中古車トップ >
日刊カーセンサー >
自動車業界ニュース >
マツダのニュース >
「マツダ デミオ」の商品改良車を発表
「マツダ デミオ」の商品改良車を発表
カテゴリー:
マツダのニュース
タグ:
マツダ
/
FF
/
2WD
/
4WD
/
デミオ
2016/10/14
-特別仕様車「Tailored Brown」も同時発表-
マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「マツダ デミオ」の商品改良車および、特別仕様車「Tailored Brown(テーラード・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月17日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。
▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」
▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」
マツダは、2012年発売の「CX-5」以降に導入した新世代商品群において、一貫して人間の特性・感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちの良い走りを追求した「人間中心の開発哲学」を基に開発した最新の技術や装備を、モデルチェンジなどのタイミングにとらわれず各モデルに展開しています。
『デミオ』は、“車の価値はボディサイズに比例する”という既成概念を打ち破ることを目指し、2014年に当時のマツダが持つ最新の技術を全面的に採用して発売されました。今回の商品改良においても、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブビークルダイナミクス)」*1の第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」や、「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(フルカラー)」、夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」など、「人間中心の開発哲学」の考えを基に開発されたマツダの最新技術を「SKYACTIV-G 1.3」搭載車、「SKYACTIV-D 1.5」搭載車ともに、コンパクトなボディに凝縮させています。
デザインにおいては、内装の意匠を大幅に変更し、「色」の使い方と仕立ての良さに徹底的にこだわったコーディネートへと深化させました。また、先鋭的な世界観を継続的にご提案する特別仕様車の第四弾として、やわらかく上質なアート空間を表現した「Tailored Brown」を新たに設定しました。
福原 和幸(ふくはら かずゆき)国内営業担当常務執行役員は、「マツダは、『お客様の人生においてかけがえのない存在となり、お客様と特別な絆を持ったブランドになること』を目指しています。その中でマツダの商品改良戦略は、ブランド価値向上を実現する主要施策の一つと考えています。先般商品改良を実施した『マツダ アクセラ』、『マツダ アテンザ』は、前年比150%近い販売実績で好評を得ています。この度『マツダ デミオ』『マツダ CX-3』が加わったことで、マツダ登録乗用車の約80%を占める主力商品4車種を短期間に商品改良することになります。これにより国内市場における販売拡大と更なるブランド価値向上を図ってまいります。」と述べました。
■「マツダ デミオ」の商品改良の概要は以下のとおり
1.人馬一体感をより上質に深化
「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に標準装備
・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロールする技術。日常走行、高速走行、緊急回避時など、様々な走行シーンで制御効果を付加し、ドライバーへ運転の安心感を提供する。降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上させる。また、乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善。
・電動パワーステアリングの特性を見直し、切り始めのすっきり感と切り込んだところの手応えをアップさせてリニアなコントロール性を実現。
・フロントとリアのダンパーやブッシュなど、足回りの部品の特性を見直し、よりスムーズな挙動と落ち着きのある上質な乗り心地に改善。
静粛性の向上と、心地よいエンジンサウンドの追求
・ディーゼルエンジンの不快な音がする周波数帯に着目し、燃料噴射タイミングを0.1ミリ秒単位で制御することで、ノック音の発生そのものを抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を「SKYACTIV-D 1.5」搭載車に標準装備。従来からご好評いただいていた「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と相まって、心地よいエンジンサウンドを残しながら、不快音の抑制を実現。
2.より質感高く、使いやすく進化した装備
「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」とメーターの視認性向上
・「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の表示画面について、上部に走行環境情報を、下部に車両情報を集約・区分。加えて、フルカラー・高輝度・高精細・高コントラスト化を実現し、視認性を大幅に向上。[「13S Touring」、「13S Touring L Package」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」に標準装備]
・メーター表示の字体を見直し、高コントラスト化することにより、読みやすさと質感を向上。
理想的なドライビングポジションの追求
・ドライバーの意図を正確に車両に伝え、路面やタイヤの状況などを正確にドライバーへ伝えるために、全周で一貫した握り心地を提供する新型ステアリングホイールを採用。
3.安心・安全とドライブの楽しさを両立するために、先進安全技術を充実。
危険認知支援技術
・ハイビームでの走行を基本としながら、対向車や前方車両に配慮した配光や、速度域に応じた最適な配光など細やかな照射でドライバーをサポートし、夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を新設定。同技術を含むメーカーセットオプション「セーフティパッケージ」*2を「13C」、「13S」のオーディオレス車、「XD」のオーディオレス車、「15MB」以外の機種に設定。
運転支援・衝突回避支援・被害軽減技術
・中高速走行時の衝突被害をブレーキの自動制御で回避または軽減するスマート・ブレーキ・サポート(SBS)、約30~100km/hの範囲で自動追従走行を可能にするマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)、後退時の衝突被害軽減をサポートする機能(SCBS R)等を新設定し、同技術を含むメーカーセットオプション「セーフティクルーズパッケージ」として「13S Touring」、「13S Touring L Package」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」に設定。
4.質感を磨くことにこだわったデザイン
深みと上質感を持ったエクステリアデザイン
・「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元に両立することで、リアルな金属質感を実現した「マシーングレープレミアムメタリック」、味わい深い色味でエレガントさと上質さを際だたせた新色「ディープクリムゾンマイカ」の他、「エターナルブルーマイカ」、「ソニックシルバーメタリック」を新設定。(全11色)
・フロントグリルガーニッシュを「13S Touring」、「13S Touring L Package」はピアノブラック塗装、「XD」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」はグレーメタリック塗装に変更。
・クロームメッキベゼル加飾を施した、LEDフロントフォグランプを「XD Touring」、「XD Touring L Package」に標準装備。他の機種ではショップオプションで選択可能。
色の使い方と仕立てのよさにこだわった上質で洗練されたインテリアコーディネート
・「13S Touring L Package」、「XD Touring L Package」の白革内装をオフホワイトからピュアホワイトに変更と共にコーディネートを一新。各所に赤と、サテンクロームとピアノブラックを組み合わせた加飾を施すなど、細部に至るまで上質さを追求。
