中古車トップ >
日刊カーセンサー >
自動車業界ニュース >
マツダのニュース >
マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表
マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表
2016/07/21
-1960年代から現在までのマツダのデザイン開発の歴史、将来像を紹介-
本日、マツダ株式会社(以下マツダ)は、8月5日(金)~7日(日)にかけて幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」でのマツダブースの出展内容を公表しました。
「オートモビル カウンシル」は、日本の自動車文化の創生を提案して、今年初めて開催されるイベントであり、日本に大人の自動車文化を育みたいという共通の想いを持つマツダも協賛しています。
マツダブースのテーマは、「MAZDA DESIGN ELEGANCE」です。
1960年代に発売した「R360クーペ」や「コスモスポーツ」にはじまり、「マツダ MX-5 RF(日本名:ロードスターRF)」(2016年ニューヨーク自動車ショー展示車)まで過去から未来につながるマツダデザインを象徴する7台を展示してマツダデザインヘリテージの一端を紹介します。
また、マツダの新世代商品群のデザインテーマ“魂動(こどう)”を多面的に表現するオブジェも展示してマツダデザインの方向性を紹介します。
さらに、視覚だけでなく、感性に訴えかけるブランド体験を提供するために、株式会社資生堂とともに開発した、“魂動(こどう)”を象徴する香り(フレグランス)を初披露する予定です。
マツダは、「お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆を持ったブランドになること」を目指しています。今後もお客さまと作り手が直接触れ合い、想いを交わす場を広げてまいります。
▲マツダ MX-5 RF(ニューヨーク国際自動車ショー展示車)
■マツダブース出展内容
展示車両
R360クーペ(マツダ初の軽乗用車)
コスモスポーツ(世界初の2ローターロータリーエンジン搭載車)
ルーチェロータリークーペ(マツダ初の前輪駆動車)
サバンナGT
ユーノスロードスター(1989年にデビューしたロードスターの初代モデル)
マツダ MX-5 RF(2016年ニューヨーク国際自動車ショー展示車)
マツダ RX-Vision(2015年東京モーターショー出品デザインコンセプトモデル)
デザインオブジェ展示
・「Bike by KODO concept(バイク・バイ・コドーコンセプト)」: マツダ独自デザインの自転車
・「魂銅器(こどうき)」: 玉川堂による鎚起銅器
・金城一国斎作「白糸(しらいと)」: 卵殻彫漆箱
■フレグランス「SOUL of MOTION」(魂動)
株式会社資生堂の「香りを芸術まで高めたい」という初代社長から受け継がれる精神と「クルマはアート」とするマツダデザインの志が共鳴。両社クリエイターのコラボレーションにより、マツダのデザインテーマ“魂動(こどう)”を象徴する香り(フレグランス)を創造しました。
マツダブースではフレグランスを体感いただくとともに、両社クリエイターによるトークセッションを予定しています。
■AUTOMOBILE COUNCIL 2016開催概要
開催日程 2016年8月5日(金)~7日(日) 9:00~18:00
会場 幕張メッセ 2・3ホール
主催 AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会
イベント公式サイト http://automobile-council.com/
マツダプレスカンファレンス 8月5日(金)9:00~9:15
場所:マツダブース
プレゼンター:前田育男 常務執行役員 他
フレグランストークセッション 8月5日(金)11:35~11:50
場所:マツダブース
参加者:前田 育男 常務執行役員(マツダ)
信籐 洋二 宣伝デザイン部 パッケージ&スペースデザイン室 室長 チーフクリエイティブディレクター(資生堂)
森下 薫 化粧品開発センター シニアパフューマー(資生堂)
※実施内容は諸般の事情により変更する場合があります。最新情報については公式サイトをご確認ください。
【転載元】
マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表/自動車業界ニュース
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0090
[url] => Array
(
[self] => /contents/news/category_1560/_61600.html
[page] => /contents/news/category_1560/_61600.html
[base] => /contents/news/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1560/_61600.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1560/_61600.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -163
[this_block_id] => 49837
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 自動車業界ニュース
[title_alias] => 自動車業界ニュース|日刊カーセンサー
[page_name] => news
[link_url] => news/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1560
[this_block_id] => 51560
[parent_id] => -163
[level] => 2
[title] => マツダのニュース
[title_alias] => <006>マツダのニュース
[page_name] => category_1560
[link_url] => news/category_1560/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 61600
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61600
[page_no] => 1
[title] => マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表
[title_alias] =>
[page_name] => _61600.html
[link_url] => news/category_1560/_61600.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61600/s_61600.jpg
[description] => 本日、マツダ株式会社(以下マツダ)は、8月5日(金)~7日(日)にかけて幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」でのマツダブースの出展内容を公表しました。
[keyword] => マツダ,オートモビル カウンシル,R360クーペ,コスモスポーツ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-1960年代から現在までのマツダのデザイン開発の歴史、将来像を紹介-<br /><br />
