中古車トップ >
日刊カーセンサー >
自動車業界ニュース >
レクサスのニュース >
INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」
INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」
2015/02/13
寝転がってLEXUS LFA SPIDERの視点を楽しむインスタレーション
INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。
INTERSECTでは、アーティストRhizomatiksによる「1,220mm=LEXUS LFAの高さの中で体験するビジュアル&サウンドインスタレーション(作品名:1,220)」を展示しています。「1,220」は、LEXUS LFAの車高1,220mmからインスピレーションを受け制作されました。LEDスクリーンで作られた天井高は約1,220mm。天井の下に潜り込みLFA SPIDERの視点でスクリーンを見ることで、LFAの世界観を体験する作りとなっています。スクリーンには、様々な場所を移動する映像が映し出され、映像とともに変化する音楽は、ワイヤレスヘッドフォンで体験します。「1,220」では、LFA SPIDERの実車も展示されています。
開催初日である2月11日(水・祝)には、JTQの谷川じゅんじ氏と、「1,220」を制作したRhizomatiksの齋藤精一氏、Lexus International レクサスブランドマネジメント部 部長 高田敦史氏のトークセッションがINTERSECTにて行われました。
【INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015開催概要】
日時:2015年2月11日(水・祝)-2月20日(金)
場所:INTERSECT BY LEXUS – TOKYO (青山)
アーティスト:Rhizomatiks
作品:1,220
【イベントレポート】
MEDIA AMBITION TOKYO 2015(以下MAT)の趣旨とLEXUSの関係について
■谷川じゅんじ氏のコメント
東京に世界中から人を集めるイベントをつくりたいと考え、アートとテクノロジーという領域において世界に発信する大きなプログラムとしてMATを位置づけている。今年は会場を都内各所に分散させ、INTERSECTでも重要な作品を展示している。会場の持つアイデンティティと、MATの発信したいメッセージを掛け合わせて新しい化学反応を起こしたい。各会場には、テクノロジーとアート性という接点で様々な作品があり、ちょっと先の東京を体験できる実験的なイベントになっている。LEXUSにはパートナーとして、MATを一緒につくり上げていくという、ブランドだからこそできる参加の仕方をしてもらっている。INTERSECTという空間があり、お互いが持つものを提供し合って新しい価値を生み出すことができている。
LEXUSとMATの関係について
■高田敦史氏のコメント
日本の自動車ブランドとして、日本が誇るデジタルアートの世界にMATを通じてぜひ協力したいと考えた。LEXUSは、2012年から新しいチャプターに入った。ポイントの1つは、走りの楽しさを究極まで追求すること。それを体現した代表がLFAという車種である。もう1つは、新しいセンスを世の中に送り出すこと。車という商品と付随するマーケティング活動で、新しいカルチャーをつくることに参加をしたいと考えている。そのなかでMATに参加するのは使命だと思っている。デジタルと車は親和性が非常に高く、今回の作品である「1,220」は、企画をみた段階からこれしかないと感じた。INTERSECTというスペースで、乗車せずに五感を使って体験できる作品になっている。
「1,220」について
■齋藤氏のコメント
作品タイトルである「1,220」はLFAの車高であり、高さの中に詰まった世界を表現した。天井にLEDを仕込み、寝転んで鑑賞するという体験は、INTERSECTでしかできない展示だと思っている。体感の仕組みとしてこだわったのは、車体への綺麗な反射や、スクリーンを、寝転んだり横になって眺めたり、様々な楽しみ方ができるところ。今回は硬派な作品を目指した。移動や風景の移り変わりなどの楽しみを感じてほしい。
ンスタレーションは、ワイヤレスのヘッドホンを装着しながら、クリーパーに寝転んでみたり、反射によるビジョンのアングルを探してみたり、自分ならではの楽しみ方を見つけてほしい。
「1,220」
<MEDIA AMBITION TOKYO>
今年で3回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYOは最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルアートのショーケースです。過去2回の開催では合計で約120,000人を動員しています。2015年は開催エリアを拡大し、六本木・青山・お台場・飯田橋・渋谷の計8会場で最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンスを実施します。
<INTERSECT BY LEXUS – TOKYO>
「INTERSECT BY LEXUS」は、“都市とつながり、人と人、人とクルマが交わる”というテーマのもと、LEXUSが考えるライフスタイルを体験できるグローバル規模のブランド活動発信拠点。具体的には、人々が気軽に集い、自分の時間を過ごすことができる場所を目指し、インテリアデザイナーの片山正通氏(Wonderwall Inc.代表)をはじめ、様々な人やブランドとコラボレーションを実施。幅広い分野で、LEXUSが考えるライフスタイルを発信していく。
「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」は、1階に”街一番のコーヒー”をコンセプトとしたコーヒースタンドや、クルマカルチャーとライフスタイルを提案するエキシビションスペース「Garage」を設置。
2階には、“今の時代の東京フード”をコンセプトとしたライブラリーラウンジや、LEXUSが提供する
ライフスタイルアイテム「CRAFTED FOR LEXUS」のショップを設置。これらのスペースでワークショップや展示などのイベントを開催することで、ブランド活動の発信拠点となることを目指す。
場所:東京都港区南青山4-21-26
営業時間:1F:9:00-23:00 2F:11:00-23:00(不定休)
オフィシャルサイト:http://www.lexus-int.com/jp/intersect/
<LEXUS LFA>
LFAは、LEXUSブランドのスポーツラインアップを示す“F”の頂点に立つクルマとして、運転する楽しさがもたらす「感動・官能」を極限まで追求し、ドライバーの意思にしっかりクルマが反応することで生まれる一体感に加え、限界領域でのクルマの安定感がかもし出す懐の深さなど、LEXUSのエモーショナルな世界を広げる非日常的な性能を高い次元で実現。
具体的には、エンジンの最高出力やボディの空力特性といった基本性能を追求するとともに、アクセルペダルを踏み込んだ瞬間に車両全体が呼応するようなレスポンスや高回転エンジンによる途切れることのない加速感、人車一体となったハンドリング性能、表情豊かに奏でられるエンジンサウンドなど、人の五感を刺激する官能性能も徹底的に鍛え上げている。