・「13S Touring L Package」、「XD Touring L Package」に黒革内装を新設定。精悍なブラックに深みのあるディープレッドのアクセントを加え、シート座面に手触りのよいグランリュクス*3(スエード調人工皮革)素材を採用。
・「13S Touring」、「XD Touring」は、モノトーンでフォーマルさとスポーティさをクールに表現した黒布内装を採用。
・「13S」、「XD」はインテリア全体をブラックで統一し、インパネ、コンソール、ドアには千鳥格子パターンのグロスブラックのデコレーションパネルを採用し、室内に深みをもたせるとともに、遊び心を表現。
■特別仕様車「Tailored Brown」の商品概要は以下のとおり
ベース車
・「XD Touring」、「13S Touring」のAT車*4
やわらかく上質なアート空間を表現した、ライトブラウンの専用インテリア
・ライトブラウン&ブラックを基本として各所にオレンジのアクセントを加えたインテリアコーディネーションと、キルティング加工を施したグランリュクス*3(スエード調人工皮革)素材のシートを組み合わせ、やわらかく上質なアート空間を表現。
・高輝度ダーク塗装を施したアルミホイールを採用し、精悍なスタイルを強調。
■「マツダ デミオ」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり
(消費税込)
13C:1,350,000円~1,555,200円
13S:1,458,000円~1,663,200円
13S Touring:1,684,800円~1,890,000円
13S Touring L Package:1,738,800円~1,944,000円
13S Tailored Brown:1,717,200円~1,922,400円
15MB:1,501,200円
XD:1,782,000円~1,987,200円
XD Touring:1,965,600円~2,170,800円
XD Touring L Package:2,019,600円~2,224,800円
XD Tailored Brown:1,998,000円~2,203,200円
- 上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金10,320円が別途必要。
- JC08モード燃費欄【 】内は、i-ELOOP装着の場合。
- 特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」、「マシーングレープレミアムメタリック」選択時は43,200円高(消費税込)。
- 特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」選択時は32,400円高(消費税込)。
*1 エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。
*2 ブラインド・スポット・モニタリングシステム(BSM)、車線逸脱警報システム(LDWS)、アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)
*3 グランリュクスはセーレン株式会社の登録商標です。
*4 i-ELOOP非装着車。
*5 国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。
*6 環境対応車普及促進税制による減税措置。
【転載元】
「マツダ デミオ」の商品改良車を発表/自動車業界ニュース
Sidebar
ビュー変数:print_r($this->viewVars)
Array
(
[trace_p] => CONT0090
[url] => Array
(
[self] => /contents/news/category_1560/_61836.html
[page] => /contents/news/category_1560/_61836.html
[base] => /contents/news/
[root] => /contents/
[self_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1560/_61836.html
[page_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/category_1560/_61836.html
[base_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/news/
[root_full] => https://wwwrt1.carsensor.net/contents/
)
[info] => Array
(
[category] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => -163
[this_block_id] => 49837
[parent_id] => 0
[level] => 1
[title] => 自動車業界ニュース
[title_alias] => 自動車業界ニュース|日刊カーセンサー
[page_name] => news
[link_url] => news/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
[2] => Array
(
[id] => 1560
[this_block_id] => 51560
[parent_id] => -163
[level] => 2
[title] => マツダのニュース
[title_alias] => <006>マツダのニュース
[page_name] => category_1560
[link_url] => news/category_1560/
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-11-02 13:35:41
[modified] => 2015-11-02 13:35:41
[deleted] =>
)
)
)
[master] =>
[data] => Array
(
[block] => Array
(
[id] => 61836
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61836
[page_no] => 1
[title] => 「マツダ デミオ」の商品改良車を発表
[title_alias] =>
[page_name] => _61836.html
[link_url] => news/category_1560/_61836.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/s_61836.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「マツダ デミオ」の商品改良車および、特別仕様車「Tailored Brown(テーラード・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月17日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。
[keyword] => マツダ,デミオ,商品改良,特別仕様車
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-特別仕様車「Tailored Brown」も同時発表-<br /><br />
<!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「マツダ デミオ」の商品改良車および、特別仕様車「Tailored Brown(テーラード・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月17日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/0420161014.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/0520161014.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />マツダは、2012年発売の「CX-5」以降に導入した新世代商品群において、一貫して人間の特性・感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちの良い走りを追求した「人間中心の開発哲学」を基に開発した最新の技術や装備を、モデルチェンジなどのタイミングにとらわれず各モデルに展開しています。<br />
<br />
