中古車トップ >
日刊カーセンサー >
新型車速報・新車情報 >
ホンダの新型車 >
ホンダ、2015年インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開
ホンダ、2015年インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開
2015/08/20
Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(本社:ジャカルタ 社長:内田 知樹)は、2015年8月20日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(以下、HPM)は、「2015年 GAIKINDO※1 インドネシア国際オートショー(GIIAS)」(開催地:ジャカルタ近郊・タンゲラン、プレスデー:8月20日、一般公開日:8月21日〜30日)で、新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」※2プロトタイプを世界初公開しました。BR-Vは、2016年初めに、インドネシアで発売される予定です。
BR-Vは、SUVらしい外観とハンドリングに加え、広々とした室内空間と多彩なユーティリティを兼ね備えたモデルです。1.5L i-VTECエンジンに、新しい6速マニュアルトランスミッションや無段変速機(CVT)を組み合わせることで、スポーティーな走行性能と優れた燃費性能を両立しています。
HPM社長 内田 知樹は、「BR-Vは、インドネシアのお客様ニーズを満たすため、開発しました。インドネシアのお客様に大いに受け入れられ、今回のモーターショーで人気を集めることを確信しています」とコメントしました。
BR-Vの受注は、2015年GIIAS会場で開始されます。なお、生産はインドネシア・カラワン地区のHPM第二工場で2016年1月に開始の予定です。
※1 インドネシア自動車製造業者協会(インドネシア語でGabungan Industri Kendaraan Bermotor Indonesiaの略)
※2 Bold Runabout Vehicleの略
ホンダ、2015年インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開/新型車速報・新車情報
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0001
[url] => Array
(
[self] => /contents/newmodel/category_84/_31068.html
[page] => /contents/newmodel/category_84/_31068.html
[base] => /contents/newmodel/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_84/_31068.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/category_84/_31068.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/newmodel/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -14
[this_block_id] => 49986
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 新型車速報・新車情報
[title_alias] => 新型車速報・新車情報|日刊カーセンサー
[page_name] => newmodel
[link_url] => newmodel/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 84
[this_block_id] => 50084
[parent_id] => -14
[level] => 2
[title] => ホンダの新型車
[title_alias] => <007>ホンダの新型車
[page_name] => category_84
[link_url] => newmodel/category_84/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 31068
[category_id] => 84
[block_type] => 4
[first_id] => 31068
[page_no] => 1
[title] => ホンダ、2015年インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開
[title_alias] =>
[page_name] => _31068.html
[link_url] => newmodel/category_84/_31068.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31068/s_31068.jpg
[description] => Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(本社:ジャカルタ 社長:内田 知樹)は、2015年8月20日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
[keyword] => ホンダ,インドネシア国際オートショー,BR-V,新型クロスオーバーユーティリティビークル,世界初公開
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>
<!-- short sentence start -->Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(本社:ジャカルタ 社長:内田 知樹)は、2015年8月20日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。<!-- short sentence end --><br /><br />
Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(以下、HPM)は、「2015年 GAIKINDO※1 インドネシア国際オートショー(GIIAS)」(開催地:ジャカルタ近郊・タンゲラン、プレスデー:8月20日、一般公開日:8月21日〜30日)で、新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」※2プロトタイプを世界初公開しました。BR-Vは、2016年初めに、インドネシアで発売される予定です。<br /><br />
BR-Vは、SUVらしい外観とハンドリングに加え、広々とした室内空間と多彩なユーティリティを兼ね備えたモデルです。1.5L i-VTECエンジンに、新しい6速マニュアルトランスミッションや無段変速機(CVT)を組み合わせることで、スポーティーな走行性能と優れた燃費性能を両立しています。<br /><br />