<!-- short sentence start -->本日、マツダ株式会社(以下マツダ)は、8月5日(金)~7日(日)にかけて幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」でのマツダブースの出展内容を公表しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
「オートモビル カウンシル」は、日本の自動車文化の創生を提案して、今年初めて開催されるイベントであり、日本に大人の自動車文化を育みたいという共通の想いを持つマツダも協賛しています。<br />
<br />
マツダブースのテーマは、「MAZDA DESIGN ELEGANCE」です。<br />
1960年代に発売した「R360クーペ」や「コスモスポーツ」にはじまり、「マツダ MX-5 RF(日本名:ロードスターRF)」(2016年ニューヨーク自動車ショー展示車)まで過去から未来につながるマツダデザインを象徴する7台を展示してマツダデザインヘリテージの一端を紹介します。<br />
<br />
また、マツダの新世代商品群のデザインテーマ“魂動(こどう)”を多面的に表現するオブジェも展示してマツダデザインの方向性を紹介します。<br />
さらに、視覚だけでなく、感性に訴えかけるブランド体験を提供するために、株式会社資生堂とともに開発した、“魂動(こどう)”を象徴する香り(フレグランス)を初披露する予定です。<br />
<br />
マツダは、「お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆を持ったブランドになること」を目指しています。今後もお客さまと作り手が直接触れ合い、想いを交わす場を広げてまいります。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲マツダ MX-5 RF(ニューヨーク国際自動車ショー展示車)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61600/0120160721.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ MX-5 RF(ニューヨーク国際自動車ショー展示車)</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>■マツダブース出展内容</b><br />
<p>展示車両<br />
R360クーペ(マツダ初の軽乗用車)<br />
コスモスポーツ(世界初の2ローターロータリーエンジン搭載車)<br />
ルーチェロータリークーペ(マツダ初の前輪駆動車)<br />
サバンナGT<br />
ユーノスロードスター(1989年にデビューしたロードスターの初代モデル)<br />
マツダ MX-5 RF(2016年ニューヨーク国際自動車ショー展示車)<br />
マツダ RX-Vision(2015年東京モーターショー出品デザインコンセプトモデル)<br />
<br />
デザインオブジェ展示<br />
・「Bike by KODO concept(バイク・バイ・コドーコンセプト)」: マツダ独自デザインの自転車<br />
・「魂銅器(こどうき)」: 玉川堂による鎚起銅器<br />
・金城一国斎作「白糸(しらいと)」: 卵殻彫漆箱<br />
<br />
</p>
<b>■フレグランス「SOUL of MOTION」(魂動)</b><br />
<p>株式会社資生堂の「香りを芸術まで高めたい」という初代社長から受け継がれる精神と「クルマはアート」とするマツダデザインの志が共鳴。両社クリエイターのコラボレーションにより、マツダのデザインテーマ“魂動(こどう)”を象徴する香り(フレグランス)を創造しました。<br />
マツダブースではフレグランスを体感いただくとともに、両社クリエイターによるトークセッションを予定しています。<br />
<br />
</p>
<b>■AUTOMOBILE COUNCIL 2016開催概要</b><br />
<p>開催日程 2016年8月5日(金)~7日(日) 9:00~18:00<br />
会場 幕張メッセ 2・3ホール<br />
主催 AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会<br />
イベント公式サイト <a href="http://automobile-council.com/" target="_blank">http://automobile-council.com/</a><br />
<br />
マツダプレスカンファレンス 8月5日(金)9:00~9:15<br />
場所:マツダブース<br />
プレゼンター:前田育男 常務執行役員 他<br />
<br />
フレグランストークセッション 8月5日(金)11:35~11:50<br />
場所:マツダブース<br />
参加者:前田 育男 常務執行役員(マツダ)<br />
信籐 洋二 宣伝デザイン部 パッケージ&スペースデザイン室 室長 チーフクリエイティブディレクター(資生堂)<br />
森下 薫 化粧品開発センター シニアパフューマー(資生堂)<br />
<br />
※実施内容は諸般の事情により変更する場合があります。最新情報については公式サイトをご確認ください。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201607/160721a.html" target="_blank">マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => オートモビル カウンシル
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-07-21 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2016-07-21 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-07-21 12:26:44
[modified] => 2017-09-29 21:59:03
[deleted] =>
[html_image] => <img alt="▲マツダ MX-5 RF(ニューヨーク国際自動車ショー展示車)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61600/0120160721.jpg" width="600" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61600/0120160721.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 105
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 50
[tag_name] => マツダ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[1] => Array
(
[id] => 1129
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 7800
