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「TOYOTA C-HR」の洗練されたインテリアデザインを公開 -欧州仕様車の内装公開イベントをイタリア・ミラノにて開催-
「TOYOTA C-HR」の洗練されたインテリアデザインを公開 -欧州仕様車の内装公開イベントをイタリア・ミラノにて開催-
2016/06/28
6月20日~24日にイタリア・ミラノで開催されたメディア向けイベントにて、新型クロスオーバー「TOYOTA C-HR」の欧州仕様車のインテリアデザインを披露しました。3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露した「TOYOTA C-HR」は、個性際立つスタイリングに高い操縦安定性を実現した、独特な存在感を持つ新世代のコンパクトクロスオーバーです。
▲TOYOTA C-HR
インテリアは「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」をコンセプトに、ハイテクかつ高い機能性を、ファッショナブルでかつ大人の色気を感じさせるスタイルに仕上げ、軽やかに広がるキャビンの中に、運転に集中できるドライバーズ空間を実現しています。
▲インテリアデザイン
タッチスクリーンパネルを独立させながら、ダッシュボードを低く設計することで、見通しの良さを確保しました。インストルメントパネルからドアトリムまでなめらかに繋がる、ソフトパッド・ファッション性の高いオーナメント・ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現。温かく迎え入れるような雰囲気と共に、艶やかな面質と切れのよいラインの心地よい刺激が、乗員を常にリフレッシュさせます。
運転席は、メーターを中心として、ディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けコンパクトに配置し、運転中の視認や操作の負担を少なくした、運転に集中できるドライバーズ空間を実現。更にドライバーを囲むような非対称形状のコンソールにより、車両との一体感が感じられるような空間を演出しています。
▲インテリアデザイン
インテリア各部にダイヤ形状を取り入れ、使用性と大人の洒落っ気としてのファッション性を高めつつ、エクステリアとの調和を図っています。
▲インテリアデザイン
▲インテリアデザイン
シートは、生地の組み合わせ、張り方にもこだわり、スレンダーかつホールド性の高いスポーティなデザインに仕上げました。
▲インテリアデザイン
室内色は、ミステリアスな室内空間と先進性を素材と配色の組み合わせで演出しており、3つのグレード毎に、黒を基調とした、リコリスブラウン(濃い茶色)、アナダイズドブルー(発光をイメージしたブルー)、ブラックの3種類があります。
▲TOYOTA C-HR
「TOYOTA C-HR」は、トヨタの米国・欧州のデザイン拠点とトヨタ自動車のデザイン部が協力してデザインを開発しました。インテリアデザインのコンセプト「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」に基づいて、質感、形状、色など細部にこだわり、新たなデザインへ挑戦してきました。
▲TOYOTA C-HR
なお、「TOYOTA C-HR」は、欧州地域では2016年9月から事前受注を開始し、2016年末から販売を始めます。また、順次世界各国・各地域での販売を計画しています。
※記載は全て欧州仕様車の内容です。
古場博之
「TOYOTA C-HR」開発責任者からのメッセージ:
「恰好と走りを突き詰めたのが『TOYOTA C-HR』。走りのコンセプトとして、1つ目は、ドライバーが操作したときにクルマが瞬時に反応する、レスポンス。2つ目は、ドライバーの操作量に応じてクルマがその通りに応答する、リニアリティ。最後は、コンシステンシー。どんな路面状況でも、どんな速度でも、車両の応答に統一感があること。この3点に磨きをかけることで、ドライバーは信頼感・安心感を持って走ることができます。」
伊澤和彦
「TOYOTA C-HR」プロジェクトチーフデザイナーからのメッセージ:
「『TOYOTA C-HR』は、独自性の高いデザインでコンパクトクロスオーバーセグメントにおけるトヨタの存在感を新たに印象づけます。そのために、先駆的でかつ革新的なデザインに挑戦しています。ユーザーが個性を表現できるような、オリジナリティに溢れたデザインです。」
▲伊澤和彦
【転載元】
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<br />
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<br />
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<br />
運転席は、メーターを中心として、ディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けコンパクトに配置し、運転中の視認や操作の負担を少なくした、運転に集中できるドライバーズ空間を実現。更にドライバーを囲むような非対称形状のコンソールにより、車両との一体感が感じられるような空間を演出しています。<br />
<br />
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<p><br /><br />シートは、生地の組み合わせ、張り方にもこだわり、スレンダーかつホールド性の高いスポーティなデザインに仕上げました。<br />
<br />
