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TOYOTA、新型車C-HRを発売 -デザインと走りに徹底的にこだわった「TNGA第2号車」を投入-
TOYOTA、新型車C-HRを発売 -デザインと走りに徹底的にこだわった「TNGA第2号車」を投入-
カテゴリー:
トヨタの新型車
タグ:
トヨタ
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SUV
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2WD
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C-HR
2016/12/14
TOYOTAは、新型車C-HR*1を開発し、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて、12月14日に発売した。なお、C-HRは、2017年1月2日・3日に開催される「第93回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)」の運営車両として使用される予定である。
C-HRは、「もっといいクルマづくり」の実現に向けたクルマづくりの構造改革である、TNGA*2の第2号車として投入した。TNGA第1号車のプリウス*3とプラットフォームを共通にしながらも、世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、運動性能にこだわってC-HRならではの「味付け」を実施。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」*4を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を追求している。
2016年5月には、クルマと人を鍛えるTOYOTA GAZOO Racingの活動を通じ、ドイツで開催された第44回ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦し、完走を果たしている。
▲Gグレード
▲TOYOTA C-HR Racing
また、C-HRが属するコンパクトSUV市場は、他市場に比べ内外装デザインを重視するお客様が多いため、デザインにも徹底的にこだわっている。特に、外形デザインは、デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発。「センシュアル スピード-クロス」*5をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求している。
▲(左から)アイデアスケッチ、初期モデル、プロダクト
燃費については、ハイブリッド車はクラストップレベル*6の30.2km/L*7を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。また、1.2Lターボ車(レギュラーガソリン仕様)は15.4km/L*7を実現し、「平成27年度燃費基準+5%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。
<新型車C-HRの主な特徴>
・TNGAがもたらす高い基本性能に、運動性能を高める「味付け」を施し「我が意の走り」を実現
・キーンルック*8やアンダープライオリティ*9などTOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現
・インテリアは、質感・形状・色など細部にこだわり大人の感性に響く意匠を追求したほか、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置するなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現
・高効率・小型・軽量化を追求したハイブリッドシステムを搭載し、ハイブリッド車はクラストップレベルの30.2km/Lを実現
・衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備し、安全運転支援に貢献
<主な標準装備>
▼全車:衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」、電動パーキングブレーキ、本革巻き3本スポークステアリングホイール、スマートエントリー&スタートシステム
▼「G」 「G-T」:18インチアルミホイール、LEDフロントフォグランプ、ブラインドスポットモニター、クリアランスソナー&バックソナー、シート表皮(上級ファブリック+本革)
*1 C-HR:Compact High Rider、Cross Hatch Run-aboutといった2つの言葉から命名
*2 Toyota New Global Architecture。トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを一新し、全体最適を考え新開発することにより、クルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す
*3 2015年12月発売
*4 「レスポンス」:ドライバーの操作に対しクルマが即座に反応すること、の意
「リニアリティ」:ドライバーの操作量に対しクルマが忠実に応答し修正が必要無いこと、の意
「コンシステンシー」:車速・横G(カーブなどで外側にかかる力)・路面状況等に左右されずクルマの応答が常に一貫していること、の意
*5 「センシュアル」:大人の感性に響く造り込み、の意
「スピード」:キビキビとしたスピード感あふれるキャビン&ボディ、の意
「クロス」:SUVのたくましい足回り、の意
*6 コンパクトSUVクラス。2016年12月現在。トヨタ自動車調べ
*7 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
*8 知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調と、ダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現
