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2015年北米国際自動車ショーでAcura新型「NSX」を世界初披露
2015年北米国際自動車ショーでAcura新型「NSX」を世界初披露
2015/01/19
Hondaの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーター(本社:カリフォルニア州トーランス 社長:山田 琢二)は、2015年1月12日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
Acuraは、米国ミシガン州デトロイトで開催中の2015年北米国際自動車ショー(プレスデー:1月12日〜13日、一般公開日:1月17日〜25日)にて、Acura新型「NSX」を世界初披露しました。
新型NSXは、軽量なボディーに新開発の直噴V型6気筒ツインターボエンジンをミッドシップレイアウトで配置するとともに、走りと燃費性能を両立した高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD®(Super Handling-All Wheel Drive)」を搭載した新しい価値を提案するスーパースポーツモデルです。新型NSXのSPORT HYBRID SH-AWD®は、エンジンと高効率モーターを内蔵した9速デュアル・クラッチ・トランスミッションを組み合わせるとともに、前輪の左右を独立した2つのモーターによる、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリング※1を可能とする、電動式の四輪駆動システムを搭載したハイブリッドシステムです。
革新的な初代NSXの登場から25年目という節目を迎え、新型NSXは米国オハイオ州にあるホンダR&Dアメリカズを中心に開発されました。Acuraは米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」で新型NSXを量産し、2015年後半に米国での発売を予定しています。今回、デザインやスペックの詳細に加え、米国での販売価格を約15万ドルからとし、今年夏からオーダー受付を開始することも発表しました。
※1 左右駆動輪に伝達する駆動力の配分をコントロールする制御や機構
■新型NSXの主な特徴
・ エクステリアデザインは「Interwoven Dynamic」をテーマに、エキゾチックなフォルムと、スーパーカーの機能性を高次元で融合しており、キャビンフォワードなパッケージングを実現しました。またエクステリアデザインを構成する各部は、安定性を高めるダウンフォースの発生や、エンジン冷却のための効果的なエアフローマネジメントなどの機能性を表現しており、オハイオにある最先端の風洞実験施設でテストを重ね、高い空力性能を達成しています。
・ インテリアのコンセプトは「Human-Support Cockpit」とし、ドライバーが運転に集中できるデザインを実現しています。格段に優れた前方視界や、カラー液晶ディスプレイによる優れた視認性を実現したメーターパネル、シンプルで直感的なインターフェース、サポート性や乗降性に優れた人間工学に基づくシートなど、「human-centered supercar」という開発コンセプトを具現化しています。
・ 新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD®」は、ドライサンプ潤滑方式を採用した直噴V型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターを内蔵した9速デュアル・クラッチ・トランスミッションをミッドシップレイアウトに配置し、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)をも自在に制御する高度なトルクベクタリングを実現しており、全速度域でのライントレース性を画期的に高めています。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に極めて忠実に呼応する新時代のスポーツカー体験(New Sports eXperience)を提供します。
・ 新型NSXは、世界初のオールアルミニウムボディーのスーパーカーである初代NSXのDNAを継承し、革新的な複合素材ボディーを採用しています。アルミニウムや超高強度鋼板、その他の先進素材などを革新的な結合技術によりユニット化したスペースフレームデザインは、ねじれ・曲げ剛性を大幅に高めています。また、強度な鍛造素材と柔軟性のある素材の結合を実現した世界初※2の鋳造技術により、アルミニウムと超高強度鋼板によるボディーパネルがカーボンファイバー製フロアーと高精度に結合され、ボディーの大幅な軽量化を実現しています。
・ オールアルミニウム製の独立懸架前後サスペンションは、フロント19インチ、リア20インチサイズのタイヤ、アルミホイールと組み合わされ、極めて高い動力性能を発揮します。また、フロント6ポット、リア4ポットのモノブロックキャリパーとカーボンセラミックブレーキディスクは、強力かつナチュラルなフィールの制動力を実現します。
