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TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定 -マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-
TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定 -マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-
カテゴリー:
トヨタのニュース
タグ:
トヨタ
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ヴィッツ
2017/01/12
【主な特長】
・1.5Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載。34.4km/L*1の優れた環境性能に加え、エンジンとモーターとの融合による爽快な加速を実現
・ワイド&ローを表現したフロントビュー・リヤビューなど、個性を追求した外形デザインを創出
TOYOTAは、ヴィッツをマイナーチェンジし、全国のネッツ店を通じて1月12日に発売した。
▲HYBRID U<オプション装着車>
ヴィッツ*2は、1999年の発売以来欧州をはじめ約80の国と地域で販売し、これまでの累計世界販売台数が700万台*3を超すTOYOTAブランドの基幹モデルである。
今回のマイナーチェンジでは、ヴィッツが属するコンパクト2BOX市場においてハイブリッド車の市場規模が拡大傾向*4にある中、お客様から強い要望があったハイブリッド車を追加。さらに、市場の中でより強い存在感を発揮すべく、外形デザインの大幅な変更を実施した。
また、「持ちうる最大限の知恵と技術を注ぎ込み、通常のマイナーチェンジの枠を超えた大幅な改良を実施した」と開発チームが語るように、ハイブリッドシステムの改良をはじめ、ショックアブソーバーの改良やボディ各部の高剛性化による優れた走行性能の実現、加飾をブラックで統一した内装デザインの採用など、商品の魅力をより高めている。
あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施している。
なお、ヴィッツは、「Toyota Compact Car Company」が担当する車両である。発売にあたって、宮内一公プレジデントは、「我々は、先進技術による安全・安心や環境への配慮はもちろんのこと、キビキビと走る楽しさも併せ持つコンパクトカーづくりに邁進することで、これからもお客様にクルマのワクワク感をお届けしていく」と語った。
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*2 海外名はヤリス
*3 2016年12月現在。トヨタ調べ
*4 コンパクト2BOX市場におけるハイブリッド車の市場規模は、2011年で約8万台、2015年で約31万台。トヨタ調べ
【販売概要】
1.販売店:全国のネッツ店
2.月販目標台数:9,000台
3.店頭発表会:2017年1月21日(土)、22日(日)
店頭試乗会:2017年1月28日(土)、29日(日)
【メーカー希望小売価格】
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税込み)
F:1,181,520~1,589,760
Jewela:1,473,120~1,811,160
U:1,798,200~1,952,640
HYBRID F:1,819,800
HYBRID Jewela:1,983,960
HYBRID U:2,087,640~2,237,760
【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税は非課税)
助手席 リフトアップ シート車 “Aタイプ”:1,520,000~1,978,000
助手席 リフトアップ シート車 “Bタイプ”:1,594,000~2,052,000
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない
*2 新設定
【車両の主な特長】
1.軽量・コンパクトなハイブリッドシステムの搭載により、低燃費と広さを追求
<ハイブリッドシステム>
▽エンジン・モーター・インバーターなどの制御を改良した、1.5Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載。ハイブリッド車はクラストップレベルの走行燃費34.4km/L*1を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象
[ハイブリッドシステムの主要諸元]
■エンジン
型式:1NZ-FXE
排気量(cc):1,496
最高出力(kW[PS]/rpm):54[74]/4,800
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):111[11.3]/3,600~4,400
■モーター
最高出力(kW[PS]):45[61]
最大トルク(N・m[kgf・m]):169[17.2]
■システム全体*2
最高出力(kW[PS]):73[100]
■バッテリー:ニッケル水素
<パッケージ・取り回し>
▽駆動用バッテリーをリヤシート下に配置することで、ガソリン車と同等の居住空間・荷室の広さを確保。また、パッケージは全長3,945mm(従来型比+60mm)・全幅1,695mm・最小回転半径4.7m*3とし、取り回しにも配慮
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*2 エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる出力。社内測定値
*3 HYBRID U“Sportyパッケージ”は5.6m。ガソリン車の165/70R14タイヤ装着車は4.5m
2.「躍動感」と「洗練」を付与した、より強い印象を放つ外形デザイン
▲HYBRID U<オプション装着車>
<フロント・リヤ・サイド>
[フロント]
▽主な変更箇所は、フロントバンパー・ロアグリル・ヘッドランプ・フォグランプカバー
▽ワイド&ローの構えを強調し、ダイナミックさ・低重心感を付与
