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ダイハツ 軽商用車「ハイゼット カーゴ」軽乗用車「アトレー ワゴン」をマイナーチェンジし、「スマートアシストⅢ」を採用
ダイハツ 軽商用車「ハイゼット カーゴ」軽乗用車「アトレー ワゴン」をマイナーチェンジし、「スマートアシストⅢ」を採用
2017/11/13
ダイハツ工業(株)(以下ダイハツ)は、軽商用車「ハイゼット カーゴ」、軽乗用車「アトレー ワゴン」、軽福祉車両「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」「アトレー リヤシートリフト」および「ハイゼット カーゴ」ベースの特装車シリーズをマイナーチェンジ、軽商用車「ハイゼット トラック」を一部改良し、11月13日(月)から全国一斉に発売する。
▲ハイゼット カーゴ デラックス“SAⅢ”
▲アトレー ワゴン カスタムRS“リミテッドSAⅢ”
【関連サイト(ダイハツ公式商品サイト)】
ハイゼット カーゴ 車種カタログページ:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/index.htm
アトレー ワゴン 車種カタログページ:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/atrai/index.htm
ハイゼット トラック 車種カタログページ:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/truck/index.htm
軽商用車「ハイゼット」は、1960年に発売し、農業や建設業、サービス業など幅広い業種のお客様にご愛顧いただいており、累計生産台数は400万台を超え、現在のダイハツラインナップの中で最も歴史あるモデルである。中でも「ハイゼット カーゴ」は1961年に発売した「ハイゼット ライトバン」から始まり、使い勝手の良さや積載性がご好評いただいており、現在は10代目モデルとなる。また「アトレー ワゴン」は「ハイゼット カーゴ」をベースとした軽乗用車で、日常生活やビジネスからレジャーまで幅広い用途でご使用いただけるモデルである。
今回のマイナーチェンジでは、ステレオカメラを用いた衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を採用※2し、軽商用車としては初となる、歩行者も認識し作動する衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなどを搭載したことで、高い安全性能を実現した。
また、「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」ともに内外装のデザインを刷新。「ハイゼット カーゴ」は安定感のあるフロントマスクへ変更するとともに、フロントバンパー左右には着脱可能なコーナーピースを設定し、傷ついた場合の修理費用・交換作業を低減できる構造とした。インテリアはインパネ・シートを刷新し、ブラック基調へと変更、多彩な収納スペースを確保することで使い勝手を向上した。「アトレー ワゴン」はLEDヘッドランプやメッキフロントグリルの採用などにより上質感あるエクステリアとし、インテリアはブラック基調の統一感あるインパネ・シートとした。
ダイハツは今後商用車にもスマートアシストの搭載を進め、積極的な普及促進を目指すことで、より多くのお客様に安全・安心をお届けするとともに、バリエーション豊かなラインナップですべての働くお客様をサポートしていく。
※1:2017年11月13日時点。ダイハツ調べ
※2:すべての“SAⅢ”グレードに搭載
*「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」のマイナーチェンジ内容*
1.安全・安心性能の向上(「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」共通)
・衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を搭載。搭載車は政府が交通事故対策の一環として普及啓発している「セーフティ・サポートカーS※3」の「ワイド※3」に該当
・リヤコーナーセンサーを採用※4
・エマージェンシーストップシグナルを採用※4
・VSC&TRC※4を採用、ABSを全車に標準設定
・ヒルホールドシステムを採用※5
※3:自動ブレーキを搭載した車を「セーフティ・サポートカー(通称:サポカー)」、これに加えペダル踏み間違い時加速抑制装置等を搭載した車を「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」として普及促進。「サポカーS」は搭載機能に応じ3つのランクに分けられており、最高ランクの「ワイド」は自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車をいう
※4:すべての“SAⅢ”グレードに標準設定。VSC(Vehicle Stability Control)、TRC(Traction Control)はトヨタ自動車㈱の登録商標(使用許諾済み)
※5:AT車に標準設定
2.内外装の魅力と使い勝手の向上
①ハイゼット カーゴ
◇シャープで逞しいデザインと交換可能なコーナーピース
・フロントマスクのフード位置を上げ、下部にボリューム感を持たせることで安定感を表現するとともに、末広がりのグリル形状により、安心感を表現
・フロントバンパー左右下端を従来に比べ20mm切り上げるとともに、左右下部に着脱可能な「コーナーピース」を設定※6。縁石などで擦り、傷つく恐れを低減するとともに、傷がついた場合でもバンパーごと交換の必要がないため、修理費用や交換作業の低減に貢献
・LEDヘッドランプ、LEDフォグランプを採用※7し、視認性と省電力性、上質感を向上
・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプの意匠を変更し、シャープさを表現
・リヤコンビネーションランプの意匠を変更しLEDテール&ストップランプを採用
※6:ブライトシルバーメタリック、ホワイトの場合は黒色の材着素材。「選べるカラーパック」選択時はボディ同色のカラードコーナーピース
※7:全グレードにLEDパックとしてメーカーオプション設定
◇多彩な車体色
・「選べるカラーパック」を新設定※8し、全7色から選択可能
※8:クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)にメーカーオプション設定。パールホワイトⅢはクルーズターボ/クルーズ(含む“SAⅢ”)のみ選択可能。カラードドアアウターハンドル、カラードコーナーピース、トップシェイドガラス(デラックス以外は標準装備)とセット
◇上質感あるインテリアと使い勝手の向上
・インパネをブラック基調で上質感あるデザインへ刷新
・マルチインフォメーションディスプレイ付メーターを採用。メーター大型化で視認性向上
・ファブリックシート表皮を撥水加工に変更※9
・グリップ径が太く握りやすいステアリングホイールや、クリーンエアフィルター、キーレスエントリー(キー一体式)※10を採用
・間口が広く使いやすい助手席トレイ/センタートレイ、メッシュ形状に変更したことで置いたものが一目でわかるオーバーヘッドシェルフ※11、マルチユーティリティフック、AC100V電源※12などを新たに採用し、使い勝手を向上
・紫外線、赤外線、花粉などを防ぎ、快適性を高める「ビューティーパック」※13をメーカーオプションで設定
※9 :クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)に標準設定。ただし、デラックス(含む“SAⅢ”)は運転席/助手席のみに設定
※10:クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)に標準設定
