中古車トップ >
日刊カーセンサー >
特選車 >
特選車 >
梅雨開け前に手に入れたい「シートの良い」輸入車
梅雨開け前に手に入れたい「シートの良い」輸入車
2014/06/13
ロングドライブの最高のお供はフランス車かも!?
こちらはプジョー3008グリフのフロントシート。昔のフランス車と比べるとやや硬めですが、それでもソフトで絶妙な座り心地は健在です
カーセンサーアフター保証を付けられる200万円以下のフランス車で、最も豊富なのがプジョー207。小気味よい乗り味も長距離移動を飽きさせません
最新世代のプジョー208。新型3気筒エンジンを搭載したモデルはまだ高めですが、4気筒モデルなら200万円以下で十分狙えます
プジョー3008の場合、3気筒エンジンに変わる前のモデルがずいぶんと手頃になりました。たっぷりとしたシートと直進安定性の高さが魅力です
シートがイマイチだとロングドライブも辛い……
すでに梅雨入りしている沖縄や九州、そして、そもそも梅雨がない北海道を除けば、これから6月半ばにかけて順次、梅雨入りしていきます(2014年6月4日現在)。梅雨となれば外出が億劫になるのが人情ですが、長らく外出を控えていれば再び外出熱が高まるのもまた人情。となると、7月になって梅雨が開けたら、いきなり遠くまで車で出かけたくなることもあるでしょう。
では、そんな梅雨明けと同時のロングドライブを楽しむには、どんな車を選ぶべきでしょうか? 様々なポイントが考えられますが、「シートの出来」は見逃せないポイントです。
どんなにエンジンや足回りの出来が良くとも、身体と車との接点であるシートの出来がイマイチだとロングドライブは苦行と化してしまいます。逆にシートが良ければ、かなりの長距離であってもさほど辛さを感じないものなんです。
フランス車のソフトなシートなら楽に500kmは走れる?
様々な自動車メーカーがありますが、シートの出来が伝統的に素晴らしいのがフランス車です。基本的には非常にソフトなシートなのですが、ただソフトでユルユルなだけでなく、あるポイントでお尻がしっかりと固定されるため、「ラクなのに腰が痛くなりにくい」という絶妙な仕上がりになっています。
最近のフランス車のシートはややドイツ車的に硬くなってしまいましたが、それでも他国の車と比べると「このシートだけでも数十万円分の価値はあるね!」と思わされます。一度座ってみればわかっていただけると思いますし、それで長距離ドライブに出てみれば「なるほど、こういうことか!」と心から納得していただけるはずです。
シートの出来だけで考えると、本当は1980年代や1990年代あたりの古いフランス車がオススメなのですが、そのあたりのモデルだと「故障が心配だ」という声もあるでしょう。実際その年代のフランス車は、日本の環境下で使用すると結構トラブることもありました。
しかしここ最近のフランス車、具体的にはプジョー207が登場した2000年代後半ぐらいからのフランス車は、ごく普通に定期点検を受けてさえいれば、ドイツ車や日本車などとほとんど変わらない感覚で維持することができます。しかしそれでいてソフトなシートの出来は相変わらず絶品。ロングドライブ時の疲れにくさは格別です。
梅雨明けと同時にフランス車で旅に出よう!
シートの良さだけでなく「エンジンのパワーや足回りのメカニズムなどは特段優れていないのに、高速安定性が妙に素晴らしい」というのもフランス車の伝統です。その点でもロングドライブ向きと言えます。
購入を検討するフランス車は人それぞれですが、オススメは総額200万円以下で、カーセンサーアフター保証が付けられるもの。この条件であれば、購入後の維持費もほぼ国産車並みで済むでしょう。具体的にはプジョー207や、307および308の各ハッチバックとステーションワゴン、異色のクロスオーバーである3008などが候補となります。
用途や好み、そして予算に合わせてお好きなフランス車を選んでみてください。そして梅雨が開けると同時に、秀逸なシートにお尻を預けることができる、ひと味違う“快適ドライブ”に出かけましょう!