▽Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付・スモークメッキ加飾)をオプション設定し、ライン発光のLEDクリアランスランプとあいまって、精悍さを強調
[リヤ]
▽主な変更箇所は、バックドア・バックドアガーニッシュ・リヤコンビネーションランプ・リヤバンパー・リヤワイパー
▽フロントビューと同様、ワイド&ローの構えを強調
▽LEDライン発光テールランプをオプション設定。ストップランプに6個のLEDを組み込み、印象的なリヤビューを演出
[サイド]
▽ホイールデザインを一新し、変わり映え感を付与*4
<カラーバリエーション>
▽新規開発色クリアブルークリスタルシャイン(オプション)、新規設定色アバンギャルドブロンズメタリックを含む全17色の外板色を設定
・シャイニーデコレーション*5限定カラーに、新規設定色としてダークブルーマイカとオリーブマイカメタリックを追加br />
*4 「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)設定の14スチールホイール(専用樹脂フルキャップ付)は継続採用
*5 ドアミラーとアウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施す、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)専用のオプション
3.統一感ある洗練された内装デザイン
▲内装色 : バレルブラウン(設定色) <オプション装着車>
▲内装色 : マルサラ(設定色) <オプション装着車>
▽加飾箇所をブラックで統一し、洗練されたインテリアを実現
▽「U」(含む“Sportyパッケージ”)に茶系色のバレルブラウンを新規設定し、モダンかつ上質な空間を演出。また、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)に赤茶系色のマルサラを新規設定し、より質感を向上
4.その他
<基本性能の大幅な向上>
走行性能については、新構造のショックアブソーバーの採用に加え、ボディ各部のスポット溶接増し打ちなどによるボディ剛性の強化、インストルメントパネル周りのブレースの板厚アップにより、優れた操縦安定性と乗り心地を両立
安全性能については、従来から設定の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」に加え、ヒルスタートアシストコントロールを全車標準装備し、より安全な運転をサポート
<新設定の“Sportyパッケージ”>
16インチアルミホイールとエアロパーツを装着した“Sportyパッケージ”を新設定し、スポーティな外観を演出
ヴィッツ 車両情報はこちら:http://toyota.jp/vitz/
ヴィッツ ウェルキャブ 車両情報はこちら:http://toyota.jp/vitz/welcab/
【転載元】
TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定 -マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-/自動車業界ニュース
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<b>【主な特長】<br />
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・ワイド&ローを表現したフロントビュー・リヤビューなど、個性を追求した外形デザインを創出</b><br />
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<p><br /><br />ヴィッツ*2は、1999年の発売以来欧州をはじめ約80の国と地域で販売し、これまでの累計世界販売台数が700万台*3を超すTOYOTAブランドの基幹モデルである。<br />
<br />
今回のマイナーチェンジでは、ヴィッツが属するコンパクト2BOX市場においてハイブリッド車の市場規模が拡大傾向*4にある中、お客様から強い要望があったハイブリッド車を追加。さらに、市場の中でより強い存在感を発揮すべく、外形デザインの大幅な変更を実施した。<br />
また、「持ちうる最大限の知恵と技術を注ぎ込み、通常のマイナーチェンジの枠を超えた大幅な改良を実施した」と開発チームが語るように、ハイブリッドシステムの改良をはじめ、ショックアブソーバーの改良やボディ各部の高剛性化による優れた走行性能の実現、加飾をブラックで統一した内装デザインの採用など、商品の魅力をより高めている。<br />
<br />
あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施している。<br />
<br />
なお、ヴィッツは、「Toyota Compact Car Company」が担当する車両である。発売にあたって、宮内一公プレジデントは、「我々は、先進技術による安全・安心や環境への配慮はもちろんのこと、キビキビと走る楽しさも併せ持つコンパクトカーづくりに邁進することで、これからもお客様にクルマのワクワク感をお届けしていく」と語った。<br />
<br />
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*2 海外名はヤリス<br />
*3 2016年12月現在。トヨタ調べ<br />
*4 コンパクト2BOX市場におけるハイブリッド車の市場規模は、2011年で約8万台、2015年で約31万台。トヨタ調べ<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:全国のネッツ店<br />
2.月販目標台数:9,000台<br />
3.店頭発表会:2017年1月21日(土)、22日(日)<br />
店頭試乗会:2017年1月28日(土)、29日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税込み)<br />
F:1,181,520~1,589,760<br />
Jewela:1,473,120~1,811,160<br />
U:1,798,200~1,952,640<br />
HYBRID F:1,819,800<br />
HYBRID Jewela:1,983,960<br />
