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ルノー・日産アライアンス、今後4年間で自動運転技術を10モデル以上に採用
ルノー・日産アライアンス、今後4年間で自動運転技術を10モデル以上に採用
2016/01/08
・世界第4位の自動車グループは、自動運転技術とコネクティビティ技術の2020年までの投入計画を発表
・アライアンスが 関わる交通事故による死亡・重傷者数は大幅に削減。新技術の投入によりクルマはより安全に
・グローバルにコネクティビティ技術を担当するアライアンスの新役員が就任
ルノー・日産アライアンスは7日、今後4年間で自動運転技術を10モデル以上に採用すると発表しました。
この技術は、2020年までに日本、欧州、米国、中国における主力車種に採用する予定です。
また、ルノー・日産アライアンスは、新しいコネクティビティ・アプリケーションの車両への搭載を始めます。これにより、人々はクルマの中で仕事が出来たり、娯楽を楽しんだり、ソーシャルネットワークと繋がることが出来ます。
ルノー・日産アライアンス会長兼CEOのカルロス ゴーンは、「我々はモビリティ社会から不幸な事故をなくす『ゼロ・フェイタリティ』と、持続的なクルマ社会の実現に向けた『ゼロ・エミッション』を2つのビジョンとして掲げています。その実現に向け、我々は量販車種への採用を目指し、自動運転技術とコネクティビティ技術の開発を進めています」と語りました。
ルノー・日産アライアンスはゼロ・エミッションの分野で業界をリードしてきました。2010年12月に「日産リーフ」の最初の車両を米国・サンフランシスコで発売して以来、約30万台の電気自動車を販売しました。
アライアンスのクルマは、安全性と効率性を向上し続けており、日本における日産車が関わる死亡・重傷事故の件数は、20年間で61%削減。フランスにおけるルノー車も、15年間で80%削減しました。
自動運転技術は、事故原因の約90%と言われているドライバーのミスを削減することに寄与します。
2016年は、まず、高速道路上の単一レーンで安全な自動運転を可能にする技術を投入します。
2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を導入します。そして、2020年までに、交差点を含む一般道でドライバーが運転に介入しない自動運転技術を導入する予定です。また、アライアンスの自動運転技術は、ドライバーの意思で自動運転モードのオン・オフが可能です。
コネクティビティのエリアでは、遠隔でクルマとのやり取りができるモバイル端末向けの新アプリを今年の後半に投入する予定です。また、2017年には「アライアンス・マルチメディア・システム」と呼ばれる、スマートフォンと連動する機能や無線で地図情報を更新することもできるナビゲーションシステムを導入します。さらに、2018年には、新型の「バーチャル・パーソナル・アシスタント」機能をサポートする専用のコネクティビティ プラットフォームを個人および法人向けに投入する予定です。
2014年、ルノー・日産アライアンスは、両社の技術開発部門を統合しました。1つのチームとして協業することで、次世代技術開発の重複を避けることができます。こうしてルノー・日産アライアンスが開発したハードウェア、ソフトウェア両方を含む技術は、お客さまのニーズに合わせて、それぞれの会社の全てのブランドで活用することができます。
ルノー・日産アライアンスの研究開発費は年間約50億ドルで、研究開発拠点は、日本、フランス、米国、インド、ブラジル、ルーマニア、トルコ、中国など、広範にわたります。
また、アライアンスは、コネクティビティ担当シニア・バイス・プレジデントとして、新たにオギ レドジクが就任したことを発表しました。
レドジクは、NAVTEQ、モトローラ、ノキア HEREの自動車事業グループのトップであるシニア・バイス・プレジデントなどの経歴を経て、ルノー・日産アライアンスに加わりました。同氏はパリに拠点を置き、日本とフランスのチームを統括します。
【転載元】
ルノー・日産アライアンス、今後4年間で自動運転技術を10モデル以上に採用/自動車業界ニュース
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<p>・世界第4位の自動車グループは、自動運転技術とコネクティビティ技術の2020年までの投入計画を発表<br />
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<br />
この技術は、2020年までに日本、欧州、米国、中国における主力車種に採用する予定です。<br />
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また、ルノー・日産アライアンスは、新しいコネクティビティ・アプリケーションの車両への搭載を始めます。これにより、人々はクルマの中で仕事が出来たり、娯楽を楽しんだり、ソーシャルネットワークと繋がることが出来ます。<br />
<br />
ルノー・日産アライアンス会長兼CEOのカルロス ゴーンは、「我々はモビリティ社会から不幸な事故をなくす『ゼロ・フェイタリティ』と、持続的なクルマ社会の実現に向けた『ゼロ・エミッション』を2つのビジョンとして掲げています。その実現に向け、我々は量販車種への採用を目指し、自動運転技術とコネクティビティ技術の開発を進めています」と語りました。<br />
<br />
