中古車トップ >
日刊カーセンサー >
特選車 >
特選車 >
酷暑のため相場が上がらず?輸入オープンが100万円以下で手に入る
酷暑のため相場が上がらず?輸入オープンが100万円以下で手に入る
2015/08/24
真夏のオープンカー戦線に異変アリ?
オープンカーの中古車相場というのは例年、春から夏にかけてじわじわと上がっていくもの。しかし今年はあまりにも暑いからでしょうか。夏場になってもオープンカー各モデルの相場があまり上がっていないようです。普通はもう少し経ってからオープンカーをオススメするのですが、今年はもう今のタイミングで検討を始めるべきかもしれません。
さて、お手頃価格のオープンカーの中でも、狙ってみたいのが「総額100万円以下の輸入オープンカー」です。
輸入車にこだわらなければいけない絶対的な理由はありませんし、最近では日本でもホンダ S660や新型マツダ ロードスターなど、魅力的なオープンモデルが登場しています。しかし、なんだかんだいってオープンカーの本場というのはまだまだヨーロッパであり、オープンモデルの種類の多さにかけては国産車の比ではありません。
つまりヨーロピアン・オープンの方が「選びやすい・探しやすい」ということです。また単純に、イメージ的にもデザイン的にもヨーロッパのオープンカーの方が華やかな場合が多いため、「せっかくオープンカーに乗るなら、そういった華やかなモノの方が……」という理由もあります。
▲華やかなイメージが強い輸入オープンカー。写真は旧型BMW Z4で、数は少なめですが100万円以下で狙える場合も!
自分のライフスタイルに合うか、まずは100万円以下でお試しを
そして価格も「100万円以下」という部分にこだわらなくてもいいのですが、オープンカーというのは使い勝手的にはなかなか特殊ですので、もしかしたら「買ったはいいけど、自分のライフスタイルや趣味に合わない……」ということもあるかもしれません。
そういった意味で、まずは総額100万円以下ぐらいのお手頃モデルで「入門」するのが良いと思います。それで気に入ったなら、その100万円以下のモデルに乗り続けるも良し、もう少し高価なモデルにステップアップするも良し、ということです。
ただ「輸入車のオープンカーで、総額100万円以下で」というのはカテゴリー内の底値に近い存在ですので、もしかしたら故障が頻発するんじゃないか……という心配もあるかもしれません。最近の輸入車はお手頃価格なものであってもけっこう信頼性が高いと言えますが、機械モノに絶対はありませんし、不安な気持ちもわからなくはありません。
そんなときは、業界トップクラスの保証内容を誇る「カーセンサーアフター保証」を付帯させることをオススメします。輸入車の場合は最長2年間、累積上限80万円(半年プランの場合は30万円 ※価格はともに税込)までの保証整備を何度でも受けることができますので、輸入車に乗るのは初めてという人でも安心できること受け合いです。
▲写真は初代アウディ TTロードスター。こういったかつての高額モデルが100万円以下で手に入るわけですから、やっぱり充実した保証を付けておいた方がいいのかも?
