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日産自動車、ファミリーマートとの共同企画 急速充電器設置拡大記念「ファミマdeチャージキャンペーン」をスタート
日産自動車、ファミリーマートとの共同企画 急速充電器設置拡大記念「ファミマdeチャージキャンペーン」をスタート
2015/02/17
日産自動車、ファミリーマートとの共同企画 急速充電器設置拡大記念「ファミマdeチャージキャンペーン」をスタート/自動車業界ニュース
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[description] => 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は、株式会社ファミリーマート(本社:東京都豊島区、社長:中山勇)と共同で、急速充電器設置の拡大を記念したタイアップ企画、「ファミマdeチャージキャンペーン」を、2月17日(火)から3月14日(土)まで、全国のファミリーマート店舗約11,300店で実施すると発表しました。
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<!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は、株式会社ファミリーマート(本社:東京都豊島区、社長:中山勇)と共同で、急速充電器設置の拡大を記念したタイアップ企画、「ファミマdeチャージキャンペーン」を、2月17日(火)から3月14日(土)まで、全国のファミリーマート店舗約11,300店で実施すると発表しました。<!-- short sentence end --><br />
「ファミマdeチャージキャンペーン」では、100%電気自動車「日産リーフ」のプレゼントや「日産リーフ」も劇中活躍する「劇場版ウルトラマンギンガS」の公開を記念した限定グッズのプレゼントなどを実施します。<br /><br />
</p>
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<p>
©円谷プロ<br />
<br /><br />
日産自動車は、トヨタ自動車株式会社、本田技研工業株式会社、三菱自動車工業株式会社の3社と大同団結し、政府の大型の充電器設置補助金を背景に2013年夏より、電動車両(EV・PHEV)の普及に向け、充電器の設置促進活動を共同で行っております。<br />
2014年5月には、上記メーカーと日本政策投資銀行を加えた5社共同で、充電インフラの整備促進と会員制充電サービスの提供を行う合同会社「日本充電サービス(略称NCS)」を設立いたしました。<br />
全国の急速充電器数(総設置数)は、2014年10月の約2,300基から2015年度上期には6,000基以上と大幅に拡充する予定です。このように、充電インフラは、大きく整備されており、「日産リーフ」を活用出来る環境はこれまで以上に整っていきます。<br /><br />
またファミリーマートは、地域と一体となって低炭素化社会の実現に貢献することを目的に、2012年10月から急速充電器の設置促進を開始しており、現在464店舗で急速充電器を設置、サービスを提供しています(2015年1月末)。今後、2015年3月末までに設置店を約650店舗まで拡大する見込みです。これにより、充電中の休憩や買い物など、EVユーザーにとって飛躍的に利便性が向上することが期待されています。<br /><br />
今回、より多くのお客さまに「電気自動車」や「急速充電器」を身近に感じていただくために、「ファミマ deチャージ キャンペーン」を、全国のファミリーマート店舗約11,300店で実施いたします。<br /><br />
</p>
<b>■特設WEBサイトで「日産リーフ」が抽選で当たる!</b><br />
<p>
キャンペーン期間中、特設WEBサイトに必要事項を入力し応募いただくと、抽選で1名様に、<br />
「100%電気自動車日産リーフ」をプレゼントいたします。<br /><br />
特設サイトURL パソコン:<a href="https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index.html" target="_blank">https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index.html</a><br />
スマートフォン:<a href="https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index_sp.html" target="_blank">https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index_sp.html</a><br /><br />
</p>
<b>■日産リーフ2万円分無料レンタル券+JTB旅行券8万円分などが当たる!</b><br />
<p>
今回のキャンペーンでは、対象の飲料を含む税込み500円以上の購入レシートに印字される"応募コード"を必要口数分集めて、パソコンや携帯電話、スマートフォンで応募いただくと、抽選で「100%電気自動車日産リーフ2万円分無料レンタル券+JTB旅行券8万円分」(5名様)や、「日産リーフ」も活躍している映画「劇場版ウルトラマンギンガS」(2015年3月14日(土)から公開)の公開を記念した限定グッズなどの豪華景品をプレゼントいたします。<br /><br />
キャンペーン詳細ページURL<br />
パソコン:<a href="http://www.family.co.jp/campaign/charge/" target="_blank">http://www.family.co.jp/campaign/charge/</a><br />
スマートフォン:<a href="http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/" target="_blank">http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/</a><br /><br />
</p>
<b>■「日産リーフ」のメールマガジンに登録すると、先着30,000名様にファミチキの商品引換券をプレゼント!</b><br />
<p>
キャンペーン期間中に「日産リーフ」のメールマガジンに登録していただいた先着30,000名様に「ファミチキ」の商品引換券をプレゼントいたします。<br /><br />
メールマガジン登録URL<br />
パソコン:<a href="https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217?wfid=2944" target="_blank">https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217?wfid=2944</a><br />
スマートフォン:<a href="https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217_1?wfid=2945" target="_blank">https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217_1?wfid=2945</a><br /><br />
</p>
<b>■エレキングが登場!オリジナルムービーを"ファミリーマートキャンペーンサイト"で公開!</b><br />
<p>
ファミリーマートへの急速充電器設置および100%電気自動車 日産リーフも活躍している『劇場版ウルトラマンギンガS 決戦!<br />
ウルトラ10勇士!!』公開を記念して、ウルトラマンシリーズの人気怪獣であるエレキングが登場するオリジナルムービーをファミリーマートキャンペーンサイトで2月17日から3月14日までの期間限定で公開いたします。(2月17日から2月23日までは予告編の公開になります。)<br />
「ファミマ de チャージ キャンペーン」の詳細情報は以下キャンペーンサイトをご覧ください。<br /><br />
WEBサイト :<a href="http://www.family.co.jp/campaign/charge/open/" target="_blank">http://www.family.co.jp/campaign/charge/open/</a><br />
