中古車トップ >
日刊カーセンサー >
新型車速報・新車情報 >
マツダの新型車 >
新型「マツダ フレア」を発売
新型「マツダ フレア」を発売
カテゴリー:
マツダの新型車
タグ:
マツダ
/
軽自動車
/
CVT
/
2WD
/
4WD
/
フレア
2017/02/23
マツダ株式会社(以下、マツダ)は、軽自動車『マツダ フレア』を全面改良し、全国のマツダの販売店を通じて3月2日より発売します。
▲マツダ フレア「HYBRID XG」
▲マツダ フレア「HYBRID XS」
新型「フレア」は、軽ワゴン*1ならではの広い室内空間、機能性を重視したパッケージング、低燃費を実現したモデルです。今回の全面改良では、幅広いお客様に受け入れられる定番スタイルの「HYBRID XG」と、スポーティさと上質さを備えたスタイリッシュな「HYBRID XS」の2機種を用意し、デザイン性と機能性との両立を目指して大幅刷新しました。
また、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせて前方のクルマや歩行者を検知し、衝突回避をサポートまたは被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート」*2、自動でヘッドランプのハイ/ローを切り替える「ハイビームアシスト機能」*2、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの作動状況を表示する「ヘッドアップディスプレイ」*2の3つの技術をマツダの軽自動車として初採用するなど、安全装備を充実させました。
さらに、減速時のエネルギーを利用して発電・充電し、その電力を活用してモーターによるクリープ走行*3や加速時のエンジンアシストを可能にする「マイルドハイブリッド」や新プラットフォームの採用、サスペンションやボディの軽量化などにより、軽ワゴン*1最高の燃費33.4km/L(2WD)*4を達成、全車エコカー減税の免税対象*5となっています。室内長やラゲッジルーム開口幅を拡大、アンブレラホルダー*6を装備するなど、軽ワゴン*1としての機能性も強化しました。
■新型「フレア」の概要は以下のとおり
大幅刷新したデザイン
(全車共通)
・前席のパーソナルスペースと後席の実用スペースを融合させた特徴的なBピラーをアクセントにしたエクステリアで、機能性とデザイン性の両立を表現。
・センターメーターや、小型かつデザイン性も兼ね備えたオートエアコン、エアコンルーバーを組み込んだワイド感を強調するインパネデコレーションパネルを採用。各機能の存在感を表現しつつ、開放感のある空間を実現したインテリア。
・新色4色を含む、全12色のボディカラー*7を採用。
(HYBRID XG)
・がっちりとした骨格、張り出したホイールアーチやプレスラインで安定感を表現。四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスク。
・乗員に心地よさを感じさせるベージュ基調の内装。インパネデコレーションパネルには、明るさと広さを演出するホワイトを採用。落ち着きのあるブラック内装も選択可能*8。
(HYBRID XS)
・存在感のある横基調の上下2段デザインのフロントマスクで精悍さを演出。エアロ形状のバンパーと合わせて、スタイリッシュさとスポーティさを表現。
・ブラック基調の内装に、ダークブルーをアクセントカラーとしたインパネデコレーションパネルを採用。エアコンルーバーガーニッシュのシルバーライン加飾やハンドルのシルバー加飾で上質さも表現。
安全装備の強化
・単眼カメラと、近距離や夜間の検知に優れた赤外線レーザーレーダーを組み合わせて前方のクルマや歩行者を検知し、衝突回避をサポートまたは被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート」*2をマツダの軽自動車として初採用。
・ヘッドランプのハイ/ローを自動で切り替える、「ハイビームアシスト機能」*2をマツダの軽自動車として初採用。
・車速やデュアルセンサーブレーキサポートの作動状況などを運転席前方のダッシュボードに表示し、ドライバーの視線移動を減らして安全運転に貢献する、「ヘッドアップディスプレイ」*2をマツダの軽自動車として初採用。
・誤発進抑制機能[前進時]*2や車線逸脱警報機能*2、ふらつき警報機能*2、先行車発進お知らせ機能*2などの先進安全技術を採用。
低燃費技術の強化
・モーター機能付発電機のISG(Integrated Starter Generator)の高出力化とリチウムイオンバッテリーの大容量化により、アイドリングストップ前後のブレーキもアクセルも踏んでいない状態で車速が13km/h以下になると、モーターの力でクルマをゆっくりと動かすクリープ走行*3を可能にした、「マイルドハイブリッド」を搭載。
・「マイルドハイブリッド」や軽量化と高剛性を両立した新プラットフォームの採用、サスペンションやボディの軽量化、エンジンと副変速機構付CVTの最適化などにより、軽ワゴン*1最高の燃費33.4km/L(2WD)*4達成。全車エコカー減税の免税対象*5。
・100km/hまでの加速時、ISGのモーターアシスト機能でエンジン走行をアシスト。
軽ワゴン*1としての基本性能の強化
・新プラットフォームの採用により、先代モデルから285mm拡大し、2,450mmの室内長を実現。
・ラゲッジルームの開口幅と荷室幅を拡大し、積載性と使いやすさを向上。ベビーカー*6の立て置きが可能な、ラゲッジアンダーボックスを全車標準装備。
・濡れたままの傘を収納できる、アンブレラホルダー*6をリアドアトリム両側に全車標準装備。
■メーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり
HYBRID XG:1,177,200円~1,298,160円
HYBRID XS:1,350,000円~1,470,960円
・上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金9,600円が別途必要。
・ボディカラーは、特別塗装色「ピュアホワイトパール」「スチールシルバーメタリック」「ムーンライトバイオレットパールメタリック」「ブレイブカーキパール」を選択した場合、21,600円高(消費税込)。
・HYBRID XGセーフティパッケージ(デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能[前進時]、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、オートライトシステム、ヘッドアップディスプレイ、アドバンストキーレスエントリー&プッシュボタンスタートシステム)付車は96,120円高(消費税込)。HYBRID XS セーフティパッケージ(デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能[前進時]、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ)付車は59,400円高(消費税込)。
*1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。
*2 全車メーカーセットオプション。
*3 1回のモーターによるクリープ走行は、最長10秒間。
*4 JC08モード燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、マツダ調べ。他社にも同燃費値の車があります。
*5 取得税/重量税の減税レベルについては、環境対応車普及促進税制による減税措置。取得税減税は2017年3月31日新車届出まで、重量税減税は2017年4月30日新車届出まで。
*6 サイズ、形状により収納できない場合があります。
*7 機種により選択可能なボディカラーが異なります。
*8 ボディカラー「ピュアホワイトパール」「ブルーイッシュブラックパール3」「シルキーシルバーメタリック」選択時。「スぺリアホワイト」選択時はブラック内装のみ。
*9 JC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。
【転載元】
新型「マツダ フレア」を発売/新型車速報・新車情報
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0001
[url] => Array
(
[self] => /contents/newmodel/category_85/_62182.html
[page] => /contents/newmodel/category_85/_62182.html
[base] => /contents/newmodel/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_85/_62182.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_85/_62182.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -14
[this_block_id] => 49986
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 新型車速報・新車情報
[title_alias] => 新型車速報・新車情報|日刊カーセンサー
[page_name] => newmodel
[link_url] => newmodel/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 85
[this_block_id] => 50085
[parent_id] => -14
[level] => 2
[title] => マツダの新型車
[title_alias] => <008>マツダの新型車
[page_name] => category_85
[link_url] => newmodel/category_85/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 62182