[tag_name] => R360クーペ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
[2] => Array
(
[id] => 2669
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 23200
[tag_name] => コスモスポーツ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 61600
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61600
[page_no] => 1
[title] => マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表
[title_alias] =>
[page_name] => _61600.html
[link_url] => news/category_1560/_61600.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61600/s_61600.jpg
[description] => 本日、マツダ株式会社(以下マツダ)は、8月5日(金)~7日(日)にかけて幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」でのマツダブースの出展内容を公表しました。
[keyword] => マツダ,オートモビル カウンシル,R360クーペ,コスモスポーツ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-1960年代から現在までのマツダのデザイン開発の歴史、将来像を紹介-<br /><br />
<!-- short sentence start -->本日、マツダ株式会社(以下マツダ)は、8月5日(金)~7日(日)にかけて幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」でのマツダブースの出展内容を公表しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
「オートモビル カウンシル」は、日本の自動車文化の創生を提案して、今年初めて開催されるイベントであり、日本に大人の自動車文化を育みたいという共通の想いを持つマツダも協賛しています。<br />
<br />
マツダブースのテーマは、「MAZDA DESIGN ELEGANCE」です。<br />
1960年代に発売した「R360クーペ」や「コスモスポーツ」にはじまり、「マツダ MX-5 RF(日本名:ロードスターRF)」(2016年ニューヨーク自動車ショー展示車)まで過去から未来につながるマツダデザインを象徴する7台を展示してマツダデザインヘリテージの一端を紹介します。<br />
<br />
また、マツダの新世代商品群のデザインテーマ“魂動(こどう)”を多面的に表現するオブジェも展示してマツダデザインの方向性を紹介します。<br />
さらに、視覚だけでなく、感性に訴えかけるブランド体験を提供するために、株式会社資生堂とともに開発した、“魂動(こどう)”を象徴する香り(フレグランス)を初披露する予定です。<br />
<br />
マツダは、「お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆を持ったブランドになること」を目指しています。今後もお客さまと作り手が直接触れ合い、想いを交わす場を広げてまいります。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲マツダ MX-5 RF(ニューヨーク国際自動車ショー展示車)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61600/0120160721.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ MX-5 RF(ニューヨーク国際自動車ショー展示車)</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>■マツダブース出展内容</b><br />
<p>展示車両<br />
R360クーペ(マツダ初の軽乗用車)<br />
コスモスポーツ(世界初の2ローターロータリーエンジン搭載車)<br />
ルーチェロータリークーペ(マツダ初の前輪駆動車)<br />
サバンナGT<br />
ユーノスロードスター(1989年にデビューしたロードスターの初代モデル)<br />
マツダ MX-5 RF(2016年ニューヨーク国際自動車ショー展示車)<br />
マツダ RX-Vision(2015年東京モーターショー出品デザインコンセプトモデル)<br />
<br />
デザインオブジェ展示<br />
・「Bike by KODO concept(バイク・バイ・コドーコンセプト)」: マツダ独自デザインの自転車<br />
・「魂銅器(こどうき)」: 玉川堂による鎚起銅器<br />
・金城一国斎作「白糸(しらいと)」: 卵殻彫漆箱<br />
<br />
</p>
<b>■フレグランス「SOUL of MOTION」(魂動)</b><br />
<p>株式会社資生堂の「香りを芸術まで高めたい」という初代社長から受け継がれる精神と「クルマはアート」とするマツダデザインの志が共鳴。両社クリエイターのコラボレーションにより、マツダのデザインテーマ“魂動(こどう)”を象徴する香り(フレグランス)を創造しました。<br />
マツダブースではフレグランスを体感いただくとともに、両社クリエイターによるトークセッションを予定しています。<br />
<br />
</p>
<b>■AUTOMOBILE COUNCIL 2016開催概要</b><br />
<p>開催日程 2016年8月5日(金)~7日(日) 9:00~18:00<br />
会場 幕張メッセ 2・3ホール<br />
主催 AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会<br />
イベント公式サイト <a href="http://automobile-council.com/" target="_blank">http://automobile-council.com/</a><br />
<br />
マツダプレスカンファレンス 8月5日(金)9:00~9:15<br />
場所:マツダブース<br />
プレゼンター:前田育男 常務執行役員 他<br />
<br />
フレグランストークセッション 8月5日(金)11:35~11:50<br />
場所:マツダブース<br />
参加者:前田 育男 常務執行役員(マツダ)<br />
信籐 洋二 宣伝デザイン部 パッケージ&スペースデザイン室 室長 チーフクリエイティブディレクター(資生堂)<br />
森下 薫 化粧品開発センター シニアパフューマー(資生堂)<br />
<br />
※実施内容は諸般の事情により変更する場合があります。最新情報については公式サイトをご確認ください。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201607/160721a.html" target="_blank">マツダ、「AUTOMOBILE COUNCIL 2016(オートモビル カウンシル)」の出展内容を公表(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => オートモビル カウンシル
