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TOYOTA、北米国際自動車ショーで新型カムリを世界初披露
TOYOTA、北米国際自動車ショーで新型カムリを世界初披露
カテゴリー:
トヨタのニュース
タグ:
トヨタ
/
カムリ
2017/01/10
TOYOTAは、米国東部時間1月9日、米国ミシガン州デトロイト市で開催の北米国際自動車ショー(通称 : デトロイトモーターショー)において、新型カムリ(米国仕様)を世界初披露した。
▲新型カムリ(米国仕様)
カムリは1982年に日本で発売して以来、「トヨタのグローバルミッドサイズセダン」として、10か所の工場で生産、100以上の国・地域で販売されている。累計販売台数は1,800万台を越え、30年以上にわたり世界中のお客様に育てられてきた。さらに米国では、乗用車セグメントにおいて15年連続で最も多くのお客様にお選びいただいた車種であると共に、米国ケンタッキー州の工場で年間40万台近くを生産するなど、トヨタ自動車(株)の米国事業における最重要車種の一つである。
8代目となる新型カムリは、カムリが培ってきた高い品質・耐久性・信頼性や実用性に一層磨きをかけるだけでなく、世界中のお客様の心を揺さぶり、所有する・操る喜びや感動をご提供することを目指した。トヨタが考える理想の次世代グローバルミッドセダンを体現すべく、以下のコンセプトに沿って開発を推進。
<開発コンセプト>
・走りや乗り心地などクルマとしての基本性能を鍛えこむ(Performance : 性能)とともに、先進技術・機能を通じ環境性能や安全性を更に高めていく(Intelligence : 智能)
・この二つの要素を徹底的に追求することで、両者が相まって数値では表せない価値を生み、カムリをお客様の五感に訴えるクルマに昇華させる(Experience : 官能)
また、「もっといいクルマづくり」に向けた「Toyota New Global Architecture※」(以下、TNGA)による構造改革をこれまで以上に推し進め、プラットフォームに加えパワートレーンユニットも一体的に開発することで、エモーショナルで美しいスタイルや、意のままの走りを実現した。
なお日本では、全国のトヨタカローラ店に加え、トヨペット店およびネッツ店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じ、2017年夏頃の発売を予定している。
※ TNGA:トヨタが全社を挙げて取り組む、クルマづくりの構造改革。機能横断的・一体的な開発を進めることで、効率的かつ効果的に、クルマの基本性能や商品力の飛躍的向上を目指す
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
【新型カムリの主な特徴(米国仕様)】
1.走りを予感させる、スポーティで洗練されたデザイン
<エクステリア>
・バンパーコーナーをより立体的で大胆な構成にした「アンダープライオリティ*1」により、TOYOTA独自フロントの表情「キーンルック*2」を進化。スリムなアッパーグリルと大きく構えたロアグリルを対比させ、低重心感とワイドなスタンスを強調
・新プラットフォーム採用によりフードと全高を低く抑えながら、後席頭上空間を確保したロングルーフのキャビンシルエットと、クォーターピラーの流麗なキャラクターラインにより、実用性とスポーティさを高次元で両立した独創的なキャビン造形を実現
▲新型カムリ
▲新型カムリ
<インテリア>
・TNGAに基づく新パッケージにより、前方視界に優れた軽快でスポーティなインパネとグローバルミッドサイズセダンに相応しい広々とした空間を両立
・次世代インターフェースとして、1)カラーヘッドアップディスプレイ、2)マルチインフォメーションディスプレイ(メーターパネル内)、3)8インチオーディオビジュアルナビゲーションシステムが相互にリンク。操作性を大幅に向上しつつ、流れるような曲線が際立てるフラッシュサーフェイスの表示パネルが未来感を演出
▲インテリア
▲インテリア
2.キビキビとした意のままの走り
<プラットフォーム>
TNGAに基づきプラットフォームを刷新(GA-Kプラットフォーム)。低重心化、ボディ・フロア剛性強化、エンジンのマウント位置見直しのほか、リヤに新サスペンションを採用するなど、クルマのパッケージ全体を一新することで、操縦安定性や乗り心地などの性能を幅広く向上
<パワートレーンユニット>
TNGAにより構造や構成を全面的に作り直し、高い走行性能と環境性能を両立させた新型エンジン「Dynamic Force Engine」の初採用モデルとして、直列4気筒2.5L直噴ガソリンエンジンを設定。ガソリン車、ハイブリッド車ともに世界トップレベルの熱効率を達成すると同時に、レスポンスやトルクを向上することで、燃費と動力性能の大幅向上を実現
2.5Lガソリン車には、同じくTNGAにより全面刷新された新型トランスミッションであるDirect Shift-8ATを採用。世界トップレベルの伝達効率を実現するとともに、多段化、ロックアップ領域の拡大により、ドライバーの意のままに反応する走りを実現
ハイブリッド車では、2.5L用のトヨタハイブリッドシステム(THSⅡ)を一新。小型・軽量・低損失化技術を、高燃焼効率・高出力の新型エンジンと組み合わせることで、優れた動力性能・低燃費を実現
3.先進の安全装備
ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、総合的な制御により、クルマだけではなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を採用
*1 アンダープライオリティ(Under Priority):空力・冷却・歩行者保護性能に配慮した、アンダーグリルを強調したTOYOTA独自のフロントデザイン