[category_id] => 85
[block_type] => 4
[first_id] => 62182
[page_no] => 1
[title] => 新型「マツダ フレア」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _62182.html
[link_url] => newmodel/category_85/_62182.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/s_62182.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、軽自動車『マツダ フレア』を全面改良し、全国のマツダの販売店を通じて3月2日より発売します。
[keyword] => マツダ,フレア,全面改良,デザイン大幅刷新
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、軽自動車『マツダ フレア』を全面改良し、全国のマツダの販売店を通じて3月2日より発売します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲マツダ フレア「HYBRID XG」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/0120170223.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ フレア「HYBRID XG」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲マツダ フレア「HYBRID XS」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/0220170223.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ フレア「HYBRID XS」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />新型「フレア」は、軽ワゴン*1ならではの広い室内空間、機能性を重視したパッケージング、低燃費を実現したモデルです。今回の全面改良では、幅広いお客様に受け入れられる定番スタイルの「HYBRID XG」と、スポーティさと上質さを備えたスタイリッシュな「HYBRID XS」の2機種を用意し、デザイン性と機能性との両立を目指して大幅刷新しました。<br />
<br />
また、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせて前方のクルマや歩行者を検知し、衝突回避をサポートまたは被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート」*2、自動でヘッドランプのハイ/ローを切り替える「ハイビームアシスト機能」*2、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの作動状況を表示する「ヘッドアップディスプレイ」*2の3つの技術をマツダの軽自動車として初採用するなど、安全装備を充実させました。<br />
<br />
さらに、減速時のエネルギーを利用して発電・充電し、その電力を活用してモーターによるクリープ走行*3や加速時のエンジンアシストを可能にする「マイルドハイブリッド」や新プラットフォームの採用、サスペンションやボディの軽量化などにより、軽ワゴン*1最高の燃費33.4km/L(2WD)*4を達成、全車エコカー減税の免税対象*5となっています。室内長やラゲッジルーム開口幅を拡大、アンブレラホルダー*6を装備するなど、軽ワゴン*1としての機能性も強化しました。<br />
<br /><br />
</p>
<b>■新型「フレア」の概要は以下のとおり<br />
<br />
大幅刷新したデザイン</b><br />
<p>(全車共通)<br />
・前席のパーソナルスペースと後席の実用スペースを融合させた特徴的なBピラーをアクセントにしたエクステリアで、機能性とデザイン性の両立を表現。<br />
・センターメーターや、小型かつデザイン性も兼ね備えたオートエアコン、エアコンルーバーを組み込んだワイド感を強調するインパネデコレーションパネルを採用。各機能の存在感を表現しつつ、開放感のある空間を実現したインテリア。<br />
・新色4色を含む、全12色のボディカラー*7を採用。<br />
<br />
(HYBRID XG)<br />
・がっちりとした骨格、張り出したホイールアーチやプレスラインで安定感を表現。四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスク。<br />
・乗員に心地よさを感じさせるベージュ基調の内装。インパネデコレーションパネルには、明るさと広さを演出するホワイトを採用。落ち着きのあるブラック内装も選択可能*8。<br />
<br />
(HYBRID XS)<br />
・存在感のある横基調の上下2段デザインのフロントマスクで精悍さを演出。エアロ形状のバンパーと合わせて、スタイリッシュさとスポーティさを表現。<br />
・ブラック基調の内装に、ダークブルーをアクセントカラーとしたインパネデコレーションパネルを採用。エアコンルーバーガーニッシュのシルバーライン加飾やハンドルのシルバー加飾で上質さも表現。<br />
<br />
</p>
<b>安全装備の強化</b><br />
<p>・単眼カメラと、近距離や夜間の検知に優れた赤外線レーザーレーダーを組み合わせて前方のクルマや歩行者を検知し、衝突回避をサポートまたは被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート」*2をマツダの軽自動車として初採用。<br />
・ヘッドランプのハイ/ローを自動で切り替える、「ハイビームアシスト機能」*2をマツダの軽自動車として初採用。<br />
・車速やデュアルセンサーブレーキサポートの作動状況などを運転席前方のダッシュボードに表示し、ドライバーの視線移動を減らして安全運転に貢献する、「ヘッドアップディスプレイ」*2をマツダの軽自動車として初採用。<br />
・誤発進抑制機能[前進時]*2や車線逸脱警報機能*2、ふらつき警報機能*2、先行車発進お知らせ機能*2などの先進安全技術を採用。<br />
<br />
</p>
<b>低燃費技術の強化</b><br />
<p>・モーター機能付発電機のISG(Integrated Starter Generator)の高出力化とリチウムイオンバッテリーの大容量化により、アイドリングストップ前後のブレーキもアクセルも踏んでいない状態で車速が13km/h以下になると、モーターの力でクルマをゆっくりと動かすクリープ走行*3を可能にした、「マイルドハイブリッド」を搭載。<br />
・「マイルドハイブリッド」や軽量化と高剛性を両立した新プラットフォームの採用、サスペンションやボディの軽量化、エンジンと副変速機構付CVTの最適化などにより、軽ワゴン*1最高の燃費33.4km/L(2WD)*4達成。全車エコカー減税の免税対象*5。<br />
・100km/hまでの加速時、ISGのモーターアシスト機能でエンジン走行をアシスト。<br />
<br />
</p>
<b>軽ワゴン*1としての基本性能の強化</b><br />
<p>・新プラットフォームの採用により、先代モデルから285mm拡大し、2,450mmの室内長を実現。<br />
・ラゲッジルームの開口幅と荷室幅を拡大し、積載性と使いやすさを向上。ベビーカー*6の立て置きが可能な、ラゲッジアンダーボックスを全車標準装備。<br />
・濡れたままの傘を収納できる、アンブレラホルダー*6をリアドアトリム両側に全車標準装備。<br />
<br /><br />
</p>
<b>■メーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b><br />
<p>HYBRID XG:1,177,200円~1,298,160円<br />
HYBRID XS:1,350,000円~1,470,960円<br />
<br />
・上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金9,600円が別途必要。<br />
・ボディカラーは、特別塗装色「ピュアホワイトパール」「スチールシルバーメタリック」「ムーンライトバイオレットパールメタリック」「ブレイブカーキパール」を選択した場合、21,600円高(消費税込)。<br />
・HYBRID XGセーフティパッケージ(デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能[前進時]、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、オートライトシステム、ヘッドアップディスプレイ、アドバンストキーレスエントリー&プッシュボタンスタートシステム)付車は96,120円高(消費税込)。HYBRID XS セーフティパッケージ(デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能[前進時]、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ)付車は59,400円高(消費税込)。<br />
<br />
<br />
*1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。<br />
*2 全車メーカーセットオプション。<br />
*3 1回のモーターによるクリープ走行は、最長10秒間。<br />
*4 JC08モード燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、マツダ調べ。他社にも同燃費値の車があります。<br />