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-07-21 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2016-07-21 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-07-21 12:26:44
[modified] => 2017-09-29 21:59:03
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 61588
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61588
[page_no] => 1
[title] => 「マツダ アクセラ」を大幅改良
[title_alias] =>
[page_name] => _61588.html
[link_url] => news/category_1560/_61588.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61588/s_61588.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、スポーツコンパクト『マツダ アクセラ』を大幅改良し、全国のマツダの販売店を通じて本日より順次発売*1することを発表しました。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を追加し、既存の「SKYACTIV-D 2.2」と2種類のクリーンディーゼルエンジン搭載車を設定しました。
[keyword] => マツダ,アクセラ,大幅改良,SKYACTIV-D 1.5
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-「人間中心の開発哲学」に基づいた次世代技術を先取りし、あらゆる領域を深化-<br /><br />
<!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、スポーツコンパクト『マツダ アクセラ』を大幅改良し、全国のマツダの販売店を通じて本日より順次発売*1することを発表しました。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を追加し、既存の「SKYACTIV-D 2.2」と2種類のクリーンディーゼルエンジン搭載車を設定しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲マツダ アクセラ スポーツ「22XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61588/0120160714.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ アクセラ スポーツ「22XD L Package」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲マツダ アクセラ スポーツ「22XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61588/0220160714.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲マツダ アクセラ スポーツ「22XD L Package」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />マツダの目指す「人馬一体」の走りや、それを支える理想的なドライビングポジションなど、2012年に発売した「マツダ CX-5」以降の新世代商品群は、一貫して人間の特性、感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちのよい走りを追求した「人間中心の開発哲学」の考えを基に商品を開発しています。<br />
<br />
今回の大幅改良では、エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)」の第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」や、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」のノック音自体を抑制し心地よいエンジンサウンドを追求した「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」などを初採用。「人間中心の開発哲学」に基づき、あらゆる領域を深化させています。<br />
<br />
マツダの小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEOは、「マツダは『お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆を持ち、選ばれ続けるオンリーワンのブランドになること』を目指しております。そのために今後も常に『人間中心の開発哲学』に基づいた次世代技術を、モデルチェンジなどのタイミングにとらわれず、反映させてまいります。また、クリーンディーゼルエンジンは今後も重要な環境技術のひとつと考えており、日本をはじめ、グローバルにクリーンディーゼルエンジンの更なる普及を目指してまいります。」と語りました。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ アクセラ」大幅改良の概要は以下のとおり</b><br />
<p>1.ドライバーが意のままに操れる「人馬一体の走り」を追求したダイナミクス性能<br />
</p>
<b>「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾「G-Vectoring Control*2」を初採用</b><br />
<p>・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロール。タイヤの接地荷重を最適化して人間の身体感覚に合った自然で滑らかな車両挙動を実現する制御技術。<br />
・日常域から緊急回避シーンまで一貫した制御効果を付加し、あらゆるドライバーへ運転の安心感を提供。特に降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上。<br />
・乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善。<br />
<br />
</p>
<b>SKYACTIV-D搭載車の「人馬一体」感を更に高める「DE精密過給制御」*3</b><br />
<p>・過給圧の制御を最適化し、より細かな燃料噴射を可能にしたことで、エンジンのトルク応答をより緻密にコントロール。<br />
・アクセル操作に対するクルマの反応がやや遅れてしまっていた軽負荷領域においても、ドライバーの意思に沿った一体感のある走りを実現。<br />
<br />
</p>
