中古車トップ >
日刊カーセンサー >
新型車速報・新車情報 >
スズキの新型車 >
スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売
スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売
2015/03/11
スズキ株式会社は、スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求した軽乗用車新型「アルト ターボRS」を、3月11日より発売する。
新型「アルト ターボRS」は、新開発プラットフォームなどの採用により基本性能を大幅に高めた新型「アルト」をベースに、「心躍らせる、気持ちの良い本格的な走り」を目指して開発したモデルである。
力強い加速を実現する改良型ターボエンジンにパドルシフトを装備したオートギヤシフト(AGS)を組み合わせ、剛性を高めたボディーに搭載した。
さらに、専用チューニングのサスペンションやブレーキ、専用フロントシートなどを採用することで、高い走行性能としなやかな乗り心地を両立しながら、キビキビとした気持ちの良い走りとした。
外観は、メッキと赤のアクセントカラーに加え専用加飾を施し存在感を高め、精悍な印象の黒基調の内装には赤を効果的に配し、走りのパフォーマンスを感じさせるデザインとした。
また、新型「アルト」と同様の快適な室内空間や使い勝手の良さはそのままに、レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]をはじめとする先進の安全技術を標準装備するなど、毎日気軽に使える高い実用性を備えている。
新型「アルト ターボRS」の主な特長
(1)胸のすく気持ちの良い本格的な走り
(2)走りのパフォーマンスを感じさせるデザイン
(3)毎日気軽に使える実用性
販売目標台数(月間) 500台 [アルトシリーズ合計(月間) 7,500台]
メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
価格(円)
アルト ターボRS:1,293,840~1,405,080
* 2WDは前輪駆動。
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成27年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成27年4月30日新車届出まで。
* パールホワイト塗装車は21,600円高。
* バックアイカメラ装着車は、10,800円高。
新型「アルト ターボRS」の特長
(1)胸のすく気持ちの良い本格的な走り
力強く胸のすく加速性能を実現するターボエンジン
・力強い加速を実現する改良型のR06A型吸気VVTターボエンジンを搭載。
・高タンブル(縦渦)吸気ポートや高効率ターボチャージャーなどの採用により、低中速域のトルクと最大トルクを向上。
*最大トルク(ネット):98N・m<10.0kg・m>/3,000rpm
・ターボラグを約20%※1抑え、ターボ過給レスポンスを向上。
※1 従来R06A型吸気VVTターボエンジンとの比較
ダイレクトな走りを実現するAGSに、スポーツドライビングが楽しめるパドルシフト
・変速タイミングを早めて、気持ちの良いシフトフィールにチューニングを施したAGSを採用。
・スポーツドライビングが楽しめる5速マニュアルモードのパドルシフトを装備。
専用の車体補強を施し、さらなる高剛性を実現したボディー
・ストラットタワーバーや高剛性のフロントバンパーメンバーの装着をはじめ、カウルフロントパネルなどの板厚を厚くし、車体のねじり剛性を約5%※2向上。
・車体後部にスポット溶接を効果的に増し打ちし、操縦安定性と応答性を向上。
※2 新型「アルト」との比較
専用のチューニングを施したサスペンション&ブレーキ
・ステアリング操作に対しリニアに応答する操作性、スポーティーな走りに対応できる安定性、しなやかでフラットな乗り心地を目指した専用チューニングの足まわり。
・乗り心地と操縦安定性を両立する減衰力特性とした、専用のKYB製ショックアブソーバー。
・剛性感のあるスポーティーなブレーキフィーリングを実現する13インチベンチレーテッドディスクブレーキ(フロント)。
・操縦安定性とハンドリングレスポンスを両立する、新開発の専用15インチラジアルタイヤ(POTENZA RE050A)。
ホールド性を高めた専用フロントシート
・スポーティーな走行時などに体をしっかり支えられるよう形状などを変更し、サポート性を向上させた専用フロントシートを採用。
(2)走りのパフォーマンスを感じさせるデザイン
存在感を高めたエクステリアデザイン
・メッキのヘッドランプガーニッシュ/フロントバンパーアッパーガーニッシュ/バックドアガーニッシュ/リヤバンパーガーニッシュ
・赤のフロントバンパーロアガーニッシュ、カラードドアミラー、ルーフエンドスポイラー、リヤバンパーロアガーニッシュ
・ディスチャージヘッドランプ、マルチリフレクターハロゲンフォグランプ
・サイドアンダースポイラー
・ボディーサイドデカール[TURBO RS]
・15インチアルミホイール[切削加工&ブラック塗装]
・車体色は、白「パールホワイト」、赤「ピュアレッド」、黒「ブルーイッシュブラックパール3」の全3色を設定。
走りへの期待を高めるインテリアデザイン
・本革巻ステアリングホイール[レッドステッチ]
・エアコンサイドルーバーリング[レッド]、エアコンセンタールーバー[レッド]
・シフトブーツ[レッドステッチ] 、シフトノブ[シルバー加飾]
・メッキインサイドドアハンドル
・ピアノブラック調のセンターガーニッシュ/ドアアームレスト(フロント)
・タコメーターを採用した多機能メーター
・ファブリックシート表皮[レッドステッチ]
(3)毎日気軽に使える実用性