*2 キーンルック(Keen Look):知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調とダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現
【新型カムリ(米国仕様)主要諸元】
全長/全幅/全高(inch):191.3/72.4/56.7
ホイールベース(inch):111.2
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TOYOTA、北米国際自動車ショーで新型カムリを世界初披露/自動車業界ニュース
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<br />
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<p><br /><br />カムリは1982年に日本で発売して以来、「トヨタのグローバルミッドサイズセダン」として、10か所の工場で生産、100以上の国・地域で販売されている。累計販売台数は1,800万台を越え、30年以上にわたり世界中のお客様に育てられてきた。さらに米国では、乗用車セグメントにおいて15年連続で最も多くのお客様にお選びいただいた車種であると共に、米国ケンタッキー州の工場で年間40万台近くを生産するなど、トヨタ自動車(株)の米国事業における最重要車種の一つである。<br />
<br />
8代目となる新型カムリは、カムリが培ってきた高い品質・耐久性・信頼性や実用性に一層磨きをかけるだけでなく、世界中のお客様の心を揺さぶり、所有する・操る喜びや感動をご提供することを目指した。トヨタが考える理想の次世代グローバルミッドセダンを体現すべく、以下のコンセプトに沿って開発を推進。<br />
<br />
</p>
<b><開発コンセプト></b><br />
<p>・走りや乗り心地などクルマとしての基本性能を鍛えこむ(Performance : 性能)とともに、先進技術・機能を通じ環境性能や安全性を更に高めていく(Intelligence : 智能)<br />
・この二つの要素を徹底的に追求することで、両者が相まって数値では表せない価値を生み、カムリをお客様の五感に訴えるクルマに昇華させる(Experience : 官能)<br />
<br />
また、「もっといいクルマづくり」に向けた「Toyota New Global Architecture※」(以下、TNGA)による構造改革をこれまで以上に推し進め、プラットフォームに加えパワートレーンユニットも一体的に開発することで、エモーショナルで美しいスタイルや、意のままの走りを実現した。<br />
<br />
なお日本では、全国のトヨタカローラ店に加え、トヨペット店およびネッツ店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じ、2017年夏頃の発売を予定している。<br />
<br />
※ TNGA:トヨタが全社を挙げて取り組む、クルマづくりの構造改革。機能横断的・一体的な開発を進めることで、効率的かつ効果的に、クルマの基本性能や商品力の飛躍的向上を目指す<br />
<br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
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</p>
<b>【新型カムリの主な特徴(米国仕様)】<br />
<br />
1.走りを予感させる、スポーティで洗練されたデザイン</b><br />
<p><エクステリア><br />
・バンパーコーナーをより立体的で大胆な構成にした「アンダープライオリティ*1」により、TOYOTA独自フロントの表情「キーンルック*2」を進化。スリムなアッパーグリルと大きく構えたロアグリルを対比させ、低重心感とワイドなスタンスを強調<br />
・新プラットフォーム採用によりフードと全高を低く抑えながら、後席頭上空間を確保したロングルーフのキャビンシルエットと、クォーターピラーの流麗なキャラクターラインにより、実用性とスポーティさを高次元で両立した独創的なキャビン造形を実現<br />
<br />
</p>
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<p><br /><br />
<インテリア><br />
・TNGAに基づく新パッケージにより、前方視界に優れた軽快でスポーティなインパネとグローバルミッドサイズセダンに相応しい広々とした空間を両立<br />
・次世代インターフェースとして、1)カラーヘッドアップディスプレイ、2)マルチインフォメーションディスプレイ(メーターパネル内)、3)8インチオーディオビジュアルナビゲーションシステムが相互にリンク。操作性を大幅に向上しつつ、流れるような曲線が際立てるフラッシュサーフェイスの表示パネルが未来感を演出<br />
<br />
</p>
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<br /><br />
<b>2.キビキビとした意のままの走り</b><br />
<p><プラットフォーム><br />
TNGAに基づきプラットフォームを刷新(GA-Kプラットフォーム)。低重心化、ボディ・フロア剛性強化、エンジンのマウント位置見直しのほか、リヤに新サスペンションを採用するなど、クルマのパッケージ全体を一新することで、操縦安定性や乗り心地などの性能を幅広く向上<br />
<br />
<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/feature/" target="_blank"><パワートレーンユニット></a><br />