※11:スペシャルクリーン、スペシャルを除く全車に標準設定
※12:標準ルーフ車を除く全車にメーカーオプションで設定
※13:IR&UVカットガラス(フロントウインドゥ)(“SAⅢ”グレードには標準設定)、スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、トップシェイドガラス(ブルー)(“SAⅢ”グレードおよびクルーズターボ、クルーズには標準設定)、バニティミラー付サンバイザー(運転席)、スーパークリーンエアフィルターのセット
②アトレー ワゴン
◇機能と質感を高次元で両立したデザイン
・新意匠のメッキフロントグリルを採用。切れ長のメッキフードガーニッシュによりワイド感を表現するとともに、ピアノブラック調加飾とのコントラストで上質感ある意匠へ変更
・LEDヘッドランプ※14、LEDフォグランプ※14を採用し、視認性と省電力性、上質感を向上。LEDフォグランプにはサイドに向かう2本のメッキ加飾を装着し、フードガーニッシュと一体感ある意匠へ変更
・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプの意匠を変更し、シャープさを表現
・リヤコンビネーションランプの意匠を変更し、LEDテール&ストップランプを採用
・リヤライセンスガーニッシュの意匠を変更し上質さを表現
※14:カスタムターボRS“リミテッドSAⅢ”に標準装備、カスタムターボRS“SAⅢ”に「LEDパック」としてメーカーオプション設定
◇多彩な車体色
・プラムブラウンクリスタルマイカを新設定し、全7色から選択可能
※15:全グレードにメーカーオプション設定
◇上質感あるインテリアと使い勝手の向上
・プレミアムシャインブラックを中心に、メッキやシルバー塗装による加飾で上質感あるインパネに変更
・シート表皮はインパネと統一感ある黒基調とし、質感を向上
・先進的で上質な意匠の自発光式メーターを採用※16
・間口が広く使いやすい助手席トレイ/センタートレイ、メッシュ形状に変更したことで置いたものが一目でわかるオーバーヘッドシェルフ、マルチユーティリティフックを新たに採用し、使い勝手を向上
・紫外線、赤外線、花粉などを防ぎ、快適性を高める「ビューティーパック」※17をメーカーオプションで設定
※16:カスタムターボRS“リミテッドSAⅢ”に標準設定
※17:スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、スーパークリーンエアフィルターのセット
3.燃費性能の向上(「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」共通)
・燃費改善アイテムの採用により、「ハイゼット カーゴ」で17.8km/L(2WD・AT/MT)、「アトレー ワゴン」で15.2km/L(2WD・AT)を実現※18
-アイドリングストップシステム「eco IDLE」を採用
-電動式パワーステアリングを採用
-「ハイゼット カーゴ」に新開発のタイヤを採用(145/80R12)
・「ハイゼット カーゴ」のスペシャルクリーン、スペシャルクリーン“SAⅢ”ではエコカー減税(取得税60%、重量税50%)※19に適合
※18:グレードごとの燃費値は価格一覧表をご参照
※19:2WD車。4WD車は取得税40%、重量税25%減税
*軽福祉車両(フレンドシップシリーズ)の変更内容*
・車いす移動車「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」については、車いす乗車者用の3点式シートベルトを採用。さらにスライド式スロープの使いやすさはそのままに、スロープのアシスト機構を一新したことで、収納時の操作力を大幅に軽減
・車いす移動車「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」、昇降シート車「アトレー リヤシートリフト」の全フレンドシップシリーズとも、ベースとなる「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」のマイナーチェンジ内容を、スマートアシストⅢも含め反映
*ハイゼット カーゴ特装車シリーズの変更内容*
・「デッキバン」、「カーゴ2シーター」、「カーゴ2シータークリーン」「カーゴ2シーターブラインド仕様」、「カーゴセパレート2シーター」、「カーゴ冷蔵車」はダイハツ生産車独自のラインナップであり、様々な業種のお客様からご好評いただいてきたシリーズ。今回はベースとなる「ハイゼット カーゴ」の変更内容を反映し、使い勝手の良さなどを向上
・「デッキバン」は4人乗り室内空間とオープンデッキを両立したクルマとして、商用のみならずレジャーを目的に使用されるお客様からご好評いただいている
-上級グレードのG“SAⅢ”、GはメッキフロントグリルやLEDヘッドランプ/LEDフォグランプを標準装備するなど、スタイルと質感を向上
-ガードフレームの標準装備化やガードバーの形状変更により、積荷をロープ等で固定しやすくしたことでオープンデッキの使い勝手を向上
-助手席シートスライドを固定式から120mmのスライド式に変更
-「カラーパック」を新設定※20し、全7色から選択可能(標準色:ホワイト、ブライトシルバーメタリック、カラーパック:ライトローズマイカメタリック(新規設定)、ファインミントメタリック(新規設定)、パールホワイトⅢ、ブラックマイカメタリック、オフビートカーキメタリック)
※20:デッキバンG、G“SAⅢ”にメーカーオプション設定。カラードドアアウターハンドル、カラードコーナーピースとセット
*ハイゼット トラックの一部改良内容*
・軽商用トラックとして初めて※21、LEDヘッドランプを採用※22
・ABSを全車に標準装備
・リヤ牽引フックの取り付け構造を全車に設定※23
・車体色にファインミントメタリックを追加※24、ブライトシルバーメタリックを標準色化
・ガードフレームのT字フックを全グレードに標準装備
・ハイゼットトラックの特装車シリーズに「カラーアルミ保冷車」を新設定し、保冷庫の開発から生産までを一貫してダイハツ九州㈱で実施するほか、一部の特装車シリーズの細部の仕様を変更
※21:2017年11月13日時時点。ダイハツ調べ
※22:ジャンボに標準設定。その他のグレード(スタンダード“エアコン・パワステレス”を除く)はメーカーオプション設定
※23:フックはディーラーオプション設定
※24:「選べるカラーパック」としてメーカーオプション設定
*メーカー希望小売価格*
【ハイゼット カーゴ(消費税込み)】(934,200~1,495,800円)
【アトレーワゴン(消費税込み)】(1,533,600~1,787,400円)
【ハイゼット スローパー(消費税非課税)】(1,615,000~1,800,000円)
【アトレー スローパー(消費税非課税)】(1,925,000~2,060,000円)
【アトレー リヤシートリフト(消費税非課税)】(1,760,000~1,885,000円)
【ハイゼットトラック(消費税込み)】(680,400~1,225,800円)
◎価格にリサイクル料金含まず
【転載元】
ダイハツ 軽商用車「ハイゼット カーゴ」軽乗用車「アトレー ワゴン」をマイナーチェンジし、「スマートアシストⅢ」を採用/自動車業界ニュース
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<br />
【関連サイト(ダイハツ公式商品サイト)】<br />
ハイゼット カーゴ 車種カタログページ:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/index.htm" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/index.htm</a><br />