スマートフォン:<a href="http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/open/" target="_blank">http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/open/</a><br /><br />
日産自動車は、ゼロ・エミッションリーダーとして、EVの普及促進をはじめ、EVを活用したゼロ・エミッション社会の構築に向け包括的な取り組みを行っています。<br /><br />
「日産 リーフ」のWEBカタログはこちらよりご覧ください。<br />
WEBサイト <a href="http://ev.nissan.co.jp/LEAF/" target="_blank">http://ev.nissan.co.jp/LEAF/</a><br /><br />
日産リーフを無料でお試し 「日産リーフ モニターキャンペーン」はこちらよりご確認ください。<br />
WEBサイト <a href="http://secure.nissan.co.jp/LEAFMONITOR/" target="_blank">http://secure.nissan.co.jp/LEAFMONITOR/</a><br /><br />
</p>
<b><参考情報></b><br />
<b>■映画『劇場版ウルトラマンギンガS 決戦! ウルトラ10勇士!!』</b><br />
<p>
2015年3月14日(土)から全国で公開。最新TVシリーズ『ウルトラマンギンガS』の劇場版としてウルトラマンギンガ、ビクトリーをはじめ新たな世代のウルトラヒーロー10体が大集結!100%電気自動車 日産リーフも活躍しています。<br />
3月中の土日は全劇場・全上映回でウルトラヒーローがご鑑賞のお客様全員に握手をプレゼント!!<br />
劇場版特設ページ:<a href="http://m-78.jp/ginga/movie/" target="_blank">http://m-78.jp/ginga/movie/</a><br /><br />
■ファミリーマートの急速充電器<br />
電気自動車の走行を支える充電のインフラ拠点として、一部店舗の駐車場に急速充電設備を整備しています。ご利用方法、料金は店舗により異なります。<br />
※詳細はこちらをご参照ください→<a href="http://www.family.co.jp/services/batterycharger/index.html" target="_blank">http://www.family.co.jp/services/batterycharger/index.html</a><br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150217-01-j.html" target="_blank">日産自動車、ファミリーマートとの共同企画 急速充電器設置拡大記念「ファミマdeチャージキャンペーン」をスタート(日産)</a>
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<!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は、株式会社ファミリーマート(本社:東京都豊島区、社長:中山勇)と共同で、急速充電器設置の拡大を記念したタイアップ企画、「ファミマdeチャージキャンペーン」を、2月17日(火)から3月14日(土)まで、全国のファミリーマート店舗約11,300店で実施すると発表しました。<!-- short sentence end --><br />
「ファミマdeチャージキャンペーン」では、100%電気自動車「日産リーフ」のプレゼントや「日産リーフ」も劇中活躍する「劇場版ウルトラマンギンガS」の公開を記念した限定グッズのプレゼントなどを実施します。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28185/0320150217.jpg" width="350" alt="ファミマdeチャージキャンペーン" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
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<p>
©円谷プロ<br />
<br /><br />
日産自動車は、トヨタ自動車株式会社、本田技研工業株式会社、三菱自動車工業株式会社の3社と大同団結し、政府の大型の充電器設置補助金を背景に2013年夏より、電動車両(EV・PHEV)の普及に向け、充電器の設置促進活動を共同で行っております。<br />
2014年5月には、上記メーカーと日本政策投資銀行を加えた5社共同で、充電インフラの整備促進と会員制充電サービスの提供を行う合同会社「日本充電サービス(略称NCS)」を設立いたしました。<br />
全国の急速充電器数(総設置数)は、2014年10月の約2,300基から2015年度上期には6,000基以上と大幅に拡充する予定です。このように、充電インフラは、大きく整備されており、「日産リーフ」を活用出来る環境はこれまで以上に整っていきます。<br /><br />
またファミリーマートは、地域と一体となって低炭素化社会の実現に貢献することを目的に、2012年10月から急速充電器の設置促進を開始しており、現在464店舗で急速充電器を設置、サービスを提供しています(2015年1月末)。今後、2015年3月末までに設置店を約650店舗まで拡大する見込みです。これにより、充電中の休憩や買い物など、EVユーザーにとって飛躍的に利便性が向上することが期待されています。<br /><br />
今回、より多くのお客さまに「電気自動車」や「急速充電器」を身近に感じていただくために、「ファミマ deチャージ キャンペーン」を、全国のファミリーマート店舗約11,300店で実施いたします。<br /><br />
</p>
<b>■特設WEBサイトで「日産リーフ」が抽選で当たる!</b><br />
<p>
キャンペーン期間中、特設WEBサイトに必要事項を入力し応募いただくと、抽選で1名様に、<br />
「100%電気自動車日産リーフ」をプレゼントいたします。<br /><br />
特設サイトURL パソコン:<a href="https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index.html" target="_blank">https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index.html</a><br />
スマートフォン:<a href="https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index_sp.html" target="_blank">https://secure.nissan.co.jp/NHP1/FAMILYMART/index_sp.html</a><br /><br />
</p>
<b>■日産リーフ2万円分無料レンタル券+JTB旅行券8万円分などが当たる!</b><br />
<p>
今回のキャンペーンでは、対象の飲料を含む税込み500円以上の購入レシートに印字される"応募コード"を必要口数分集めて、パソコンや携帯電話、スマートフォンで応募いただくと、抽選で「100%電気自動車日産リーフ2万円分無料レンタル券+JTB旅行券8万円分」(5名様)や、「日産リーフ」も活躍している映画「劇場版ウルトラマンギンガS」(2015年3月14日(土)から公開)の公開を記念した限定グッズなどの豪華景品をプレゼントいたします。<br /><br />
キャンペーン詳細ページURL<br />
パソコン:<a href="http://www.family.co.jp/campaign/charge/" target="_blank">http://www.family.co.jp/campaign/charge/</a><br />
スマートフォン:<a href="http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/" target="_blank">http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/</a><br /><br />