力強い走りと燃費性能の両立
・加速性能に優れるターボエンジンとAGSの組み合わせに、停車時アイドリングストップシステムを採用し、25.6km/L※3(2WD車)の燃費性能を達成。
※3 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)
快適な室内空間、使い勝手の良さ
・新型「アルト」と同様の、実用的で快適な室内空間、使い勝手の良さを継承。
・運転席シートヒーターを標準装備。(4WD車は助手席にも装備)
・通常のヒーターに加え、室内空調ユニット内を通過する空気を電気で直接暖め、エンジン始動時などの冷間時でも暖かい風を出すことができるPTCヒーターを4WD車に採用。
*PTC:Positive Temperature Coefficient
・アイドリングストップ中、冷風を送り車室内の快適性を持続させる「エコクール」を標準装備。
・新型「アルト」と同様の収納スペースに加え、助手席シートバックポケットを採用。
レーダーブレーキサポートをはじめ、先進の安全技術を搭載
・レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、ESP(R)[車両走行安定補助システム]を標準装備。
* ESPはDaimler AGの登録商標。
・衝突時の衝撃を効率よく吸収・分散する軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]を採用。
「アルト ターボRS」WEBカタログ
スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売/新型車速報・新車情報
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0001
[url] => Array
(
[self] => /contents/newmodel/category_88/_28518.html
[page] => /contents/newmodel/category_88/_28518.html
[base] => /contents/newmodel/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_88/_28518.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_88/_28518.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -14
[this_block_id] => 49986
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 新型車速報・新車情報
[title_alias] => 新型車速報・新車情報|日刊カーセンサー
[page_name] => newmodel
[link_url] => newmodel/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 88
[this_block_id] => 50088
[parent_id] => -14
[level] => 2
[title] => スズキの新型車
[title_alias] => <010>スズキの新型車
[page_name] => category_88
[link_url] => newmodel/category_88/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 28518
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 28518
[page_no] => 1
[title] => スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _28518.html
[link_url] => newmodel/category_88/_28518.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28518/s_28518.jpg
[description] => スズキ株式会社は、スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求した軽乗用車新型「アルト ターボRS」を、3月11日より発売する。
[keyword] => アルト ターボRS,スズキ,新型,改良型ターボエンジン,オートギヤシフト,レーダーブレーキサポート,
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28518/0620150311.jpg" width="400" alt="アルト ターボRS" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br /><br />
<!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求した軽乗用車新型「アルト ターボRS」を、3月11日より発売する。<!-- short sentence end --><br /><br />
新型「アルト ターボRS」は、新開発プラットフォームなどの採用により基本性能を大幅に高めた新型「アルト」をベースに、「心躍らせる、気持ちの良い本格的な走り」を目指して開発したモデルである。<br />
力強い加速を実現する改良型ターボエンジンにパドルシフトを装備したオートギヤシフト(AGS)を組み合わせ、剛性を高めたボディーに搭載した。<br />