アトレー ワゴン 車種カタログページ:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/lineup/atrai/index.htm" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/lineup/atrai/index.htm</a><br />
ハイゼット トラック 車種カタログページ:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/lineup/truck/index.htm" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/lineup/truck/index.htm</a><br />
<br />
軽商用車「ハイゼット」は、1960年に発売し、農業や建設業、サービス業など幅広い業種のお客様にご愛顧いただいており、累計生産台数は400万台を超え、現在のダイハツラインナップの中で最も歴史あるモデルである。中でも「ハイゼット カーゴ」は1961年に発売した「ハイゼット ライトバン」から始まり、使い勝手の良さや積載性がご好評いただいており、現在は10代目モデルとなる。また「アトレー ワゴン」は「ハイゼット カーゴ」をベースとした軽乗用車で、日常生活やビジネスからレジャーまで幅広い用途でご使用いただけるモデルである。<br />
<br />
今回のマイナーチェンジでは、ステレオカメラを用いた衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を採用※2し、軽商用車としては初となる、歩行者も認識し作動する衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなどを搭載したことで、高い安全性能を実現した。<br />
<br />
また、「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」ともに内外装のデザインを刷新。「ハイゼット カーゴ」は安定感のあるフロントマスクへ変更するとともに、フロントバンパー左右には着脱可能なコーナーピースを設定し、傷ついた場合の修理費用・交換作業を低減できる構造とした。インテリアはインパネ・シートを刷新し、ブラック基調へと変更、多彩な収納スペースを確保することで使い勝手を向上した。「アトレー ワゴン」はLEDヘッドランプやメッキフロントグリルの採用などにより上質感あるエクステリアとし、インテリアはブラック基調の統一感あるインパネ・シートとした。<br />
<br />
ダイハツは今後商用車にもスマートアシストの搭載を進め、積極的な普及促進を目指すことで、より多くのお客様に安全・安心をお届けするとともに、バリエーション豊かなラインナップですべての働くお客様をサポートしていく。<br />
<br />
※1:2017年11月13日時点。ダイハツ調べ<br />
※2:すべての“SAⅢ”グレードに搭載<br />
<br />
</p>
<b>*「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」のマイナーチェンジ内容*<br />
<br />
1.安全・安心性能の向上(「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」共通)</b><br />
<p>・衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を搭載。搭載車は政府が交通事故対策の一環として普及啓発している「セーフティ・サポートカーS※3」の「ワイド※3」に該当<br />
・リヤコーナーセンサーを採用※4<br />
・エマージェンシーストップシグナルを採用※4<br />
・VSC&TRC※4を採用、ABSを全車に標準設定<br />
・ヒルホールドシステムを採用※5<br />
※3:自動ブレーキを搭載した車を「セーフティ・サポートカー(通称:サポカー)」、これに加えペダル踏み間違い時加速抑制装置等を搭載した車を「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」として普及促進。「サポカーS」は搭載機能に応じ3つのランクに分けられており、最高ランクの「ワイド」は自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車をいう<br />
※4:すべての“SAⅢ”グレードに標準設定。VSC(Vehicle Stability Control)、TRC(Traction Control)はトヨタ自動車㈱の登録商標(使用許諾済み)<br />
※5:AT車に標準設定<br />
<br />
</p>
<b>2.内外装の魅力と使い勝手の向上</b><br />
<p>①ハイゼット カーゴ<br />
◇シャープで逞しいデザインと交換可能なコーナーピース<br />
・フロントマスクのフード位置を上げ、下部にボリューム感を持たせることで安定感を表現するとともに、末広がりのグリル形状により、安心感を表現<br />
・フロントバンパー左右下端を従来に比べ20mm切り上げるとともに、左右下部に着脱可能な「コーナーピース」を設定※6。縁石などで擦り、傷つく恐れを低減するとともに、傷がついた場合でもバンパーごと交換の必要がないため、修理費用や交換作業の低減に貢献<br />
・LEDヘッドランプ、LEDフォグランプを採用※7し、視認性と省電力性、上質感を向上<br />
・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプの意匠を変更し、シャープさを表現<br />
・リヤコンビネーションランプの意匠を変更しLEDテール&ストップランプを採用<br />
※6:ブライトシルバーメタリック、ホワイトの場合は黒色の材着素材。「選べるカラーパック」選択時はボディ同色のカラードコーナーピース<br />
※7:全グレードにLEDパックとしてメーカーオプション設定<br />
<br />
◇多彩な車体色<br />
・「選べるカラーパック」を新設定※8し、全7色から選択可能<br />
※8:クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)にメーカーオプション設定。パールホワイトⅢはクルーズターボ/クルーズ(含む“SAⅢ”)のみ選択可能。カラードドアアウターハンドル、カラードコーナーピース、トップシェイドガラス(デラックス以外は標準装備)とセット<br />
<br />
◇上質感あるインテリアと使い勝手の向上<br />
・インパネをブラック基調で上質感あるデザインへ刷新<br />
・マルチインフォメーションディスプレイ付メーターを採用。メーター大型化で視認性向上<br />
・ファブリックシート表皮を撥水加工に変更※9<br />
・グリップ径が太く握りやすいステアリングホイールや、クリーンエアフィルター、キーレスエントリー(キー一体式)※10を採用<br />
・間口が広く使いやすい助手席トレイ/センタートレイ、メッシュ形状に変更したことで置いたものが一目でわかるオーバーヘッドシェルフ※11、マルチユーティリティフック、AC100V電源※12などを新たに採用し、使い勝手を向上<br />
・紫外線、赤外線、花粉などを防ぎ、快適性を高める「ビューティーパック」※13をメーカーオプションで設定<br />
※9 :クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)に標準設定。ただし、デラックス(含む“SAⅢ”)は運転席/助手席のみに設定<br />
※10:クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)に標準設定<br />