HPM社長 内田 知樹は、「BR-Vは、インドネシアのお客様ニーズを満たすため、開発しました。インドネシアのお客様に大いに受け入れられ、今回のモーターショーで人気を集めることを確信しています」とコメントしました。<br /><br />
BR-Vの受注は、2015年GIIAS会場で開始されます。なお、生産はインドネシア・カラワン地区のHPM第二工場で2016年1月に開始の予定です。<br /><br />
※1 インドネシア自動車製造業者協会(インドネシア語でGabungan Industri Kendaraan Bermotor Indonesiaの略)<br />
※2 Bold Runabout Vehicleの略<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31068/3220150820.jpg" width="350" alt="BR-Vプロトタイプ" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4150820" target="_blank">2015年 GAIKINDO インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開(ホンダ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ホンダ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-20 17:00:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-20 17:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-08-20 17:07:22
[modified] => 2017-09-29 23:20:00
[deleted] =>
[html_image] => <img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31068/3220150820.jpg" width="350" alt="BR-Vプロトタイプ" class="" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31068/3220150820.jpg
)
[tag] => Array
(
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 31068
[category_id] => 84
[block_type] => 4
[first_id] => 31068
[page_no] => 1
[title] => ホンダ、2015年インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開
[title_alias] =>
[page_name] => _31068.html
[link_url] => newmodel/category_84/_31068.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31068/s_31068.jpg
[description] => Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(本社:ジャカルタ 社長:内田 知樹)は、2015年8月20日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
[keyword] => ホンダ,インドネシア国際オートショー,BR-V,新型クロスオーバーユーティリティビークル,世界初公開
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>
<!-- short sentence start -->Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(本社:ジャカルタ 社長:内田 知樹)は、2015年8月20日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。<!-- short sentence end --><br /><br />
Hondaのインドネシアにおける四輪車生産販売合弁会社であるピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(以下、HPM)は、「2015年 GAIKINDO※1 インドネシア国際オートショー(GIIAS)」(開催地:ジャカルタ近郊・タンゲラン、プレスデー:8月20日、一般公開日:8月21日〜30日)で、新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」※2プロトタイプを世界初公開しました。BR-Vは、2016年初めに、インドネシアで発売される予定です。<br /><br />
BR-Vは、SUVらしい外観とハンドリングに加え、広々とした室内空間と多彩なユーティリティを兼ね備えたモデルです。1.5L i-VTECエンジンに、新しい6速マニュアルトランスミッションや無段変速機(CVT)を組み合わせることで、スポーティーな走行性能と優れた燃費性能を両立しています。<br /><br />
HPM社長 内田 知樹は、「BR-Vは、インドネシアのお客様ニーズを満たすため、開発しました。インドネシアのお客様に大いに受け入れられ、今回のモーターショーで人気を集めることを確信しています」とコメントしました。<br /><br />
BR-Vの受注は、2015年GIIAS会場で開始されます。なお、生産はインドネシア・カラワン地区のHPM第二工場で2016年1月に開始の予定です。<br /><br />
※1 インドネシア自動車製造業者協会(インドネシア語でGabungan Industri Kendaraan Bermotor Indonesiaの略)<br />
※2 Bold Runabout Vehicleの略<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31068/3220150820.jpg" width="350" alt="BR-Vプロトタイプ" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4150820" target="_blank">2015年 GAIKINDO インドネシア国際オートショー(GIIAS)で新型クロスオーバーユーティリティビークル「BR-V」プロトタイプを世界初公開(ホンダ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ホンダ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-20 17:00:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-20 17:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-08-20 17:07:22