ルノー・日産アライアンスはゼロ・エミッションの分野で業界をリードしてきました。2010年12月に「日産リーフ」の最初の車両を米国・サンフランシスコで発売して以来、約30万台の電気自動車を販売しました。<br />
<br />
アライアンスのクルマは、安全性と効率性を向上し続けており、日本における日産車が関わる死亡・重傷事故の件数は、20年間で61%削減。フランスにおけるルノー車も、15年間で80%削減しました。<br />
<br />
自動運転技術は、事故原因の約90%と言われているドライバーのミスを削減することに寄与します。<br />
<br />
2016年は、まず、高速道路上の単一レーンで安全な自動運転を可能にする技術を投入します。<br />
<br />
2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を導入します。そして、2020年までに、交差点を含む一般道でドライバーが運転に介入しない自動運転技術を導入する予定です。また、アライアンスの自動運転技術は、ドライバーの意思で自動運転モードのオン・オフが可能です。<br />
<br />
コネクティビティのエリアでは、遠隔でクルマとのやり取りができるモバイル端末向けの新アプリを今年の後半に投入する予定です。また、2017年には「アライアンス・マルチメディア・システム」と呼ばれる、スマートフォンと連動する機能や無線で地図情報を更新することもできるナビゲーションシステムを導入します。さらに、2018年には、新型の「バーチャル・パーソナル・アシスタント」機能をサポートする専用のコネクティビティ プラットフォームを個人および法人向けに投入する予定です。<br />
<br />
2014年、ルノー・日産アライアンスは、両社の技術開発部門を統合しました。1つのチームとして協業することで、次世代技術開発の重複を避けることができます。こうしてルノー・日産アライアンスが開発したハードウェア、ソフトウェア両方を含む技術は、お客さまのニーズに合わせて、それぞれの会社の全てのブランドで活用することができます。<br />
<br />
ルノー・日産アライアンスの研究開発費は年間約50億ドルで、研究開発拠点は、日本、フランス、米国、インド、ブラジル、ルーマニア、トルコ、中国など、広範にわたります。<br />
<br />
また、アライアンスは、コネクティビティ担当シニア・バイス・プレジデントとして、新たにオギ レドジクが就任したことを発表しました。<br />
<br />
レドジクは、NAVTEQ、モトローラ、ノキア HEREの自動車事業グループのトップであるシニア・バイス・プレジデントなどの経歴を経て、ルノー・日産アライアンスに加わりました。同氏はパリに拠点を置き、日本とフランスのチームを統括します。<br /><br />
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<br />
この技術は、2020年までに日本、欧州、米国、中国における主力車種に採用する予定です。<br />
<br />
また、ルノー・日産アライアンスは、新しいコネクティビティ・アプリケーションの車両への搭載を始めます。これにより、人々はクルマの中で仕事が出来たり、娯楽を楽しんだり、ソーシャルネットワークと繋がることが出来ます。<br />
<br />
ルノー・日産アライアンス会長兼CEOのカルロス ゴーンは、「我々はモビリティ社会から不幸な事故をなくす『ゼロ・フェイタリティ』と、持続的なクルマ社会の実現に向けた『ゼロ・エミッション』を2つのビジョンとして掲げています。その実現に向け、我々は量販車種への採用を目指し、自動運転技術とコネクティビティ技術の開発を進めています」と語りました。<br />
<br />
ルノー・日産アライアンスはゼロ・エミッションの分野で業界をリードしてきました。2010年12月に「日産リーフ」の最初の車両を米国・サンフランシスコで発売して以来、約30万台の電気自動車を販売しました。<br />
<br />
アライアンスのクルマは、安全性と効率性を向上し続けており、日本における日産車が関わる死亡・重傷事故の件数は、20年間で61%削減。フランスにおけるルノー車も、15年間で80%削減しました。<br />
<br />
自動運転技術は、事故原因の約90%と言われているドライバーのミスを削減することに寄与します。<br />
<br />
2016年は、まず、高速道路上の単一レーンで安全な自動運転を可能にする技術を投入します。<br />
<br />
2018年には、危険回避や車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を導入します。そして、2020年までに、交差点を含む一般道でドライバーが運転に介入しない自動運転技術を導入する予定です。また、アライアンスの自動運転技術は、ドライバーの意思で自動運転モードのオン・オフが可能です。<br />
<br />
コネクティビティのエリアでは、遠隔でクルマとのやり取りができるモバイル端末向けの新アプリを今年の後半に投入する予定です。また、2017年には「アライアンス・マルチメディア・システム」と呼ばれる、スマートフォンと連動する機能や無線で地図情報を更新することもできるナビゲーションシステムを導入します。さらに、2018年には、新型の「バーチャル・パーソナル・アシスタント」機能をサポートする専用のコネクティビティ プラットフォームを個人および法人向けに投入する予定です。<br />
<br />