*9 空力・冷却・歩行者保護性能を考慮したアンダーグリルとし、それを強調させたTOYOTA独自のフロントデザイン
【販売概要】
1.販売店:全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店
2.月販目標台数:6,000台
3.店頭発表会:2017年1月7日(土)、8日(日)、9日(月・祝)
店頭試乗会:2017年1月14日(土)、15日(日)
【生産工場】
トヨタ自動車東日本(株) 岩手工場
【メーカー希望小売価格】
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)
S-T:2,516,400
G-T:2,775,600
S:2,646,000
G:2,905,200
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ
* 価格にはリサイクル料金は含まれない
C-HR 車両情報はこちら:http://toyota.jp/c-hr/
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TOYOTA、新型車C-HRを発売 -デザインと走りに徹底的にこだわった「TNGA第2号車」を投入-/新型車速報・新車情報
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<br />
C-HRは、「もっといいクルマづくり」の実現に向けたクルマづくりの構造改革である、TNGA*2の第2号車として投入した。TNGA第1号車のプリウス*3とプラットフォームを共通にしながらも、世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、運動性能にこだわってC-HRならではの「味付け」を実施。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」*4を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を追求している。<br />
2016年5月には、クルマと人を鍛えるTOYOTA GAZOO Racingの活動を通じ、ドイツで開催された第44回ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦し、完走を果たしている。<br />
<br />
</p>
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<p><br />また、C-HRが属するコンパクトSUV市場は、他市場に比べ内外装デザインを重視するお客様が多いため、デザインにも徹底的にこだわっている。特に、外形デザインは、デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発。「センシュアル スピード-クロス」*5をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求している。<br />
<br />
</p>
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<p><br />燃費については、ハイブリッド車はクラストップレベル*6の30.2km/L*7を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。また、1.2Lターボ車(レギュラーガソリン仕様)は15.4km/L*7を実現し、「平成27年度燃費基準+5%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。<br />
<br />
</p>
<b><新型車C-HRの主な特徴></b><br /><br />
・TNGAがもたらす高い基本性能に、運動性能を高める「味付け」を施し「我が意の走り」を実現<br />
・キーンルック*8やアンダープライオリティ*9などTOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現<br />
・インテリアは、質感・形状・色など細部にこだわり大人の感性に響く意匠を追求したほか、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置するなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現<br />
・高効率・小型・軽量化を追求したハイブリッドシステムを搭載し、ハイブリッド車はクラストップレベルの30.2km/Lを実現<br />
・衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備し、安全運転支援に貢献<br /><br />
<b><主な標準装備></b><br />
<p>▼全車:衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」、電動パーキングブレーキ、本革巻き3本スポークステアリングホイール、スマートエントリー&スタートシステム<br />
▼「G」 「G-T」:18インチアルミホイール、LEDフロントフォグランプ、ブラインドスポットモニター、クリアランスソナー&バックソナー、シート表皮(上級ファブリック+本革)<br />
<br />
*1 C-HR:Compact High Rider、Cross Hatch Run-aboutといった2つの言葉から命名<br />
*2 Toyota New Global Architecture。トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを一新し、全体最適を考え新開発することにより、クルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す<br />
*3 2015年12月発売<br />
*4 「レスポンス」:ドライバーの操作に対しクルマが即座に反応すること、の意<br />
「リニアリティ」:ドライバーの操作量に対しクルマが忠実に応答し修正が必要無いこと、の意<br />
