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TOYOTA、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジ -フロントなどデザインをダイナミックに変更、安全装備も充実-
TOYOTA、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジ -フロントなどデザインをダイナミックに変更、安全装備も充実-
カテゴリー:
トヨタのニュース
タグ:
トヨタ
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FF
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アリオン
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プレミオ
2016/06/13
【主な特長】
・フロント周りからサイド、ランプを中心に高級感・スポーティなイメージを付与したエクステリア
・インストルメントパネルの意匠変更や加飾など、上質で洗練されたインテリア
・衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」や「インテリジェントクリアランスソナー」を標準装備*するなど予防安全装備を充実
TOYOTAは、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジし、プレミオは全国のトヨペット店、アリオンは全国のトヨタ店を通じて、6月13日に発売した。
プレミオならびにアリオンは、1957年にトヨペット・コロナとして誕生し、その後、コロナ/カリーナと、時代に沿って進化してきた。フォーマルにもカジュアルなシーンでも使え、また、取り回しの良い5ナンバーサイズや上質で落ち着いたデザインなど、あらゆる面でバランスのとれた日本の正統派セダンである。
今回のマイナーチェンジでは、高級感とスポーティなイメージを付与した大幅な意匠変更に加え、安全装備を充実させた。
* プレミオ「F」・「X」、アリオン「A15」・「A18」はオプション
▲プレミオ F“EXパッケージ”(2WD)<オプション装着車>
▲アリオン A15“G-plusパッケージ”(2WD) <オプション装着車>
【車両概要】
1.高級感・スポーティなイメージを付与したデザイン
<エクステリア>
▽押し出し感のあるフロントグリルや、精悍さを増したシャープなヘッドランプなど高級感とスポーティさを表現
▽グリルは、プレミオには、横バーを組み合わせたデザインにメッキをあしらうことで重厚感を、アリオンには細かいブロックメッシュグリルを採用しスマートな高級感を演出
▽リヤコンビネーションランプは、プレミオにはCの字グラフィックで個性を付与。また、深みのあるレンズ色により上品で落ち着いたイメージを表現。アリオンは、奥行き感のある造形と6眼のストップランプにより、スマートで高級感のあるイメージを創出
▽外板色は、新色のブラッキッシュアゲハフレークを含む5色を採用し、全8色の設定とした
<インテリア>
▽インストルメントパネルは、センタークラスターからシフトレバー付近までの形状を変更し、一体感のある、シャープで洗練されたデザインを実現
▽メーターを一新し、多彩な情報を高解像度で表示する4.2インチカラーTFT*1液晶を採用。また、照明色・メーター指針を白に統一することで高級感を付与するとともに視認性を向上
▽内装色は、本革シートにブラウンを採用することで、より上質で落ち着いた印象とし、ファブリックシートは、アイボリーから明るいフラクセンに変更、ブラックに統一した室内とのコントラストで、メリハリのあるモダンなテイストに一新
2.安全装備を充実
▽複数の予防安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」*2と駐車時などにおける衝突回避や衝突被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナーを標準装備、さらにドライブスタートコントロール、緊急ブレーキシグナルを標準装備するなど、走行時や駐車時での衝突回避あるいは衝突被害の軽減をサポート
あわせて、ウェルキャブ(メーカー特装車)についても、ベース車同様の改良を施している。
*1 Thin Film Transistor(薄型トランジスタ)
*2 レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能とする以下の装備をパッケージ化
・衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS : Pre-Collision System):
レーザーレーダーと単眼カメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。仮にブレーキを踏めなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避や衝突被害軽減を支援(道路状況、車両状態および天候状態によっては、回避または作動しないことがある)。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動
・レーンディパーチャーアラート(LDA : Lane Departure Alert):
カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱の回避を支援
・オートマチックハイビーム(AHB : Automatic High Beam):
カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプなどを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援
【販売概要】
1.販売店:プレミオ全国のトヨペット店/アリオン全国のトヨタ店
2.月販目標台数:プレミオ1,000台/アリオン1,000台
3.店頭発表会:6月25(土)、26日(日)
【メーカー希望小売価格】
<プレミオ>
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)
F:1,908,655~2,306,291
X:2,047,091~2,711,782
G:2,423,127~2,686,255
<アリオン>
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)
