両進入禁止標識を検知し、ドライバーに知らせる「進入禁止標識検知」を全車に新採用。
・車庫入れや縦列駐車を自動操舵で支援する「パーキングアシスト※1」を新採用。
・SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ※1を新採用。
3.ミニバンに最適なハイブリッドを搭載し、優れた燃費性能を実現
・アイドリングストップシステム※1時間の拡大、スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)※1の採用により、16.6km/L※3(2WD車)の低燃費を実現した。
・スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)を新たに4WD車にも搭載した。
・全車エコカー減税の対象車とした。
4.スタイリッシュで品格のあるデザイン
・サイドウインドー下端部のデザインを伸びやかにすることでスポーティーな印象を高めるとともに、ドライバーの視界の良さも実現した。
・フロントグリルは、外側に広がる2本のメッキバーを採用し、力強さとワイド感を表現した。
・ブラックの内装色を全車に採用した。
・車体色は、新色のシャイニングブルーパールメタリック、カシミアグレージュパールメタリックを採用。白、銀、黒をあわせて全5色を用意した。
「ランディ」WEBカタログ
【転載元】
スズキ、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車 新型「ランディ」を発売/新型車速報・新車情報
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<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車「ランディ」を全面改良し、12月20日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
今回発売する新型「ランディ」は、運転のしやすい車体サイズを維持しながら、ゆったりくつろげる広い室内空間を実現した。2列目シートの超ロングスライド※1に加え、3列目シートにもスライド機構※1を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とした。さらに2通りに開く「デュアルバックドア」、フタを開いて給油口にそのままノズルを差し込むことが出来る「キャップレス給油口」を新採用し使い勝手を向上させた。<br />
車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」を全車に標準装備し安全装備を充実させた。アイドリングストップ時間の拡大などにより2WD車の燃費を向上させるとともに、新たに4WD車にスマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)※1を搭載した。新型「ランディ」は日産自動車株式会社よりOEM供給を受けるモデルである。<br />
<br />
※1 2.0G、2.0Xに標準装備。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ランディ」の主な特長</h3>
<b>1.ミニバンクラスNo.1※2の室内長※1と室内幅による進化した居住性と実用性<br />
2.安心してドライブが楽しめる、先進の安全装備を全車標準装備<br />
3.ミニバンに最適なハイブリッドを搭載し、優れた燃費性能を実現<br />
4.スタイリッシュで品格のあるデザイン</b><br />
<p><br />※2 全高1.8m以上の1.5~2.0Lクラス8人乗りミニバン。2016年12月現在、スズキ調べ。他社にも同数値の車があります。<br />
※3 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
<br />
</p>
<h3>目標台数 1,200台(年間)</h3>
<br /><br />
<h3>全国希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>▼ランディ<br />
2.0S(2WD):2,500,200円<br />
2.0X(2WD/4WD):2,721,600円~2,965,680円<br />
2.0G(2WD/4WD):2,961,360円~3,248,640円<br />
<br />
* 2WD車は前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
* カシミアグレージュパールメタリック、ブリリアントホワイトパール塗装車は42,000円高。<br />
* ダイヤモンドブラックパール[スクラッチシールド加工]塗装車は54,000円高。<br />
<br />
</p>
<b>1.ミニバンクラスNo.1※2の室内長※1と室内幅による進化した居住性と実用性</b><br />
<p>・室内空間を拡大し、ミニバンクラスNo.1※2の室内長3,240mm※1と室内幅1,545mmを実現。2列目シートの690mm超ロングスライド※1に加え、3列目シートにもスライド機構※1を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とし、荷室スペースの広さも確保して使いやすくした。<br />
・3列目シート用後席左側パワースライドドアスイッチや、踏むだけで2列目シートが前方にスライドするフットペダルを採用し、スムーズな3列目シートへの乗り降りを可能とした。<br />
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・バックドアが2通りに開く「デュアルバックドア」を全車に設定。バックドアの上半分だけを開閉できるハーフバックドアを新たに採用することで使い勝手が向上した。<br />