コンパクトカーを中心に豊富な選択肢が
さて、2015年8月15日現在、総額100万円以下で狙うことができる輸入オープンカーというのは様々ございます。以下どのようなモデルがあるか、そして物件はどこをチェックすべきかを簡単にご説明します。
最も数が多いのはプジョー 206CC。2001年5月から2007年6月まで販売された電動メタルルーフを採用している4人乗りオープンカーです。スタイリッシュなデザインとプジョーらしい小気味良い走りが魅力ですが、試乗する際はそんな走りを実現させている足回りに劣化はないか、具体的には走行中にタイヤ付近から「コトコト」という音が出ていないかを確認ください。また伝統メタルルーフがスムーズに開閉するかどうかも要チェックです。
▲ボディサイズが小ぶりな分だけ後部座席のスペースは狭めですが、小気味良い走りが魅力のプジョー 206CC。写真は限定モデルのローランギャロス
その次に多いのがフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレとシトロエンのC3プルリエル。こちらは布製のソフトトップとなりますので、破れている箇所がないか、接合部にすき間が発生していないかを確認ください。またC3プルリエルのトップはやや複雑な作りですので、販売店の人にお願いしてすべてがスムーズに動くかどうかを見てください。
▲まるでペットのようなファニーフェイスと、それとは裏腹のかなりしっかりした走りが自慢のフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ。ベースとなったのは同時期のフォルクスワーゲン ゴルフでした
▲こちらはシトロエン C3プルリエル。プルリエルというのはフランス語で「複数」という意味で、その車名どおり、脱着可能なルーフ構造により1台で様々なスタイルに変身できる車です
またこれは全般的な話ですが、オープン状態にしたときに内装があまりにもヤレていると、正直ちょっと恥ずかしいものです。安い価格帯ですからある程度の内装劣化はやむなしですが、あまりにも内装がヤレているものは避けた方が賢明かもしれません。
いずれにせよ、ステキな輸入オープンカーを手頃なプライスで手に入れるチャンスです。酷暑に感謝しつつ(?)、いろいろ探してみてください。
▼検索条件
輸入オープンカー×総額100万円以下×CSA保証対象車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります
この記事で紹介している物件

本体価格55.0万円
支払総額73万円

本体価格68.0万円
支払総額88.6万円

本体価格74.9万円
支払総額89.9万円
酷暑のため相場が上がらず?輸入オープンが100万円以下で手に入る/特選車
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT010231100
[url] => Array
(
[self] => /contents/market/category_1491/_31100.html
[page] => /contents/market/category_1491/_31100.html
[base] => /contents/market/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/market/category_1491/_31100.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/market/category_1491/_31100.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/market/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -173
[this_block_id] => 49827
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 特選車
[title_alias] => 特選車|日刊カーセンサー
[page_name] => market
[link_url] => market/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1491
[this_block_id] => 51491
[parent_id] => -173
[level] => 2
[title] => 特選車
[title_alias] => <001>特選車
[page_name] => category_1491
[link_url] => market/category_1491/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 31100
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 31100
[page_no] => 1
[title] => 酷暑のため相場が上がらず?輸入オープンが100万円以下で手に入る
[title_alias] =>
[page_name] => _31100.html
[link_url] => market/category_1491/_31100.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/s_31100.jpg
[description] => オープンカーの中古車相場というのは例年、春から夏にかけてじわじわと上がっていくもの。しかし今年はあまりにも暑いからでしょうか。夏場になってもオープンカー各モデルの相場があまり上がっていないようです。普通はもう少し経ってからオープンカーをオススメするのですが、今年はもう今のタイミングで検討を始めるべきかもしれません。
[keyword] => オープンカー,ホンダ,S660,マツダ,ロードスター,プジョー,206CC,ローランギャロス,フォルクスワーゲン,ニュービートル,カブリオレ,シトロエン,C3プルリエル
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93772&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/kiji_fair_93772.jpg" width="600" alt="▲100万円以下で輸入オープンカー!?" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
</div>
<h3>真夏のオープンカー戦線に異変アリ?</h3>
