中古車トップ >
日刊カーセンサー >
自動車業界ニュース >
日産のニュース >
日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展
日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展
2016/03/25
日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)と株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:宮谷 正一)は、4月21日(木)から4月23日(土)までの3日間、インテックス大阪で開催される「バリアフリー2016」(第22回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に、ライフケアビークル(LV)を6台出展します。
▲日産デイズ ルークス アンシャンテ
日産自動車グループでは、お客さまの生活のいろいろなシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼称し、個人ユースから施設での利用まで対応する、幅広いラインナップを取り揃えています。
今回はそのラインナップの中から、電動の昇降シートにより乗り降りをサポートする「日産デイズ ルークス アンシャンテ」や100%電気自動車「e-NV200」をベースに福祉施設や病院などでの送迎用として開発した「e-NV200 送迎タイプ」など、計6台を出展します。
展示ブースでは、車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」や、駐車時などに上空から見下ろしたように把握できる「アラウンドビューモニター」など、日産の先進安全装備もご覧いただけます。
<「バリアフリー2016」概要>
・ 日時: 4月21日(木)~4月23日(土)10:00~17:00
・ 会場: インテックス大阪 (大阪市住之江区南港北1-5-102)
・ 主催: 社会福祉法人大阪府社会福祉協議会、テレビ大阪
・ 入場料: 無料
<出展車両一覧>
▼車種:仕様 セレナ:チェアキャブ スロープタイプ 車いす2名仕様
セレナ:チェアキャブ リフタータイプ
e-NV200:送迎タイプ
NV200 バネット:チェアキャブ 車いす2名仕様
日産デイズ ルークス:アンシャンテ 助手席スライドアップシート
日産リーフ:ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe
<関連URL>
ライフケアビークルサイト http://lv.nissan.co.jp
【転載元】
日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展/自動車業界ニュース
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0090
[url] => Array
(
[self] => /contents/news/category_1558/_61252.html
[page] => /contents/news/category_1558/_61252.html
[base] => /contents/news/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1558/_61252.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1558/_61252.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -163
[this_block_id] => 49837
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 自動車業界ニュース
[title_alias] => 自動車業界ニュース|日刊カーセンサー
[page_name] => news
[link_url] => news/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1558
[this_block_id] => 51558
[parent_id] => -163
[level] => 2
[title] => 日産のニュース
[title_alias] => <004>日産のニュース
[page_name] => category_1558
[link_url] => news/category_1558/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 61252
[category_id] => 1558
[block_type] => 4
[first_id] => 61252
[page_no] => 1
[title] => 日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展
[title_alias] =>
[page_name] => _61252.html
[link_url] => news/category_1558/_61252.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61252/s_61252.jpg
[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)と株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:宮谷 正一)は、4月21日(木)から4月23日(土)までの3日間、インテックス大阪で開催される「バリアフリー2016」(第22回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に、ライフケアビークル(LV)を6台出展します。
[keyword] => 日産,バリアフリー2016,ライフケアビークル,デイズ ルークス アンシャンテ,e-NV200
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)と株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:宮谷 正一)は、4月21日(木)から4月23日(土)までの3日間、インテックス大阪で開催される「バリアフリー2016」(第22回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に、ライフケアビークル(LV)を6台出展します。<!-- short sentence end --><br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲日産デイズ ルークス アンシャンテ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61252/10020160629.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日産デイズ ルークス アンシャンテ</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