・パワースライドドアに、開閉中に任意の位置で止めることが出来る一時停止機能を採用。<br />
・給油キャップが無い「キャップレス給油口」を新採用。キャップを回す必要が無く、給油を容易にし、手も汚れにくくした。<br />
<br />
</p>
<b>2.安心してドライブが楽しめる、先進の安全装備を全車標準装備</b><br />
<p>・先代のランディを継承し、「エマージェンシーブレーキ、LDW(車線逸脱警報)、踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報、全方位モニター[MOD(移動物検知)機能付]」を全車に標準装備。<br />
*LDW=Lane Departure Warning<br />
*MOD=Moving Object Detection<br />
・車両進入禁止標識を検知し、ドライバーに知らせる「進入禁止標識検知」を全車に新採用。<br />
・車庫入れや縦列駐車を自動操舵で支援する「パーキングアシスト※1」を新採用。<br />
・SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ※1を新採用。<br />
<br />
</p>
<b>3.ミニバンに最適なハイブリッドを搭載し、優れた燃費性能を実現</b><br />
<p>・アイドリングストップシステム※1時間の拡大、スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)※1の採用により、16.6km/L※3(2WD車)の低燃費を実現した。<br />
・スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)を新たに4WD車にも搭載した。<br />
・全車エコカー減税の対象車とした。<br />
<br />
</p>
<b>4.スタイリッシュで品格のあるデザイン</b><br />
<p>・サイドウインドー下端部のデザインを伸びやかにすることでスポーティーな印象を高めるとともに、ドライバーの視界の良さも実現した。<br />
・フロントグリルは、外側に広がる2本のメッキバーを採用し、力強さとワイド感を表現した。<br />
・ブラックの内装色を全車に採用した。<br />
・車体色は、新色のシャイニングブルーパールメタリック、カシミアグレージュパールメタリックを採用。白、銀、黒をあわせて全5色を用意した。<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/landy/" target="_blank">「ランディ」WEBカタログ</a><br />
<br />
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<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車「ランディ」を全面改良し、12月20日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
今回発売する新型「ランディ」は、運転のしやすい車体サイズを維持しながら、ゆったりくつろげる広い室内空間を実現した。2列目シートの超ロングスライド※1に加え、3列目シートにもスライド機構※1を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とした。さらに2通りに開く「デュアルバックドア」、フタを開いて給油口にそのままノズルを差し込むことが出来る「キャップレス給油口」を新採用し使い勝手を向上させた。<br />
車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」を全車に標準装備し安全装備を充実させた。アイドリングストップ時間の拡大などにより2WD車の燃費を向上させるとともに、新たに4WD車にスマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)※1を搭載した。新型「ランディ」は日産自動車株式会社よりOEM供給を受けるモデルである。<br />
<br />
※1 2.0G、2.0Xに標準装備。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「ランディ」の主な特長</h3>
<b>1.ミニバンクラスNo.1※2の室内長※1と室内幅による進化した居住性と実用性<br />
2.安心してドライブが楽しめる、先進の安全装備を全車標準装備<br />
3.ミニバンに最適なハイブリッドを搭載し、優れた燃費性能を実現<br />
4.スタイリッシュで品格のあるデザイン</b><br />
<p><br />※2 全高1.8m以上の1.5~2.0Lクラス8人乗りミニバン。2016年12月現在、スズキ調べ。他社にも同数値の車があります。<br />
※3 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
<br />
</p>
<h3>目標台数 1,200台(年間)</h3>
<br /><br />
<h3>全国希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>▼ランディ<br />
2.0S(2WD):2,500,200円<br />
2.0X(2WD/4WD):2,721,600円~2,965,680円<br />
2.0G(2WD/4WD):2,961,360円~3,248,640円<br />
<br />
* 2WD車は前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
* カシミアグレージュパールメタリック、ブリリアントホワイトパール塗装車は42,000円高。<br />