※11:スペシャルクリーン、スペシャルを除く全車に標準設定<br />
※12:標準ルーフ車を除く全車にメーカーオプションで設定<br />
※13:IR&UVカットガラス(フロントウインドゥ)(“SAⅢ”グレードには標準設定)、スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、トップシェイドガラス(ブルー)(“SAⅢ”グレードおよびクルーズターボ、クルーズには標準設定)、バニティミラー付サンバイザー(運転席)、スーパークリーンエアフィルターのセット<br />
<br />
②アトレー ワゴン<br />
◇機能と質感を高次元で両立したデザイン<br />
・新意匠のメッキフロントグリルを採用。切れ長のメッキフードガーニッシュによりワイド感を表現するとともに、ピアノブラック調加飾とのコントラストで上質感ある意匠へ変更<br />
・LEDヘッドランプ※14、LEDフォグランプ※14を採用し、視認性と省電力性、上質感を向上。LEDフォグランプにはサイドに向かう2本のメッキ加飾を装着し、フードガーニッシュと一体感ある意匠へ変更<br />
・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプの意匠を変更し、シャープさを表現<br />
・リヤコンビネーションランプの意匠を変更し、LEDテール&ストップランプを採用<br />
・リヤライセンスガーニッシュの意匠を変更し上質さを表現<br />
※14:カスタムターボRS“リミテッドSAⅢ”に標準装備、カスタムターボRS“SAⅢ”に「LEDパック」としてメーカーオプション設定<br />
<br />
◇多彩な車体色<br />
・プラムブラウンクリスタルマイカを新設定し、全7色から選択可能<br />
※15:全グレードにメーカーオプション設定<br />
<br />
◇上質感あるインテリアと使い勝手の向上<br />
・プレミアムシャインブラックを中心に、メッキやシルバー塗装による加飾で上質感あるインパネに変更<br />
・シート表皮はインパネと統一感ある黒基調とし、質感を向上<br />
・先進的で上質な意匠の自発光式メーターを採用※16<br />
・間口が広く使いやすい助手席トレイ/センタートレイ、メッシュ形状に変更したことで置いたものが一目でわかるオーバーヘッドシェルフ、マルチユーティリティフックを新たに採用し、使い勝手を向上<br />
・紫外線、赤外線、花粉などを防ぎ、快適性を高める「ビューティーパック」※17をメーカーオプションで設定<br />
※16:カスタムターボRS“リミテッドSAⅢ”に標準設定<br />
※17:スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、スーパークリーンエアフィルターのセット<br />
<br />
</p>
<b>3.燃費性能の向上(「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」共通)</b><br />
<p>・燃費改善アイテムの採用により、「ハイゼット カーゴ」で17.8km/L(2WD・AT/MT)、「アトレー ワゴン」で15.2km/L(2WD・AT)を実現※18<br />
-アイドリングストップシステム「eco IDLE」を採用<br />
-電動式パワーステアリングを採用<br />
-「ハイゼット カーゴ」に新開発のタイヤを採用(145/80R12)<br />
・「ハイゼット カーゴ」のスペシャルクリーン、スペシャルクリーン“SAⅢ”ではエコカー減税(取得税60%、重量税50%)※19に適合<br />
※18:グレードごとの燃費値は価格一覧表をご参照<br />
※19:2WD車。4WD車は取得税40%、重量税25%減税<br />
<br />
</p>
<b>*軽福祉車両(フレンドシップシリーズ)の変更内容*</b><br />
<p>・車いす移動車「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」については、車いす乗車者用の3点式シートベルトを採用。さらにスライド式スロープの使いやすさはそのままに、スロープのアシスト機構を一新したことで、収納時の操作力を大幅に軽減<br />
・車いす移動車「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」、昇降シート車「アトレー リヤシートリフト」の全フレンドシップシリーズとも、ベースとなる「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」のマイナーチェンジ内容を、スマートアシストⅢも含め反映<br />
<br />
</p>
<b>*ハイゼット カーゴ特装車シリーズの変更内容*</b><br />
<p>・「デッキバン」、「カーゴ2シーター」、「カーゴ2シータークリーン」「カーゴ2シーターブラインド仕様」、「カーゴセパレート2シーター」、「カーゴ冷蔵車」はダイハツ生産車独自のラインナップであり、様々な業種のお客様からご好評いただいてきたシリーズ。今回はベースとなる「ハイゼット カーゴ」の変更内容を反映し、使い勝手の良さなどを向上<br />
・「デッキバン」は4人乗り室内空間とオープンデッキを両立したクルマとして、商用のみならずレジャーを目的に使用されるお客様からご好評いただいている<br />
-上級グレードのG“SAⅢ”、GはメッキフロントグリルやLEDヘッドランプ/LEDフォグランプを標準装備するなど、スタイルと質感を向上<br />
-ガードフレームの標準装備化やガードバーの形状変更により、積荷をロープ等で固定しやすくしたことでオープンデッキの使い勝手を向上<br />
-助手席シートスライドを固定式から120mmのスライド式に変更<br />
-「カラーパック」を新設定※20し、全7色から選択可能(標準色:ホワイト、ブライトシルバーメタリック、カラーパック:ライトローズマイカメタリック(新規設定)、ファインミントメタリック(新規設定)、パールホワイトⅢ、ブラックマイカメタリック、オフビートカーキメタリック)<br />
<br />
※20:デッキバンG、G“SAⅢ”にメーカーオプション設定。カラードドアアウターハンドル、カラードコーナーピースとセット<br />
<br />
</p>
<b>*ハイゼット トラックの一部改良内容*</b><br />
<p>・軽商用トラックとして初めて※21、LEDヘッドランプを採用※22<br />
・ABSを全車に標準装備<br />
・リヤ牽引フックの取り付け構造を全車に設定※23<br />
・車体色にファインミントメタリックを追加※24、ブライトシルバーメタリックを標準色化<br />
・ガードフレームのT字フックを全グレードに標準装備<br />
・ハイゼットトラックの特装車シリーズに「カラーアルミ保冷車」を新設定し、保冷庫の開発から生産までを一貫してダイハツ九州㈱で実施するほか、一部の特装車シリーズの細部の仕様を変更<br />
※21:2017年11月13日時時点。ダイハツ調べ<br />
※22:ジャンボに標準設定。その他のグレード(スタンダード“エアコン・パワステレス”を除く)はメーカーオプション設定<br />
※23:フックはディーラーオプション設定<br />
※24:「選べるカラーパック」としてメーカーオプション設定<br />
<br />
</p>
<b>*メーカー希望小売価格*</b><br />
<p>【ハイゼット カーゴ(消費税込み)】(934,200~1,495,800円)<br />
【アトレーワゴン(消費税込み)】(1,533,600~1,787,400円)<br />
【ハイゼット スローパー(消費税非課税)】(1,615,000~1,800,000円)<br />
【アトレー スローパー(消費税非課税)】(1,925,000~2,060,000円)<br />