<b>SKYACTIV-Dのノック音自体を抑制し心地よいエンジンサウンドを追求</b><br />
<p>・ノック音の原因であるエンジン燃焼による圧力波(エンジン加振力)と、部品の共振周波数(構造系共振)との関係に着目し、特に音量が大きい周波数帯別に静粛性を向上させる技術を標準装備。*3<br />
「ナチュラル・サウンド・スムーザー」<br />
・周波数帯3.6kHz付近のノック音の原因である燃焼時のピストンとコネクティングロッドの振動を減衰させるピストンピンに組み入れたダンパー。<br />
「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」<br />
・周波数帯1.3kHz、1.7kHz、2.5kHz付近で発生するノック音は、エンジン加振力と構造系共振のピークが重なる事で増幅していることが判明。燃料噴射タイミングを0.1ミリ秒単位で制御し、エンジン加振力を構造系共振と逆位相にさせ、ノック音を低減。<br />
<br />
</p>
<b>その他</b><br />
<p>・路面状況や天候、ドライバーの意図から車の状況を先読みし、前後輪トルク配分を最適に制御する新世代4WDシステム「i-ACTIV AWD」を「SKYACTIV-D 2.2」搭載車に設定。<br />
・「SKYACTIV-D 1.5」搭載車をラインナップに追加。<br />
<br />
2.人間中心設計のHMI(ヒューマンマシンインターフェイス)の進化・深化<br />
</p>
<b>最小の視線移動で情報確認ができる「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」*4の視認性向上</b><br />
<p>・ディスプレイの上側を走行環境情報、下側を車両情報に棲み分け、視認時の迷いを低減。<br />
・カラー化、高輝度化、高精細化、高コントラスト化させ、読み取りやすさを向上。<br />
</p>
<b>理想的なドライビングポジションを追求した装備を追加</b><br />
<p>・運転席10Wayパワーシート&シートメモリー*5を、シートポジションと連動してアクティブ・ドライビング・ディスプレイの角度、明るさ、ナビの表示設定なども登録可能にし、理想的なドライビングポジションを素早く設定可能。<br />
・人間工学に基づいて、ドライバーの意図を正確に車両に伝え、路面やタイヤの状況などを正確にドライバーへフィードバックするため、全周で一貫した握り心地を提供する新型ステアリングホイール。<br />
<br />
3.「MAZDA PROACTIVE SAFETY」の考え方に基づき、安全運転を支援する「i-ACTIVSENSE」<br />
</p>
<b>危険認知支援技術<br />
速度標識の見落としを防ぎ安全運転をサポートする「交通標識認識システム(TSR*6)」を初採用</b><br />
<p>・走行中にフォワード・センシング・カメラで速度標識を認識し、制限速度をアクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示。<br />
・制限速度超過をディスプレイ内のグラフィック点滅で通知。ブザー警告も設定可能。<br />
・進入禁止標識、一時停止標識も判読。<br />
</p>
<b>夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)*4」を採用</b><br />
<p>「グレアフリー(防眩)ハイビーム」<br />
・左右各4ブロックに分割されたLEDを個別に点灯・消灯できる方式をハイビームに採用。<br />
・ハイビームでの走行を基本として、対向車や先行車のランプなどを検知すると、その部分を含むブロックのLEDのみを消灯。<br />
・前方車両のドライバーに眩しい思いをさせることなく、ハイビームの優れた視認性を確保。<br />
・40km/h以上で走行時に作動。<br />
「ワイド配光ロービーム」<br />
・40km/h以下で走行時に、これまでのロービームでは光が届かなかった左右方向を照らし出し、夜間の交差点などでの視認性を向上。<br />
「ハイウェイモード」<br />
・95km/h以上で走行時にヘッドランプの光軸を自動で上げ、より遠方の視認性を向上。<br />
<br />
</p>
<b>衝突回避支援・被害軽減技術<br />
ブレーキ自動制御で衝突被害を軽減する「アドバンスト スマート・シティ・ブレーキ・サポート*7」</b><br />
<p>・従来のスマート・シティ・ブレーキ・サポート[前進時](SCBS F)では近赤外線レーザーセンサーだった検知デバイスをフォワード・センシング・カメラに変更。<br />
・検知対象を車両のみから、歩行者まで拡大。
・作動速度域を約4~30km/hから、車両検知で約4~80km/h、歩行者検知で10~80km/hまで拡大。<br />
<br />
4.デザイン<br />
</p>
<b>大人の落ち着きを感じさせる精悍かつ品格のあるエクステリアデザイン</b><br />
<p>・クルマとしての骨格を重視し、水平基調の造形で左右への広がり感と前後方向の軸の強さを追求。<br />
・ワイド&ローなスタンスを際立たせ、大人の落ち着きを感じさせる精悍かつ品格のあるプレゼンスを実現。<br />
・「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元で両立することで、リアルな金属質感を実現した新色「マシーングレープレミアムメタリック」を採用。他、新色の「エターナルブルーマイカ」と「ソニックシルバーメタリック」や、デザインテーマ「魂動」のイメージカラー「ソウルレッドプレミアムメタリック」など、全9色を設定。<br />
<br />
</p>
<b>スポーティさと上質さが際立つインテリアデザイン</b><br />
<p>・ひとつひとつ細かな質感アップを積み重ね、スポーティでありながら落ち着きと品格のあるインテリアを表現。<br />
・インストルメントパネルの中央から左右への広がり、ダッシュボードからドアトリムへのつながりを強め、左右方向のワイド感と前後方向のスピード感を際立たせる造りこみに注力。<br />
・「SKYACTIV-D 2.2」搭載車には、電動パーキングブレーキ(EPB*8)を採用し、上質ですっきりとしたコンソールデザインを実現。大人の落ち着きを感じさせる精悍かつ品格のあるインテリア空間を実現。<br />
<br />
</p>
<b>■「アクセラ」大幅改良車のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下の通り</b><br />
<p>アクセラスポーツ(ボディタイプ:ハッチバック)<br />
15C:1,760,400円~1,981,800円<br />
15S:1,922,400円~2,143,800円<br />
15S PROACTIVE:2,138,400円~2,359,800円<br />
15XD:2,303,640円<br />
15XD PROACTIVE:2,430,000円<br />
15XD L Package:2,689,200円<br />
22XD PROACTIVE:2,781,000円~3,002,400円<br />
22XD L Package:3,088,800円~3,310,200円<br />
<br />
アクセラセダン(ボディタイプ:セダン)<br />
15C:1,760,400円~1,981,800円<br />