TNGAにより構造や構成を全面的に作り直し、高い走行性能と環境性能を両立させた新型エンジン<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/engine/" target="_blank">「Dynamic Force Engine」</a>の初採用モデルとして、直列4気筒2.5L直噴ガソリンエンジンを設定。ガソリン車、ハイブリッド車ともに世界トップレベルの熱効率を達成すると同時に、レスポンスやトルクを向上することで、燃費と動力性能の大幅向上を実現<br />
2.5Lガソリン車には、同じくTNGAにより全面刷新された新型トランスミッションである<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/transmission/" target="_blank">Direct Shift-8AT</a>を採用。世界トップレベルの伝達効率を実現するとともに、多段化、ロックアップ領域の拡大により、ドライバーの意のままに反応する走りを実現<br />
ハイブリッド車では、<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/ths/" target="_blank">2.5L用のトヨタハイブリッドシステム(THSⅡ)</a>を一新。小型・軽量・低損失化技術を、高燃焼効率・高出力の新型エンジンと組み合わせることで、優れた動力性能・低燃費を実現<br />
<br />
</p>
<b>3.先進の安全装備</b><br />
<p>ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、総合的な制御により、クルマだけではなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/4228209/" target="_blank">「Toyota Safety Sense P」</a>を採用<br />
<br />
<br />
*1 アンダープライオリティ(Under Priority):空力・冷却・歩行者保護性能に配慮した、アンダーグリルを強調したTOYOTA独自のフロントデザイン<br />
*2 キーンルック(Keen Look):知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調とダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現<br />
<br />
</p>
<b>【新型カムリ(米国仕様)主要諸元】</b><br />
<p>全長/全幅/全高(inch):191.3/72.4/56.7<br />
ホイールベース(inch):111.2<br />
<br />
</p>
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<br />
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<p><br /><br />カムリは1982年に日本で発売して以来、「トヨタのグローバルミッドサイズセダン」として、10か所の工場で生産、100以上の国・地域で販売されている。累計販売台数は1,800万台を越え、30年以上にわたり世界中のお客様に育てられてきた。さらに米国では、乗用車セグメントにおいて15年連続で最も多くのお客様にお選びいただいた車種であると共に、米国ケンタッキー州の工場で年間40万台近くを生産するなど、トヨタ自動車(株)の米国事業における最重要車種の一つである。<br />
<br />
8代目となる新型カムリは、カムリが培ってきた高い品質・耐久性・信頼性や実用性に一層磨きをかけるだけでなく、世界中のお客様の心を揺さぶり、所有する・操る喜びや感動をご提供することを目指した。トヨタが考える理想の次世代グローバルミッドセダンを体現すべく、以下のコンセプトに沿って開発を推進。<br />
<br />
</p>
<b><開発コンセプト></b><br />
<p>・走りや乗り心地などクルマとしての基本性能を鍛えこむ(Performance : 性能)とともに、先進技術・機能を通じ環境性能や安全性を更に高めていく(Intelligence : 智能)<br />
・この二つの要素を徹底的に追求することで、両者が相まって数値では表せない価値を生み、カムリをお客様の五感に訴えるクルマに昇華させる(Experience : 官能)<br />
<br />
また、「もっといいクルマづくり」に向けた「Toyota New Global Architecture※」(以下、TNGA)による構造改革をこれまで以上に推し進め、プラットフォームに加えパワートレーンユニットも一体的に開発することで、エモーショナルで美しいスタイルや、意のままの走りを実現した。<br />
<br />
なお日本では、全国のトヨタカローラ店に加え、トヨペット店およびネッツ店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じ、2017年夏頃の発売を予定している。<br />
<br />
※ TNGA:トヨタが全社を挙げて取り組む、クルマづくりの構造改革。機能横断的・一体的な開発を進めることで、効率的かつ効果的に、クルマの基本性能や商品力の飛躍的向上を目指す<br />
<br />
<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
<br />
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</p>
<b>【新型カムリの主な特徴(米国仕様)】<br />
<br />
1.走りを予感させる、スポーティで洗練されたデザイン</b><br />
<p><エクステリア><br />
・バンパーコーナーをより立体的で大胆な構成にした「アンダープライオリティ*1」により、TOYOTA独自フロントの表情「キーンルック*2」を進化。スリムなアッパーグリルと大きく構えたロアグリルを対比させ、低重心感とワイドなスタンスを強調<br />