[modified] => 2017-09-29 23:20:00
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 30743
[category_id] => 84
[block_type] => 4
[first_id] => 30743
[page_no] => 1
[title] => ホンダ、新型「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」に車いす仕様車を追加し発売
[title_alias] =>
[page_name] => _30743.html
[link_url] => newmodel/category_84/_30743.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_30743/s_30743.jpg
[description] => Hondaは、直噴1.5L VTEC TURBOエンジンによる力強い走りや広々とした室内空間や、3列目シートを左右に分割して床下格納できる「マジックシート」などの特長を活かして、車いすの方にも開放感のある移動空間を実現した「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」の車いす仕様車を、7月30日(木)に発売しました。
[keyword] => ステップ ワゴン,ホンダ,車いす仕様車,ステップ ワゴン スパーダ,福祉車両
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>
<!-- short sentence start -->Hondaは、直噴1.5L VTEC TURBOエンジンによる力強い走りや広々とした室内空間や、3列目シートを左右に分割して床下格納できる「マジックシート」などの特長を活かして、車いすの方にも開放感のある移動空間を実現した「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」の車いす仕様車を、7月30日(木)に発売しました。<!-- short sentence end --><br /><br />
ステップ ワゴン 車いす仕様車 Gには、2列目乗車、3列目乗車、2&3列目乗車の3タイプを設定し、全タイプにFFと4WDを用意。また、精悍でスタイリッシュなステップ ワゴン スパーダにも2列目乗車タイプを設定し※1、幅広いバリエーションから選択していただけます。<br /><br />
ステップ ワゴン、ステップ ワゴン スパーダは、発売中のサイドリフトアップシート車や助手席リフトアップシート車に、新たに車いす仕様車を加えることで、福祉車両のラインナップをさらに充実させ、全国のオレンジディーラーマスター店を中心に、展示・試乗車を順次配備してまいります。<br /><br />
【主な特長】<br />
・広々とした室内空間と、床下に格納できる3列目シートにより、車いすの方にも良好な視界で開放感のある乗車環境をもたらします。<br />
・3列目シートを左右に分割して床下格納できる「マジックシート」は、3列目の車いす乗車時にも、右側シートを使用可能とし※2、車いすの方の隣に介助者が乗車できる安心な移動空間を提供します。<br />
・フラットな形状のフローリングフロアは、車いすの方に、より自然な姿勢で乗車いただけ、掃除などの手入れを容易にします。<br />
・リアゲート左側にオフセットしたアルミスロープによって、右側に空いたスペースから荷物の出し入れが可能となり、利便性も高めています。<br />
・クラスで唯一※3、車いす全乗車位置で電動ウインチを標準装備し、車いすの方にも安心感があり、介助者の負担を低減する安定した作動を確保します。<br />
・直噴1.5L VTEC TURBOエンジンを搭載。常用域で2.4Lエンジン並みのトルクを発生する力強くスムーズな加速で、車いすや多人数での乗車時にも、余裕のある走りを実現します。<br />
※1 ステップ ワゴン スパーダはFFのみ<br />
※2 3列目右側シートを使用する場合は、乗車できる車いすの横幅寸法が550mm以下(ハンドリム含む)に制限されます<br />
※3 Honda調べ。1.5〜2.0Lクラス、全高1,800mm以上、7/8人乗り(2015年7月現在)<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_30743/0120150730.jpg" width="350" alt="ステップ ワゴン 車いす仕様車 G 3列目乗車タイプ(FF)" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br />
<p>
<車いす仕様車>(消費税抜き)<br />
G:2,980,000円~3,280,000円<br />
SPADA:3,167,000円<br /><br />
・2列目乗車タイプおよび、2&3列目乗車タイプは装置型式指定車のため、持込登録となります<br />
・価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
・自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
・スーパープラチナ・メタリック、ホワイトオーキッド・パール、プレミアムディープロッソ・パール、プレミアムスパイスパープル・パール、プレミアムスパークルブラック・パールは35,000円(消費税非課税)高<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4150730-stepwgn" target="_blank">新型「ステップ ワゴン」「ステップ ワゴン スパーダ」に車いす仕様車を追加し発売(ホンダ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ステップ ワゴン
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-07-30 13:20:00
[dsp_sttdt] => 2015-07-30 13:20:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-07-30 13:20:32
[modified] => 2017-09-29 23:24:00
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 31163
[category_id] => 84
[block_type] => 4
[first_id] => 31163
[page_no] => 1
