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アウトドアもこれで完璧! 荷室が水洗いできる車!?
アウトドアもこれで完璧! 荷室が水洗いできる車!?
2014/06/18
エクストレイル&ウイングロードならラゲージ丸洗い!
初代エクストレイルは直線基調のすっきりしたスタイルが特徴。路面状況に応じてトルク配分を最適化する「ALL MODE 4×4」が搭載されているのもトピックです
ウォッシャブルラゲージだけでなくシートも撥水加工されています。濡れたウェットスーツを着たまま運転しても拭けばすぐきれいになります
こちらは現行ウイングロード。エクステリアのテーマは「STYLISH & FUNCTIONAL」で、ワゴンとしての機能とスタイリッシュなデザインを両立しています
ラゲージフロアの下にはアンダーボックスが。濡れた物と分けて入れておきたい物や人に見られたくないプライベートな物などを収納するのに役立ちます
アウトドアは汚れ物の掃除が大変
梅雨が明ければいよいよ夏本番。海や川などでのレジャーを楽しみにしている方も多いでしょう。ただ、楽しんだ後はラゲージが砂だらけになってしまったり、濡れてしまったりする悩みも出てきます。家に着いた後に掃除機で砂を吸い込んでも、なかなかすべてがキレイになるものでもありません。
ウォーターシーンでなくても、キャンプや山登りなど、汚れ物が出るアウトドアレジャーを愛する人にとっては、この問題は悩みどころなはず。
そんな方にオススメなのが「ウォッシャブルラゲージ」を備えた車です。その名のとおり、ラゲージを水洗いできる便利な車なんです!
洗えるラゲージで後処理が簡単
このラゲージは、リアシートのシートバックやラゲージのフロアが、水や汚れに強いボードと樹脂プレートでできています。しかも、汚れ物を気にせず積めるだけでなく、取り外して水洗いすることも可能なんです。
今回は、この装備を備えた車の中から、日産のエクストレイルとウイングロードをご紹介します。前者は悪路も難なくこなす4WDが選べる本格SUVで、後者は最大荷室容量412Lを実現するゆとりのステーションワゴンです。
エクストレイルは、シート自体に撥水加工を施しているため、濡れた状態のままシートに座っても、簡単に水や汚れを拭き取れるようになっています。対する、ウイングロードは、ラゲージボードの下に4つの部位で構成されるアンダーボックスを備えており、合計100Lの容量を確保(2WDモデル)。そのうちのひとつが水洗いできるようになっています。
車としての性能も十分以上で、アウトドアに最適なのはもちろんのこと、日常使いでも活躍してくれます。そんな両車が、なんとカーセンサーアフター保証付きの物件でも総額50万円以下で手に入るんです。
どちらも今が“旬”です!
どちらの車も今が買い時です。というのも、両車とも今年の春から掲載物件が増加しているんです。エクストレイルは約100台、ウイングロードは約50台ほど増え、狙いやすくなっています。
加えて言うと、エクストレイルは平均走行距離はそのままに中古車相場が約62万円から58万円へと下落。逆にウイングロードは中古車相場は72万円前後で安定しいるものの、一時期は約5万2000kmを突破した平均走行距離が約4万8000kmまで下がっています。
つまり、エクストレイルは「価格」的に、ウイングロードは「程度」的にオトクになっているんです。
エクストレイルで本格アウトドアを楽しむもよし、ウイングロードで普段はファミリーカーとして使いつつ海水浴などのときにありがたみを感じるもよし、使用目的に合わせて車を考えてみてはいかがでしょう。
【検索条件】日産 エクストレイル(初代)&ウイングロード(現行型)×総額50万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります
アウトドアもこれで完璧! 荷室が水洗いできる車!?/特選車
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<h4>アウトドアは汚れ物の掃除が大変</h4>
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<br /><br />
ウォーターシーンでなくても、キャンプや山登りなど、汚れ物が出るアウトドアレジャーを愛する人にとっては、この問題は悩みどころなはず。
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そんな方にオススメなのが「ウォッシャブルラゲージ」を備えた車です。その名のとおり、ラゲージを水洗いできる便利な車なんです!
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<h4>洗えるラゲージで後処理が簡単</h4>
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今回は、この装備を備えた車の中から、日産のエクストレイルとウイングロードをご紹介します。前者は悪路も難なくこなす4WDが選べる本格SUVで、後者は最大荷室容量412Lを実現するゆとりのステーションワゴンです。
<br /><br />
エクストレイルは、シート自体に撥水加工を施しているため、濡れた状態のままシートに座っても、簡単に水や汚れを拭き取れるようになっています。対する、ウイングロードは、ラゲージボードの下に4つの部位で構成されるアンダーボックスを備えており、合計100Lの容量を確保(2WDモデル)。そのうちのひとつが水洗いできるようになっています。
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車としての性能も十分以上で、アウトドアに最適なのはもちろんのこと、日常使いでも活躍してくれます。そんな両車が、なんとカーセンサーアフター保証付きの物件でも総額50万円以下で手に入るんです。
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加えて言うと、エクストレイルは平均走行距離はそのままに中古車相場が約62万円から58万円へと下落。逆にウイングロードは中古車相場は72万円前後で安定しいるものの、一時期は約5万2000kmを突破した平均走行距離が約4万8000kmまで下がっています。
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つまり、エクストレイルは「価格」的に、ウイングロードは「程度」的にオトクになっているんです。
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エクストレイルで本格アウトドアを楽しむもよし、ウイングロードで普段はファミリーカーとして使いつつ海水浴などのときにありがたみを感じるもよし、使用目的に合わせて車を考えてみてはいかがでしょう。
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ウォーターシーンでなくても、キャンプや山登りなど、汚れ物が出るアウトドアレジャーを愛する人にとっては、この問題は悩みどころなはず。
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そんな方にオススメなのが「ウォッシャブルラゲージ」を備えた車です。その名のとおり、ラゲージを水洗いできる便利な車なんです!