</p>
<b>■「日産リーフ」のメールマガジンに登録すると、先着30,000名様にファミチキの商品引換券をプレゼント!</b><br />
<p>
キャンペーン期間中に「日産リーフ」のメールマガジンに登録していただいた先着30,000名様に「ファミチキ」の商品引換券をプレゼントいたします。<br /><br />
メールマガジン登録URL<br />
パソコン:<a href="https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217?wfid=2944" target="_blank">https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217?wfid=2944</a><br />
スマートフォン:<a href="https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217_1?wfid=2945" target="_blank">https://form.securedc.nissan.co.jp/form/pub/nml/cp_150217_1?wfid=2945</a><br /><br />
</p>
<b>■エレキングが登場!オリジナルムービーを"ファミリーマートキャンペーンサイト"で公開!</b><br />
<p>
ファミリーマートへの急速充電器設置および100%電気自動車 日産リーフも活躍している『劇場版ウルトラマンギンガS 決戦!<br />
ウルトラ10勇士!!』公開を記念して、ウルトラマンシリーズの人気怪獣であるエレキングが登場するオリジナルムービーをファミリーマートキャンペーンサイトで2月17日から3月14日までの期間限定で公開いたします。(2月17日から2月23日までは予告編の公開になります。)<br />
「ファミマ de チャージ キャンペーン」の詳細情報は以下キャンペーンサイトをご覧ください。<br /><br />
WEBサイト :<a href="http://www.family.co.jp/campaign/charge/open/" target="_blank">http://www.family.co.jp/campaign/charge/open/</a><br />
スマートフォン:<a href="http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/open/" target="_blank">http://www.family.co.jp/s/campaign/charge/open/</a><br /><br />
日産自動車は、ゼロ・エミッションリーダーとして、EVの普及促進をはじめ、EVを活用したゼロ・エミッション社会の構築に向け包括的な取り組みを行っています。<br /><br />
「日産 リーフ」のWEBカタログはこちらよりご覧ください。<br />
WEBサイト <a href="http://ev.nissan.co.jp/LEAF/" target="_blank">http://ev.nissan.co.jp/LEAF/</a><br /><br />
日産リーフを無料でお試し 「日産リーフ モニターキャンペーン」はこちらよりご確認ください。<br />
WEBサイト <a href="http://secure.nissan.co.jp/LEAFMONITOR/" target="_blank">http://secure.nissan.co.jp/LEAFMONITOR/</a><br /><br />
</p>
<b><参考情報></b><br />
<b>■映画『劇場版ウルトラマンギンガS 決戦! ウルトラ10勇士!!』</b><br />
<p>
2015年3月14日(土)から全国で公開。最新TVシリーズ『ウルトラマンギンガS』の劇場版としてウルトラマンギンガ、ビクトリーをはじめ新たな世代のウルトラヒーロー10体が大集結!100%電気自動車 日産リーフも活躍しています。<br />
3月中の土日は全劇場・全上映回でウルトラヒーローがご鑑賞のお客様全員に握手をプレゼント!!<br />
劇場版特設ページ:<a href="http://m-78.jp/ginga/movie/" target="_blank">http://m-78.jp/ginga/movie/</a><br /><br />
■ファミリーマートの急速充電器<br />
電気自動車の走行を支える充電のインフラ拠点として、一部店舗の駐車場に急速充電設備を整備しています。ご利用方法、料金は店舗により異なります。<br />
※詳細はこちらをご参照ください→<a href="http://www.family.co.jp/services/batterycharger/index.html" target="_blank">http://www.family.co.jp/services/batterycharger/index.html</a><br /><br />
</p>
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<li>
<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150217-01-j.html" target="_blank">日産自動車、ファミリーマートとの共同企画 急速充電器設置拡大記念「ファミマdeチャージキャンペーン」をスタート(日産)</a>
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[description] => 日産はシカゴ・モーターショーにおいて、日産の革新的なLM P1レーシングカーを駆るドライバーのひとりとしてF1の登竜門ともいわれるGP3で優勝経験もあるヤン・マーデンボロー(英国)を発表しました。同時に日本では、同じくGTアカデミー出身のルーカス・オルドネス(スペイン)、SUPER GTで活躍するミハエル・クルム(ドイツ)も、Nissan GT-R LM NISMOのドライバーに選ばれたことを発表しました。
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<br /><b>・ルーカス・オルドネスとヤン・マーデンボローがNissan GT-R LM NISMOで世界耐久選手権に参戦<br />
・2008年と2011年のGTアカデミー勝者が、世界屈指のドライバーと真っ向勝負に挑む<br />
・長年日産で活躍するミハエル・クルムも日産/ニスモ LM P1チームに参加<br />
・オルドネスはSUPER GTのGT500クラスにステップアップ</b><br /><br />
<p>
<!-- short sentence start -->日産はシカゴ・モーターショーにおいて、日産の革新的なLM P1レーシングカーを駆るドライバーのひとりとしてF1の登竜門ともいわれるGP3で優勝経験もあるヤン・マーデンボロー(英国)を発表しました。同時に日本では、同じくGTアカデミー出身のルーカス・オルドネス(スペイン)、SUPER GTで活躍するミハエル・クルム(ドイツ)も、Nissan GT-R LM NISMOのドライバーに選ばれたことを発表しました。<!-- short sentence end --><br /><br />
3年前、23歳のマーデンボローは、将来の道を思い悩む一人の学生でした。F1のルイス・ハミルトンに憧れ、プレイステーションを楽しんでいたのです。そして日産GTアカデミーにエントリーすると、彼の人生は大きく変わり、夢のようなチャンスを手にしました。<br /><br />
2015年まで矢のように過ぎる日々の中、マーデンボローはF1の登竜門シリーズ、GP3で世界が誇るシングルシーターの才能あるドライバーたちと戦いました。昨年のル・マン24時間レースで英国カーディフ出身の元ゲーマーのマーデンボローが見せたパフォーマンスは、一般的な下積みでレースに参戦するこれまでの概念を吹き飛ばしました。2015年、マーデンボローはFIA世界耐久選手権(WEC)に日産からフル参戦を果たします。<br /><br />
マーデンボローの父、スティーブは元プロのサッカー選手であり、息子のヤンもその競技魂を受け継いでいます。負けず嫌いで、日産でスポーツカーカテゴリーの最高峰に上り詰めるまでの間も常にチャレンジする姿勢を見せてきました。<br /><br />
