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次期型シビックにも採用か? ホンダの次世代パワートレインを大胆予想
次期型シビックにも採用か? ホンダの次世代パワートレインを大胆予想
2025/07/27
▲次期プレリュードに続き次期シビックもプレーンな面構成のシンプルなデザインに仕上がるだろうか。シャシー刷新にあわせてハイブリッド機構もリニューアルされて、燃費とコストが改善されるか
※当記事はムックハウス社の発行する雑誌「マガジンX」編集部より寄稿いただたものです。内容は雑誌の内容をWEB用に一部再編成しています。マガジンXの詳細は記事末のリンクをご確認ください
街中でも使える運転支援4WDを採用
ホンダのHEVがプラットフォームとコンポーネントをまるごと刷新。2027年から次世代ユニットに切り替わる。
ホンダの新ユニットは車格に合わせて中型と小型の2種類を用意。これまでホンダが自慢してきたプロペラシャフト採用の4WD機構は後輪モーターの起用で電動化。ただし、気休めレベルの生活四駆ではなく現在のメカ四駆に負けない駆動力が確保されるに違いない。
ユニットの世代交代でHEVの燃費は現状より10%以上改善され、30%以上のコスト削減も見込まれている。
大型モデル向けのHEV機構は海外用
大型モデル向けのハイブリッド機構も開発が始まっている。2020年代後半に実用化される見通しだ。こちらは北米など海外専売車に用いられるようだ。
このようにHEV戦略に重点を置くことで、2027年からの4年間で次世代HEVは地域専売車も含めて全世界で13車種がリリースされる。
電動化と並んで運転をサポートするADAS(運転支援システム)の開発にも力が注がれている。2027年頃に日本や北米で起用される次世代ADASは一般道でも使えるポテンシャルを持ち合わせる。
こうした機能がどの車から用いられるのか。日本や北米に投入が計画されている主力モデルへの搭載を踏まえるとシビックをはじめとするCセグメント以上の車も含まれるはず。
新技術を広く普及させるにはフラッグシップモデルよりも幅広い客層にマッチングするシビックのような量販車が最適であることは言うまでもない。
※2025年6月26日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
【諸元・スペック】
■予想発表時期:2027年以降
■全長×全幅×全高:4575×1800×1415(mm)
■搭載エンジン:2L 直4+モーター
文と写真/マガジンX編集部
【関連リンク】
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本体価格305.1万円
支払総額325万円

本体価格345.0万円
支払総額359.7万円

本体価格342.7万円
支払総額354.1万円
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※当記事はムックハウス社の発行する雑誌「マガジンX」編集部より寄稿いただたものです。内容は雑誌の内容をWEB用に一部再編成しています。マガジンXの詳細は記事末のリンクをご確認ください
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<h3>街中でも使える運転支援4WDを採用</h3>
<p>ホンダのHEVがプラットフォームとコンポーネントをまるごと刷新。2027年から次世代ユニットに切り替わる。<br />
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ホンダの新ユニットは車格に合わせて中型と小型の2種類を用意。これまでホンダが自慢してきたプロペラシャフト採用の4WD機構は後輪モーターの起用で電動化。ただし、気休めレベルの生活四駆ではなく現在のメカ四駆に負けない駆動力が確保されるに違いない。<br />
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ユニットの世代交代でHEVの燃費は現状より10%以上改善され、30%以上のコスト削減も見込まれている。<br />
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<h3>大型モデル向けのHEV機構は海外用</h3>
<p>大型モデル向けのハイブリッド機構も開発が始まっている。2020年代後半に実用化される見通しだ。こちらは北米など海外専売車に用いられるようだ。<br />
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このようにHEV戦略に重点を置くことで、2027年からの4年間で次世代HEVは地域専売車も含めて全世界で13車種がリリースされる。<br />
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電動化と並んで運転をサポートするADAS(運転支援システム)の開発にも力が注がれている。2027年頃に日本や北米で起用される次世代ADASは一般道でも使えるポテンシャルを持ち合わせる。<br />
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こうした機能がどの車から用いられるのか。日本や北米に投入が計画されている主力モデルへの搭載を踏まえるとシビックをはじめとするCセグメント以上の車も含まれるはず。<br />
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新技術を広く普及させるにはフラッグシップモデルよりも幅広い客層にマッチングするシビックのような量販車が最適であることは言うまでもない。<br />