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<p><br /><br />室内色は、ミステリアスな室内空間と先進性を素材と配色の組み合わせで演出しており、3つのグレード毎に、黒を基調とした、リコリスブラウン(濃い茶色)、アナダイズドブルー(発光をイメージしたブルー)、ブラックの3種類があります。<br />
<br />
</p>
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<br />
</p>
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<p><br /><br />なお、「TOYOTA C-HR」は、欧州地域では2016年9月から事前受注を開始し、2016年末から販売を始めます。また、順次世界各国・各地域での販売を計画しています。<br />
<br />
※記載は全て欧州仕様車の内容です。<br />
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</p>
<b>古場博之<br />
「TOYOTA C-HR」開発責任者からのメッセージ:</b><br />
<p>「恰好と走りを突き詰めたのが『TOYOTA C-HR』。走りのコンセプトとして、1つ目は、ドライバーが操作したときにクルマが瞬時に反応する、レスポンス。2つ目は、ドライバーの操作量に応じてクルマがその通りに応答する、リニアリティ。最後は、コンシステンシー。どんな路面状況でも、どんな速度でも、車両の応答に統一感があること。この3点に磨きをかけることで、ドライバーは信頼感・安心感を持って走ることができます。」<br />
<br />
</p>
<b>伊澤和彦<br />
「TOYOTA C-HR」プロジェクトチーフデザイナーからのメッセージ:</b><br />
<p>「『TOYOTA C-HR』は、独自性の高いデザインでコンパクトクロスオーバーセグメントにおけるトヨタの存在感を新たに印象づけます。そのために、先駆的でかつ革新的なデザインに挑戦しています。ユーザーが個性を表現できるような、オリジナリティに溢れたデザインです。」<br />
<br />
</p>
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<br />
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<p><br /><br />タッチスクリーンパネルを独立させながら、ダッシュボードを低く設計することで、見通しの良さを確保しました。インストルメントパネルからドアトリムまでなめらかに繋がる、ソフトパッド・ファッション性の高いオーナメント・ピアノブラックパネルをレイヤー状に構成し、シームレスで広がりのある空間を表現。温かく迎え入れるような雰囲気と共に、艶やかな面質と切れのよいラインの心地よい刺激が、乗員を常にリフレッシュさせます。<br />
<br />
運転席は、メーターを中心として、ディスプレイオーディオ・操作パネルをドライバー方向に向けコンパクトに配置し、運転中の視認や操作の負担を少なくした、運転に集中できるドライバーズ空間を実現。更にドライバーを囲むような非対称形状のコンソールにより、車両との一体感が感じられるような空間を演出しています。<br />
<br />
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<br />
</p>
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<p><br /><br />シートは、生地の組み合わせ、張り方にもこだわり、スレンダーかつホールド性の高いスポーティなデザインに仕上げました。<br />
<br />
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<p><br /><br />室内色は、ミステリアスな室内空間と先進性を素材と配色の組み合わせで演出しており、3つのグレード毎に、黒を基調とした、リコリスブラウン(濃い茶色)、アナダイズドブルー(発光をイメージしたブルー)、ブラックの3種類があります。<br />
<br />
</p>
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<p><br /><br />「TOYOTA C-HR」は、トヨタの米国・欧州のデザイン拠点とトヨタ自動車のデザイン部が協力してデザインを開発しました。インテリアデザインのコンセプト「センシュアル-テック(Sensual-Tech)」に基づいて、質感、形状、色など細部にこだわり、新たなデザインへ挑戦してきました。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
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<p><br /><br />なお、「TOYOTA C-HR」は、欧州地域では2016年9月から事前受注を開始し、2016年末から販売を始めます。また、順次世界各国・各地域での販売を計画しています。<br />
<br />
※記載は全て欧州仕様車の内容です。<br />
<br />
<br />
</p>
<b>古場博之<br />
「TOYOTA C-HR」開発責任者からのメッセージ:</b><br />
<p>「恰好と走りを突き詰めたのが『TOYOTA C-HR』。走りのコンセプトとして、1つ目は、ドライバーが操作したときにクルマが瞬時に反応する、レスポンス。2つ目は、ドライバーの操作量に応じてクルマがその通りに応答する、リニアリティ。最後は、コンシステンシー。どんな路面状況でも、どんな速度でも、車両の応答に統一感があること。この3点に磨きをかけることで、ドライバーは信頼感・安心感を持って走ることができます。」<br />