<LEXUS LFA>
齋藤精一、真鍋大度、千葉秀憲により2006年に創設されたデザインファーム。ウェブデザインやメディアアート、エンジニアリング、インターフェイスデザイン、プロダクトデザイン、建築、映像、音楽などを、デザイン/アート/エンターテイメントの枠組みを行き来しながら「だれも見たことのない、面白いもの」を目指してものづくりに取り組んでいる。活動のフィールドは広告、舞台演出、ミュージックビデオなどの商業案件にとどまらす、国内外のフェスティバルでのパフォーマンスや美術館での展示まで様々。
4nchor5 la6(アンカーズ・ラボ)と呼ばれるハッカーズスペースの運営や、来日クリエイターによるプレゼンテーションイベント『Flying Tokyo』など、クリエイティブシーンの活発化にも貢献。既成概念にとらわれない自由な発想で、日々活躍の場を広げている。
INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」/自動車業界ニュース
Sidebar
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0090
[url] => Array
(
[self] => /contents/news/category_1555/_28155.html
[page] => /contents/news/category_1555/_28155.html
[base] => /contents/news/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1555/_28155.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1555/_28155.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -163
[this_block_id] => 49837
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 自動車業界ニュース
[title_alias] => 自動車業界ニュース|日刊カーセンサー
[page_name] => news
[link_url] => news/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1555
[this_block_id] => 51555
[parent_id] => -163
[level] => 2
[title] => レクサスのニュース
[title_alias] => <001>レクサスのニュース
[page_name] => category_1555
[link_url] => news/category_1555/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 28155
[category_id] => 1555
[block_type] => 4
[first_id] => 28155
[page_no] => 1
[title] => INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」
[title_alias] =>
[page_name] => _28155.html
[link_url] => news/category_1555/_28155.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/s_28155.jpg
[description] => INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナー
[keyword] => INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局,1,220,Rhizomatiks,LFA SPIDER,CRAFTED FOR LEXUS
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<b>寝転がってLEXUS LFA SPIDERの視点を楽しむインスタレーション</b><br /><br />
<p>
<!-- short sentence start -->INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。<!-- short sentence end --><br /><br />
INTERSECTでは、アーティストRhizomatiksによる「1,220mm=LEXUS LFAの高さの中で体験するビジュアル&サウンドインスタレーション(作品名:1,220)」を展示しています。「1,220」は、LEXUS LFAの車高1,220mmからインスピレーションを受け制作されました。LEDスクリーンで作られた天井高は約1,220mm。天井の下に潜り込みLFA SPIDERの視点でスクリーンを見ることで、LFAの世界観を体験する作りとなっています。スクリーンには、様々な場所を移動する映像が映し出され、映像とともに変化する音楽は、ワイヤレスヘッドフォンで体験します。「1,220」では、LFA SPIDERの実車も展示されています。<br /><br />
開催初日である2月11日(水・祝)には、JTQの谷川じゅんじ氏と、「1,220」を制作したRhizomatiksの齋藤精一氏、Lexus International レクサスブランドマネジメント部 部長 高田敦史氏のトークセッションがINTERSECTにて行われました。<br /><br />
</p>
<b>【INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015開催概要】</b><br />
<p>
日時:2015年2月11日(水・祝)-2月20日(金)<br />
場所:INTERSECT BY LEXUS – TOKYO (青山)<br />
アーティスト:Rhizomatiks<br />
作品:1,220<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0320150213.jpg" width="600" alt="1,220" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0420150213.jpg" width="600" alt="1,220" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>【イベントレポート】</b><br /><br />
<p>
MEDIA AMBITION TOKYO 2015(以下MAT)の趣旨とLEXUSの関係について<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0520150213.jpg" width="300" alt="谷川じゅんじ氏" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br />
■谷川じゅんじ氏のコメント<br />