『デミオ』は、“車の価値はボディサイズに比例する”という既成概念を打ち破ることを目指し、2014年に当時のマツダが持つ最新の技術を全面的に採用して発売されました。今回の商品改良においても、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブビークルダイナミクス)」*1の第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」や、「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(フルカラー)」、夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」など、「人間中心の開発哲学」の考えを基に開発されたマツダの最新技術を「SKYACTIV-G 1.3」搭載車、「SKYACTIV-D 1.5」搭載車ともに、コンパクトなボディに凝縮させています。<br />
<br />
デザインにおいては、内装の意匠を大幅に変更し、「色」の使い方と仕立ての良さに徹底的にこだわったコーディネートへと深化させました。また、先鋭的な世界観を継続的にご提案する特別仕様車の第四弾として、やわらかく上質なアート空間を表現した「Tailored Brown」を新たに設定しました。<br />
<br />
福原 和幸(ふくはら かずゆき)国内営業担当常務執行役員は、「マツダは、『お客様の人生においてかけがえのない存在となり、お客様と特別な絆を持ったブランドになること』を目指しています。その中でマツダの商品改良戦略は、ブランド価値向上を実現する主要施策の一つと考えています。先般商品改良を実施した『マツダ アクセラ』、『マツダ アテンザ』は、前年比150%近い販売実績で好評を得ています。この度『マツダ デミオ』『マツダ CX-3』が加わったことで、マツダ登録乗用車の約80%を占める主力商品4車種を短期間に商品改良することになります。これにより国内市場における販売拡大と更なるブランド価値向上を図ってまいります。」と述べました。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ デミオ」の商品改良の概要は以下のとおり<br />
1.人馬一体感をより上質に深化<br />
「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に標準装備</b><br />
<p>・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロールする技術。日常走行、高速走行、緊急回避時など、様々な走行シーンで制御効果を付加し、ドライバーへ運転の安心感を提供する。降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上させる。また、乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善。<br />
・電動パワーステアリングの特性を見直し、切り始めのすっきり感と切り込んだところの手応えをアップさせてリニアなコントロール性を実現。<br />
・フロントとリアのダンパーやブッシュなど、足回りの部品の特性を見直し、よりスムーズな挙動と落ち着きのある上質な乗り心地に改善。<br />
<br />
</p>
<b>静粛性の向上と、心地よいエンジンサウンドの追求</b><br />
<p>・ディーゼルエンジンの不快な音がする周波数帯に着目し、燃料噴射タイミングを0.1ミリ秒単位で制御することで、ノック音の発生そのものを抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を「SKYACTIV-D 1.5」搭載車に標準装備。従来からご好評いただいていた「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と相まって、心地よいエンジンサウンドを残しながら、不快音の抑制を実現。<br />
<br />
</p>
<b>2.より質感高く、使いやすく進化した装備<br />
「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」とメーターの視認性向上</b><br />
<p>・「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の表示画面について、上部に走行環境情報を、下部に車両情報を集約・区分。加えて、フルカラー・高輝度・高精細・高コントラスト化を実現し、視認性を大幅に向上。[「13S Touring」、「13S Touring L Package」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」に標準装備]<br />
・メーター表示の字体を見直し、高コントラスト化することにより、読みやすさと質感を向上。<br />
<br />
</p>
<b>理想的なドライビングポジションの追求</b><br />
<p>・ドライバーの意図を正確に車両に伝え、路面やタイヤの状況などを正確にドライバーへ伝えるために、全周で一貫した握り心地を提供する新型ステアリングホイールを採用。<br />
<br />
</p>
<b>3.安心・安全とドライブの楽しさを両立するために、先進安全技術を充実。<br />
危険認知支援技術</b><br />
<p>・ハイビームでの走行を基本としながら、対向車や前方車両に配慮した配光や、速度域に応じた最適な配光など細やかな照射でドライバーをサポートし、夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を新設定。同技術を含むメーカーセットオプション「セーフティパッケージ」*2を「13C」、「13S」のオーディオレス車、「XD」のオーディオレス車、「15MB」以外の機種に設定。<br />
<br />
</p>
<b>運転支援・衝突回避支援・被害軽減技術</b><br />
<p>・中高速走行時の衝突被害をブレーキの自動制御で回避または軽減するスマート・ブレーキ・サポート(SBS)、約30~100km/hの範囲で自動追従走行を可能にするマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)、後退時の衝突被害軽減をサポートする機能(SCBS R)等を新設定し、同技術を含むメーカーセットオプション「セーフティクルーズパッケージ」として「13S Touring」、「13S Touring L Package」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」に設定。<br />
<br />
</p>
<b>4.質感を磨くことにこだわったデザイン<br />
深みと上質感を持ったエクステリアデザイン</b><br />
<p>・「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元に両立することで、リアルな金属質感を実現した「マシーングレープレミアムメタリック」、味わい深い色味でエレガントさと上質さを際だたせた新色「ディープクリムゾンマイカ」の他、「エターナルブルーマイカ」、「ソニックシルバーメタリック」を新設定。(全11色)<br />
・フロントグリルガーニッシュを「13S Touring」、「13S Touring L Package」はピアノブラック塗装、「XD」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」はグレーメタリック塗装に変更。<br />
・クロームメッキベゼル加飾を施した、LEDフロントフォグランプを「XD Touring」、「XD Touring L Package」に標準装備。他の機種ではショップオプションで選択可能。<br />
<br />
</p>
<b>色の使い方と仕立てのよさにこだわった上質で洗練されたインテリアコーディネート</b><br />
<p>・「13S Touring L Package」、「XD Touring L Package」の白革内装をオフホワイトからピュアホワイトに変更と共にコーディネートを一新。各所に赤と、サテンクロームとピアノブラックを組み合わせた加飾を施すなど、細部に至るまで上質さを追求。<br />
・「13S Touring L Package」、「XD Touring L Package」に黒革内装を新設定。精悍なブラックに深みのあるディープレッドのアクセントを加え、シート座面に手触りのよいグランリュクス*3(スエード調人工皮革)素材を採用。<br />
・「13S Touring」、「XD Touring」は、モノトーンでフォーマルさとスポーティさをクールに表現した黒布内装を採用。<br />
・「13S」、「XD」はインテリア全体をブラックで統一し、インパネ、コンソール、ドアには千鳥格子パターンのグロスブラックのデコレーションパネルを採用し、室内に深みをもたせるとともに、遊び心を表現。<br />
<br />
</p>
<b>■特別仕様車「Tailored Brown」の商品概要は以下のとおり<br />
ベース車</b><br />
<p>・「XD Touring」、「13S Touring」のAT車*4<br />
<br />
</p>