【検索条件】「シートの良い」フランス車(※2)×総額200万円以下×CSA保証車
※プランでCSA保証を付けた場合、総額200万円を超える場合があります
※2【プジョー】207/207CC/208/307/307SW/308/308SW/3008
この記事で紹介している物件

本体価格77.0万円
支払総額88.3万円

本体価格147.0万円
支払総額159.8万円

本体価格145.0万円
支払総額156.6万円
梅雨開け前に手に入れたい「シートの良い」輸入車/特選車
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT010225280
[url] => Array
(
[self] => /contents/market/category_1491/_25280.html
[page] => /contents/market/category_1491/_25280.html
[base] => /contents/market/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/market/category_1491/_25280.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/market/category_1491/_25280.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/market/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -173
[this_block_id] => 49827
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 特選車
[title_alias] => 特選車|日刊カーセンサー
[page_name] => market
[link_url] => market/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1491
[this_block_id] => 51491
[parent_id] => -173
[level] => 2
[title] => 特選車
[title_alias] => <001>特選車
[page_name] => category_1491
[link_url] => market/category_1491/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 25280
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 25280
[page_no] => 1
[title] => 梅雨開け前に手に入れたい「シートの良い」輸入車
[title_alias] =>
[page_name] => _25280.html
[link_url] => market/category_1491/_25280.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/s_25280.jpg
[description] => すでに梅雨入りしている沖縄や九州、そして、そもそも梅雨がない北海道を除けば、これから6月半ばにかけて順次、梅雨入りしていきます(2014年6月4日現在)。
[keyword] => 梅雨,フランス車,プジョー,208,207,3008,カーセンサーアフター保証,シート,ドライブ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- Base_Templete_B_201307 start-->
<div id="Base_Templete_B">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93619&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/kiji_fair_93619a.jpg" width="660" alt="梅雨明けが待ち遠しい。|カーセンサー特選市" ><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
<h3 class="Base_Templete_B_Blue">ロングドライブの最高のお供はフランス車かも!?</h3>
<!-- -->
<div class="Base_Templete_B_l mT15">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_1.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_1.jpg" width="220" height="165" alt="こちらはプジョー3008グリフのフロントシート。昔のフランス車と比べるとやや硬めですが、それでもソフトで絶妙な座り心地は健在です" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>こちらはプジョー3008グリフのフロントシート。昔のフランス車と比べるとやや硬めですが、それでもソフトで絶妙な座り心地は健在です</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_2.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_2.jpg" width="220" height="165" alt="カーセンサーアフター保証を付けられる200万円以下のフランス車で、最も豊富なのがプジョー207。