さらに、専用チューニングのサスペンションやブレーキ、専用フロントシートなどを採用することで、高い走行性能としなやかな乗り心地を両立しながら、キビキビとした気持ちの良い走りとした。<br />
外観は、メッキと赤のアクセントカラーに加え専用加飾を施し存在感を高め、精悍な印象の黒基調の内装には赤を効果的に配し、走りのパフォーマンスを感じさせるデザインとした。<br />
また、新型「アルト」と同様の快適な室内空間や使い勝手の良さはそのままに、レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]をはじめとする先進の安全技術を標準装備するなど、毎日気軽に使える高い実用性を備えている。<br /><br />
</p>
<h3>新型「アルト ターボRS」の主な特長</h3>
<b>(1)胸のすく気持ちの良い本格的な走り</b><br />
<b>(2)走りのパフォーマンスを感じさせるデザイン</b><br />
<b>(3)毎日気軽に使える実用性</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 500台 [アルトシリーズ合計(月間) 7,500台]</h3>
<br /><br />
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>
価格(円)<br />
アルト ターボRS:1,293,840~1,405,080<br /><br />
* 2WDは前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成27年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成27年4月30日新車届出まで。<br />
* パールホワイト塗装車は21,600円高。<br />
* バックアイカメラ装着車は、10,800円高。<br /><br />
</p>
<h3>新型「アルト ターボRS」の特長</h3>
<b>(1)胸のすく気持ちの良い本格的な走り</b><br />
<p>
力強く胸のすく加速性能を実現するターボエンジン<br />
・力強い加速を実現する改良型のR06A型吸気VVTターボエンジンを搭載。<br />
・高タンブル(縦渦)吸気ポートや高効率ターボチャージャーなどの採用により、低中速域のトルクと最大トルクを向上。<br />
*最大トルク(ネット):98N・m<10.0kg・m>/3,000rpm<br />
・ターボラグを約20%※1抑え、ターボ過給レスポンスを向上。<br />
※1 従来R06A型吸気VVTターボエンジンとの比較<br /><br />
ダイレクトな走りを実現するAGSに、スポーツドライビングが楽しめるパドルシフト<br />
・変速タイミングを早めて、気持ちの良いシフトフィールにチューニングを施したAGSを採用。<br />
・スポーツドライビングが楽しめる5速マニュアルモードのパドルシフトを装備。<br /><br />
専用の車体補強を施し、さらなる高剛性を実現したボディー<br />
・ストラットタワーバーや高剛性のフロントバンパーメンバーの装着をはじめ、カウルフロントパネルなどの板厚を厚くし、車体のねじり剛性を約5%※2向上。<br />
・車体後部にスポット溶接を効果的に増し打ちし、操縦安定性と応答性を向上。<br />
※2 新型「アルト」との比較<br /><br />
専用のチューニングを施したサスペンション&ブレーキ<br />
・ステアリング操作に対しリニアに応答する操作性、スポーティーな走りに対応できる安定性、しなやかでフラットな乗り心地を目指した専用チューニングの足まわり。<br />
・乗り心地と操縦安定性を両立する減衰力特性とした、専用のKYB製ショックアブソーバー。<br />
・剛性感のあるスポーティーなブレーキフィーリングを実現する13インチベンチレーテッドディスクブレーキ(フロント)。<br />
・操縦安定性とハンドリングレスポンスを両立する、新開発の専用15インチラジアルタイヤ(POTENZA RE050A)。<br /><br />
ホールド性を高めた専用フロントシート<br />
・スポーティーな走行時などに体をしっかり支えられるよう形状などを変更し、サポート性を向上させた専用フロントシートを採用。<br /><br />
</p>
<b>(2)走りのパフォーマンスを感じさせるデザイン</b><br />
<p>
存在感を高めたエクステリアデザイン<br />
・メッキのヘッドランプガーニッシュ/フロントバンパーアッパーガーニッシュ/バックドアガーニッシュ/リヤバンパーガーニッシュ<br />
・赤のフロントバンパーロアガーニッシュ、カラードドアミラー、ルーフエンドスポイラー、リヤバンパーロアガーニッシュ<br />
・ディスチャージヘッドランプ、マルチリフレクターハロゲンフォグランプ<br />
・サイドアンダースポイラー<br />
・ボディーサイドデカール[TURBO RS]<br />
・15インチアルミホイール[切削加工&ブラック塗装]<br />
・車体色は、白「パールホワイト」、赤「ピュアレッド」、黒「ブルーイッシュブラックパール3」の全3色を設定。<br /><br />
走りへの期待を高めるインテリアデザイン<br />
・本革巻ステアリングホイール[レッドステッチ]<br />
・エアコンサイドルーバーリング[レッド]、エアコンセンタールーバー[レッド]<br />
・シフトブーツ[レッドステッチ] 、シフトノブ[シルバー加飾]<br />
・メッキインサイドドアハンドル<br />
・ピアノブラック調のセンターガーニッシュ/ドアアームレスト(フロント)<br />
・タコメーターを採用した多機能メーター<br />
・ファブリックシート表皮[レッドステッチ]<br /><br />