HYBRID U:2,087,640~2,237,760<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税は非課税)<br />
助手席 リフトアップ シート車 “Aタイプ”:1,520,000~1,978,000<br />
助手席 リフトアップ シート車 “Bタイプ”:1,594,000~2,052,000<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ<br />
<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 新設定<br />
<br />
</p>
<b>【車両の主な特長】<br />
<br />
1.軽量・コンパクトなハイブリッドシステムの搭載により、低燃費と広さを追求</b><br />
<p><ハイブリッドシステム><br />
▽エンジン・モーター・インバーターなどの制御を改良した、1.5Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載。ハイブリッド車はクラストップレベルの走行燃費34.4km/L*1を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象<br />
<br />
</p>
<b>[ハイブリッドシステムの主要諸元]</b><br />
<p>■エンジン<br />
型式:1NZ-FXE<br />
排気量(cc):1,496<br />
最高出力(kW[PS]/rpm):54[74]/4,800<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):111[11.3]/3,600~4,400<br />
■モーター<br />
最高出力(kW[PS]):45[61]<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]):169[17.2]<br />
■システム全体*2<br />
最高出力(kW[PS]):73[100]<br />
■バッテリー:ニッケル水素<br />
<br />
<パッケージ・取り回し><br />
▽駆動用バッテリーをリヤシート下に配置することで、ガソリン車と同等の居住空間・荷室の広さを確保。また、パッケージは全長3,945mm(従来型比+60mm)・全幅1,695mm・最小回転半径4.7m*3とし、取り回しにも配慮<br />
<br />
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
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*3 HYBRID U“Sportyパッケージ”は5.6m。ガソリン車の165/70R14タイヤ装着車は4.5m<br />
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<b>2.「躍動感」と「洗練」を付与した、より強い印象を放つ外形デザイン</b><br />
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<p><br /><br /><フロント・リヤ・サイド><br />
[フロント]<br />
▽主な変更箇所は、フロントバンパー・ロアグリル・ヘッドランプ・フォグランプカバー<br />
▽ワイド&ローの構えを強調し、ダイナミックさ・低重心感を付与<br />
▽Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付・スモークメッキ加飾)をオプション設定し、ライン発光のLEDクリアランスランプとあいまって、精悍さを強調<br />
<br />
[リヤ]
▽主な変更箇所は、バックドア・バックドアガーニッシュ・リヤコンビネーションランプ・リヤバンパー・リヤワイパー<br />
▽フロントビューと同様、ワイド&ローの構えを強調<br />
▽LEDライン発光テールランプをオプション設定。ストップランプに6個のLEDを組み込み、印象的なリヤビューを演出<br />
<br />
[サイド]<br />
▽ホイールデザインを一新し、変わり映え感を付与*4<br />
<br />
<カラーバリエーション><br />
▽新規開発色クリアブルークリスタルシャイン(オプション)、新規設定色アバンギャルドブロンズメタリックを含む全17色の外板色を設定<br />
・シャイニーデコレーション*5限定カラーに、新規設定色としてダークブルーマイカとオリーブマイカメタリックを追加br />
<br />
<br />
*4 「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)設定の14スチールホイール(専用樹脂フルキャップ付)は継続採用<br />
*5 ドアミラーとアウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施す、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)専用のオプション<br />
<br />
</p>
<b>3.統一感ある洗練された内装デザイン</b><br />
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<p><br /><br />▽加飾箇所をブラックで統一し、洗練されたインテリアを実現<br />
▽「U」(含む“Sportyパッケージ”)に茶系色のバレルブラウンを新規設定し、モダンかつ上質な空間を演出。また、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)に赤茶系色のマルサラを新規設定し、より質感を向上<br />
<br />
</p>
<b>4.その他</b><br />
<p><基本性能の大幅な向上><br />
走行性能については、新構造のショックアブソーバーの採用に加え、ボディ各部のスポット溶接増し打ちなどによるボディ剛性の強化、インストルメントパネル周りのブレースの板厚アップにより、優れた操縦安定性と乗り心地を両立<br />
安全性能については、従来から設定の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」に加え、ヒルスタートアシストコントロールを全車標準装備し、より安全な運転をサポート<br />