【アトレー リヤシートリフト(消費税非課税)】(1,760,000~1,885,000円)<br />
【ハイゼットトラック(消費税込み)】(680,400~1,225,800円)<br />
◎価格にリサイクル料金含まず<br />
<br />
</p>
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[description] => ダイハツ工業(株)(以下ダイハツ)は、軽商用車「ハイゼット カーゴ」、軽乗用車「アトレー ワゴン」、軽福祉車両「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」「アトレー リヤシートリフト」および「ハイゼット カーゴ」ベースの特装車シリーズをマイナーチェンジ、軽商用車「ハイゼット トラック」を一部改良し、11月13日(月)から全国一斉に発売する。
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<b><!-- short sentence start -->ダイハツ工業(株)(以下ダイハツ)は、軽商用車「ハイゼット カーゴ」、軽乗用車「アトレー ワゴン」、軽福祉車両「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」「アトレー リヤシートリフト」および「ハイゼット カーゴ」ベースの特装車シリーズをマイナーチェンジ、軽商用車「ハイゼット トラック」を一部改良し、11月13日(月)から全国一斉に発売する。<!-- short sentence end --></b><br /><br />
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<p>
<br />
【関連サイト(ダイハツ公式商品サイト)】<br />
ハイゼット カーゴ 車種カタログページ:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/index.htm" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/lineup/cargo/index.htm</a><br />
アトレー ワゴン 車種カタログページ:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/lineup/atrai/index.htm" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/lineup/atrai/index.htm</a><br />
ハイゼット トラック 車種カタログページ:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/lineup/truck/index.htm" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/lineup/truck/index.htm</a><br />
<br />
軽商用車「ハイゼット」は、1960年に発売し、農業や建設業、サービス業など幅広い業種のお客様にご愛顧いただいており、累計生産台数は400万台を超え、現在のダイハツラインナップの中で最も歴史あるモデルである。中でも「ハイゼット カーゴ」は1961年に発売した「ハイゼット ライトバン」から始まり、使い勝手の良さや積載性がご好評いただいており、現在は10代目モデルとなる。また「アトレー ワゴン」は「ハイゼット カーゴ」をベースとした軽乗用車で、日常生活やビジネスからレジャーまで幅広い用途でご使用いただけるモデルである。<br />
<br />
今回のマイナーチェンジでは、ステレオカメラを用いた衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を採用※2し、軽商用車としては初となる、歩行者も認識し作動する衝突回避支援ブレーキやオートハイビームなどを搭載したことで、高い安全性能を実現した。<br />
<br />
また、「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」ともに内外装のデザインを刷新。「ハイゼット カーゴ」は安定感のあるフロントマスクへ変更するとともに、フロントバンパー左右には着脱可能なコーナーピースを設定し、傷ついた場合の修理費用・交換作業を低減できる構造とした。インテリアはインパネ・シートを刷新し、ブラック基調へと変更、多彩な収納スペースを確保することで使い勝手を向上した。「アトレー ワゴン」はLEDヘッドランプやメッキフロントグリルの採用などにより上質感あるエクステリアとし、インテリアはブラック基調の統一感あるインパネ・シートとした。<br />
<br />
ダイハツは今後商用車にもスマートアシストの搭載を進め、積極的な普及促進を目指すことで、より多くのお客様に安全・安心をお届けするとともに、バリエーション豊かなラインナップですべての働くお客様をサポートしていく。<br />
<br />
※1:2017年11月13日時点。ダイハツ調べ<br />
※2:すべての“SAⅢ”グレードに搭載<br />
<br />
</p>
<b>*「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」のマイナーチェンジ内容*<br />
<br />
1.安全・安心性能の向上(「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」共通)</b><br />
<p>・衝突回避支援システム「スマートアシストⅢ」を搭載。搭載車は政府が交通事故対策の一環として普及啓発している「セーフティ・サポートカーS※3」の「ワイド※3」に該当<br />
・リヤコーナーセンサーを採用※4<br />
・エマージェンシーストップシグナルを採用※4<br />
・VSC&TRC※4を採用、ABSを全車に標準設定<br />
・ヒルホールドシステムを採用※5<br />
※3:自動ブレーキを搭載した車を「セーフティ・サポートカー(通称:サポカー)」、これに加えペダル踏み間違い時加速抑制装置等を搭載した車を「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」として普及促進。「サポカーS」は搭載機能に応じ3つのランクに分けられており、最高ランクの「ワイド」は自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車をいう<br />
※4:すべての“SAⅢ”グレードに標準設定。VSC(Vehicle Stability Control)、TRC(Traction Control)はトヨタ自動車㈱の登録商標(使用許諾済み)<br />
※5:AT車に標準設定<br />
<br />
</p>
<b>2.内外装の魅力と使い勝手の向上</b><br />
<p>①ハイゼット カーゴ<br />
◇シャープで逞しいデザインと交換可能なコーナーピース<br />
・フロントマスクのフード位置を上げ、下部にボリューム感を持たせることで安定感を表現するとともに、末広がりのグリル形状により、安心感を表現<br />
・フロントバンパー左右下端を従来に比べ20mm切り上げるとともに、左右下部に着脱可能な「コーナーピース」を設定※6。縁石などで擦り、傷つく恐れを低減するとともに、傷がついた場合でもバンパーごと交換の必要がないため、修理費用や交換作業の低減に貢献<br />
・LEDヘッドランプ、LEDフォグランプを採用※7し、視認性と省電力性、上質感を向上<br />
・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプの意匠を変更し、シャープさを表現<br />