・ 「Integrated Dynamic System」は、ドライバーの要求に応えて「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の各モードをダイアル操作で切り替え可能で、エンジン、モーター、トランスミッションやシャシーのレスポンスを高精度に制御します。Trackモードでは、新型NSXの極限の動力性能を発揮することができます。また、Quietモードでは、低速域において電動走行のみによる静粛走行も可能にします。さらに、新型NSXは、発進時にエンジンと3モーターをフル活用した加速を実現する「ローンチモード」も備えています。
・ 米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する四輪車生産工場「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」では、高度に熟練したおよそ100名の従業員がボディー製造、塗装、最終組み立てまでを担当します。外部サプライヤーによるボディー製造が一般的なスーパーカーの世界において、ボディー製造から最終組み立てまでを完全内製化することで、Acuraは極めて高品質な商品を提供します。
※2 Honda調べ(2015年1月現在)
2015年北米国際自動車ショーでAcura新型「NSX」を世界初披露/新型車速報・新車情報
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Acuraは、米国ミシガン州デトロイトで開催中の2015年北米国際自動車ショー(プレスデー:1月12日〜13日、一般公開日:1月17日〜25日)にて、Acura新型「NSX」を世界初披露しました。<br /><br />
新型NSXは、軽量なボディーに新開発の直噴V型6気筒ツインターボエンジンをミッドシップレイアウトで配置するとともに、走りと燃費性能を両立した高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD®(Super Handling-All Wheel Drive)」を搭載した新しい価値を提案するスーパースポーツモデルです。新型NSXのSPORT HYBRID SH-AWD®は、エンジンと高効率モーターを内蔵した9速デュアル・クラッチ・トランスミッションを組み合わせるとともに、前輪の左右を独立した2つのモーターによる、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリング※1を可能とする、電動式の四輪駆動システムを搭載したハイブリッドシステムです。<br /><br />
革新的な初代NSXの登場から25年目という節目を迎え、新型NSXは米国オハイオ州にあるホンダR&Dアメリカズを中心に開発されました。Acuraは米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」で新型NSXを量産し、2015年後半に米国での発売を予定しています。今回、デザインやスペックの詳細に加え、米国での販売価格を約15万ドルからとし、今年夏からオーダー受付を開始することも発表しました。<br /><br />
※1 左右駆動輪に伝達する駆動力の配分をコントロールする制御や機構<br /><br />
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<br /><b>■新型NSXの主な特徴</b><br />
<p>
・ エクステリアデザインは「Interwoven Dynamic」をテーマに、エキゾチックなフォルムと、スーパーカーの機能性を高次元で融合しており、キャビンフォワードなパッケージングを実現しました。またエクステリアデザインを構成する各部は、安定性を高めるダウンフォースの発生や、エンジン冷却のための効果的なエアフローマネジメントなどの機能性を表現しており、オハイオにある最先端の風洞実験施設でテストを重ね、高い空力性能を達成しています。<br /><br />
・ インテリアのコンセプトは「Human-Support Cockpit」とし、ドライバーが運転に集中できるデザインを実現しています。格段に優れた前方視界や、カラー液晶ディスプレイによる優れた視認性を実現したメーターパネル、シンプルで直感的なインターフェース、サポート性や乗降性に優れた人間工学に基づくシートなど、「human-centered supercar」という開発コンセプトを具現化しています。<br /><br />
・ 新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD®」は、ドライサンプ潤滑方式を採用した直噴V型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターを内蔵した9速デュアル・クラッチ・トランスミッションをミッドシップレイアウトに配置し、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)をも自在に制御する高度なトルクベクタリングを実現しており、全速度域でのライントレース性を画期的に高めています。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に極めて忠実に呼応する新時代のスポーツカー体験(New Sports eXperience)を提供します。<br /><br />