A15:1,897,8552,269,963
A18:2,032,363~2,675,455
A20:2,404,473~2,650,909
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)
* 価格にはリサイクル料金は含まれない
【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】
<プレミオ>
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
F“Lパッケージ”:2,196,327
X“Lパッケージ”:2,358,327
X“Lパッケージ”:2,552,727
G:2,522,291
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
F“Lパッケージ”:2,132,000
X“Lパッケージ”:2,282,000
X“Lパッケージ”:2,462,000
G:2,434,000
<アリオン>
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,185,527
A18“Gパッケージ”:2,338,691
A18“Gパッケージ”:2,533,091
A20:2,503,637
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,122,000
A18“Gパッケージ”:2,264,000
A18“Gパッケージ”:2,444,000
A20:2,417,000
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない
*2 助手席回転スライドシート車“Bタイプ”は非課税
プレミオ 車両情報はこちら: http://toyota.jp/premio/
プレミオ ウェルキャブ 車両情報はこちら: http://toyota.jp/premio/welcab/
アリオン 車両情報はこちら: http://toyota.jp/allion/
アリオン ウェルキャブ 車両情報はこちら: http://toyota.jp/allion/welcab/
【転載元】
TOYOTA、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジ -フロントなどデザインをダイナミックに変更、安全装備も充実-/自動車業界ニュース
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<b>【主な特長】<br />
・フロント周りからサイド、ランプを中心に高級感・スポーティなイメージを付与したエクステリア<br />
・インストルメントパネルの意匠変更や加飾など、上質で洗練されたインテリア<br />
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<br />
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<br />
プレミオならびにアリオンは、1957年にトヨペット・コロナとして誕生し、その後、コロナ/カリーナと、時代に沿って進化してきた。フォーマルにもカジュアルなシーンでも使え、また、取り回しの良い5ナンバーサイズや上質で落ち着いたデザインなど、あらゆる面でバランスのとれた日本の正統派セダンである。<br />
今回のマイナーチェンジでは、高級感とスポーティなイメージを付与した大幅な意匠変更に加え、安全装備を充実させた。<br />
<br />
* プレミオ「F」・「X」、アリオン「A15」・「A18」はオプション<br />
<br />
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<br /><br />
<b>【車両概要】<br />
1.高級感・スポーティなイメージを付与したデザイン</b><br />
<p><エクステリア><br />
▽押し出し感のあるフロントグリルや、精悍さを増したシャープなヘッドランプなど高級感とスポーティさを表現<br />
▽グリルは、プレミオには、横バーを組み合わせたデザインにメッキをあしらうことで重厚感を、アリオンには細かいブロックメッシュグリルを採用しスマートな高級感を演出<br />
▽リヤコンビネーションランプは、プレミオにはCの字グラフィックで個性を付与。また、深みのあるレンズ色により上品で落ち着いたイメージを表現。アリオンは、奥行き感のある造形と6眼のストップランプにより、スマートで高級感のあるイメージを創出<br />
▽外板色は、新色のブラッキッシュアゲハフレークを含む5色を採用し、全8色の設定とした<br />
<インテリア><br />
▽インストルメントパネルは、センタークラスターからシフトレバー付近までの形状を変更し、一体感のある、シャープで洗練されたデザインを実現<br />
▽メーターを一新し、多彩な情報を高解像度で表示する4.2インチカラーTFT*1液晶を採用。また、照明色・メーター指針を白に統一することで高級感を付与するとともに視認性を向上<br />
▽内装色は、本革シートにブラウンを採用することで、より上質で落ち着いた印象とし、ファブリックシートは、アイボリーから明るいフラクセンに変更、ブラックに統一した室内とのコントラストで、メリハリのあるモダンなテイストに一新<br />
<br />
</p>
<b>2.安全装備を充実</b><br />
<p>▽複数の予防安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」*2と駐車時などにおける衝突回避や衝突被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナーを標準装備、さらにドライブスタートコントロール、緊急ブレーキシグナルを標準装備するなど、走行時や駐車時での衝突回避あるいは衝突被害の軽減をサポート<br />
<br />
あわせて、ウェルキャブ(メーカー特装車)についても、ベース車同様の改良を施している。<br />
<br />
*1 Thin Film Transistor(薄型トランジスタ)<br />
*2 レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能とする以下の装備をパッケージ化<br />
・衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS : Pre-Collision System):<br />