「高価なカートでコツコツ下積みを続けるだけでなく、モータースポーツのトップクラスに上り詰める方法が他にもあるのだということを見せたいのです」とマーデンボローは述べました。「日産にLM P1で参戦するドライバーに選んでいただき、光栄です。ル・マンではLM P2で2回参戦したので、現在のLM P1マシンのこともコース上で間近に見てきました。あのようなマシンで今年レースができると思うと、本当にワクワクします。Nissan GT-R LM NISMOは歴史に残るレーシングカーになると思いますし、それでレースができるのですから!」<br /><br />
ルーカス・オルドネスはGTアカデミーの初代勝者であり、日産の「バーチャルからリアルへ」の歴史を切り開いてきた立役者です。GTアカデミー勝者として初めてル・マンに参戦したドライバーであり、表彰台に上がる活躍もしてきました。オルドネスがNissan GT-R LM NISMOでル・マンに参戦するのは必然の流れと言えます。<br /><br />
スペイン出身のオルドネスは、SUPER GTドライバーである松田次生と共に6月のル・マン24時間レースでは3台目のNissan GT-R LM NISMOをドライブします。ル・マンまでの間にも、彼には新しい挑戦が待っています。昨年はGT300クラスで日本のSUPER GTにデビューしたオルドネスは今年、トップクラスであるGT500にステップアップし、Nissan GT-R NISMO GT500をドライブします。<br /><br />
「Nissan GT-R LM NISMOとNissan GT-R NISMO GT500でレースをするという電話をいただいた時は、GTアカデミーで勝った時のような喜びがよみがえりました」とオルドネスは述べました。「去年は日本でレースに参戦し、独特のレース文化を学ぶ素晴らしいシーズンになりました。そして日本のGTトップクラスとル・マンへの参戦が決まり、究極のGT-Rに乗ることになったのです。月並みな言い方ですが、GTアカデミーはまさに夢を現実に変えてくれます。私が果たしてきたように、夢を叶える現実的なチャンスを人々に与えてくれるのです。もちろん必死で努力しなくてはなりませんが、努力すれば報われるのです。新しいシーズンをこんなにワクワクした気持ちで迎えるのは初めてです」<br /><br />
マーデンボロー、オルドネスと共に日産のLM P1ドライバー陣に加わるのは、日産/ニスモのレギュラードライバー、ミハエル・クルムです。彼こそ、Nissan GT-R LM NISMOを初めて駆ったドライバーです。優れたマシン開発能力で知られるクルムは、豊富な経験をチームで発揮することが期待されます。日産のLM P1参戦に挑むための9人ドライバーは、若手とベテランのバランスのとれたラインナップとなる予定です。<br /><br />
「ヤンとルーカスはル・マンで表彰台に上がっただけでなく、プロフェッショナルのレーシングドライバーの限界を次々と塗り替えてきました」とニスモのグローバルヘッドオブブランド、マーケティング&セールス、ダレン・コックスは述べました。「一夜にしてつかんだ成功のように見られますが、ヤン、ルーカス、そして日産/ニスモは、何年も苦労して日産GTアカデミーの勝者全員を育成してきた結果が実ったのです。彼らは、全力を尽くしてそれに向かっていけば成功するのだということの証です。私たちは、LM P1プログラムでも、同じ精神を持ち続けていきます。クルムのような経験豊富なドライバーをチームに加えることも、このようなプログラムには欠かせない要素です」<br /><br />
「私たちは、トップレベルで戦うために挑戦しているのです」とコックスは続けました。「F1で活躍したマーク・ウエーバーのような人がル・マンでレースをするのも不思議なことではありません。これは、世界で最もコンペティティブなレースなのです。戦いは過酷ですが、その戦いに挑むことを待ち切れないでいます」<br /><br />
</p>
<b>ヤン・マーデンボロー<br />
JANN MARDENBOROUGH</b><br /><br />
<p>
生年月日:1991年9月9日<br />
出身地:英国ダーリントン<br />
国籍:英国<br />
居住地:英国カーディフ<br />
言語:英語<br />
ツィッター: @jannthaman<br />
</p>
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</div>
<p>
<br />日産が展開する革新的なドライバー発掘育成プログラム、GTアカデミーは2011年、ヤン・マーデンボローという金の卵を見いだしました。<br /><br />
GTアカデミーのことを耳にした時、マーデンボローはギャップイヤーの学生でした。プレイステーション3での腕前には自信がありましたが、バーチャルの世界で磨いたそのスキルが実際のレーシングコースでも役に立つのか、その賭けに挑んでみたのです。<br /><br />
2011年6月にGTアカデミーのシーズン3で優勝したマーデンボローは、プロフェッショナルドライバーとしての資質を証明し、ここ数年で最も期待される若手レーシングドライバーのひとりとして一目置かれています。<br /><br />
GTアカデミーの目に止まった才能の原石は、すぐにモータースポーツ業界の注目を集めます。英国GT選手権などで披露されるマーデンボローの速さは、「速過ぎる」ことでペナルティが科されたこともあるほど。EVOマガジンが「期待できる才能」賞をマーデンボローに贈った際には「慢心することも、才能を鼻にかけることもない清らかなスター性と、追いつきようがない爽快な速さを備えている」と評しました。<br /><br />
マーデンボローは2014年、GTアカデミー勝者として初めてシングルシーターのレースに参戦。アーデン・モータースポーツから参戦したGP3で勝利も飾った他、インフィニティ・レッドブル・レーシングのドライバー育成プログラムも受けています。シングルシーター以外では、2014年のル・マン24時間でリジェ日産のLM P2マシンで素晴らしい活躍を見せました。<br /><br />
このようなマーデンボローのモータースポーツでの才能は、子どもの頃から熱心にカートに勤しんでいたのだとすれば誰でもなっとくするでしょう。しかし、カート界には申し訳ないことに、マーデンボローは10歳の時に地元のカートコースに6回ほど行っただけなのです。<br /><br />
2015年、マーデンボローはプレイステーションからLM P1へのステップアップを実現。日産からLM P1で参戦する初めてのGTアカデミー卒業生のひとりになります。<br /><br />
</p>
<b>主要キャリア<br /><br />
2014</b><br />
<p>
・アーデン・モータースポーツからGP3参戦 – 7月のホッケンハイムで初勝利、ハンガリーで表彰台フィニッシュ<br />
・インフィニティ・レッドブル・レーシングでドライバー育成プログラム参加<br />
・OAKレーシングからマーク・シュルツイスキー、アレックス・ブランドルとともにル・マン24時間参戦<br />
・日産エンジン搭載のピケット・レーシングLM P2マシンでセブリンク12時間参戦<br />
・ニュージーランド拠点のTRSシングルシーターシリーズ-シリーズ2位<br /><br />
</p>
<b>2013</b><br />
<p>
・FIAフォーミュラ3ヨーロッパ選手権、英国F3インターナショナルシリーズにカーライン・モータースポーツから参戦。表彰台フィニッシュ2回<br />
・ル・マン24時間にグリーブス・モータースポーツのザイテック日産でミハエル・クルム、ルーカス・オルドネスとともに参戦、表彰台フィニッシュ。ル・マン24時間には2011年にGTアカデミーファイナリストと参戦、一週間後に出場したレースで優勝<br />
・オールゲーマー出身ドライバーのラインナップでスパ24時間にNo.32 Nissan GT-R NISMO GT3で参戦。ルーカス・オルドネス、ウォルフガング・ライプ、ピーター・パイツェラと共にPro-Amクラス表彰台フィニッシュ<br /><br />
</p>
<b>2012</b><br />
<p>
・英国GT選手権にアレックス・バンコムとともにRJNモータースポーツNissan GT-R NISMO GT3で参戦。5月のニュルブルクリンクで英国GTでの初ポールポジションを獲得、夏のブランズハッチではNissan GT-R NISMO GT3に大きな勝利をもたらした。ドニントンパークでの最終戦ではマーデンボローがレースでリードを握りタイトル目前に迫ったが、テクニカルトラブルで後退<br />