<b>やわらかく上質なアート空間を表現した、ライトブラウンの専用インテリア</b><br />
<p>・ライトブラウン&ブラックを基本として各所にオレンジのアクセントを加えたインテリアコーディネーションと、キルティング加工を施したグランリュクス*3(スエード調人工皮革)素材のシートを組み合わせ、やわらかく上質なアート空間を表現。<br />
・高輝度ダーク塗装を施したアルミホイールを採用し、精悍なスタイルを強調。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ デミオ」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b><br />
<p>(消費税込)<br />
13C:1,350,000円~1,555,200円<br />
13S:1,458,000円~1,663,200円<br />
13S Touring:1,684,800円~1,890,000円<br />
13S Touring L Package:1,738,800円~1,944,000円<br />
13S Tailored Brown:1,717,200円~1,922,400円<br />
15MB:1,501,200円<br />
XD:1,782,000円~1,987,200円<br />
XD Touring:1,965,600円~2,170,800円<br />
XD Touring L Package:2,019,600円~2,224,800円<br />
XD Tailored Brown:1,998,000円~2,203,200円<br />
<br />
<br />
- 上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金10,320円が別途必要。<br />
- JC08モード燃費欄【 】内は、i-ELOOP装着の場合。<br />
- 特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」、「マシーングレープレミアムメタリック」選択時は43,200円高(消費税込)。<br />
- 特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」選択時は32,400円高(消費税込)。<br />
*1 エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。<br />
*2 ブラインド・スポット・モニタリングシステム(BSM)、車線逸脱警報システム(LDWS)、アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)<br />
*3 グランリュクスはセーレン株式会社の登録商標です。<br />
*4 i-ELOOP非装着車。<br />
*5 国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
*6 環境対応車普及促進税制による減税措置。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201610/161014b.html" target="_blank">「マツダ デミオ」の商品改良車を発表(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S014
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 特別仕様車
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-10-14 12:10:00
[dsp_sttdt] => 2016-10-14 12:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-10-14 12:01:05
[modified] => 2017-09-29 21:47:24
[deleted] =>
[html_image] => <img alt="▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/0420161014.jpg" width="600" />
[html_image_url] => https://wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/0420161014.jpg
)
[tag] => Array
(
[0] => Array
(
[id] => 105
[parent_id] => 1
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 50
[tag_name] => マツダ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => メーカー
)
[1] => Array
(
[id] => 318
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 10
[tag_name] => FF
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[2] => Array
(
[id] => 322
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 50
[tag_name] => 2WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[3] => Array
(
[id] => 323
[parent_id] => 6
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 60
[tag_name] => 4WD
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 駆動方式
)
[4] => Array
(
[id] => 1017
[parent_id] => 8
[tag_kbn] => 2
[tag_code] => 6680
[tag_name] => デミオ
[memo] =>
[crt_user_id] => 1
[wrt_user_id] => 1
[created] => 2015-08-11 20:00:00
[modified] => 2015-08-11 20:00:00
[deleted] =>
[parent_tag_name] => 車種
)
)
[serial] => Array
(
[1] => Array
(
[id] => 61836
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61836
[page_no] => 1
[title] => 「マツダ デミオ」の商品改良車を発表
[title_alias] =>
[page_name] => _61836.html
[link_url] => news/category_1560/_61836.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/s_61836.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「マツダ デミオ」の商品改良車および、特別仕様車「Tailored Brown(テーラード・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月17日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。
[keyword] => マツダ,デミオ,商品改良,特別仕様車
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-特別仕様車「Tailored Brown」も同時発表-<br /><br />
<!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、「マツダ デミオ」の商品改良車および、特別仕様車「Tailored Brown(テーラード・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月17日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/0420161014.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61836/0520161014.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ デミオ XD Tailored Brown」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br /><br />マツダは、2012年発売の「CX-5」以降に導入した新世代商品群において、一貫して人間の特性・感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちの良い走りを追求した「人間中心の開発哲学」を基に開発した最新の技術や装備を、モデルチェンジなどのタイミングにとらわれず各モデルに展開しています。<br />