東京に世界中から人を集めるイベントをつくりたいと考え、アートとテクノロジーという領域において世界に発信する大きなプログラムとしてMATを位置づけている。今年は会場を都内各所に分散させ、INTERSECTでも重要な作品を展示している。会場の持つアイデンティティと、MATの発信したいメッセージを掛け合わせて新しい化学反応を起こしたい。各会場には、テクノロジーとアート性という接点で様々な作品があり、ちょっと先の東京を体験できる実験的なイベントになっている。LEXUSにはパートナーとして、MATを一緒につくり上げていくという、ブランドだからこそできる参加の仕方をしてもらっている。INTERSECTという空間があり、お互いが持つものを提供し合って新しい価値を生み出すことができている。<br /><br />
LEXUSとMATの関係について<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0620150213.jpg" width="300" alt="高田敦史氏" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br />
■高田敦史氏のコメント<br />
日本の自動車ブランドとして、日本が誇るデジタルアートの世界にMATを通じてぜひ協力したいと考えた。LEXUSは、2012年から新しいチャプターに入った。ポイントの1つは、走りの楽しさを究極まで追求すること。それを体現した代表がLFAという車種である。もう1つは、新しいセンスを世の中に送り出すこと。車という商品と付随するマーケティング活動で、新しいカルチャーをつくることに参加をしたいと考えている。そのなかでMATに参加するのは使命だと思っている。デジタルと車は親和性が非常に高く、今回の作品である「1,220」は、企画をみた段階からこれしかないと感じた。INTERSECTというスペースで、乗車せずに五感を使って体験できる作品になっている。<br /><br />
「1,220」について<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0720150213.jpg " width="300" alt="齋藤氏" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br />
■齋藤氏のコメント<br />
作品タイトルである「1,220」はLFAの車高であり、高さの中に詰まった世界を表現した。天井にLEDを仕込み、寝転んで鑑賞するという体験は、INTERSECTでしかできない展示だと思っている。体感の仕組みとしてこだわったのは、車体への綺麗な反射や、スクリーンを、寝転んだり横になって眺めたり、様々な楽しみ方ができるところ。今回は硬派な作品を目指した。移動や風景の移り変わりなどの楽しみを感じてほしい。<br />
ンスタレーションは、ワイヤレスのヘッドホンを装着しながら、クリーパーに寝転んでみたり、反射によるビジョンのアングルを探してみたり、自分ならではの楽しみ方を見つけてほしい。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0820150213.jpg" width="600" alt="MEDIA AMBITION TOKYO 2015" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0920150213.jpg" width="600" alt="MEDIA AMBITION TOKYO 2015" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>「1,220」</b><br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1020150213.jpg" width="600" alt="「1,220」" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1120150213.jpg" width="600" alt="「1,220」" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1220150213.jpg" width="600" alt="「1,220」" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b><MEDIA AMBITION TOKYO></b><br />
<p>
今年で3回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYOは最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルアートのショーケースです。過去2回の開催では合計で約120,000人を動員しています。2015年は開催エリアを拡大し、六本木・青山・お台場・飯田橋・渋谷の計8会場で最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンスを実施します。<br /><br />
</p>
<b><INTERSECT BY LEXUS – TOKYO></b><br />
<p>
「INTERSECT BY LEXUS」は、“都市とつながり、人と人、人とクルマが交わる”というテーマのもと、LEXUSが考えるライフスタイルを体験できるグローバル規模のブランド活動発信拠点。具体的には、人々が気軽に集い、自分の時間を過ごすことができる場所を目指し、インテリアデザイナーの片山正通氏(Wonderwall Inc.代表)をはじめ、様々な人やブランドとコラボレーションを実施。幅広い分野で、LEXUSが考えるライフスタイルを発信していく。<br />
「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」は、1階に”街一番のコーヒー”をコンセプトとしたコーヒースタンドや、クルマカルチャーとライフスタイルを提案するエキシビションスペース「Garage」を設置。<br />
2階には、“今の時代の東京フード”をコンセプトとしたライブラリーラウンジや、LEXUSが提供する<br />
ライフスタイルアイテム「CRAFTED FOR LEXUS」のショップを設置。これらのスペースでワークショップや展示などのイベントを開催することで、ブランド活動の発信拠点となることを目指す。<br />
場所:東京都港区南青山4-21-26<br />
営業時間:1F:9:00-23:00 2F:11:00-23:00(不定休)<br />
オフィシャルサイト:<a href="http://www.lexus-int.com/jp/intersect/" target="_blank">http://www.lexus-int.com/jp/intersect/</a><br /><br />
</p>
<b><LEXUS LFA></b><br />
<p>
LFAは、LEXUSブランドのスポーツラインアップを示す“F”の頂点に立つクルマとして、運転する楽しさがもたらす「感動・官能」を極限まで追求し、ドライバーの意思にしっかりクルマが反応することで生まれる一体感に加え、限界領域でのクルマの安定感がかもし出す懐の深さなど、LEXUSのエモーショナルな世界を広げる非日常的な性能を高い次元で実現。<br />