「コンシステンシー」:車速・横G(カーブなどで外側にかかる力)・路面状況等に左右されずクルマの応答が常に一貫していること、の意<br />
*5 「センシュアル」:大人の感性に響く造り込み、の意<br />
「スピード」:キビキビとしたスピード感あふれるキャビン&ボディ、の意<br />
「クロス」:SUVのたくましい足回り、の意<br />
*6 コンパクトSUVクラス。2016年12月現在。トヨタ自動車調べ<br />
*7 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*8 知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調と、ダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現<br />
*9 空力・冷却・歩行者保護性能を考慮したアンダーグリルとし、それを強調させたTOYOTA独自のフロントデザイン<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店<br />
2.月販目標台数:6,000台<br />
3.店頭発表会:2017年1月7日(土)、8日(日)、9日(月・祝)<br />
店頭試乗会:2017年1月14日(土)、15日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【生産工場】</b><br />
<p>トヨタ自動車東日本(株) 岩手工場<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
S-T:2,516,400<br />
G-T:2,775,600<br />
S:2,646,000<br />
G:2,905,200<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
<br />
C-HR 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/c-hr/" target="_blank">http://toyota.jp/c-hr/</a><br />
<br />
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<br />
C-HRは、「もっといいクルマづくり」の実現に向けたクルマづくりの構造改革である、TNGA*2の第2号車として投入した。TNGA第1号車のプリウス*3とプラットフォームを共通にしながらも、世界の様々な道での走行テスト・欧州の一般道路でのステアリングやショックアブソーバーのチューニングなど、運動性能にこだわってC-HRならではの「味付け」を実施。「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」*4を突き詰めることで、コンセプトである「我が意の走り」を追求している。<br />
2016年5月には、クルマと人を鍛えるTOYOTA GAZOO Racingの活動を通じ、ドイツで開催された第44回ニュルブルクリンク24時間耐久レースに参戦し、完走を果たしている。<br />
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</p>
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<p><br />また、C-HRが属するコンパクトSUV市場は、他市場に比べ内外装デザインを重視するお客様が多いため、デザインにも徹底的にこだわっている。特に、外形デザインは、デザイナーの想いをそのままの形で実現することを目指して開発。「センシュアル スピード-クロス」*5をキーワードに、スピード感あるキャビン形状・彫刻的な面造形・「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、独創的なスタイルを追求している。<br />
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<p><br />燃費については、ハイブリッド車はクラストップレベル*6の30.2km/L*7を実現。「平成32年度燃費基準+20%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。また、1.2Lターボ車(レギュラーガソリン仕様)は15.4km/L*7を実現し、「平成27年度燃費基準+5%」を達成するとともに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「エコカー減税」の対象とした。<br />
<br />
</p>
<b><新型車C-HRの主な特徴></b><br /><br />
・TNGAがもたらす高い基本性能に、運動性能を高める「味付け」を施し「我が意の走り」を実現<br />
・キーンルック*8やアンダープライオリティ*9などTOYOTA独自のエモーショナルなデザイン表現により、軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリングを実現<br />
・インテリアは、質感・形状・色など細部にこだわり大人の感性に響く意匠を追求したほか、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置するなど、運転に集中できるドライバーズ空間を実現<br />
・高効率・小型・軽量化を追求したハイブリッドシステムを搭載し、ハイブリッド車はクラストップレベルの30.2km/Lを実現<br />
・衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備し、安全運転支援に貢献<br /><br />
<b><主な標準装備></b><br />
<p>▼全車:衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」、電動パーキングブレーキ、本革巻き3本スポークステアリングホイール、スマートエントリー&スタートシステム<br />