<br />
『デミオ』は、“車の価値はボディサイズに比例する”という既成概念を打ち破ることを目指し、2014年に当時のマツダが持つ最新の技術を全面的に採用して発売されました。今回の商品改良においても、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブビークルダイナミクス)」*1の第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」や、「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(フルカラー)」、夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」など、「人間中心の開発哲学」の考えを基に開発されたマツダの最新技術を「SKYACTIV-G 1.3」搭載車、「SKYACTIV-D 1.5」搭載車ともに、コンパクトなボディに凝縮させています。<br />
<br />
デザインにおいては、内装の意匠を大幅に変更し、「色」の使い方と仕立ての良さに徹底的にこだわったコーディネートへと深化させました。また、先鋭的な世界観を継続的にご提案する特別仕様車の第四弾として、やわらかく上質なアート空間を表現した「Tailored Brown」を新たに設定しました。<br />
<br />
福原 和幸(ふくはら かずゆき)国内営業担当常務執行役員は、「マツダは、『お客様の人生においてかけがえのない存在となり、お客様と特別な絆を持ったブランドになること』を目指しています。その中でマツダの商品改良戦略は、ブランド価値向上を実現する主要施策の一つと考えています。先般商品改良を実施した『マツダ アクセラ』、『マツダ アテンザ』は、前年比150%近い販売実績で好評を得ています。この度『マツダ デミオ』『マツダ CX-3』が加わったことで、マツダ登録乗用車の約80%を占める主力商品4車種を短期間に商品改良することになります。これにより国内市場における販売拡大と更なるブランド価値向上を図ってまいります。」と述べました。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ デミオ」の商品改良の概要は以下のとおり<br />
1.人馬一体感をより上質に深化<br />
「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に標準装備</b><br />
<p>・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロールする技術。日常走行、高速走行、緊急回避時など、様々な走行シーンで制御効果を付加し、ドライバーへ運転の安心感を提供する。降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上させる。また、乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善。<br />
・電動パワーステアリングの特性を見直し、切り始めのすっきり感と切り込んだところの手応えをアップさせてリニアなコントロール性を実現。<br />
・フロントとリアのダンパーやブッシュなど、足回りの部品の特性を見直し、よりスムーズな挙動と落ち着きのある上質な乗り心地に改善。<br />
<br />
</p>
<b>静粛性の向上と、心地よいエンジンサウンドの追求</b><br />
<p>・ディーゼルエンジンの不快な音がする周波数帯に着目し、燃料噴射タイミングを0.1ミリ秒単位で制御することで、ノック音の発生そのものを抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を「SKYACTIV-D 1.5」搭載車に標準装備。従来からご好評いただいていた「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と相まって、心地よいエンジンサウンドを残しながら、不快音の抑制を実現。<br />
<br />
</p>
<b>2.より質感高く、使いやすく進化した装備<br />
「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」とメーターの視認性向上</b><br />
<p>・「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の表示画面について、上部に走行環境情報を、下部に車両情報を集約・区分。加えて、フルカラー・高輝度・高精細・高コントラスト化を実現し、視認性を大幅に向上。[「13S Touring」、「13S Touring L Package」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」に標準装備]<br />
・メーター表示の字体を見直し、高コントラスト化することにより、読みやすさと質感を向上。<br />
<br />
</p>
<b>理想的なドライビングポジションの追求</b><br />
<p>・ドライバーの意図を正確に車両に伝え、路面やタイヤの状況などを正確にドライバーへ伝えるために、全周で一貫した握り心地を提供する新型ステアリングホイールを採用。<br />
<br />
</p>
<b>3.安心・安全とドライブの楽しさを両立するために、先進安全技術を充実。<br />
危険認知支援技術</b><br />
<p>・ハイビームでの走行を基本としながら、対向車や前方車両に配慮した配光や、速度域に応じた最適な配光など細やかな照射でドライバーをサポートし、夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を新設定。同技術を含むメーカーセットオプション「セーフティパッケージ」*2を「13C」、「13S」のオーディオレス車、「XD」のオーディオレス車、「15MB」以外の機種に設定。<br />
<br />
</p>
<b>運転支援・衝突回避支援・被害軽減技術</b><br />
<p>・中高速走行時の衝突被害をブレーキの自動制御で回避または軽減するスマート・ブレーキ・サポート(SBS)、約30~100km/hの範囲で自動追従走行を可能にするマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)、後退時の衝突被害軽減をサポートする機能(SCBS R)等を新設定し、同技術を含むメーカーセットオプション「セーフティクルーズパッケージ」として「13S Touring」、「13S Touring L Package」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」に設定。<br />
<br />
</p>
<b>4.質感を磨くことにこだわったデザイン<br />
深みと上質感を持ったエクステリアデザイン</b><br />
<p>・「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元に両立することで、リアルな金属質感を実現した「マシーングレープレミアムメタリック」、味わい深い色味でエレガントさと上質さを際だたせた新色「ディープクリムゾンマイカ」の他、「エターナルブルーマイカ」、「ソニックシルバーメタリック」を新設定。(全11色)<br />
・フロントグリルガーニッシュを「13S Touring」、「13S Touring L Package」はピアノブラック塗装、「XD」、「XD Touring」、「XD Touring L Package」はグレーメタリック塗装に変更。<br />
・クロームメッキベゼル加飾を施した、LEDフロントフォグランプを「XD Touring」、「XD Touring L Package」に標準装備。他の機種ではショップオプションで選択可能。<br />
<br />
</p>
<b>色の使い方と仕立てのよさにこだわった上質で洗練されたインテリアコーディネート</b><br />
<p>・「13S Touring L Package」、「XD Touring L Package」の白革内装をオフホワイトからピュアホワイトに変更と共にコーディネートを一新。各所に赤と、サテンクロームとピアノブラックを組み合わせた加飾を施すなど、細部に至るまで上質さを追求。<br />
・「13S Touring L Package」、「XD Touring L Package」に黒革内装を新設定。精悍なブラックに深みのあるディープレッドのアクセントを加え、シート座面に手触りのよいグランリュクス*3(スエード調人工皮革)素材を採用。<br />