小気味よい乗り味も長距離移動を飽きさせません" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>カーセンサーアフター保証を付けられる200万円以下のフランス車で、最も豊富なのがプジョー207。小気味よい乗り味も長距離移動を飽きさせません</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_3.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_3.jpg" width="220" height="165" alt="最新世代のプジョー208。新型3気筒エンジンを搭載したモデルはまだ高めですが、4気筒モデルなら200万円以下で十分狙えます" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>最新世代のプジョー208。新型3気筒エンジンを搭載したモデルはまだ高めですが、4気筒モデルなら200万円以下で十分狙えます</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_4.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_4.jpg" width="220" height="165" alt="プジョー3008の場合、3気筒エンジンに変わる前のモデルがずいぶんと手頃になりました。たっぷりとしたシートと直進安定性の高さが魅力です" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>プジョー3008の場合、3気筒エンジンに変わる前のモデルがずいぶんと手頃になりました。たっぷりとしたシートと直進安定性の高さが魅力です</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>シートがイマイチだとロングドライブも辛い……</h4>
<p><!-- short sentence start -->すでに梅雨入りしている沖縄や九州、そして、そもそも梅雨がない北海道を除けば、これから6月半ばにかけて順次、梅雨入りしていきます(2014年6月4日現在)。<!-- short sentence end -->梅雨となれば外出が億劫になるのが人情ですが、長らく外出を控えていれば再び外出熱が高まるのもまた人情。となると、7月になって梅雨が開けたら、いきなり遠くまで車で出かけたくなることもあるでしょう。
<br /><br />
では、そんな梅雨明けと同時のロングドライブを楽しむには、どんな車を選ぶべきでしょうか? 様々なポイントが考えられますが、「シートの出来」は見逃せないポイントです。
<br /><br />
どんなにエンジンや足回りの出来が良くとも、身体と車との接点であるシートの出来がイマイチだとロングドライブは苦行と化してしまいます。逆にシートが良ければ、かなりの長距離であってもさほど辛さを感じないものなんです。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>フランス車のソフトなシートなら楽に500kmは走れる?</h4>
<p>様々な自動車メーカーがありますが、シートの出来が伝統的に素晴らしいのがフランス車です。基本的には非常にソフトなシートなのですが、ただソフトでユルユルなだけでなく、あるポイントでお尻がしっかりと固定されるため、「ラクなのに腰が痛くなりにくい」という絶妙な仕上がりになっています。
<br /><br />
最近のフランス車のシートはややドイツ車的に硬くなってしまいましたが、それでも他国の車と比べると「このシートだけでも数十万円分の価値はあるね!」と思わされます。一度座ってみればわかっていただけると思いますし、それで長距離ドライブに出てみれば「なるほど、こういうことか!」と心から納得していただけるはずです。
<br /><br />
シートの出来だけで考えると、本当は1980年代や1990年代あたりの古いフランス車がオススメなのですが、そのあたりのモデルだと「故障が心配だ」という声もあるでしょう。実際その年代のフランス車は、日本の環境下で使用すると結構トラブることもありました。
<br /><br />
しかしここ最近のフランス車、具体的にはプジョー207が登場した2000年代後半ぐらいからのフランス車は、ごく普通に定期点検を受けてさえいれば、ドイツ車や日本車などとほとんど変わらない感覚で維持することができます。しかしそれでいてソフトなシートの出来は相変わらず絶品。ロングドライブ時の疲れにくさは格別です。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>梅雨明けと同時にフランス車で旅に出よう!</h4>
<p>シートの良さだけでなく「エンジンのパワーや足回りのメカニズムなどは特段優れていないのに、高速安定性が妙に素晴らしい」というのもフランス車の伝統です。その点でもロングドライブ向きと言えます。
<br /><br />
購入を検討するフランス車は人それぞれですが、オススメは総額200万円以下で、カーセンサーアフター保証が付けられるもの。この条件であれば、購入後の維持費もほぼ国産車並みで済むでしょう。具体的にはプジョー207や、307および308の各ハッチバックとステーションワゴン、異色のクロスオーバーである3008などが候補となります。
<br /><br />
用途や好み、そして予算に合わせてお好きなフランス車を選んでみてください。そして梅雨が開けると同時に、秀逸なシートにお尻を預けることができる、ひと味違う“快適ドライブ”に出かけましょう!