*5 取得税/重量税の減税レベルについては、環境対応車普及促進税制による減税措置。取得税減税は2017年3月31日新車届出まで、重量税減税は2017年4月30日新車届出まで。<br />
*6 サイズ、形状により収納できない場合があります。<br />
*7 機種により選択可能なボディカラーが異なります。<br />
*8 ボディカラー「ピュアホワイトパール」「ブルーイッシュブラックパール3」「シルキーシルバーメタリック」選択時。「スぺリアホワイト」選択時はブラック内装のみ。<br />
*9 JC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201702/170223a.html" target="_blank">新型「マツダ フレア」を発売(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S089
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 全面改良
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-02-23 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2017-02-23 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-02-23 12:27:02
[modified] => 2017-09-29 21:29:59
[deleted] =>
[html_image] => <img alt="▲マツダ フレア「HYBRID XG」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/0120170223.jpg" width="600" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/0120170223.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 105
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 50
[tag_name] => マツダ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[1] => Array
(
[id] => 254
[parent_id] => 2
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 190
[tag_name] => 軽自動車
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 自動車の形態
)
[2] => Array
(
[id] => 315
[parent_id] => 5
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 20
[tag_name] => CVT
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => システム
)
[3] => Array
(
[id] => 322
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 50
[tag_name] => 2WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[4] => Array
(
[id] => 323
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 60
[tag_name] => 4WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[5] => Array
(
[id] => 2709
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 23600
[tag_name] => フレア
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 62182
[category_id] => 85
[block_type] => 4
[first_id] => 62182
[page_no] => 1
[title] => 新型「マツダ フレア」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _62182.html
[link_url] => newmodel/category_85/_62182.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/s_62182.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、軽自動車『マツダ フレア』を全面改良し、全国のマツダの販売店を通じて3月2日より発売します。
[keyword] => マツダ,フレア,全面改良,デザイン大幅刷新
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、軽自動車『マツダ フレア』を全面改良し、全国のマツダの販売店を通じて3月2日より発売します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲マツダ フレア「HYBRID XG」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/0120170223.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ フレア「HYBRID XG」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲マツダ フレア「HYBRID XS」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62182/0220170223.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ フレア「HYBRID XS」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />新型「フレア」は、軽ワゴン*1ならではの広い室内空間、機能性を重視したパッケージング、低燃費を実現したモデルです。今回の全面改良では、幅広いお客様に受け入れられる定番スタイルの「HYBRID XG」と、スポーティさと上質さを備えたスタイリッシュな「HYBRID XS」の2機種を用意し、デザイン性と機能性との両立を目指して大幅刷新しました。<br />
<br />
また、単眼カメラと赤外線レーザーレーダーを組み合わせて前方のクルマや歩行者を検知し、衝突回避をサポートまたは被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート」*2、自動でヘッドランプのハイ/ローを切り替える「ハイビームアシスト機能」*2、運転席前方のダッシュボードに車速やデュアルセンサーブレーキサポートの作動状況を表示する「ヘッドアップディスプレイ」*2の3つの技術をマツダの軽自動車として初採用するなど、安全装備を充実させました。<br />
<br />
さらに、減速時のエネルギーを利用して発電・充電し、その電力を活用してモーターによるクリープ走行*3や加速時のエンジンアシストを可能にする「マイルドハイブリッド」や新プラットフォームの採用、サスペンションやボディの軽量化などにより、軽ワゴン*1最高の燃費33.4km/L(2WD)*4を達成、全車エコカー減税の免税対象*5となっています。室内長やラゲッジルーム開口幅を拡大、アンブレラホルダー*6を装備するなど、軽ワゴン*1としての機能性も強化しました。<br />
<br /><br />
</p>
<b>■新型「フレア」の概要は以下のとおり<br />
<br />
大幅刷新したデザイン</b><br />
<p>(全車共通)<br />
・前席のパーソナルスペースと後席の実用スペースを融合させた特徴的なBピラーをアクセントにしたエクステリアで、機能性とデザイン性の両立を表現。<br />
・センターメーターや、小型かつデザイン性も兼ね備えたオートエアコン、エアコンルーバーを組み込んだワイド感を強調するインパネデコレーションパネルを採用。各機能の存在感を表現しつつ、開放感のある空間を実現したインテリア。<br />
・新色4色を含む、全12色のボディカラー*7を採用。<br />
<br />
(HYBRID XG)<br />
・がっちりとした骨格、張り出したホイールアーチやプレスラインで安定感を表現。四角をモチーフとした端正な表情のフロントマスク。<br />
・乗員に心地よさを感じさせるベージュ基調の内装。インパネデコレーションパネルには、明るさと広さを演出するホワイトを採用。落ち着きのあるブラック内装も選択可能*8。<br />
<br />
(HYBRID XS)<br />
・存在感のある横基調の上下2段デザインのフロントマスクで精悍さを演出。エアロ形状のバンパーと合わせて、スタイリッシュさとスポーティさを表現。<br />
・ブラック基調の内装に、ダークブルーをアクセントカラーとしたインパネデコレーションパネルを採用。エアコンルーバーガーニッシュのシルバーライン加飾やハンドルのシルバー加飾で上質さも表現。<br />
<br />
</p>
<b>安全装備の強化</b><br />
<p>・単眼カメラと、近距離や夜間の検知に優れた赤外線レーザーレーダーを組み合わせて前方のクルマや歩行者を検知し、衝突回避をサポートまたは被害を軽減する「デュアルセンサーブレーキサポート」*2をマツダの軽自動車として初採用。<br />
・ヘッドランプのハイ/ローを自動で切り替える、「ハイビームアシスト機能」*2をマツダの軽自動車として初採用。<br />