</p>
<b>(3)毎日気軽に使える実用性</b><br />
<p>
力強い走りと燃費性能の両立<br />
・加速性能に優れるターボエンジンとAGSの組み合わせに、停車時アイドリングストップシステムを採用し、25.6km/L※3(2WD車)の燃費性能を達成。<br />
※3 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br /><br />
快適な室内空間、使い勝手の良さ<br />
・新型「アルト」と同様の、実用的で快適な室内空間、使い勝手の良さを継承。<br />
・運転席シートヒーターを標準装備。(4WD車は助手席にも装備)<br />
・通常のヒーターに加え、室内空調ユニット内を通過する空気を電気で直接暖め、エンジン始動時などの冷間時でも暖かい風を出すことができるPTCヒーターを4WD車に採用。<br />
*PTC:Positive Temperature Coefficient<br />
・アイドリングストップ中、冷風を送り車室内の快適性を持続させる「エコクール」を標準装備。<br />
・新型「アルト」と同様の収納スペースに加え、助手席シートバックポケットを採用。<br /><br />
レーダーブレーキサポートをはじめ、先進の安全技術を搭載<br />
・レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、ESP(R)[車両走行安定補助システム]を標準装備。<br />
* ESPはDaimler AGの登録商標。<br />
・衝突時の衝撃を効率よく吸収・分散する軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]を採用。<br /><br /><br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/alto_turbo_rs/" target="_blank">「アルト ターボRS」WEBカタログ</a><br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2014/0311/index.html" target="_blank">スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売(スズキ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => アルト
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-03-11 13:50:00
[dsp_sttdt] => 2015-03-11 13:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-03-11 13:56:08
[modified] => 2017-10-02 22:31:33
[deleted] =>
[html_image] => <img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28518/0620150311.jpg" width="400" alt="アルト ターボRS" class="" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28518/0620150311.jpg
)
[tag] => Array
(
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 28518
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 28518
[page_no] => 1
[title] => スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売
[title_alias] =>
[page_name] => _28518.html
[link_url] => newmodel/category_88/_28518.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28518/s_28518.jpg
[description] => スズキ株式会社は、スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求した軽乗用車新型「アルト ターボRS」を、3月11日より発売する。
[keyword] => アルト ターボRS,スズキ,新型,改良型ターボエンジン,オートギヤシフト,レーダーブレーキサポート,
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28518/0620150311.jpg" width="400" alt="アルト ターボRS" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br /><br />
<!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、スポーティーで爽快な走りとクルマを操る楽しさを追求した軽乗用車新型「アルト ターボRS」を、3月11日より発売する。<!-- short sentence end --><br /><br />
新型「アルト ターボRS」は、新開発プラットフォームなどの採用により基本性能を大幅に高めた新型「アルト」をベースに、「心躍らせる、気持ちの良い本格的な走り」を目指して開発したモデルである。<br />