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r">
<div class="condition"><span class="fs10">【検索条件】「シートの良い」フランス車(※2)×総額200万円以下×CSA保証車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額200万円を超える場合があります<br />
※2【プジョー】207/207CC/208/307/307SW/308/308SW/3008
</span></div>
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93619&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- / -->
</div>
<!-- Base_Templete_B_201307 end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93619
[parameter_2] => プジョー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2014-06-13 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2014-06-13 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2014-06-13 12:30:00
[modified] => 2024-12-23 15:24:38
[deleted] =>
[html_image] => <img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/kiji_fair_93619a.jpg" width="660" alt="梅雨明けが待ち遠しい。|カーセンサー特選市" >
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/kiji_fair_93619a.jpg
)
[tag] => Array
(
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 25280
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 25280
[page_no] => 1
[title] => 梅雨開け前に手に入れたい「シートの良い」輸入車
[title_alias] =>
[page_name] => _25280.html
[link_url] => market/category_1491/_25280.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/s_25280.jpg
[description] => すでに梅雨入りしている沖縄や九州、そして、そもそも梅雨がない北海道を除けば、これから6月半ばにかけて順次、梅雨入りしていきます(2014年6月4日現在)。
[keyword] => 梅雨,フランス車,プジョー,208,207,3008,カーセンサーアフター保証,シート,ドライブ
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- Base_Templete_B_201307 start-->
<div id="Base_Templete_B">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93619&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/kiji_fair_93619a.jpg" width="660" alt="梅雨明けが待ち遠しい。|カーセンサー特選市" ><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
<h3 class="Base_Templete_B_Blue">ロングドライブの最高のお供はフランス車かも!?</h3>
<!-- -->
<div class="Base_Templete_B_l mT15">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_1.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_1.jpg" width="220" height="165" alt="こちらはプジョー3008グリフのフロントシート。昔のフランス車と比べるとやや硬めですが、それでもソフトで絶妙な座り心地は健在です" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>こちらはプジョー3008グリフのフロントシート。昔のフランス車と比べるとやや硬めですが、それでもソフトで絶妙な座り心地は健在です</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_2.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_2.jpg" width="220" height="165" alt="カーセンサーアフター保証を付けられる200万円以下のフランス車で、最も豊富なのがプジョー207。小気味よい乗り味も長距離移動を飽きさせません" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>カーセンサーアフター保証を付けられる200万円以下のフランス車で、最も豊富なのがプジョー207。小気味よい乗り味も長距離移動を飽きさせません</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_3.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_3.jpg" width="220" height="165" alt="最新世代のプジョー208。新型3気筒エンジンを搭載したモデルはまだ高めですが、4気筒モデルなら200万円以下で十分狙えます" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>最新世代のプジョー208。新型3気筒エンジンを搭載したモデルはまだ高めですが、4気筒モデルなら200万円以下で十分狙えます</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_4.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25280/FRCseat_4.jpg" width="220" height="165" alt="プジョー3008の場合、3気筒エンジンに変わる前のモデルがずいぶんと手頃になりました。たっぷりとしたシートと直進安定性の高さが魅力です" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>プジョー3008の場合、3気筒エンジンに変わる前のモデルがずいぶんと手頃になりました。たっぷりとしたシートと直進安定性の高さが魅力です</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>シートがイマイチだとロングドライブも辛い……</h4>