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※2025年6月26日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません</p>
<p>【諸元・スペック】<br />
■予想発表時期:2027年以降<br />
■全長×全幅×全高:4575×1800×1415(mm)<br />
■搭載エンジン:2L 直4+モーター<br />
</p>
<div class="author2019">文と写真/マガジンX編集部</div>
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://mag-x.com/index.php" target="_blank">雑誌『ニューモデルマガジンX』の公式サイトはこちら(※外部サイトへ遷移します)</a></li>
<li><a href="https://www.carsensor.net/contents/tag/tag_2943/" target="_blank">過去の「ニューモデルスクープ!」記事はこちら</a></li>
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※当記事はムックハウス社の発行する雑誌「マガジンX」編集部より寄稿いただたものです。内容は雑誌の内容をWEB用に一部再編成しています。マガジンXの詳細は記事末のリンクをご確認ください
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<h3>街中でも使える運転支援4WDを採用</h3>
<p>ホンダのHEVがプラットフォームとコンポーネントをまるごと刷新。2027年から次世代ユニットに切り替わる。<br />
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ホンダの新ユニットは車格に合わせて中型と小型の2種類を用意。これまでホンダが自慢してきたプロペラシャフト採用の4WD機構は後輪モーターの起用で電動化。ただし、気休めレベルの生活四駆ではなく現在のメカ四駆に負けない駆動力が確保されるに違いない。<br />
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ユニットの世代交代でHEVの燃費は現状より10%以上改善され、30%以上のコスト削減も見込まれている。<br />
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<p>大型モデル向けのハイブリッド機構も開発が始まっている。2020年代後半に実用化される見通しだ。こちらは北米など海外専売車に用いられるようだ。<br />
<br />
このようにHEV戦略に重点を置くことで、2027年からの4年間で次世代HEVは地域専売車も含めて全世界で13車種がリリースされる。<br />
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電動化と並んで運転をサポートするADAS(運転支援システム)の開発にも力が注がれている。2027年頃に日本や北米で起用される次世代ADASは一般道でも使えるポテンシャルを持ち合わせる。<br />
<br />
こうした機能がどの車から用いられるのか。日本や北米に投入が計画されている主力モデルへの搭載を踏まえるとシビックをはじめとするCセグメント以上の車も含まれるはず。<br />
<br />
新技術を広く普及させるにはフラッグシップモデルよりも幅広い客層にマッチングするシビックのような量販車が最適であることは言うまでもない。<br />
<br />
※2025年6月26日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません</p>
<p>【諸元・スペック】<br />
■予想発表時期:2027年以降<br />
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■搭載エンジン:2L 直4+モーター<br />
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<div class="author2019">文と写真/マガジンX編集部</div>
<h3 class="link_tit">【関連リンク】</h3>
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<li><a href="https://mag-x.com/index.php" target="_blank">雑誌『ニューモデルマガジンX』の公式サイトはこちら(※外部サイトへ遷移します)</a></li>
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<p><!-- short sentence start -->Hondaは、新型軽乗用車「N-BOX(エヌボックス)」を9月1日(金)に発売します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型N-BOXは、「日本の家族のしあわせのために」をコンセプトに、ファミリーカーの新たなスタンダードとなることを目指して開発されました。先代N-BOXで多くのお客様からご支持いただいている広い室内空間や、存在感のあるデザインは継承しながら、新型ではプラットフォーム、パワートレインを新たに開発。安全装備や新採用の助手席スーパースライドシートなどの充実した機能を備えた上で約80kg軽量化し、優れた走行性能・低燃費・乗り心地を実現しました。<br />
<br />