・ 新型NSXは、世界初のオールアルミニウムボディーのスーパーカーである初代NSXのDNAを継承し、革新的な複合素材ボディーを採用しています。アルミニウムや超高強度鋼板、その他の先進素材などを革新的な結合技術によりユニット化したスペースフレームデザインは、ねじれ・曲げ剛性を大幅に高めています。また、強度な鍛造素材と柔軟性のある素材の結合を実現した世界初※2の鋳造技術により、アルミニウムと超高強度鋼板によるボディーパネルがカーボンファイバー製フロアーと高精度に結合され、ボディーの大幅な軽量化を実現しています。<br /><br />
・ オールアルミニウム製の独立懸架前後サスペンションは、フロント19インチ、リア20インチサイズのタイヤ、アルミホイールと組み合わされ、極めて高い動力性能を発揮します。また、フロント6ポット、リア4ポットのモノブロックキャリパーとカーボンセラミックブレーキディスクは、強力かつナチュラルなフィールの制動力を実現します。<br /><br />
・ 「Integrated Dynamic System」は、ドライバーの要求に応えて「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の各モードをダイアル操作で切り替え可能で、エンジン、モーター、トランスミッションやシャシーのレスポンスを高精度に制御します。Trackモードでは、新型NSXの極限の動力性能を発揮することができます。また、Quietモードでは、低速域において電動走行のみによる静粛走行も可能にします。さらに、新型NSXは、発進時にエンジンと3モーターをフル活用した加速を実現する「ローンチモード」も備えています。<br /><br />
・ 米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する四輪車生産工場「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」では、高度に熟練したおよそ100名の従業員がボディー製造、塗装、最終組み立てまでを担当します。外部サプライヤーによるボディー製造が一般的なスーパーカーの世界において、ボディー製造から最終組み立てまでを完全内製化することで、Acuraは極めて高品質な商品を提供します。<br /><br />
※2 Honda調べ(2015年1月現在)<br /><br />
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<br /><!-- short sentence start -->Hondaの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーター(本社:カリフォルニア州トーランス 社長:山田 琢二)は、2015年1月12日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。<!-- short sentence end --><br /><br />
Acuraは、米国ミシガン州デトロイトで開催中の2015年北米国際自動車ショー(プレスデー:1月12日〜13日、一般公開日:1月17日〜25日)にて、Acura新型「NSX」を世界初披露しました。<br /><br />
新型NSXは、軽量なボディーに新開発の直噴V型6気筒ツインターボエンジンをミッドシップレイアウトで配置するとともに、走りと燃費性能を両立した高効率・高出力の3モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD®(Super Handling-All Wheel Drive)」を搭載した新しい価値を提案するスーパースポーツモデルです。新型NSXのSPORT HYBRID SH-AWD®は、エンジンと高効率モーターを内蔵した9速デュアル・クラッチ・トランスミッションを組み合わせるとともに、前輪の左右を独立した2つのモーターによる、四輪の駆動力を自在に制御するトルクベクタリング※1を可能とする、電動式の四輪駆動システムを搭載したハイブリッドシステムです。<br /><br />
革新的な初代NSXの登場から25年目という節目を迎え、新型NSXは米国オハイオ州にあるホンダR&Dアメリカズを中心に開発されました。Acuraは米国オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に位置する「パフォーマンス・マニュファクチュアリング・センター」で新型NSXを量産し、2015年後半に米国での発売を予定しています。今回、デザインやスペックの詳細に加え、米国での販売価格を約15万ドルからとし、今年夏からオーダー受付を開始することも発表しました。<br /><br />
※1 左右駆動輪に伝達する駆動力の配分をコントロールする制御や機構<br /><br />
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<br /><b>■新型NSXの主な特徴</b><br />
<p>
・ エクステリアデザインは「Interwoven Dynamic」をテーマに、エキゾチックなフォルムと、スーパーカーの機能性を高次元で融合しており、キャビンフォワードなパッケージングを実現しました。またエクステリアデザインを構成する各部は、安定性を高めるダウンフォースの発生や、エンジン冷却のための効果的なエアフローマネジメントなどの機能性を表現しており、オハイオにある最先端の風洞実験施設でテストを重ね、高い空力性能を達成しています。<br /><br />