<p><!-- short sentence start -->すでに梅雨入りしている沖縄や九州、そして、そもそも梅雨がない北海道を除けば、これから6月半ばにかけて順次、梅雨入りしていきます(2014年6月4日現在)。<!-- short sentence end -->梅雨となれば外出が億劫になるのが人情ですが、長らく外出を控えていれば再び外出熱が高まるのもまた人情。となると、7月になって梅雨が開けたら、いきなり遠くまで車で出かけたくなることもあるでしょう。
<br /><br />
では、そんな梅雨明けと同時のロングドライブを楽しむには、どんな車を選ぶべきでしょうか? 様々なポイントが考えられますが、「シートの出来」は見逃せないポイントです。
<br /><br />
どんなにエンジンや足回りの出来が良くとも、身体と車との接点であるシートの出来がイマイチだとロングドライブは苦行と化してしまいます。逆にシートが良ければ、かなりの長距離であってもさほど辛さを感じないものなんです。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>フランス車のソフトなシートなら楽に500kmは走れる?</h4>
<p>様々な自動車メーカーがありますが、シートの出来が伝統的に素晴らしいのがフランス車です。基本的には非常にソフトなシートなのですが、ただソフトでユルユルなだけでなく、あるポイントでお尻がしっかりと固定されるため、「ラクなのに腰が痛くなりにくい」という絶妙な仕上がりになっています。
<br /><br />
最近のフランス車のシートはややドイツ車的に硬くなってしまいましたが、それでも他国の車と比べると「このシートだけでも数十万円分の価値はあるね!」と思わされます。一度座ってみればわかっていただけると思いますし、それで長距離ドライブに出てみれば「なるほど、こういうことか!」と心から納得していただけるはずです。
<br /><br />
シートの出来だけで考えると、本当は1980年代や1990年代あたりの古いフランス車がオススメなのですが、そのあたりのモデルだと「故障が心配だ」という声もあるでしょう。実際その年代のフランス車は、日本の環境下で使用すると結構トラブることもありました。
<br /><br />
しかしここ最近のフランス車、具体的にはプジョー207が登場した2000年代後半ぐらいからのフランス車は、ごく普通に定期点検を受けてさえいれば、ドイツ車や日本車などとほとんど変わらない感覚で維持することができます。しかしそれでいてソフトなシートの出来は相変わらず絶品。ロングドライブ時の疲れにくさは格別です。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>梅雨明けと同時にフランス車で旅に出よう!</h4>
<p>シートの良さだけでなく「エンジンのパワーや足回りのメカニズムなどは特段優れていないのに、高速安定性が妙に素晴らしい」というのもフランス車の伝統です。その点でもロングドライブ向きと言えます。
<br /><br />
購入を検討するフランス車は人それぞれですが、オススメは総額200万円以下で、カーセンサーアフター保証が付けられるもの。この条件であれば、購入後の維持費もほぼ国産車並みで済むでしょう。具体的にはプジョー207や、307および308の各ハッチバックとステーションワゴン、異色のクロスオーバーである3008などが候補となります。
<br /><br />
用途や好み、そして予算に合わせてお好きなフランス車を選んでみてください。そして梅雨が開けると同時に、秀逸なシートにお尻を預けることができる、ひと味違う“快適ドライブ”に出かけましょう!
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r">
<div class="condition"><span class="fs10">【検索条件】「シートの良い」フランス車(※2)×総額200万円以下×CSA保証車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額200万円を超える場合があります<br />
※2【プジョー】207/207CC/208/307/307SW/308/308SW/3008
</span></div>
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93619&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- / -->
</div>
<!-- Base_Templete_B_201307 end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93619
[parameter_2] => プジョー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2014-06-13 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2014-06-13 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2014-06-13 12:30:00
[modified] => 2024-12-23 15:24:38
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 25261
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 25261
[page_no] => 1
[title] => 40万円以下!?ファミリーカーを「利子ゼロ」で購入する
[title_alias] =>
[page_name] => _25261.html
[link_url] => market/category_1491/_25261.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/s_25261.jpg
[description] => ジメジメした梅雨は嫌なものですが、6~7月は待望のボーナスシーズンでもあります。家電を買おうか、それとも旅行に使おうかと、楽しい計画を立てている方も多いでしょうが、もしボーナスの使い道が決まっていないのでしたら、車を購入してはいかがでしょうか?