<br />
<新設定の“Sportyパッケージ”><br />
16インチアルミホイールとエアロパーツを装着した“Sportyパッケージ”を新設定し、スポーティな外観を演出<br />
<br />
<br />
ヴィッツ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/vitz/" target="_blank">http://toyota.jp/vitz/</a><br />
<br />
ヴィッツ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/vitz/welcab/" target="_blank">http://toyota.jp/vitz/welcab/</a><br />
<br />
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</div>
<p><br /><br />ヴィッツ*2は、1999年の発売以来欧州をはじめ約80の国と地域で販売し、これまでの累計世界販売台数が700万台*3を超すTOYOTAブランドの基幹モデルである。<br />
<br />
今回のマイナーチェンジでは、ヴィッツが属するコンパクト2BOX市場においてハイブリッド車の市場規模が拡大傾向*4にある中、お客様から強い要望があったハイブリッド車を追加。さらに、市場の中でより強い存在感を発揮すべく、外形デザインの大幅な変更を実施した。<br />
また、「持ちうる最大限の知恵と技術を注ぎ込み、通常のマイナーチェンジの枠を超えた大幅な改良を実施した」と開発チームが語るように、ハイブリッドシステムの改良をはじめ、ショックアブソーバーの改良やボディ各部の高剛性化による優れた走行性能の実現、加飾をブラックで統一した内装デザインの採用など、商品の魅力をより高めている。<br />
<br />
あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施している。<br />
<br />
なお、ヴィッツは、「Toyota Compact Car Company」が担当する車両である。発売にあたって、宮内一公プレジデントは、「我々は、先進技術による安全・安心や環境への配慮はもちろんのこと、キビキビと走る楽しさも併せ持つコンパクトカーづくりに邁進することで、これからもお客様にクルマのワクワク感をお届けしていく」と語った。<br />
<br />
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*2 海外名はヤリス<br />
*3 2016年12月現在。トヨタ調べ<br />
*4 コンパクト2BOX市場におけるハイブリッド車の市場規模は、2011年で約8万台、2015年で約31万台。トヨタ調べ<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:全国のネッツ店<br />
2.月販目標台数:9,000台<br />
3.店頭発表会:2017年1月21日(土)、22日(日)<br />
店頭試乗会:2017年1月28日(土)、29日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税込み)<br />
F:1,181,520~1,589,760<br />
Jewela:1,473,120~1,811,160<br />
U:1,798,200~1,952,640<br />
HYBRID F:1,819,800<br />
HYBRID Jewela:1,983,960<br />
HYBRID U:2,087,640~2,237,760<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税は非課税)<br />
助手席 リフトアップ シート車 “Aタイプ”:1,520,000~1,978,000<br />
助手席 リフトアップ シート車 “Bタイプ”:1,594,000~2,052,000<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ<br />
<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 新設定<br />
<br />
</p>
<b>【車両の主な特長】<br />
<br />
1.軽量・コンパクトなハイブリッドシステムの搭載により、低燃費と広さを追求</b><br />
<p><ハイブリッドシステム><br />
▽エンジン・モーター・インバーターなどの制御を改良した、1.5Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載。ハイブリッド車はクラストップレベルの走行燃費34.4km/L*1を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象<br />
<br />
</p>
<b>[ハイブリッドシステムの主要諸元]</b><br />
<p>■エンジン<br />
型式:1NZ-FXE<br />
排気量(cc):1,496<br />
最高出力(kW[PS]/rpm):54[74]/4,800<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):111[11.3]/3,600~4,400<br />
■モーター<br />
最高出力(kW[PS]):45[61]<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]):169[17.2]<br />
■システム全体*2<br />
最高出力(kW[PS]):73[100]<br />
■バッテリー:ニッケル水素<br />
<br />
<パッケージ・取り回し><br />
▽駆動用バッテリーをリヤシート下に配置することで、ガソリン車と同等の居住空間・荷室の広さを確保。また、パッケージは全長3,945mm(従来型比+60mm)・全幅1,695mm・最小回転半径4.7m*3とし、取り回しにも配慮<br />
<br />