・車速やデュアルセンサーブレーキサポートの作動状況などを運転席前方のダッシュボードに表示し、ドライバーの視線移動を減らして安全運転に貢献する、「ヘッドアップディスプレイ」*2をマツダの軽自動車として初採用。<br />
・誤発進抑制機能[前進時]*2や車線逸脱警報機能*2、ふらつき警報機能*2、先行車発進お知らせ機能*2などの先進安全技術を採用。<br />
<br />
</p>
<b>低燃費技術の強化</b><br />
<p>・モーター機能付発電機のISG(Integrated Starter Generator)の高出力化とリチウムイオンバッテリーの大容量化により、アイドリングストップ前後のブレーキもアクセルも踏んでいない状態で車速が13km/h以下になると、モーターの力でクルマをゆっくりと動かすクリープ走行*3を可能にした、「マイルドハイブリッド」を搭載。<br />
・「マイルドハイブリッド」や軽量化と高剛性を両立した新プラットフォームの採用、サスペンションやボディの軽量化、エンジンと副変速機構付CVTの最適化などにより、軽ワゴン*1最高の燃費33.4km/L(2WD)*4達成。全車エコカー減税の免税対象*5。<br />
・100km/hまでの加速時、ISGのモーターアシスト機能でエンジン走行をアシスト。<br />
<br />
</p>
<b>軽ワゴン*1としての基本性能の強化</b><br />
<p>・新プラットフォームの採用により、先代モデルから285mm拡大し、2,450mmの室内長を実現。<br />
・ラゲッジルームの開口幅と荷室幅を拡大し、積載性と使いやすさを向上。ベビーカー*6の立て置きが可能な、ラゲッジアンダーボックスを全車標準装備。<br />
・濡れたままの傘を収納できる、アンブレラホルダー*6をリアドアトリム両側に全車標準装備。<br />
<br /><br />
</p>
<b>■メーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b><br />
<p>HYBRID XG:1,177,200円~1,298,160円<br />
HYBRID XS:1,350,000円~1,470,960円<br />
<br />
・上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金9,600円が別途必要。<br />
・ボディカラーは、特別塗装色「ピュアホワイトパール」「スチールシルバーメタリック」「ムーンライトバイオレットパールメタリック」「ブレイブカーキパール」を選択した場合、21,600円高(消費税込)。<br />
・HYBRID XGセーフティパッケージ(デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能[前進時]、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、オートライトシステム、ヘッドアップディスプレイ、アドバンストキーレスエントリー&プッシュボタンスタートシステム)付車は96,120円高(消費税込)。HYBRID XS セーフティパッケージ(デュアルセンサーブレーキサポート、誤発進抑制機能[前進時]、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシスト機能、ヘッドアップディスプレイ)付車は59,400円高(消費税込)。<br />
<br />
<br />
*1 軽ワゴン=全高1,550mm以上の軽自動車。<br />
*2 全車メーカーセットオプション。<br />
*3 1回のモーターによるクリープ走行は、最長10秒間。<br />
*4 JC08モード燃費(国土交通省審査値)。2017年2月現在、マツダ調べ。他社にも同燃費値の車があります。<br />
*5 取得税/重量税の減税レベルについては、環境対応車普及促進税制による減税措置。取得税減税は2017年3月31日新車届出まで、重量税減税は2017年4月30日新車届出まで。<br />
*6 サイズ、形状により収納できない場合があります。<br />
*7 機種により選択可能なボディカラーが異なります。<br />
*8 ボディカラー「ピュアホワイトパール」「ブルーイッシュブラックパール3」「シルキーシルバーメタリック」選択時。「スぺリアホワイト」選択時はブラック内装のみ。<br />
*9 JC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201702/170223a.html" target="_blank">新型「マツダ フレア」を発売(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S089
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 全面改良
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-02-23 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2017-02-23 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-02-23 12:27:02
[modified] => 2017-09-29 21:29:59
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 61981
[category_id] => 85
[block_type] => 4
[first_id] => 61981
[page_no] => 1
[title] => 新型「マツダ CX-5」を発表
[title_alias] =>
[page_name] => _61981.html
[link_url] => newmodel/category_85/_61981.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61981/s_61981.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型『マツダ CX-5』の予約受付を全国のマツダの販売店を通じて、本日より開始することを発表しました。メーカー希望小売価格は消費税込みで2,462,400円~3,526,200円、月間販売台数は2,400台を計画しています。なお、発売開始日は2017年2月2日の予定です。
[keyword] => マツダ,マツダ CX-5,フルモデルチェンジ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-ドライバーだけでなく同乗者も含めたすべてのお客さまを笑顔にするSUV-<br />
<br />
<!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型『マツダ CX-5』の予約受付を全国のマツダの販売店を通じて、本日より開始することを発表しました。メーカー希望小売価格は消費税込みで2,462,400円~3,526,200円、月間販売台数は2,400台を計画しています。なお、発売開始日は2017年2月2日の予定です。<!-- short sentence end --><br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「マツダ CX-5 XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61981/P1J13811l.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-5 XD L Package」</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲「マツダ CX-5 XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61981/P1J13814l.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-5 XD L Package」</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲「マツダ CX-5 XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61981/P1J13812l.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-5 XD L Package」</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲「マツダ CX-5 XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61981/P1J13813l.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-5 XD L Package」</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲「マツダ CX-5 XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61981/P1J13772l.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-5 XD L Package」</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
初代「CX-5」は、マツダの新世代商品群の第1弾として2012年2月に発売しました。同車は年々販売台数を伸ばし、マツダのグローバル販売の1/4を占める、基幹車種のひとつとなっています。<br /> 新世代商品群として初めてのフルモデルチェンジとなる新型「CX-5」は、ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、いまマツダがもつデザインと技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUVです。<br />