力強い加速を実現する改良型ターボエンジンにパドルシフトを装備したオートギヤシフト(AGS)を組み合わせ、剛性を高めたボディーに搭載した。<br />
さらに、専用チューニングのサスペンションやブレーキ、専用フロントシートなどを採用することで、高い走行性能としなやかな乗り心地を両立しながら、キビキビとした気持ちの良い走りとした。<br />
外観は、メッキと赤のアクセントカラーに加え専用加飾を施し存在感を高め、精悍な印象の黒基調の内装には赤を効果的に配し、走りのパフォーマンスを感じさせるデザインとした。<br />
また、新型「アルト」と同様の快適な室内空間や使い勝手の良さはそのままに、レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]をはじめとする先進の安全技術を標準装備するなど、毎日気軽に使える高い実用性を備えている。<br /><br />
</p>
<h3>新型「アルト ターボRS」の主な特長</h3>
<b>(1)胸のすく気持ちの良い本格的な走り</b><br />
<b>(2)走りのパフォーマンスを感じさせるデザイン</b><br />
<b>(3)毎日気軽に使える実用性</b><br /><br />
<h3>販売目標台数(月間) 500台 [アルトシリーズ合計(月間) 7,500台]</h3>
<br /><br />
<h3>メーカー希望小売価格(消費税8%込み)</h3>
<p>
価格(円)<br />
アルト ターボRS:1,293,840~1,405,080<br /><br />
* 2WDは前輪駆動。<br />
* 価格には、リサイクル料金、保険料、税金(除く消費税)、届出等に伴う費用は含まれない。<br />
* 環境対応車普及促進税制による自動車取得税の減税措置は平成27年3月31日新車届出、自動車重量税の減税措置は平成27年4月30日新車届出まで。<br />
* パールホワイト塗装車は21,600円高。<br />
* バックアイカメラ装着車は、10,800円高。<br /><br />
</p>
<h3>新型「アルト ターボRS」の特長</h3>
<b>(1)胸のすく気持ちの良い本格的な走り</b><br />
<p>
力強く胸のすく加速性能を実現するターボエンジン<br />
・力強い加速を実現する改良型のR06A型吸気VVTターボエンジンを搭載。<br />
・高タンブル(縦渦)吸気ポートや高効率ターボチャージャーなどの採用により、低中速域のトルクと最大トルクを向上。<br />
*最大トルク(ネット):98N・m<10.0kg・m>/3,000rpm<br />
・ターボラグを約20%※1抑え、ターボ過給レスポンスを向上。<br />
※1 従来R06A型吸気VVTターボエンジンとの比較<br /><br />
ダイレクトな走りを実現するAGSに、スポーツドライビングが楽しめるパドルシフト<br />
・変速タイミングを早めて、気持ちの良いシフトフィールにチューニングを施したAGSを採用。<br />
・スポーツドライビングが楽しめる5速マニュアルモードのパドルシフトを装備。<br /><br />
専用の車体補強を施し、さらなる高剛性を実現したボディー<br />
・ストラットタワーバーや高剛性のフロントバンパーメンバーの装着をはじめ、カウルフロントパネルなどの板厚を厚くし、車体のねじり剛性を約5%※2向上。<br />
・車体後部にスポット溶接を効果的に増し打ちし、操縦安定性と応答性を向上。<br />
※2 新型「アルト」との比較<br /><br />
専用のチューニングを施したサスペンション&ブレーキ<br />
・ステアリング操作に対しリニアに応答する操作性、スポーティーな走りに対応できる安定性、しなやかでフラットな乗り心地を目指した専用チューニングの足まわり。<br />
・乗り心地と操縦安定性を両立する減衰力特性とした、専用のKYB製ショックアブソーバー。<br />
・剛性感のあるスポーティーなブレーキフィーリングを実現する13インチベンチレーテッドディスクブレーキ(フロント)。<br />
・操縦安定性とハンドリングレスポンスを両立する、新開発の専用15インチラジアルタイヤ(POTENZA RE050A)。<br /><br />
ホールド性を高めた専用フロントシート<br />
・スポーティーな走行時などに体をしっかり支えられるよう形状などを変更し、サポート性を向上させた専用フロントシートを採用。<br /><br />
</p>
<b>(2)走りのパフォーマンスを感じさせるデザイン</b><br />
<p>
存在感を高めたエクステリアデザイン<br />
・メッキのヘッドランプガーニッシュ/フロントバンパーアッパーガーニッシュ/バックドアガーニッシュ/リヤバンパーガーニッシュ<br />
・赤のフロントバンパーロアガーニッシュ、カラードドアミラー、ルーフエンドスポイラー、リヤバンパーロアガーニッシュ<br />
・ディスチャージヘッドランプ、マルチリフレクターハロゲンフォグランプ<br />
・サイドアンダースポイラー<br />
・ボディーサイドデカール[TURBO RS]<br />
・15インチアルミホイール[切削加工&ブラック塗装]<br />
・車体色は、白「パールホワイト」、赤「ピュアレッド」、黒「ブルーイッシュブラックパール3」の全3色を設定。<br /><br />
走りへの期待を高めるインテリアデザイン<br />
・本革巻ステアリングホイール[レッドステッチ]<br />
・エアコンサイドルーバーリング[レッド]、エアコンセンタールーバー[レッド]<br />
・シフトブーツ[レッドステッチ] 、シフトノブ[シルバー加飾]<br />
・メッキインサイドドアハンドル<br />
・ピアノブラック調のセンターガーニッシュ/ドアアームレスト(フロント)<br />
・タコメーターを採用した多機能メーター<br />