具体的には、エンジンの最高出力やボディの空力特性といった基本性能を追求するとともに、アクセルペダルを踏み込んだ瞬間に車両全体が呼応するようなレスポンスや高回転エンジンによる途切れることのない加速感、人車一体となったハンドリング性能、表情豊かに奏でられるエンジンサウンドなど、人の五感を刺激する官能性能も徹底的に鍛え上げている。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1320150213.jpg" width="481" alt="LFA" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b><LEXUS LFA></b><br />
<p>
齋藤精一、真鍋大度、千葉秀憲により2006年に創設されたデザインファーム。ウェブデザインやメディアアート、エンジニアリング、インターフェイスデザイン、プロダクトデザイン、建築、映像、音楽などを、デザイン/アート/エンターテイメントの枠組みを行き来しながら「だれも見たことのない、面白いもの」を目指してものづくりに取り組んでいる。活動のフィールドは広告、舞台演出、ミュージックビデオなどの商業案件にとどまらす、国内外のフェスティバルでのパフォーマンスや美術館での展示まで様々。<br />
4nchor5 la6(アンカーズ・ラボ)と呼ばれるハッカーズスペースの運営や、来日クリエイターによるプレゼンテーションイベント『Flying Tokyo』など、クリエイティブシーンの活発化にも貢献。既成概念にとらわれない自由な発想で、日々活躍の場を広げている。<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000012640.html" target="_blank">INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」(INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-02-13 12:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-02-13 12:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-02-13 12:46:29
[modified] => 2017-10-02 22:36:30
[deleted] =>
[html_image] => <img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0320150213.jpg" width="600" alt="1,220" class="" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0320150213.jpg
)
[tag] => Array
(
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 28155
[category_id] => 1555
[block_type] => 4
[first_id] => 28155
[page_no] => 1
[title] => INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」
[title_alias] =>
[page_name] => _28155.html
[link_url] => news/category_1555/_28155.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/s_28155.jpg
[description] => INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナー
[keyword] => INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局,1,220,Rhizomatiks,LFA SPIDER,CRAFTED FOR LEXUS
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<b>寝転がってLEXUS LFA SPIDERの視点を楽しむインスタレーション</b><br /><br />
<p>
<!-- short sentence start -->INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO 2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを展示しています。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。<!-- short sentence end --><br /><br />
INTERSECTでは、アーティストRhizomatiksによる「1,220mm=LEXUS LFAの高さの中で体験するビジュアル&サウンドインスタレーション(作品名:1,220)」を展示しています。「1,220」は、LEXUS LFAの車高1,220mmからインスピレーションを受け制作されました。LEDスクリーンで作られた天井高は約1,220mm。天井の下に潜り込みLFA SPIDERの視点でスクリーンを見ることで、LFAの世界観を体験する作りとなっています。スクリーンには、様々な場所を移動する映像が映し出され、映像とともに変化する音楽は、ワイヤレスヘッドフォンで体験します。「1,220」では、LFA SPIDERの実車も展示されています。<br /><br />
開催初日である2月11日(水・祝)には、JTQの谷川じゅんじ氏と、「1,220」を制作したRhizomatiksの齋藤精一氏、Lexus International レクサスブランドマネジメント部 部長 高田敦史氏のトークセッションがINTERSECTにて行われました。<br /><br />
</p>
<b>【INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015開催概要】</b><br />
<p>
日時:2015年2月11日(水・祝)-2月20日(金)<br />
場所:INTERSECT BY LEXUS – TOKYO (青山)<br />
アーティスト:Rhizomatiks<br />
作品:1,220<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0320150213.jpg" width="600" alt="1,220" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0420150213.jpg" width="600" alt="1,220" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>【イベントレポート】</b><br /><br />
<p>