[title] => ホンダ、「CR-Z」をマイナーモデルチェンジして発売
[title_alias] =>
[page_name] => _31163.html
[link_url] => newmodel/category_84/_31163.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31163/s_31163.jpg
[description] => Hondaは、スポーツタイプのハイブリッドカー「CR-Z」の外観デザインを刷新するとともに、ドライバビリティーの向上や装備の充実を図り、10月19日(月)に発売します。
[keyword] => ホンダ,CR-Z,マイナーモデルチェンジ,アクティブノイズコントロール,電子制御パーキングブレーキ,ハイパワーサウンドシステム
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>
<!-- short sentence start -->Hondaは、スポーツタイプのハイブリッドカー「CR-Z」の外観デザインを刷新するとともに、ドライバビリティーの向上や装備の充実を図り、10月19日(月)に発売します。<!-- short sentence end --><br />
今回、フロントとリアおよびサイドのデザインを変更するとともに、インラインタイプのLEDヘッドライトや新デザインのアルミホイールを採用したことにより、流麗で存在感あるスタイルに仕上げています。また、リアトレッドの10mm拡大や、サスペンションのチューニング、ブレーキ性能の強化などにより、高速やワインディング走行時の安定性を高めました。さらに、「電子制御パーキングブレーキ」や、エンジンサウンドを演出する「アクティブサウンドコントロール」、静粛性を高める「アクティブノイズコントロール」など、先進の装備を充実することで、CR-Zが持つ洗練された個性をより際立たせています。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31163/0520150827.jpg" width="300" alt="CR-Z α・Master label" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31163/0620150827.jpg" width="300" alt="CR-Z α・Master label 2トーンカラースタイル" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>●販売計画台数(国内・月間) 100台</b><br /><br />
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br />
<p>
(消費税8%込み)<br />
α:2,700,000円<br />
α・Master label:2,850,000円<br />
α・Master label 2トーンカラースタイル:2,920,200円<br /><br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません。<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)及び資金管理料金の合計金額<br />
※プレミアムホワイト・パールII、プレミアムベルベットパープル・パールは32,400円高(消費税8%抜き30,000円高)<br />
※α・Master label 2トーンカラースタイルのプレミアムホワイト・パールII/プレミアムイエロー・パールIIは21,600円高(消費税8%抜き20,000円高)<br /><br />
</p>
<b>【主な変更点】</b><br />
<p>
○タイプをαとα・Master labelの2タイプ構成に変更<br />
○外観の刷新<br />
・フロントバンパー、フロントグリル、リアバンパー、サイドシルガーニッシュのデザイン変更<br />
・従来のポジションランプに加え、ヘッドライトとターンランプにもLEDを採用<br />
・新たにデザインしたアルミホイールの採用(16インチ、17インチ)<br />
・外装色にプレミアムベルベットパープル・パール、2トーンカラースタイルにブリリアントスポーティブルー・メタリックとブラックルーフの組合せを新たに設定。<br />
○先進、快適装備の充実<br />
・電子制御パーキングブレーキを採用<br />
・コンソールボックス内蔵のアームレストを追加<br />
・「プッシュエンジンスタート/ストップスイッチ」を採用<br />
・静電式タッチパネルを採用した「Hondaインターナビ+リンクアップフリー+ETC車載器」をメーカーオプションで設定。加えて、360Wアンプと7スピーカーにより迫力と臨場感のあるサウンドを実現する「ハイパワーサウンドシステム」を同時に設定<br />
・状況に応じて心地よいエンジン音をスピーカー出力するアクティブサウンドコントロールをメーカーオプションで設定。3つの走行モードを選択できる「3モードドライブシステム」のモードに応じてエンジン音を車内に出力することで、操る楽しさを演出<br />
・車内のノイズに対して逆位相の音をスピーカーから出力してノイズを打ち消すアクティブノイズコントロールをメーカーオプションで設定<br />
○走行性能の向上<br />
・リアトレッドを10mm拡大するとともに、サスペンションのダンパー減衰力やバネレートの見直しにより、さらに安定感、安心感のあるハンドリングを実現<br />
・ブレーキディスクサイズを15インチにするとともに、キャリパーピストン径、マスターパワーシリンダー径も拡大することで、ブレーキ性能を向上<br />
○安心装備の充実<br />
・30km/h以下での追突防止を支援する「シティブレーキアクティブシステム」、「サイドカーテンエアバッグシステム(前席/後席対応)」と「前席用i-サイドエアバッグシステム(容量変化タイプ)」をセットにした「あんしんパッケージ」を設定(αにメーカーオプション設定、α・Master labelに標準装備)<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4150827-cr-z" target="_blank">「CR-Z」をマイナーモデルチェンジして発売(ホンダ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => CR-Z
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-27 12:10:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-27 12:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-08-27 12:10:12
[modified] => 2017-09-29 23:18:41
[deleted] =>
)
)
)
)