・リヤコンビネーションランプの意匠を変更しLEDテール&ストップランプを採用<br />
※6:ブライトシルバーメタリック、ホワイトの場合は黒色の材着素材。「選べるカラーパック」選択時はボディ同色のカラードコーナーピース<br />
※7:全グレードにLEDパックとしてメーカーオプション設定<br />
<br />
◇多彩な車体色<br />
・「選べるカラーパック」を新設定※8し、全7色から選択可能<br />
※8:クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)にメーカーオプション設定。パールホワイトⅢはクルーズターボ/クルーズ(含む“SAⅢ”)のみ選択可能。カラードドアアウターハンドル、カラードコーナーピース、トップシェイドガラス(デラックス以外は標準装備)とセット<br />
<br />
◇上質感あるインテリアと使い勝手の向上<br />
・インパネをブラック基調で上質感あるデザインへ刷新<br />
・マルチインフォメーションディスプレイ付メーターを採用。メーター大型化で視認性向上<br />
・ファブリックシート表皮を撥水加工に変更※9<br />
・グリップ径が太く握りやすいステアリングホイールや、クリーンエアフィルター、キーレスエントリー(キー一体式)※10を採用<br />
・間口が広く使いやすい助手席トレイ/センタートレイ、メッシュ形状に変更したことで置いたものが一目でわかるオーバーヘッドシェルフ※11、マルチユーティリティフック、AC100V電源※12などを新たに採用し、使い勝手を向上<br />
・紫外線、赤外線、花粉などを防ぎ、快適性を高める「ビューティーパック」※13をメーカーオプションで設定<br />
※9 :クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)に標準設定。ただし、デラックス(含む“SAⅢ”)は運転席/助手席のみに設定<br />
※10:クルーズターボ/クルーズ/デラックス(含む“SAⅢ”)に標準設定<br />
※11:スペシャルクリーン、スペシャルを除く全車に標準設定<br />
※12:標準ルーフ車を除く全車にメーカーオプションで設定<br />
※13:IR&UVカットガラス(フロントウインドゥ)(“SAⅢ”グレードには標準設定)、スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、トップシェイドガラス(ブルー)(“SAⅢ”グレードおよびクルーズターボ、クルーズには標準設定)、バニティミラー付サンバイザー(運転席)、スーパークリーンエアフィルターのセット<br />
<br />
②アトレー ワゴン<br />
◇機能と質感を高次元で両立したデザイン<br />
・新意匠のメッキフロントグリルを採用。切れ長のメッキフードガーニッシュによりワイド感を表現するとともに、ピアノブラック調加飾とのコントラストで上質感ある意匠へ変更<br />
・LEDヘッドランプ※14、LEDフォグランプ※14を採用し、視認性と省電力性、上質感を向上。LEDフォグランプにはサイドに向かう2本のメッキ加飾を装着し、フードガーニッシュと一体感ある意匠へ変更<br />
・マルチリフレクターハロゲンヘッドランプの意匠を変更し、シャープさを表現<br />
・リヤコンビネーションランプの意匠を変更し、LEDテール&ストップランプを採用<br />
・リヤライセンスガーニッシュの意匠を変更し上質さを表現<br />
※14:カスタムターボRS“リミテッドSAⅢ”に標準装備、カスタムターボRS“SAⅢ”に「LEDパック」としてメーカーオプション設定<br />
<br />
◇多彩な車体色<br />
・プラムブラウンクリスタルマイカを新設定し、全7色から選択可能<br />
※15:全グレードにメーカーオプション設定<br />
<br />
◇上質感あるインテリアと使い勝手の向上<br />
・プレミアムシャインブラックを中心に、メッキやシルバー塗装による加飾で上質感あるインパネに変更<br />
・シート表皮はインパネと統一感ある黒基調とし、質感を向上<br />
・先進的で上質な意匠の自発光式メーターを採用※16<br />
・間口が広く使いやすい助手席トレイ/センタートレイ、メッシュ形状に変更したことで置いたものが一目でわかるオーバーヘッドシェルフ、マルチユーティリティフックを新たに採用し、使い勝手を向上<br />
・紫外線、赤外線、花粉などを防ぎ、快適性を高める「ビューティーパック」※17をメーカーオプションで設定<br />
※16:カスタムターボRS“リミテッドSAⅢ”に標準設定<br />
※17:スーパーUV&IRカットガラス(フロントドア)、スーパークリーンエアフィルターのセット<br />
<br />
</p>
<b>3.燃費性能の向上(「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」共通)</b><br />
<p>・燃費改善アイテムの採用により、「ハイゼット カーゴ」で17.8km/L(2WD・AT/MT)、「アトレー ワゴン」で15.2km/L(2WD・AT)を実現※18<br />
-アイドリングストップシステム「eco IDLE」を採用<br />
-電動式パワーステアリングを採用<br />
-「ハイゼット カーゴ」に新開発のタイヤを採用(145/80R12)<br />
・「ハイゼット カーゴ」のスペシャルクリーン、スペシャルクリーン“SAⅢ”ではエコカー減税(取得税60%、重量税50%)※19に適合<br />
※18:グレードごとの燃費値は価格一覧表をご参照<br />
※19:2WD車。4WD車は取得税40%、重量税25%減税<br />
<br />
</p>
<b>*軽福祉車両(フレンドシップシリーズ)の変更内容*</b><br />
<p>・車いす移動車「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」については、車いす乗車者用の3点式シートベルトを採用。さらにスライド式スロープの使いやすさはそのままに、スロープのアシスト機構を一新したことで、収納時の操作力を大幅に軽減<br />
・車いす移動車「ハイゼット スローパー」「アトレー スローパー」、昇降シート車「アトレー リヤシートリフト」の全フレンドシップシリーズとも、ベースとなる「ハイゼット カーゴ」「アトレー ワゴン」のマイナーチェンジ内容を、スマートアシストⅢも含め反映<br />
<br />
</p>
<b>*ハイゼット カーゴ特装車シリーズの変更内容*</b><br />
<p>・「デッキバン」、「カーゴ2シーター」、「カーゴ2シータークリーン」「カーゴ2シーターブラインド仕様」、「カーゴセパレート2シーター」、「カーゴ冷蔵車」はダイハツ生産車独自のラインナップであり、様々な業種のお客様からご好評いただいてきたシリーズ。今回はベースとなる「ハイゼット カーゴ」の変更内容を反映し、使い勝手の良さなどを向上<br />
・「デッキバン」は4人乗り室内空間とオープンデッキを両立したクルマとして、商用のみならずレジャーを目的に使用されるお客様からご好評いただいている<br />
-上級グレードのG“SAⅢ”、GはメッキフロントグリルやLEDヘッドランプ/LEDフォグランプを標準装備するなど、スタイルと質感を向上<br />
-ガードフレームの標準装備化やガードバーの形状変更により、積荷をロープ等で固定しやすくしたことでオープンデッキの使い勝手を向上<br />
-助手席シートスライドを固定式から120mmのスライド式に変更<br />
-「カラーパック」を新設定※20し、全7色から選択可能(標準色:ホワイト、ブライトシルバーメタリック、カラーパック:ライトローズマイカメタリック(新規設定)、ファインミントメタリック(新規設定)、パールホワイトⅢ、ブラックマイカメタリック、オフビートカーキメタリック)<br />