また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」をHondaの軽乗用車として初めて採用。従来機能に加え、新たに後方誤発進抑制機能を追加し、全タイプに標準装備※1としています。<br />
<br />
新型N-BOXより、“Nのある豊かな生活”を意味する「N for Life」という新たなメッセージで、広告展開を開始します。また、「N for Life」の世界観を表現した展示イベント「N for Lifeスペース」を9月1日(金)より、全国7都市にて順次展開。“Nのある豊かな生活”をすべてのNシリーズで提供していきます。<br />
<br />
※1N-BOXのG・Honda SENSING、G・L Honda SENSING、G・EX Honda SENSING、N-BOX CustomのG・L Honda SENSING、G・EX Honda SENSINGではHonda SENSINGを装備しない仕様も選択可<br />
<br />
</p>
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</div>
<br />
<b>●販売計画台数(月間) 15,000台</b><br />
<br />
<b>●全国メーカー希望小売価格(消費税8%込み)<br />
【N-BOX】</b><br />
<p>G・Honda SENSING:1,385,640円~1,516,320円<br />
G・L Honda SENSING:1,499,040円~1,629,720円<br />
G・L ターボ Honda SENSING:1,695,600円~1,826,280円<br />
G・EX Honda SENSING:1,596,240円~1,726,920円<br />
G・EX ターボ Honda SENSING:1,749,600円~1,880,280円<br />
<br />
</p>
<b>【N-BOX Custom】</b><br />
<p>G・L Honda SENSING:1,698,840円~1,829,520円<br />
G・L ターボ Honda SENSING:1,895,400円~2,026,080円<br />
G・EX Honda SENSING:1,752,840円~1,883,520円<br />
G・EX ターボ Honda SENSING:1,949,400円~2,080,080円<br />
<br />
※価格には、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う費用は含まれません<br />
※自動車リサイクル法の施行によりリサイクル料金が別途必要。リサイクル料金は、リサイクル預託金(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類のリサイクル等に必要な費用、情報管理料金)および資金管理料金の合計金額<br />
<br />
</p>
<b>●ボディーカラー</b><br />
<p>【N-BOX】<br />
・プレミアムホワイト・パールII※2<br />
・ルナシルバー・メタリック<br />
・クリスタルブラック・パール<br />
・プレミアムピンク・パール※2<br />
・プレミアムアイボリー・パール※2<br />
・プレミアムアガットブラウン・パール※2<br />
・プレミアムイエロー・パールII※2<br />
・ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br />
・モーニングミストブルー・メタリック<br />
・ブリティッシュグリーン・パール<br />
<br />
<2トーンカラー><br />
・プレミアムピンク・パール&ホワイト※4 ※5<br />
・プレミアムアガットブラウン・パール&ホワイト※4 ※5<br />
・プレミアムイエロー・パールII&ホワイト※4 ※5<br />
・プレミアムアイボリー・パール&ブラウン※4 ※5<br />
<br />
【N-BOX Custom】<br />
・プレミアムホワイト・パールII※2<br />
・ルナシルバー・メタリック<br />
・シャイニンググレー・メタリック<br />
・クリスタルブラック・パール<br />
・プレミアムグラマラスブロンズ・パール※2<br />
・ブリリアントスポーティブルー・メタリック<br />
・プレミアムベルベットパープル・パール※2<br />
<br />
<2トーンカラー><br />
・プレミアムホワイト・パールII&ブラック※4<br />
・ミラノレッド&ブラック※3<br />
・ブリリアントスポーティブルー・メタリック&ブラック※3<br />
・プレミアムグラマラスブロンズ・パール&シルバー※4<br />
・クリスタルブラック・パール&レッド※3<br />
※2 32,400円(消費税抜き 30,000円)高<br />
※3 59,400円(消費税抜き 55,000円)高<br />
※4 81,000円(消費税抜き 75,000円)高<br />
※5 G・Honda SENSINGを除く<br />
<br />
</p>
<b>【新型N-BOXの主な特長】<br />
●デザイン<br />
「N-BOX」の印象を保ちながら、洗練と上質をまとったデザイン</b><br />
<p>軽乗用車の枠を超えた車格感や、空間の豊かさなど先代N-BOXの魅力を受け継ぎながら、全タイプ標準装備のLEDヘッドライトやルーフサイドの溶接にルーフレーザーブレーズを採用するなど、細部にわたって洗練と上質を追求しました。インテリアは、N-BOXではベージュを基調に、カフェで過ごすようなリラックス空間を、N-BOX Customではブラックを基調とした上質かつ精悍な空間を表現しました。<br />
<br />
</p>
