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「ティアナ」に「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を採用-あわせてデザインを一部変更-
「ティアナ」に「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を採用-あわせてデザインを一部変更-
2015/02/12
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は10日、「ティアナ」の主要グレード「XL」「XV」に「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を標準装備し、19日より全国一斉に発売すると発表しました。
初代の『モダン・リビング』、2代目の『おもてなし』のコンセプトに加え、走行性能にもこだわった3代目「ティアナ」は、余裕のある走りと快適性などがお客さまから好評を得ています。
今回の一部仕様向上では、衝突回避支援システムとして「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を主要グレードの「XL」、「XV」に標準装備しました。あわせて、デザインではフロントグリルの一部をピアノブラック調に変更し、より立体的で奥行きのある上品な仕上がりとしました。
「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)は、フロントカメラで前方の車両や歩行者を検知し、衝突の危険性があるとシステムが判断した場合にはメーター内の警告灯とブザーでドライバーに衝突回避操作を促します。さらに、万一ドライバーが安全に減速できなかった場合には緊急ブレーキを作動させて、衝突を回避または衝突時の被害や傷害を軽減します。
また、「踏み間違い衝突防止アシスト」は、フロントソナーとバックソナーにより障害物と自車との距離を検知し、約15km/h未満の低速時で前進・後退するときに作動します。壁などの障害物があるにもかかわらずアクセルペダルを強く踏んでしまったときに、メーター内の警告灯とブザーにより運転者に警報するとともに、急加速しないように車両を制御、またブレーキを自動で作動させて、衝突を回避または衝突時の被害を軽減します。さらに、ブレーキ操作が遅れて壁などの障害物に接近した場合、自動的にエンジン出力やブレーキを制御して障害物への衝突を回避、または衝突時の被害を軽減します。
「ティアナ」は、「環境対応車普及促進税制」の減税措置により、自動車取得税が60%、自動車重量税が50%減税*1となります。
日産は、2020年までに自動運転技術の段階的な実用化*2を目指しています。自動運転につながる要素技術である「カメラ認知技術」や「操作自動化技術」を活用し、これらの技術がもたらす安全性をより早くお客様にお届けしメリットを享受していただくために、「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)の採用車種を拡大し、2015年度中に日本で発売しているほぼ全てのカテゴリーに搭載を完了すると発表しました。今回の「ティアナ」のほかに、「スカイライン」、「エクストレイル」、「セレナ」、「ノート」、「日産デイズ」、「日産デイズルークス」に既に搭載を完了しています。
日産は、クルマがドライバーをサポートすることで更なる交通事故低減をめざし、自動運転技術の早期の実用化並びに搭載拡大を積極的に進めていきます。
*1: エコカー減税の詳細については、「『ティアナ』エコカー減税サイト 」をご参照ください。
*2: 2016年末までに、高速道路上で安全な自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・パイロット」、2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を、2020年までに、ドライバーの操作介入なしに、十字路や交差点を自動的に横断できる交差点での自動運転技術を導入する予定。
<全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)
■XE:2,499,120
■XL:2,896,560
■XV:3,196,800
「ティアナ」の詳細情報はこちらよりご覧ください。
「ティアナ」WEBカタログ
「ティアナ」エコカー減税サイト
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<br />初代の『モダン・リビング』、2代目の『おもてなし』のコンセプトに加え、走行性能にもこだわった3代目「ティアナ」は、余裕のある走りと快適性などがお客さまから好評を得ています。<br /><br />
今回の一部仕様向上では、衝突回避支援システムとして「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を主要グレードの「XL」、「XV」に標準装備しました。あわせて、デザインではフロントグリルの一部をピアノブラック調に変更し、より立体的で奥行きのある上品な仕上がりとしました。<br /><br />