・ファブリックシート表皮[レッドステッチ]<br /><br />
</p>
<b>(3)毎日気軽に使える実用性</b><br />
<p>
力強い走りと燃費性能の両立<br />
・加速性能に優れるターボエンジンとAGSの組み合わせに、停車時アイドリングストップシステムを採用し、25.6km/L※3(2WD車)の燃費性能を達成。<br />
※3 燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)<br /><br />
快適な室内空間、使い勝手の良さ<br />
・新型「アルト」と同様の、実用的で快適な室内空間、使い勝手の良さを継承。<br />
・運転席シートヒーターを標準装備。(4WD車は助手席にも装備)<br />
・通常のヒーターに加え、室内空調ユニット内を通過する空気を電気で直接暖め、エンジン始動時などの冷間時でも暖かい風を出すことができるPTCヒーターを4WD車に採用。<br />
*PTC:Positive Temperature Coefficient<br />
・アイドリングストップ中、冷風を送り車室内の快適性を持続させる「エコクール」を標準装備。<br />
・新型「アルト」と同様の収納スペースに加え、助手席シートバックポケットを採用。<br /><br />
レーダーブレーキサポートをはじめ、先進の安全技術を搭載<br />
・レーダーブレーキサポート[衝突被害軽減ブレーキ]、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、ESP(R)[車両走行安定補助システム]を標準装備。<br />
* ESPはDaimler AGの登録商標。<br />
・衝突時の衝撃を効率よく吸収・分散する軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]を採用。<br /><br /><br />
<a href="http://www.suzuki.co.jp/car/alto_turbo_rs/" target="_blank">「アルト ターボRS」WEBカタログ</a><br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.suzuki.co.jp/release/a/2014/0311/index.html" target="_blank">スズキ、軽乗用車 新型「アルト ターボRS」を発売(スズキ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => アルト
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-03-11 13:50:00
[dsp_sttdt] => 2015-03-11 13:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-03-11 13:56:08
[modified] => 2017-10-02 22:31:33
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 28416
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 28416
[page_no] => 1
[title] => スズキ、ジュネーブモーターショーで、 コンセプトカー「iK-2」と「iM-4」を世界初公開
[title_alias] =>
[page_name] => _28416.html
[link_url] => newmodel/category_88/_28416.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28416/s_28416.jpg
[description] => スズキ株式会社は、2015年3月3日※から開催されている第85回ジュネーブ国際モーターショーで、コンパクトカー「 iKアイケイ -2ツー 」および小型4WD「 iMアイエム -4フォー 」の2台のコンセプトカーを世界初公開した。また、これらモデルに採用している新環境技術として、次世代軽量プラットフォーム、直噴ターボガソリンエンジン「 BOOSTERJETブースタージェット 」、マイルドハイブリッドシステム「SHVS」を紹介した。
[keyword] => スズキ,ュネーブモーターショー,iK-2,iM-4,世界初公開,小型4WD欧州市場
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28416/0520150304.jpg" width="300" alt="iK-2" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28416/0620150304.jpg" width="300" alt="iM-4" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br /><br />
<!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、2015年3月3日※から開催されている第85回ジュネーブ国際モーターショーで、コンパクトカー「 iK-2(アイケイツー ) 」および小型4WD「 iM-4(アイエムフォー) 」の2台のコンセプトカーを世界初公開した。また、これらモデルに採用している新環境技術として、次世代軽量プラットフォーム、直噴ターボガソリンエンジン「 BOOSTERJETブースタージェット 」、マイルドハイブリッドシステム「SHVS」を紹介した。<!-- short sentence end --><br /><br />