<br />
</p>
<b>伊澤和彦<br />
「TOYOTA C-HR」プロジェクトチーフデザイナーからのメッセージ:</b><br />
<p>「『TOYOTA C-HR』は、独自性の高いデザインでコンパクトクロスオーバーセグメントにおけるトヨタの存在感を新たに印象づけます。そのために、先駆的でかつ革新的なデザインに挑戦しています。ユーザーが個性を表現できるような、オリジナリティに溢れたデザインです。」<br />
<br />
</p>
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<br /><br />
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[description] => TOYOTAは、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジし、プレミオは全国のトヨペット店、アリオンは全国のトヨタ店を通じて、6月13日に発売した。
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<b>【主な特長】<br />
・フロント周りからサイド、ランプを中心に高級感・スポーティなイメージを付与したエクステリア<br />
・インストルメントパネルの意匠変更や加飾など、上質で洗練されたインテリア<br />
・衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」や「インテリジェントクリアランスソナー」を標準装備*するなど予防安全装備を充実</b><br />
<br />
<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジし、プレミオは全国のトヨペット店、アリオンは全国のトヨタ店を通じて、6月13日に発売した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
プレミオならびにアリオンは、1957年にトヨペット・コロナとして誕生し、その後、コロナ/カリーナと、時代に沿って進化してきた。フォーマルにもカジュアルなシーンでも使え、また、取り回しの良い5ナンバーサイズや上質で落ち着いたデザインなど、あらゆる面でバランスのとれた日本の正統派セダンである。<br />
今回のマイナーチェンジでは、高級感とスポーティなイメージを付与した大幅な意匠変更に加え、安全装備を充実させた。<br />
<br />
* プレミオ「F」・「X」、アリオン「A15」・「A18」はオプション<br />
<br />
</p>
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<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲プレミオ F“EXパッケージ”(2WD)<オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61482/0720160613.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<img alt="▲アリオン A15“G-plusパッケージ”(2WD) <オプション装着車>" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61482/0820160613.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲アリオン A15“G-plusパッケージ”(2WD) <オプション装着車></span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>【車両概要】<br />
1.高級感・スポーティなイメージを付与したデザイン</b><br />
<p><エクステリア><br />
▽押し出し感のあるフロントグリルや、精悍さを増したシャープなヘッドランプなど高級感とスポーティさを表現<br />
▽グリルは、プレミオには、横バーを組み合わせたデザインにメッキをあしらうことで重厚感を、アリオンには細かいブロックメッシュグリルを採用しスマートな高級感を演出<br />
▽リヤコンビネーションランプは、プレミオにはCの字グラフィックで個性を付与。また、深みのあるレンズ色により上品で落ち着いたイメージを表現。アリオンは、奥行き感のある造形と6眼のストップランプにより、スマートで高級感のあるイメージを創出<br />
▽外板色は、新色のブラッキッシュアゲハフレークを含む5色を採用し、全8色の設定とした<br />
<インテリア><br />
▽インストルメントパネルは、センタークラスターからシフトレバー付近までの形状を変更し、一体感のある、シャープで洗練されたデザインを実現<br />
▽メーターを一新し、多彩な情報を高解像度で表示する4.2インチカラーTFT*1液晶を採用。また、照明色・メーター指針を白に統一することで高級感を付与するとともに視認性を向上<br />
▽内装色は、本革シートにブラウンを採用することで、より上質で落ち着いた印象とし、ファブリックシートは、アイボリーから明るいフラクセンに変更、ブラックに統一した室内とのコントラストで、メリハリのあるモダンなテイストに一新<br />
<br />
</p>
<b>2.安全装備を充実</b><br />