レーザーレーダーと単眼カメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。仮にブレーキを踏めなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避や衝突被害軽減を支援(道路状況、車両状態および天候状態によっては、回避または作動しないことがある)。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動<br />
・レーンディパーチャーアラート(LDA : Lane Departure Alert):<br />
カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱の回避を支援<br />
・オートマチックハイビーム(AHB : Automatic High Beam):<br />
カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプなどを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:プレミオ全国のトヨペット店/アリオン全国のトヨタ店<br />
2.月販目標台数:プレミオ1,000台/アリオン1,000台<br />
3.店頭発表会:6月25(土)、26日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><プレミオ><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
F:1,908,655~2,306,291<br />
X:2,047,091~2,711,782<br />
G:2,423,127~2,686,255<br />
<br />
<アリオン><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
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<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><プレミオ><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
F“Lパッケージ”:2,196,327<br />
X“Lパッケージ”:2,358,327<br />
X“Lパッケージ”:2,552,727<br />
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<br />
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
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<br />
<アリオン><br />
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A18“Gパッケージ”:2,533,091<br />
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<br />
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,122,000<br />
A18“Gパッケージ”:2,264,000<br />
A18“Gパッケージ”:2,444,000<br />
A20:2,417,000<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 助手席回転スライドシート車“Bタイプ”は非課税<br />
<br />
<br />
プレミオ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/premio/" target="_blank"> http://toyota.jp/premio/</a><br />
プレミオ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/premio/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/premio/welcab/</a><br />
アリオン 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/allion/" target="_blank"> http://toyota.jp/allion/</a><br />
アリオン ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/allion/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/allion/welcab/</a><br />
<br />
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<b>【主な特長】<br />
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プレミオならびにアリオンは、1957年にトヨペット・コロナとして誕生し、その後、コロナ/カリーナと、時代に沿って進化してきた。フォーマルにもカジュアルなシーンでも使え、また、取り回しの良い5ナンバーサイズや上質で落ち着いたデザインなど、あらゆる面でバランスのとれた日本の正統派セダンである。<br />
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* プレミオ「F」・「X」、アリオン「A15」・「A18」はオプション<br />
<br />
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<img alt="▲アリオン A15“G-plusパッケージ”(2WD) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61482/0820160613.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲アリオン A15“G-plusパッケージ”(2WD) <オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>【車両概要】<br />