「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)は、フロントカメラで前方の車両や歩行者を検知し、衝突の危険性があるとシステムが判断した場合にはメーター内の警告灯とブザーでドライバーに衝突回避操作を促します。さらに、万一ドライバーが安全に減速できなかった場合には緊急ブレーキを作動させて、衝突を回避または衝突時の被害や傷害を軽減します。<br /><br />
また、「踏み間違い衝突防止アシスト」は、フロントソナーとバックソナーにより障害物と自車との距離を検知し、約15km/h未満の低速時で前進・後退するときに作動します。壁などの障害物があるにもかかわらずアクセルペダルを強く踏んでしまったときに、メーター内の警告灯とブザーにより運転者に警報するとともに、急加速しないように車両を制御、またブレーキを自動で作動させて、衝突を回避または衝突時の被害を軽減します。さらに、ブレーキ操作が遅れて壁などの障害物に接近した場合、自動的にエンジン出力やブレーキを制御して障害物への衝突を回避、または衝突時の被害を軽減します。<br /><br />
「ティアナ」は、「環境対応車普及促進税制」の減税措置により、自動車取得税が60%、自動車重量税が50%減税*1となります。<br /><br />
日産は、2020年までに自動運転技術の段階的な実用化*2を目指しています。自動運転につながる要素技術である「カメラ認知技術」や「操作自動化技術」を活用し、これらの技術がもたらす安全性をより早くお客様にお届けしメリットを享受していただくために、「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)の採用車種を拡大し、2015年度中に日本で発売しているほぼ全てのカテゴリーに搭載を完了すると発表しました。今回の「ティアナ」のほかに、「スカイライン」、「エクストレイル」、「セレナ」、「ノート」、「日産デイズ」、「日産デイズルークス」に既に搭載を完了しています。<br /><br />
日産は、クルマがドライバーをサポートすることで更なる交通事故低減をめざし、自動運転技術の早期の実用化並びに搭載拡大を積極的に進めていきます。<br /><br />
*1: エコカー減税の詳細については、「<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/TEANA/" target="_blank">『ティアナ』エコカー減税サイト</a> 」をご参照ください。<br />
*2: 2016年末までに、高速道路上で安全な自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・パイロット」、2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を、2020年までに、ドライバーの操作介入なしに、十字路や交差点を自動的に横断できる交差点での自動運転技術を導入する予定。<br /><br /><br />
<全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)<br />
■XE:2,499,120<br />
■XL:2,896,560<br />
■XV:3,196,800<br /><br />
</p>
<b>「ティアナ」の詳細情報はこちらよりご覧ください。</b><br />
<p>
<a href="http://www2.nissan.co.jp/TEANA/" target="_blank">「ティアナ」WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/TEANA/" target="_blank">「ティアナ」エコカー減税サイト</a><br /><br />
</p>
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<br />初代の『モダン・リビング』、2代目の『おもてなし』のコンセプトに加え、走行性能にもこだわった3代目「ティアナ」は、余裕のある走りと快適性などがお客さまから好評を得ています。<br /><br />
今回の一部仕様向上では、衝突回避支援システムとして「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を主要グレードの「XL」、「XV」に標準装備しました。あわせて、デザインではフロントグリルの一部をピアノブラック調に変更し、より立体的で奥行きのある上品な仕上がりとしました。<br /><br />
「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)は、フロントカメラで前方の車両や歩行者を検知し、衝突の危険性があるとシステムが判断した場合にはメーター内の警告灯とブザーでドライバーに衝突回避操作を促します。さらに、万一ドライバーが安全に減速できなかった場合には緊急ブレーキを作動させて、衝突を回避または衝突時の被害や傷害を軽減します。<br /><br />
また、「踏み間違い衝突防止アシスト」は、フロントソナーとバックソナーにより障害物と自車との距離を検知し、約15km/h未満の低速時で前進・後退するときに作動します。壁などの障害物があるにもかかわらずアクセルペダルを強く踏んでしまったときに、メーター内の警告灯とブザーにより運転者に警報するとともに、急加速しないように車両を制御、またブレーキを自動で作動させて、衝突を回避または衝突時の被害を軽減します。さらに、ブレーキ操作が遅れて壁などの障害物に接近した場合、自動的にエンジン出力やブレーキを制御して障害物への衝突を回避、または衝突時の被害を軽減します。<br /><br />