<p><!-- short sentence start -->オープンカーの中古車相場というのは例年、春から夏にかけてじわじわと上がっていくもの。しかし今年はあまりにも暑いからでしょうか。夏場になってもオープンカー各モデルの相場があまり上がっていないようです。普通はもう少し経ってからオープンカーをオススメするのですが、今年はもう今のタイミングで検討を始めるべきかもしれません。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
さて、お手頃価格のオープンカーの中でも、狙ってみたいのが「総額100万円以下の輸入オープンカー」です。
<br />
<br />
輸入車にこだわらなければいけない絶対的な理由はありませんし、最近では日本でもホンダ S660や新型マツダ ロードスターなど、魅力的なオープンモデルが登場しています。しかし、なんだかんだいってオープンカーの本場というのはまだまだヨーロッパであり、オープンモデルの種類の多さにかけては国産車の比ではありません。
<br />
<br />
つまりヨーロピアン・オープンの方が「選びやすい・探しやすい」ということです。また単純に、イメージ的にもデザイン的にもヨーロッパのオープンカーの方が華やかな場合が多いため、「せっかくオープンカーに乗るなら、そういった華やかなモノの方が……」という理由もあります。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_1.jpg" width="600" alt="▲華やかなイメージが強い輸入オープンカー。写真は旧型BMW Z4で、数は少なめですが100万円以下で狙える場合も!" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲華やかなイメージが強い輸入オープンカー。写真は旧型BMW Z4で、数は少なめですが100万円以下で狙える場合も!</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>自分のライフスタイルに合うか、まずは100万円以下でお試しを</h3>
<p>そして価格も「100万円以下」という部分にこだわらなくてもいいのですが、オープンカーというのは使い勝手的にはなかなか特殊ですので、もしかしたら「買ったはいいけど、自分のライフスタイルや趣味に合わない……」ということもあるかもしれません。
<br />
<br />
そういった意味で、まずは総額100万円以下ぐらいのお手頃モデルで「入門」するのが良いと思います。それで気に入ったなら、その100万円以下のモデルに乗り続けるも良し、もう少し高価なモデルにステップアップするも良し、ということです。
<br />
<br />
ただ「輸入車のオープンカーで、総額100万円以下で」というのはカテゴリー内の底値に近い存在ですので、もしかしたら故障が頻発するんじゃないか……という心配もあるかもしれません。最近の輸入車はお手頃価格なものであってもけっこう信頼性が高いと言えますが、機械モノに絶対はありませんし、不安な気持ちもわからなくはありません。
<br />
<br />
そんなときは、業界トップクラスの保証内容を誇る「カーセンサーアフター保証」を付帯させることをオススメします。輸入車の場合は最長2年間、累積上限80万円(半年プランの場合は30万円 ※価格はともに税込)までの保証整備を何度でも受けることができますので、輸入車に乗るのは初めてという人でも安心できること受け合いです。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_2.jpg" width="600" alt="▲写真は初代アウディ TTロードスター。こういったかつての高額モデルが100万円以下で手に入るわけですから、やっぱり充実した保証を付けておいた方がいいのかも?" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲写真は初代アウディ TTロードスター。こういったかつての高額モデルが100万円以下で手に入るわけですから、やっぱり充実した保証を付けておいた方がいいのかも?</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>コンパクトカーを中心に豊富な選択肢が</h3>
<p>さて、2015年8月15日現在、総額100万円以下で狙うことができる輸入オープンカーというのは様々ございます。以下どのようなモデルがあるか、そして物件はどこをチェックすべきかを簡単にご説明します。
<br />
<br />
最も数が多いのはプジョー 206CC。2001年5月から2007年6月まで販売された電動メタルルーフを採用している4人乗りオープンカーです。スタイリッシュなデザインとプジョーらしい小気味良い走りが魅力ですが、試乗する際はそんな走りを実現させている足回りに劣化はないか、具体的には走行中にタイヤ付近から「コトコト」という音が出ていないかを確認ください。また伝統メタルルーフがスムーズに開閉するかどうかも要チェックです。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_3.jpg" width="600" alt="▲ボディサイズが小ぶりな分だけ後部座席のスペースは狭めですが、小気味良い走りが魅力のプジョー206CC。写真は限定モデルのローランギャロス" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ボディサイズが小ぶりな分だけ後部座席のスペースは狭めですが、小気味良い走りが魅力のプジョー 206CC。写真は限定モデルのローランギャロス</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>その次に多いのがフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレとシトロエンのC3プルリエル。こちらは布製のソフトトップとなりますので、破れている箇所がないか、接合部にすき間が発生していないかを確認ください。またC3プルリエルのトップはやや複雑な作りですので、販売店の人にお願いしてすべてがスムーズに動くかどうかを見てください。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_4.jpg" width="600" alt="▲まるでペットのようなファニーフェイスと、それとは裏腹のかなりしっかりした走りが自慢のフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ。ベースとなったのは同時期のフォルクスワーゲン ゴルフでした" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲まるでペットのようなファニーフェイスと、それとは裏腹のかなりしっかりした走りが自慢のフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ。ベースとなったのは同時期のフォルクスワーゲン ゴルフでした</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_5.jpg" width="600" alt="▲こちらはシトロエンC3プルリエル。プルリエルというのはフランス語で「複数」という意味で、その車名どおり、脱着可能なルーフ構造により1台で様々なスタイルに変身できる車です" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらはシトロエン C3プルリエル。プルリエルというのはフランス語で「複数」という意味で、その車名どおり、脱着可能なルーフ構造により1台で様々なスタイルに変身できる車です</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>またこれは全般的な話ですが、オープン状態にしたときに内装があまりにもヤレていると、正直ちょっと恥ずかしいものです。安い価格帯ですからある程度の内装劣化はやむなしですが、あまりにも内装がヤレているものは避けた方が賢明かもしれません。
<br />
<br />
いずれにせよ、ステキな輸入オープンカーを手頃なプライスで手に入れるチャンスです。酷暑に感謝しつつ(?)、いろいろ探してみてください。
<br />
<br />
</p>
<div class="sarch_col">
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn2"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93772&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
<h4>▼検索条件</h4>
輸入オープンカー×総額100万円以下×CSA保証対象車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります<br />
</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93772
[parameter_2] => 輸入オープン
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-24 12:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-24 12:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2015-08-24 12:46:58
[modified] => 2024-12-23 13:25:46
[deleted] =>
[html_image] => <img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/kiji_fair_93772.jpg" width="600" alt="▲100万円以下で輸入オープンカー!?" class="" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/kiji_fair_93772.jpg
)
[tag] => Array
(
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 31100
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 31100
[page_no] => 1
[title] => 酷暑のため相場が上がらず?輸入オープンが100万円以下で手に入る
[title_alias] =>
[page_name] => _31100.html
[link_url] => market/category_1491/_31100.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/s_31100.jpg
[description] => オープンカーの中古車相場というのは例年、春から夏にかけてじわじわと上がっていくもの。しかし今年はあまりにも暑いからでしょうか。夏場になってもオープンカー各モデルの相場があまり上がっていないようです。普通はもう少し経ってからオープンカーをオススメするのですが、今年はもう今のタイミングで検討を始めるべきかもしれません。
[keyword] => オープンカー,ホンダ,S660,マツダ,ロードスター,プジョー,206CC,ローランギャロス,フォルクスワーゲン,ニュービートル,カブリオレ,シトロエン,C3プルリエル
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93772&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/kiji_fair_93772.jpg" width="600" alt="▲100万円以下で輸入オープンカー!?" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
</div>
<h3>真夏のオープンカー戦線に異変アリ?</h3>
<p><!-- short sentence start -->オープンカーの中古車相場というのは例年、春から夏にかけてじわじわと上がっていくもの。しかし今年はあまりにも暑いからでしょうか。夏場になってもオープンカー各モデルの相場があまり上がっていないようです。普通はもう少し経ってからオープンカーをオススメするのですが、今年はもう今のタイミングで検討を始めるべきかもしれません。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
さて、お手頃価格のオープンカーの中でも、狙ってみたいのが「総額100万円以下の輸入オープンカー」です。
<br />
<br />
輸入車にこだわらなければいけない絶対的な理由はありませんし、最近では日本でもホンダ S660や新型マツダ ロードスターなど、魅力的なオープンモデルが登場しています。しかし、なんだかんだいってオープンカーの本場というのはまだまだヨーロッパであり、オープンモデルの種類の多さにかけては国産車の比ではありません。
<br />
<br />
つまりヨーロピアン・オープンの方が「選びやすい・探しやすい」ということです。また単純に、イメージ的にもデザイン的にもヨーロッパのオープンカーの方が華やかな場合が多いため、「せっかくオープンカーに乗るなら、そういった華やかなモノの方が……」という理由もあります。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_1.jpg" width="600" alt="▲華やかなイメージが強い輸入オープンカー。写真は旧型BMW Z4で、数は少なめですが100万円以下で狙える場合も!" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲華やかなイメージが強い輸入オープンカー。写真は旧型BMW Z4で、数は少なめですが100万円以下で狙える場合も!</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>自分のライフスタイルに合うか、まずは100万円以下でお試しを</h3>