▼「G」 「G-T」:18インチアルミホイール、LEDフロントフォグランプ、ブラインドスポットモニター、クリアランスソナー&バックソナー、シート表皮(上級ファブリック+本革)<br />
<br />
*1 C-HR:Compact High Rider、Cross Hatch Run-aboutといった2つの言葉から命名<br />
*2 Toyota New Global Architecture。トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを一新し、全体最適を考え新開発することにより、クルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す<br />
*3 2015年12月発売<br />
*4 「レスポンス」:ドライバーの操作に対しクルマが即座に反応すること、の意<br />
「リニアリティ」:ドライバーの操作量に対しクルマが忠実に応答し修正が必要無いこと、の意<br />
「コンシステンシー」:車速・横G(カーブなどで外側にかかる力)・路面状況等に左右されずクルマの応答が常に一貫していること、の意<br />
*5 「センシュアル」:大人の感性に響く造り込み、の意<br />
「スピード」:キビキビとしたスピード感あふれるキャビン&ボディ、の意<br />
「クロス」:SUVのたくましい足回り、の意<br />
*6 コンパクトSUVクラス。2016年12月現在。トヨタ自動車調べ<br />
*7 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*8 知的で明晰な印象を与えるTOYOTA独自のフロントの表情。TOYOTAマークの立体的な強調と、ダイナミックなアンダープライオリティとの組み合わせで表現<br />
*9 空力・冷却・歩行者保護性能を考慮したアンダーグリルとし、それを強調させたTOYOTA独自のフロントデザイン<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店<br />
2.月販目標台数:6,000台<br />
3.店頭発表会:2017年1月7日(土)、8日(日)、9日(月・祝)<br />
店頭試乗会:2017年1月14日(土)、15日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【生産工場】</b><br />
<p>トヨタ自動車東日本(株) 岩手工場<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
S-T:2,516,400<br />
G-T:2,775,600<br />
S:2,646,000<br />
G:2,905,200<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
<br />
C-HR 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/c-hr/" target="_blank">http://toyota.jp/c-hr/</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14478678" target="_blank">TOYOTA、新型車C-HRを発売 -デザインと走りに徹底的にこだわった「TNGA第2号車」を投入-(トヨタ)</a></li>
</ul>
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[title] => TOYOTA、新型車ルーミーならびにタンクを発売 -ミニバンの魅力をコンパクトカーに凝縮したトール2BOX誕生-
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[description] => TOYOTAは、新型車ルーミーを全国のトヨタ店ならびにトヨタカローラ店を通じて、新型車タンクを全国のトヨペット店ならびにネッツ店を通じて11月9日に発売した。
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<div id="Base_Templete_C">
<b>【主な特長】<br />
・コンパクトでありながら広々とした室内空間と、快適で多彩なシートアレンジ<br />
・最小回転半径4.6mと、コンパクトならではの小回りのきく取り回し<br />
・乗り降りしやすいワンタッチオープン機能付パワースライドドアを採用<br />
・1.5Lクラス相当のトルクを幅広い回転域で発揮する新開発1.0Lターボエンジン搭載車を設定<br />
・5つの機能を備えた衝突回避支援システム「スマートアシストⅡ*1」を搭載<br />
・「品格と艶やかさ」を表現したルーミー*2、「ダイナミックさとアグレッシブさ」を表現したタンク*3。<br />
それぞれに、メッキ加飾や専用バンパーなどを施したカスタムグレードを設定し、あわせて4つのフェイスデザインを採用</b><br /><br />
<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、新型車ルーミーを全国のトヨタ店ならびにトヨタカローラ店を通じて、新型車タンクを全国のトヨペット店ならびにネッツ店を通じて11月9日に発売した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲ルーミー カスタムG-T <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61890/0220161109.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<img alt="▲タンク カスタムG-T <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61890/0320161109.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲タンク カスタムG-T <オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />新型車ルーミーならびにタンクは、広々とした空間“Living”と余裕の走り“Driving”を掛け合わせた「1LD-CAR(ワン・エル・ディー・カー)」をコンセプトとし、子育てファミリーをはじめ、幅広いお客様の日常にジャストフィットする、新しいタイプのトール2BOXである。乗り降りしやすいパワースライドドアやゆったりくつろげる室内の広さ、多彩なシートアレンジなど、ミニバンの持つ魅力をコンパクトカーに凝縮した。<br />