日産自動車グループでは、お客さまの生活のいろいろなシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼称し、個人ユースから施設での利用まで対応する、幅広いラインナップを取り揃えています。<br />
<br />
今回はそのラインナップの中から、電動の昇降シートにより乗り降りをサポートする「日産デイズ ルークス アンシャンテ」や100%電気自動車「e-NV200」をベースに福祉施設や病院などでの送迎用として開発した「e-NV200 送迎タイプ」など、計6台を出展します。<br />
<br />
展示ブースでは、車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」や、駐車時などに上空から見下ろしたように把握できる「アラウンドビューモニター」など、日産の先進安全装備もご覧いただけます。<br />
<br />
<「バリアフリー2016」概要><br />
・ 日時: 4月21日(木)~4月23日(土)10:00~17:00<br />
・ 会場: インテックス大阪 (大阪市住之江区南港北1-5-102)<br />
・ 主催: 社会福祉法人大阪府社会福祉協議会、テレビ大阪<br />
・ 入場料: 無料<br />
<br />
<出展車両一覧><br />
▼車種:仕様 セレナ:チェアキャブ スロープタイプ 車いす2名仕様<br />
セレナ:チェアキャブ リフタータイプ<br />
e-NV200:送迎タイプ<br />
NV200 バネット:チェアキャブ 車いす2名仕様<br />
日産デイズ ルークス:アンシャンテ 助手席スライドアップシート<br />
日産リーフ:ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe<br />
</p>
<b><関連URL></b>
<p>ライフケアビークルサイト <a href="http://lv.nissan.co.jp" target="_blank">http://lv.nissan.co.jp</a><br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end --> <!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://newsroom.nissan-global.com/releases/160325-01-j" target="_blank">日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展(日産)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end --></div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => バリアフリー2016
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-03-25 14:10:00
[dsp_sttdt] => 2016-03-25 14:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-03-25 14:14:33
[modified] => 2017-09-29 22:15:16
[deleted] =>
[html_image] => <img alt="▲日産デイズ ルークス アンシャンテ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61252/10020160629.jpg" width="600" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61252/10020160629.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 103
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 30
[tag_name] => 日産
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 61252
[category_id] => 1558
[block_type] => 4
[first_id] => 61252
[page_no] => 1
[title] => 日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展
[title_alias] =>
[page_name] => _61252.html
[link_url] => news/category_1558/_61252.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61252/s_61252.jpg
[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)と株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:宮谷 正一)は、4月21日(木)から4月23日(土)までの3日間、インテックス大阪で開催される「バリアフリー2016」(第22回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に、ライフケアビークル(LV)を6台出展します。
[keyword] => 日産,バリアフリー2016,ライフケアビークル,デイズ ルークス アンシャンテ,e-NV200
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)と株式会社オーテックジャパン(本社:神奈川県茅ヶ崎市、社長:宮谷 正一)は、4月21日(木)から4月23日(土)までの3日間、インテックス大阪で開催される「バリアフリー2016」(第22回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展)に、ライフケアビークル(LV)を6台出展します。<!-- short sentence end --><br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲日産デイズ ルークス アンシャンテ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61252/10020160629.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲日産デイズ ルークス アンシャンテ</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
日産自動車グループでは、お客さまの生活のいろいろなシーンでお役に立ちたいとの意味を込め、福祉車両を「ライフケアビークル」(LV:Life Care Vehicles)と呼称し、個人ユースから施設での利用まで対応する、幅広いラインナップを取り揃えています。<br />
<br />
今回はそのラインナップの中から、電動の昇降シートにより乗り降りをサポートする「日産デイズ ルークス アンシャンテ」や100%電気自動車「e-NV200」をベースに福祉施設や病院などでの送迎用として開発した「e-NV200 送迎タイプ」など、計6台を出展します。<br />
<br />