MEDIA AMBITION TOKYO 2015(以下MAT)の趣旨とLEXUSの関係について<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0520150213.jpg" width="300" alt="谷川じゅんじ氏" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br />
■谷川じゅんじ氏のコメント<br />
東京に世界中から人を集めるイベントをつくりたいと考え、アートとテクノロジーという領域において世界に発信する大きなプログラムとしてMATを位置づけている。今年は会場を都内各所に分散させ、INTERSECTでも重要な作品を展示している。会場の持つアイデンティティと、MATの発信したいメッセージを掛け合わせて新しい化学反応を起こしたい。各会場には、テクノロジーとアート性という接点で様々な作品があり、ちょっと先の東京を体験できる実験的なイベントになっている。LEXUSにはパートナーとして、MATを一緒につくり上げていくという、ブランドだからこそできる参加の仕方をしてもらっている。INTERSECTという空間があり、お互いが持つものを提供し合って新しい価値を生み出すことができている。<br /><br />
LEXUSとMATの関係について<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0620150213.jpg" width="300" alt="高田敦史氏" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br />
■高田敦史氏のコメント<br />
日本の自動車ブランドとして、日本が誇るデジタルアートの世界にMATを通じてぜひ協力したいと考えた。LEXUSは、2012年から新しいチャプターに入った。ポイントの1つは、走りの楽しさを究極まで追求すること。それを体現した代表がLFAという車種である。もう1つは、新しいセンスを世の中に送り出すこと。車という商品と付随するマーケティング活動で、新しいカルチャーをつくることに参加をしたいと考えている。そのなかでMATに参加するのは使命だと思っている。デジタルと車は親和性が非常に高く、今回の作品である「1,220」は、企画をみた段階からこれしかないと感じた。INTERSECTというスペースで、乗車せずに五感を使って体験できる作品になっている。<br /><br />
「1,220」について<br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0720150213.jpg " width="300" alt="齋藤氏" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br />
■齋藤氏のコメント<br />
作品タイトルである「1,220」はLFAの車高であり、高さの中に詰まった世界を表現した。天井にLEDを仕込み、寝転んで鑑賞するという体験は、INTERSECTでしかできない展示だと思っている。体感の仕組みとしてこだわったのは、車体への綺麗な反射や、スクリーンを、寝転んだり横になって眺めたり、様々な楽しみ方ができるところ。今回は硬派な作品を目指した。移動や風景の移り変わりなどの楽しみを感じてほしい。<br />
ンスタレーションは、ワイヤレスのヘッドホンを装着しながら、クリーパーに寝転んでみたり、反射によるビジョンのアングルを探してみたり、自分ならではの楽しみ方を見つけてほしい。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0820150213.jpg" width="600" alt="MEDIA AMBITION TOKYO 2015" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/0920150213.jpg" width="600" alt="MEDIA AMBITION TOKYO 2015" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>「1,220」</b><br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1020150213.jpg" width="600" alt="「1,220」" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1120150213.jpg" width="600" alt="「1,220」" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1220150213.jpg" width="600" alt="「1,220」" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b><MEDIA AMBITION TOKYO></b><br />
<p>
今年で3回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYOは最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルアートのショーケースです。過去2回の開催では合計で約120,000人を動員しています。2015年は開催エリアを拡大し、六本木・青山・お台場・飯田橋・渋谷の計8会場で最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンスを実施します。<br /><br />
</p>
<b><INTERSECT BY LEXUS – TOKYO></b><br />
<p>
「INTERSECT BY LEXUS」は、“都市とつながり、人と人、人とクルマが交わる”というテーマのもと、LEXUSが考えるライフスタイルを体験できるグローバル規模のブランド活動発信拠点。具体的には、人々が気軽に集い、自分の時間を過ごすことができる場所を目指し、インテリアデザイナーの片山正通氏(Wonderwall Inc.代表)をはじめ、様々な人やブランドとコラボレーションを実施。幅広い分野で、LEXUSが考えるライフスタイルを発信していく。<br />
「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」は、1階に”街一番のコーヒー”をコンセプトとしたコーヒースタンドや、クルマカルチャーとライフスタイルを提案するエキシビションスペース「Garage」を設置。<br />
2階には、“今の時代の東京フード”をコンセプトとしたライブラリーラウンジや、LEXUSが提供する<br />
ライフスタイルアイテム「CRAFTED FOR LEXUS」のショップを設置。これらのスペースでワークショップや展示などのイベントを開催することで、ブランド活動の発信拠点となることを目指す。<br />
場所:東京都港区南青山4-21-26<br />
営業時間:1F:9:00-23:00 2F:11:00-23:00(不定休)<br />
オフィシャルサイト:<a href="http://www.lexus-int.com/jp/intersect/" target="_blank">http://www.lexus-int.com/jp/intersect/</a><br /><br />
</p>
<b><LEXUS LFA></b><br />
<p>
