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【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、中古車バリュー投資を語る
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、中古車バリュー投資を語る
2013/12/12
//ABテストロジック
写真上はボルボのステーションワゴン「V60」。比較的コンパクトなサイズゆえ大量の荷物を載せる人には向かないが、ビジュアルも走りもシートの作りも、そして雰囲気も、現役ステーションワゴンでは最高レベルの一つ。写真下のプジョーRCZも、いかにもフランス車らしい全体と細部の美しさに加え、ソフトな乗り味でありながら、競合のアウディTTに勝るとも劣らぬ走行性能も発揮するステキなクーペだ。そして両者とも、いまだバリバリの「新車感」を保っている
「新車として良い」と「中古車として狙い目」は話が別
筆者は常々「中古の輸入車を買うなら古めの“味わい系”か、そうでなければ新しめの“新車と見まがう系”。中途半端がいちばんいけない」と言っている。で、有言実行とばかりに94年式のランチア デルタインテグラーレという味わい系に乗っているわけだが、“新しい系”も当然嫌いなわけではなく、つい先ほどまで、ボルボ V40 T5 R-DESIGNなる車に試乗していた。
ボルボ V40 の詳細で真面目なインプレについては著名なセンセイ方にお任せするとして、筆者が気づいたのは以下のポイントだ。
「V40は、走行中に車内がミシミシいわない」
いや、常日頃新しめの車に乗っている人からすれば「何を今さら」だろうが、年季が入った車にばかり乗っていると、「車というのは常にミシミシ音がするのが普通である」という、誤った常識が脳内に生成されてしまうのだ。とくに、デルタに乗っているとそうなる。V40に限った話ではないが、新しい車は走ってもミシミシいわない。それだけでも、“新車と見まがう系”を買う意義は大いにある。
問題は、様々ある“新車と見まがう系”のなかでどれを買うか? ということだ。
たまたま話に上がったボルボ V40か? たしかに良い車だが、中古車としてはまだオススメではない。いやダメということはないのだが、登場から約10カ月しかたっていないため、中古車相場は新車時価格とさほど変わらない。つまり、株式で言うところのPER(株価収益率)がイマイチなのだ。価値は高いが価格も高いということで、現時点では「お買い得銘柄」とは言い難いのである。
まさかの200万円台には絶対見えないボルボ V60&プジョー RCZ
“新車と見まがう系”の輸入中古車を探す場合は、この「PER」が重要となる。株式のPERと違って輸入中古車のそれを算出する明確な計算式はないが、とにかく「価値は高いのに価格が安い」という銘柄を徹底的に洗い出すことだ。これが意外と難しく、たいていの場合、価値が高い(=新車と見まがう率が高い)モノは価格が高く(=新車価格とさほど変わらず)、価格が安いモノは価値が低い(=あんまり新車と間違えてもらえない)となってしまうはずだ。
様々な意見はあろうが、筆者の勘ピュータによれば、今もっともPERが良好な輸入中古車は、ボルボのスタイリッシュで小ぶりなステーションワゴン「V60」と、プジョーの流麗すぎる2+2クーペである「RCZ」の2モデルだ。
グレードや状態にもよるが、ボルボ V60の現在の相場的イメージは「新車時オプション抜きで395万円だった11年式DRIVeの走行1万km台物件が、今だいたい200万円台後半」。プジョーRCZのそれは「同じくオプション抜きで399万円だった10年式1.6Lの走行1万km前後物件が、200万円台後半」だ。
両者とも、あと2年もすれば中古車相場はさらに下がるだろう。しかし、そのときは同時に価値(この場合は新車で買ったと間違われる率)も下がるわけで、PERが好転するわけではない。今この瞬間が、まさに旬なのである。
中古車を買うにあたっては、これ以外にも様々な価値観はあってしかるべきだ。しかし、こと新しめのモデルを買うにあたっては「PER」を重視しなければならない。かのウォーレン・バフェットも昔、筆者の取材に対して「中古車モ、ピーイーアールガ大事ダヨ」と言ってたしね(←嘘です)。
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。
中古車的PERは最高値の(?)ボルボV60&プジョーRCZに注目を!