展示ブースでは、車両や歩行者との衝突回避をサポートする「エマージェンシーブレーキ」や、駐車時などに上空から見下ろしたように把握できる「アラウンドビューモニター」など、日産の先進安全装備もご覧いただけます。<br />
<br />
<「バリアフリー2016」概要><br />
・ 日時: 4月21日(木)~4月23日(土)10:00~17:00<br />
・ 会場: インテックス大阪 (大阪市住之江区南港北1-5-102)<br />
・ 主催: 社会福祉法人大阪府社会福祉協議会、テレビ大阪<br />
・ 入場料: 無料<br />
<br />
<出展車両一覧><br />
▼車種:仕様 セレナ:チェアキャブ スロープタイプ 車いす2名仕様<br />
セレナ:チェアキャブ リフタータイプ<br />
e-NV200:送迎タイプ<br />
NV200 バネット:チェアキャブ 車いす2名仕様<br />
日産デイズ ルークス:アンシャンテ 助手席スライドアップシート<br />
日産リーフ:ドライビングヘルパー オーテックドライブギア タイプe<br />
</p>
<b><関連URL></b>
<p>ライフケアビークルサイト <a href="http://lv.nissan.co.jp" target="_blank">http://lv.nissan.co.jp</a><br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end --> <!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://newsroom.nissan-global.com/releases/160325-01-j" target="_blank">日産自動車とオーテックジャパン 「バリアフリー2016」に福祉車両6台を出展(日産)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end --></div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => バリアフリー2016
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-03-25 14:10:00
[dsp_sttdt] => 2016-03-25 14:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-03-25 14:14:33
[modified] => 2017-09-29 22:15:16
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 60069
[category_id] => 1558
[block_type] => 4
[first_id] => 60069
[page_no] => 1
[title] => 日産自動車、「NISSAN GT-R」2017年モデルをニューヨーク国際オートショーで初公開
[title_alias] =>
[page_name] => _60069.html
[link_url] => news/category_1558/_60069.html
[titletext] =>
[top_img_path] =>
[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン) は、ニューヨーク国際オートショー(プレスデー:3月23日~24日、一般公開日:3月25~4月2日)にて、「NISSAN GT-R」の 2017年モデルを初公開しました。
[keyword] => 日産,ニューヨーク国際オートショー,NISSAN GT-R,2017年モデル,初公開
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン) は、ニューヨーク国際オートショー(プレスデー:3月23日~24日、一般公開日:3月25~4月2日)にて、「NISSAN GT-R」の 2017年モデルを初公開しました。<!-- short sentence end -->「深化」を続ける本モデルは今回、2007年の発売以来最大規模となるエクステリアやインテリアのデザイン変更に加え、新技術の採用による更なるドライビングパフォーマンスの向上を実現しました。<br />
<br />
エクステリアでは、フロントからリヤに至るまで大幅なデザインの変更を行いました。フロントでは日産ブランドのデザインシグネチャーであるVモーションを採用し、更に性能向上も実現しています。マットクローム仕上げを施し、最新のメッシュパターンを採用した新造形グリルは、開口部の拡大により冷却性能を向上させながらも、空気抵抗を低減することで従来の空力性能の維持を可能にしました。また、グリルから流れる明快なキャラクターラインが特徴のエンジンフードは、剛性の向上により超高速域での変形を抑制しています。さらに、新形状のフロントスポイラーもレースカー直系の血統を感じさせるデザインであると同時に、高レベルのダウンフォースを維持しています。<br />
<br />
サイドのデザインは「NISSAN GT-R」らしい流線型のフォルムはそのままに、更なる空気流改善のためにサイドシル前部を張り出させています。 リヤでは、トレードマークであるリング型テールランプを引き続き採用しながら、新形状サイドアウトレットなどリヤ廻りにも空気流改善のためのデザインを採用しました。また、新デザインのシルバーフィニッシュのリヤディフューザーを囲むバンパー下部と、ボディカラーを分けるラインは、リヤビューをよりワイドでアグレッシブに見せるために高い位置に変更しています。こうしたエクステリアの変更は、「NISSAN GT-R」をよりスポーティでシャープに見せるだけでなく、空気抵抗、ダウンフォース、冷却性能という3つの性能を高次元でバランスさせています。<br />
<br />
インテリアにも大幅な改良を施しました。 インストルメントパネルには職人による精巧なステッチを施した高品質レザーを使用しています。コックピットには、安定感を演出する水平方向の流れを採用しつつも、メーターからセンターコンソールまでドライバーを包み込むようにレイアウトすることで、ドライバーオリエンテッドな空間を演出しています。ナビディスプレイは7インチから8インチに拡大し、操作性に優れた大型のアイコンを採用しました。また、カーボン製センターコンソール上にITコマンダーを配置することで、前方へ身を乗り出すことなくモニター操作を行うことが可能になりました。 <br />
パドルシフトは、ステアリングホイール固定タイプに変更され、ドライバーが手を離すことなくシフトチェンジできる操舵角領域がより広くなりました。操作力やストローク量だけでなく、操作時のクリック感も最適化し、シフト時の操作感を向上しました。 また、エアコンベントのノブやハウジングの操作感も見直し、心地良い操作感を提供しています。<br />
<br />
日産のエグゼクティブ・デザイン・ダイレクターの青木護は、「日産のドライビングパフォーマンスの象徴として、『NISSAN GT-R』は深化し続けます。象徴的なVモーショングリルを採用し、『NISSAN GT-R』は最新の日産デザインランゲージを体現しています。 そして、考え抜かれた空力性能と大幅に変更されたインテリアが、より成熟した キャラクターを同車に与えています。『NISSAN GT-R』の深化はこれからも続きます」と、述べました。<br />