<br />
デザインは「洗練された力強さ」をキーワードに掲げ、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦。つややかさと精悍さを融合させた外観と、すべての乗員が心地よさを感じられる内装に進化させました。またボディカラーには「魂動デザイン」の造形を質感高く際立たせる新開発の「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初めて採用しました。<br />
<br />
また新型「CX-5」では車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)*1」の第1弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」を搭載するなど、ドライバーの意のままのパフォーマンスフィールと、優れた静粛性や乗り心地など同乗者の快適さを両立する走行性能を実現しました。さらにマツダ国内仕様車として初採用となる、マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)による0~100km/hの間での追従機能など、安全性能やヒューマン・マシン・インターフェース(HMI)の領域でも大きく進化をしています。<br />
<br />
マツダの小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEOは、<br /> 「新型『CX-5』は『ドライバーの走る歓びと同乗者の快適性はトレードオフの関係にある』という従来の常識をブレイクスルーすることを目標に掲げ、すべてを磨き上げました。マツダは今後も継続的な進化を続け、すべてのお客さまに走る歓びをお届けすることで、お客さまとの間に特別な絆を持ち、選ばれ続けるオンリーワンのブランドになることを目指してまいります」と述べました。<br />
<br />
この新型「CX-5」をいち早くご体感いただけるよう、一般のお客さまを対象にしたプロトタイプ先行展示イベントを12月15日(木)より順次全国6地域(首都圏、近畿、東海、東北、北海道、九州)で実施します。詳細は専用サイト(<a href="http://www.mazda.co.jp/beadriver/event/cx-5_rf/" target="_blank">http://www.mazda.co.jp/beadriver/event/cx-5_rf/</a>)をご確認ください。<br />
</p>
<b>■新型「マツダ CX-5」の概要は以下のとおり<br />
●洗練さと力強さを備えた、研ぎ澄まされた美しさを追求したデザイン</b>
<p>「REFINED TOUGHNESS=洗練された力強さ」をキーワードに掲げ、「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立ての良い質感」の3つを軸に、エクステリア、インテリアデザインをつくり上げました。<br />
</p>
<b>エクステリアデザイン</b>
<p>・フロントからリアへと一気に突き抜ける動きでスピード感を表現。強い前進感とスタンスを強調する骨格、シンプルな造形の中に美しい映り込みを造り込んだフォルム、彫りの深いディテールデザインにより、つやめきある精悍なエクステリアを実現。<br />
・前後トレッドを先代モデルから約10mm拡大し無駄を削いだシンプルな台形フォルムでスタンスのよさを強調。立体感を強めたシグネチャーウイングの先端をヘッドランプ下側に通し力強いワイド感を実現。<br />
・フロントグリルは立体形状を組み合わせた精緻なパターンを採用。グリル面から突出させたブランドシンボルと相まって、奥行き感とスポーティさを演出。<br />
・「魂動デザイン」の造形美をより質感高く際立たせるために、「ソウルレッドプレミアムメタリック」で創り上げた生命力にあふれたエネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みとつや感を進化させ、より高次元で両立させた新しい「赤」の特別塗装色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用。他、「マシーングレープレミアムメタリック」など、全8色を設定。<br />
</p>
<b>インテリアデザイン</b>
<p>・ドライバーを中心に操作機器や計器類を左右対称に配置。ステアリングホイールの中央からインストルメントパネルの加飾、左右の空調ルーバーの高さを揃えるとともに、ドアトリムの加飾も水平基調の造形としたことで、ドライバーが運転に集中でき、ダイナミックな広がり感のある空間を実現。<br />
・デコレーションパネルには新開発の加飾フィルムを採用*2。12層の印刷とコーティングを重ねることで、単純なウッドや金属とは一味異なる、深みのある表情を持った質感を表現。<br />
・サイドデミスターとツイータースピーカー*3をAピラーに配置し、すっきりとしたデザインを実現。<br />
・シートには厚みのある座面、立体感のあるボルスターやショルダーの造形でSUVに相応しい力強さと安定感を強調。表面の縫製の質感にも拘り、見るたび触れるたびに深まる上質な仕立ての良さを表現。<br />
・インテリアカラーはレザー2種類(ピュアホワイト・ブラック)とファブリック1種類(ブラック)を設定*4。それぞれインストルメントパネルを境に上下で色を使い分け、クルマとの一体感と空間の広がり感を演出。<br />
</p>
<b>●全乗員の居心地のよさを追求したパッケージング</b>
<p>ドライバーだけでなく、乗るすべての人がドライブをゆったりと楽しめる、心地よい居住性を実現しました。<br />
</p>
<b>室内の静粛性</b>
<p>・パーツ形状の最適化による振動そのものの最小化や、細かく振動をコントロールする工夫により、特に粗い路面での低周波のロードノイズを低減。<br />
車内への音の侵入経路を徹底的に遮断するタイヤ騒音対策や、空気の流れを乱さない空力形状を採用するなどの風騒音対策により、高速走行時の高周波のタイヤ騒音と風騒音を低減。走行騒音を、先代モデル比で約20km/h低い車速騒音レベルに低減。<br />
</p>
<b>疲れにくさと運転のしやすさを高めるシート</b>
<p>・フロントシートはシートバックに体圧を分散できるサスペンションマットを採用するとともに、シートバックの場所ごとに剛性を最適化。「体幹」をしっかりと支えることで、安心感と快適性が向上。座面には人間が不快に感じる振動だけをカットする高減衰ウレタン素材を新採用。<br />
・リアシートはシートの傾き角度を先代モデルから2度拡大。またシートバックを倒せるリクライニング機構を採用。<br />
</p>
<b>実用性を突き詰め、無駄のない使いやすさを実現</b>
<p>・ラゲッジルームは定員乗車時にもゴルフバック4つ、72型のスーツケースであれば3つを積み込める505L(DIN方式、サブトランク含む)の容量を確保。<br />
・開閉ユニットは小型・軽量で見栄えもシンプルなスピンドルダンパー式のパワーリフトゲートを採用*5。ゲートの開閉は運転席横スイッチ、リフトゲートスイッチ、さらにアドバンストキーでも可能。ゲートの開度は無段階にメモリー設定可能。またゲート内側の左右にタッチセンサーを配置し、ゲートへ手などを挟み込む危険を低減。<br />
</p>
<b>●「人馬一体」がさらに深化した走行性能</b>
<p>ドライバーだけでなく乗るすべての人が走る歓びを感じられるよう、パワートレインからハンドリング性能、乗り心地、静粛性など、すべての性能を磨き上げ、心地よく爽快なパフォーマンスフィールと同乗者の快適性を両立させました。<br />
</p>
<b>パワートレイン</b>
<p>・SKYACTIV-D 2.2は、アクセル操作に対するクルマの反応をよりダイレクトにする「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを極限まで抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を採用。走りの滑らかさと静かさが深化。<br />
・SKYACTIV-G 2.5は、実用燃費性能を高めるため、ピストンのオイルリングに上下非対称形状を採用し、ピストン周りの油膜の厚さを最適化。機械抵抗を大幅に低減し、燃費性能の向上に貢献。<br />
・SKYACTIV-G 2.0は、13.0の高圧縮比やキャビティ付ピストン、4-2-1排気システムなどにより、優れた燃費性能と力強い中低速トルクを実現。<br />
・オートマチックトランスミッションSKYACTIV-DRIVEは、車速やアクセル開度、エンジン回転数などからドライバーの操作の意図を読みとってシフトする新しい変速制御を採用。特にコーナリング中やコーナーを立ち上がるときの不要な変速を抑えることで、滑らかな挙動を実現。<br />
・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロールする技術となる、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS*1」の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に標準装備。<br />
</p>
<b>SKYACTIV-CHASSIS</b>
<p>・ステアリングシステムはコラム式電動パワーステアリングを採用。ステアリングマウントをリジッドマウント化し、思いのままの操作性とステアリング剛性を両立。<br />
・サスペンションシステムは、フロントにマクファーソンストラット式、リアにマルチリンク式を採用。<br />
・ブレーキシステムはフロントにベンチレーテッドディスク、リアにソリッドディスクを採用。<br />
</p>
<b>SKYACTIV-BODY</b>