文・伊達軍曹 text/Sergeant DATE
【伊達セレクション】異端の中古車評論家・伊達軍曹、中古車バリュー投資を語る/旬ネタ
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<div class="img-disc">写真上はボルボのステーションワゴン「V60」。比較的コンパクトなサイズゆえ大量の荷物を載せる人には向かないが、ビジュアルも走りもシートの作りも、そして雰囲気も、現役ステーションワゴンでは最高レベルの一つ。写真下のプジョーRCZも、いかにもフランス車らしい全体と細部の美しさに加え、ソフトな乗り味でありながら、競合のアウディTTに勝るとも劣らぬ走行性能も発揮するステキなクーペだ。そして両者とも、いまだバリバリの「新車感」を保っている
<br />
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<div class="img-disc">●伊達軍曹公式サイト「伊達軍曹.com」<br/>
<a href="http://www.sgt-date.com" target="_blank">http://www.sgt-date.com</a><!-- /.col-left --></div></div>
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<h3>「新車として良い」と「中古車として狙い目」は話が別</h3>
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ボルボ V40 の詳細で真面目なインプレについては著名なセンセイ方にお任せするとして、筆者が気づいたのは以下のポイントだ。
<br /><br />
「V40は、走行中に車内がミシミシいわない」
<br /><br />
いや、常日頃新しめの車に乗っている人からすれば「何を今さら」だろうが、年季が入った車にばかり乗っていると、「車というのは常にミシミシ音がするのが普通である」という、誤った常識が脳内に生成されてしまうのだ。とくに、デルタに乗っているとそうなる。V40に限った話ではないが、新しい車は走ってもミシミシいわない。それだけでも、“新車と見まがう系”を買う意義は大いにある。
<br /><br />
問題は、様々ある“新車と見まがう系”のなかでどれを買うか? ということだ。
<br /><br />
たまたま話に上がったボルボ V40か? たしかに良い車だが、中古車としてはまだオススメではない。いやダメということはないのだが、登場から約10カ月しかたっていないため、中古車相場は新車時価格とさほど変わらない。つまり、株式で言うところのPER(株価収益率)がイマイチなのだ。価値は高いが価格も高いということで、現時点では「お買い得銘柄」とは言い難いのである。
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</p>
<h3>まさかの200万円台には絶対見えないボルボ V60&プジョー RCZ</h3>
<p>
“新車と見まがう系”の輸入中古車を探す場合は、この「PER」が重要となる。株式のPERと違って輸入中古車のそれを算出する明確な計算式はないが、とにかく「価値は高いのに価格が安い」という銘柄を徹底的に洗い出すことだ。これが意外と難しく、たいていの場合、価値が高い(=新車と見まがう率が高い)モノは価格が高く(=新車価格とさほど変わらず)、価格が安いモノは価値が低い(=あんまり新車と間違えてもらえない)となってしまうはずだ。
<br /><br />
様々な意見はあろうが、筆者の勘ピュータによれば、今もっともPERが良好な輸入中古車は、ボルボのスタイリッシュで小ぶりなステーションワゴン「V60」と、プジョーの流麗すぎる2+2クーペである「RCZ」の2モデルだ。
<br /><br />
グレードや状態にもよるが、ボルボ V60の現在の相場的イメージは「新車時オプション抜きで395万円だった11年式DRIVeの走行1万km台物件が、今だいたい200万円台後半」。プジョーRCZのそれは「同じくオプション抜きで399万円だった10年式1.6Lの走行1万km前後物件が、200万円台後半」だ。
<br /><br />
両者とも、あと2年もすれば中古車相場はさらに下がるだろう。しかし、そのときは同時に価値(この場合は新車で買ったと間違われる率)も下がるわけで、PERが好転するわけではない。今この瞬間が、まさに旬なのである。
<br /><br />
中古車を買うにあたっては、これ以外にも様々な価値観はあってしかるべきだ。しかし、こと新しめのモデルを買うにあたっては「PER」を重視しなければならない。かのウォーレン・バフェットも昔、筆者の取材に対して「中古車モ、ピーイーアールガ大事ダヨ」と言ってたしね(←嘘です)。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&CARC=VO_S040*PE_S037&PMAX=3000000&TCOST=1&OPTCD=REP0&ROUTEID=edge">中古車的PERは最高値の(?)ボルボV60&プジョーRCZに注目を!</a><br />
<br /><br />
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ボルボ V40 の詳細で真面目なインプレについては著名なセンセイ方にお任せするとして、筆者が気づいたのは以下のポイントだ。
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「V40は、走行中に車内がミシミシいわない」
<br /><br />
いや、常日頃新しめの車に乗っている人からすれば「何を今さら」だろうが、年季が入った車にばかり乗っていると、「車というのは常にミシミシ音がするのが普通である」という、誤った常識が脳内に生成されてしまうのだ。とくに、デルタに乗っているとそうなる。V40に限った話ではないが、新しい車は走ってもミシミシいわない。それだけでも、“新車と見まがう系”を買う意義は大いにある。
<br /><br />
問題は、様々ある“新車と見まがう系”のなかでどれを買うか? ということだ。
