~サーキットでクルマを開放せよ~ 全開走行! アクセルON!【カーセンサーEDGE 2024年11月号】
カテゴリー: 編集部からのお知らせ
タグ: トヨタ / ポルシェ / フェラーリ / アバルト / アルピーヌ / モンディアル / 124スパイダー / 86 / A110 / 718ケイマン / EDGEが効いている
2024/09/26
▲今号は、ポテンシャルをフルに引き出せる「走り屋」御用達のスポーツモデルを特集。サーキットで心ゆくまでドライビングを楽しめる、生まれつき“運動神経の良い”車を紹介しますポテンシャルをフルに引き出せるスポーツモデルのすすめ
実は、ワインディングでもサーキットでも“ちゃんと走れる車”というのは、そんなに多くはありません。
もちろん、ハイパフォーマンスやハイパワーというスペックが偽りだ、と言っているわけではありません。プロドライバーでもない限り、もっているパフォーマンスをフルに発揮させることができる車が実は多くはない、ということです。
その一方で、たとえハイパワーカーでなくても、少し古くても、まさに名馬を操る人馬一体の“悦”感覚を楽しめる車が存在しています。そこに少しの知識と技術があれば、なおさら楽しさは増すのです。
そこで今号の特集では、サーキットで楽しめるモデルを紹介。高性能化によって多くの人が愛車のスペックを持て余している今、あえてポテンシャルをフルに引き出せるスポーツモデルで、全開走行を楽しむ! 車好きが行き着く場所「サーキット」で、車本来の性能を解放してみませんか!
▲初めてのモータースポーツを気軽に無理なくバランスよく楽しみたいならポルシェ 718ケイマンがオススメ。快適性を犠牲にすることなく“ツルシ”で楽しめるモデルです▼検索条件
ポルシェ 718ケイマン× 全国
▲サーキット走行デビューの入り口として、サーキットカーのシェアリングサービスという新しい選択肢もあります。今回取材してきたHCギャラリーさんのシェアリングカーはトヨタ 86でした。これもサーキットで楽しめるモデルです▼検索条件
トヨタ 86× 全国
▲サーキット走行を等身大で楽しめるモデルを老舗販売店が伝授。初めてのスポーツ走行にはアルピーヌ A110(右)とアバルト 124 スパイダー(左)がオススメといいます▼検索条件
アルピーヌ A110× 全国▼検索条件
アバルト 124 スパイダー× 全国
▲車齢20年以上のすべてのモデルを高度な設備とレストア技術で復活させる「フェラーリ・クラシケ」。ネオクラシックでサーキットを駆ける楽しさを、自動車ライター・西川淳氏がマラネッロからお伝えします▼検索条件
フェラーリ モンディアル× 全国【関連リンク】
カーセンサーEDGE 2024年11月号
全開走行! アクセルON!

【カーセンサーEDGEの購入はこちら】
日刊カーセンサーの厳選情報をSNSで受け取る
あわせて読みたい
【片道通勤30km以上のあなたへ贈る】高速道路も快適! オススメの通勤車5選
アルファード/ヴェルファイアの平均総額がそれぞれ130万円以上もダウン! 超人気車種の両モデルの違いとオススメの狙い方を解説
新型トヨタ ハイランダーの日本導入が待てない方に贈る「導入まで、代わりにこの3列シートSUVどうですか?」5選
デビュー60周年を迎え再燃!? ランボルギーニ躍進とスーパーカーブームに火を付けたミウラ登場エピソード【スーパーカーにまつわる不思議を考える】
ドイツ御三家のネオクラモデルが今面白い!|同じ時代、違う哲学。ドイツ3ブランドが競った成熟の美学!【カーセンサーEDGE 2026年3月号】
新型ハイラックスが発表されたけど、7代目の中古車状況はどうなってる? トヨタの人気ピックアップトラックのモデル概要、オススメの狙い方解説
新型レクサス ISが“また”マイナーチェンジでガッカリした人に贈る「フルモデルチェンジまで、代わりにコレどうですか?」5選
ポルシェ 911(992型)の価格に絶望した人、価格を抑えた718ケイマンで、「ポルシェを手に入れる」をかなえませんか?
新型RAV4が安くても450万円台からで絶望したあなたに贈る「200万円台で買えるコレ、代わりにどうですか」5選
【女子大生が大阪モーターショーで突撃インタビュー】若者に車好きになった理由を聞いてみた!