* ダイヤモンドブラックパール[スクラッチシールド加工]塗装車は54,000円高。<br />
<br />
</p>
<b>1.ミニバンクラスNo.1※2の室内長※1と室内幅による進化した居住性と実用性</b><br />
<p>・室内空間を拡大し、ミニバンクラスNo.1※2の室内長3,240mm※1と室内幅1,545mmを実現。2列目シートの690mm超ロングスライド※1に加え、3列目シートにもスライド機構※1を採用することでより多彩なシートアレンジを可能とし、荷室スペースの広さも確保して使いやすくした。<br />
・3列目シート用後席左側パワースライドドアスイッチや、踏むだけで2列目シートが前方にスライドするフットペダルを採用し、スムーズな3列目シートへの乗り降りを可能とした。<br />
・2列目の左右シート間隔(220mm)により、2列目から3列目シート間のウォークスルーを容易に可能とした。<br />
・バックドアが2通りに開く「デュアルバックドア」を全車に設定。バックドアの上半分だけを開閉できるハーフバックドアを新たに採用することで使い勝手が向上した。<br />
・パワースライドドアに、開閉中に任意の位置で止めることが出来る一時停止機能を採用。<br />
・給油キャップが無い「キャップレス給油口」を新採用。キャップを回す必要が無く、給油を容易にし、手も汚れにくくした。<br />
<br />
</p>
<b>2.安心してドライブが楽しめる、先進の安全装備を全車標準装備</b><br />
<p>・先代のランディを継承し、「エマージェンシーブレーキ、LDW(車線逸脱警報)、踏み間違い衝突防止アシスト、ふらつき警報、全方位モニター[MOD(移動物検知)機能付]」を全車に標準装備。<br />
*LDW=Lane Departure Warning<br />
*MOD=Moving Object Detection<br />
・車両進入禁止標識を検知し、ドライバーに知らせる「進入禁止標識検知」を全車に新採用。<br />
・車庫入れや縦列駐車を自動操舵で支援する「パーキングアシスト※1」を新採用。<br />
・SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ※1を新採用。<br />
<br />
</p>
<b>3.ミニバンに最適なハイブリッドを搭載し、優れた燃費性能を実現</b><br />
<p>・アイドリングストップシステム※1時間の拡大、スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)※1の採用により、16.6km/L※3(2WD車)の低燃費を実現した。<br />
・スマートシンプルハイブリッド(S-HYBRID)を新たに4WD車にも搭載した。<br />
・全車エコカー減税の対象車とした。<br />
<br />
</p>
<b>4.スタイリッシュで品格のあるデザイン</b><br />
<p>・サイドウインドー下端部のデザインを伸びやかにすることでスポーティーな印象を高めるとともに、ドライバーの視界の良さも実現した。<br />
・フロントグリルは、外側に広がる2本のメッキバーを採用し、力強さとワイド感を表現した。<br />
・ブラックの内装色を全車に採用した。<br />
・車体色は、新色のシャイニングブルーパールメタリック、カシミアグレージュパールメタリックを採用。白、銀、黒をあわせて全5色を用意した。<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/landy/" target="_blank">「ランディ」WEBカタログ</a><br />
<br />
</p>
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[title] => スズキ、新型小型乗用車「バレーノ」を発売
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[description] => スズキ株式会社は、ハッチバックタイプの新型小型乗用車「バレーノ」を3月9日より発売する。1.0Lターボエンジン搭載車(XT)と1.2L自然吸気エンジン搭載車(XG)の2機種の設定とし、ターボエンジン搭載車は5月13日より発売する。
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<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲バレーノ XG" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_60027/10520160630.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲バレーノ XG</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲バレーノ XT セットオプション装備車" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_60027/10620160630.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲バレーノ XT セットオプション装備車</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
<!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、ハッチバックタイプの新型小型乗用車「バレーノ」を3月9日より発売する。1.0Lターボエンジン搭載車(XT)と1.2L自然吸気エンジン搭載車(XG)の2機種の設定とし、ターボエンジン搭載車は5月13日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型「バレーノ」は、スズキの小型乗用車づくりのノウハウを駆使し、デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させた、スズキが考える理想のコンパクトハッチバックを追求したモデルである。<br />