<br /><br />
たまたま話に上がったボルボ V40か? たしかに良い車だが、中古車としてはまだオススメではない。いやダメということはないのだが、登場から約10カ月しかたっていないため、中古車相場は新車時価格とさほど変わらない。つまり、株式で言うところのPER(株価収益率)がイマイチなのだ。価値は高いが価格も高いということで、現時点では「お買い得銘柄」とは言い難いのである。
<br /><br />
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<h3>まさかの200万円台には絶対見えないボルボ V60&プジョー RCZ</h3>
<p>
“新車と見まがう系”の輸入中古車を探す場合は、この「PER」が重要となる。株式のPERと違って輸入中古車のそれを算出する明確な計算式はないが、とにかく「価値は高いのに価格が安い」という銘柄を徹底的に洗い出すことだ。これが意外と難しく、たいていの場合、価値が高い(=新車と見まがう率が高い)モノは価格が高く(=新車価格とさほど変わらず)、価格が安いモノは価値が低い(=あんまり新車と間違えてもらえない)となってしまうはずだ。
<br /><br />
様々な意見はあろうが、筆者の勘ピュータによれば、今もっともPERが良好な輸入中古車は、ボルボのスタイリッシュで小ぶりなステーションワゴン「V60」と、プジョーの流麗すぎる2+2クーペである「RCZ」の2モデルだ。
<br /><br />
グレードや状態にもよるが、ボルボ V60の現在の相場的イメージは「新車時オプション抜きで395万円だった11年式DRIVeの走行1万km台物件が、今だいたい200万円台後半」。プジョーRCZのそれは「同じくオプション抜きで399万円だった10年式1.6Lの走行1万km前後物件が、200万円台後半」だ。
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両者とも、あと2年もすれば中古車相場はさらに下がるだろう。しかし、そのときは同時に価値(この場合は新車で買ったと間違われる率)も下がるわけで、PERが好転するわけではない。今この瞬間が、まさに旬なのである。
<br /><br />
中古車を買うにあたっては、これ以外にも様々な価値観はあってしかるべきだ。しかし、こと新しめのモデルを買うにあたっては「PER」を重視しなければならない。かのウォーレン・バフェットも昔、筆者の取材に対して「中古車モ、ピーイーアールガ大事ダヨ」と言ってたしね(←嘘です)。
<br /><br />
ということで、今回の伊達セレクションはずばりこちら。<br />
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<h3 class="Temp_h3">アキュラ(ホンダ)の最上級サルーンに用意されたハイブリッド</h3>
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<h4 class="Temp_h4">3.5LのV6ハイブリッドシステムを搭載</h4>
<p>エクステリアは発表済みのガソリン車を踏襲したデザインとなる。バンパー内のターンシグナルがワイドになり、ガソリン車と微妙に異なる顔つきに仕立てられる。SH-AWDのエンブレムが装着されるが、SHの部分が青く着色されハイブリッドであることがアピールされる。
<br/><br/>
インテリアでは、従来のレバーではなくボタン式シフトが採用される。センターコンソールからシフトレバーが消えることで、いちだんとスッキリとした見た目になる。電動パーキングブレーキと相まってスマートに利用できる点が魅力といえよう。
<br/><br/>
ガソリン車にない装備としてもう1点あげられるのは、フロントウインドウに車速やナビなどのルート案内などを表示するヘッドアップディスプレイ。各車輪の駆動力も表示されるというからユニークだ。
<br/><br/>
パワートレインは、システム出力377hp(382.2ps)を発生する3.5LのV6ハイブリッドシステムが採用される。このシステムには3個のモーターが用いられる。ひとつがエンジンとともに前輪を駆動させ、残りふたつが左右後輪用に配され4WDを構築する。左右後輪のトルク配分を自在に変動させられることで旋回性能も向上するという。
<br/><br/>
このRLXハイブリッド、2014年にレジェンドの後継車として国内でも販売される予定だ。2015年の全世界での販売台数は6000台を計画しているという。生産は、埼玉県の狭山製作所が担当する。<br/><br/>
※2013年12月12日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
</p>
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/bHO/s033/index.html">ホンダ レジェンドの中古車を探す</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/souba.php?STID=CS211100&T=1&BRDC=HO&CARC=S033&BODY=&PLCC=">ホンダ レジェンドの中古車相場を見る</a></li>
<li><a href="//www.carsensor.net/catalog/honda/legend/">ホンダ レジェンドのカタログを見る</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>次期RLXハイブリッドのエンジンを激写。システム合計出力は377hp(382.2ps)、アメリカの複合燃費で約12.8km/Lという優れた数値を達成している</p><!-- nodisplay end -->
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">予想発表時期</td><td>2014年10月</td></tr>
<tr><td class="BgGray">全長×全幅×全高</td><td>4980×1890×1465(mm)</td> </tr>
<tr><td class="BgGray">搭載エンジン</td><td>3.5L V6+モーター</td></tr>