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<br /><br />
今回は、この装備を備えた車の中から、日産のエクストレイルとウイングロードをご紹介します。前者は悪路も難なくこなす4WDが選べる本格SUVで、後者は最大荷室容量412Lを実現するゆとりのステーションワゴンです。
<br /><br />
エクストレイルは、シート自体に撥水加工を施しているため、濡れた状態のままシートに座っても、簡単に水や汚れを拭き取れるようになっています。対する、ウイングロードは、ラゲージボードの下に4つの部位で構成されるアンダーボックスを備えており、合計100Lの容量を確保(2WDモデル)。そのうちのひとつが水洗いできるようになっています。
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加えて言うと、エクストレイルは平均走行距離はそのままに中古車相場が約62万円から58万円へと下落。逆にウイングロードは中古車相場は72万円前後で安定しいるものの、一時期は約5万2000kmを突破した平均走行距離が約4万8000kmまで下がっています。
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エクストレイルで本格アウトドアを楽しむもよし、ウイングロードで普段はファミリーカーとして使いつつ海水浴などのときにありがたみを感じるもよし、使用目的に合わせて車を考えてみてはいかがでしょう。
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<h4>実力派ミドルクラスセダンがベースのステーションワゴン</h4>
<p><!-- short sentence start -->ステーションワゴンは、多くのケースでベースになっているセダンが存在します。要はセダンの快適性と走行性能はそのままに、屋根を延長して設けた荷室が加わっている、という理解でいいと思います。日本でも欧州車においては人気のカテゴリーなんですが、国産車ではモデル数が減少しています。<!-- short sentence end -->
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中古車相場は需要と供給が支配しています。そのため、需要が少なければ価格が下がります。そんなステーションワゴンの中でも、総額50万円でカーセンサーアフター保証対象車が狙える“見逃された”モデルを紹介します。
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オススメするのは、トヨタ マークIIブリットと日産 ステージア。マークIIブリットはその名のとおり、同時期のマークIIがベース。ステージアは、同時期に販売されていた旧々型スカイラインがベースです。いずれもFR(エンジンをフロントに搭載した後輪駆動車)ミドルクラスセダンとしての実力派を基にしたステーションワゴンです。
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マークIIブリットの後継車はマークXジオですが、FRからFFへと変わってしまいました。日産は現在、ウイングロードしかステーションワゴンを作っていません。そういった意味で、両車とも希少性が高いと言えます。
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<h4>セダン以上ミニバン未満の荷室容量で、走りはセダン同等!</h4>
<p>ステーションワゴンの魅力は、やっぱり荷室の存在です。普段から荷物を満載、というケースは少ないでしょうが、ここぞというときに荷物をたっぷり積める安心感は大きいです。友人の引っ越しの手伝い、海や山でのレジャーなどの際は、間違いなく活躍してくれます。
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最近では軽自動車やコンパクトカーを選ぶ若者が大半です。子育て世代になると、逆にミニバンまで車をアップサイジングするという方が多いようです。実際、ステーションワゴンのモデル数も減っており、ステーションワゴンの人気が落ちていることを証明しています。
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しかし、セダン以上ミニバン未満の荷室容量で、走りはセダンと同等というステーションワゴンは素敵な選択肢です。絶対数が少ない中で、街中で見かけるステーションワゴンの多くが輸入車ですから、国産ステーションワゴンなら周囲との差別化にもうってつけです。
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そう考えていくと、軽自動やコンパクトカーなどの次に乗るのはステーションワゴンが良いと言えます。今回のマークIIブリットとステージアでしたら軽自動車と変わらない予算で狙えますし、質感の高さでは勝ります。「車を大きくしたい」「車のステップアップがしたい」という方にはピッタリですし、「人生2番目の車」にぜひオススメしたい次第です。
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<h4>今のうちに狙うが吉</h4>
<p>さて、中古車相場を見てみると、マークIIブリットは約43万円から約39万円、ステージアも約41万円から約38万へと下落(2014年6月11日現在)。もはや底値であり、しばらくこの価格帯で安定するでしょう。逆に言うと、アフター保証対象車なら「あるうちに手に入れる」のがポイントです。
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具体的に物件を見てみると、今ならステージアが20万円台から、マークIIブリットが30万円台から狙えます。
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程度の良い中古車選びは往々にして運転席からドライバーが触れる範囲の汚れ、ヤレ具合で判断できます。不思議なもので前オーナーが大事に使っていると、走行距離に関わらず室内はキレイな状態で保たれるものです。実車を確認する際には、その辺にも注目してください。
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<div class="condition"><span class="fs10">【検索条件】トヨタ マークIIブリット&日産 ステージア(最終型)× 総額50万円以下×CSA保証車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります </span></div>