・「13S Touring」、「XD Touring」は、モノトーンでフォーマルさとスポーティさをクールに表現した黒布内装を採用。<br />
・「13S」、「XD」はインテリア全体をブラックで統一し、インパネ、コンソール、ドアには千鳥格子パターンのグロスブラックのデコレーションパネルを採用し、室内に深みをもたせるとともに、遊び心を表現。<br />
<br />
</p>
<b>■特別仕様車「Tailored Brown」の商品概要は以下のとおり<br />
ベース車</b><br />
<p>・「XD Touring」、「13S Touring」のAT車*4<br />
<br />
</p>
<b>やわらかく上質なアート空間を表現した、ライトブラウンの専用インテリア</b><br />
<p>・ライトブラウン&ブラックを基本として各所にオレンジのアクセントを加えたインテリアコーディネーションと、キルティング加工を施したグランリュクス*3(スエード調人工皮革)素材のシートを組み合わせ、やわらかく上質なアート空間を表現。<br />
・高輝度ダーク塗装を施したアルミホイールを採用し、精悍なスタイルを強調。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ デミオ」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b><br />
<p>(消費税込)<br />
13C:1,350,000円~1,555,200円<br />
13S:1,458,000円~1,663,200円<br />
13S Touring:1,684,800円~1,890,000円<br />
13S Touring L Package:1,738,800円~1,944,000円<br />
13S Tailored Brown:1,717,200円~1,922,400円<br />
15MB:1,501,200円<br />
XD:1,782,000円~1,987,200円<br />
XD Touring:1,965,600円~2,170,800円<br />
XD Touring L Package:2,019,600円~2,224,800円<br />
XD Tailored Brown:1,998,000円~2,203,200円<br />
<br />
<br />
- 上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金10,320円が別途必要。<br />
- JC08モード燃費欄【 】内は、i-ELOOP装着の場合。<br />
- 特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」、「マシーングレープレミアムメタリック」選択時は43,200円高(消費税込)。<br />
- 特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」選択時は32,400円高(消費税込)。<br />
*1 エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。<br />
*2 ブラインド・スポット・モニタリングシステム(BSM)、車線逸脱警報システム(LDWS)、アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)<br />
*3 グランリュクスはセーレン株式会社の登録商標です。<br />
*4 i-ELOOP非装着車。<br />
*5 国土交通省審査値。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
*6 環境対応車普及促進税制による減税措置。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201610/161014b.html" target="_blank">「マツダ デミオ」の商品改良車を発表(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S014
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 特別仕様車
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-10-14 12:10:00
[dsp_sttdt] => 2016-10-14 12:10:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-10-14 12:01:05
[modified] => 2017-09-29 21:47:24
[deleted] =>
)
)
[sibling] => Array
(
[prev] => Array
(
[id] => 61835
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61835
[page_no] => 1
[title] => 「マツダ CX-3」の商品改良車を発表
[title_alias] =>
[page_name] => _61835.html
[link_url] => news/category_1560/_61835.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61835/s_61835.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は、コンパクトクロスオーバー「マツダ CX-3」の商品改良車および特別仕様車「XD Noble Brown(クロスディー・ノーブル・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月24日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。
[keyword] => マツダ,CX-3,商品改良,特別仕様車
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p>-高級革シートを採用した特別仕様車「XD Noble Brown」を同時発表-<br /><br />
<!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は、コンパクトクロスオーバー「マツダ CX-3」の商品改良車および特別仕様車「XD Noble Brown(クロスディー・ノーブル・ブラウン)」を全国のマツダの販売店を通じて11月24日より販売を予定しており、本日より予約を開始します。<!-- short sentence end --><br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲「マツダ CX-3 XD Noble Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61835/0220161014.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-3 XD Noble Brown」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<div class="taC w600_img mB10">
<img alt="▲「マツダ CX-3 XD Noble Brown」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61835/0320161014.jpg" width="600" />
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲「マツダ CX-3 XD Noble Brown」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<p><br />マツダは、2012年発売の「CX-5」以降に導入した新世代商品群において、一貫して人間の特性・感覚を徹底的に研究し、人間にとって気持ちの良い走りを追求した「人間中心の開発哲学」を基に開発した最新の技術や装備を、モデルチェンジなどのタイミングにとらわれず各モデルに展開しています。<br />
<br />
『CX-3』は、「次の時代のスタンダードを創造する」をコンセプトにクリーンディーゼルエンジン専用車として2015年2月に発売、その個性的でスタイリッシュなデザインと質感の高さ、使いやすさを追求したサイズとパッケージングにより高く評価されています。今回の改良では、高評価のデザインにさらに磨きをかけるとともに、マツダの新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブビークルダイナミクス)」*1の第一弾、「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」を採用するなど、走りの質感の深化にも取り組みました。<br />