<br />
*1 スマートアシストはダイハツ工業(株)の登録商標<br />
X“S”、G“S”、G-T、カスタムG“S”、カスタムG-Tに標準装備<br />
*2 ルーミー(ROOMY):英語で「広々とした」という意味<br />
*3 タンク(TANK):英語で「タンク」「水槽」という意味。たくさんの物を積みこめる空間をイメージ<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:<br />
<ルーミー>全国のトヨタ店、トヨタカローラ店<br />
<タンク>全国のトヨペット店、ネッツ店<br />
2.月販目標台数:<br />
<ルーミー>3,750台<br />
<タンク>3,750台<br />
3.店頭発表会:11月19日(土)、20日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【生産工場】</b><br />
<p>ダイハツ工業(株) 本社 池田工場<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
<ルーミー・タンク><br />
X:1,463,400~1,701,000<br />
G:1,620,000~1,857,600<br />
G-T:1,803,600<br />
カスタムG:1,771,200~2,008,800<br />
カスタムG-T:1,965,600<br />
<br />
CVT:Continuously Variable Transmission(自動無段変速機)<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
</p>
<b>【車両概要】<br />
1.広々とした室内空間と取り回しの良さ</b><br />
<p>▽ゆとりある室内空間を実現したパッケージ<br />
・最小回転半径4.6m*1と取り回しの良いコンパクトなサイズを維持しつつ、前後乗員間距離は最大1,105mm確保することで、広々とした後席周りを実現<br />
▽乗り降りしやすく、電動で開閉可能な両側パワースライドドア(ワンタッチオープン機能・予約ロック機能付)を採用*2<br />
<br />
</p>
<b>2.使い勝手の良い荷室とシートアレンジ</b><br />
<p>▽様々なシーンに対応するシート機構<br />
・フロントシートウォークスルーの採用で、前後席間のスムーズな移動が可能<br />
・リヤシートは240mmのスライドを可能とし、最前方までスライドさせると、5人乗車で荷室に機内持ち込み用スーツケース4個の積載が可能<br />
・リヤシートのリクライニング角度を最大70度まで倒すことができ、車中泊も可能な空間を確保<br />
・リヤシートは、前に倒すと荷室の床がフラットになるダイブイン機構を採用。1,500mm超の荷室長で長尺物も積載可能<br />
・デッキボードを反転し、防汚シートを広げれば、自転車の積み込みも可能<br />
<br />
</p>
<b>3.快適な室内装備</b><br />
<p>▽便利で安心、快適な装備<br />
・容量5Lの脱着式大型センターダストボックスや、紙パックのドリンクも置くことができる回転式カップホルダーをはじめ、多様な収納スペースを用意<br />
・乗降用大型アシストグリップ(チャイルドグリップ付)の採用で、子供から大人までスムーズな乗車をサポート<br />
・パワースライドドアに連動して点灯する後席ステップランプを採用*3。足元を明るく照らし、夜や暗い場所での乗降が安心<br />
▽「4.2インチTFT*4カラーマルチインフォメーションディスプレイ*5」を採用。<br />
・ウォーニングやメンテナンスなどのインフォメーションを表示<br />
▽「パノラミックビュー*6」を採用。<br />
・駐車時や見通しの悪い交差点などで活躍するパノラミックビューを採用。車両の前後左右4ヵ所のカメラにより、前後左右や上から見下ろしたような映像をマルチインフォメーションディスプレイに表示<br />
<br />
</p>
<b>4.1.5Lクラス相当のトルクを発揮する新開発1.0Lターボエンジンで快適な加速性能を実現</b><br />
<p>▽1.5Lクラス相当のトルク(140N・m)を発揮する新開発直列3気筒1.0Lターボエンジン<br />
・高速走行でもストレスを感じさせない加速性能を発揮、あわせて低燃費化を実現<br />
・アクセル操作に対し優れたレスポンスをもたらすスポーツモードを設定<br />
▽街中での発進や走行中の加速に磨きをかけた1.0Lエンジン<br />
▽全車エコカー減税対象車となる優れた低燃費性能を実現<br />
・2WD車は24.6km/L*7、4WD車は22.0km/L*7、ターボ車は21.8km/L*7を実現<br />
<br />
</p>
<b>5.街中から高速道路まで、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を実現</b><br />
<p>▽ボディとサスペンションの高剛性化を図ることで、ステアリング操作に対し車体姿勢がスムーズに連動し、運転時のストレス軽減に寄与するとともに快適な乗り心地を実現<br />
<br />
</p>
<b>6.衝突回避支援システム「スマートアシストⅡ」を搭載</b><br />
<p>▽街乗りでの事故被害の軽減を主眼とした、衝突回避支援システム「スマートアシストⅡ」を搭載。「衝突警報機能(対車両・対歩行者)」、「衝突回避支援ブレーキ機能(対車両)」、「誤発進抑制制御機能(前方・後方)」、「車線逸脱警報機能」、「先行車発進お知らせ機能」の5つの機能でドライバーをサポート<br />