※プレスデー:3月3、4日、一般公開日:3月5日~15日<br />
*SHVS=Smart Hybrid Vehicle by Suzuki<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28416/0720150304.jpg" width="300" alt="鈴木俊宏副社長" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br /><br />
3月3日に行われた記者発表会において、鈴木俊宏副社長は「スズキは、次世代軽量プラットフォーム、直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」、マイルドハイブリッドシステム「SHVS」の3つの環境技術の開発に取り組んでいる。その皮切りが今回発表する2台のコンセプトカーである。これらが示す価値こそが、これからのコンパクトカーに求められる新しい価値である。」と述べた。<br /><br />
スズキは、「iK-2」をベースとした量産モデルを2016年初頭に欧州市場に投入する予定であり、「iM-4」も量産に向けた開発を進めている。これらモデルを市場に投入することで、お客様に新しいコンパクトカーの価値を提供する。<br /><br />
</p>
<h3>コンパクトカー「iK-2」</h3>
<p>
「iK-2」は、「Harmonised Force (調和した力)」をコンセプトに、デザイン・実用性・快適性・操縦性・走行性・燃費というコンパクトカーに必要とされる要素を高次元で融合させることで、コンパクトカーの価値を極限まで高めた、スズキが考える理想のコンパクトカーである。<br /><br />
</p>
<b>特長</b><br />
<p>
・水の塊が動き出す時のエネルギー移動をイメージした、流れるような優雅さと、全高を抑え、全幅を広く取ったダイナミックさを併せ持つデザイン。<br />
・次世代軽量プラットフォームと1.0L直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」採用による低燃費かつ力強い走行性能。<br />
・全長4,023mm×全幅1,920mm×全高1,450mm<br /><br />
</p>
<h3>小型4WD「iM-4」</h3>
<p>
「iM-4」は、「Shape the Inspiration(インスピレーションを形にする)」をコンセプトとする、個性的な小型4WDである。スズキ4WDのDNAと最新技術を個性的なデザインにパッケージすることで、コンパクトカーの行動範囲や自己表現の可能性と楽しさを拡げ、乗り手にインスピレーションを与える新提案モデルである。<br /><br />
</p>
<b>特長</b><br />
<p>
・シンプルながら愛着や親しみがあり、かつ新しさを感じるデザイン。<br />
・エスクード等のスズキ4WDの特徴である貝殻形状のボンネットや、スイフト等に採用されている黒色のA・Bピラー、初代セルボやフロンテクーペから受け継いだCピラー周りからリヤへの造形など、スズキの伝統を感じるデザインを随所に散りばめた。<br />
・4WDシステムと高い最低地上高により、雪や未舗装路でも安心して走れる走行性能を実現。<br />
・次世代軽量プラットフォームに「SHVS」を採用した1.2Lデュアルジェット エンジンを搭載し、低燃費・低CO2排出を実現。<br />
・全長3,693mm×全幅1,709mm×全高1,566mm<br /><br />
</p>
<h3>新環境技術</h3>
<p>
スズキは、トップクラスの環境性能を目標に、次世代軽量プラットフォーム、直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」、マイルドハイブリッドシステム「SHVS」の3つの環境技術の開発に取り組んでいる。これらは環境性能のみならず、走行性能の向上にも貢献する技術である。<br /><br />
</p>
<b>1.軽量化と基本性能向上を追求した次世代軽量プラットフォーム(採用モデル:iK-2、iM-4)</b><br />
<p>
・アンダーボディの主要な構造や部品の配置を最適化し、効率よく剛性を高めながら軽量化を図り、燃費・安全性・操縦安定性・静粛性などを向上。<br />
・機能部品のモジュール化を図ることで開発効率を高めたプラットフォーム。<br /><br />
</p>
<b>2.低燃費と運転する楽しみを両立した、1.0L直噴ターボガソリンエンジン「BOOSTERJET」(採用モデル:iK-2)</b><br />
<p>
・排気量のダウンサイジングによる燃費性能向上と過給機による出力及びトルク向上を実現。。<br />
・コンパクトカーならではのサイズや重量に対する高い要求を満たすため、軽量化技術を駆使した、コンパクトで軽量なエンジン。<br /><br />
</p>
<b>3.ISGを搭載したマイルドハイブリッドシステム「SHVS」(採用モデル:iM-4)</b><br />
<p>
・ISG(モーター機能付発電機)によるモーターアシストと効率のよい回生発電を行う、マイルドハイブリッドシステム。<br />
・リチウムイオンバッテリーとの組み合わせにより、サイズ・重量・コストといった小型車に求められる要件をバランス良く満たし、燃費を向上。<br /><br />
*ISG=Integrated Starter Generator<br /><br />
ジュネーブモーターショー スペシャルサイト(Global Suzuki)<br />