さらに歩行者検知が可能になった「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」など安心・安全なドライビング性能をさらに高めています。<br />
また、先鋭的で上質な価値を提供するCX-3の世界観を追求した特別仕様車「XD Noble Brown」を同時に発売いたします。ブラウンの空間にグレーのアクセントと硬質な金属加飾を組み合わせることで意外性を感じさせ、先鋭感を印象づけるインテリアを実現しました。さらに、シート素材には高級革「ナッパレザー*2」を使用しています。<br />
<br />
福原 和幸(ふくはら かずゆき)国内営業担当常務執行役員は、「マツダは、『お客様の人生においてかけがえのない存在となり、お客様と特別な絆を持ったブランドになること』を目指しています。その中でマツダの商品改良戦略は、ブランド価値向上を実現する主要施策の一つと考えています。先般商品改良を実施した『マツダ アクセラ』、『マツダ アテンザ』は、前年比150%近い販売実績で好評を得ています。この度『マツダ デミオ』『マツダ CX-3』が加わったことで、マツダ登録乗用車の約80%を占める主力商品4車種を短期間に商品改良することになります。これにより国内市場における販売拡大と更なるブランド価値向上を図ってまいります。」と述べました。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ CX-3」の商品改良の概要は以下のとおり<br />
1.人馬一体感をより上質に深化<br />
「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に標準装備</b><br />
<p>・ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロールする技術。日常走行、高速走行、緊急回避時など、様々な走行シーンで制御効果を付加し、ドライバーへ運転の安心感を提供する。降雪、降雨時などの滑りやすい路面でより高い効果を発揮し、操縦安定性を向上させる。また、乗員にかかる加速度の変化をより滑らかにつなぐことで、体の揺れが減り、乗り心地も改善。<br />
<br />
</p>
<b>操縦安定性・乗り心地の向上</b><br />
<p>・サスペンション、電動パワーステアリングのチューニングにより、基本性能を高め、質感の高いハンドリングと乗り心地を実現。<br />
<br />
</p>
<b>静粛性の向上と、心地よいエンジンサウンドの追求</b><br />
<p>・ディーゼルエンジンの不快な音がする周波数帯に着目し、燃料噴射タイミングを0.1ミリ秒単位で制御することで、ノック音の発生そのものを抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を全車標準装備。従来からご好評いただいていた「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と相まって、心地よいエンジンサウンドを残しながら、不快音の抑制を実現。<br />
・リフトゲートのガラスの板厚アップ、遮音・吸音材の追加採用などにより、風騒音やロードノイズを抑制。車室内での会話のしやすさを向上。<br />
<br />
</p>
<b>2.より質感高く、使いやすく進化した装備<br />
「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」とメーターの視認性向上</b><br />
<p>・「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の表示画面について、上部に走行環境情報を、下部に車両情報を集約・区分。加えて、フルカラー・高輝度・高精細・高コントラスト化を実現し、視認性を大幅に向上。[「XD PROACTIVE」、「XD L Package」に標準装備]<br />
・メーター表示の字体の見直しと、左右液晶ディスプレイの高コントラスト化により、瞬間的な読み取りやすさと質感を向上。<br />
<br />
</p>
<b>理想的なドライビングポジションの追求</b><br />
<p>・運転席10Wayパワーシート&シートメモリーを、シートポジションと連動してアクティブ・ドライビング・ディスプレイの角度、明るさ、ナビの表示設定なども登録できる機能を追加し、理想的なドライビングポジションを素早く設定可能。[「XD L Package」に標準装備、「XD PROACTIVE」にメーカーセットオプション]<br />
・ドライバーの意図を正確に車両に伝え、路面やタイヤの状況などを車両からドライバーへ正確に伝えるために、全周で一貫した握り心地を提供する新型ステアリングホイールを採用。<br />
<br />
</p>
<b>快適性、利便性の追求</b><br />
<p>・ステアリングヒーターの採用により、寒冷時の快適性を向上。[「XD L Package」に標準装備、「XD PROACTIVE」にメーカーセットオプション]<br />
・ドアロックに連動して、ドアミラーを自動で格納・展開する機能を全車に標準装備。<br />
<br />
</p>
<b>3.安心・安全とドライブの楽しさを両立するために、先進安全技術を充実。<br />
危険認知支援技術</b><br />
<p>・速度標識の見落としを防ぎ安全運転をサポートする「交通標識認識システム(TSR*3)」を採用。走行中にカメラで速度標識を認識し、制限速度をアクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示。進入禁止標識、一時停止標識も判読する。制限速度超過時にはディスプレイ内のグラフィック点滅や警告音で通知。[「XD PROACTIVE」、「XD L Package」に標準装備〕<br />
・夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を採用。ハイビームでの走行を基本としながら、対向車や前方車両に配慮した配光や、速度域に応じた最適な配光など細やかな照射でドライバーをサポート。[「XD PROACTIVE」、「XD L Package」に標準装備〕<br />
<br />
</p>
<b>衝突回避支援・被害軽減技術</b><br />
<p>・ブレーキの自動制御で衝突被害を軽減する「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」が大幅に進化し、全車に標準装備。検知対象を車両のみから、歩行者まで拡大。作動速度域も従来の約4~30km/hから、車両検知で約4~80km/h、歩行者検知で10~80km/hまで拡大。<br />
・後退時の衝突被害軽減をサポートする機能(スマート・シティ・ブレーキ・サポート〔後退時〕SCBS R)を新設定[「XD L Package」に標準装備、「XD PROACTIVE」にメーカーセットオプション]<br />
<br />
</p>
<b>4.先鋭と上質を追求したデザイン<br />
さらなる魅力の追求</b><br />
<p>・エクステリアカラーには、「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元に両立することで、リアルな金属質感を実現した「マシーングレープレミアムメタリック」を始め、「エターナルブルーマイカ」、「スノーフレイクホワイトパールマイカ」と3つの新色を採用。(全8色*4)<br />
・全てのグレードで上質な世界観を感じていただくために、LEDヘッドランプと18インチアルミホイールを「XD」にも新設定。<br />
<br />
</p>
<b>■特別仕様車「XD Noble Brown」の商品概要は以下のとおり<br />
ベース車</b><br />
<p>・「XD L Package」のAT車*5<br />
<br />
</p>
<b>「先鋭と上質」をアーティスティックに研ぎ澄ませた特別仕様車「XD Noble Brown」専用インテリア</b><br />
<p>・ブラウンの空間にグレーのアクセントと硬質な金属加飾を組み合わせることで意外性を感じさせ、先鋭感を印象づけるインテリアを実現。<br />
・シート素材に、しっとりとしたなめらかな触感の高級革ナッパレザーと質感高いグランリュクス*6(スエード調人工皮革)を採用。<br />
・高輝度ダーク塗装を施したアルミホイールを採用し、精悍なスタイルを強調。<br />
<br />
<br />
*1 エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。<br />
*2 銀面(元々の真皮部分)付で柔らかく質感の高い皮を指す言葉。米国のナパ(Napa)地域で作られていた革が語源。<br />
*3 Traffic Sign Recognitionの略。<br />