<br />
</p>
<b>7.「品格と艶やかさ」(ルーミー)と「ダイナミックさ」(タンク)を表現した2つのベースデザインに、それぞれカスタムグレードを設定し、4つのフェイスデザインを採用</b><br />
<p>[エクステリア]<br />
▽4つのフェイスデザイン<br />
・ルーミーは、厚みのあるヘッドランプと面を強調したグリルにより、重厚感のある力強さを表現<br />
・タンクは、切れ長のヘッドランプと大開口アンダーグリルの組み合わせにより躍動感を強調<br />
・ルーミーとタンクそれぞれに、メッキ加飾や専用バンパーを施したカスタムグレードを設定<br />
[インテリア]<br />
▽ワイド感とハイテクイメージを追求したデザイン<br />
・水平に広がるインストルメントパネルで、機能性の高さとワイドな印象を表現するとともに、見晴らしの良さを実現<br />
・運転席前に配置したメーターは、フードを低く抑えることで視認性を確保<br />
・内装色は温かみと落ち着きの感じられるオレンジとブラウンを基調とし、カスタムグレードは、テックブルーとシルバー加飾が映えるブラックの内装に、撥水加工シートを採用<br />
[ボディカラー]<br />
▽力強い重厚な色から鮮やかな色までを取り揃えたカラーラインアップ<br />
・色、陰影の変化を強調させたレーザーブルークリスタルシャイン、インペリアルゴールドクリスタルメタリック、ブリリアントカッパ―クリスタルマイカの3色を新規開発色として設定<br />
・9色のボディカラーにカスタム専用のツートーン仕様5色の全14色をラインアップするとともに、ルーミーとタンクそれぞれの特徴に合わせた専用色を設定<br />
<br />
*1 14インチタイヤ装着車の場合。15インチタイヤ装着車は4.7m<br />
*2 X、X“S”は、助手席側のみ<br />
*3 X、X“S”は、助手席側のみ。その他は運転席/助手席に標準装備<br />
*4 TFT(薄膜トランジスタ) Thin Film Transistor<br />
*5 X、X“S”を除く全車に標準装備<br />
*6 X、X“S”を除く全車にオプション設定<br />
*7 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
<br />
<br />
ルーミー 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/roomy/" target="_blank">http://toyota.jp/roomy/</a><br />
タンク 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/tank/" target="_blank"> http://toyota.jp/tank/</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/14142573" target="_blank">TOYOTA、新型車ルーミーならびにタンクを発売 -ミニバンの魅力をコンパクトカーに凝縮したトール2BOX誕生-(トヨタ)</a></li>
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[title] => TOYOTA、プリウスPHVをフルモデルチェンジ
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[description] => TOYOTAは、プリウスPHVをフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて2月15日に発売した。
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<div id="Base_Templete_C"><b>・EVモードでの走行距離を68.2km*1に拡大。充電した電気が切れてもハイブリッド車として37.2km/L*2の低燃費を実現<br />
・普通充電(200Vまたは100V)、急速充電*3、ソーラー充電システム*4とニーズで選べる充電方法<br />
・トヨタ初の11.6インチT-Connect SDナビゲーションシステム*5とDCM*5*6により、安心・安全・便利な、つながるサービス「T-Connect」を提供</b><br />
<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、プリウスPHVをフルモデルチェンジし、全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店を通じて2月15日に発売した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
トヨタ自動車(株)(以下トヨタ)は、プラグインハイブリッド車(PHV)をハイブリッド車に次ぐ「次世代環境車の柱」として位置付け、大幅な商品強化に取り組んできた。<br />
新型プリウスPHVは、「プリウス」の特長である環境性能を大幅に進化させたほか、電気自動車(EV)らしい力強くスムーズな走りを実現。未来感あふれる先進装備に加えて充電の利便性も向上させ「いいクルマ」として進化させた。<br />
PHVは、日々の通勤や買い物などではガソリンを使わないEVとして走行し、電池がなくなってもハイブリッド車として長距離ドライブを楽しむことができる。トヨタは、PHVを人とクルマと自然が共生する社会を目指す「トヨタ環境チャレンジ2050」の基幹車種と位置付けており、今後も更なる商品強化に取り組んでいく。<br />
TOYOTAは2012年1月、電気利用の本格普及を目指し、プリウスPHVを発売。現在までに日本で約2万2千台、米国・欧州などを含めたグローバルで、約7万5千台を販売している。<br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲プリウスPHV「A」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62138/priusPHV.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --><!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲プリウスPHV「A」</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