<p>▽複数の予防安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」*2と駐車時などにおける衝突回避や衝突被害軽減に寄与するインテリジェントクリアランスソナーを標準装備、さらにドライブスタートコントロール、緊急ブレーキシグナルを標準装備するなど、走行時や駐車時での衝突回避あるいは衝突被害の軽減をサポート<br />
<br />
あわせて、ウェルキャブ(メーカー特装車)についても、ベース車同様の改良を施している。<br />
<br />
*1 Thin Film Transistor(薄型トランジスタ)<br />
*2 レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能とする以下の装備をパッケージ化<br />
・衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ(PCS : Pre-Collision System):<br />
レーザーレーダーと単眼カメラを用いて前方の障害物を検知し、衝突の危険がある場合、まずドライバーにブザーとディスプレイ表示で警報を出すことでブレーキを踏むように促す。仮にブレーキを踏めなかった場合でも、例えば、停止車両に対し自車の速度が30km/hの場合は、自動ブレーキにより約30km/hの減速を行い、衝突回避や衝突被害軽減を支援(道路状況、車両状態および天候状態によっては、回避または作動しないことがある)。自動ブレーキは約10~80km/hの幅広い速度域で作動<br />
・レーンディパーチャーアラート(LDA : Lane Departure Alert):<br />
カメラによって走行車線の白線や黄線を認識し、車線逸脱の可能性を検知した場合にはブザーとディスプレイ表示でドライバーに警報を出すことで、車線逸脱の回避を支援<br />
・オートマチックハイビーム(AHB : Automatic High Beam):<br />
カメラによって対向車のヘッドランプ、または先行車のテールランプなどを検知し、ハイビームとロービームを自動で切り替えることで、他の車両のドライバーの眩惑を低減するとともに、夜間の前方視界確保を支援<br />
<br />
</p>
<b>【販売概要】</b><br />
<p>1.販売店:プレミオ全国のトヨペット店/アリオン全国のトヨタ店<br />
2.月販目標台数:プレミオ1,000台/アリオン1,000台<br />
3.店頭発表会:6月25(土)、26日(日)<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><プレミオ><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
F:1,908,655~2,306,291<br />
X:2,047,091~2,711,782<br />
G:2,423,127~2,686,255<br />
<br />
<アリオン><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
A15:1,897,8552,269,963<br />
A18:2,032,363~2,675,455<br />
A20:2,404,473~2,650,909<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><プレミオ><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
F“Lパッケージ”:2,196,327<br />
X“Lパッケージ”:2,358,327<br />
X“Lパッケージ”:2,552,727<br />
G:2,522,291<br />
<br />
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
F“Lパッケージ”:2,132,000<br />
X“Lパッケージ”:2,282,000<br />
X“Lパッケージ”:2,462,000<br />
G:2,434,000<br />
<br />
<アリオン><br />
(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
▼助手席回転スライドシート車“Aタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,185,527<br />
A18“Gパッケージ”:2,338,691<br />
A18“Gパッケージ”:2,533,091<br />
A20:2,503,637<br />
<br />
▼助手席回転スライドシート車“Bタイプ”
A15“Gパッケージ”:2,122,000<br />
A18“Gパッケージ”:2,264,000<br />
A18“Gパッケージ”:2,444,000<br />
A20:2,417,000<br />
<br />
Super CVT-i:Super Continuously Variable Transmission-intelligent(自動無段変速機)<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 助手席回転スライドシート車“Bタイプ”は非課税<br />
<br />
<br />
プレミオ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/premio/" target="_blank"> http://toyota.jp/premio/</a><br />