1.高級感・スポーティなイメージを付与したデザイン</b><br />
<p><エクステリア><br />
▽押し出し感のあるフロントグリルや、精悍さを増したシャープなヘッドランプなど高級感とスポーティさを表現<br />
▽グリルは、プレミオには、横バーを組み合わせたデザインにメッキをあしらうことで重厚感を、アリオンには細かいブロックメッシュグリルを採用しスマートな高級感を演出<br />
▽リヤコンビネーションランプは、プレミオにはCの字グラフィックで個性を付与。また、深みのあるレンズ色により上品で落ち着いたイメージを表現。アリオンは、奥行き感のある造形と6眼のストップランプにより、スマートで高級感のあるイメージを創出<br />
▽外板色は、新色のブラッキッシュアゲハフレークを含む5色を採用し、全8色の設定とした<br />
<インテリア><br />
▽インストルメントパネルは、センタークラスターからシフトレバー付近までの形状を変更し、一体感のある、シャープで洗練されたデザインを実現<br />
▽メーターを一新し、多彩な情報を高解像度で表示する4.2インチカラーTFT*1液晶を採用。また、照明色・メーター指針を白に統一することで高級感を付与するとともに視認性を向上<br />
▽内装色は、本革シートにブラウンを採用することで、より上質で落ち着いた印象とし、ファブリックシートは、アイボリーから明るいフラクセンに変更、ブラックに統一した室内とのコントラストで、メリハリのあるモダンなテイストに一新<br />
<br />
</p>
<b>2.安全装備を充実</b><br />
<p>▽複数の予防安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」*2と駐車時などにおける衝突回避や衝突被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナーを標準装備、さらにドライブスタートコントロール、緊急ブレーキシグナルを標準装備するなど、走行時や駐車時での衝突回避あるいは衝突被害の軽減をサポート<br />
<br />
あわせて、ウェルキャブ(メーカー特装車)についても、ベース車同様の改良を施している。<br />
<br />
*1 Thin Film Transistor(薄型トランジスタ)<br />
*2 レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能とする以下の装備をパッケージ化<br />
・衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS : Pre-Collision System):<br />
レーザーレーダーと単眼カメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。仮にブレーキを踏めなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避や衝突被害軽減を支援(道路状況、車両状態および天候状態によっては、回避または作動しないことがある)。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動<br />
・レーンディパーチャーアラート(LDA : Lane Departure Alert):<br />
カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱の回避を支援<br />
・オートマチックハイビーム(AHB : Automatic High Beam):<br />
カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプなどを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:プレミオ全国のトヨペット店/アリオン全国のトヨタ店<br />
2.月販目標台数:プレミオ1,000台/アリオン1,000台<br />
3.店頭発表会:6月25(土)、26日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><プレミオ><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
F:1,908,655~2,306,291<br />
X:2,047,091~2,711,782<br />
G:2,423,127~2,686,255<br />
<br />
<アリオン><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
A15:1,897,8552,269,963<br />
A18:2,032,363~2,675,455<br />
A20:2,404,473~2,650,909<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><プレミオ><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
F“Lパッケージ”:2,196,327<br />
X“Lパッケージ”:2,358,327<br />
X“Lパッケージ”:2,552,727<br />
G:2,522,291<br />
<br />
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
F“Lパッケージ”:2,132,000<br />
X“Lパッケージ”:2,282,000<br />
X“Lパッケージ”:2,462,000<br />
G:2,434,000<br />
<br />
<アリオン><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,185,527<br />
A18“Gパッケージ”:2,338,691<br />
A18“Gパッケージ”:2,533,091<br />
A20:2,503,637<br />
<br />
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,122,000<br />
A18“Gパッケージ”:2,264,000<br />
A18“Gパッケージ”:2,444,000<br />
A20:2,417,000<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 助手席回転スライドシート車“Bタイプ”は非課税<br />
<br />
<br />