[keyword] => トヨタ,ラウム,三菱,コルトプラス,ホンダ,アヴァンシア,ファミリーカー,カーセンサーアフター保証.ボーナス,利子
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- Base_Templete_B_201307 start-->
<div id="Base_Templete_B">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93618&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/kiji_fair_93618.jpg" width="660" alt="利子が0円|カーセンサー特選市" ><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
<h3 class="Base_Templete_B_Blue">安くて安心!“ダブル安”のファミリーカーを40万円以下で手に入れる</h3>
<!-- -->
<div class="Base_Templete_B_l mT15">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_01.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_01.jpg" width="220" height="165" alt="ワンモーションシルエットがラウムの特徴。ドアハンドルの位置がつかみやすい地上高920mmに設定されるなど、使い勝手を考慮して作られています" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>ワンモーションシルエットがラウムの特徴。ドアハンドルの位置がつかみやすい地上高920mmに設定されるなど、使い勝手を考慮して作られています</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_02.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_02.jpg" width="220" height="165" alt="助手席側には、ピラーごと開くパノラマオープンドアが採用されています。幅1500mmもの大開口で、子供からお年寄りまで誰にでも優しい仕様になっています" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>助手席側には、ピラーごと開くパノラマオープンドアが採用されています。幅1500mmもの大開口で、子供からお年寄りまで誰にでも優しい仕様になっています</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_03.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_03.jpg" width="220" height="165" alt="こちらはコルトプラス。コルトに比べリアオーバーハングが300mm長く、荷室も広め。荷室ドアは、スイッチを押すと開閉するエレクトリックテールゲートです" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>こちらはコルトプラス。コルトに比べリアオーバーハングが300mm長く、荷室も広め。荷室ドアは、スイッチを押すと開閉するエレクトリックテールゲートです</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_04.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25261/140530_04.jpg" width="220" height="165" alt="あまり知られていませんが、アヴァンシアのリアはゆったりしていて快適性バツグン。足を組んだり伸ばしたりするのが楽にできます" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>あまり知られていませんが、アヴァンシアのリアはゆったりしていて快適性バツグン。足を組んだり伸ばしたりするのが楽にできます</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>子育て中の方に提案! 一括払いで車を買ってみませんか?</h4>
<p><!-- short sentence start -->ジメジメした梅雨は嫌なものですが、6~7月は待望のボーナスシーズンでもあります。家電を買おうか、それとも旅行に使おうかと、楽しい計画を立てている方も多いでしょうが、もしボーナスの使い道が決まっていないのでしたら、車を購入してはいかがでしょうか?<!-- short sentence end -->
<br /><br />
当たり前の話ですが、ローンで買えば金利が付き、現金一括で買うのに比べると余計にお金が掛かります。しかも中古車の場合、新車のローンよりも金利の高い場合がほとんど。そのロスはさらに大きくなってしまいます。
<br /><br />
だったらボーナスを利用して、キャッシュでドーンと買うのはいかがでしょう? もちろん、100万円以上の車を一括で買うのは気軽にはいきません。そこで今回は、総額40万円以下で狙える格安ファミリーカーを3つご紹介します。
<br /><br />
子供ができると当然これまで以上にお金が必要になりますが、それでも「あったら便利だなぁ」と車が欲しくなるもの。車を持っている方の中にも、家族が増えたら「車をアップサイジングしたい」という方もいらっしゃるでしょう。そんな子育て中の方に勧めたい車です。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>三車三様! 個性あふれるファミリカー</h4>
<p>まずは、トヨタ ラウム。「すべての人に優しく使いやすいこと」にこだわって作られた車です。スライドドア&助手席ピラーレスなので乗降性は◎。ファミリーユースに向いています。
<br /><br />
三菱 コルトプラスは「大きさはコンパクトカーくらいで、荷室は広めが良い」とお考えの方にピッタリ。コンパクトカーのコルトを300mm延長したステーションワゴンで、延ばされた分を荷室の拡大に当てています。そのためラゲージスペースは十分に広く、ベビーカーなどの荷物を多く積むシーンで活躍してくれます。
<br /><br />
ホンダ アヴァンシアは、知る人ぞ知る“後席快適カー”のひとつ。リアシートのレッグスペースは足が組めるほど余裕があるため、ゆったりくつろげますし、子供のオムツ交換などもしやすいはずです。
<br /><br />
3車とも使い勝手が良いのに、なかなかに個性的です。ファミリーカーとしても高レベルなので、好みに応じて選べば間違いないでしょう。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>車だけでなく“安心感”も手に入れるべし</h4>