・新プラットフォーム採用によりフードと全高を低く抑えながら、後席頭上空間を確保したロングルーフのキャビンシルエットと、クォーターピラーの流麗なキャラクターラインにより、実用性とスポーティさを高次元で両立した独創的なキャビン造形を実現<br />
<br />
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</div>
<p><br /><br />
<インテリア><br />
・TNGAに基づく新パッケージにより、前方視界に優れた軽快でスポーティなインパネとグローバルミッドサイズセダンに相応しい広々とした空間を両立<br />
・次世代インターフェースとして、1)カラーヘッドアップディスプレイ、2)マルチインフォメーションディスプレイ(メーターパネル内)、3)8インチオーディオビジュアルナビゲーションシステムが相互にリンク。操作性を大幅に向上しつつ、流れるような曲線が際立てるフラッシュサーフェイスの表示パネルが未来感を演出<br />
<br />
</p>
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</div>
<br /><br />
<b>2.キビキビとした意のままの走り</b><br />
<p><プラットフォーム><br />
TNGAに基づきプラットフォームを刷新(GA-Kプラットフォーム)。低重心化、ボディ・フロア剛性強化、エンジンのマウント位置見直しのほか、リヤに新サスペンションを採用するなど、クルマのパッケージ全体を一新することで、操縦安定性や乗り心地などの性能を幅広く向上<br />
<br />
<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/feature/" target="_blank"><パワートレーンユニット></a><br />
TNGAにより構造や構成を全面的に作り直し、高い走行性能と環境性能を両立させた新型エンジン<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/engine/" target="_blank">「Dynamic Force Engine」</a>の初採用モデルとして、直列4気筒2.5L直噴ガソリンエンジンを設定。ガソリン車、ハイブリッド車ともに世界トップレベルの熱効率を達成すると同時に、レスポンスやトルクを向上することで、燃費と動力性能の大幅向上を実現<br />
2.5Lガソリン車には、同じくTNGAにより全面刷新された新型トランスミッションである<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/transmission/" target="_blank">Direct Shift-8AT</a>を採用。世界トップレベルの伝達効率を実現するとともに、多段化、ロックアップ領域の拡大により、ドライバーの意のままに反応する走りを実現<br />
ハイブリッド車では、<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/powertrain/ths/" target="_blank">2.5L用のトヨタハイブリッドシステム(THSⅡ)</a>を一新。小型・軽量・低損失化技術を、高燃焼効率・高出力の新型エンジンと組み合わせることで、優れた動力性能・低燃費を実現<br />
<br />
</p>
<b>3.先進の安全装備</b><br />
<p>ミリ波レーダーと単眼カメラを用い、総合的な制御により、クルマだけではなく歩行者も認識する歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティをはじめ4つの先進安全機能をセットにした衝突回避支援パッケージ<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/4228209/" target="_blank">「Toyota Safety Sense P」</a>を採用<br />
<br />
<br />
*1 アンダープライオリティ(Under Priority):空力・冷却・歩行者保護性能に配慮した、アンダーグリルを強調したTOYOTA独自のフロントデザイン<br />
*2 キーンルック(Keen Look):知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調とダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現<br />
<br />
</p>
<b>【新型カムリ(米国仕様)主要諸元】</b><br />
<p>全長/全幅/全高(inch):191.3/72.4/56.7<br />
ホイールベース(inch):111.2<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14607370" target="_blank">TOYOTA、北米国際自動車ショーで新型カムリを世界初披露(トヨタ)</a></li>
</ul>
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[title] => TOYOTA、コースターをフルモデルチェンジ -24年ぶりにボディを一新し、優れた安全性を確保、広いキャビンで快適に-
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[description] => TOYOTAは、コースターをフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店(大阪地区は、大阪トヨペット)を通じて、2017年1月23日に発売する。