<b>●走り<br />
軽量ボディー、新設計パワートレインをはじめとする新技術により、優れた走行性能・低燃費・乗り心地を実現</b><br />
<p>高効率フロアフレーム構造や高張力鋼板の適応拡大に加え、新たな接合技術を導入することで軽量化と高剛性化を両立。パワートレインにおいては、自然吸気エンジンにi-VTECを、ターボエンジンには電動ウェイストゲートを、いずれも軽乗用車で初めて※6採用しました。<br />
さらに、CVTやサスペンションシステムの高性能化、フロントピラーの極細化による前方視界の向上などさまざまな領域を進化させ、安心感のある走りと低燃費、快適な乗り心地を実現しました。<br />
<br />
</p>
<b>●安全<br />
Honda SENSINGを全タイプに標準装備。Honda初となる「後方誤発進抑制機能」を採用</b><br />
<p>Hondaの軽乗用車に初採用となる、先進の安全運転支援システムHonda SENSINGは、基本の8つの機能に加え、オートハイビームならびにHonda初となる後方誤発進抑制機能を追加。全タイプに標準装備※1しています。<br />
N-BOXに搭載するHonda SENSINGの機能<br />
・衝突軽減ブレーキ <CMBS><br />
・誤発進抑制機能<br />
・ACC<アダプティブ・クルーズ・コントロール><br />
・LKAS<車線維持支援システム><br />
・先行車発進お知らせ機能<br />
・歩行者事故低減ステアリング<br />
・路外逸脱抑制機能<br />
・標識認識機能<br />
・後方誤発進抑制機能<br />
・オートハイビーム<br />
<br />
</p>
<b>●利便性<br />
広い室内空間と、画期的な使いやすさをもたらす助手席スーパースライドシート</b><br />
<p>エンジンルームのコンパクト化、テールゲートの薄型化などにより、従来から好評の広い室内空間をさらに拡大。テールゲート開口部の高さを低くすることで、自転車などの積み降ろしをより容易にしました。<br />
シートアレンジには、従来のベンチシートに加えて、助手席スーパースライドシート、スロープ仕様※7を設定。新採用の助手席スーパースライドシートは、助手席シートの前後スライド量を570mmとすることで、後席・運転席間の移動をはじめ、標準装備となったスライドリアシートと合わせて多彩な使い方が可能です。<br />
<br />
</p>
<b>●快適<br />
クラスを超えた快適機能と静粛性</b><br />
<p>シート表皮に付着したアレルゲン(ダニ・スギ花粉)の不活性化※8に加え、抗ウイルス※9加工を施したアレルクリーンプラスシート※10や、紫外線と赤外線を軽減する360° スーパーUV・IRカット パッケージをすべての窓に採用するなど、車内の環境を快適に整える先進装備を充実させました。また、振動や騒音を発生源で抑制する「高性能エンジンマウントシステム」を採用し、さらに防音材や遮音材を最適に配置することで静粛性を徹底的に高めています。<br />
<br />
※6 2017年8月現在。Honda調べ<br />
※7 2018年春発売予定<br />
※8 ダニアレルゲン94.3%、スギ花粉アレルゲン82.0%を不活性化。Honda社内実車測定値<br />
※9 病気の治療や予防を目的とするものや、ウイルスの働きを抑制するものではありません。試験方法:ISO18184(ウイルス株 ATCC VR-1679<エンベロープ有>を使用<br />
※10 N-BOXのG・L ターボ Honda SENSING、G・EX Honda SENSING、G・EX ターボ Honda SENSING、N-BOX CustomのG・L ターボ Honda SENSING、G・EX Honda SENSING、G・EX ターボ Honda SENSINGに標準装備<br />
<br />
</p>
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<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
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<li><a href="https://www.hondanews.info/news/ja/auto/4170831-n-box" target="_blank">新型「N-BOX」を発売(ホンダ)</a></li>
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[title] => 次期型ホンダ CR-Vはアイアンマン顔!? グリルレスマスクで登場か
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<div class="taC w600_img"><img alt="ホンダ CR-V" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_68518/scoop2928.jpg" width="600" data-credit="日刊カーセンサー" /> <span class="CP_txt">▲切れ長ヘッドランプとスリットによってワイド感が演出される次期CR-Vのフロントマスク。バンパーは広範囲にわたってボディ色でおおわれてBEVのような先進感がかもし出される</span></div>
<br />
<p>
※当記事はムックハウス社の発行する雑誌「マガジンX」編集部より寄稿いただたものです。内容は雑誌の内容をWEB用に一部再編成しています。マガジンXの詳細は記事末のリンクをご確認ください