プレミオ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/premio/" target="_blank"> http://toyota.jp/premio/</a><br />
プレミオ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/premio/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/premio/welcab/</a><br />
アリオン 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/allion/" target="_blank"> http://toyota.jp/allion/</a><br />
アリオン ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/allion/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/allion/welcab/</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/12367041" target="_blank">TOYOTA、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジ-フロントなどデザインをダイナミックに変更、安全装備も充実-(トヨタ)</a></li>
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</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲エスティマ AERAS PREMIUM(2WD・7人乗り) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61462/10420160622.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エスティマ AERAS PREMIUM(2WD・7人乗り) <オプション装着車></span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲エスティマハイブリッド AERAS PREMIUM(7人乗り)" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61462/10520160622.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エスティマハイブリッド AERAS PREMIUM(7人乗り)</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
エスティマ、エスティマハイブリッドは、丸みを帯びたワンモーションフォルムを特徴とするなど、「先進・洗練」を追求したミニバンとして開発。他のミニバンとは一線を画すスタイリッシュなクルマとして、独特のこだわりを持つファミリー層をはじめ、多くの方々に支持されてきた。<br />
<br />
今回のマイナーチェンジでは、ミニバン市場における独自のポジションをより強固にすべく、フードやグリル、フェンダーを中心に一新したフロントビューに加え、より美しく伸びやかなサイドビューを実現するなど、独自の存在感を強調した外形デザインを追求。また、外板色にはミニバン初*1となるツートーン仕様を設定したほか、内装には新たにブランノーブ*2やサテン調加飾を採用するなど、シンプルかつモダンな室内空間を演出。さらに、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」の標準装備、サスペンションのチューニング最適化をはじめとする走りの質感向上など、大幅な改良を実施している。<br />
<br />
*1 2016年6月現在。トヨタ自動車(株)調べ<br />
*2 ブランノーブは、ヌバック調シート表皮を指し、TBカワシマ(株)の登録商標<br />
</p>
<b>【販売概要】</b>
<p>1.販売店:全国のトヨタ店ならびにトヨタカローラ店<br />
2.月販目標台数:2,200台<br />
3.店頭発表会:6月18日(土)、19日(日)<br />
</p>
<b>【生産工場】</b>
<p>トヨタ車体(株) 富士松工場<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b>
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)<br />
<エスティマ>(消費税込み)<br />
AERAS:3,271,418~3,332,000<br />
AERAS PREMIUM:3,401,018~3,414,000<br />
AERAS SMART:3,514,909<br />
AERAS PREMIUM-G:3,700,473<br />
<br />
<エスティマハイブリッド>(消費税込み)<br />
AERAS:4,311,163~4,352,400<br />
AERAS PREMIUM:4,357,000~4,391,673<br />
AERAS SMART:4,532,073<br />
AERAS PREMIUM-G:4,928,727<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 4WD車は216,000円高、“サイドリフトアップシート装着車”4WD車は200,000円高<br />
*3 “サイドリフトアップシート装着車”は、消費税は非課税<br />
</p>
<b>【車両概要】<br />
1.より先進性・洗練さを強調したエクステリア</b>
<p><エクステリア><br />
▽エンジンフードからラジエーターグリル、バンパー、フェンダーまでのフロントデザインを一新。<br />
アッパーグリルから連続してサイドまで回り込んだ薄型のヘッドランプや、特徴的な大開口のアンダーグリルと張り出したバンパーコーナーの造形がワイド感とスタンスのよさを強調し、独自の存在感を際立たせたフロントビュー<br />
・LEDクリアランスランプと組み合わせたBi-Beam LEDヘッドランプ、デイライト機能付のLEDアクセサリーランプが、精悍さと先進性を強調<br />
▽突き出し感を強調したフロントノーズにより、ワンモーションフォルムがより伸びやかに進化したサイドビュー<br />