今回あわせて、新たにウェルキャブ(メーカー完成特装車)を設定し、4月より発売予定。新設定の助手席回転チルトシート車は、回転したシートの座面前側を下げることにより、要介助者の乗り降りをサポートするほか、介助者の負担も軽減。<br />
<br />
*1 エンジン、駆動用バッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(急加速・所定の車速を超える)、道路状況(登坂)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除されエンジンが作動。JC08モード・充電電力使用時走行距離。国土交通省審査値<br />
*2 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値<br />
*3 Sを除く全車に標準装備、Sにオプション設定<br />
*4 S、S“ナビパッケージ”にオプション設定<br />
*5 Sを除く全車に標準装備<br />
*6 DCM:Data Communication Module<br />
</p>
<b>【販売概要】</b>
<p>1.販売店:全国のトヨタ店、トヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店<br />
2.月販目標台数:2,500台<br />
3.店頭発表会:2月25日(土)、26日(日)<br />
</p>
<b>【生産工場】</b>
<p>トヨタ自動車(株) 堤工場<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b>
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼S:3,261,600~3,666,600<br />
▼A:3,807,000~4,066,200<br />
▼Aプレミアム:4,222,800<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b>
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼助手席 回転チルト シート車<br />
S:3,429,000~3,834,000<br />
<br />
THSⅡ:TOYOTA Hybrid System Ⅱ<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
</p>
<b>【車両概要】<br />
1.環境と走りの両立</b>
<p>▽大容量リチウムイオン電池の搭載、プラグインハイブリッドシステムの効率化によりEV走行距離を68.2kmに拡大、EV走行最高速度も135km/h*7とし、電気のみで走行できる領域を拡大<br />
▽駆動用モーターに加え、発電用モーター(ジェネレーター)を駆動にも使う「デュアルモータードライブシステム」を採用し、力強い加速を実現<br />
▽「駆動用バッテリー専用ヒーター」や、世界初*8の「ガスインジェクション機能付ヒートポンプオートエアコン」を採用。EVモード走行中に、エンジンが掛かりにくい状態を維持することに貢献<br />
▽1.8L高効率エンジンを搭載し、HV走行燃費も37.2km/Lの低燃費を実現<br />
</p>
<b>[PHVシステムの主要諸元]</b>
<p>▼エンジン<br />
型式:2ZR-FXE<br />
排気量(cc):1,797<br />
最高出力(kW[PS]/rpm):72(98)/5,200<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm):142(14.5)/3,600<br />
▼モーター<br />
型式:1NM/1SM<br />
最高出力(kW[PS]):53(72)/23(31)<br />
最大トルク(N・m[kgf・m]):163(16.6)/40(4.1)<br />
▼駆動用バッテリー<br />
種類:リチウムイオン電池<br />
電圧(V):3.7<br />
容量(Ah):25<br />
総電力量(kWh):8.8<br />
</p>
<b>2.充電システムの充実</b>
<p>▽AC100V/6Aの普通充電では、家庭の配線を利用できるため専用の配線工事が不要*9。外出先ではトヨタの販売店(約4,200基*10)や合同会社日本充電サービス(東京都港区)*11の充電スポット(約14,600基*10)で充電可能<br />
</p>
<b>[充電方法と充電時間]</b>
<p>▼充電方法:充電時間<br />
普通充電 200V/16A:約2時間20分(満充電)<br />
普通充電 100V/6A:約14時間(満充電)<br />
急速充電*12:約20分(満充電量の約80%)<br />
<br />
<br />
▽量産車では世界初*8となる「ソーラー充電システム」を採用。太陽光の自然エネルギーを、駐車中は駆動用バッテリーに供給し、最大約6.1km/日(平均で約2.9km/日)*13の走行分の電力量を充電可能。走行中は補機バッテリーの消費を補い燃費向上に貢献<br />
▽外部給電機能は、今回追加した「EV給電モード」を選択することで、エンジンをかけずに家電が利用でき、さらにエンジンが作動する「HV給電モード」では、最大1,500Wの出力でガソリン満タン状態から2日程度の電力を供給可能。また、社有車に外部給電付車両を導入し災害時に貸出するなどトヨタ災害復旧支援活動の充実に貢献<br />
</p>
<b>3.先進的でエモーショナルな外形デザイン</b>
<p><外形デザイン><br />
[フロント]<br />
▽透明アクリル樹脂を採用した大型グリルと4眼LEDヘッドランプが未来を見据えるシャープな顔つきで先進感を表現。ヘッドランプは、先行車のテールランプや対向車のヘッドランプで車両を認識し、照射範囲を左右16個のLEDで細やかに制御するアダプティブハイビームシステムを採用<br />