・ブランパン耐久選手権にスポット参戦<br />
・ドバイ24時間に「オールゲーマー」のNissan 370Zで参戦、表彰台フィニッシュ<br />
・英国レーシングドライバーズクラブ(BRDC)が選定するライジングスター受賞<br />
・MSAアカデミーに加入<br />
・EVOマガジンの「エマージング・タレント」賞受賞<br />
・オートスポーツアワードのクラブドライバー・オブ・ザ・イヤーにノミネート<br /><br />
</p>
<b>2011</b><br />
<p>
・日産/プレイステーションGTアカデミー優勝(シーズン3、ヨーロッパ)<br /><br />
</p>
<b>ルーカス・オルドネス<br />
LUCAS ORDONEZ</b><br /><br />
<p>
生年月日: 1985年5月1日<br />
出身地:スペイン・マドリード<br />
国籍:スペイン<br />
居住地:スペイン・マドリード<br />
言語:スペイン語、英語、フランス語<br />
ツィッター: @lucas_ordonez<br />
</p>
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</span>
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</div>
<p>
<br />2008年、MBA取得に向けて勉強を続けていたルーカス・オルドネスは、「GTアカデミー」と呼ばれる新しい大会の広告を見つけます。レーシングドライバーになるという長年の夢を抱いていたオルドネスは、日産とプレイステーションによるこのコラボレーションが最後のチャンスだと感じました。<br /><br />
歴史はここから始まりました。2011年に最も過酷な耐久レースに参戦するという夢を叶えたオルドネスのバーチャルからリアルへの旅は、この年のル・マン24時間で大きな話題のひとつとなりました。オルドネスはシグナテック日産のチームメイトとともに表彰台フィニッシュを果たし、GTアカデミーによるドライバー育成プログラムの効果を証明するものとなりました。<br /><br />
オルドネスはGTアカデミー初代勝者として、新しい勝者が目指す憧れの的となりました。2008年に自身が優勝したGTアカデミーは、その後ヨーロッパ、米国、ロシア、中東、オーストラリア、インドと地域をグローバルに拡大し、シーズンの度に新たな才能を育てていますが、その先駆者となったのはオルドネスです。<br /><br />
最近では、プロフェッショナルレーシングドライバーとしての貫録もつき、ますます高見を目指しています。<br /><br />
オルドネスは、原石の才能を発掘し、輝かせるために挑む、GTアカデミーの典型的なモデルです。<br /><br />
</p>
<b>主要キャリア<br /><br />
2014</b><br />
<p>
・日本のSUPER GTに、星野一樹とともにNDDPレーシングのNISSAN GT-R NISMO GT3でGT300クラスに参戦。タイのブリーラム戦でSUPER GT初勝利を記録<br />
・ル・マン24時間に参戦するNISSAN ZEOD RCのドライバーとして一番に契約<br />
・ドバイ24時間に、ミゲール・フェイスカ、スタニスラフ・アクセノフ、フローリアン・ストラウス、ニック・マクミレンの「オールゲーマー」によるNissan 370Z NISMOで優勝<br /><br />
</p>
<b>2013</b><br />
<p>
・ブランパン耐久シリーズPro-Amドライバーズチャンピオン。FIA GTシリーズにもNissan GT-R NISMO GT3で参戦<br />
・NISMO グローバルドライバーエクスチェンジのプログラムの最初の活動として、日本のSUPER GTに参戦、オーストラリアで日産アルティマV8スーパーカーをテスト、米国でNissan 370Zでレース参戦<br />
・ル・マン24時間にグリーブス・モータースポーツのザイテック日産でミハエル・クルム、ヤン・マーデンボローと共に参戦。LM P2クラス3位に入り、自身2度目のル・マン表彰台に<br />
・ドバイ24時間にロマン・ルシノフ、マーク・シュルツイスキー、ウォルフガング・ライプとともにNissan 370Z NISMO GT4で参戦、SP3クラス2位<br /><br />
</p>
<b>2012</b><br />
<p>
・ドバイ24時間に「オールゲーマー」によるNissan 370Zで参戦。チームメイトはジョルダン・トレッソン、ヤン・マーデンボロー、ブライアン・ヘイコッター。クラス3位でフィニッシュし、オールゲーマーエントリーとしての初めての表彰台を獲得<br />
・ヨーロピアン・ル・マンシリーズにグリーブス・モータースポーツから参戦。チームメイトはトム・キンバースミス、アレックス・ブランドル。<br />
・ニュルブルクリンクに、グランツーリスモのクリエイター、山内一典とともに参戦。プロダクションクラスのNissan GT-Rで世界屈指の難コース・ノルドシュライフに挑み、総合30位、クラス優勝<br />
・ル・マン24時間にグリーブス・モータースポーツからザイテック日産LM P2マシンで参戦。チームメイトはマーティン・ブランドル、アレックス・ブランドル。このラインナップでFIA世界耐久選手権シルバーストン戦にも参戦、5位でフィニッシュ<br />
・Nissan デルタウイングでプチ・ル・マンに参戦。6月のル・マン24時間でデビューを果たしたNissanデルタウイングが秋にはロードアトランタで再びコースに戻ってきたことで話題に。オルドネスとチームメイトのガンナー・ジーネットが5位でフィニッシュ。過酷な10時間レースの末に、同マシンに初のレースイベントでの完走をもたらした<br /><br />
</p>
<b>2011</b><br />
<p>
・シグナテック日産からインターコンチネンタル・ル・マンカップにフランク・マイリュー、ソヘイリ・アヤリとともに参戦。クラス優勝2回に加え表彰台フィニッシュ3回で、LM P2タイトルを獲得<br />
・ル・マン24時間デビュー。GTアカデミー勝者として初めてル・マンに参戦。シグナテック日産から見事LM P2クラス2位でフィニッシュ<br />
・2011年LM P2ルーキー・オブ・ザ・イヤーby SPEED.com & Dailysportscar.comに選出<br /><br />
</p>
<b>2010</b><br />
<p>
・FIA GT4ヨーロピアン選手権にRJNモータースポーツから参戦。シリーズ4位<br /><br />
</p>
<b>2009</b><br />
<p>
・FIA GT4 ヨーロピアン選手権にNissan 350Zで参戦。アレックス・バンコムとともにシリーズ2位、チームズタイトル獲得<br />
・ドバイ24時間にNissan 350Zで参戦。チームメイトはジョニー・ハーバート<br /><br />
</p>
<b>2008</b><br />
<p>
・日産/プレイステーションGTアカデミー優勝(シーズン1, ヨーロッパ)<br /><br />
</p>
<b>ミハエル・クルム<br />
MICHAEL KRUMM</b><br /><br />
<p>
生年月日: 1970年3 月19日<br />
出身地:ドイツ・ロイトリンゲン<br />
国籍:ドイツ<br />
居住地:モナコ<br />
言語:ドイツ語、英語、日本語、多少のフランス語<br />
ツィッター:@MichaelKrumm<br /><br />
</p>
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</span>
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</div>
<p>
<br />ミハエル・クルムはニスモが誇るアンバサダーのひとりであり、レーシングキャリアを通じて日産のマシンで参戦を続けてきました。<br /><br />
近年はSUPER GTに専念していますが、FIA GT1世界選手権でも2シーズンを経験しており、2011年にはドライバーズタイトルを獲得しています。<br /><br />