・ インテリアのコンセプトは「Human-Support Cockpit」とし、ドライバーが運転に集中できるデザインを実現しています。格段に優れた前方視界や、カラー液晶ディスプレイによる優れた視認性を実現したメーターパネル、シンプルで直感的なインターフェース、サポート性や乗降性に優れた人間工学に基づくシートなど、「human-centered supercar」という開発コンセプトを具現化しています。<br /><br />
・ 新型NSXに搭載した「SPORT HYBRID SH-AWD®」は、ドライサンプ潤滑方式を採用した直噴V型6気筒ツインターボエンジンと、高効率モーターを内蔵した9速デュアル・クラッチ・トランスミッションをミッドシップレイアウトに配置し、前輪の左右を独立した2つのモーターで駆動するTMU(ツインモーターユニット)を組み合わせ、四輪の駆動力を電動で制御するシステムを搭載したハイブリッドシステムです。TMUは、プラスのトルク(駆動力)のみならず、マイナスのトルク(減速力)をも自在に制御する高度なトルクベクタリングを実現しており、全速度域でのライントレース性を画期的に高めています。これらにより、ドライバーの能力を最大限に引き出すという初代NSXのフィロソフィーを継承し、ドライバーの意思に極めて忠実に呼応する新時代のスポーツカー体験(New Sports eXperience)を提供します。<br /><br />
・ 新型NSXは、世界初のオールアルミニウムボディーのスーパーカーである初代NSXのDNAを継承し、革新的な複合素材ボディーを採用しています。アルミニウムや超高強度鋼板、その他の先進素材などを革新的な結合技術によりユニット化したスペースフレームデザインは、ねじれ・曲げ剛性を大幅に高めています。また、強度な鍛造素材と柔軟性のある素材の結合を実現した世界初※2の鋳造技術により、アルミニウムと超高強度鋼板によるボディーパネルがカーボンファイバー製フロアーと高精度に結合され、ボディーの大幅な軽量化を実現しています。<br /><br />
・ オールアルミニウム製の独立懸架前後サスペンションは、フロント19インチ、リア20インチサイズのタイヤ、アルミホイールと組み合わされ、極めて高い動力性能を発揮します。また、フロント6ポット、リア4ポットのモノブロックキャリパーとカーボンセラミックブレーキディスクは、強力かつナチュラルなフィールの制動力を実現します。<br /><br />
・ 「Integrated Dynamic System」は、ドライバーの要求に応えて「Quiet」、「Sport」、「Sport+」、「Track」の各モードをダイアル操作で切り替え可能で、エンジン、モーター、トランスミッションやシャシーのレスポンスを高精度に制御します。Trackモードでは、新型NSXの極限の動力性能を発揮することができます。また、Quietモードでは、低速域において電動走行のみによる静粛走行も可能にします。さらに、新型NSXは、発進時にエンジンと3モーターをフル活用した加速を実現する「ローンチモード」も備えています。<br /><br />
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※2 Honda調べ(2015年1月現在)<br /><br />
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[description] => Hondaは、2月13日(金)に発売予定の新型乗用車「ジェイド」に関する情報を、1月8日(木)よりHondaのホームページで先行公開しました。
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、2月13日(金)に発売予定の新型乗用車「ジェイド」に関する情報を、1月8日(木)よりHondaのホームページで先行公開しました。<!-- short sentence end --><br /><br />
ジェイドは、美しいフォルムに3列シートを装備し、見晴らしの良い爽快な1列目、ゆったりとくつろげる2列目、多彩に使える3列目空間を併せ持ち、ミニバン並みの居住性とユーティリティを立体駐車場に対応した低全高で実現しながらも、パワフルで上質な走りを備えた新しい乗用車です。<br /><br />
さらに、新たな運転支援システムである「Honda SENSING(ホンダ センシング)」や、低速から高速までパワフルで上質な走りと低燃費を実現したハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD※1」を搭載し、快適で安心な走りを提供します。<br /><br />
先行公開ページのアドレスは以下の通りです。<br />
<a href="http://www.honda.co.jp/JADE/new/" target="_blank">http://www.honda.co.jp/JADE/new/</a><br /><br />
なお、1月9日(金)〜11日(日)に千葉県の幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2015 with NAPAC」※2においてジェイドの市販予定車を個性的にカスタマイズしたモデルの展示を予定しています。<br /><br />
※1 i-DCDは、Intelligent Dual Clutch Drive(インテリジェント・デュアル・クラッチ・ドライブ)の略<br />