プレミオ ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/premio/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/premio/welcab/</a><br />
アリオン 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/allion/" target="_blank"> http://toyota.jp/allion/</a><br />
アリオン ウェルキャブ 車両情報はこちら:<a href=" http://toyota.jp/allion/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/allion/welcab/</a><br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/12367041" target="_blank">TOYOTA、プレミオならびにアリオンをマイナーチェンジ-フロントなどデザインをダイナミックに変更、安全装備も充実-(トヨタ)</a></li>
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[description] => TOYOTAは、ポルテとスペイドを一部改良するとともに、ポルテ特別仕様車F“a la mode Trois*(ア・ラ・モード・トロワ)”およびスペイド特別仕様車F“Queen Ⅱ”を設定。また、ウェルキャブには新タイプの「車いす収納装置」を装備し、ポルテは全国のトヨタ店とトヨペット店、スペイドは全国のトヨタカローラ店とネッツ店を通じて、6月30日に発売した。
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<p><!-- short sentence start -->TOYOTAは、ポルテとスペイドを一部改良するとともに、ポルテ特別仕様車F“a la mode Trois*(ア・ラ・モード・トロワ)”およびスペイド特別仕様車F“Queen Ⅱ”を設定。また、ウェルキャブには新タイプの「車いす収納装置」を装備し、ポルテは全国のトヨタ店とトヨペット店、スペイドは全国のトヨタカローラ店とネッツ店を通じて、6月30日に発売した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
ポルテとスペイドは、大開口ワイヤレス電動スライドドアを特長とするコンパクト2BOXカー。低床により楽に乗降できるとともに、室内空間の広さと、多彩なシートアレンジにより、あらゆるシーンで子供から高齢者まで、誰もが笑顔になる使い勝手のよさを追求している。さらにその特長から、ウェルキャブの仕様や機能も充実。障がい者や高齢者の利用はもちろんのこと、介護者への配慮も考えたやさしいクルマとして開発している。<br />
<br />
* Trois(トロワ) フランス語で数字の3の意味<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br /><br />今回のポルテとスペイドの一部改良では、プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームをセットにした「Toyota Safety Sense C」を全車標準装備。レーザーレーダーと単眼カメラを組み合わせ、異なる2つのセンサーで高い認識性能と信頼性を両立し、多面的な安全運転支援を可能とした。また、先行車を検知し、信号待ちなどで先行車が発進したことに気づかず停止し続けた場合、ブザーとディスプレイ表示でドライバーに知らせる先行車発進告知機能や、急ブレーキをハザードランプの自動点滅により後続車へ知らせる緊急ブレーキシグナルを全車に標準装備するなど、安全装備を充実させた。<br />
そのほか、IR(赤外線)カット機能付ウインドシールドガラスの標準装備、センターメーターをデジタル表示化するなど、快適性や視認性を向上している。<br />
外板色については、ポルテは新規設定色シトラスオレンジマイカメタリック、ブラッキッシュアゲハガラスフレークを含む全9色、スペイドは新規設定色ブラッキッシュアゲハガラスフレークを含む全9色を設定した。<br />
<br />
特別仕様車については、次のとおり。<br />
<br />
</p>
<b><ポルテ特別仕様車F“a la mode Trois”></b><br />
<p>・ファスナー式で簡単に脱着でき、丸洗いが繰り返し可能なウォッシャブルカバーシートを特別装備。室内天井とウォッシャブルカバーシートは、内装色フロマージュにあわせて水玉模様をあしらった専用デザインにするとともに、ベースシート表皮をフロマージュ、インストルメントパネル上部とドアトリムオーナメントのさし色をプラムとした内装色を特別設定<br />
・そのほか内装では、ブラウン塗装したレジスターリング、メッキ加飾のシフトレバーベゼル、インサイドドアハンドル(運転席・助手席)を採用<br />
・外装では、ラジエーターグリルと電動格納式リモコンドアミラーにブラウン塗装、バックドアガーニッシュとアウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施すとともに、ホイールにはパールホワイト塗装樹脂フルキャップを特別装備<br />
・外板色に、ホワイトパールクリスタルシャイン、チェリーパールクリスタルシャイン、クリームベージュ、シトラスオレンジマイカメタリックの4色を設定<br />
<br />
</p>
<b><スペイド特別仕様車F“Queen Ⅱ”></b><br />
<p>・子柄を、ウォッシャブルカバーシートはストライプをあしらった専用デザインを採用<br />