<p>そして価格も「100万円以下」という部分にこだわらなくてもいいのですが、オープンカーというのは使い勝手的にはなかなか特殊ですので、もしかしたら「買ったはいいけど、自分のライフスタイルや趣味に合わない……」ということもあるかもしれません。
<br />
<br />
そういった意味で、まずは総額100万円以下ぐらいのお手頃モデルで「入門」するのが良いと思います。それで気に入ったなら、その100万円以下のモデルに乗り続けるも良し、もう少し高価なモデルにステップアップするも良し、ということです。
<br />
<br />
ただ「輸入車のオープンカーで、総額100万円以下で」というのはカテゴリー内の底値に近い存在ですので、もしかしたら故障が頻発するんじゃないか……という心配もあるかもしれません。最近の輸入車はお手頃価格なものであってもけっこう信頼性が高いと言えますが、機械モノに絶対はありませんし、不安な気持ちもわからなくはありません。
<br />
<br />
そんなときは、業界トップクラスの保証内容を誇る「カーセンサーアフター保証」を付帯させることをオススメします。輸入車の場合は最長2年間、累積上限80万円(半年プランの場合は30万円 ※価格はともに税込)までの保証整備を何度でも受けることができますので、輸入車に乗るのは初めてという人でも安心できること受け合いです。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_2.jpg" width="600" alt="▲写真は初代アウディ TTロードスター。こういったかつての高額モデルが100万円以下で手に入るわけですから、やっぱり充実した保証を付けておいた方がいいのかも?" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲写真は初代アウディ TTロードスター。こういったかつての高額モデルが100万円以下で手に入るわけですから、やっぱり充実した保証を付けておいた方がいいのかも?</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>コンパクトカーを中心に豊富な選択肢が</h3>
<p>さて、2015年8月15日現在、総額100万円以下で狙うことができる輸入オープンカーというのは様々ございます。以下どのようなモデルがあるか、そして物件はどこをチェックすべきかを簡単にご説明します。
<br />
<br />
最も数が多いのはプジョー 206CC。2001年5月から2007年6月まで販売された電動メタルルーフを採用している4人乗りオープンカーです。スタイリッシュなデザインとプジョーらしい小気味良い走りが魅力ですが、試乗する際はそんな走りを実現させている足回りに劣化はないか、具体的には走行中にタイヤ付近から「コトコト」という音が出ていないかを確認ください。また伝統メタルルーフがスムーズに開閉するかどうかも要チェックです。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_3.jpg" width="600" alt="▲ボディサイズが小ぶりな分だけ後部座席のスペースは狭めですが、小気味良い走りが魅力のプジョー206CC。写真は限定モデルのローランギャロス" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ボディサイズが小ぶりな分だけ後部座席のスペースは狭めですが、小気味良い走りが魅力のプジョー 206CC。写真は限定モデルのローランギャロス</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>その次に多いのがフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレとシトロエンのC3プルリエル。こちらは布製のソフトトップとなりますので、破れている箇所がないか、接合部にすき間が発生していないかを確認ください。またC3プルリエルのトップはやや複雑な作りですので、販売店の人にお願いしてすべてがスムーズに動くかどうかを見てください。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_4.jpg" width="600" alt="▲まるでペットのようなファニーフェイスと、それとは裏腹のかなりしっかりした走りが自慢のフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ。ベースとなったのは同時期のフォルクスワーゲン ゴルフでした" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲まるでペットのようなファニーフェイスと、それとは裏腹のかなりしっかりした走りが自慢のフォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ。ベースとなったのは同時期のフォルクスワーゲン ゴルフでした</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31100/100op_5.jpg" width="600" alt="▲こちらはシトロエンC3プルリエル。プルリエルというのはフランス語で「複数」という意味で、その車名どおり、脱着可能なルーフ構造により1台で様々なスタイルに変身できる車です" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲こちらはシトロエン C3プルリエル。プルリエルというのはフランス語で「複数」という意味で、その車名どおり、脱着可能なルーフ構造により1台で様々なスタイルに変身できる車です</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p>またこれは全般的な話ですが、オープン状態にしたときに内装があまりにもヤレていると、正直ちょっと恥ずかしいものです。安い価格帯ですからある程度の内装劣化はやむなしですが、あまりにも内装がヤレているものは避けた方が賢明かもしれません。
<br />
<br />
いずれにせよ、ステキな輸入オープンカーを手頃なプライスで手に入れるチャンスです。酷暑に感謝しつつ(?)、いろいろ探してみてください。
<br />
<br />
</p>
<div class="sarch_col">