※2 主催:東京オートサロン事務局(TASA〈TOKYO AUTO SALON ASSOCIATION〉)<br />
協催:日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)<br /><br />
</p>
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[title] => 「ODYSSEY(オデッセイ)」を一部改良し発売 ― 「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を搭載 ―
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、広い室内空間と風格のあるスタイリング、爽快で安定感のある走りで好評の上級ミニバン「ODYSSEY(オデッセイ)」に、先進の安全運転支援システムである「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を搭載し、1月23日(金)に発売します。<!-- short sentence end --><br /><br />
</p>
<b><主な変更点></b><br />
<p>○ 先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載※
Honda SENSINGは、フロントグリル内に設置したミリ波レーダーとフロントウインドウ内上部に設置した単眼カメラによる高精度な検知機能でクルマの前方の状況を認識することで、安心・快適な運転や事故回避を支援する先進のシステムです。<br /><br />
【Honda SENSINGの多彩な機能】<br />
・衝突軽減ブレーキ<CMBS><br />
・誤発進抑制機能<br />
・先行車発進お知らせ機能<br />
・標識認識機能<br />
・LKAS<車線維持支援システム><br />
・路外逸脱抑制機能<br />
・ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)<br /><br />
※ G・EX、ABSOLUTE(FF/7人乗り)、ABSOLUTE(4WD)、ABSOLUTE・20th Anniversary、ABSOLUTE・EXに標準装備。その他のタイプはメーカーオプションとなります。<br /><br />
</p>
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<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_27870/0520150122.jpg" width="350" alt="ABSOLUTE・20th Anniversaryパッケージ(FF/7人乗り)" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<b>●販売計画台数</b><br />
<p>
(国内・月間) シリーズ合計 3,000台<br /><br />
</p>
<b>●全国メーカー希望小売価格</b><br />
<p>
<ODYSSEY>消費税8%込み<br />
■G:2,760,000円~3,017,000円<br />
■G・エアロパッケージ:2,940,000円~3,197,000円<br />
■G・EX:3,351,000円~3,500,000円<br /><br />
<ODYSSEY ABSOLUTE>消費税8%込み<br />
■ABSOLUTE:3,034,000円~3,427,400円<br />
■ABSOLUTE・EX:3,582,000円~3,731,000円<br />
■ABSOLUTE・ 20th Anniversary:3,370,000円~3,607,400円<br /><br />
【福祉車両】非課税<br />
G<サイドリフトアップシート車>:3,020,000円<br />
G<助手席リフトアップシート車>:3,020,000円~3,260,000円<br /><br />
※ 価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※ 自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクルなどに必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
※ プレミアムヴィーナスブラック・パール、プレミアムディープロッソ・パール、ホワイトオーキッド・パール、スーパープラチナ・メタリックは、43,200円(消費税8%込み)高<br /><br />
</p>
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<li>
<a href="http://www.hondanews.info/news/ja/auto/4150122-odyssey" target="_blank">「ODYSSEY(オデッセイ)」を一部改良し発売 ― 「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を搭載 ―(ホンダ)</a>
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