また、2013年9月にはNISSAN GT-R NISMO“タイムアタックマシン”で、ニュルブルクリンクのノルドシュライフでの量産車最速ラップとなる7分8秒679という記録もマークしています。<br /><br />
クルムは世界各地でキャリアを築いていますが、ニスモの契約ドライバーとしてレース活動の拠点を日本に置いています。奥様は、プロフェッショナルテニスプレイヤー、クルム伊達公子さんです。<br /><br />
</p>
<b>主要キャリア<br /><br />
2014</b><br />
<p>
・KONDO RACINGからSUPER GT(GT500クラス)に参戦-ドライバーズランキング10位<br /><br />
</p>
<b>2013</b><br />
<p>
・NISMOグローバルドライバーエクスチェンジ-日産アルティマV8スーパーカーのテストに参加<br />
・NISMOからSUPER GT(GT500クラス)に参戦-ドライバーズランキング13位<br />
・グリーブス・ザイテック日産からルーカス・オルドネス、ヤン・マーデンボローと共にル・マン24時間に参戦。LM P2クラス3位で表彰台<br /><br />
</p>
<b>2012</b><br />
<p>
・NISMOからSUPER GT(GT500クラス)に参戦-ドライバーズランキング8位<br />
・日産“ガレージ56”レースドライバー<br /><br />
</p>
<b>2011</b><br />
<p>
・FIA GT1世界選手権ドライバーズチャンピオン(GT1 GT-R)<br /><br />
</p>
<b>2010</b><br />
<p>
・FIA GT1世界選手権ドライバーズ選手権9 位(GT1 GT-R)<br /><br />
</p>
<b>2009</b><br />
<p>
・NISSAN GT-R GT1開発プログラム<br /><br />
</p>
<b>2008</b><br />
<p>
・SUPER GT参戦(Nissan GT-R)<br /><br />
</p>
<b>2007</b><br />
<p>
・SUPER GT 参戦(350 Z)チームズ選手権2位<br /><br />
</p>
<b>2006</b><br />
<p>
・SUPER GT 参戦(350 Z)チームズ選手権2位<br /><br />
</p>
<b>2005</b><br />
<p>
・SUPER GT 参戦(350 Z)チームズ選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>2004</b><br />
<p>
・JGTC参戦(350Z)チームズ選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>2003</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)ドライバーズ、チームズ選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>2002</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)<br />
・JGTC (スカイライン GT-R)<br />
・ル・マン24時間参戦-3位(アウディ)<br /><br />
</p>
<b>2001</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)チームズ選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>2000</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)チームズ選手権2位<br />
・フォーミュラ・ニッポン シリーズ2位<br /><br />
</p>
<b>1999</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)チームズ選手権2位<br />
・ル・マン24時間参戦(日産R391))<br /><br />
</p>
<b>2000</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)チームズ選手権2位<br />
・フォーミュラ・ニッポン シリーズ2位br /><br />
</p>
<b>1999</b><br />
<p>
・JGTC参戦(スカイラインGT-R)チームズ選手権2位<br />
・ル・マン24時間参戦(日産R391)<br /><br />
</p>
<b>1998</b><br />
<p>
・ル・マン24時間参戦(日産R391))-5位<br />
・ドイツ・ツーリングカー選手権参戦(日産プリメーラ)<br /><br />
</p>
<b>1997</b><br />
<p>
・JTCC参戦(トヨタ)シリーズ3位<br />
・JGTC参戦(トヨタ)チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>1996</b><br />
<p>
・JTCC(全日本ツーリングカー選手権)参戦シリーズ3位<br /><br />
</p>
<b>1995</b><br />
<p>
・JGTC(全日本GT選手権)参戦 (トヨタ)<br /><br />
</p>
<b>1994</b><br />
<p>
・全日本F3選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>1990</b><br />
<p>
・ドイツフォーミュラ・オペル-ロータス選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>1989</b><br />
<p>
・ドイツフォーミュラ・フォード選手権チャンピオン<br /><br />
</p>
<b>ヤン・マーデンボローへの一問一答<br /><br />
NissanのLM P1マシンに乗ることになったと聞いた時、どのように感じましたか?</b><br />
<p>
「昨年、GP3のホスピタリティエリアでダレン(コックス)から話を聞いた時、思わずのけぞってしまいました。考えたこともなかったので、そんなことを言われるとは思わなかったからです。その知らせを自分で飲み込んでからは、天にも昇るような気持ちでしたし、スポーツカーの最高峰クラスで日産のドライバーとして参戦することを、とても誇りに思います。とても光栄なことですし、新しいチームの一員になることができて、とてもうれしいです」<br /><br />
</p>
<b>GTアカデミーの勝者としては初めてシングルシーターのレース(フォーミュラ3とGP3)に参戦しましたが、その経験はLM P1でも活かされますか?</b><br />
<p>
「間違いないと思います。シングルシーターでのレースは、とても熾烈な戦いです。レースの最初の数周が鍵になります。序盤をうまくまとめるためには、純粋な速さと適切に状況を把握する能力が求められます。シングルシーターでは常に限界レベルで攻めますので、LM P2での経験も合わせれば、LM P1に向けて大きなアドバンテージになると思います」<br />
「日産はできるだけ多くの経験を積むために、私にシングルシーターでのレースチャンスを与えてくれました。私がLM P1のシートを獲得したことで、それが正しかったことが証明されると思います」<br /><br />
</p>
<b>経験豊富なLM P1のマニュファクチャラー陣との戦いに挑むことについてはどんな気分ですか?</b><br />
<p>
「現在、LM P1は世界で最もコンペティティブなシリーズのひとつです。今この時期に参戦し、強豪3マニュファクチャラーとの戦いに加わることは、とてもエキサイティングです。私のスポーツカーの思い出は90年代に遡ります。たくさんのマニュファクチャラーが参戦していて、素晴らしかったです。スポーツカーレースの、新たな時代に自ら参戦することを心から楽しみにしています」<br /><br />
</p>
<b>FIA世界耐久選手権はあなたにとって新しいシリーズです。開催されるサーキットについてはどれくらい知っていますか?</b><br />
<p>
「ヨーロッパのサーキットのことはよく知っていますが、COTA(サーキット・オブ・ジ・アメリカ)とバーレーンはまったく初めてです。中国には訪れたこともないので、上海も初めてになりますね。富士ではSUPER GTのテストに参加したことがあるので、どんなコースかは知っています。こうした国々を訪れるだけでも本当に素晴らしいですが、スポーツカーカテゴリーの最高峰でレースをするのは、とにかくエキサイティングです」<br /><br />