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[description] => 原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年12月10日に発見したのは「日産バイオレット」です。1973年にデビューした車で、高級路線に進化したブルーバードの後を担う位置づけでした。
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<p><!-- short sentence start -->原稿執筆時点でカーセンサーnetに1台のみ掲載されている希少車を紹介するこの企画。今回、2013年12月10日に発見したのは「日産バイオレット」です。1973年にデビューした車で、高級路線に進化したブルーバードの後を担う位置づけでした。<!-- short sentence end -->
<br/><br/>
4ドア・2ドアともにリヤエンドに向けて一気にルーフラインが傾斜する「ファストバックスタイル」でデビュー。今見ても斬新なスタイルをしています。日産が鋼板プレスにおいて“3次曲面”にこだわりはじめた頃で、フロントフェンダーからリアフェンダーにかけて今みても複雑なラインをしています(写真では明るすぎるためちょっと見えにくいですが)。
<br/><br/>
今でこそ4ドアクーペが流行っていますが、この頃には早過ぎたデザインだったのかもしれません。今でも有名な某自動車本で「買う人の気が知れない」など、当時はケチョンケチョンに言われていたことが思い出されます。
<br/><br/>
そのためか、デビューから3年後にはノッチバック(リアガラスが固定されトランクが独立)の“普通”な4ドアセダンが追加されました。タクシーとして用いられることも多かったので記憶にある方もいらっしゃることでしょう。でも、個人的には絶対ファストバックのほうがイイと思います!
<br/><br/>
サニーより上、ブルーバードより下、というヒエラルキーに収まったバイオレット。大衆車でありながら、日産の大胆さを表した“攻めたデザイン”や、40年間、廃車にされずに残ってきた“生命力の強さ”に感心してしまいます。
<br/><br/>
当該車両のグレードは「GL」ですから、スポーティなモデルではなくノーマルなモデルです。全長4120㎜、車重1トン未満という小柄な車体で、最高出力85psの1.4L 4気筒エンジンを搭載しています。今乗ればスピードや見栄などとは無縁の解脱した雰囲気を味わえるでしょう(笑)。
<br /><br />
それでも抜群に個性的ですし、最近では珍しい小ぶりなボディもキュートです。絶版になってしまった車すべてに言えることですが、これからは減る一方です。「ノスタルジックな気持ちに浸りたい」、「スタイルにこだわりを持っている」、「珍しい車に乗りたい」とお考えの方にバイオレット、オススメです。<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay start --><p>Text/古賀貴司(自動車王国)</p><!-- nodisplay end -->
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<li><a href="//www.carsensor.net/usedcar/shashu/bNI/index.html">日産の中古車を探す</a></li>
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<!-- nodisplay start --><p>日産バイオレット</p><!-- nodisplay end -->
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<table class="Base_Temp_Table">
<tr><td class="BgGray">本体価格<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold">69.0</span><span class="fs10">万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">支払総額<span class="fs10">(税込)</span></td><td><span class="red_bold"></span><span class="fs10">---万円</span></td> </tr>
<tr><td class="BgGray">走行距離</td><td>9.2万km</td></tr>
<tr><td class="BgGray">年式</td><td>1973(S48)</td></tr>
<tr><td class="BgGray">車検</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">整備</td><td>無</td></tr>
<tr><td class="BgGray">保証</td><td>無(有償保証あり)</td></tr>
<tr><td class="BgGray">地域</td><td>鹿児島</td></tr>
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<a href="https://www.carsensor.net/usedcar/inquiry_mm.php?STID=CS211400&BKKN=CU0953535792">在庫確認・見積もり依頼をする(無料)</a></div>
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<a href="//www.carsensor.net/usedcar/detail/CU0953535792/index.html?TRCD=100002">この中古車の詳細を見る</a></div>
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