<br />
※20:デッキバンG、G“SAⅢ”にメーカーオプション設定。カラードドアアウターハンドル、カラードコーナーピースとセット<br />
<br />
</p>
<b>*ハイゼット トラックの一部改良内容*</b><br />
<p>・軽商用トラックとして初めて※21、LEDヘッドランプを採用※22<br />
・ABSを全車に標準装備<br />
・リヤ牽引フックの取り付け構造を全車に設定※23<br />
・車体色にファインミントメタリックを追加※24、ブライトシルバーメタリックを標準色化<br />
・ガードフレームのT字フックを全グレードに標準装備<br />
・ハイゼットトラックの特装車シリーズに「カラーアルミ保冷車」を新設定し、保冷庫の開発から生産までを一貫してダイハツ九州㈱で実施するほか、一部の特装車シリーズの細部の仕様を変更<br />
※21:2017年11月13日時時点。ダイハツ調べ<br />
※22:ジャンボに標準設定。その他のグレード(スタンダード“エアコン・パワステレス”を除く)はメーカーオプション設定<br />
※23:フックはディーラーオプション設定<br />
※24:「選べるカラーパック」としてメーカーオプション設定<br />
<br />
</p>
<b>*メーカー希望小売価格*</b><br />
<p>【ハイゼット カーゴ(消費税込み)】(934,200~1,495,800円)<br />
【アトレーワゴン(消費税込み)】(1,533,600~1,787,400円)<br />
【ハイゼット スローパー(消費税非課税)】(1,615,000~1,800,000円)<br />
【アトレー スローパー(消費税非課税)】(1,925,000~2,060,000円)<br />
【アトレー リヤシートリフト(消費税非課税)】(1,760,000~1,885,000円)<br />
【ハイゼットトラック(消費税込み)】(680,400~1,225,800円)<br />
◎価格にリサイクル料金含まず<br />
<br />
</p>
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[description] => ダイハツ工業(株)(以下、ダイハツ)は、10月27日(金)から11月5日(日)まで、東京ビッグサイトで開催(一般公開は28日(土)から)される第45回東京モーターショーに、ワールドプレミア4車種4台・ジャパンプレミア1車種1台・計5車種5台の参考出品車、1台の市販予定車、および10台の市販車を出展する。
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<p>
<br />
【関連サイト】
ダイハツ 東京モーターショー2017 スペシャルサイト:<a href="https://www.daihatsu.co.jp/motorshow2017/" target="_blank">https://www.daihatsu.co.jp/motorshow2017/</a><br />
<br />
<br />
今回ダイハツは、2017年3月の創立110周年を期に刷新したグループスローガン「Light you up~らしく、ともに、軽やかに~」を出展テーマに掲げる。お客様一人ひとりを照らし、輝いたライフスタイルと軽やかな気持ちを提供する、との思いを込めており、ブースデザインやコンセプトカーで表現する。<br />
<br />
今回出展するコンセプトカーでは、少子高齢化や働き方の多様化など身近に様々な社会課題・環境変化がある中、お客様に最も近いブランドを目指すダイハツならではの視点から「軽やかに輝いた暮らし」を提案する。具体的には、軽自動車を核にコンパクトカーまで展開してきた、ダイハツの良品廉価なモノづくりの技術・アイデアを発展進化させた、未来のラインナップを想起させる軽自動車2台・コンパクトカー3台のバリエーションとした。<br />
<br />
「DN ProCargo(ディーエヌ プロカーゴ)」は、1957年に発売した「ミゼット」の使い勝手の良さと高い拡張性を継承した、軽自動車が持つ便利さを徹底的に追求した商用EVモデル。低床フラットフロアによる室内大空間と、用途に合わせて変化させられる荷室を実現し、高齢化や女性の社会進出が進む中、地域を問わず様々な業種で、幅広い方々の仕事のパートナーとなるモデルとした。<br />
<br />
「DN compagno(ディーエヌ コンパーノ)」は、1963年に発売した「コンパーノ」のスタイリッシュなデザイン思想を継承した、コンパクト4ドアクーペ。大人2人がゆったり過ごせる前席優先パッケージや上質なインテリアと合わせ、自分らしい生活を楽しみたいアクティブシニアに向けた、豊かなセカンドライフを彩るモデルとした。<br />
<br />
その他のコンセプトカーでは、モアスペース系軽自動車としての使い勝手を向上させた「DN U-SPACE(ディーエヌ ユースペース)」や、コンパクトでスタイリッシュなSUV「DN TREC(ディーエヌ トレック)」、コンパクトで使い勝手の良いプレミアム6人乗りミニバン「DN MultiSix(ディーエヌ マルチシックス)」などを出展する。<br />
<br />
今後もダイハツは、「先進技術をみんなのもの」にし、お客様に「軽やかに輝いた暮らし」を提供するため、さらなる良品廉価なモノづくりに向けた「DNGA※の実現」に引き続き取り組んでいく。
<br />
※Daihatsu New Global Architectureの略。<br />
<br />
<br />
1.「DN ProCargo(ディーエヌ プロカーゴ)」(軽自動車)<br />
<br />
</p>
<b>“軽自動車の便利さを徹底的に追求した商用EVモデル”<br />
女性やシニアでも使いやすい、低床フラットフロアによる室内大空間・荷室の使い勝手の良さを実現</b><br />
<p><br />◇1957年に発売し、幅広い業種・用途で活躍した「ミゼット」の、使い勝手の良さと高い拡張性を継承<br />
◇女性やシニアでも乗り降りしやすい低床フラットフロアと、室内高1,600mmでウォークスルー可能な室内大空間による高い作業性やサービス性<br />
◇幅広い業種・用途に合わせ変化させられるバリエーション豊かなマルチユニットシステム<br />
◇「先進技術をみんなのものに」の考えのもと、未来の働く人のパートナーを想定した商用EVモデル<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br />2.「DN compagno(ディーエヌ コンパーノ)」(コンパクトカー)<br />
<br />
</p>
<b>“アクティブシニアのためのコンパクト4ドアクーペ”
スタイリッシュなデザインと大人2人がゆったり過ごせる室内空間で、豊かなセカンドライフを彩る新しい提案</b><br />
<p><br />◇1963年に発売した「コンパーノ」の、コンパクトながらスタイリッシュなデザイン思想を継承した、伸びやかで美しいシューティングラインを備えたスタイリング<br />
◇前席を優先した、大人2人がゆったり過ごせる室内パッケージと、スポーティで上質感あるインテリア<br />
◇パワートレーンは1,000ccターボ(1,200ccハイブリッドも搭載可能)<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br />3.DN U-SPACE(ディーエヌ ユースペース)(軽自動車)<br />
<br />
</p>
<b>“忙しいママを支える、モアスペース系軽自動車の使い勝手の良さをさらに高めた新提案”</b><br />
<p><br />◇モダンプロダクト的なシンプルさをもった内外装<br />