流麗でエレガントなスタイリングに、ゆとりある居住空間と十分な荷室スペースを備えたパッケージングを採用した。パワートレインは、高出力と燃費性能を両立する新開発1.0L直噴ターボのブースタージェット エンジンと6速ATの組み合わせ、1.2L自然吸気のデュアルジェットエンジンとCVTの組み合わせの2種類とし、軽量で高剛性の新開発プラットフォームに搭載した。しなやかで快適な乗り心地を追求した足まわりとあわせて、高い走行性能と優れた燃費性能を実現した。<br />
さらに、衝突被害軽減システムをはじめとする先進の安全技術に加え、先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速して追従走行しロングドライブをサポートする機能を採用し、装備を充実させた。<br />
新型「バレーノ」は、インドの子会社であるマルチ・スズキ・インディア社で生産し、自社ブランドの輸入車として日本で販売する。新型「バレーノ」は、すでにインドで販売しており、グローバルコンパクトカーとして、日本に続いて欧州をはじめ世界の市場に展開する計画である。<br />
</p>
<h3>新型「バレーノ」の主な特長</h3>
<b>(1)流麗でエレガントなスタイリング<br />
(2)Bセグメントのコンパクトなボディーに、ゆとりある居住空間と荷室スペース<br />
(3)新開発のエンジンとプラットフォームによる、高い走行性能と優れた燃費性能<br />
(4)先進安全技術とロングドライブをサポートする機能</b><br />
<h3>販売目標台数(年間) 6,000台</h3>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>(単位:円)<br />
▼バレーノ<br />
XG:1,414,800<br />
XT:1,617,840<br />
<br />
* 前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車登録、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車登録まで。<br />
* メーカーオプション<br />
<br />
▼メーカーオプション名<br />
・設定機種<br />
・価格(円)<br />
<br />
▼セットオプション<br />
[本革シート表皮、フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ、マルチインフォメーションディスプレイ(カラー)、ステアリングオーディオスイッチ、助手席シートヒーター、フロントセンターアームレスト、センターコンソールボックス、センターコンソールトレー(リヤ)]<br />
・XT<br />
・110,160円<br />
▼プレミアムシルバーメタリック3、アークティックホワイトパール塗装<br />
・全車<br />
21,600円<br />
</p>
<h3>新型「バレーノ」の主な特長</h3>
<b>(1)流麗でエレガントなスタイリング</b>
<p><br />
エクステリア<br />
・凝縮したエネルギーを前へ解き放つイメージを表現した、ロー&ワイドで力強くエレガントなスタイリング。豊かな面表情と、繊細なラインで、上質かつ優雅な躍動感を表現。<br />
・幅広のフロントグリルと特徴的な縦型のヘッドランプを採用した、先進的で上質な印象のフロントマスク。<br />
・シャープな印象のLEDポジションランプを備えたディスチャージヘッドランプ。(XT、XTセットオプション装着車)<br />
・先進的なイメージを演出するリヤコンビネーションランプ[LEDストップランプ]。<br />
・スポークタイプのスポーティーなホイールデザイン。<br />
*XT、XTセットオプション装着車は16インチアルミホイール、XGは15インチフルホイールキャップ。<br />
・車体色は、「プレミアムシルバーメタリック3」をはじめ、全7色を設定。<br />
*オータムオレンジパールメタリック、レイブルーパールメタリック塗装車は5月下旬販売開始予定。<br />
<br />
インテリア<br />
・曲線と曲面で構成されたインストルメントパネルを中心に、優雅さ、躍動感、広がりを感じる上質な室内空間とした。<br />
・引き締まったブラック内装にメッキ、ピアノブラック塗装、シルバー加飾を施し、上質感を演出。<br />
・優れたホールド性を持つ、高い質感のシート。シート表皮は、本革(XTセットオプション装着車)とファブリック(XG、XT)を用意。<br />
・高精細で見やすい4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイを採用。様々な走行関連情報やエンジンのパワー/トルクの情報などを、視覚的にわかりやすく表示。(XTセットオプション装着車)<br />
</p>
<b>(2)Bセグメントのコンパクトなボディーに、ゆとりある居住空間と荷室スペース</b>
<p><br />
Bセグメント用の新開発プラットフォームの採用により、全長4mクラスのコンパクトなボディーサイズとしながら、レイアウトを効率化することで、ゆとりある居住空間と荷室スペースを確保したパッケージングを実現。<br />
<br />
パッケージング<br />
・新開発プラットフォームの採用により、2,520mmのロングホイールベースと前後乗員間距離805mmを確保。ゆとりある居住空間を実現。<br />