LFAは、LEXUSブランドのスポーツラインアップを示す“F”の頂点に立つクルマとして、運転する楽しさがもたらす「感動・官能」を極限まで追求し、ドライバーの意思にしっかりクルマが反応することで生まれる一体感に加え、限界領域でのクルマの安定感がかもし出す懐の深さなど、LEXUSのエモーショナルな世界を広げる非日常的な性能を高い次元で実現。<br />
具体的には、エンジンの最高出力やボディの空力特性といった基本性能を追求するとともに、アクセルペダルを踏み込んだ瞬間に車両全体が呼応するようなレスポンスや高回転エンジンによる途切れることのない加速感、人車一体となったハンドリング性能、表情豊かに奏でられるエンジンサウンドなど、人の五感を刺激する官能性能も徹底的に鍛え上げている。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28155/1320150213.jpg" width="481" alt="LFA" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b><LEXUS LFA></b><br />
<p>
齋藤精一、真鍋大度、千葉秀憲により2006年に創設されたデザインファーム。ウェブデザインやメディアアート、エンジニアリング、インターフェイスデザイン、プロダクトデザイン、建築、映像、音楽などを、デザイン/アート/エンターテイメントの枠組みを行き来しながら「だれも見たことのない、面白いもの」を目指してものづくりに取り組んでいる。活動のフィールドは広告、舞台演出、ミュージックビデオなどの商業案件にとどまらす、国内外のフェスティバルでのパフォーマンスや美術館での展示まで様々。<br />
4nchor5 la6(アンカーズ・ラボ)と呼ばれるハッカーズスペースの運営や、来日クリエイターによるプレゼンテーションイベント『Flying Tokyo』など、クリエイティブシーンの活発化にも貢献。既成概念にとらわれない自由な発想で、日々活躍の場を広げている。<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000012640.html" target="_blank">INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015 Rhizomatiks 「1,220」(INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-02-13 12:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-02-13 12:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-02-13 12:46:29
[modified] => 2017-10-02 22:36:30
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 28078
[category_id] => 1555
[block_type] => 4
[first_id] => 28078
[page_no] => 1
[title] => INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015Rhizomatiks 「1,220」
[title_alias] =>
[page_name] => _28078.html
[link_url] => news/category_1555/_28078.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28078/s_28078.jpg
[description] => INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを開催します。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。
[keyword] => INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局,MEDIA AMBITION TOKYO2015,インスタレーション,LEXUS LFA
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<!-- short sentence start --><b>INTERSECT BY LEXUS - TOKYO(以下INTERSECT)は、MEDIA AMBITION TOKYO2015のパートナーとして、2月11日(水・祝)-20日(金)までインスタレーションを開催します。パートナーとしての参加は今年で2回目となります。</b><!-- short sentence end --><br /><br />
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28078/1020150206.jpg" width="600" alt="(作品名:1,220)" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<p>
<br /><br />
今年で3回目を迎えるMEDIA AMBITION TOKYOは最先端のテクノロジーカルチャーを実験的なアプローチで都市実装するリアルアートのショーケースです。過去2回の開催では合計で約120,000人を動員しています。2015年は開催エリアを拡大し、六本木・青山・お台場・飯田橋・渋谷の計8会場で最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンスを実施します。<br /><br /><br />
INTERSECTでは、アーティストRhizomatiksによる「1,220mm=LEXUS LFAの高さの中で体験する<br />
ビジュアル&サウンドインスタレーション(作品名:1,220)」を展示します。「1,220」は、LEXUS LFAの車高1,220mmからインスピレーションを受け制作されました。LEDスクリーンで作られた天井高は<br />
約1,220mm。天井の下に潜り込みLFAの視点でスクリーンを見ることで、LFAの世界観を体験する作りとなっています。スクリーンには、様々な場所を移動する映像が映し出され、映像とともに変化する音楽は、ワイヤレスヘッドフォンで体験します。「1,220」では、LFA SPIDERの実車も展示されます。<br /><br />
また2月11日(水・祝)15:00から、JTQの谷川じゅんじ氏と、「1,220」をつくったRhizomatiksの齋藤精一氏、MEDIA AMBITION TOKYO2015に参加しているteamLabの猪子寿之氏のトークセッションがIMA CONCEPTSTORE(六本木)にて開催されます。<br /><br />
</p>
<b>【INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015開催概要】</b><br />
<p>
日時 :2015年2月11日(水・祝)-2月20日(金)<br />
場所 :INTERSECT BY LEXUS – TOKYO (青山)<br />