◇ハンズフリー機能を備えたBピラーインの大開口前後スライドドア、助手席チップアップシートによる室内ウォークスルー、前席パノラマビューなどによる使い勝手の良さ<br />
◇パワートレーンは660ccガソリンエンジン<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br />4.「DN TREC(ディーエヌ トレック)」(コンパクトカー)<br />
<br />
</p>
<b>“日常と趣味の両立を実現するコンパクトでスタイリッシュなSUV”</b><br />
<p><br />◇アクティブ、ファン、タフをテーマにした上質でコンパクトなスタイリングとインテリア<br />
◇日常と趣味の両立を実現するアクティブビークル<br />
◇パワートレーンは1,200ccハイブリッド(1,000ccターボも搭載可能)<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br />5.「DN MultiSix(ディーエヌ マルチシックス)」(コンパクトカー)<br />
<br />
</p>
<b>“コンパクトながらスタイリッシュなプレミアム6人乗りミニバン”</b><br />
<p><br />◇使い勝手とプレミアム感を両立したコンパクト3列ミニバン<br />
◇2列目シート間のウォークスルーにより、3列目シートのユーティリティを向上<br />
◇パワートレーンは1,500ccガソリンエンジン<br />
<br />
</p>
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</div>
<p><br />市販予定車<br />
<軽自動車>(1台)<br />
「ハイゼット カーゴ」(スマートアシストⅢ搭載車)<br />
<br />
<br />
市販車<br />
<小型車>(4台)<br />
「ブーン シルク(特別色)」「トール カスタム(特別色)」「ブーン」「トール」<br />
<br />
<軽自動車>(5台)<br />
「コペン セロ」「ミラ イース」「ムーヴ カスタム」「タント カスタム」<br />
「ムーヴ キャンバス」<br />
<br />
<軽福祉車両>(1台)<br />
「タント ウェルカムシート」<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000016361.html" target="_blank">ダイハツ 第45回 東京モーターショーに「DN ProCargo」「DN compagno」などを出展(ダイハツ)</a></li>
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[description] => ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)と、マレーシアとの自動車生産・販売の現地合弁会社であるプロドゥア(セランゴール州)は、国民車「マイヴィ」を11月16日にフルモデルチェンジし、発売した。
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<p><br /><!-- short sentence start -->ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)と、マレーシアとの自動車生産・販売の現地合弁会社で
あるプロドゥア(セランゴール州)は、国民車「マイヴィ」を11月16日にフルモデルチェンジし、
発売した。<!-- short sentence end --><br />
<br />
プロドゥアは、マレーシア第二の国民車メーカーとして、小型車を中心にラインナップを充実させ
ており、今回の「マイヴィ」のフルモデルチェンジは、同社の「アジア」「ベザ」に続くプロドゥア
構造改革第3弾の商品となる。マレーシアでの車の使われ方、お客様の志向、ニーズを汲み取った現
地最適モデルとして、ダイハツが日本の軽自動車・小型車開発で培ってきたノウハウをベースに現地
主体で開発。さらに今回は、日本国内で多くのユーザーから好評頂いている衝突回避支援システム
「スマートアシスト(現地名称:アドバンスドセーフティアシスト)」を初めてグローバル展開した。<br />
<br />
今回の改良では、従来よりも全長・全幅を広げることで、ロー&ワイドなスタイリッシュデザイン
と、従来車を上回る室内や荷室の広さを両立させた。プラットフォームは、日本の軽や小型車で培っ
たノウハウを生かし開発した従来車のプラットフォームをベースとしながら、マレーシア市場のニー
ズに合わせた改良を加え、高速巡航を重視する現地ニーズに合った、操縦安定性の向上を実現した。<br />
また、現地ニーズを反映したマレーシア人好みのデザインを実現する為、スタイリングとアッパー
ボディ開発をプロドゥアが担当。エンジンは、アセアン向け次世代エンジンである「1NR-VE(1.3L)」
と「2NR-VE (1.5L)」のラインナップとして、全グレードで、同国のエコカー政策である EEV(Energy
Efficient Vehicle)政策に適合する高い燃費性能とした。<br />
<br />
ダイハツは今後も日本の軽自動車で培った技術やノウハウを生かしたクルマづくりを推進し、
アセアン地域での自動車の普及および産業、人材育成に貢献する。<br />
<br />
【主な特長】<br />
1.デザイン性:マレーシア市場のニーズを取り入れたロー&ワイドなスタイリングと、
スポーティなデザイン<br />
2.パッケージ:前後乗員間距離を従来比+87mm、荷室空間を従来比+125mmとし、
コンパクトボディながらも広い室内・荷室空間<br />
3.安全性能:衝突回避支援システム「スマートアシスト」をプロドゥア車で初採用※1<br />
4.高い環境性能:マレーシアのエコカー政策であるEEV政策に適合する高い燃費性能<br />
5.基本性能:高速巡航でも安心の操縦安定性<br />
6.高い経済性:お求めやすい価格(マレー半島小売価格44,300RM~55,300RM※2)<br />
7.高い品質:ダイハツの生産コンセプト「SSC(シンプル・スリム・コンパクト)」を
取り入れ、構造改革を遂げた「PMSB」生産により、高い品質を確保<br />
<br />
※1:一部グレードに設定<br />
※2:約120万円~約149万円(1リンギ=27.1円(11月14日時点)で換算。保険料除く<br />
<br />
【主要諸元】<br />
駆動方式:FF(Front engine, Front wheel drive)<br />
エンジン:1NR-VE(1.3L(1,329cc))、2NR-VE(1.5L(1,496cc))<br />
トランスミッション:5MT(1.3L)/4AT(1.3L,1.5L)<br />
乗員定員(名):5<br />
全長×全幅×全高(mm):3,895x1,735x1,515<br />
<br />
【目標販売台数】<br />
6,000台/月<br />
<br />
【生産工場】<br />
車両生産工場:PMSB(プロドゥア・マニュファクチャリング)<br />
エンジン生産工場:DPEM(ダイハツ・プロドゥア・エンジン・マニュファクチャリング)<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://www.daihatsu.com/jp/news/2017/20171116-1.pdf" target="_blank">マレーシアで国民車「マイヴィ」をフルモデルチェンジ 衝突回避支援システム「スマートアシスト」を初めてグローバル展開(ダイハツ)</a></li>
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