▽立体的に造形した赤基調のリヤコンビネーションランプを採用。LEDライン発光ストップランプと面発光テールランプとの組み合わせにより、先進性をアイコニックに表現したリヤビュー<br />
<カラー><br />
▽ミニバン初となるブラックルーフと組み合わせたツートーン仕様の外板色3色(オプション設定)をはじめ、新規設定色のレッドマイカメタリック、ダークシェリーマイカメタリック、スパークリングブラックパールクリスタルシャイン(オプション設定)を含む全10色を設定<br />
・ツートーン仕様車は、ルーフ・ピラー・アルミホイールなどをブラックで統一し、よりスタイリッシュさを追求<br />
▽小さなすり傷を自己修復するクリア塗装「セルフリストアリングコート」を全外板色に採用し、新車時の光沢とカラーの長期維持に寄与<br />
</p>
<b>2.上質さとモダンさを追求したインテリア</b>
<p><インテリア><br />
▽合成皮革をあしらったインストルメントパネルにアクセントステッチの加飾を施し、モダンで上質な室内空間を演出。さらに、横長に施したサテン調加飾オーナメントが室内の横方向への広がりを感じさせるとともに、サテン調加飾のステアリングホイールとあいまって、質感の高さを表現<br />
▽新意匠のオプティトロンメーターにより、先進性を追求するとともに、視認性を確保。また、マルチインフォメーションディスプレイ(4.2インチTFTカラー)を標準装備。さらに、大型ナビと一体化したタブレット端末のようなセンタークラスターには、直感的な操作が可能な静電式スイッチを採用<br />
<カラー><br />
▽天井、ピラーを含め内装色をブラックで統一するとともに、グレードごとにシートカラーを設定し、洗練された室内空間を演出<br />
・新規設定色のホワイト*1には防汚処理加工を採用し、汚れ防止に寄与<br />
・滑らかな触り心地のブランノーブ*2(ヌバック調ファブリック)をシート表皮に新採用し、上質な乗り心地に貢献<br />
</p>
<b>3.「Toyota Safety Sense C」をはじめとした充実の先進装備</b>
<p>▽衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームをセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を全車標準装備。レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援が可能<br />
▽スーパーUVカットプライバシーガラスをリヤドア・リヤクウォ―ター・バックドアに設定。従来より設定のあるフロントドアガラスとウインドシールドグリーンガラスとあわせて、トヨタ初*3360度全方位*4においてUVカットガラスの採用を実現し、快適性を向上<br />
</p>
<b>4.上質な乗り心地と操縦安定性の確保</b>
<p>▽コイルスプリングをはじめとしたサスペンションのチューニング最適化などにより、操縦安定性の確保に加え、さらなる上質な乗り心地を実現<br />
・リヤコンビネーションランプにエアロスタビライジングフィンを採用することで空力性能を高め、車両の優れた走行安定性確保に寄与<br />
・フロントパフォーマンスダンパー*5の設定により、走行中のボディに発生する小さなたわみや微振動を速やかに吸収し、よりシャープなハンドリングを実現<br />
<br />
*1 「AERAS SMART」に標準設定<br />
*2 「AERAS PREMIUM-G」に標準設定<br />
*3 2016年6月現在。トヨタ自動車(株)調べ<br />
*4 三角窓を除く<br />
*5 「AERAS PREMIUM-G」、「AERAS PREMIUM」、AERAS PREMIUM“サイドリフトアップシート装着車”に標準装備。「AERAS SMART」にオプション設定<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ(メーカー完成特装車)】</b>
<p>▽ウェルキャブについても、ベース車と同様の改良を施すとともに、セカンドシートがそのまま車いすになる「サイドリフトアップシート車(脱着タイプ)」には、シートが格納された時の前後スライド位置・リクライニング角度の自動記憶機能を採用し、使用性を向上<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b>
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)<br />
<エスティマ>(消費税は非課税)<br />
サイドリフトアップシート車 (脱着タイプ)“手動式”:3,473,000~3,555,000<br />
サイドリフトアップシート車 (脱着タイプ)“電動式”:3,956,000~4,038,000<br />
<br />
<エスティマハイブリッド>(消費税は非課税)<br />
サイドリフトアップシート車 (脱着タイプ)“手動式”:4,468,000~4,504,000<br />
サイドリフトアップシート車 (脱着タイプ)“電動式”:4,951,000~4,987,000<br />
<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 4WD車は200,000円高<br />
<br />
<br />
エスティマ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/estima/" target="_blank"> http://toyota.jp/estima/</a><br />
エスティマ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/estima/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/estima/welcab/</a><br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/12295225" target="_blank">TOYOTA、エスティマ、エスティマハイブリッドをマイナーチェンジ -独自のワンモーションフォルムを際立たせるとともに、フロントデザインを大胆に一新-(トヨタ)</a></li>