<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="ホンダ CR-V" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_68518/scoop2930.jpg" width="600" data-credit="日刊カーセンサー" /><span class="CP_txt">▲こちらは次期型シビックの予想イラスト。次世代コンポーネントはこの次期シビックにも採用される。エクステリアは新型プレリュードの流れを受けいちだんとスレンダーなクーペルックに生まれ変わるようだ</span></div>
<h3>シビックより先に新世代ユニットを採用</h3>
<p><span class="CP\_txt">ホンダは世界戦略車であるシビックに新しいユニットを搭載し2027年以降にリリースする予定だという。しかし、それより先に新ユニット採用車が現れる。次期CR-Vだ。<br />
<br />
世界中でSUVのジャンルが確立されて市場が拡大している現在、まずは量販を望める分野に新ユニットを用いようという計画のようだ。</span></p>
<span class="CP\_txt"> </span>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="ホンダ CR-V" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_68518/scoop2929.jpg" width="600" data-credit="日刊カーセンサー" /><span class="CP_txt">▲BセグメントのクーペSUVとして投入されたヴェゼルは2021年のモデルチェンジで現行2代目にバトンタッチした</span></div>
<h3><span class="CP\_txt">まるで、BEVのようなフロントマスク</span></h3>
<p>歴代CR-Vはルーフの長いシルエットをまとってきたが、次世代型ではバックウインドウの傾斜が強まってWR-V似のフォルムに変わるという。<br />
<br />
言い方を変えればヴェゼルの兄貴分に見えるルックスへと変身する。<br />
<br /></p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="ホンダ CR-V" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_66862/0818_crv_001.jpg" width="600" data-credit="日刊カーセンサー" /><span class="CP_txt">▲こちらは2022年まで生産されていた5代目のCR-V</span></div>
<p>SUVといえば大きなラジエターグリルで力強さと迫力が演出されるのが一般的だ。しかし、次期CR-VにはBEVと見紛うフロントマスクが与えられる。<br />
<br />
バンパー前面は広範囲にわたってボディ色で覆われ、グリル代わりのスリットが左右ヘッドランプ間にバンパー中央に配される。<br />
<br />
ヴェゼルではグリル内のルーバーがボディ同色に仕立てられて開口部の存在感が抑えられたが、ついにCR-Vではグリルそのものが取り払われる。<br />
<br />
非常に先進的で洗練された表情ではあるがはたしてSUV購入層の心に刺さるだろうか。次期CR-Vはシビックに先立って、2027年にリリースされる公算が大きい。<br />
<br />
<br />
※2025年8月26日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません</p>
<span class="CP\_txt"> </span>
<p><span class="CP\_txt">【諸元・スペック】<br />
■予想発表時期:2027年<br />
■全長×全幅×全高:4700×1880×1690(mm)<br />
■搭載エンジン:2L 直+モーター</span><br />
</p>
<span class="CP\_txt"> </span>
<div class="author2019"><span class="CP\_txt">文/マガジンX編集部<br />
写真/マガジンX編集部、ホンダ</span></div>
<span class="CP\_txt"> </span>
<h3 class="link_tit"><span class="CP\_txt">【関連リンク】</span></h3>
<span class="CP\_txt"> </span>
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://mag-x.com/index.php" target="_blank">雑誌『ニューモデルマガジンX』の公式サイトはこちら(※外部サイトへ遷移します)</a></li>
<li><span class="CP\_txt"><a href="https://www.carsensor.net/contents/tag/tag_2943/" target="_blank">過去の「ニューモデルスクープ!」記事はこちら</a></span></li>
<li><span class="CP\_txt"><a href="https://www.carsensor.net/contents/market/category_1491/_66862.html" target="_blank">「今夏に生産終了の現行型ホンダ CR-V。新車狙いの方、お得な「中古車」も見てみませんか?
」記事はこちら</a></span></li>
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