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*2 エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる出力。社内測定値<br />
*3 HYBRID U“Sportyパッケージ”は5.6m。ガソリン車の165/70R14タイヤ装着車は4.5m<br />
<br />
</p>
<b>2.「躍動感」と「洗練」を付与した、より強い印象を放つ外形デザイン</b><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲HYBRID U<オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0420170112.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲HYBRID U<オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br /><フロント・リヤ・サイド><br />
[フロント]<br />
▽主な変更箇所は、フロントバンパー・ロアグリル・ヘッドランプ・フォグランプカバー<br />
▽ワイド&ローの構えを強調し、ダイナミックさ・低重心感を付与<br />
▽Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付・スモークメッキ加飾)をオプション設定し、ライン発光のLEDクリアランスランプとあいまって、精悍さを強調<br />
<br />
[リヤ]
▽主な変更箇所は、バックドア・バックドアガーニッシュ・リヤコンビネーションランプ・リヤバンパー・リヤワイパー<br />
▽フロントビューと同様、ワイド&ローの構えを強調<br />
▽LEDライン発光テールランプをオプション設定。ストップランプに6個のLEDを組み込み、印象的なリヤビューを演出<br />
<br />
[サイド]<br />
▽ホイールデザインを一新し、変わり映え感を付与*4<br />
<br />
<カラーバリエーション><br />
▽新規開発色クリアブルークリスタルシャイン(オプション)、新規設定色アバンギャルドブロンズメタリックを含む全17色の外板色を設定<br />
・シャイニーデコレーション*5限定カラーに、新規設定色としてダークブルーマイカとオリーブマイカメタリックを追加br />
<br />
<br />
*4 「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)設定の14スチールホイール(専用樹脂フルキャップ付)は継続採用<br />
*5 ドアミラーとアウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施す、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)専用のオプション<br />
<br />
</p>
<b>3.統一感ある洗練された内装デザイン</b><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲内装色 : バレルブラウン(設定色) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0520170112.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲内装色 : バレルブラウン(設定色) <オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲内装色 : マルサラ(設定色) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0620170112.jpg" width="600" />
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</div>
<p><br /><br />▽加飾箇所をブラックで統一し、洗練されたインテリアを実現<br />
▽「U」(含む“Sportyパッケージ”)に茶系色のバレルブラウンを新規設定し、モダンかつ上質な空間を演出。また、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)に赤茶系色のマルサラを新規設定し、より質感を向上<br />
<br />
</p>
<b>4.その他</b><br />
<p><基本性能の大幅な向上><br />
走行性能については、新構造のショックアブソーバーの採用に加え、ボディ各部のスポット溶接増し打ちなどによるボディ剛性の強化、インストルメントパネル周りのブレースの板厚アップにより、優れた操縦安定性と乗り心地を両立<br />
安全性能については、従来から設定の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」に加え、ヒルスタートアシストコントロールを全車標準装備し、より安全な運転をサポート<br />
<br />
<新設定の“Sportyパッケージ”><br />
16インチアルミホイールとエアロパーツを装着した“Sportyパッケージ”を新設定し、スポーティな外観を演出<br />
<br />
<br />
ヴィッツ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/vitz/" target="_blank">http://toyota.jp/vitz/</a><br />
<br />
ヴィッツ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/vitz/welcab/" target="_blank">http://toyota.jp/vitz/welcab/</a><br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14681739" target="_blank">TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定 -マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-(トヨタ)</a></li>