2014年、ルノー・日産アライアンスは、両社の技術開発部門を統合しました。1つのチームとして協業することで、次世代技術開発の重複を避けることができます。こうしてルノー・日産アライアンスが開発したハードウェア、ソフトウェア両方を含む技術は、お客さまのニーズに合わせて、それぞれの会社の全てのブランドで活用することができます。<br />
<br />
ルノー・日産アライアンスの研究開発費は年間約50億ドルで、研究開発拠点は、日本、フランス、米国、インド、ブラジル、ルーマニア、トルコ、中国など、広範にわたります。<br />
<br />
また、アライアンスは、コネクティビティ担当シニア・バイス・プレジデントとして、新たにオギ レドジクが就任したことを発表しました。<br />
<br />
レドジクは、NAVTEQ、モトローラ、ノキア HEREの自動車事業グループのトップであるシニア・バイス・プレジデントなどの経歴を経て、ルノー・日産アライアンスに加わりました。同氏はパリに拠点を置き、日本とフランスのチームを統括します。<br /><br />
</p>
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[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:カルロス ゴーン)は、「ノート」「マーチ」の全国希望小売価格を、2016年1月1日付で改定すると発表しました。
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<p><!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:カルロス ゴーン)は、「ノート」「マーチ」の全国希望小売価格を、2016年1月1日付で改定すると発表しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
今回の価格改定は、近年の為替変動による原材料や部品価格、物流コストの高騰に起因するものです。これまで企業努力により価格上昇を吸収してまいりましたが、「ノート」「マーチ」については、上記の影響が大きいことを鑑み、価格を改定することといたしました。改定内容は、約1%の価格上昇となります。<br />
<br />
日産自動車は、今後もお客さまにご満足いただけるよう、さらなる企業努力を重ね、安全性能や環境性能を始めとした商品力の向上を図ってまいります。<br />
<br />
改定後の「ノート」「マーチ」のグレード別価格は添付参照願います。<br />
<br />
<添付資料><br />
<br />
</p>
<b><「ノート」全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>X:1,479,600<br />
MEDALIST X:1,610,280<br />
X DIG-S:1,711,800<br />
MEDALIST:1,910,520<br />
X FOUR:1,693,440<br />
MEDALIST X FOUR:1,824,120<br />
<br />
</p>
<b><「ノート エアロスタイル」 全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>X エアロスタイル:1,684,800<br />
X DIG-S エアロスタイル:1,917,000<br />
X DIG-S:1,711,800<br />
X FOUR エアロスタイル:1,898,640<br />
「ノート エアロスタイル」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
</p>
<b><「ノート NISMO・NISMO S」 全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>HR12DDR:1,987,200<br />
HR16DE [NISMO S 専用チューン]:2,266,920<br />
「ノート NISMO S」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
</p>
<b><「ノート ライダー・ライダーブラックライン」 全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>ライダー:1,728,000~1,960,200<br />
ライダーブラックライン:2,006,640~2,025,000<br />
「ノート ライダー・ライダーブラックライン」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
</p>
<b><「ノート アクシス」全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>アクシス:1,782,000~2,046,600<br />
「ノート アクシス」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
</p>
<b><「ノート ライフケアビークル(LV)*1」全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>▼アンシャンテ 助手席スライドアップシート(※1)<br />
X:1,938,600<br />
X DIG-S:2,170,800<br />