15S:1,922,400円~2,143,800円<br />
15S PROACTIVE:2,138,400円~2,359,800円<br />
22XD PROACTIVE:2,781,000円~3,002,400円<br />
22XD L Package:3,088,800円~3,310,200円<br />
<br />
アクセラハイブリッド(ボディタイプ:セダン)<br />
HYBRID-C:2,473,200円<br />
HYBRID-S PROACTIVE:2,651,400円<br />
HYBRID-S L Package:2,879,000円<br />
<br />
- 上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金11,450円が別途必要<br />
- 特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」および「マシーングレープレミアムメタリック」を選択した場合は54,000円高(消費税込)、「スノーフレイクホワイトパールマイカ」を選択した場合は32,400円高(消費税込)<br />
<br />
</p>
<b>■「アクセラ」大幅改良車のJC08モード燃費*10は以下の通り</b><br />
<p>▼エンジン:変速機<br />
・ボディタイプ、駆動別JC08モード燃費*10<br />
ハッチバック:2WD (FF)/i-ACTIV AWD<br />
セダン:2WD (FF)/i-ACTIV AWD<br />
▼SKYACTIV-G 1.5:SKYACTIV-MT (6MT)<br />
ハッチバック:19.2km/L /-<br />
セダン:19.2km/L /-<br />
▼SKYACTIV-DRIVE (6EC-AT)<br />
ハッチバック:20.4km/L /17.8km/L<br />
セダン:20.6km/L/17.8km/L<br />
▼SKYACTIV-D 1.5:SKYACTIV-DRIVE (6EC-AT)<br />
ハッチバック:21.6km/L /-<br />
セダン:- /-<br />
▼SKYACTIV-D 2.2:SKYACTIV-MT (6MT)<br />
ハッチバック:21.4km/L /(認可取得前)<br />
セダン:- /-<br />
▼SKYACTIV-D 2.2:SKYACTIV-DRIVE (6EC-AT)<br />
ハッチバック:19.6km/L /(認可取得前)<br />
セダン:19.6km/L /(認可取得前)<br />
▼SKYACTIV-HYBRID (SKYACTIV-G 2.0+モーター):電気式無段変速機<br />
ハッチバック:- /-<br />
セダン:【30.8km/L】[28.0km/L]{27.0km/L}/-<br />
<br />
【 】内は、16インチタイヤ装着車<br />
[ ]内は、18インチタイヤ装着、電動スライドガラスサンルーフ非装着車<br />
{ }内は、18インチタイヤ&電動スライドガラスサンルーフ装着車<br />
<br />
*1 「SKYACTIV-D 1.5」搭載車、「SKYACTIV-G 1.5」搭載車、「SKYACTIV-HYBRID」搭載車は7月14日発売。<br />
「SKYACTIV-D 2.2」搭載車は2WD(FF)車が8月、AWD車が9月発売予定。<br />
*2 「SKYACTIV-HYBRID」搭載車以外に標準装備。<br />
*3 「SKYACTIV-D 1.5」搭載車、「SKYACTIV-D 2.2」搭載車に標準装備。<br />
*4 「15C」「15S」「15XD」「HYBRID-C」以外に標準装備。<br />
*5 「15XD L Package」「22XD L Package」「HYBRID-S L Package」に標準装備。<br />
「15S PROACTIVE」「15XD PROACTIVE」「22XD PROACIVE」「HYBRID-S PROACTIVE」にメーカーセットオプション設定。<br />
*6 Traffic Sign Recognitionの略。「15C」「15S」「15XD」「HYBRID-C」以外に標準装備。<br />
*7 「15C」以外に標準装備。<br />
*8 Electric Parking Brakeの略称。<br />
*9 環境対応車普及促進税制による減税措置<br />
*10 国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なる。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201607/160714b.html" target="_blank">「マツダ アクセラ」を大幅改良(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S006
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 大幅改良
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-07-14 11:40:00
[dsp_sttdt] => 2016-07-14 11:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-07-14 11:19:00
[modified] => 2017-09-29 21:59:34
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 61684
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61684
[page_no] => 1
[title] => 「マツダ アテンザ」を商品改良
[title_alias] =>
[page_name] => _61684.html
[link_url] => news/category_1560/_61684.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61684/s_61684.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」による生命感あふれるデザイン、「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」*1によって高次元で両立させた「走る歓び」と燃費性能などで好評いただいている、フラッグシップモデル『マツダ アテンザ』を商品改良し、全国のマツダの販売店を通じて、本日より発売*2することを発表しました。
[keyword] => マツダ,アテンザ,商品改良,SKYACTIV
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-フラッグシップモデルとして上質感にこだわったデザインや技術を採用-<br /><br />