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn2"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93772&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
<h4>▼検索条件</h4>
輸入オープンカー×総額100万円以下×CSA保証対象車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります<br />
</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93772
[parameter_2] => 輸入オープン
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-24 12:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-24 12:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2015-08-24 12:46:58
[modified] => 2024-12-23 13:25:46
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 31057
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 31057
[page_no] => 1
[title] => ダウンサイジングにぴったりな“エコスポーツ”が100万円台前半から狙える
[title_alias] =>
[page_name] => _31057.html
[link_url] => market/category_1491/_31057.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31057/s_31057.jpg
[description] => 「インプレッサ」にどんなイメージを持っていますか? WRCなどのラリーシーンが思い浮かぶ人も多いのではないでしょうか? ターボで武装したWRXやSTIモデルなど、ラリー直系のスポーツモデルというイメージを抱いている方もいらっしゃるはずです。
[keyword] => ホンダ,CR-Z,インプレッサ,低燃費,エコ,ハイブリッド,スポーツ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93771&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31057/kiji_fair_93771.jpg" width="600" alt="▲ダウンサイジングならエコスポーツ。" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
</div>
<h3>走って楽しく燃費もいい車をお探しの方に勧めたい中古車は……</h3>
<p><!-- short sentence start -->「インプレッサ」にどんなイメージを持っていますか? WRCなどのラリーシーンが思い浮かぶ人も多いのではないでしょうか? ターボで武装したWRXやSTIモデルなど、ラリー直系のスポーツモデルというイメージを抱いている方もいらっしゃるはずです。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
そんなインプレッサに、先日ハイブリッドモデルとなる「インプレッサ スポーツハイブリッド」が追加されました。これはスバルらしい走りの楽しさはそのままに燃費性能を向上させたもので、走りも楽しみたいけど燃費も良くなきゃという人にぴったりの1台です。
<br />
<br />
最近では子育てがひと段落した方が小さい車にダウンサイジングしているケースが増えていますが、昔スポーツカーに乗っていたお父さんにとって、インプレッサ スポーツハイブリッドは気になる存在でしょう。しかし、だからといって「ダウンサイジングするのに250万円オーバーのお金を払うのも……」という方もいらっしゃると思います。そんな方にぜひオススメしたいのが、ホンダ CR-Zです。
<br />
<br />
</p>
<h3>i-VTEC+IMAの元祖“エコスポーツ”</h3>
<p>2010年に登場したCR-Zは、インプレッサ スポーツハイブリッド同様、運転の楽しさと低燃費を両立させた“エコスポーツ”。その昔ジムカーナなどで一世を風靡したCR-Xをほうふつとさせる部分が多々ある車だけに、運転の楽しさは折り紙つきです。
<br />
<br />
エンジンは1.5Lのi-VTECにIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)を組み合わせ、JC08モード燃費は19.4~23km/Lとなっています。インプレッサスポーツハイブリッドは20.4km/Lなので、実はCR-Zの方が燃費いいんです。
<br />
<br />
インプレッサは2Lなので厳密には比較できませんし、走行性能や備える装備は後発のインプレッサの方が当然優れています。しかし、5年以上も前に登場しながら高い燃費性能を備えるCR-Zもあなどれない実力の持ち主です。
<br />
<br />
また、3つの走行モードが用意されていることもポイントです。燃費重視の「ECON」、走りの燃費のバランスに優れた「NORMAL」、走りを楽しむときに使いたい「SPORT」の3つから選択できます。
<br />
<br />
つまり、市街地など渋滞の発生しやすいときは「ECON」、高速走行時は「NORMAL」、ワインディングなどでは「SPORT」など、シーンや目的に最適な走り方ができるわけです。普段はまったりのんびり走りたいけれど、たまには熱く走りたいときもあるといった方にはぴったりのシステムだと思います。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31057/150816_01.jpg" width="600" alt="▲フロントの大開口グリルが特徴のCR-Z。サイドビューは、軽快感とスピード感を強調したワンモーションフォルムとなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲フロントの大開口グリルが特徴のCR-Z。サイドビューは、軽快感とスピード感を強調したワンモーションフォルムとなっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31057/150816_02.jpg" width="600" alt="▲運転に必要な機能を集中的に配置したコックピット。スーパー3Dメーターやクリスタルブルーの照明が“未来感”を演出しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲運転に必要な機能を集中的に配置したコックピット。