</p>
<b>2011年にGTアカデミーで優勝して以来、ここまででお気に入りのレースは何ですか?</b><br />
<p>
「2014年のル・マン24時間ですね。OAKレーシングからリジェ日産で参戦しましたが、夜間に4スティントをこなしたことは一生忘れられません。私は夜間のレースが大好きなのです。スポーツカーレースでは独特の雰囲気があります。特にミュルザンヌ・ストレートを時速300kmで駆け抜ける時は、自分とコースだけ。本当にたまりません。どこを走っているのか暗くてよくわかりませんが、それでも何となく分かるのです。第六感のようなものですね」<br />
「あの夜間スティントは、あっという間でした。夢中になっていたんだと思います。完全に限界に達していて100%プッシュしていました。“ゾーンに入った”という言い方をする人もいますが、私にとってはとにかく特別な瞬間だったのです」<br /><br />
</p>
<b>ゲーマーとしての経歴があることで、違う扱われ方をされますか?</b><br />
<p>
「あまり気にしたことはありませんが、GP3では“ゲーマーの”という紹介がされていましたね。でも私は気に入っていますよ。こういう特徴があることはいいことです。もし自分が“8歳の時からカートをやっていました”というタイプのレーサーだったら、プレイステーションゲーム出身のドライバーに負けたら本当に悩んでしまうかもしれませんが」<br /><br />
</p>
<b>地元の友人たちは、あなたがレーシングドライバーをやっていることをどう考えていますか? “LM P1はどんなマシンか”をどのように説明しますか?</b><br />
<p>
友人たちは、素晴らしいマシンでレースをすることよりも、いろいろな国に行くことをうらやましがっています。それこそ、今年は大騒ぎになるでしょうね。みんなには、LM P1はどういうマシンかを話しました。基本的には屋根があるマシンで、F1マシンではないけど同じくらい速いんだと説明しました!」<br /><br />
</p>
<b>F1への夢はこれでおしまいですか?</b><br />
<p>
「いいえ、終わっていません。スポーツカーも勉強になります。これまでにも、ミカ・ハッキネン、マーク・ウエーバー、ミハエル・シューマッハーなどが、スポーツカーからF1にステップアップできることを証明しています。ただ、ルートが違うだけです。この道を辿る間にたくさんのことを学べますし、それはすべて先につながります」<br /><br />
</p>
<b>最終的な目標はなんですか?</b><br />
<p>
「二つありますが、どちらかを選ぶのは難しいですね。ひとつはフォーミュラ1でレースをすること。それを願わないドライバーなんていません。そして、ル・マン24時間で総合優勝したいと思っています。これ以上に達成感を感じられることは思いつきません」<br /><br />
</p>
<b>2014年の初め、インフィニティ・レッドブル・レーシングのドライバー育成プログラムを受け始めました。これまでにどんなことを学びましたか?</b><br />
<p>
「主に、レースの週末の準備について、細部に渡るまで学ぶことに専念していました。データの分析や、過去のパフォーマンスを見ること、レースの成り行きを注視すること、まさにレースの基本中の基本です。経験を積んでくると得られることが少なくなるので、今は本当に細かい情報まで集めるようにしています。インフィニティ・レッドブル・レーシングは、物事の詳細を把握することにとても優れています」<br /><br />
</p>
<b>自転車について触れましたが、ル・マンでレースをするという夢を持っているというクリス・ホイの先輩役を努めていますね。あなたが彼にレースについてたくさんのことを教えたと聞いていますが、彼から学んだことはありますか?</b><br />
<p>
「クリスからはマシンの中ではありませんが、ひとつのスポーツからまったく別のスポーツに挑むことができるという姿を見せられてきましたし、懸命に努力して自分で実力を積んでいけば成功することを教えられました。この考え方には、とても刺激を受けました。自転車からモーターレースにスイッチし、これほど早い段階でスパのレースで勝つというのは、本当に優れた成果だと思います」<br /><br />
</p>
<b>今でもプレイステーションを楽しんでいますか?</b><br />
<p>
「時間がある時にはやります。いつもはグランツーリスモですが、バトルフィールド4のようなシューティングゲームも好きです。元々、とてもゲームは得意で、オンライン対戦も好きですね。今でも趣味のひとつです」<br /><br />
</p>
<b>GTアカデミーにエントリーしたいと思っている人にはどんな言葉をかけますか?</b><br />
<p>
「レーシングドライバーになりたいと思っていて、テレビでF1を観て自分の方が速いと思ったなら、やるべきです。自分にできるかどうかなんて誰にも分からない。もしかしたら自分でも気付かない才能が隠れているのかもしれない。それを発揮することができるのか、試してみましょう!」<br /><br />
</p>
<b><関連情報></b><br />
<p>
<a href="http://www.nissan-motorsports.com/JPN/" target="_blank">「日産モータースポーツ」サイト</a><br /><br />
</p>
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<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150212-02-j.html" target="_blank">プレイステーションからLM P1へ GTアカデミー勝者が世界最高峰へ羽ばたく(日産自動車)</a>
</li>
</ul>
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<!-- short sentence start -->日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)はこの度、第2回「日産アートアワード2015」を開催します。<!-- short sentence end --><br /><br />
「日産アートアワード」は、日産自動車株式会社が創業80年を迎えた2013年、「人々の生活を豊かに」というビジョンのもと、これまでの社会貢献活動に加え、現代美術における優れた日本人アーティストの活動を支援し、次世代へと続く日本の文化発展の助力になることを目指して発足しました。日産は新たな発見や創造に繋がる試みへ常に関心を傾け、今後も隔年で「日産アートアワード」を開催してまいります。<br /><br />
「日産アートアワード」は、前回に引き続き今回も、アートプロフェッショナルにより推薦された約40名のアーティストの中から、国際審査委員がファイナリストを選出します(詳細は下記参照)。その後2015年11月、BankART studio NYKにて開催される展覧会での作品展示と最終審査を経て、グランプリ受賞者が決定します。今回のグランプリ受賞者には、その後のアーティストの活動が海外のアートシーンに直接のつながりを持ち、さらなる飛躍の契機となることを期待し、賞金に加えて、ロンドンの歴史あるアートセンター「カムデン・アーツ・センター」の協力を得ながら、2ヶ月間にわたるロンドン滞在の機会を提供します。<br /><br />
「現代美術は多様性に富み、可能性と発展性に満ちています。」社長のカルロス ゴーンはこのように言います。「本アワードをとおして、日本の才能豊かなアーティストたちを国際的なステージへと導きたい。そして、私たちに新鮮な驚きと発見、刺激を与えてくれる表現との出会いが、再び、社会発展に大切な資源である創造力を育んでくれると信じています。」と語りました。<br /><br />
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<b><「日産アートアワード」が目指すもの></b><br /><br />