<!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」による生命感あふれるデザイン、「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」*1によって高次元で両立させた「走る歓び」と燃費性能などで好評いただいている、フラッグシップモデル『マツダ アテンザ』を商品改良し、全国のマツダの販売店を通じて、本日より発売*2することを発表しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「マツダ アテンザセダン XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61684/0220160825.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ アテンザセダン XD L Package」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲「マツダ アテンザセダン XD L Package」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61684/0320160825.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ アテンザセダン XD L Package」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br />マツダは、2012年発売の「CX-5」以降に導入した新世代商品群において、一貫して人間の特性・感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちの良い走りを追求してきました。これら商品の商品改良においても、この「人間中心の開発哲学」に基づいた最新技術を採用し、商品の価値を高め続けてきています。<br />
<br />
今回のアテンザの商品改良でも、「人間中心の開発哲学」に基づいた最新技術をあらゆる面に採用しました。<br />
具体的には、丹念な造り込みと高品質な素材とで磨き上げた上質感のあるインテリアデザインを採用。<br />
また新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」*3の第一弾として、人間の身体感覚に合った自然なクルマの挙動を実現しドライバーや同乗者に安心感を提供する「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」や、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」のノック音自体を抑制し、心地よいエンジンサウンドを追求した「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」*4などの最新技術を採用。<br />
さらに歩行者検知が可能になった「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」など、マツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」も機能を充実させました。<br />
これらの改良により、アテンザはマツダのフラッグシップとして一層進化を遂げました。<br />
<br />
マツダは、「お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆を持ったブランドになること」を目指しています。マツダは今後も常に人とクルマの関係性の「あるべき理想の姿」を追い求め、モデルチェンジなどのタイミングにとらわれず、各モデルの熟成、進化を行ってまいります。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ アテンザ」商品改良の概要は以下のとおり<br />
1.上質感にこだわり、進化を遂げた魂動デザイン<br />
アテンザのスタイルを魅力的に彩るエクステリアデザイン</b><br />
<p>・「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元に両立することで、リアルな金属質感を実現した新色、「マシーングレープレミアムメタリック」*2を採用。他にも「ソウルレッドプレミアムメタリック」など、全10色のエクステリアカラーをラインナップ。<br />
<br />
</p>
<b>丹念な造り込みと高品質な素材とで磨き上げたインテリアデザイン(L Packageのみ)。</b><br />
<p>・天井とピラーをブラックにし、ホワイトとブラックの2種類のインテリアカラーを設定することで落ち着きあるインテリア空間を表現。シート素材は上質でしっとりした滑らかな触感のナッパレザー*5を採用。<br />
・インパネデコレーションパネルやドアトリムスイッチ、シフトパネルは専用カラーでコーディネートし、パワーシートスイッチ、グローブボックスのノブも専用加飾で高品質感を演出。<br />
・専用アクセント(中央メッキリング&6時ベゼル本革巻)をあしらったステアリングホイールを採用。<br />
<br />
</p>
<b>2.革新のテクノロジーと圧倒的な静粛性が上質に進化した走りの質
「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」*3の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に採用</b><br />
<p>・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロール。タイヤの接地荷重を最適化して人間の身体感覚に合った自然で滑らかな車両挙動を実現する制御技術。<br />
・日常域から緊急回避シーンまで一貫した制御効果を付加し、あらゆるドライバーへ運転の安心感を提供。特に降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上。<br />
・乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善。<br />
<br />
</p>
<b>クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」の進化</b><br />
<p>・過給圧の制御を最適化し、より細かな燃料噴射を可能にしたことで、エンジンのトルク応答をより緻密にコントロールする「DE精密過給制御」を採用。アクセル操作に対するクルマの反応がやや遅れていた軽負荷領域においても、ドライバーの意思に沿った一体感のある走りが実現。<br />
・ノック音の原因であるエンジン燃焼による圧力波と部品の共振による圧力波に着目し、特に音量が大きい周波数別に静粛性を向上させる「ナチュラル・サウンド・スムーザー」*6と「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」*4を採用。<br />
<br />
</p>
<b>フラッグシップにふさわしい、徹底したNVH対策</b><br />
<p>・隙間からの騒音の侵入を徹底的に抑制するとともに、フロントドアガラスの板厚アップやトップシーリングの吸音材面積の拡大により、遮音・吸音性能を向上。<br />
・フロントドアガラスに遮音ガラスを採用。ロードノイズと風騒音を大幅に低減し、静粛性を向上(L Packageのみ)。<br />
<br />
</p>
<b>3.人間中心設計のHMI(ヒューマンマシンインターフェイス)の進化・深化<br />
「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」とメーターの視認性向上</b><br />