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<h3 class="Base_Templete_B_Blue">勝手に発表! この11台が「中古アウディBESTイレブン」です!?</h3>
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<h4>4-2-3-1のフォーメーションで「ベストメンバー」を考えてみる</h4>
<p><!-- short sentence start -->本日(6月20日)朝に行われたFIFAワールドカップ「日本 対 ギリシャ」の激闘をご覧になったでしょうか。残念ながらスコアレスドローで終わってしまいましたが、日本代表の勇姿に心を揺さぶられた方もいると思います。そんなサッカー日本代表と自動車業界は無関係なように見えますが、アウディ ジャパンがサッカー日本代表チームの「サポーティングカンパニー」になってアウディA8とQ7をチームに貸与したりと、実はわずかながら関わりがあります。<!-- short sentence end -->
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だから……というわけではありませんが、これを機に「中古アウディBESTイレブン」を、日本代表チームのフォーメーション(4-2-3-1)になぞらえて考えてみたいと思います。
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まずGK。これはもう大型SUVの「Q7」しかないでしょう。強靭な体躯と、悪路をものともしない安定感はまさに川島選手。「ご家庭の守護神」として活躍すること間違いなしです。カーセンサーアフター保証対象車がおおむね450万円前後から狙えます(2014年6月16日現在)。
</p>
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<h4>長友=S4アバント、内田=A5スポーツバック?</h4>
<p>CB(センターバック)的アウディは、吉田選手的サイズをお望みならフラッグシップセダンの「A8」。全長5145mm×全幅1950mmの寸法がもたらす広々空間が魅力で、総額500万円後半からアフター保証対象車がありました。今野選手や森重選手的な機動力を重視したいなら、比較的コンパクトなSUVである「Q5」でしょうか。こちらは総額350万円付近からとなります。
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まるで長友選手のような「長距離移動をいとわない超快速選手」をお探しなら、最高出力333psのV6を搭載する「S4アバント」がいいでしょう。左サイド(左車線)を完全に制圧できます。ご予算はカーセンサーアフター保証付きで総額400万円からといったところです。
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同じディフェンダーでも内田選手的な甘いルックスがお好みなら、流麗なデザインの5ドアハッチバックである「A5スポーツバック」が、見た目的にも使い勝手も最適かと。こちらは総額300万円台前半から狙えます。
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中盤の底、日本代表でいうと山口選手などが担当しているポジションは、守りと攻撃双方の能力が高次元で要求されます。これに相当するのは「現行A4アバント」しかないでしょう。走って良し、飾って良し、荷物グルマとして活用しても良しの万能型なので、あなたのチーム(ご家庭)全体が底上げされます。同じ万能型の「旧型A6アバント」は、遠藤選手のように若干“年齢”はいってますが、しかし遠藤選手のように素晴らしいプレイヤーです。
</p>
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<h4>エースというか「チームの中心」はやはりあのモデル</h4>
<p>攻撃陣に行きましょう。香川選手のようなアウディをお探しなら、全長4300mm×全幅1765mmと小兵なれど、クラストップレベルの動的性能を誇る「旧型S3スポーツバック」です。新車時は500万円超でしたが、最近は総額300万円ほどから狙えます。右サイドの岡崎選手のような「泥くささ」こそを魅力に感じるなら、実用モデルなれど実は活発な「旧型A3スポーツバック」がぴったり。総額100万円台からアフター保証対象車が狙えます。
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攻撃の中心である本田選手に相当するのは……。難しいところですが、やはり「現行A4」でしょう。チームの中心であり、販売の中核です。相場は総額200万円台前後からといったところ。本田選手の年俸と違ってかなりお手頃ですね。
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最後にワントップ。意見は分かれるかもしれませんが、編集部が考えるのは「現行TT」です。ゴリゴリのフォワードタイプではありませんが、しなやかで、そして「守備」もしっかりこなす様はまるで日本代表FWの柿谷選手(今大会ではいまだ出番はありませんが……)。ルックスがいいところも似てるかも? 総額は200万円台後半からが目安です。
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以上、日本代表や各国代表のグループリーグでの熱戦を見守りつつ、ハーフタイムなどには車の方もご検討いただけましたら幸いです!
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<div class="condition"><span class="fs10">【検索条件】中古アウディBESTイレブン(※2)×総額700万円以下×CSA保証車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額700万円を超える場合があります <br />
※2【アウディ】Q7/Q5/A8/S4アバント/A5スポーツバック/A4アバント(現行)/A6アバント(旧型)/S3スポーツバック(旧型)/A3スポーツバック(旧型)/A4(現行型)/TT(現行型)</span></div>
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