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「日産アートアワード」は、才能ある日本人アーティストをグローバルな視点で選抜し、アートシーンでプレゼンスを高めることを後押しすると共に、日本現代美術の軌跡を後世に残し、人々がアートに親しむ社会作りを目的に、隔年で開催される現代美術のアワードです。現代社会を瑞々しい感性で鋭く見抜き、特に過去2年間の活躍が目覚ましかったアーティストに贈られます。<br /><br />
前回の「日産アートアワード2013」グランプリ受賞者 宮永愛子氏は、「このアワードがあったことで、これまでよりも大胆なチャレンジが可能になり、スケールの大きい新作インスタレーション制作という勝負に飛び込むことができた。」と振り返っています。<br /><br />
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<b><「日産アートアワード2015」について></b><br /><br />
<b>「日産アートアワード2015」概要</b><br />
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主催:日産自動車株式会社<br />
企画・運営協力:NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]<br />
協力:カムデン・アーツ・センター<br />
展覧会協力:BankART1929<br />
展覧会後援:横浜市<br />
展覧会会期:2015年11月14日(土)~12月27日(日)(会期中に授賞式・レセプションを予定)<br />
会場:BankART Studio NYK(神奈川県横浜市中区海岸通3-9)<br /><br />
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<b>◎ アーティスト推薦と第一次選考</b><br />
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日本人アーティストの活動を国内外の視点で捉えてきたキュレーターや研究者、アートスペース運営者、レジデンスプログラム従事者、NPOなど10名が、それぞれ候補となるアーティスト4名をノミネートします(2014年12月末)。<br /><br />
ノミネートされたアーティストは、世界を拠点に活動する5名から成る国際審査委員会による書類審査にて選考され、2015年6月上旬(予定)に5名のファイナリストが公式サイトとプレスリリースで発表されます。日本人アーティストとは、国内外を拠点に居住し、日本国パスポート保有者とします。<br /><br />
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<b>国際審査委員会</b><br />
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南條史生氏 森美術館館長(日本、東京)*審査委員長<br />
ジャン・ド・ロワジー氏 パレ・ド・トーキョー館長(フランス、パリ)<br />
ラーナ・デヴェンポート氏 オークランド美術館館長(ニュージーランド、オークランド)<br />
ジェニー・ロマックス氏 カムデン・アーツ・センター館長(イギリス、ロンドン)<br />
ユージン・タン氏シンガポール国立美術館館長(シンガポール)<br /><br />
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<b>候補者推薦委員</b><br />
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崔 敬華氏 東京都現代美術館学芸員<br />
原 久子氏 大阪電気通信大学総合情報学部教授<br />
服部浩之氏 青森公立大学国際芸術センター青森[ACAC]学芸員<br />
保坂健二朗氏 東京国立近代美術館主任研究員<br />
飯田志保子氏 東京藝術大学美術学部先端芸術表現科准教授<br />
ルーベン・キーハン氏 クイーンズランド・アートギャラリー | ブリスベン近代美術館アジア現代美術キュレーター<br />
近藤健一氏 森美術館キュレーター<br />
ロジャー・マクドナルド氏 NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/エイト]副ディレクター<br />
小川 希氏 Art Center Ongoing代表<br />
高橋瑞木氏 水戸芸術館現代美術センター学芸員<br />
(審査委員長以下、姓のアルファベット順)<br /><br />
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<b>◎ 新作制作と展覧会</b><br />
<p>
5名のファイナリストにはそれぞれ賞金100万円と作品制作費100万円が支給され、2015年11月に開催される展覧会で新作を含む作品が展示されます。<br /><br />
</p>
<b>◎ 最終選考と授賞式</b><br />
<p>
最終選考では展示作品を国際審査委員会が審査し、2015年11月にグランプリが決定します。<br />
また、来場者からの投票によりオーディエンス賞が選出され、受賞者発表および授賞式が展覧会会期中に行われます。<br /><br />
</p>
<b>◎ 賞</b><br />
<p>
グランプリ:総額500万円相当( (1)+(2)+ 副賞 )<br />
(1) 賞金300万円(ファイナリストの賞金100万含む)<br />
(2) 2ヶ月間のロンドン滞在(渡航費・滞在費・研究費・専門的な助言などの支援を含む)(協力:カムデン・アーツ・センター)<br />
副賞 トロフィー<br />
ファイナリスト:賞金100万円<br /><br />
</p>
<b>カムデン・アーツ・センターについて</b><br />
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イギリスのロンドンにある1965年に創設された現代美術のアートセンターで、国際的な新進アーティストを紹介する意欲的な企画展と、それに連動した先進的な教育プログラムでロンドンを中心とした国内外から高い評価を受けている。また、アーティスト・イン・レジデンス・プログラムや、トーク、教育プログラムを通じて、アーティストと地域のコミュニティーが現代美術を鑑賞し、語り、創作活動を行う場として、知られている。<br /><br />
なお同社は、本日より、日産自動車グローバルサイト内に「日産アートアワード」の特設ページをオープンし、順次、本アワードに関する情報を提供していく予定です。<br /><br />
</p>
<b><関連URL></b><br />
<p>
「日産アートアワード」サイト <a href="http://www.nissan-global.com/JP/CITIZENSHIP/NAA/" target="_blank">http://www.nissan-global.com/JP/CITIZENSHIP/NAA/</a><br /><br />
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<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28261/1520150223.jpg" width="150" alt="ブルーシチズンシップ" class="" />
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ブルーシチズンシップ<br />
ブルーシチズンシップは「人々の生活を豊かに」というビジョンを実現するための、私たち日産の決意です。日産はお客さま、株主、従業員、地域社会を大切に思い、将来にわたって価値ある永続的なモビリティの提供に努めます。事業を通じて経済貢献すると同時に、社会の一員として、持続可能な社会の発展を目指します。<br /><br />
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<li>
<a href="http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150223-01-j.html" target="_blank">日産自動車、第2回「日産アートアワード2015」を開催(日産)</a>
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