<br />
[リヤ]<br />
▽バックドアガラスに採用した二つの膨らみを持つダブルバブルウインドゥ、一本の赤いラインでつないだハイマウントストップランプとリヤコンビネーションランプなど、一目でプリウスPHVと印象づけるデザインを採用。<br />
バックドアには、個性ある造形と軽量化を可能にしたTOYOTAブランド初となるCFRP*14を採用<br />
<br />
[サイド]<br />
▽延長したリヤオーバーハングを活かし、伸びやかで疾走感のあるシルエットを実現<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲プリウスPHV「A」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62138/priusPHV2.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲プリウスPHV「A」</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲ダブルバブルウインドゥ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_62138/priusPHV3.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ダブルバブルウインドゥ</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<ボディカラー><br />
▽新開発した爽快で艶やかなスピリテッドアクアメタリックを含む、全9色を設定<br />
</p>
<b>4.最新装備</b>
<p>▽トヨタ初の11.6インチT-Connect SDナビゲーションシステムとDCMの標準装備(除くS)により、視認性・操作性を向上するとともに、クルマがネットワークに接続することで、お客様の安心・安全・便利なカーライフをサポートする多彩なコネクティッドサービス「T-Connect DCMパッケージ」を初度登録より3年間無料で提供。警告灯点灯時、クルマから発信される情報を基にオペレーターや販売店から適切なアドバイスが可能な「eケア(走行アドバイス)」や、クルマから離れた場所でも、充電状況の確認・操作、エアコンの操作、充電ステーションの検索などが可能な、PHV専用スマートフォン向けアプリ「Pocket PHV」を提供<br />
</p>
<b>5.安全性能</b>
<p>▽衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備。JNCAP*15予防安全性能評価*16において最高ランクの「ASV*17++」及びJNCAP新・安全性能総合評価*18において最高ランクの「ファイブスター賞」を獲得<br />
<br />
<br />
*7 社内測定値<br />
*8 2017年2月現在。トヨタ調べ<br />
*9 屋外にあらかじめアース付コンセントが付いていれば交換も不要。耐久性の低い抜止形コンセントの場合は、コンセント部分の交換が必要<br />
*10 2016年11月時点<br />
*11 合同会社日本充電サービス:電動車両の普及を目的とし、充電ネットワークの拡充を推進するために、トヨタを含む自動車メーカー4社が設立した会社。<br />
HP:<a href="http://www.nippon-juden.co.jp/" target="_blank">http://www.nippon-juden.co.jp/</a><br />
*12 Sを除く全車に標準装備、Sにオプション設定<br />
*13 ソーラー充電システムによる駐車中最大充電量のJC08モード電費換算値。太陽光発電協会の定める「表示ガイドライン(平成27年度)」に基づき、車両搭載システムの各損失を考慮し算出。日射量は名古屋地区、1990~2009年の平均年の日ごとのデータ(出展 : NEDO)を使用<br />
*14 CFRP:Carbon Fiber Reinforced Plastics(炭素繊維強化樹脂)<br />
*15 国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構が、安全な自動車の普及を促進する目的で、1995年度より公表している自動車安全情報。現在市販されている自動車の安全性能について衝突安全性能、歩行者保護性能、予防安全性能などを評価し、結果を公表<br />
*16 JNCAPにおいて、2014年度より新たに導入された評価。前方車両歩行者に対する衝突回避を支援する自動ブレーキ、車体はみ出し警報、後方視界情報提供装置の評価<br />
*17 ASV:Advanced Safety Vehicle<br />
*18 衝突時の乗員保護性能を合わせ、車両の総合的な衝突安全性を点数に応じ、1~5★の5段階で評価<br />
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プリウスPHV 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/priusphv/" target="_blank"> http://toyota.jp/priusphv/</a><br />
プリウスPHV ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href="http://toyota.jp/priusphv/welcab/" target="_blank">http://toyota.jp/priusphv/welcab/</a><br />
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/15021361" target="_blank">TOYOTA、プリウスPHVをフルモデルチェンジ(トヨタ)</a></li>
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