<p>・最新のCAE解析を駆使した効率的な補強の他、Aピラーやサイドシルなどに軽く強度の高い超高張力鋼板を採用。先代モデルに対しねじり剛性を15.5%高め、操作に対する車体の応答遅れを低減。<br />
</p>
<b>ドライビングポジション</b>
<p>・運転席に座ったドライバーの体の中心を軸とし正面にステアリングホイールを、自然に足を開いた位置にペダルを配置するマツダ車共通のコクピットやオルガン式アクセルペダルを新型「CX-5」でも採用。<br />
・シフトノブの位置を先代モデルから約60mm上方に設置することでステアリングホイールからの持ち替えがよりすばやくでき、操作性も向上。<br />
</p>
<b>●安全性能とヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)</b>
<p>・すべてのドライバーが、すべての環境で安心してドライブを楽しめることを目指し、新型「CX-5」ではアクティブセーフティとパッシブセーフティの進化に加え視認性の向上にも注力しました。<br />
</p>
<b>ヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)の進化</b>
<p>・フロントガラスに情報を表示するアクティブ・ドライビング・ディスプレイ*6を新採用。<br />
・見やすさを高めた新構造の7インチWVGAセンターディスプレイをダッシュボード上に配置。<br />
・高精細4.6インチTFTカラー液晶を採用したマルチインフォメーションディスプレイ*6や、インジケーター類のレイアウト刷新により、メーターの瞬間的な読み取りやすさを向上。<br />
</p>
<b>安全性能の進化</b>
<p>・マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)は追従可能な速度域の下限を従来の30km/hから0km/hへと拡大。これにより0~100km/hの間での追従走行が可能。<br />
・「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」に、12分割のLEDブロックを採用する単眼式ユニットを採用。<br />
・車両や障害物に加え、歩行者の検知も可能な「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」と速度制限・進入禁止・一時停止の交通標識を認識し、アクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示する「交通標識認識システム(TSR*7)」を採用。<br />
</p>
<b>■「マツダ CX-5」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b>
<p>(消費税込)<br />
20S:2,462,400円<br />
20S PROACTIVE:2,689,200円<br />
25S:2,689,200円<br />
25S PROACTIVE:2,916,000円<br />
25S L Package:2,986,200円~3,213,000円<br />
XD:2,775,600円~3,002,400円<br />
XD PROACTIVE:3,002,400円~3,229,200円<br />
XD L Package:3,299,400円~3,526,200円<br />
<br />
- [ ]内は、パワーリフトゲートもしくはBoseサウンドシステム装着車の場合。<br />
- 上記価格には保険料、税金は含まれておりません。また購入時にリサイクル料金12,860円が別途必要です。<br />
- 特別塗装色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を選択した場合は、75,600円高(消費税込)。<br />
- 特別塗装色「マシーングレープレミアムメタリック」を選択した場合は、54,000円高(消費税込)。<br />
- 特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」を選択した場合は、32,400円高(消費税込)。<br />
- 「XD」「XD PROACTIVE」「XD L Package」はクリーンエネルギー自動車導入促進対策費補助金の対象車です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201612/161215a.pdf" target="_blank">主要諸元 [PDF形式]</a><br />
<br />
<br />
*1 エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。<br />
*2 25S L Package、XD L Packageに設定。<br />
*3 20S PROACTIVE、25S PROACTIVE、25S L Package、XD PROACTIVE、XD L Packageのメーカーセットオプション「Boseサウンドシステム」(86,400円(消費税込))装着車に設定。<br />
*4 レザー(ピュアホワイト、ブラック)は25S L Package、XD L Packageに設定。ファブリック(ブラック)は20S、20S PROACTIVE、25S、25S PROACTIVE、XD、XD PROACTIVEに設定。<br />
*5 25S L Package、XD L Packageに標準装備。XD PROACTIVEにはメーカーセットオプション「パワーリフトゲート」(54,000円(消費税込))を選択することで設定可能。<br />
*6 20S PROACTIVE、25S PROACTIVE、25S L Package、XD PROACTIVE、XD L Packageに設定。<br />
*7 Traffic Sign Recognitionの略。<br />
*8 JC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
*9 取得税/重量税の減税レベルについては、環境対応車普及促進税制による減税措置。<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end --> <!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201612/161215a.html" target="_blank">新型「マツダ CX-5」を発表(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end --></div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S087
[parameter_1] =>
[parameter_2] => フルモデルチェンジ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-12-15 11:40:00
[dsp_sttdt] => 2016-12-15 11:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2016-12-15 11:22:48
[modified] => 2017-09-29 21:40:09
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 62705
[category_id] => 85
[block_type] => 4
[first_id] => 62705
[page_no] => 1
[title] => 新型3列シートクロスオーバーSUV「マツダ CX-8」の予約受注を開始
[title_alias] =>
[page_name] => _62705.html
[link_url] => newmodel/category_85/_62705.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62705/s_62705.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型3列シートクロスオーバーSUV『マツダ CX-8』の予約受注を全国のマツダ販売店を通じて本日開始し、12月14日に発売することを発表しました。メーカー希望小売価格は消費税込みで3,196,800円~4,190,400円、月間販売台数は1,200台を計画しています。
[keyword] => マツダ,CX-8,予約受注開始,3列シートクロスオーバーSUV
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型3列シートクロスオーバーSUV『マツダ CX-8』の予約受注を全国のマツダ販売店を通じて本日開始し、12月14日に発売することを発表しました。メーカー希望小売価格は消費税込みで3,196,800円~4,190,400円、月間販売台数は1,200台を計画しています。<!-- short sentence end --><br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「マツダ CX-8 XD L Package(2WD車)」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62705/0120170914.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-8 XD L Package(2WD車)」</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