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<p><!-- short sentence start -->6月20日~24日にイタリア・ミラノで開催されたメディア向けイベントにて、新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」の欧州仕様車のインテリアデザインを披露しました。3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露した「TOYOTA C-HR」は、個性際立つスタイリングに高い操縦安定性を実現した、独特な存在感を持つ新世代のコンパクトクロスオーバーです。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
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</div>
<p><br /><br />インテリアは「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」をコンセプトに、ハイテクかつ高い機能性を、ファッショナブルでかつ大人の色気を感じさせるスタイルに仕上げ、軽やかに広がるキャビンの中に、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しています。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<p><br /><br />タッチスクリーンパネルを独立させながら、ダッシュボードを低く設計することで、見通しの良さを確保しました。インストルメントパネルからドアトリムまでなめらかに繋がる、ソフトパッド・ファッション性の高いオーナメント・ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現。温かく迎え入れるような雰囲気と共に、艶やかな面質と切れのよいラインの心地よい刺激が、乗員を常にリフレッシュさせます。<br />
<br />
運転席は、メーターを中心として、ディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けコンパクトに配置し、運転中の視認や操作の負担を少なくした、運転に集中できるドライバーズ空間を実現。更にドライバーを囲むような非対称形状のコンソールにより、車両との一体感が感じられるような空間を演出しています。<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br /><br />インテリア各部にダイヤ形状を取り入れ、使用性と大人の洒落っ気としてのファッション性を高めつつ、エクステリアとの調和を図っています。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<p><br /><br />シートは、生地の組み合わせ、張り方にもこだわり、スレンダーかつホールド性の高いスポーティなデザインに仕上げました。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<p><br /><br />室内色は、ミステリアスな室内空間と先進性を素材と配色の組み合わせで演出しており、3つのグレード毎に、黒を基調とした、リコリスブラウン(濃い茶色)、アナダイズドブルー(発光をイメージしたブルー)、ブラックの3種類があります。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<p><br /><br />「TOYOTA C-HR」は、トヨタの米国・欧州のデザイン拠点とトヨタ自動車のデザイン部が協力してデザインを開発しました。インテリアデザインのコンセプト「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」に基づいて、質感、形状、色など細部にこだわり、新たなデザインへ挑戦してきました。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
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</div>
<p><br /><br />なお、「TOYOTA C-HR」は、欧州地域では2016年9月から事前受注を開始し、2016年末から販売を始めます。また、順次世界各国・各地域での販売を計画しています。<br />
<br />
※記載は全て欧州仕様車の内容です。<br />
<br />
<br />
</p>
<b>古場博之<br />
「TOYOTA C-HR」開発責任者からのメッセージ:</b><br />
<p>「恰好と走りを突き詰めたのが『TOYOTA C-HR』。走りのコンセプトとして、1つ目は、ドライバーが操作したときにクルマが瞬時に反応する、レスポンス。2つ目は、ドライバーの操作量に応じてクルマがその通りに応答する、リニアリティ。最後は、コンシステンシー。どんな路面状況でも、どんな速度でも、車両の応答に統一感があること。この3点に磨きをかけることで、ドライバーは信頼感・安心感を持って走ることができます。」<br />
<br />
</p>
<b>伊澤和彦<br />
「TOYOTA C-HR」プロジェクトチーフデザイナーからのメッセージ:</b><br />
<p>「『TOYOTA C-HR』は、独自性の高いデザインでコンパクトクロスオーバーセグメントにおけるトヨタの存在感を新たに印象づけます。そのために、先駆的でかつ革新的なデザインに挑戦しています。ユーザーが個性を表現できるような、オリジナリティに溢れたデザインです。」<br />
<br />
</p>
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<img alt="▲伊澤和彦" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61549/0920160628.jpg" width="600" />
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<br /><br />
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/12557688" target="_blank">「TOYOTA C-HR」の洗練されたインテリアデザインを公開 -欧州仕様車の内装公開イベントをイタリア・ミラノにて開催-(トヨタ)</a></li>
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