「ティアナ」は、「環境対応車普及促進税制」の減税措置により、自動車取得税が60%、自動車重量税が50%減税*1となります。<br /><br />
日産は、2020年までに自動運転技術の段階的な実用化*2を目指しています。自動運転につながる要素技術である「カメラ認知技術」や「操作自動化技術」を活用し、これらの技術がもたらす安全性をより早くお客様にお届けしメリットを享受していただくために、「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)の採用車種を拡大し、2015年度中に日本で発売しているほぼ全てのカテゴリーに搭載を完了すると発表しました。今回の「ティアナ」のほかに、「スカイライン」、「エクストレイル」、「セレナ」、「ノート」、「日産デイズ」、「日産デイズルークス」に既に搭載を完了しています。<br /><br />
日産は、クルマがドライバーをサポートすることで更なる交通事故低減をめざし、自動運転技術の早期の実用化並びに搭載拡大を積極的に進めていきます。<br /><br />
*1: エコカー減税の詳細については、「<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/TEANA/" target="_blank">『ティアナ』エコカー減税サイト</a> 」をご参照ください。<br />
*2: 2016年末までに、高速道路上で安全な自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・パイロット」、2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を、2020年までに、ドライバーの操作介入なしに、十字路や交差点を自動的に横断できる交差点での自動運転技術を導入する予定。<br /><br /><br />
<全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)<br />
■XE:2,499,120<br />
■XL:2,896,560<br />
■XV:3,196,800<br /><br />
</p>
<b>「ティアナ」の詳細情報はこちらよりご覧ください。</b><br />
<p>
<a href="http://www2.nissan.co.jp/TEANA/" target="_blank">「ティアナ」WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/TEANA/" target="_blank">「ティアナ」エコカー減税サイト</a><br /><br />
</p>
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<li>
<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150210-01-j.html" target="_blank">「ティアナ」に「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)および「踏み間違い衝突防止アシスト」を採用-あわせてデザインを一部変更-(日産自動車)</a>
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<p><br /><br />「シルフィ」は、セダン本来の美しさを追求したデザインとクラスを超えた高い快適性、力強くスムーズな走りがお客さまから好評を得ています。<br /><br />
今回発売する特別仕様車は、上級グレード「G」をベースに、「最上」を意味する「ルグラン(Le Grand)」の名にふさわしいプレミアム感と寛ぎを表現するため、外観には表面を削り、磨きをかけることで美しい輝きを実現した専用16インチ切削光輝アルミホイールを、室内にはさらなる上質感を与える本革シートと専用合皮ドアトリムを採用し、魅力を高めました。<br /><br />
なお、今回の特別仕様車設定にあわせ、基準車のボディカラーを一部見直し、新たに追加した「スーパーブラック」を含む全6色*1の設定としました。<br /><br />
</p>
<b><特別仕様車「G ルグラン」 車両概要></b><br />
<p>
ベース車:G<br />
ベース車に対する変更点:<br />
・専用本革シート(ブラック)*2<br />
・専用合皮ドアトリム(ブラック)<br />
・専用16インチ切削光輝アルミホイール<br />
設定ボディカラー:スーパーブラック、ブリリアントシルバー(M)、ブリリアントホワイトパール(3P)の3色*3<br /><br />
*1: これまで設定のあった「サファイアブラック(P)」は廃止(Pはパールの略)<br />
*2: シートメインの一部に本革を、その他の部位は人工皮革を使用しています。<br />
*3: Mはメタリック、3Pは3コートパールの略<br /><br />
</p>
<p><b><全国希望小売価格(消費税込み)></b>(単位:円)<br />
G ルグラン:2,674,080<br /><br />
</p>
<b>「シルフィ」の詳細情報はこちらよりご覧ください。</b><br />
<p>