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<b>・環状骨格によるボディ剛性の向上、VSC*1を日本でクラス初*2採用、さらに運転席と助手席にSRS*3エアバッグを標準装備*4するなど、優れた安全性を確保<br />
・室内高と室内幅の拡大、静粛性の向上、フラットな乗り心地で、乗客がゆったり過ごせる快適な室内空間を実現<br />
・シンプルでスクエアなキャビンと力強いアンダーボディとの組み合わせにより、モダンかつ様々な環境で使用できるタフなイメージを予感させるスタイルを実現</b><br /><br />
<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、コースターをフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店(大阪地区は、大阪トヨペット)を通じて、2017年1月23日に発売する。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「EX」 (29人乗り・6AT車) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62003/0520161222.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「EX」 (29人乗り・6AT車) <オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />コースターは、25人程度の乗員が快適に乗ることができる小型バス需要の高まりを受け、1963年にライトバスとして誕生。1969年のモデルチェンジを機にコースターと改称し、50年以上乗り継がれている。世界の様々な地域で人の移動を支え、現在では110以上の国や地域で販売し、累計販売台数は55万台以上となっている。日本でも、飲食店やホテル、幼稚園の送迎など様々なシーンで活躍している。<br />
1993年発売の従来型モデル(3代目)は、高い信頼性で評価いただいている一方で、新しいデザイン、安全装備の充実などが求められてきた。また、観光ビジネスの活性化などで小型バス需要の伸びも見込まれることから、今回のフルモデルチェンジでは、これからも長く愛され、乗り続けていただけるクルマを目指し「安全機能の充実」「快適性向上」「次世代の小型バスに相応しいデザイン」「信頼性の高いクルマ」の観点で、大幅に磨きをかけた。<br />
また、コースターは、本年4月に発足した商用車の開発から生産を一貫して行う「CV*5 Company」が担当する初のフルモデルチェンジ車となる。CV Companyは、こうした「世界各地の生活を支え続けるクルマ」を担当する社内カンパニーであり、今後も「もっといいCVづくり」に取り組んでいく。<br />
<br />
</p>
<b>【車両概要】<br />
1.ボディの高剛性化、安全装備の充実</b><br />
<p>▽ボディは、ルーフ、側面、フロアの骨格を繋ぎ一体化した環状骨格を採用。また、高張力剛板の採用なども行い、バスにおけるボディ強度の世界的な安全評価基準である「ECE基準*6R-66*7(ロールオーバー性能)」に適合した高剛性ボディを導入<br />
▽VSCを日本でクラス初採用(全車標準装備)。コーナリング時の横滑りなどを抑制し、車両走行時の安定性を確保<br />
▽運転席と助手席にSRSエアバッグを標準装備。また、万が一の際、瞬時にシートベルトを巻き取り早期に乗員を拘束するプリテンショナー機構や、胸部に加わる力を低減するフォースリミッター機構を採用するなど、乗員の安全・安心をサポート<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲環状骨格(太枠)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62003/0620161222.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲環状骨格(太枠)</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>2.「Function & Hospitality」広く上質な室内空間</b><br />
<p>▽運転席エリアは、フロントガラスの開口部を広げ視界を拡大したほか、機能スイッチや運転席周りの物入れを最適配置することで、視線の動きを最小限にし、ドライバーが運転に集中しやすいコックピットを実現<br />
▽客室エリアは、室内高を60mm高くし、窓側は肘が置ける程度(約40mm)外側へ拡大。また、サイドウインドゥの上下高を50mm広げるなど、開放感と快適な乗員スペースを提供<br />
▽ドアステップの奥行きを65mm拡大し、乗降性を向上<br />
▽ルームラックは、室内天井面とラックとの高さを60mm拡大し、収納性を向上するとともに、140mm外側へ配置移動したことで、お客様の着座性を改善<br />
▽UVカットガラスの採用により、より快適な空間を提供<br />
▽「EX」のシートは、合成皮革とファブリックを組み合わせたシート表皮にダブルステッチをあしらい高級感を演出。また、クッション材に低反発ウレタンを採用し、着座時のフィット感を向上<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲室内空間(従来型比)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62003/0720161222.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲室内空間(従来型比)</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲「EX」の室内" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62003/0820161222.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「EX」の室内</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>3.静かな室内と、フラットで快適な乗り心地</b><br />