<a href="http://www.globalsuzuki.com/geneva2015/" target="_blank">http://www.globalsuzuki.com/geneva2015/</a><br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.suzuki.co.jp/release/d/2014/0303/index.html" target="_blank">スズキ、ジュネーブモーターショーで、コンセプトカー「iK-2」と「iM-4」を世界初公開(スズキ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ジュネーブ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-03-04 11:20:00
[dsp_sttdt] => 2015-03-04 11:20:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-03-04 11:28:22
[modified] => 2017-10-02 22:33:01
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 28670
[category_id] => 88
[block_type] => 4
[first_id] => 28670
[page_no] => 1
[title] => スズキ、バンコク国際モーターショーで本格セダン「シアズ」を発表
[title_alias] =>
[page_name] => _28670.html
[link_url] => newmodel/category_88/_28670.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28670/s_28670.jpg
[description] => スズキ株式会社は、3月23日※からタイ・バンコクで開催されているバンコク国際モーターショーにて、本格セダン「シアズ(Ciaz)」をタイ国内で発売することを発表した。
[keyword] => シアズ,Ciaz,スズキ株式会社,バンコク国際モーターショー,本格セダン
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<br />
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28670/0120150324.jpg" width="400" alt="シアズ(Ciaz)" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br /><!-- short sentence start -->スズキ株式会社は、3月23日※からタイ・バンコクで開催されているバンコク国際モーターショーにて、本格セダン「シアズ(Ciaz)」をタイ国内で発売することを発表した。<!-- short sentence end --><br />
(※VIPデー:3月23日、プレスデー:3月24日、一般公開日:3月25日~4月5日)<br /><br />
「シアズ」は、流麗で上質なスタイリング、広く快適な室内空間、低燃費と優れた走行性能の両立、高い安全性能など、セダンに求められる全ての要素を高い次元で融合させた本格セダンであり、本年6月よりスズキのタイ子会社であるスズキ・モーター・タイランド社にて生産開始、順次販売を開始する予定である。同社のラヨーン工場では、2012年に「スイフト」、2014年に「セレリオ」を生産開始しており、「シアズ」は、3車種目となる。<br /><br />
「シアズ」は、スズキのインド子会社マルチ・スズキ社が2014年10月より、また中国の合弁企業である重慶長安鈴木汽車有限公司が同12月より「アリビオ(ALIVIO)」名にてそれぞれ販売開始しており、生産国はタイで3か国目になる。<br /><br />
3月24日に行われた記者発表会において、スズキの鈴木俊宏副社長は「スズキの海外販売の約10%を占めるアセアン地域は非常に重要な戦略的地域であり、ラヨーン工場で生産されるモデルはアセアン各国や欧州に輸出されるなど、タイはスズキのグローバルビジネスにおける重要な拠点となっている。今後も走行性能や使い勝手の良いパッケージングに磨きをかけた商品をここタイで生産し、お客様の期待を超える価値を提供していく。」と述べた。<br /><br />
</p>
<b>シアズの主な諸元</b><br />
<p>
・全長4,490mm X 全幅1,730mm X 全高1,475mm<br />
・エンジン:1.25L K12Bガソリンエンジン<br />
・トランスミッション:5MT、副変速機付きCVT<br /><br />
その他の展示車両:スイフト、セレリオ、エルティガ、キャリイ<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.suzuki.co.jp/release/d/2014/0324/index.html" target="_blank">スズキ、バンコク国際モーターショーで本格セダン「シアズ」を発表(スズキ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => シアズ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-03-26 09:30:00
[dsp_sttdt] => 2015-03-26 09:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-03-26 09:35:36
[modified] => 2017-10-02 22:29:13
[deleted] =>
)
)
)
)