スーパー3Dメーターやクリスタルブルーの照明が“未来感”を演出しています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31057/150816_03.jpg" width="600" alt="▲ハイブリッドモデルながら、ラゲージスペースの使い勝手はなかなかのもの。リアシート使用時でも荷室長770mm、荷室幅990mm、容量214L(リアシート収納時は382L)を確保しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ハイブリッドモデルながら、ラゲージスペースの使い勝手はなかなかのもの。リアシート使用時でも荷室長770mm、荷室幅990mm、容量214L(リアシート収納時は382L)を確保しています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31057/150816_04.jpg" width="600" alt="▲1.5Lエンジンながら、モーターアシストと車両重量1100kg台の軽量ボディのおかげで、鋭い加速と軽快なフットワークを実現しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲1.5Lエンジンながら、モーターアシストと車両重量1100kg台の軽量ボディのおかげで、鋭い加速と軽快なフットワークを実現しています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>インプレッサスポーツハイブリッドの半額で買える!</h3>
<p>そして最大のメリットはやはり価格でしょう。新車と中古車の違いなど条件は大きく異なるものの、CR-Zならインプレッサスポーツハイブリッドの半額程度で手に入れることができます。インプレッサスポーツハイブリッドは諸費用やオプションなどを考えると、現実的には200万円台後半~300万円台前半くらいとなるでしょう。一方のCR-Zは、カーセンサー掲載物件の平均車両価格は約138万円(2015年8月15日現在)となっており、総額150万円以下でも狙えます。
<br />
<br />
中には総額100万円台前半の物件も存在します。ただ、それらは走行距離が多かったり、修復歴があったりするケースもありますので、そういった場合はカーセンサーアフター保証を付帯すると良いでしょう。万が一故障などが生じても、保証範囲であればイレギュラーな大出費を回避することができます。
<br />
<br />
子供と一緒に乗る機会も減ってきて、普段は1人か2人、たまに3~4人で乗ることがある程度、というのであれば、日常の足としてもCR-Zは十分に使えます。ライトウェイトスポーツのような軽快な走りをエコに楽しみたい方には、ご注目いただきたい1台です。
<br />
<br />
</p>
<div class="sarch_col">
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn2"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93771&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
<h4>▼検索条件</h4>
ホンダ CR-Z×総額150万円以下×CSA保証対象車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額150万円を超える場合があります
</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93771
[parameter_2] => スポーツ
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-20 15:30:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-20 15:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2015-08-20 15:31:24
[modified] => 2024-12-23 13:42:46
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 31207
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 31207
[page_no] => 1
[title] => 20代ファミリーが選ぶべきは60万円台から狙える「ビッグコンパクト」?
[title_alias] =>
[page_name] => _31207.html
[link_url] => market/category_1491/_31207.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31207/s_31207.jpg
[description] => 大人4人がしっかり乗れて、街中から高速道路を使った遠出まで、なんでも万能にこなす車といえばハッチバック。フィットやヴィッツ、マーチ、デミオなど、各メーカーが最も力を入れて開発しているカテゴリーのひとつです。
[keyword] => トヨタ,ブレイド,ハッチバック,ブレイドマスター,アルカンターラ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<div class="taC w600_img">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93773&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31207/kiji_fair_93773.jpg" width="600" alt="▲大きさよし!質感よし!" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
</div>
<h3>普通のコンパクトカーだとちょっと狭いなら……</h3>
<p><!-- short sentence start -->大人4人がしっかり乗れて、街中から高速道路を使った遠出まで、なんでも万能にこなす車といえばハッチバック。フィットやヴィッツ、マーチ、デミオなど、各メーカーが最も力を入れて開発しているカテゴリーのひとつです。<!-- short sentence end -->
<br />
<br />
ただ上記のラインナップからも分かるとおり、ハッチバック=コンパクトカーというケースが多いんです。もちろん、その需要が多いから当たり前なんですが、20代のファミリーの中には「コンパクトカーだとちょっと狭い、もう少し大きいコンパクトカーがあれば……」という悩みを持っている方もいらっしゃると思います。