*4 特別仕様車「XD Noble Brown」には「チタニウムフラッシュマイカ」の設定がありません。<br />
*5 i-ELOOP非装着車。<br />
*6 グランリュクスはセーレン株式会社の登録商標です。<br />
<br />
</p>
<b>■「マツダ CX-3」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり</b><br />
<p>(消費税込)<br />
XD:2,376,000円~2,602,000円<br />
XD PROACTIVE:2,592,000円~2,818,000円<br />
XD L Package:2,808,000円~3,034,000円<br />
XD Noble Brown:2,840,400円~3,066,400円<br />
<br />
- JC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。<br />
お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。<br />
- 取得税/重量税の減税レベルについては、環境対応車普及促進税制による減税措置。<br />
- 上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金11,390円が別途必要。<br />
- JC08モード燃費欄【 】内は、メーカーセットオプションのi-ELOOP装着車の場合。<br />
- 特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」、「マシーングレープレミアムメタリック」選択時は54,000円高(消費税込)。<br />
- 特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」選択時は32,400円高(消費税込)。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201610/161014a.pdf" target="_blank">主要諸元 [PDF形式]</a><br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201610/161014a.html" target="_blank">「マツダ CX-3」の商品改良車を発表(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S092
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 特別仕様車
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-10-14 11:50:00
[dsp_sttdt] => 2016-10-14 11:50:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-10-14 11:39:29
[modified] => 2017-09-29 21:47:28
[deleted] =>
)
[next] => Array
(
[id] => 61864
[category_id] => 1560
[block_type] => 4
[first_id] => 61864
[page_no] => 1
[title] => マツダ、ロサンゼルス自動車ショーにて新型「マツダ CX-5」を世界初公開
[title_alias] =>
[page_name] => _61864.html
[link_url] => news/category_1560/_61864.html
[titletext] =>
[top_img_path] => //wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61864/s_61864.jpg
[description] => マツダ株式会社(以下、マツダ)は本日、2016年11月18日から27日まで開催されるロサンゼルス自動車ショー*において、新型「マツダ CX-5」を世界初公開することを発表しました。
[keyword] => マツダ,CX-5,ロサンゼルス自動車ショー,世界初公開
[meta_robots] => robots:index,follow
[meta_refresh] =>
[html_head] =>
[html_body] => <!-- #Base_Templete_C -->
<div id="Base_Templete_C">
<p><!-- short sentence start -->マツダ株式会社(以下、マツダ)は本日、2016年11月18日から27日まで開催されるロサンゼルス自動車ショー*において、新型「マツダ CX-5」を世界初公開することを発表しました。<!-- short sentence end --><br />
<br />
新型「CX-5」は、いまマツダがもつデザインと技術の全てを磨き上げ、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUVです。デザインでは、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦し、洗練と力強さを備えた、研ぎ澄まされた美しさを追求しています。<br />
<br />
</p>
<div class="taC w600_img">
<!-- TopBlogsPlusImage start --><img alt="▲新型「マツダ CX-5」" src="//wwwtst.carsensor.net/contents/article_images/_61864/0120161028.jpg" width="600" /><!-- TopBlogsPlusImage end -->
<!-- nodisplay start --><span class="CP_txt">▲新型「マツダ CX-5」</span><!-- nodisplay end -->
</div>
<br /><br />
<b>■「ロサンゼルス自動車ショー」におけるマツダの出品一覧</b><br />
<p>▼市販予定車<br />
新型マツダ CX-5 [世界初公開]<br />
Mazda MX-5 RF<br />
▼市販車<br />
Mazda3、Mazda6、Mazda CX-3、Mazda CX-5(現行モデル)、Mazda CX-9<br />
▼参考出品車<br />
レース仕様車 [世界初公開]<br />
▼技術展示<br />
SKYACTIV-G 2.0 (ガソリンエンジン)<br />
SKYACTIV-G 2.5 (ガソリンエンジン)<br />
SKYACTIV-G 2.5T (直噴ガソリンターボエンジン)<br />
<br />
<br />
* 正式名称は「Los Angeles Auto Show」。プレスデーは11月16日から17日、一般公開日は11月18日から27日まで。マツダのプレスカンファレンスは、16日(水)12:50-13:15(現地時間)を予定。<br />
<br />
</p>
<!-- nodisplay start -->
<h3 class="link_tit">【転載元】</h3>
<!-- nodisplay end -->
<!-- nodisplay2 start -->
<ul class="Base_Templete_Link3">
<li><a href="http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2016/201610/161027c.html" target="_blank">マツダ、ロサンゼルス自動車ショーにて新型「マツダ CX-5」を世界初公開(マツダ)</a></li>
</ul>
<!-- nodisplay2 end -->
</div>
<!-- /#Base_Templete_C end -->
[edit_user_id] => 30
[edit_user_name] => 笠孝裕
[maker_code] => MA
[shashu_code] => S087
[parameter_1] =>
[parameter_2] => 世界初公開
[sort] => 999999999
[dsp_pubdt] => 2016-10-28 10:00:00
[dsp_sttdt] => 2016-10-28 10:00:00
[dsp_enddt] =>
[edit_status] => 100
[open_status] => 20
[crt_user_id] => 30
[wrt_user_id] => 25
[created] => 2016-10-28 09:41:03
[modified] => 2017-09-29 21:45:59
[deleted] =>
)
)
)
)