新型『CX-8』は、マツダの国内向けSUVラインアップにおける最上位モデルとなります。「走りやデザインを諦めたくない。でも家族や友人ともドライブを楽しみたい」と考えるお客さまに対し、多人数乗用車の新たな選択肢としてマツダが提案する、3列シートクロスオーバーSUVです。「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用し、「上質かつ洗練されたデザイン」、「街乗りから高速走行まで余裕のある走り」、「3列目を含むすべての乗員が楽しめる快適性と静粛性」を特長としています。加えて、「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」*1の安全思想にもとづき開発したマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」*1により、「走る歓び」の土台となる安心・安全なドライブ体験をサポートしています。<br />
<br />
デザインは、「魂動」をより高い次元へと深化させました。「TIMELESS EDGY(タイムレス エッジー)」をコンセプトに、時を経てもお客さまの感性を刺激し続ける先進性を目指し、国内における最上位SUVとして、風格や質感にこだわり、インテリアも色や素材の一つ一つにまで吟味を重ねています。<br />
<br />
新型『CX-8』では、進化したクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」を採用しています。2012年の導入以降で最も大きな改良を加えることにより、3列シート車の想像を超える、力強いパフォーマンスと優れた環境性能を実現しました。また、マツダ独自の技術「G-ベクタリングコントロール」を搭載。ドライバーとともに乗員全員が街乗りから長距離ドライブまで楽しめるクルマです。<br />
<br />
3列シートSUVとしての使いやすさを追求したパッケージングは、「人間中心」の設計思想のもとに開発しています。よりスペースを必要とされる方や多人数乗車をされる方など、お客さまの多様なカーライフスタイルをサポートするため、3種類の2列目シートを設定、最大で6人または7人が乗車可能です。さまざまな積載物に対応可能なシートアレンジ機能も備えています。また、1列目から3列目まで、乗員全員が会話を楽しみながら移動時間を過ごすことができる静粛性も実現しています。<br />
<br />
そして、ドライバーの認知・判断・操作をサポートする先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備*2。経済産業省、国土交通省などが普及啓発を推進する「安全運転サポート車」の「サポカーS・ワイド」*3に全機種が該当します。さらに、新開発の「360°ビュー・モニター」を設定*2し、駐車時や狭い路地でのすれ違いなど、さまざまな状況において運転するお客さまの安心と安全をサポートします。<br />
<br />
マツダの小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEOは、次のように述べています。<br />
「マツダは、技術開発の長期ビジョン『サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030』*4にもとづき、クルマ本来の魅力である走る歓びによって、美しい地球と心豊かな人・社会を実現し、人の心を元気にすることを目指しています。新型『CX-8』は、この長期ビジョンの観点をふまえて走る歓びを追求した、マツダの国内向けSUVラインアップの最上位モデルであり、新しいライフスタイルをお求めになるお客さまとともに、新しい市場をつくっていきたいという意気込みで開発したクルマです。異なるライフステージ、ライフスタイルにおいて生涯を通じてマツダ車を選んでいただける、お客さまと強い絆で結ばれたブランドとなることを今後も目指します。」<br />
<br />
この新型『CX-8』をいち早くご体感いただけるよう、一般のお客さまを対象にしたプロトタイプ先行展示イベントを9月15日(金)より順次下記の全国10会場で実施します。詳細は専用サイトをご確認ください。(<a href="http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/event/" target="_blank">http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/event/</a>)<br />
<br />
▼日程:エリア:開催場所<br />
・9/15-9/17:愛知県名古屋市:JR名古屋駅 中央コンコースイベントスペース<br />
・9/18-9/24:福岡県福岡市:JR博多駅 吹き抜けゾーン展示スペース<br />
・9/22-9/24:北海道札幌市:JRタワー1階 東コンコース<br />
・9/29-10/1:大阪府大阪市:グランフロント大阪 北館1階 ナレッジプラザ<br />
・10/6-10/8:石川県金沢市:金沢フォーラス1階 メインエントランスコート<br />
・10/6-10/8:広島県広島市:広島T-SITE SQUARE GALLERY / プロムナード<br />
・10/13-10/15:神奈川県横浜市:ららぽーと横浜1階 ノースコート<br />
・10/20-10/22:新潟県新潟市:イオンモール新潟南1階 マリンコート<br />
・10/20-10/22:千葉県千葉市:イオンモール幕張新都心 グランドモール1階 ホビーコート<br />
・10/27-10/29:兵庫県西宮市:阪急西宮ガーデンズ フェスティバルガーデン<br />
</p>
<b>■新型「CX-8」の概要は以下のとおり<br />
<br />
●深化した魂動デザインが生み出した、唯一無二の世界観をもつ新しいSUVデザイン</b>
<p>普遍的な美しさと上質なデザインによって、日々の暮らしに心地よい刺激を受け続けていただきたいという想いをこめ、「TIMELESS EDGY(タイムレス・エッジ―)」をキーワードに掲げました。本物の素材による質感表現にこだわり、マツダの国内最上位SUVに相応しい「走る歓び」と「上質な豊かさやこだわり」を感じられる新たなSUVデザインを造り込みました。<br />
</p>
<b>エクステリアデザイン</b>
<p>伸びやかさや水平基調を軸にデザインを磨き上げ、力強い剛性感あふれる造形の中に、大人の落ち着き、そして上品で凛としたたたずまいを感じさせる、新しいSUVスタイルを実現しています。<br />
<br />
・コンパクトなキャビンとそれを支えるボディとの対比により「多人数車=箱型」のイメージとは一線を画す、走りの良さを感じさせるプロポーションを創出するとともに、ボディ表面の光の変化で品格を漂わせながらも、ショルダー部などの張り出しによってSUVらしい力強さも同時に表現。<br />
・ボディカラーは「マシーングレープレミアムメタリック」をはじめ、デザインテーマ「魂動」のイメージカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」など、全7色を設定。<br />
</p>
<b>インテリアデザイン</b>
<p>すべての乗員が心地よさと適度な緊張感を堪能できる空間づくりに注力。素材の選択や色味に吟味を重ね、温かみと使い込むほどに味わいが深まるような本物の素材として本杢パネルやナッパレザーを採用し*5、洗練されたモノに囲まれた「こだわりの書斎」を思わせる、上質と落ち着きに満ちた空間に仕立てました。<br />
<br />
・機器類を左右対称に配置した水平基調の造形により、ドライバーが運転に集中できる心地よい緊張感と広がり感を表現しつつ、素材感や色づかいで大人のゆとりや落ち着きを感じさせる空間を実現。<br />
・本革とファブリックによる4種類の内装を設定。「XD L Package」の本革内装(2種類)では、部位の上下でツートーンの色を使い分けることで、シックながら温かみのある落ち着いた雰囲気を表現。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲「XD L Package」ディープレッド本革内装" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62705/0220170914.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「XD L Package」ディープレッド本革内装</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲「XD L Package」ピュアホワイト本革内装" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62705/0320170914.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「XD L Package」ピュアホワイト本革内装</span><!-- nodisplay end --></div>
<br />
<b>●3列シート車の想像を超える力強くなめらかな走り</b>
<p>新型『CX-8』では、人間の感覚に合った気持ちの良い走りを目指したマツダの「人馬一体」を体現する、3列シート車の想像を超えた力強くなめらかな走りを実現しました。<br />
</p>
<b>進化したクリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」</b>
<p>・少量の燃料を多段かつ高圧で微細噴霧化して噴射することで静粛性と燃焼効率、高い環境性能を両立する「急速多段燃焼」を採用。「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、最高出力を従来の129kWから140kWに、最大トルクを420N・mから450N・mに向上させるとともに、優れた燃費性能を実現。<br />
</p>
<b>トランスミッション、駆動系</b>
<p>・全機種に6速オートマチックトランスミッション「SKYACTIV-DRIVE(スカイアクティブ・ドライブ)」を設定。駆動方式は前輪駆動(2WD)と新世代4WDシステム「i-ACTIV AWD(アイ・アクティブ・エーダブリュディー)」を選択可能。ハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを制御し車両の安定性を向上させる制御技術「G-ベクタリングコントロール」も全機種に標準設定。<br />