<p>▽環状骨格化によるボディ剛性の向上、エンジンカバーの構造変更、ボディシール構造の強化、防音材を最適配置するなど、静粛性を改善<br />
▽足回りには、スタビライザーをフロントとリヤに装備するとともに、ショックアブソーバーの減衰力を最適化。ボディ剛性の向上とあいまって、フラットな乗り心地を実現<br />
<br />
</p>
<b>4.「Modern & Tough」目を引く外装デザイン</b><br />
<p>▽ルーフサイドに面取りを効かせ、シンプルでありながら目を引くモダンなデザイン<br />
▽スクエアなボディシルエットで室内の広さを表現<br />
▽サイドを上下分割したキャラクターラインとタイヤ周りを強調したアンダーボディで、キャビンをしっかり支える頑丈なボディを表現<br />
▽外板色は、ベージュメタリック、ホワイトを含む、全6色を設定<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:全国のトヨタ店(大阪地区は、大阪トヨペット)<br />
2.月販目標台数:160台<br />
<br />
</p>
<b>【生産工場】</b><br />
<p>岐阜車体工業(株) 本社工場<br />
<br />
<br />
*1 VSC:Vehicle Stability Control(車両安定制御システム)<br />
*2 小型バスクラス。2016年12月現在。トヨタ自動車(株)調べ<br />
*3 SRS:Supplemental Restraint System(乗員保護補助装置)<br />
*4 幼児専用車は助手席が無いため、運転席のみ設定<br />
*5 CV:Commercial Vehicle<br />
*6 欧州統一車両法規(Economic Commission for Europe regulations)<br />
*7 ECE基準で定める、バスの上部構造の強化に関する統一法規<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><バス><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税込み)<br />
LX:5,940,000~7,230,600<br />
GX:6,501,600~7,813,800<br />
EX:8,159,400~8,872,200<br />
幼児専用車:5,810,400~6,733,800<br />
<br />
<br />
<ビッグバン><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税込み)<br />
ビッグバン:6,193,800~6,771,600<br />
<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
<br />
コースター 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/coaster/" target="_blank"> http://toyota.jp/coaster/</a><br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14572758" target="_blank">TOYOTA、コースターをフルモデルチェンジ -24年ぶりにボディを一新し、優れた安全性を確保、広いキャビンで快適に-(トヨタ)</a></li>
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[title] => TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定 -マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-
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[description] => TOYOTAは、ヴィッツをマイナーチェンジし、全国のネッツ店を通じて1月12日に発売した。
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<div id="Base_Templete_C">
<b>【主な特長】<br />
・1.5Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載。34.4km/L*1の優れた環境性能に加え、エンジンとモーターとの融合による爽快な加速を実現<br />
・ワイド&ローを表現したフロントビュー・リヤビューなど、個性を追求した外形デザインを創出</b><br />
<p><br /><!-- short sentence start -->TOYOTAは、ヴィッツをマイナーチェンジし、全国のネッツ店を通じて1月12日に発売した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲HYBRID U<オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0320170112.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲HYBRID U<オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />ヴィッツ*2は、1999年の発売以来欧州をはじめ約80の国と地域で販売し、これまでの累計世界販売台数が700万台*3を超すTOYOTAブランドの基幹モデルである。<br />