X FOUR:2,152,440<br />
▼アンシャンテ 助手席回転 シート (※1)<br />
X:1,566,000<br />
X DIG-S:1,798,200<br />
X FOUR:1,779,840<br />
▼アシスト グリップ付車 乗降 グリップ<br />
X DIG-S:1,733,400<br />
▼アシスト グリップ付車 つり革 グリップ<br />
X DIG-S:1,744,200<br />
▼運転席 マイティグリップ (エマージェンシーブレーキレス)<br />
X DIG-S:1,726,920<br />
「ノート ライフケアビークル(LV)」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
*1: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいます。<br />
※1 オーテック扱いディーラーオプションの「車いす固定用ゴムネット」または「車いす収納装置」を装着した場合は、車両(オプション含む)の消費税は非課税。<br />
※2 オーテック扱いディーラーオプションの「車いす収納装置」を装着した場合は、車両(オプション含む)の消費税は非課税。<br />
<br />
</p>
<b><「マーチ」 全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>S:1,151,280<br />
S プラムインテリア:1,287,360<br />
X:1,332,720<br />
X Vセレクション:1,375,920<br />
G:1,557,360<br />
X FOUR:1,507,680<br />
X FOUR Vセレクション:1,550,880<br />
G FOUR:1,721,520<br />
<br />
</p>
<b><「マーチ NISMO・NISMO S」全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>NISMO:1,603,800<br />
NISMO S:1,842,480<br />
「マーチ NISMO・NISMO S」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
</p>
<b><「マーチ ボレロ」全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>ボレロ:1,586,520~1,761,480<br />
「マーチ ボレロ」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
</p>
<b><「マーチ ライフケアビークル(LV)*1」全国希望小売価格(消費税込み)>(単位:円)</b><br />
<p>▼アンシャンテ 助手席回転 シート (※1)<br />
S:1,237,680<br />
X Vセレクション:1,462,320<br />
X FOUR Vセレクション:1,637,280<br />
▼アシスト グリップ付車<br />
S:1,216,080<br />
X Vセレクション:1,440,720<br />
X FOUR Vセレクション:1,615,680<br />
▼運転席 マイティグリップ<br />
X Vセレクション:1,429,920<br />
「「マーチ ライフケアビークル(LV)」は持ち込み登録車で、(株)オーテックジャパン扱いとなります。<br />
<br />
<br />
*1: 日産自動車グループでは、生活の色々なシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼んでいます。<br />
※1 オーテック扱いディーラーオプションの「車いす収納装置」を装着した場合は、車両(オプション含む)の消費税は非課税。<br />
<br />
</p>
<b>「ノート」の詳細情報はこちらよりご覧ください。</b><br />
<p>WEBカタログ <a href="http://www.nissan.co.jp/NOTE/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/NOTE/</a> <br />
PURE DRIVEサイト <a href="http://www.nissan.co.jp/PUREDRIVE/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/PUREDRIVE/</a><br />
<br />
</p>
<b>「マーチ」の詳細情報はこちらよりご覧ください。</b><br />
<p>WEBカタログ <a href="http://www.nissan.co.jp/MARCH/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/MARCH/</a> <br />
PURE DRIVEサイト <a href="http://www.nissan.co.jp/PUREDRIVE/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/PUREDRIVE/</a><br />
<br />
</p>