<p>いずれも総額20万円台からカーセンサーアフター保証対象車が手に入ります(2014年5月30日現在)。せっかく安価で購入しても故障して修理にウン十万円も掛かっては無意味なので、アフター保証に加入にしておくと良いでしょう。
<br /><br />
具体的に物件を見てみると、ラウムが13台、コルトプラスが6台、アヴァンシアが3台ありました。ラウムはまだ選べる余地がありますが、コルトプラスとアヴァンシアは早めの決断が求められそうです。気になった方は、善は急げで選んでみてください。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r">
<div class="condition"><span class="fs10">【検索条件】トヨタ ラウム(最終型)&三菱 コルトプラス&ホンダ アヴァンシア×総額40万円以下×CSA保証車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額40万円を超える場合があります </span></div>
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93618&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- / -->
</div>
<!-- Base_Templete_B_201307 end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93618
[parameter_2] => ファミリーカー
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2014-06-11 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2014-06-11 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2014-06-11 12:30:00
[modified] => 2024-12-23 15:25:22
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 25282
[category_id] => 1491
[block_type] => 4
[first_id] => 25282
[page_no] => 1
[title] => 20万円台でOK!「人生2番目の車」はステーションワゴンで
[title_alias] =>
[page_name] => _25282.html
[link_url] => market/category_1491/_25282.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/s_25282.jpg
[description] => ステーションワゴンは、多くのケースでベースになっているセダンが存在します。要はセダンの快適性と走行性能はそのままに、屋根を延長して設けた荷室が加わっている、という理解でいいと思います。日本でも欧州車においては人気のカテゴリーなんですが、国産車ではモデル数が減少しています。
[keyword] => ステーションワゴン,トヨタ,マークII,ブリット,日産,ステージア,カーセンサーアフター保証
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- Base_Templete_B_201307 start-->
<div id="Base_Templete_B">
<a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93620&TOK=1" target="_blank"><!-- TopBlogsPlusImage start --><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/kiji_fair_93620a.jpg" width="660" alt="人生2番目に乗るクルマ。|カーセンサー特選市" ><!-- TopBlogsPlusImage end --></a>
<h3 class="Base_Templete_B_Blue">総額50万円以内でトヨタ マークIIブリットと日産 ステージアが狙える</h3>
<!-- -->
<div class="Base_Templete_B_l mT15">
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/markii_inpane.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/markii_inpane.jpg" width="220" height="165" alt="オーソドックスな日本流高級感があるマークIIブリットのインパネまわり。当時は“オジサマキラー”でしたが、今見るとカッコいいです!" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>オーソドックスな日本流高級感があるマークIIブリットのインパネまわり。当時は“オジサマキラー”でしたが、今見るとカッコいいです!</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/markii_seats.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/markii_seats.jpg" width="220" height="165" alt="マークIIと遜色ない上質さながら、ボディは全長4775mm×全幅1760mm×全高1470mmと、セダンより全長が40mm、全高が10mm拡大されています" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>マークIIと遜色ない上質さながら、ボディは全長4775mm×全幅1760mm×全高1470mmと、セダンより全長が40mm、全高が10mm拡大されています</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/stagea_inpane.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/stagea_inpane.jpg" width="220" height="165" alt="ステージアのインパネまわりは、当時のスカイラインに共通するアイデンティティを感じさせます。シンプルで必要なものが揃っている質実剛健さが持ち味です" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>ステージアのインパネまわりは、当時のスカイラインに共通するアイデンティティを感じさせます。シンプルで必要なものが揃っている質実剛健さが持ち味です</p><!-- nodisplay end -->