・ゆったりとした居住空間を確保した上で、大容量320Lの荷室スペースを実現し、使いやすさも追求。<br />
*荷室容量はVDA(ドイツ自動車工業会)の定めたトランク容量測定値で、ラゲッジボード上段装着時の数値。<br />
・リヤシートを倒さずに9.5インチのゴルフバッグを横置きで積載可能。<br />
*ゴルフバッグのサイズ、形状によっては積載できない場合があります。<br />
・6:4分割可倒式のリヤシートと、上段、下段に装着できるラゲッジボードよって、多彩なアレンジを可能とした。<br />
運転のしやすさと快適性を追求<br />
・チルト調整量40mm、テレスコピック調整量36mmのステアリング、リフト調整量60mmのシートリフターにより、最適な運転ポジションを設定可能。<br />
・ロングホイールベースながら、最小回転半径4.9mを実現。<br />
・シートバックと座面を温める、運転席シートヒーターを標準装備。<br />
*XTセットオプション装着車は、助手席シートヒーターも装備。<br />
</p>
<b>(3)新開発のエンジンとプラットフォームによる、高い走行性能と優れた燃費性能</b>
<p><br />
・新開発K10C型ブースタージェット エンジンと6速AT、K12C型デュアルジェット エンジンと副変速機構付CVTを組み合わせたパワートレインを、軽量化と高剛性を両立する新開発プラットフォームに搭載。さらに、しなやかさとしっかり感を追求したサスペンションにより、高い走行性能と快適な乗り心地を実現した。<br />
・高効率なパワートレインや、優れた空力性能などで1.0Lターボエンジン搭載車は20.0km/L※、1.2L自然吸気エンジン搭載車は24.6km/L※の燃費性能を達成した。<br />
※燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
<br />
新開発K10C型ブースタージェット エンジンを搭載<br />
・燃費とパワーを両立する1.0L直噴ターボエンジンを新開発。直噴化と過給器(ターボ)により、1.0Lの小排気量ながら、1.6L自然吸気エンジン相当の高出力、高トルクを実現。街乗りから高速走行まで、幅広いシーンで扱いやすく優れた性能を発揮。<br />
・トランスミッションは、ダイレクトなシフトレスポンスを味わえる6速ATを採用。さらに、6速マニュアルモード付パドルシフトを備えた。<br />
<br />
K12C型デュアルジェット エンジンを搭載<br />
・高い次元で優れた燃費と力強い走りを両立する、デュアルインジェクションシステムを採用した自然吸気エンジンを搭載。<br />
・トランスミッションは、低速域での加速性能と高速域での燃費向上を両立する副変速機構付CVTを採用。<br />
<br />
軽量で高剛性 Bセグメント用の新開発プラットフォーム<br />
・軽量化と高剛性を両立した、Bセグメントの小型乗用車用 新開発プラットフォームを新型バレーノから初採用。今後、この新開発プラットフォームを国内及び海外のBセグメント車に展開する。<br />
・軽量化による燃費性能の向上、居住性と積載性の両立に加え、走行性能の向上にも大きく貢献。<br />
・ボディーやエンジン、足まわりにいたるまで軽量化を徹底し、車両重量910kg(XG)を達成。<br />
<br />
サスペンション<br />
・欧州で徹底して走り込み、応答性が高く安定感のある操縦性とロングドライブでも快適でしなやかな足まわりを追求。<br />
・サスペンションフレーム構造を最適化し、軽量化と高剛性を両立。<br />
・フロントおよびリヤサスペンションにスタビライザーを採用。<br />
<br />
空力性能と静粛性<br />
・デザイン性を重視しながら、空力性能を追求し燃費向上に貢献。さらに、高剛性ボディーを基本に、効果的な防音、防振対策を施し、優れた静粛性を実現。<br />
</p>
<b>(4)先進安全技術とロングドライブをサポートする機能</b>
<p><br />
・ミリ波レーダー方式による衝突被害軽減システム レーダーブレーキサポートII(RBSII)を標準装備。前方衝突警報機能、前方衝突警報ブレーキ機能、前方衝突被害軽減ブレーキアシスト機能、自動ブレーキ機能を備え、安全機能を充実させた。<br />
・先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する、アダプティブクルーズコントロール(ACC)を標準装備。<br />
・衝突時の衝撃を効率よく吸収、分散する軽量衝撃吸収ボディー[TECT]を採用。新開発プラットフォームにより、優れた衝撃吸収性を発揮。<br />
・スリップや横滑りを抑えるESP(R)を装備。<br />
*ESPはDaimler AGの登録商標<br />
・坂道で車両の後退を抑制する、ヒルホールドコントロールを装備。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/baleno/" target="_blank">「バレーノ」WEBカタログ</a><br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end --> <!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2015/0309/index.html" target="_blank">スズキ、新型小型乗用車「バレーノ」を発売(スズキ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end --></div>
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[title] => スズキ、小型乗用車 新型「スイフト」を発売