<a href="http://www2.nissan.co.jp/SYLPHY/" target="_blank">WEBカタログ</a><br /><br />
</p>
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</div>
<p>
<br /><br />
2009年に発売された2代目「フーガ」は、数々の先進技術や躍動感のある美しいデザイン、広く快適な室内空間が、お客さまから高く評価されており、海外では「インフィニティQ70」の名称で高性能・高品質なプレミアムセダンとして販売されています。<br /><br />
今回のビッグマイナーチェンジでは、エクステリアを一新するとともに、世界最高レベルの安全性能を実現するなど、装備面も強化し、歴代の中で最もラグジュアリーでダイナミックなモデルに進化しました。プレミアムセダンとして、お客さまの感性に訴えかけるデザイン、先進技術、性能をもって、先に発売され好評を博している「スカイライン」と併せ、高級車の新たなベンチマークとなることでしょう。<br /><br />
そして、それらを支えているのは日産が世界に誇る高級車「インフィニティ」の開発で培われた高い技術力、デザインの知見です。今回その証として、車両にはインフィニティバッチを装着しました。<br /><br />
エクステリアデザインは、フロントとリヤのデザインを一新し、プレミアムセダンの高級感とスポーティな躍動感を高次元でバランスさせ、その存在感を際立たせました。<br /><br />
フロントは、特徴的なシグネチャーを持つ新形状のLEDポジショニングランプを備えたLEDヘッドランプと、立体感とシャープさを際立たせたフロントグリルでプレミアム感と精悍さを表現しました。グリルパターンには緻密感を感じさせるウェーブメッシュパターンを採用しました。また、クロームの縁取りをあしらったLEDフォグランプとLEDターンランプを組み込んだ新形状のバンパーデザインが高級感と共に躍動感を演出しています。<br /><br />
リヤデザインは、ヘッドランプと同じく特徴的なシグネチャーを用いた質感の高いLEDリヤコンビネーションランプ、新形状のリヤトランクリッドとリヤバンパーにより、ワイド感と安定感を表現したプレミアムカーにふさわしいデザインとしました。<br /><br />
この他、周囲からの視認性を向上したサイドターンランプ内蔵のドアミラー、新デザインの18インチアルミホイールを採用しています。また、スポーツグレード「370GT Type S」は、ワイド&ローのプロポーションを際立たせる専用エアロバンパーによって、よりダイナミックでスポーティなデザインに進化しました。<br /><br />
また、全方位運転支援システムとして、スカイラインに世界で初めて採用したPFCW(前方衝突予測警報)をはじめ、約60km/hでも衝突回避が可能な「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)等、最先端の安全装備を前方、側方、後方すべてに採用することにより、全方向で“ぶつからないクルマ”を目指しました。今回、「MOD〔移動物検知〕」機能を追加した「アラウンドビューモニター」は全グレードに標準装備しました。<br /><br />
さらに、乗り心地や静粛性も向上させ、プレミアムセダンにふさわしい快適性を実現しました。VIP仕様のリヤシートはホールド性を高めたシート形状とすることで、座り心地を向上しています。<br /><br />
ボディカラーは、プレミアムブラウン、ダークメタルグレー、ダークブルーの3色の新色を含む全7色を設定しました。<br /><br />
「フーガ」はハイブリッド車全車が、「環境対応車普及促進税制」の減税措置*2により、自動車取得税と自動車重量税が免税となります。<br /><br />
日産は、2020年までに自動運転技術の段階的な実用化*3を目指しています。自動運転につながる要素技術である「カメラ認知技術」や「操作自動化技術」を活用し、これらの技術がもたらす安全性をより早くお客さまにお届けしメリットを享受していただくために、「エマージェンシーブレーキ」の採用車種を拡大し、2015年度中に日本で発売しているほぼ全てのカテゴリーに搭載を完了すると発表しました。今回の「フーガ」のほかに、「スカイライン」、「ティアナ」、「エクストレイル」、「セレナ」、「ノート」、「日産デイズ」、「日産デイズルークス」に既に搭載を完了しています。<br /><br />
日産は、クルマがドライバーをサポートすることで更なる交通事故低減をめざし、自動運転技術の早期の実用化並びに搭載拡大を積極的に進めていきます。<br /><br />
</p>
<b><全国希望小売価格(消費税込み)></b><br />
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(単位:円)<br />
◆250GT Aパッケージ:4,104,000<br />
◆250GT:4,710,960<br />
◆250VIP:5,002,560<br />
◆370GT:5,024,160<br />
◆370GT Type S:5,622,480<br />
◆370VIP:5,924,880<br />
◆370GT FOUR Aパッケージ:4,644,000<br />
◆370GT FOUR:5,240,160<br />
◆HYBRID Aパッケージ:5,139,720<br />
◆HYBRID:6,205,680<br />