<br />
今回のマイナーチェンジでは、ヴィッツが属するコンパクト2BOX市場においてハイブリッド車の市場規模が拡大傾向*4にある中、お客様から強い要望があったハイブリッド車を追加。さらに、市場の中でより強い存在感を発揮すべく、外形デザインの大幅な変更を実施した。<br />
また、「持ちうる最大限の知恵と技術を注ぎ込み、通常のマイナーチェンジの枠を超えた大幅な改良を実施した」と開発チームが語るように、ハイブリッドシステムの改良をはじめ、ショックアブソーバーの改良やボディ各部の高剛性化による優れた走行性能の実現、加飾をブラックで統一した内装デザインの採用など、商品の魅力をより高めている。<br />
<br />
あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施している。<br />
<br />
なお、ヴィッツは、「Toyota Compact Car Company」が担当する車両である。発売にあたって、宮内一公プレジデントは、「我々は、先進技術による安全・安心や環境への配慮はもちろんのこと、キビキビと走る楽しさも併せ持つコンパクトカーづくりに邁進することで、これからもお客様にクルマのワクワク感をお届けしていく」と語った。<br />
<br />
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*2 海外名はヤリス<br />
*3 2016年12月現在。トヨタ調べ<br />
*4 コンパクト2BOX市場におけるハイブリッド車の市場規模は、2011年で約8万台、2015年で約31万台。トヨタ調べ<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:全国のネッツ店<br />
2.月販目標台数:9,000台<br />
3.店頭発表会:2017年1月21日(土)、22日(日)<br />
店頭試乗会:2017年1月28日(土)、29日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税込み)<br />
F:1,181,520~1,589,760<br />
Jewela:1,473,120~1,811,160<br />
U:1,798,200~1,952,640<br />
HYBRID F:1,819,800<br />
HYBRID Jewela:1,983,960<br />
HYBRID U:2,087,640~2,237,760<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円/消費税は非課税)<br />
助手席 リフトアップ シート車 “Aタイプ”:1,520,000~1,978,000<br />
助手席 リフトアップ シート車 “Bタイプ”:1,594,000~2,052,000<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ<br />
<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 新設定<br />
<br />
</p>
<b>【車両の主な特長】<br />
<br />
1.軽量・コンパクトなハイブリッドシステムの搭載により、低燃費と広さを追求</b><br />
<p><ハイブリッドシステム><br />
▽エンジン・モーター・インバーターなどの制御を改良した、1.5Lエンジンのハイブリッドシステムを搭載。ハイブリッド車はクラストップレベルの走行燃費34.4km/L*1を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象<br />
<br />
</p>
<b>[ハイブリッドシステムの主要諸元]</b><br />
<p>■エンジン<br />
型式:1NZ-FXE<br />
排気量(cc):1,496<br />
最高出力(kW[PS]/rpm):54[74]/4,800<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):111[11.3]/3,600~4,400<br />
■モーター<br />
最高出力(kW[PS]):45[61]<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]):169[17.2]<br />
■システム全体*2<br />
最高出力(kW[PS]):73[100]<br />
■バッテリー:ニッケル水素<br />
<br />
<パッケージ・取り回し><br />
▽駆動用バッテリーをリヤシート下に配置することで、ガソリン車と同等の居住空間・荷室の広さを確保。また、パッケージは全長3,945mm(従来型比+60mm)・全幅1,695mm・最小回転半径4.7m*3とし、取り回しにも配慮<br />
<br />
*1 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*2 エンジンとモーターにより、システムとして発揮できる出力。社内測定値<br />
*3 HYBRID U“Sportyパッケージ”は5.6m。ガソリン車の165/70R14タイヤ装着車は4.5m<br />
<br />
</p>