<a href="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/triton_engine.jpg" class="thickbox"><img src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_25282/triton_engine.jpg" width="220" height="165" alt="ステージアはリアハッチの窓だけを開閉することが可能です。ちょっとした荷物の出し入れなどに便利で、重宝する機能でしょう" /></a>
<!-- nodisplay start --><p>ステージアはリアハッチの窓だけを開閉することが可能です。ちょっとした荷物の出し入れなどに便利で、重宝する機能でしょう</p><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>実力派ミドルクラスセダンがベースのステーションワゴン</h4>
<p><!-- short sentence start -->ステーションワゴンは、多くのケースでベースになっているセダンが存在します。要はセダンの快適性と走行性能はそのままに、屋根を延長して設けた荷室が加わっている、という理解でいいと思います。日本でも欧州車においては人気のカテゴリーなんですが、国産車ではモデル数が減少しています。<!-- short sentence end -->
<br /><br />
中古車相場は需要と供給が支配しています。そのため、需要が少なければ価格が下がります。そんなステーションワゴンの中でも、総額50万円でカーセンサーアフター保証対象車が狙える“見逃された”モデルを紹介します。
<br /><br />
オススメするのは、トヨタ マークIIブリットと日産 ステージア。マークIIブリットはその名のとおり、同時期のマークIIがベース。ステージアは、同時期に販売されていた旧々型スカイラインがベースです。いずれもFR(エンジンをフロントに搭載した後輪駆動車)ミドルクラスセダンとしての実力派を基にしたステーションワゴンです。
<br /><br />
マークIIブリットの後継車はマークXジオですが、FRからFFへと変わってしまいました。日産は現在、ウイングロードしかステーションワゴンを作っていません。そういった意味で、両車とも希少性が高いと言えます。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>セダン以上ミニバン未満の荷室容量で、走りはセダン同等!</h4>
<p>ステーションワゴンの魅力は、やっぱり荷室の存在です。普段から荷物を満載、というケースは少ないでしょうが、ここぞというときに荷物をたっぷり積める安心感は大きいです。友人の引っ越しの手伝い、海や山でのレジャーなどの際は、間違いなく活躍してくれます。
<br /><br />
最近では軽自動車やコンパクトカーを選ぶ若者が大半です。子育て世代になると、逆にミニバンまで車をアップサイジングするという方が多いようです。実際、ステーションワゴンのモデル数も減っており、ステーションワゴンの人気が落ちていることを証明しています。
<br /><br />
しかし、セダン以上ミニバン未満の荷室容量で、走りはセダンと同等というステーションワゴンは素敵な選択肢です。絶対数が少ない中で、街中で見かけるステーションワゴンの多くが輸入車ですから、国産ステーションワゴンなら周囲との差別化にもうってつけです。
<br /><br />
そう考えていくと、軽自動やコンパクトカーなどの次に乗るのはステーションワゴンが良いと言えます。今回のマークIIブリットとステージアでしたら軽自動車と変わらない予算で狙えますし、質感の高さでは勝ります。「車を大きくしたい」「車のステップアップがしたい」という方にはピッタリですし、「人生2番目の車」にぜひオススメしたい次第です。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r mT15">
<h4>今のうちに狙うが吉</h4>
<p>さて、中古車相場を見てみると、マークIIブリットは約43万円から約39万円、ステージアも約41万円から約38万へと下落(2014年6月11日現在)。もはや底値であり、しばらくこの価格帯で安定するでしょう。逆に言うと、アフター保証対象車なら「あるうちに手に入れる」のがポイントです。
<br /><br />
具体的に物件を見てみると、今ならステージアが20万円台から、マークIIブリットが30万円台から狙えます。
<br /><br />
程度の良い中古車選びは往々にして運転席からドライバーが触れる範囲の汚れ、ヤレ具合で判断できます。不思議なもので前オーナーが大事に使っていると、走行距離に関わらず室内はキレイな状態で保たれるものです。実車を確認する際には、その辺にも注目してください。
</p>
</div>
<div class="Base_Templete_B_r">
<div class="condition"><span class="fs10">【検索条件】トヨタ マークIIブリット&日産 ステージア(最終型)× 総額50万円以下×CSA保証車<br />
※プランでCSA保証を付けた場合、総額50万円を超える場合があります </span></div>
<!-- nodisplay2 start -->
<div class="FAIR_btn"><a href="//www.carsensor.net/usedcar/search.php?STID=CS210610&FAIR=93620&TOK=1" target="_blank">今回紹介した特選車を今すぐチェック!</a></div>
</div>
<!-- nodisplay2 end -->
<!-- / -->
</div>
<!-- Base_Templete_B_201307 end -->
[edit_user_id] => 4
[edit_user_name] => 綱島剛
[maker_code] =>
[shashu_code] =>
[parameter_1] => 93620
[parameter_2] => ステーションワゴン
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2014-06-16 12:30:00
[dsp_sttdt] => 2014-06-16 12:30:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 4
[wrt_user_id] => 2
[created] => 2014-06-16 12:30:00
[modified] => 2024-12-23 15:24:00
[deleted] =>
)
)
)
)