<p>・「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の表示画面上側を走行環境情報、下側を車両情報に棲み分け、視認時の迷いを低減するとともに、フルカラー・高輝度・高精細・高コントラスト化を実現し、読み取りやすさを向上。<br />
・マルチインフォメーションディスプレイにフルカラーTFT液晶を採用し、質感と読み取りやすさを高めたメーターを採用。<br />
<br />
</p>
<b>快適な運転をサポートする技術の採用</b><br />
<p>・人間工学に基づき、ドライバーの意図を正確に車両に伝え、路面やタイヤの状況などを正確にドライバーへフィードバックするため全周で一貫した握り心地を提供する新型ステアリングホイールを採用。<br />
・アクティブ・ドライビング・ディスプレイ連動式の運転席シートメモリーを採用。また寒冷時でもすぐに適正な位置での握りを可能にするステアリングヒーターを設定(L Packageのみ)*7。<br />
・ドアの施錠/開錠に連動して、自動でミラーを格納/展開するオート電動格納機能を新規設定。<br />
<br />
</p>
<b>4.進化を続ける先進安全技術「i-ACTIVSENSE」により、さらに強化された安全性能
歩行者も検知する進化した衝突回避支援・被害軽減技術を採用</b><br />
<p>・前方の車両や歩行者を検知し、衝突の危険があると認識すると自動的にブレーキをかけて衝突の回避や被害軽減を図る「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」を採用。近赤外線レーザーセンサーだった検知デバイスをフォワード・センシング・カメラに変更することで、検知対象を車両のみから、歩行者にまで拡大。車両検知の作動速度域も従来の約4~30km/hから、約4~80km/hまで拡大。歩行者検知は約10~80km/hで作動。<br />
<br />
</p>
<b>「うっかり見落とし」を低減する、ドライバーをサポートする技術を採用</b><br />
<p>・走行中にフォワード・センシング・カメラで速度制限・進入禁止・一時停止の交通標識等を読み取り、アクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示するほか、制限速度超過をディスプレイ内のグラフィック点滅やブザー警告でドライバーに通知する新開発の「交通標識認識システム(TSR*8)」を採用。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ アテンザ」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b><br />
<p>アテンザセダン/アテンザワゴン<br />
20S:2,764,800円<br />
20S PROACTIVE:2,867,400円<br />
25S L Package:3,364,200円<br />
XD:3,175,200円~3,456,000円<br />
XD PROACTIVE:3,277,800円~3,558,600円<br />
XD L Package:3,774,600円~4,001,400円<br />
<br />
-上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金12,440円が別途必要。<br />
-JC08モード燃費欄( )内は、メーカーセットオプションの電動スライドガラスサンルーフ装着車の場合。<br />
-特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」、「マシーングレープレミアムメタリック」選択時は54,000円高(消費税込)。<br />
-特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」選択時は32,400円高(消費税込)。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201608/160825b.pdf" target="_blank">主要諸元 [PDF形式]</a><br />
<br />
<br />
*1 「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言」に基づいて、「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を高次元で調和することを目標に開発したエンジン(ガソリン・ディーゼル)、トランスミッション、ボディ、シャシーなどの新世代技術の総称。<br />
*2 特別塗装色「マシーングレープレミアムメタリック」は、2016年9月から生産開始し順次発売いたします。<br />
*3 エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。<br />
*4 周波数帯1.3kHz/1.7kHz/2.5kHz付近で発生するノック音はエンジン燃焼による圧力波(エンジン加振力)と構造系共振のピークが重なり増幅していることが判明したことから、燃料噴射タイミングを0.1ミリ秒単位で制御し、エンジン加振力を構造系共振と逆位相にすることでノック音を低減する技術。XD/XD PROACTIVE/XD L Packageに標準装備。<br />
*5 銀面(元々の真皮部分)付で柔らかく質感の高い皮を指す言葉。米国のナパ(Napa)地域で作られていた革が語源。<br />
*6 周波数帯3.6kHz付近のノック音の原因である燃焼時のピストンとコネクティングロッドの振動を減衰させるピストンピンに組み入れたダンバーのこと。XD/XD PROACTIVE/XD L Packageに標準装備。<br />
*7 運転席シートメモリー、ステアリングヒーターは25S L Package/XD L Packageに標準装備。20S PROACTIVE、XD PROACTIVEにはメーカーセットオプション「ドライビング・ポジション・サポート・パッケージ」(64,800円(税込))を選択することで設定可能。<br />
*8 Traffic Sign Recognitionの略。<br />
*9 国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
*10 環境対応車普及促進税制による減税措置。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201608/160825b.html" target="_blank">「マツダ アテンザ」を商品改良(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S008
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 商品改良
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-08-25 12:00:00
[dsp_sttdt] => 2016-08-25 12:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-08-25 11:54:22
[modified] => 2017-09-29 21:54:47
[deleted] =>
)
)
)
)