<b>2.「躍動感」と「洗練」を付与した、より強い印象を放つ外形デザイン</b><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲HYBRID U<オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0420170112.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲HYBRID U<オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br /><フロント・リヤ・サイド><br />
[フロント]<br />
▽主な変更箇所は、フロントバンパー・ロアグリル・ヘッドランプ・フォグランプカバー<br />
▽ワイド&ローの構えを強調し、ダイナミックさ・低重心感を付与<br />
▽Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付・スモークメッキ加飾)をオプション設定し、ライン発光のLEDクリアランスランプとあいまって、精悍さを強調<br />
<br />
[リヤ]
▽主な変更箇所は、バックドア・バックドアガーニッシュ・リヤコンビネーションランプ・リヤバンパー・リヤワイパー<br />
▽フロントビューと同様、ワイド&ローの構えを強調<br />
▽LEDライン発光テールランプをオプション設定。ストップランプに6個のLEDを組み込み、印象的なリヤビューを演出<br />
<br />
[サイド]<br />
▽ホイールデザインを一新し、変わり映え感を付与*4<br />
<br />
<カラーバリエーション><br />
▽新規開発色クリアブルークリスタルシャイン(オプション)、新規設定色アバンギャルドブロンズメタリックを含む全17色の外板色を設定<br />
・シャイニーデコレーション*5限定カラーに、新規設定色としてダークブルーマイカとオリーブマイカメタリックを追加br />
<br />
<br />
*4 「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)設定の14スチールホイール(専用樹脂フルキャップ付)は継続採用<br />
*5 ドアミラーとアウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施す、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)専用のオプション<br />
<br />
</p>
<b>3.統一感ある洗練された内装デザイン</b><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲内装色 : バレルブラウン(設定色) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0520170112.jpg" width="600" />
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</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲内装色 : マルサラ(設定色) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62049/0620170112.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲内装色 : マルサラ(設定色) <オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />▽加飾箇所をブラックで統一し、洗練されたインテリアを実現<br />
▽「U」(含む“Sportyパッケージ”)に茶系色のバレルブラウンを新規設定し、モダンかつ上質な空間を演出。また、「HYBRID Jewela」・「Jewela」(含む“SMART STOPパッケージ”)に赤茶系色のマルサラを新規設定し、より質感を向上<br />
<br />
</p>
<b>4.その他</b><br />
<p><基本性能の大幅な向上><br />
走行性能については、新構造のショックアブソーバーの採用に加え、ボディ各部のスポット溶接増し打ちなどによるボディ剛性の強化、インストルメントパネル周りのブレースの板厚アップにより、優れた操縦安定性と乗り心地を両立<br />
安全性能については、従来から設定の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」に加え、ヒルスタートアシストコントロールを全車標準装備し、より安全な運転をサポート<br />
<br />
<新設定の“Sportyパッケージ”><br />
16インチアルミホイールとエアロパーツを装着した“Sportyパッケージ”を新設定し、スポーティな外観を演出<br />
<br />
<br />
ヴィッツ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/vitz/" target="_blank">http://toyota.jp/vitz/</a><br />
<br />
ヴィッツ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/vitz/welcab/" target="_blank">http://toyota.jp/vitz/welcab/</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14681739" target="_blank">TOYOTA、ヴィッツにハイブリッドグレードを設定 -マイナーチェンジで、より個性を際立たせた外観デザインを創出-(トヨタ)</a></li>
</ul>
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