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[description] => スズキ株式会社は、小型乗用車「スイフト」を全面改良し、2017年1月4日より発売する。
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<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲スイフト HYBRID RS" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62016/0420161227.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲スイフト HYBRID ML" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62016/0520161227.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲スイフト HYBRID ML</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、小型乗用車「スイフト」を全面改良し、2017年1月4日より発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
「スイフト」は、個性的でスポーティーなデザインに、しっかりしたハンドリングと高い走行性能、取り回しのしやすいコンパクトなサイズ、使い勝手の良さ等を特長とし、2004年の発売以来、世界で累計530万台※1を販売しているスズキの主力コンパクトカーである。<br /><br />
今回全面改良を行なった新型「スイフト」は、大胆に進化した躍動感のあるスタイルとしながら、歴代スイフトが磨き続けたハンドリング性能のさらなる向上に加え、マイルドハイブリッドや軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用、熱効率の向上によって低燃費を追求した1.2L自然吸気のデュアルジェット エンジンにより、優れた走行性能と燃費性能を両立した。<br />
また「RSt」には、1.0L直噴ターボのブースタージェット エンジン(無鉛レギュラーガソリン対応)と6速AT採用し、力強い加速感の得られる動力性能と、優れた燃費性能を両立した。<br />
さらにスズキ初の装備として、単眼カメラとレーザーレーダーによる衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」を採用※2。周囲の状況に合わせて自動でハイビームとロービームを切り替えるハイビームアシスト機能※2も付加した。前走車との距離を一定に保つアダプティブクルーズコントロール(ACC)※2なども装備し、安全装備と運転をサポートする機能を充実させるなど、全ての面において大幅な進化を実現した。<br /><br />
新型「スイフト」は個性的なデザインと高い走行性能でスズキのブランドを牽引する代表的なグローバルコンパクトカーとして日本より発売し、今後輸出をはじめ海外での生産・販売を計画している。<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフト」の主な特長</h3>
<p><b>(1)スイフトのDNAを継承しながら大胆に進化したデザイン<br />
(2)プラットフォームの一新により大幅に向上した走行性能<br />
(3)マイルドハイブリッドと新エンジンがもたらす走りと低燃費の両立<br />
(4)数々の先進安全技術と優れた使い勝手</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 3,000台</h3>
<p>※1 2016年11月末現在、スズキ調べ。<br />
※2 セーフティパッケージとしてメーカーオプション設定。XGを除く。<br />
<br />
</p>
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>(単位:円)<br />
XG:1,343,520~1,497,960<br />
XL:1,463,400~1,617,840<br />
HYBRID ML:1,625,400~1,779,840<br />
RS:1,594,080<br />
HYBRID RS:1,691,280~1,845,720<br />
RSt:1,704,240<br />
<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成29年3月31日新車登録、自動車重量税の減税措置は平成29年4月30日新車登録まで。<br />
* メーカーオプション(価格は消費税8%込み)<br />
<br />
▼メーカーオプション名<br />
■設定グレード<br />
■価格(円)<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)、運転席アームレスト]<br />
■XL(CVT車)、HYBRID ML、HYBRID RS、RSt<br />
■96,120<br />
<br />
▼セーフティパッケージ<br />
[デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、SRSカーテンエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、アダプティブクルーズコントロール、リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)]<br />
■XL(5MT車)、RS<br />
■91,800<br />
<br />
▼全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