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<li><a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2016/_STORY/160101-01-j.html" target="_blank">日産自動車、「ノート」「マーチ」の全国希望小売価格を改定(日産)</a></li>
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[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は18日、「AD/ADエキスパート」の法規対応を実施、および全国小売希望価格を改定し、1月26日より全国一斉に発売すると発表しました。
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<p><!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は18日、「AD/ADエキスパート」の法規対応を実施、および全国小売希望価格を改定し、1月26日より全国一斉に発売すると発表しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
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<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲AD 1.5 VE ADエキスパート 1.5 GX" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_52271/1520160118.jpg" width="523" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲AD 1.5 VE ADエキスパート 1.5 GX</span><!-- nodisplay end -->
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<p><br />
<br />今回の法規対応では、「AD / ADエキスパート」に2016年4月1日より適用されるオフセット衝突時の乗員保護の技術基準*1および2016年8月1日より適用される自動車の電磁両立性(EMC)*2の技術基準への適合を実施し、あわせて全国希望小売価格を改定いたしました。改定後の「AD / ADエキスパート」のグレード別価格は下記参照願います。<br />
<br />
「AD / ADエキスパート」は「環境対応車普及促進税制(エコカー減税)」の減税措置*3により、HR15DE車は自動車取得税および自動車重量税が免税、自動車税が50%の減税となります。<br />
<br />
*1: 国土交通省が定める安全に関わる技術基準で、車両総重量2.5t以下の貨物自動車については、新型車は2011年4月1日より、継続販売車は2016年4月1日より適用。試験条件はオーバーラップ率が車幅の40%±20mm、衝突速度が56-0/+1 km/h、およびダミーはHybridⅢであること。<br />
<br />
*2: 国土交通省が定める自動車の電磁両立性に関する技術基準で、新型車、継続販売車共に2016年8月1日より適用車両から放射される電波から一般家庭の放送受信機などへの電波障害を防止することと、電磁波に対し車両が備える電気装置が安全に作動できる耐性が目的。<br />
<br />
*3: エコカー減税の詳細については、「AD/ADエキスパート エコカー減税サイト」をご参照ください。<br />
<br />
<全国希望小売価格(消費税込み)> (単位:円)<br />
▼AD<br />
SD:1,455,840<br />
SV:1,494,720<br />
DX:1,509,840~1,738,800<br />
VE:1,548,720~1,772,280<br />
▼AD エキスパート<br />
GX:1,654,560~1,878,120<br />
LX:1,765,800<br />
VX:1,969,920<br />
<br />
*E-ATx:フルレンジ電子制御4速オートマチック<br /><br />
</p>
<b>「AD/ADエキスパート」の詳細情報はこちらからご覧ください。</b><br />
<p>「AD/ADエキスパート」WEBカタログ <a href="http://www.nissan.co.jp/AD/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/AD/</a><br />
「AD/ADエキスパート」エコカー減税サイト <a href="http://www.nissan.co.jp/EVENT/TAX/AD/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/EVENT/TAX/AD/</a><br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://newsroom.nissan-global.com/releases/160118-02-j" target="_blank">日産自動車、「AD / ADエキスパート」の法規対応を実施(日産)</a></li>
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