<br />
匠により1台1台手組みされる「NISSAN GT-R」の3.8リッター24バルブV6ツインターボエンジンは現行モデルよりパワーアップし、さらに気筒別点火時期制御を採用。最大出力565hp/6800rpm、最大トルク467lb-ftを発揮します。 また、円滑なシフトチェンジと変速時のノイズ低減を実現する改良型6速デュアルクラッチトランスミッションとの組み合わせにより、中速~高速域(3200rpm以上)においてスムーズな加速を実現しています。また、電子制御バルブを搭載し、軽量化にも貢献する新設計のチタン製合金マフラーに加え、アクティブ・サウンド・コントロールの採用により、これまでにない心地よいエンジンサウンドを提供しています。<br />
<br />
「「NISSAN GT-R」は発売以降、常に世界最高のハンドリングを提供してきましたが、2017モデルでは、そのコーナリング性能をさらに進化させました。ボディ剛性の向上により実現した、よりしなやかで正確に動くサスペンションが、新デザインの20インチ「Y字スポーク」アルミ鍛造ホイールを装着したタイヤの接地性を上げ、高速走行時の安定性を向上させています。<br />
<br />
さらに、本モデルは高い性能向上を実現しながら、これまでで最も快適な乗り心地を提供し、従来の高性能スーパーカーには見られない優雅さと洗練さを備えています。 現行モデルよりもさらにスムーズな乗り心地を提供し、さらに吸音材・遮音構造の徹底的な見直しにより室内でのロードノイズや風切音を大幅に低減し、全ての速度域で非常に高い静粛性を実現しています<br />
<br />
日産のチーフ・プロダクト・スペシャリストの田村宏志は、「新しい『NISSAN GT-R』は、いつでも、どこでも、最高のドライビングエクスペリエンスを与えてくれる、究極の性能を追求したスーパースポーツカーです。今回、パフォーマンスの更なる向上と共に、ドライビングエクスペリエンスの新たなレベルを追い求め、広範囲の改良を行いました。最高のパフォーマンス、より洗練されたスタイリングとともに輝かしいレースの歴史を持つ究極の 『NISSAN GT-R』を、自信を持ってお客さまにお届けします」と述べました。<br />
<br />
内外装には鮮やかな色を採用し、「NISSAN GT-R」の洗練されたキャラクターを表現しています。今回、外装色では「ブレイズメタリック 」を新たにカラーラインアップに加えました。また、プレミアムエディション専用のセミアニリンレザーの内装には、これまでの「ブラック/アンバーレッド」、「ブラック/アイボリー」の2色に、「ブラック/サドルタン 」と「サムライブラック 」の新色2色を加え、計4色から選択可能としました。<br />
<br />
2017モデル「NISSAN GT-R」は米国では今夏より販売を開始します。<br />
<br />
▼エンジン主要諸元(北米仕様)<br />
型式:VR38DETT<br />
種類:DOHC<br />
シリンダー数:V型6気筒<br />
総排気量:3.8L<br />
最大出力:565hp/6,800RPM<br />
最大トルク:467lb-ft/3,300-5,800RPM<br />
<br />
▼主要諸元<br />
全長:4,710 mm<br />
全幅(ドアミラー除く):1,895 mm<br />
全高:1,370 mm<br />
ホイールベース:2,780 mm<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://newsroom.nissan-global.com/releases/160323-01-j" target="_blank">日産自動車、「NISSAN GT-R」2017年モデルをニューヨーク国際オートショーで初公開(日産)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => NI
[shashu_code] => S154
[parameter_1] =>
[parameter_2] => ニューヨーク国際オートショー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-03-24 11:10:00
[dsp_sttdt] => 2016-03-24 11:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-03-24 11:08:12
[modified] => 2016-03-24 11:11:34
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 61261
[category_id] => 1558
[block_type] => 4
[first_id] => 61261
[page_no] => 1
[title] => 「スカイライン」の一部仕様を向上、自動ブレーキを全グレードに標準装備
[title_alias] =>
[page_name] => _61261.html
[link_url] => news/category_1558/_61261.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61261/s_61261.jpg
[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は28日、「スカイライン」の全グレードに「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」を始めとした、最先端の安全装備である「全方位運転支援システム」を標準化し、4月18日より全国一斉に発売すると発表しました。
[keyword] => 日産,スカイライン,全方位運転支援システム,一部仕様向上
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は28日、「スカイライン」の全グレードに「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」を始めとした、最先端の安全装備である「全方位運転支援システム」を標準化し、4月18日より全国一斉に発売すると発表しました。<!-- short sentence end --><br />
</p>
<div class="taC w600_img"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲350GT HYBRID" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61261/10620160701.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end --> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲350GT HYBRID</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
「スカイライン」は発売以降、数々の先進技術、ダイナミックかつエレガントなデザイン、全方位の安全性能などがお客さまから好評を得ています。<br />
<br />