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[title] => TOYOTA、北米国際自動車ショーで新型カムリを世界初披露
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<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、米国東部時間1月9日、米国ミシガン州デトロイト市で開催の北米国際自動車ショー(通称 : デトロイトモーターショー)において、新型カムリ(米国仕様)を世界初披露した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br /><br />カムリは1982年に日本で発売して以来、「トヨタのグローバルミッドサイズセダン」として、10か所の工場で生産、100以上の国・地域で販売されている。累計販売台数は1,800万台を越え、30年以上にわたり世界中のお客様に育てられてきた。さらに米国では、乗用車セグメントにおいて15年連続で最も多くのお客様にお選びいただいた車種であると共に、米国ケンタッキー州の工場で年間40万台近くを生産するなど、トヨタ自動車(株)の米国事業における最重要車種の一つである。<br />
<br />
8代目となる新型カムリは、カムリが培ってきた高い品質・耐久性・信頼性や実用性に一層磨きをかけるだけでなく、世界中のお客様の心を揺さぶり、所有する・操る喜びや感動をご提供することを目指した。トヨタが考える理想の次世代グローバルミッドセダンを体現すべく、以下のコンセプトに沿って開発を推進。<br />
<br />
</p>
<b><開発コンセプト></b><br />
<p>・走りや乗り心地などクルマとしての基本性能を鍛えこむ(Performance : 性能)とともに、先進技術・機能を通じ環境性能や安全性を更に高めていく(Intelligence : 智能)<br />
・この二つの要素を徹底的に追求することで、両者が相まって数値では表せない価値を生み、カムリをお客様の五感に訴えるクルマに昇華させる(Experience : 官能)<br />
<br />
また、「もっといいクルマづくり」に向けた「Toyota New Global Architecture※」(以下、TNGA)による構造改革をこれまで以上に推し進め、プラットフォームに加えパワートレーンユニットも一体的に開発することで、エモーショナルで美しいスタイルや、意のままの走りを実現した。<br />
<br />
なお日本では、全国のトヨタカローラ店に加え、トヨペット店およびネッツ店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じ、2017年夏頃の発売を予定している。<br />
<br />
※ TNGA:トヨタが全社を挙げて取り組む、クルマづくりの構造改革。機能横断的・一体的な開発を進めることで、効率的かつ効果的に、クルマの基本性能や商品力の飛躍的向上を目指す<br />
<br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
<br />
<br />
</p>
<b>【新型カムリの主な特徴(米国仕様)】<br />
<br />
1.走りを予感させる、スポーティで洗練されたデザイン</b><br />
<p><エクステリア><br />
・バンパーコーナーをより立体的で大胆な構成にした「アンダープライオリティ*1」により、TOYOTA独自フロントの表情「キーンルック*2」を進化。スリムなアッパーグリルと大きく構えたロアグリルを対比させ、低重心感とワイドなスタンスを強調<br />
・新プラットフォーム採用によりフードと全高を低く抑えながら、後席頭上空間を確保したロングルーフのキャビンシルエットと、クォーターピラーの流麗なキャラクターラインにより、実用性とスポーティさを高次元で両立した独創的なキャビン造形を実現<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br /><br />
<インテリア><br />
・TNGAに基づく新パッケージにより、前方視界に優れた軽快でスポーティなインパネとグローバルミッドサイズセダンに相応しい広々とした空間を両立<br />
・次世代インターフェースとして、1)カラーヘッドアップディスプレイ、2)マルチインフォメーションディスプレイ(メーターパネル内)、3)8インチオーディオビジュアルナビゲーションシステムが相互にリンク。操作性を大幅に向上しつつ、流れるような曲線が際立てるフラッシュサーフェイスの表示パネルが未来感を演出<br />
<br />
</p>
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</div>
<br /><br />
<b>2.キビキビとした意のままの走り</b><br />
<p><プラットフォーム><br />
TNGAに基づきプラットフォームを刷新(GA-Kプラットフォーム)。低重心化、ボディ・フロア剛性強化、エンジンのマウント位置見直しのほか、リヤに新サスペンションを採用するなど、クルマのパッケージ全体を一新することで、操縦安定性や乗り心地などの性能を幅広く向上<br />
<br />
<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/feature/" target="_blank"><パワートレーンユニット></a><br />
TNGAにより構造や構成を全面的に作り直し、高い走行性能と環境性能を両立させた新型エンジン<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/engine/" target="_blank">「Dynamic Force Engine」</a>の初採用モデルとして、直列4気筒2.5L直噴ガソリンエンジンを設定。ガソリン車、ハイブリッド車ともに世界トップレベルの熱効率を達成すると同時に、レスポンスやトルクを向上することで、燃費と動力性能の大幅向上を実現<br />
2.5Lガソリン車には、同じくTNGAにより全面刷新された新型トランスミッションである<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/transmission/" target="_blank">Direct Shift-8AT</a>を採用。世界トップレベルの伝達効率を実現するとともに、多段化、ロックアップ領域の拡大により、ドライバーの意のままに反応する走りを実現<br />