◆HYBRID VIP:6,745,680<br /><br />
「フーガ」の仕様・装備の主な変更点は以下の通り。<br /><br />
●エクステリアデザインの一新<br />
・立体感とシャープさを際立たせたフロントグリルにウェーブメッシュパターンを採用<br />
・LEDポジショニングランプ<br />
・LEDヘッドランプ<br />
・ヘッドランプと同じく特徴的なシグネチャーを用いた質感の高いLEDリヤコンビネーションランプ<br />
・周囲からの視認性を向上したサイドターンランプ内蔵電動格納式リモコンカラードドアミラー<br />
・新デザインの18インチアルミホイール<br />
・クロームの縁取りをあしらったLEDターンランプとLEDフォグランプを組み込んだ新形状フロントバンパー<br />
・新形状トランクリッド<br />
・新形状リヤバンパー<br />
・ワイド&ローのプロポーションを際立たせる専用エアロバンパー(「370GT Type S」)<br />
・プレミアムブラウン、ダークメタルグレー、ダークブルーの新色3色を含む全7色をボディカラーに設定<br />
●全方位運転支援システム<br />
(アラウンドビューモニター以外は、「250GT A Package」「370GT FOUR A Package」「HYBRID A Package」を除く全車に標準装備)<br />
・PFCW(前方衝突予測警報)<br />
・2台前の車両の動きを検知し、前方車両の急な減速を予測します。自車の減速が必要と判断した場合にはディスプレイ表示とブザーによる警報でドライバーに注意を促します。<br />
・約60km/hでも衝突回避が可能なエマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)<br />
・BSW(後側方車両検知警報)/ BSI(後側方衝突防止支援システム)<br />
・車線変更時に隣の車線の車両を検知して接触事故のリスクを低減します。<br />
・BCI(後退時衝突防止支援システム)<br />
・後退時に接近する車両を検知して衝突のリスクを低減します。<br />
・MOD〔移動物 検知〕機能および駐車ガイド機能を追加したアラウンドビューモニター(全車標準装備)<br />
・歩行者など周囲の移動物を検知し、ディスプレイ表示とブザーでドライバーの注意を喚起するMOD〔移動物 検知〕機能により安心感を高めます。<br />
●快適性(乗り心地、静粛性、座り心地)の向上<br />
・ショックアブソーバー内部の高応答リップルコントロール形状の変更により、微小ストローク時のシールとピストンロッド間の摩擦抵抗を安定化。小刻みな振動や、うねりのある路面での上下ショックを低減し、スムーズな乗り心地を実現しました。<br />
・ロードノイズを低減する新高剛性18インチアルミホイールを採用するとともに、ボディに遮音材、吸音材、制振材を追加することで、市街地走行時のロードノイズの遮断および高速走行時の遮音感を向上し、高い静粛性を実現しました。<br />
・ホールド性を高めて座り心地を向上した新形状のリヤシートを採用(「HYBRID VIP」「370VIP」)<br />
・●利便装備<br />
・内部に植毛処理を施した蓋付き小物入れを追加<br />
・充電中のスマートフォンなどの置き場所に最適です。<br />
*1: エキスパートショップでは、プレミアムセダンご検討のお客さまのための試乗車をご用意し、専門知識を持つエキスパートスタッフが対応します。(試乗車は貸し出し・入れ替え等により、一時的に店舗にない場合があります。詳細は、各店舗ホームページの試乗車・展示車一覧でご確認下さい。)<br />
*2: エコカー減税の詳細については、「<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/FUGA/" target="_blank">『フーガ』エコカー減税サイト</a>」をご参照ください。<br />
*3: 2016年末までに、高速道路上で安全な自動運転を可能にする「トラフィック・ジャム・パイロット」、2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を、2020年までに、ドライバーの操作介入なしに、十字路や交差点を自動的に横断できる交差点での自動運転技術を導入する予定。<br /><br />
</p>
<b><関連URL></b><br />
<p>
<a href="http://www2.nissan.co.jp/FUGA/" target="_blank">「フーガ」WEBカタログ</a><br />
<a href="http://www2.nissan.co.jp/EVENT/TAX/FUGA/" target="_blank">「「フーガ」エコカー減税サイト</a><br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150213-01-j.html" target="_blank">「フーガ」をビッグマイナーチェンジ ――エクステリアを一新し、「エマージェンシーブレーキ」(自動ブレーキ)をはじめとする 最先端の全方位運転支援システムを採用――(日産)</a>
</li>
</ul>
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