・そのほか内装では、レジスターリングをサテン調加飾とし、シフトレバーベゼル、インサイドドアハンドル(運転席・助手席)にメッキ加飾を施すとともに、専用意匠のセンターメーターを採用<br />
・外装では、フロントグリル、電動格納式リモコンドアミラー、バックドアガーニッシュ、アウトサイドドアハンドルにメッキ加飾を施すとともに、ホイールにはスーパークロームメタリック塗装樹脂フルキャップを特別装備<br />
・外板色に、ブラック(特別設定色)、ホワイトパールクリスタルシャイン、ボルドーマイカメタリック、ブラッキッシュアゲハガラスフレークの4色を設定<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><ポルテ・スペイド>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
X:1,777,680~1,937,520<br />
Y:1,839,240~1,990,440<br />
F:1,828,440~1,979,640<br />
G:1,926,720~2,077,920<br />
<br />
</p>
<b>【特別仕様車 メーカー希望小売価格】</b><br />
<p>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
ポルテ特別仕様車 F“a la mode Trois”:1,949,400~2,100,600<br />
スペイド特別仕様車 F“Queen Ⅱ”:1,949,400~2,100,600<br />
<br />
* 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
<br />
</p>
<b>【ウェルキャブ(メーカー完成特装車)】</b><br />
<p>ベース車と同様の改良を施すとともに、操作を簡単にし、操作時間を短縮した新タイプの車いす収納装置*を開発。従来の電動クレーン方式から電動スライド方式に変更。これにより、操作時間を従来の約半分に短縮し、その中でも両手での作業時間を大幅に短縮した。さらに、搭載可能な車いすの重量を35kg(従来は30kg)とした。<br />
<br />
* 各仕様“Bタイプ”に装備<br />
<br />
</p>
<b>【メーカー希望小売価格】</b><br />
<p><ポルテ・スペイド>(北海道、沖縄のみ価格が異なる。単位 : 円)(消費税込み)<br />
助手席回転チルトシート車 “Aタイプ”:1,950,480~2,110,320<br />
助手席回転チルトシート車 “Bタイプ”:1,916,000~2,064,000<br />
助手席リフトアップシート車 “Aタイプ”:1,978,000~2,129,000<br />
助手席リフトアップシート車 “Bタイプ”:2,088,000~2,239,000<br />
<br />
サイドアクセス車 脱着シート仕様 “Aタイプ”<br />
手動式:2,083,000~2,234,000<br />
電動式:2,571,000~2,722,000<br />
<br />
サイドアクセス車 脱着シート仕様 “Bタイプ”<br />
手動式:2,193,000~2,344,000<br />
<br />
サイドアクセス車 専用車いす仕様:2,242,000~2,287,000<br />
サイドアクセス車 脱着シート+専用車いす仕様:2,380,000~2,425,000<br />
<br />
*1 価格にはリサイクル料金は含まれない<br />
*2 助手席回転チルトシート車“Aタイプ”以外は消費税は非課税。<br />
<br />
<br />
ポルテ 車両情報はこちら <a href="http://toyota.jp/porte/" target="_blank">http://toyota.jp/porte/</a><br />
ポルテ 特別仕様車 車両情報はこちら <a href="http://toyota.jp/porte/grade/special/" target="_blank">http://toyota.jp/porte/grade/special/</a><br />
ポルテ ウェルキャブ 車両情報はこちら <a href="http://toyota.jp/porte/welcab/" target="_blank">http://toyota.jp/porte/welcab/</a><br />
スペイド 車両情報はこちら <a href=" http://toyota.jp/spade/" target="_blank"> http://toyota.jp/spade/</a><br />
スペイド 特別仕様車 車両情報はこちら <a href=" http://toyota.jp/spade/grade/special/" target="_blank"> http://toyota.jp/spade/grade/special/</a><br />
スペイド ウェルキャブ 車両情報はこちら <a href=" http://toyota.jp/spade/welcab/" target="_blank"> http://toyota.jp/spade/welcab/</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/12614518" target="_blank">TOYOTA、ポルテならびにスペイドを一部改良するとともに特別仕様車を設定 -あわせて、ウェルキャブに新タイプの「車いす収納装置」を開発-(トヨタ)</a></li>
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