ハイブリッド車では、<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/ths/" target="_blank">2.5L用のトヨタハイブリッドシステム(THSⅡ)</a>を一新。小型・軽量・低損失化技術を、高燃焼効率・高出力の新型エンジンと組み合わせることで、優れた動力性能・低燃費を実現<br />
<br />
</p>
<b>3.先進の安全装備</b><br />
<p>ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、総合的な制御により、クルマだけではなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/4228209/" target="_blank">「Toyota Safety Sense P」</a>を採用<br />
<br />
<br />
*1 アンダープライオリティ(Under Priority):空力・冷却・歩行者保護性能に配慮した、アンダーグリルを強調したTOYOTA独自のフロントデザイン<br />
*2 キーンルック(Keen Look):知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調とダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現<br />
<br />
</p>
<b>【新型カムリ(米国仕様)主要諸元】</b><br />
<p>全長/全幅/全高(inch):191.3/72.4/56.7<br />
ホイールベース(inch):111.2<br />
<br />
</p>
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<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14607370" target="_blank">TOYOTA、北米国際自動車ショーで新型カムリを世界初披露(トヨタ)</a></li>
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[description] => TOYOTAは、スイス・ジュネーブで3月7日~19日に開催される第87回ジュネーブ国際モーターショー*1にて、近未来の都市型モビリティライフを提案するコンセプトモデル「TOYOTA i-TRIL*2」を世界初披露した。
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<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、スイス・ジュネーブで3月7日~19日に開催される第87回ジュネーブ国際モーターショー*1にて、近未来の都市型モビリティライフを提案するコンセプトモデル「TOYOTA i-TRIL*2」を世界初披露した。<!-- short sentence end -->
<br />
</p>
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</div>
<p><br /><br />TOYOTA i-TRILは、「走る楽しさを追求する近未来の都市型モビリティ」をテーマに掲げ、新しい乗り味と使い勝手のよさによる楽しさを提供するとともに、都市生活者のニーズに応える小型EVコンセプトである。<br />
<br />
同コンセプトモデルは、コンパクトなボディサイズにより車体の取り回しが良く、左右前輪が上下して車体の傾きを最適かつ自動的に制御するアクティブリーン機構*3を採用したことで、快適性・安定性を両立し、意のままに操れる一体感のある爽快な走りが実感できる。<br />
<br />
また、クルマの中心にドライバーを配置する「1+2レイアウト」によって、3人乗車が可能なパッケージとし、ドライバーと同乗者の絶妙な距離感を実現することで、心地よい車内空間を創出。さらに、ドアがフロアの一部を構成しており、開くとフロアのステップ部分が空くため、楽な乗降を可能としている。<br />
<br />
TOYOTA i-TRILのデザインは、フランス・ニースに拠点を置くED2(EDスクエア)*4が担当。将来、欧州では小・中規模都市の発展が見込まれており、小さなコミュニティにおける30-50代の子育て世代のライフスタイルを想定し、便利で快適な新ジャンルの都市におけるモビリティの進化を具現化したものである。<br />
<br />
</p>
<b><ご参考>TOYOTA i-TRIL主要諸元(社内測定値)</b><br />
<p>全長(mm)/全幅(mm)/全高(mm):2,830/1,500/1,460<br />
ホイールベース(mm):2,080<br />
乗員定員(人):3<br />
空車重量(kg):600*5<br />
パワートレイン:電動モーター<br />
1回充電走行距離(km):200以上<br />
<br />
*1 正式名称:Le 87e Salon international de l'automobile Geneve<br />
3月7日(火)・8日(水):プレスデー、9日(木)~19日(日):一般公開日<br />
*2 コンセプトモデルの名称。“i”は私、TRILはTRIple(3人)とLean(リーンテクノロジー)を合わせた造語<br />
*3 ドライバー自身が車両のバランスを保つ必要がなく、安定した走行を可能とする技術。<br />
*4 正式名称:Toyota Europe Design Development<br />
*5 空車重量600kg:積荷、乗員などを除いた車両の重量<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/15330106" target="_blank">TOYOTA、ジュネーブモーターショーで近未来の都市型モビリティのコンセプトモデル「TOYOTA i-TRIL」を初披露(トヨタ)</a></li>
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