[メモリーナビゲーション、TV用ガラスアンテナ、ハンズフリーマイク、外部端子(USB、AUX)、全方位モニター、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカー、ステアリングハンズフリースイッチ]<br />
■XL、HYBRID ML、RS、HYBRID RS、RSt<br />
■142,560<br />
<br />
▼バーニングレッドパールメタリック、ピュアホワイトパール塗装<br />
■全車<br />
■21,600<br />
<br />
▼プレミアムシルバーメタリック塗装<br />
■RS、HYBRID RS、RSt<br />
■21,600<br />
<br />
</p>
<h3>新型「スイフト」の主な特長</h3>
<p><b>(1)スイフトのDNAを継承しながら大胆に進化したデザイン</b><br />
エクステリア<br />
スイフトらしいスタイリングを継承しながら、重心の低いプロポーションと躍動的なフォルムの全く新しいスイフトへと進化させた。<br />
・フェンダーの張り出し感を強調し、力強さと安定感のあるスタイリングとした。<br />
・大開口フロントグリルを中心としたフロントマスクで力強さと存在感を表現した。<br />
・縦基調のデザインを継承した前後灯火類に、LEDランプを採用し先進感を表現した。<br />
(LEDヘッドランプ・ポジションランプはXG、XLを除く)<br />
・ピラーをブラックアウトした一体感のあるガラスエリアにより、先進感のあるフローティングルーフを実現した。<br />
・リヤドアハンドルをCピラーガーニッシュに配置することで、2ドアクーペのようなスタイリッシュなサイドビューとした。<br />
・鮮やかさと深みの両立を実現した新色の赤「バーニングレッドパールメタリック」と、青「スピーディーブルーメタリック」の2色を加えた全9色の車体色を設定した。<br />
・「RS」「HYBRID RS」「RSt」は、精悍な印象のフロントグリル、フロント&リヤバンパー、サイドアンダースポイラー、ルーフエンドスポイラーを専用開発。リヤフォグランプや、切削加工とブラック塗装を施した専用16インチアルミホイールも装備した。<br />
<br />
インテリア<br />
ドライバーを中心としたスポーティーかつ操作性に優れた構成とし、さらに高い質感と先進感を表現した。<br />
・ナビゲーションパネルやエアコンの操作系を運転席側に5度傾けて配置し、スポーティーな印象と操作性を両立した。<br />
・メーター、ホーンパッド、エアコンルーバー、エアコンスイッチなど、機能部品を円筒モチーフで統一した。<br />
・円筒形状のメーターは、スピンドル加工を施した盤面や、水温計・燃料計をメーター内に配置したデザインなどにより、スポーティーかつ高い質感を実現した。<br />
・操作性、乗降性にも貢献するスポーティーなD型ステアリングホイールを採用した。<br />
・肩部から座面に至るまで立体的な造形とし、ホールド性と高い質感を両立したスポーティーなフロントシートを採用した。<br />
・高精彩の4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイをメーター中央に採用した。様々な走行関連情報やエンジンのパワー/トルクの情報などを、視覚的にわかりやすく表示。(HYBRID ML、HYBRID RS、RSt)<br />
・「RS」「HYBRID RS」「RSt」は、センターコンソール、ステアリングホイール、シフトブーツ、専用ファブリックシート表皮にシルバー加飾やシルバーステッチを施し、スポーティーかつ洗練された内装空間を演出した。<br />
<br />
</p>
<p>
<b>(2)プラットフォームの一新により大幅に向上した走行性能</b><br />
<p>・軽量化と高剛性を両立した新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用。走行性能と燃費性能の向上に加え、居住性と積載性の両立にも大きく貢献。ボディーやエンジン、足まわりなど車両全般にわたり徹底した軽量化を図り、従来モデル比で120kg※3の軽量化を実現した。<br />
・初代から継承する優れたハンドリング性能としなやかな乗り心地を両立させるため、サスペンションを新設計するとともに、レイアウトを刷新した。<br />
・フロントシートは座面形状とバネ配置の最適化、高性能低反発ウレタンの採用、サイドボルスターを高くすることにより、着座時のフィット性、振動吸収性、旋回時のホールド性を強化した。<br />
・高い応答性とリニアな操舵感が得られる可変ギヤレシオステアリングを採用した。<br />
・欧州各国で走り込みや性能確認を実施。運転する愉しさに磨きをかけた。<br />
・「RS」「HYBRID RS」「RSt」は、速度域の高い欧州の道路環境を想定し、フラットでしっかりとした乗り味と直進安定性を発揮するチューニングを施した。<br />
<欧州チューニング ショックアブソーバー><br />
減衰力を硬めに設定し、上下動を抑えてボディーコントロール性を向上させた。<br />
<欧州チューニング タイヤ><br />
剛性を高め、操舵時の応答性とリニアなグリップ感を向上させた。<br />
<欧州チューニング 電動パワーステアリングコントローラー><br />
直進安定性や操舵感を重視し、ハンドル操作をより手応えのあるチューニングに設定した。<br />
※3 先代スイフトXG 2WD 5MT車と新型スイフトXG 2WD 5MT車との比較。<br />
<br />
</p>
<p>
<b>(3)マイルドハイブリッドと新エンジンがもたらす走りと低燃費の両立</b><br />
<p>加速時にモーターでエンジンをアシストするマイルドハイブリッド<br />