アーティスト :Rhizomatiks<br />
作品 :1,220<br /><br />
</p>
<b><INTERSECT BY LEXUS – TOKYO ></b><br />
<p>
「INTERSECT BY LEXUS」は、“都市とつながり、人と人、人とクルマが交わる”というテーマのもと、LEXUSが考えるライフスタイルを体験できるグローバル規模のブランド活動発信拠点。具体的には、人々が気軽に集い、自分の時間を過ごすことができる場所を目指し、インテリアデザイナーの片山正通氏(Wonderwall Inc.代表)をはじめ、様々な人やブランドとコラボレーションを実施。幅広い分野で、LEXUSが考えるライフスタイルを発信していく。<br />
「INTERSECT BY LEXUS - TOKYO」は、1階に”街一番のコーヒー”をコンセプトとしたコーヒースタンドや、クルマカルチャーとライフスタイルを提案するエキシビションスペース「Garage」を設置。<br />
2階には、“今の時代の東京フード”をコンセプトとしたライブラリーラウンジや、LEXUSが提供するライフスタイルアイテム「CRAFTED FOR LEXUS」のショップを設置。これらのスペースでワークショップや展示などのイベントを開催することで、ブランド活動の発信拠点となることを目指す。<br />
場所 :東京都港区南青山4-21-26<br />
営業時間 :1F:9:00-23:00 2F:11:00-23:00(不定休)<br />
オフィシャルサイト:http://www.lexus-int.com/jp/intersect/<br /><br />
</p>
<b><LEXUS LFA></b><br />
<p>
LFAは、LEXUSブランドのスポーツラインアップを示す“F”の頂点に立つクルマとして、運転する楽しさがもたらす「感動・官能」を極限まで追求し、ドライバーの意思にしっかりクルマが反応することで生まれる一体感に加え、限界領域でのクルマの安定感がかもし出す懐の深さなど、LEXUSのエモーショナルな世界を広げる非日常的な性能を高い次元で実現。<br />
具体的には、エンジンの最高出力やボディの空力特性といった基本性能を追求するとともに、アクセルペダルを踏み込んだ瞬間に車両全体が呼応するようなレスポンスや高回転エンジンによる途切れることのない加速感、人車一体となったハンドリング性能、表情豊かに奏でられるエンジンサウンドなど、人の五感を刺激する官能性能も徹底的に鍛え上げている。<br /><br />
</p>
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28078/1120150206.jpg" width="481" alt="LEXUS LFA" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b><Rhizomatiks></b><br />
<p>
齋藤精一、真鍋大度、千葉秀憲により2006年に創設されたデザインファーム。ウェブデザインやメディアアート、エンジニアリング、インターフェイスデザイン、プロダクトデザイン、建築、映像、音楽などを、デザイン/アート/エンターテイメントの枠組みを行き来しながら「だれも見たことのない、面白いもの」を目指してものづくりに取り組んでいる。活動のフィールドは広告、舞台演出、ミュージックビデオなどの商業案件にとどまらす、国内外のフェスティバルでのパフォーマンスや美術館での展示まで様々。<br />
4nchor5 la6(アンカーズ・ラボ)と呼ばれるハッカーズスペースの運営や、来日クリエイターによるプレゼンテーションイベント『Flying Tokyo』など、クリエイティブシーンの活発化にも貢献。既成概念にとらわれない自由な発想で、日々活躍の場を広げている。<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000012640.html" target="_blank">INTERSECT BY LEXUS - TOKYO × MEDIA AMBITION TOKYO 2015Rhizomatiks 「1,220」(INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => INTERSECT BY LEXUS-TOKYO PR事務局
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-02-06 14:40:00
[dsp_sttdt] => 2015-02-06 14:40:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-02-06 14:47:00
[modified] => 2017-10-02 22:37:30
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 28216
[category_id] => 1555
[block_type] => 4
[first_id] => 28216
[page_no] => 1
[title] => LEXUS、ミラノデザインウィーク2015に出展 “五感”を刺激する体験で、LEXUSがデザインの可能性を切り拓く 世界的デザイナー フィリップ・ニグロ氏と国際的シェフ 米田肇氏を起用
[title_alias] =>
[page_name] => _28216.html
[link_url] => news/category_1555/_28216.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28216/s_28216.jpg
[description] => LEXUSは、2015年4月14日(火)~19日(日)イタリア・ミラノにて開催されるミラノデザインウィーク2015*1に出展し、ミラノ市内・トルトーナ地区の「スパツィオ・レクサスートルネリア」にて「LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES」を開催する。
[keyword] => LEXUS,ミラノデザインウィーク2015,LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES,LEXUS DESIGN AWARD
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>
<!-- short sentence start -->LEXUSは、2015年4月14日(火)~19日(日)イタリア・ミラノにて開催されるミラノデザインウィーク2015*1に出展し、ミラノ市内・トルトーナ地区の「スパツィオ・レクサスートルネリア」にて「LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES」を開催する。<!-- short sentence end --><br /><br />
「LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES」では、「五感」を刺激することで得られる出会いを創出し、「想像を超えた感動を得るLEXUSとの旅」を提供する。“Senses”「五感」はLEXUSのデザインの根幹にあり、ドライビングプレジャーとも密接に繋がるものでもある。視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚の五感を改めて捉え直すことで、その可能性を最大限に体験できる五感展示を実施する。また同テーマは、本年度のLEXUS DESIGN AWARDのテーマとしても設定されている。<br /><br />
LEXUSは、本プロジェクトのスペースデザイナーとして、フランスとイタリアを拠点に活動し、プロダクト、スペースの両分野において幅広い実績を持つデザイナー フィリップ・ニグロ氏を、フードデザイナーとして、2009年にミシュラン史上世界最短で三ツ星を獲得し、ガストロノミーをベースに独自の美意識と壮大な世界観を表現する料理人 米田肇氏を起用する。まったく異なる背景を持ちながらも、世界から大きな注目を集める二人とLEXUSとのコラボレーションにより、「LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES」において新たなデザインの未来を切り拓く。<br /><br />
ミラノデザインウィーク2015会期中、同会場にて「LEXUS DESIGN AWARD*2 2015」の入賞12作品も展示される。<br />
(<a href="LexusDesignAward.com/jp" target="_blank">LexusDesignAward.com/jp</a>)<br /><br />
*1 イタリア・ミラノで行われる世界最大のデザインエキシビション。家具メーカーやファッションブランドが独自性をアピールする様々なイベントを開催。ミラノサローネとも呼ばれる。<br />
*2 豊かな社会をつくり上げる“DESIGN”と、より良い未来づくりのためのアイデアを生み出す気鋭のクリエイターの育成・支援を目的に、2013年に創設した国際デザインコンペティション。<br /><br />
</p>
<b>イベント概要</b><br />
<p>
■タイトル:LEXUS – A JOURNEY OF THE SENSES<br />
■日時:4月14日(火) - 4月19日(日)<br />
プレスプレビュー4月13日(月): 午後1時 - 午後5時<br />
■会場:イタリア・ミラノ 「スパツィオ・レクサスートルネリア」<br />
住所 Via Tortona 32, Milan<br />
■テーマ:Senses<br />
■展示:・招聘デザイナーによる“Senses”をテーマとした五感体験<br />
・LEXUS DESIGN AWARD 2015の入賞12作品<br />
(プロトタイプ4作品とパネル展示8作品)<br />
■主催:Lexus International<br /><br />
</p>
<b>【デザイナー・プロフィール敬称略・順不同】(敬称略・順不同)</b><br />
<b>スペースデザイナー</b><br />
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start -->
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28216/2320150219.jpg" width="277" alt="フィリップ・ニグロ(Philippe Nigro)" class="" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<b>フィリップ・ニグロ(Philippe Nigro)</b><br />
<p>
フランス生まれ。現在はフランスとイタリアを拠点に活動。ニグロ氏の作品は、未来的デザインの探求とクライアントの持つ現状のブランド資産への深い理解が元となっている。このようなアプローチにより、これまでも様々なプロジェクトにおいて異なるスタイルやスケールのデザインに取り組んできた。彼の作品は、パリのポンピドゥー・センターに展示される代表作“win-chairs”や“T.U. table”をはじめ、様々な主要ミュージアムに所蔵されている。また、数々のトップメゾンとのコラボレーションを通じ、世界中から注目を集める若手デザイナーである。<br />
2014年Maison& Objetのnow! design à vivre2014においてデザイナー・オブ・ザ・イヤーを受賞したほか、最近ではミラノトリエンナーレに7度目の出展となるトリエンナーレデザインミュージアムのデザインを担当した。<br /><br />
</p>
<b>フードデザイナー</b><br />
<div class="taC w600_img mB10">
<img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_28216/2420150219.jpg" width="150" alt="米田 肇" class="" />
<!-- nodisplay start -->
<span class="CP_txt">
</span>
<!-- nodisplay end -->
</div>
<b>米田 肇</b><br />
<p>
大学卒業後、コンピュータ関連のエンジニアを経て料理の世界へ。ガストロノミーをベースに、生命学、生物学、脳科学、消化学、建築学、宇宙科学などを通して表現される独自の美意識と壮大な世界観は料理業界でも高く評価され、ミシュラン史上世界最短での三つ星獲得、Foodie Top 100 Restaurants、Asia's 50 Best Restaurantsなどの世界のランキングにランクインするなど、注目されている料理人のひとり。2015年1月には、フランスの雑誌「Le Chef」において、世界中のミシュランガイドで三ツ星、二ツ星を獲得したシェフ512人の投票により「世界を代表するシェフ100人」に選ばれた。<br /><br />
</p>
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li>
<a href="http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/mail/6194737" target="_blank">LEXUS、ミラノデザインウィーク2015に出展 “五感”を刺激する体験で、LEXUSがデザインの可能性を切り拓く 世界的デザイナー フィリップ・ニグロ氏と国際的シェフ 米田肇氏を起用(トヨタ)</a>
</li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] =>
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] =>
[parameter_2] => LEXUS
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2015-02-19 16:30:00
[dsp_sttdt] => 2015-02-19 16:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 4
[created] => 2015-02-19 16:38:41
[modified] => 2017-10-02 22:35:38
[deleted] =>
)
)
)
)