<br />
<br />
その理由は、例えばベビーカーなどの子供の荷物。小さなお子さんがいる場合、出かける際にはオムツや着替え飲み物など様々な準備が必要です。それらを入れるには、コンパクトカーだとちょっと狭いようなんです。
<br />
<br />
そんな方にオススメしたいのが“ビッグコンパクト”です。なんだか言葉として矛盾しているような気もしますが、“ビッグマイナーチェンジ”なんて言葉もあるくらいですから大目に見てください。
<br />
<br />
さて、冗談はさておき、今回ご紹介するのは、ハッチバックながら広くて高級感も兼ね備えたトヨタ ブレイドです。
<br />
<br />
</p>
<h3>広くて高級で走りもバッチリ</h3>
<p>2006年12月に登場したブレイドは、「シャレた大人の高級ハッチバック」をテーマに開発された3ナンバーサイズのハッチバックです。全長4260mm、全幅1760mmのゆとりあるボディサイズで、車内はゆったり広々。リアシートではゆったり足も組めるほど。小さいお子さんがいる場合、お子さんと一緒に奥さんが後席に座るケースが多いと思うので、きっと奥さんも喜ぶはずです。
<br />
<br />
車内が広いと荷物がたくさん積める他、オムツ交換などがしやすいというメリットもあります。さらにはセダンなどと異なり、車内からラゲージルームにアクセスできるので、飲み物をこぼしたので急に着替えが必要といったときでも、いちいち車を止めることなく対応できます。
<br />
<br />
走りに関しては、2.4Lエンジンなので必要十分どころか、かなりパワフル。この点は1Lクラスのコンパクトカーとは比較になりません。燃費は10・15モードで13.4km/Lと、最近のコンパクトカーと比べると見劣りしますが、十分な燃費性能でしょう。
<br />
<br />
そしてもうひとつポイントとなるのが安全性です。このブレイドは、VSC(横滑り防止装置)やTRC(トラクションコントロール)、サイド&カーテンシールドエアバッグ、ニーエアバッグ(運転席)を全車に標準装備。大切な家族の安全を守る意味でも、こういった安全装備の充実はありがたいところです。
<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31207/cs_150828_02.jpg" width="600" alt="▲落ち着きと高級感を感じさせるエクステリア。彫りの深い造形が特徴です。走りの良さと格の高さを印象づけるデザインとなっています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲落ち着きと高級感を感じさせるエクステリア。彫りの深い造形が特徴です。走りの良さと格の高さを印象づけるデザインとなっています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31207/cs_150828_03.jpg" width="600" alt="▲ステアリングには、上質な本革巻き4本スポークを全車に装備しています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲ステアリングには、上質な本革巻き4本スポークを全車に装備しています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_31207/cs_150828_04.jpg" width="600" alt="▲Gグレードには、スエード調の“アルカンターラ”を採用。左右独立で温度調節できるエアコンは、プラズマクラスターも備えています" class="" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲Gグレードには、スエード調の“アルカンターラ”を採用。左右独立で温度調節できるエアコンは、プラズマクラスターも備えています</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<h3>スポーツモデルのブレイドマスターも100万円以下!</h3>
<p>ここまで読むと「でも、なんか高そう……」と思った方もいらっしゃるでしょう。ところが実際は100万円以下でカーセンサーアフター保証対象車がばっちり狙えます。それこそ一番最初に挙げたコンパクトカーの中古車を買うのと同じくらいの価格で手に入ります。
<br />
<br />
カーセンサー掲載物件の平均車両価格/平均走行距離は約77万円/約5万1000km(2015年8月25日現在)。具体的に物件を見ると、総額でも60万円台からアフター保証対象車が購入圏内です。中には、走行距離2.7万km×ワンオーナー×修復歴なしで総額88.1万円の「2.4 G」という格安物件も存在します。
<br />
<br />
また、走り好きの人にオススメしたいのが、V6の3.5Lエンジンを搭載したスポーツモデル「ブレイドマスター」です。こちらはブレイドの頂点に位置するモデルで、走りにもこだわりたいという方にうってつけです。こちらも、数は少ないですが100万円以下でも見つけることができます。もちろん2.4Lモデルに比べれば走行距離が多かったり修復歴があったりしますが、そこはアフター保証を付けてケアしておけば安心でしょう。
<br />
<br />
この車に乗れば、奥さんもお子さんも、そして自分も大満足。きっと今よりお出かけが楽しくなると思います。
<br />
<br />
</p>
<div class="sarch_col">
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn2"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93773&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
<h4>▼検索条件</h4>
トヨタ ブレイド×総額100万円以下×CSA保証対象車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額100万円を超える場合があります</div>
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93773
[parameter_2] => コンパクト
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-08-28 19:50:00
[dsp_sttdt] => 2015-08-28 19:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2015-08-28 19:55:57
[modified] => 2024-12-23 13:24:33
[deleted] =>
)
)
)
)