</p>
<b>サスペンション、ブレーキ</b>
<p>・より大型の「CX-9(海外専用車)」のサスペンション基本構造をもとに減衰力などを専用に調整。「リバウンドスプリング」をフロントダンパーに採用し、コーナリング時の安定性を向上。<br />
ブレーキは前輪に17インチのベンチレーテッドディスク、後輪に17インチのソリッドディスクを採用し、大径マスターシリンダーとの相乗効果により高い制動力とコントロール性を両立。<br />
<br />
</p>
<b>●多様なカーライフスタイルに対応可能な、上質で多彩な室内空間</b>
<p>3列目まで大人が乗れる居住性、無理のない優れた乗降性、さまざまな用途に応える収納・荷室スペースなどを実現し、3列シートSUVとしての使いやすさと快適で上質な空間の両立を追求しました。また、乗員全員が会話を楽しむなど、快適な移動時間を過ごすことができる静粛性を実現しました。<br />
</p>
<b>パッケージング</b>
<p>・人間工学にもとづき、理想的な運転姿勢を取れる1列目、大柄な乗員でもくつろげる2列目、身長170cmでも無理なく快適に過ごせる3列目の空間を、日本の道路・駐車環境を意識した寸法(全長4,900mm、全幅1,840mm、全高1,730mm)の中で追及。<br />
・2列目シートには、機種により左右分割のキャプテンシート(2種類/6人乗り)とベンチシート(7人乗り)を設定。「XD L Package」専用のキャプテンシートには、中央に充電用USB端子付大型コンソールボックスを装備。<br />
・荷室容量は、3列目までの定員乗車時にはA型ベビーカー1台やゴルフバッグ2個を積載できる239L、3列目シートを倒すと572Lを確保*6。荷室のトランクボード下は307mmの深さを備えたサブトランクもあり、さまざまな用途に対応可能。(いずれもVDA方式、サブトランク容量65Lを含む、Boseサウンドシステム無しの場合)<br />
</p>
<b>静粛性(NVH性能)</b>
<p>・室内天井部やDピラー付近へ吸音材を配置し、すべての乗員が普段の声量で快適に会話が楽しめる静粛性を実現。<br />
・リフトゲート上部へパーティングシールを配置。「XD L Package」に標準設定のルーフレールには空気の流れを乱さない空力形状を採用し、走行中の風騒音を低減。<br />
・前輪ダンパーへのダイナミックダンパー設定、後輪フェンダーパネルへの制振材採用などにより、ロードノイズ音源となる車体の共振を抑制。<br />
<br />
</p>
<b>●すべての乗員の「走る歓び」を支える、高い安全性能</b>
<p>先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備*2。すべての乗員が安心してドライブを楽しめるよう、事故リスク低減から衝突被害軽減まですべての領域における高い安全性能を追求し、家族や友人と過ごす充実した移動体験をサポートします。<br />
</p>
<b>アクティブセーフティ領域</b>
<p>・最新の「360°ビュー・モニター」を設定*2。車両の前後左右にある4つのカメラ映像をさまざまな走行状況に応じて切り替えてセンターディスプレイに表示することで、死角や障害物との距離を目視で確認できるようになり、危機回避操作をサポートします。<br />
</p>
<b>パッシブセーフティ領域</b>
<p>・軽量・高剛性ボディ「SKYACTIV-BODY(スカイアクティブ・ボディ)」に、マツダ初の「二又構造」をCピラー下に採用。後面衝突時に3列目乗員を保護する剛性を確保。<br />
・「アクティブボンネット」を標準装備。歩行者との衝突を検知した瞬間にボンネット後端を約100mm持ち上げてエンジンとの間に空間を作り、歩行者への衝撃を緩和。<br />
<br />
</p>
<b>■新型「マツダ CX-8」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b>
<p>全機種が自動車重量税・自動車取得税が免税*7となるほか、国の購入補助金(クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金)制度を利用した場合、「XD L Package」AWD車で最大64,000円が補助金として給付されます*8。<br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62705/cx8_nenpi2.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><!-- nodisplay end --></div>
<p>・上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金13,150円が別途必要です。<br />
・特別塗装色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を選択した場合は75,600円高(消費税込)、特別塗装色「マシーングレープレミアムメタリック」を選択した場合は54,000円高(消費税込)、特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」を選択した場合は32,400円高(消費税込)。<br />
<br />
<br />
*1 「MAZDA PROACTIVE SAFETY」は人間を理解・信頼・尊重することを重視した中で、ドライバーが安全に運転できる状態を最大限に確保し、事故のリスクを最小限に抑制することを目指すマツダ独自の安全思想。「i-ACTIVSENSE」は、「MAZDA PROACTIVE SAFETY」に基づき開発したマツダの先進安全技術の総称。<br />
*2 機種により、標準装備される技術やオプション設定が異なります。詳細は販売店担当者にご確認ください。<br />
*3 安全運転サポート車のうち、特に高齢運転者の交通事故防止や被害軽減に効果が期待される技術を搭載した「セーフティ・サポートカーS」(サポカーS)の1つの区分。<br />
*4 2017年8月発表。「地球」、「社会」、「人」のそれぞれの領域における課題を認識し、その解決を目指し策定した技術開発の長期ビジョン。<br />
「地球」領域:環境保全の取り組みにより、豊かで美しい地球と永続的に共存できる未来を築いていきます。<br />
「社会」領域:安心・安全なクルマと社会の実現により、全ての人が全ての地域で自由に移動し、心豊かに生活できる仕組みを創造し、築いていきます。<br />
「人」領域:「走る歓び」にあふれたクルマを通じて、地球を守り、社会を豊かにすることで、人々に心の充足を提供し、心を健康にします。<br />
*5 「XD L Package」に設定。<br />
*6 一般的なサイズの荷物を使用しての社内測定値。荷物のサイズによっては収納できない可能性があります。<br />
*7 環境対応車普及促進税制による減税措置。(取得税の減税は平成30年3月31日まで、重量税の減税は平成30年4月30日までに新規登録した場合。装着されるオプションにより減税額が変わる場合や、対象外となる場合があります。詳細は販売店担当者にご確認ください。)<br />
*8 交付上限額はグレード/駆動/変速機によって異なります。また、補助金の予算額を超過した時点で受付終了となり、補助を受けられなくなりますのでご注意ください。<br />
マツダの「クリーンディーゼル補助金」ホームページ <a href="http://www.mazda.co.jp/purchase/eco/subsidy/" target="_blank">http://www.mazda.co.jp/purchase/eco/subsidy/</a><br />
一般社団法人 次世代自動車振興センター ホームページ <a href="http://www.cev-pc.or.jp/" target="_blank">http://www.cev-pc.or.jp/</a><br />
*9 WLTCモード燃費およびJC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード。<br />
市街地モード:信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定。<br />
郊外モード:信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定。<br />
高速道路モード:高速道路等での走行を想定。<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end --> <!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201709/170914a.html?_ga=2.33205694.126345069.1505355416-616250425.1484190414" target="_blank">新型3列シートクロスオーバーSUV「マツダ CX-8」の予約受注を開始(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end --></div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 予約受注開始
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2017-09-14 00:00:00
[dsp_sttdt] => 2017-09-14 11:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 42
[created] => 2017-09-14 11:32:31
[modified] => 2017-09-29 21:04:38
[deleted] =>
)
)
)
)