今回の一部仕様向上では、「350GT HYBRID」、「350GT FOUR HYBRID」、「200GT-t」のグレードに、「全方位運転支援システム」を標準化しました。「全方位運転支援システム」とは、様々な運転シーンにおいて、最高峰の衝突回避性能を有すると共に、多彩な安全技術で安心ドライブをサポートするシステムです。<br />
<br />
前方の安全支援については、衝突の危険があるとシステムが判断した場合にメーター内の警告灯とブザーでドライバーに衝突回避操作を促し、さらに、万一ドライバーが安全に減速できなかった場合には緊急ブレーキを作動させて、衝突を回避または衝突時の被害や傷害を軽減させる「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」、自車から見えない2台前を走る車両の状況を検知し、自車の減速が必要と判断した場合にディスプレイとブザーによる警報でドライバーに注意を促す「PFCW(前方衝突予測警告)」、高速道路などでの長距離ドライブ時にドライバーの疲労を低減する「インテリジェントクルーズコントロール」などを搭載しています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲エマージェンシーブレーキ作動イメージ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61261/10720160701.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲エマージェンシーブレーキ作動イメージ</span><!-- nodisplay end --></div>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲PFCW作動イメージ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61261/10820160701.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲PFCW作動イメージ</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
側方の安全支援については、死角になりやすい後側方にいる車両を検知し、インジケーターでドライバーにお知らせする「BSW(後側方車両検知警報)」、後側方に車両がいるときにレーンチェンジを開始すると、インジケーターとブザーで警報を発するとともに、接触を回避するよう車両を元のレーンに戻す操作を支援する「BSI(後側方衝突防止支援システム)」を搭載しています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲BSW/BSI作動イメージ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61261/10920160701.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲BSW/BSI作動イメージ</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
後方の安全支援については、バックで駐車場を出るときなどに接近する車両を検知しインジケーターやディスプレイの表示とともに音でドライバーに注意喚起し、更に後退している最中に車両が接近した場合に衝突を回避するよう運転操作を支援する「BCI(後退時衝突防止支援システム)」を搭載しています。<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10"><img alt="▲BCI作動イメージ" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61261/11020160701.jpg" width="600" /> <!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲BCI作動イメージ</span><!-- nodisplay end --></div>
<p><br />
<br />
更に、全方向への安全支援として、車両の周囲を表示するとともに、周囲の移動物を検知しドライバーに注意を喚起する「MOD(移動物検知)機能付き アラウンドビューモニター」を搭載しています。<br />
<br />
日産は、2020年までに自動運転技術の段階的な実用化*1を目指しています。自動運転につながる要素技術である「認知技術」や「操作自動化技術」を活用し、これらの技術がもたらす安全性をより多くのお客様にお届けするために、「エマージェンシーブレーキ(自動ブレーキ)」の採用車種を拡大しています。また、今回の「スカイライン」のほかに、「デイズ」、「デイズルークス」、「ノート」、「ジューク」、「エクストレイル」、「セレナ」、「日産リーフ」、「ティアナ」、「フーガ」については全グレードに標準装備しています。<br />
<br />
日産は、クルマがドライバーをサポートすることで更なる交通事故低減をめざし、自動運転技術の早期の実用化並びに搭載拡大を積極的に進めていきます。<br />
<br />
*1 2016年末までに、混雑した高速道路上での安全な自動運転を可能にする「パイロットドライブ1.0」を、2018年には、高速道路での車線変更を自動的に行う、複数レーンでの自動運転技術を、2020年までに、交差点を含む一般道での自動運転技術を導入する予定。<br />
<br />
<全国希望小売価格(消費税込み)><br />
350GT HYBRID:4,926,960<br />
350GT FOUR HYBRID:5,207,760<br />
200GT-t:4,136,400<br />
<br />
「スカイライン」の詳細情報はこちらよりご覧ください。 <a href="http://www.nissan.co.jp/SKYLINE/" target="_blank">http://www.nissan.co.jp/SKYLINE/</a> (スカイライン Webカタログ)<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end --><!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="https://newsroom.nissan-global.com/releases/160328-02-j" target="_blank">「スカイライン」の一部仕様を向上、自動ブレーキを全グレードに標準装備(日産)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end --></div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => NI
[shashu_code] => S030
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 一部仕様向上
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-03-28 14:20:00
[dsp_sttdt] => 2016-03-28 14:20:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-03-28 14:13:20
[modified] => 2017-09-29 22:14:46
[deleted] =>
)
)
)
)