・1.2L自然吸気エンジン搭載車には、ISG(モーター機能付発電機)と専用リチウムイオンバッテリーを組み合わせた独自のマイルドハイブリッド搭載車を設定し、2WD車で27.4km/L※4の低燃費を実現した。<br />
※4 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br />
・減速時のエネルギー回生やアイドリングストップ後のエンジン再始動をISGが行ない、無駄な燃料消費を抑制。さらに最長30秒間のモーターアシストによってエンジンの負担を軽減し、さらなる燃費向上を実現した。<br />
*ISG=Integrated Starter Generator(インテグレーテッド スターター ジェネレーター)<br />
<br />
K12C型デュアルジェット エンジン<br />
・熱効率をさらに向上させた1.2L自然吸気のK12C型デュアルジェット エンジンを搭載した。<br />
・燃焼改善技術により圧縮比を12.0から12.5まで上げて熱効率を高めるとともに、冷却性能向上や混合気最適化などによりノッキングを抑制した。<br />
・低回転域でのトルクの向上に加え、フリクション低減やエンジンの軽量化およびコンパクト化により高い次元で優れた燃費性能と力強い走りを両立した。<br />
<br />
K10C型ブースタージェット エンジン<br />
・「RSt」には燃費とパワーを両立する1.0L直噴ターボエンジンを搭載。直噴化と過給器(ターボチャージャー)により、1.0Lの小排気量ながら、1.5L自然吸気エンジン相当の高出力、高トルクを実現。街乗りから高速走行まで、幅広いシーンで扱いやすく優れた性能を発揮する。<br />
*使用燃料は無鉛レギュラーガソリン。<br />
・トランスミッションは、ダイレクトなシフトレスポンスを味わえる6速ATを採用。<br />
<br />
</p>
<p>
<b>(4)数々の先進安全技術と優れた使い勝手<br />
<br />
単眼カメラとレーザーレーダー方式の先進安全技術</b><br />
・以下の安全機能と装備をセットでメーカーオプション設定した(XGを除く)。<br />
<デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)><br />
スズキ初採用となる単眼カメラとレーザーレーダーを組み合わせた衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、誤発進抑制機能(5MT車を除く)、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能と、ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能(スズキ初)を搭載した。<br /><br />
<SRSカーテンエアバッグ&フロントシートSRSサイドエアバッグ><br /><br />
<アダプティブクルーズコントロール(ACC)><br />
先行車との速度差や車間距離を測定し、あらかじめ設定した速度(約40km/h~約100km/h)で先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速し追従走行する。<br />
<リヤシートベルトフォースリミッター&プリテンショナー(左右2名分)><br />
<運転席センターアームレスト(5MT車を除く)><br />
・衝突時の衝撃を効率よく吸収、分散する軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]を採用。<br />
優れた衝撃吸収性を発揮。<br />
・脚部保護に配慮したフロントバンパーなど、歩行者傷害軽減ボディーを採用した。<br />
<br />
ゆとりある乗員・荷室空間<br />
・新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」により、ゆとりある乗員スペースと荷室スペースを確保した。<br />
・フロントドア、リヤドアの開口高を拡大し、十分な乗降性を確保した。<br />
・荷室開口地上高を80mm※5低くし、荷物出し入れ時の使い勝手を向上した。<br />
※5 先代スイフトとの比較。<br />
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スマートフォンとの連携に優れた全方位モニター付メモリーナビゲーション<br />
・俯瞰映像を表示する全方位モニター付メモリーナビゲーションをメーカーオプション設定した(XGを除く)。<br />
・スマートフォンと連携して多彩なサービスが利用可能なApple CarPlayとAndoroid AutoTMに対応した。<br />
・より高精度の渋滞回避案内等が可能となるVICS WIDEに対応した。<br />
*スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。<br />
*Android Autoの使用には、専用アプリケーションのインストールが必要となります。<br />
*Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。<br />
*Appleは、米国および他の国々で登録されたApple Inc,の商標です。<br />
*Apple CarPlayは、Apple Inc,の商標です。<br />
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2016/1227/index.html" target="_blank">スズキ、小型乗用車 新型「スイフト」を発売(スズキ)</a></li>
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